※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書

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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵

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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア

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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者

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塀の中の強制種付け!若年女性受刑者を対象とした計画妊娠による刑期短縮の特別プログラム。

2025年 鬼志田 冨美男内閣は日本の歴史上最も悪名高い「少子化対策特別法」を与野党の賛成多数で採決した。

1部の若手議員からはこれはレイプフリー法案だとの反対があったものの経済的にも福祉制度的にも国防面でも人口増加が不可欠となれば議員たちも賛成せざるを得なかった。

そして法律の制定と合わせて従来の女子刑務所も大きな組織改編がなされた。

少年刑務所の女子施設とY分類(29歳までの収監者)を他の受刑者と分離し新たな施設をオープンしたのだ。施設は熱海の郊外にある廃業したリゾートホテルを回収し刑務所とした。

外壁を補強して窓ガラスの機密性を高め、随所にセキュリティーエリアを設けることで

既存の施設を低コストで刑務所に改修することができた。そして従来の刑務所では考えられない大きな浴室と快適な生活空間は女性の受刑者も好評であった。

熱海女子刑務所と名付けられた新しい刑務所。受刑者たちはまだその施設の本当の目的を知らされてはいない。

熱海刑務所に黒塗りのセンチュリーが止まり、1人の高級官僚と美しい女、警備の黒服が2人降りてきた。

少子化特別対策局の局長の大森 隆史と次長の綾瀬 凛だ。黒服は安積 角と佐々木 只三郎という。

綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、黒のスーツに成熟した大人の体を包んでいる。

施設の刑務官たちは本庁の役人の視察を緊張して出迎えた。

「ここが新しい女子刑務所です。日本国内には18歳から29歳までの受刑者が2千人います。出産適齢期にある彼女たちが100%出産すれば日本の少子化に与える貢献度は大きなものになるでしょう。

」キビキビとした動作で彼らを案内したのはこの施設の刑務官 桜井 勇美だ。今年で31歳になる彼女、きっちりとショートにキメた黒髪、凛とした眼差し、空手の有段者で鍛えた肉体は美しいプロポーションを維持している。

「今日、少子化対策プログラムを承諾した受刑者がいますので、ぜひご覧ください。」

桜井は隠しカメラのついた監視ルームに大森たちを案内した。

「局長、この子が今日、少子化対策プログラムを受ける女の子ですね。この子のお相手いただくのは大森局長でよろしいですね。」

大森が差し出された書類に目を通す。本日から受刑者ナンバー5503になる娘のデーターだった。

「桜井刑務官、官僚たるもの現場を熟知するのは当然の義務だが、、しかし、この子はプログラムを受けるには少し若いのではないか?」

大森がたずねる。

桜井が「受刑者の計画妊娠による刑期短縮の特別プログラム実施要綱」というフローチャートを取り出して説明した。

「現在、女子の出産適齢年齢は若年化が進み16歳でも十分に妊娠が可能と言われています。

また若い時の方が体も柔軟で出産に適しています。私たちの施設では特別プログラムは出産コースと結婚コースに分かれています。出産コースは国が指定した男性とセックスをして子供を妊娠すること。生まれた子供はしっかりとした里親が引き取ります。赤ちゃんを1人産むごとに2年間刑期が短縮され、妊娠中の刑務作業も免除されます。結婚コースはパートナーを探している男性と刑務所内でセックスをし、妊娠が確定した段階で恩赦される制度です。これは殺人などの凶悪犯には適用されません。」

桜井があえて彼女を進めるのは何らかの理由があるようだ

「わかった、桜井刑務官、君の進める受刑者ナンバー5503とセックスしようじゃないか。」

大森は頷いた。

 

⭐︎受刑者ナンバー5503

綾瀬 凛は桜井に渡された資料を入念にチェックしている。大森局長とセックスする女、十分に吟味する必要を感じていた。

彼女の名は 鈴木 彩音 といった。今年で18歳 、大分県 F町出身。濡羽色の黒髪をあか抜けないリボンで束ねている。彼女の学校の制服だろうか、彼女はセーラー服を着て刑務所の規定の日用品を持って刑務所の門をくぐった。小柄ながらふくよかな体型で制服の上からも豊かに発育した乳房が見て取れた。まなざしは田舎娘らしく純朴でこのようなところに連れて来られる娘には見えなかった。

