〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「今回の参議院議員選挙、このリストが少子化対策に反対を表明している候補者です。」
綾瀬凛が少子化対策局の局長の大森隆史にリストを渡した。白シャツに黒のタイトスカート、艶やかな黒髪がクールビューティーな彼女のイメージをより一層高めている。
「ふむ、日本人による出産促進策に反対してる連中か?C国から資金提供を受けている移民推進派、それに個人の権利を主張するリベラルの連中だな。戦後70年を過ぎると言うのに、どこまで日本を食い物にすれば気がすむのだ。」大森は苦々しく言い放った。
「少子化対策局メンバーで、彼らの失脚を図るプロジェクトを展開しています。選挙日当日までにあいつらを徹底的に貶めててやりますよ。」綾瀬凛は請け負った。
佐瀬郁代のトラップ
彼女が少子化対策局のエージェントになって1年が経つ、黒髪ロングの美しい髪と清楚な顔立ちに丸メガネ、まさに絵描いたような委員長ちゃん系美少女、制服の下は少女らしい細い腰つきをしながらも大人顔負けの発育した凹凸を有している。
委員長の甘い罠
郁代は校舎裏の駐車場に停めた軽自動車の中で緊張していた。制服の裾を整えながら何度も深呼吸を繰り返す。
これから自分がしなければならないことを思うと、心臓が早鐘のように打ち始める。窓ガラスに映る自分の姿を確認すると、黒髪のセミロングヘアはきれいに手入れされ、丸メガネの奥には大きな瞳が輝いていた。
今日は憲法遵守党の街頭演説の日だ。
ターゲットは幹事長である野山忠夫。年齢は58歳だが現役バリバリの国会議員で、少子化対策に強く反対している人物だった。「あなたには才能があります」郁代のスマホに届いたメッセージを思い出す。ニンフォマニアの自分を少子化対策局に招いてくれた。大森局長の言葉は今でも信じられない。「あなたの容姿と知性は武器になる」あの時の局長の声が頭の中で響く。
制服姿のまま車を降りると、すでに多くの人々が集まっていた。熱心な支持者たちが党旗を振り回し、大声で応援歌を歌っている。その中に一人紛れ込むように混ざった郁代は周囲を見回した。
目立つように立つ男が一人いる――それが野山だった。背丈はそれほど高くはないが威圧感のある恰幅の良さで人目を引いている。演壇に立つ野山を見ると胸元には豪華なバッジをつけ、胸ポケットからは何か小さなメモ帳を取り出して話していた。
演説が始まる直前になるとスタッフらしき男性数名が野山の周りを固め始めた。
その様子を見て郁代は計画通り動こうとした瞬間だった――
突然肩を叩かれたので振り向くとそこにいたのは見たことのある顔だった。「あら? こんなところで何をしているのです?」
そう言って笑顔を見せた彼女の名前は斉藤美緒だ。同じ高校の同級生で顔見知りだと言えるだろう。
「私…野山さんのファンで…興味があって……」と答えた。
「あっ!そうなんだ。だったらおいでよ。合わせてあげる。野山さんは私の親戚のおじさんなんだ。」
渡りに船、まさに彼女は野山本人の前に郁代を連れてってくれた!
「野山幹事長!私ファンなんです。女の子を子供産む道具みたいに扱う今の政府を倒してください。」
彼女は野山に接近した。そして選挙活動の協力を自分から申し出た。見た目も声も美しい彼女に野山は好感をもち
自分の選挙カーに