しかし彼女の犯した罪は殺人であった。それは今から3ヶ月、今年で38歳になる母の玲子が再婚した新しい父親の研二とは彩音は馴染めなかった。

研二との間に親子の情は生まれなかった。彼が彩音のことを性的な目で見ていたからだ。彼は妻の玲子の目を盗んで彩音の体を触ったり、着替えを覗いたりした。そして結婚してわずか3ヶ月目に自宅で彼女は義父の研二にレイプされた。それは彼女の自室で起きた。

大学入試に備えて部屋では彼女は勉強に打ち込んでいた。母親は何年ぶりかの同窓会にうれしそうに出かけていて留守だった。

義父は50代後半という年齢だったが体つきも顔立ちも若々しく精力的な印象を受けた。

夜になって彩音の部屋を訪れた研二は机に向かって受験参考書を広げて問題を解く娘の後ろ姿、白いうなじに欲情した。

肩まで伸びた髪は艶やかに輝き背中からは女性特有の柔らかさを感じさせた。

「彩音ちゃん、大学受験の勉強熱心だね。ついでに大人のお勉強もしっかりしておかないとね。お父さんが教えてあげよう。」

そっと背後に近づくと耳元でささやくように声をかけた。

振り向いた瞬間、彩音をベッドに押し倒すとその唇を奪った。

抵抗したが体格の差がありすぎてどうすることもできなかった。

口の中に舌を入れられ無理やりキスさせられた。

必死に抵抗するが腕力で勝てるはずもなくそのまま押し倒された。

スカートを脱がされストッキングを引き裂かれた。

「やめてよ!お義父さん!私の部屋から出て行って!」

下着に手をかけられたとき初めて声を上げた。

しかしその叫びは彼の感情を逆なでしたようだ。

「誰がお前ら母子を食わせてやってると思ってるんだ!」

研二は激昂した。

頬に熱と今まで感じたことのない衝撃を感じた。

研二が拳で彼女の顔を殴ったのだ。

「やめて、、お願い、、お義父さん、、やめて!」

激しく首を左右に振って拒絶の意思を示したがその行為は無駄に終わった。

獣のようなうめき声をあげて健二は彼女のパンティーをはぎ取った。

まだ誰にも見せたことのない秘部が露わになった。

激しい嫌悪感に襲われながらも両手を押さえつけられ身動きが取れないまま両足を大きく広げられる屈辱に耐えなければならなかった。

無毛の下腹部の奥にある小さな割れ目があらわになる。

「玲子のババアと比べて彩音のはまだきれいだな!」

母親に対する聞くに耐えない罵倒、必死に男を睨み返すが彼女の下半身に引き裂かれるような痛みが沸き上がった。

研二は自らのペニスに唾をかけると前戯もないまま彼女の割れ目に突き刺したのだ。メリッ!ブチッ!!

鈍い音を立てて肉棒の先端が入ったと思ったら一気に根元近くまで挿入された。

彼女の割れ目から鮮血があふれた。

「いぎぃいいい、、いたい、、、いだい、やめてぇ」

「処女マンコ、マジ締まる!」

研二が弾むように腰を振った。

あまりの激痛に悲鳴を上げることもできずただ歯を食いしばっていた。

(嫌っ・・こんな奴に)

心の中で叫んでいたが次第に喘ぐような吐息に変わった。

「うぅん」

やがて彩音の声が変わったことに気付いた研二の動きが激しくなる。

「ああぁああっ!」

ひと際大きな声で叫ぶと興奮した研二が彼女の割れ目の中に射精した。

自分の体内に他人の体液が吐き出される不愉快な感覚。

自分が守ってきたものが理不尽に奪われたことがわかった。

「お前、処女だったんだな?」ニヤリとして言う研二

「お願い、、早く出ていって、、私を1人にして、あなたなんかお父さんでもなんでもない!」

彩音は反抗的態度を取った。それが気に入らないのか研二は彼女の髪をつかむと思い切り引っ張った。そして床に転がすとサッカーボールのように何度も何度も蹴飛ばした。

「生意気言ってんじゃねえぞ、このメス豚が、養われている立場わきまえろよ。これからも玲子のババアが留守なときにはやらせてもらうからな!わかったなこの糞ガキが!」

髪を掴んで 引きずり起こすと今度は拳で顔を殴りつけた。

鼻血を出しながら床に転げまわった。

(絶対に許さない、いつか復讐してやる)

「このクソアマが、今度舐めた口を利きやがったらもっと酷い目に遭わせてやからな」

凶悪な顔で研二がいった。

彼女は「明確な殺意を持ってペーパーナイフを手に取った」研二の腹にそれを突き刺した、そして健二を「階段から突き落とした」。(彼女が検察側の主張により認めた供述によると)

死因は階段から落ちたことによる転落死、腹に刺さったペーパーナイフが彼女の殺意を裏付けた。

そして彼女にとって辛い体験はその後に待っていた。

母親の玲子が愛する男を奪った存在として憎しみを込めて自分の娘を見たのだ。

母親が自分の娘を被告として訴える異例の展開となった。

娘が父親を恨んでいた。娘が凶悪な性格だった。玲子は狂ったように娘を批判した。

何もかも虚しくなった彼女は裁判の場で全ての罪を認め、母親の誤った見方を全て肯定した。

正直もう生きているのが嫌になっていた。彼女は死を望んでいたのだ。

しかし日本の裁判所は健全な判断を残していた。父親の性的な暴行に対する抵抗の結果として彼女の情状を酌量し懲役8年6ヶ月の刑としたのだ。

そして彼女は鈴木彩音から受刑者5503になったのだった。

 

⭐︎熱海刑務所 特別室 結実の間

その部屋はかつてロイヤルスイートルームとして使われていたものだ。

熱海刑務所では最上級のセックスルームとなっている。

内装は吟味され凶器になるようなものは置かれていないし、強化ガラスの窓も内側から開くことができないようになっている。上質なベッドやバスルームはあるが、ここはあくまで刑務所なのだ。

受刑者は最小限の手荷物を持って部屋に向かう。

複雑な心境だが彼女たちにとってセックスルームに行くのは悪い事ではない。

運良く妊娠すれば刑期が短縮される。普段食べられないようなおいしい料理やケーキを相手の男が差し入れてくれることもある。

今日の刑務官は桜井刑務官だ。受刑者と刑務官では立場が天と地の開きがあるが入所以来、彩音に色々と気を配ってくれている感じがして、好意をかんじていた。

(受刑者5503から好意を持たれても桜井さんも困っちゃうかな)彩音は思いを打ち消した。

 

現場では桜井刑務官がまっていた。彼女は常に厳格だ。

ベッドの上にはブリーフ1つで長身の渋い中年男が座っている。

彩音はプログラムは初体験だ。

「5503!手荷物はそのカゴに入れて、服を全て脱いで裸になりなさい。」

刑務官の桜井 勇美が手際よく備品をチェックしていく。

鈴木彩音は言われるがままに全裸になった。

「体の中に隠してないかもチェックします。そこに手をついてお尻を突き出してください。」

「えっ?そんなところ……あっ……」

彩音のアナルと膣内に指を入れられ確認される。

「ここは大事なところだから念入りにチェックしないとね。」

桜井は繊細な指先で彼女のピンク色のひだと可憐な蕾を弄ぶ。

刑務所は共同生活、オナニーもままならないのが実情だ。そんな彩音にとって桜井の責めは

とろけるような心地よさだった。

お尻を突き出した状態の彼女の足がプルプルと震える。

そしてその美しい背中には汗が流れ落ちる。

(桜井さんが触ってる、、恥ずかしいよぉ)

そう思いながらも彼女は指示に従うしかないのだ。

「乳房の状態も調べないとね。今回のお客様は国の大事な役職の方、しっかりと満足していただかないとね。」

そういうと桜井は彼女の乳房を優しくもんだ。

そして乳首をつまんでじっくりと責め立てる。さらに陰部にも刺激を与えていく。

クリトリスや小陰唇まで入念に検査する。

「んんっ、、ふぅ、、、、んんんっ❤️」

その間ずっと彩音は声を押し殺していた。

喘ぎ声をあげれば叱責されると思ったからだ。

全身から力が抜けて倒れそうになるところをなんとかこらえた。

だがもう限界だった。

「ああっ❤️もう、、だめ、、。イク❤️」

腰砕けになって床にへたり込んでしまった。

彩音のみずみずしい白い肌が露わになっている。股間からは愛液が滴り落ちているし、胸の先端ではピンクの小さな突起がピンっと立っている。

顔は真っ赤で目は潤み切っている。

完全に発情したメスの顔だ。

その姿を見ただけで襲いたくなるような色気を放っている。

ベッドの上でその様子を見ていた大森も興奮してペニスがギンギンに勃起している。

 

「大森局長、今しばらくお待ちください。用意はこちらで整えます。」

桜井はあくまでも業務として淡々と進めていく。

桜井は冷静さを装って言った。

「5503番、こちらのベッドに仰向けに寝なさい。」

彩音を立たせると桜井は隣室のベッドの上に寝かせた。

今度は仰向けである。

両脚を大きく開かせる。いわゆるM字開脚という奴だ。

すでに濡れそぼった秘所が丸見えになる。

「あの、、桜井先生(受刑者は刑務官を先生と呼ぶ)そんなに見られたら、、」

まだ誰にも見せたことのない大切な場所をまじまじと見つめられる。

あまりの羞恥心に思わず顔を背ける。

すると桜井はすかさず命令をする。

「5503、隠さなくていい 君はとても、、、。」

桜井のまなざしに彩音はなぜか愛情のようなものを感じた。

両手を使って自分の手で割れ目を隠すことを禁止される。

目をつぶることはもちろんのこと、腕を動かすこともできない。

ただただ無防備な状態をさらすだけだ。

それどころか、少しでも動くたびに敏感な部分がヒクつくのを感じる。

まるで触ってくれと言っているようだ。

「5503、素直に感じている。声を出すことも許可する。」

彩音が何もできずにいるうちに桜井の手が伸びてくる。

まずは下腹部に手を当てられた。子宮の位置を確かめるようにゆっくりと撫ぜまわされる。

次に女性器全体をなぞるように触れられる。

割れ目の部分を何度も往復するように触れてきた。

一番感じやすい部分を避けながら執拗に繰り返されるタッチに彩音は悶えることしかできなかった。

「桜井先生、、ん、 いいっ、、ぐぅ…………っんっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ」

やがて指先が割れ目に入ってくる。

最初は入り口付近だけを浅くかき回された。

それだけでも十分に気持ちいいのだが、もっと奥の方を刺激してほしいと思ってしまう。

それを見透かすかのように少しずつ深く侵入してくる。

ついに人差し指の第一関節くらいまではいっただろうか? そのまましばらく抜き挿しを繰り返してからまた第一関節あたりまで抜かれる。

「お願い!指ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、ん」

焦らされ続けた彩音の体は熱く火照っていた。

頭の中では早く入れて欲しいという思いだけが渦巻いている。

そんな彼女に追い打ちをかけるように桜井は言った。

それは悪魔の囁きであった。

「かわいい声でおねだりしたらいかせてあげるわよ❤️」

その言葉を聞いた瞬間に彩音の中で何かが崩れ落ちた気がした。

(そうだよね……こんなところで我慢しても仕方ないもんね……。)

彩音は覚悟を決めた。

「勇美、お姉様❤️彩音をいかせてください」

自ら腰を動かして淫靡なお願いを口にする。

「彩音、あなたって子は❤️ いや5503!ここで名前を名乗るのは規則違反だ。慎め」

彩音の目には桜井の顔が上気したのが見えた。

「可愛いわ、彩音❤️」

桜井は耳元に唇を寄せ今にも消え入りそうな声で呟いた。

次の瞬間には桜井の指で一気に貫かれていた。

男のペニスを再現するように細い指を3本も入れてきた。

待ち望んだものが入ってきた喜びに彩音は体を震わせる。

(イク、、やっぱり私、、桜井さん好きかも、、ああ、イク❤️)

彼女の太ももが内側に強く閉じられた入れられただけなのに軽く達してしまったのだ。

膣内が痙攣しているのがわかる。

だが彩音はまだ満足していなかった。

(もっと動いてほしいけど恥ずかしくて言えない……どうしよう?)

彩音の様子を見て取ったのか桜井の指が動き始める。

クチュクチュクチュクチュクチュ

ゆっくりと指でピストン運動が始まる。

彩音の良いところを探し当てるかのような慎重なストロークだ。

彼女の感じるポイントを探りあてたようでそこを集中的に責め立て始めた。

「ああぁんっ!桜井先生❤️すごいぃっ!ああっこれぇダメェッ!!!イグゥ❤️」

彩音はあっという間に昇天してしまう。

絶頂を迎えたことで膣内の締め付けが強くなる。

桜井が指を抜いて大森を見た。

「ふう、。これで5503の子宮降りてきました。どうぞ存分に種付けしてやってください。」

桜井は彩音の両足をつかんで大森に彩音の割れ目を差し出すように大きく開脚させた。

少女のピンク色の淫唇、膣穴がまさに食べごろと言う状態で愛液にまみれている。

「桜井君、丁寧な下ごしらえありがとう。それでは5503、、いや、鈴木 彩音さん、やらせて

もらうよ。」

彼女の小さな体に小日向の体がのしかかる。

ふと横に目をやると桜井刑務官が悔しそうな顔をしてこちらを見ていた。

 

子宮降りてきました。どうぞ存分に種付けしてやってください。」

桜井は彩音の両足をつかんで大森に彩音の割れ目を差し出すように大きく開脚させた。

少女のピンク色の淫唇、膣穴がまさに食べごろと言う状態で愛液にまみれている。

「桜井君、丁寧な下ごしらえありがとう。それでは5503、、いや、鈴木 彩音さん、やらせて

もらうよ。」

彼女の小さな体に大森の体がのしかかる。

ふと横に目をやると桜井刑務官が悔しそうな顔をしてこちらを見ていた。

しかし散々、桜井と彩音の濃厚なレズプレイを見せられて大森も我慢の限界だったようだ。

「種付けと言えばやっぱり後尾だな。後からさせてもらうよ」

彩音は従順に尻を差し出した。

大森は彩音を四つん這いにしてバックから挿入した。

狭い室内を掻き分けて猛り狂った肉棒が子宮の奥まで突き上げる

ずぶう、パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

白い尻肉をがっちりと掴まえて少女の割れ目をずんずんと突き上げた。

「ああ、、うう“...、っ、おちんちん、すごい、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」

完全に蕩けた状態からペニスを挿入されて彼女は激しく乱れた。

大森は後から彼女の豊満な乳房をつかんで暴れ馬を乗りこなすように腰を振る。

「ああっ、は、や、やだあ“!やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡いぐぅ」ペニスに突き上げられて少女が女の叫び声をあげた。

子宮口が亀頭に吸い付いてくるような感覚があった。

射精感が高まってくる。

(くそっ、こんな小さい体で俺のちんぽ締め付けやがって)

大森があまりの心地よさに歯を食いしばる。

しかし彼女の柔らかい媚肉が複雑に絡みついて大森はあえなく射精した。

どぴゅーー!!びゅるるるるる!!! 大量の精液が子宮口に叩きつけられる。

その瞬間、彩音が絶頂を迎えたようで全身が激しく痙攣する。

「ああああ”あ“っ、ああ”、ぁ、ああっ!いぐう!♡、ッ、…あ、ふっ、……ふ、ぅぁッ……、ぁ“、ぁぅ…桜井先生、み、っ…♡、おねが、だから…、みない、で、ぇ……♡♡♡」

同時に膣壁が収縮して大森の一物をぎゅっと絞り上げてきた。

まるで最後の一滴まで搾り取るかのような動きだった。

長い射精が終わると彼はゆっくりと引き抜いた。

ぬぽぉ~と音を立てて男根が引き抜かれていく。

彩音の幼い性器からは白濁した粘液が大量に溢れ出していた。

桜井はそんな様子を苦しそうにに見つめていた。

 

⭐︎桜井の訴え

「大森局長、お勤めお疲れ様でした。妊娠の結果については後日分かり次第連絡します。」

彼女は杓子定規に敬礼した。

大森が部屋を出る、桜井刑務官は大森を呼び止めて、外の廊下で大森に言った

「大森局長、5503の件で本人のいないところで折り入ってご相談があります。」

「視察日程にはまだまだ余裕がある。桜井刑務官の話を聞くとしよう。」

大森はVIPルームに彼女を呼んだ。

彼女の話は5503 鈴木 彩音の「再審請求」についてだった。

あの事件において彼女が行った時白はやぶれかぶれになってのものであり、母親が行った供述は恨みに任せた事実無根のものであると桜井は主張していた。しかも私的に彩音の母親を訪ねて詰め寄り、彼女が虚偽の証言をしたという発言も得ていた。

事の真相は彩音は研二にボコボコに殴られながらレイプされ、命の危険を感じてとっさに近くにあったペーパーナイフで脇腹を刺し、研二は救急車を呼ぼうと立ち上がり階段から落ちたらしい

つまりは緊急の防衛行動と事故死の組み合わせだ。

確かに彩音を抱いてみて感じた感想では彼女が殺人などできる娘には見えなかった。

桜井は政府関係筋に顔のきく大森局長に何とかしてほしいと頼み込んだのだ。

「桜井君、これで君の行動は逐一納得がいったよ。なぜ、私に5503を抱かせたのか?なぜセックスルームで立ち会うだけの刑務官が「彼女には指1本触れさせないとばかりに、前戯を受け持ったのか」つまりは彩音さんを助けたかったわけだ。真面目一筋の刑務官がなぜそこまで彼女に肩入れするんだい。」

「大森局長、、私、桜井 勇美はレズビアンなんです。 でも今まではちゃんとけじめをつけてきました。だけど鈴木彩音をひと目見たとき恋してしまったんです。彼女を守ってあげたいと思ったんです。」

「ふむ、我々、公僕にとって職務に私情を挟むのは最も忌むべきことだ、、されど人の心、人情がなければ公の奉仕者たる務めを果たせない。いいだろう。再審請求の件は永田町のご老人方に一肌脱いでいただくとしよう。ただし桜井 勇美君、君にも1つペナルティーを払ってもらうよ。」

「どのような責任でもとります。彩音が救われるなら私はどうなってもいいんです。」

「おいおい早まってはいけないよ。彩音が出所したら一体誰が面倒を見るんだね。彼女の母親はあてにはならないのだろう。そこでペナルティーだこの場で私に約束したまえ!彩音君に告白すると、自分がレズビアンだと言うことも含めてね。そして純粋な好意から彩音君の再審請求に動いていると伝えるんだ。そして彼女と同棲婚して幸せにしてあげたまえよ」

「大森局長、、このご恩は忘れません」桜井は深く頭を下げた。

 

エピローグ

鈴木 彩音の再審請求は受理され、裁判のやり直しが行われた。結果として判決は懲役2年となったが、直後に彼女の妊娠が発覚しさらに刑期が短縮され釈放となった。

もちろん彩音を妊娠せたのは大森 隆史だが刑務所内での受刑者の計画妊娠による刑期短縮の特別プログラムの特例により種付けをした男性の名前は戸籍に残らない。鈴木彩音は私生児を産んだとして記録されるのだ。

乳飲み子を抱えて熱海刑務所を出る彼女、もちろん母親の出迎えは無い。

しかしそんな彼女をいたわるように寄り添う桜井 勇美刑務官の姿があった。

鈴木 彩音は桜井 勇美のプロポーズを受け結婚を承諾したのだ。

彩音は母親の下には帰りたくはなかったし、密かに自分を見守ってくれた桜井に好意も抱いていた。

少子化対策特別法で育児のための同性婚は奨励されていたこともあり、刑務官と服役囚が結ばれることに関して周囲の反対もなかった。

桜井と彩音は当分は刑務官用の官舎での生活になるが、近くにマイホームを買う予定だ。

「彩音❤️ずっと一緒に、君を守るからね」「勇美さん❤️」

丘の下には熱海の海が見える。官舎は坂を降りた海辺に立っている。

2人はぴったりと体を寄せあって新しい人生の道を歩んでいった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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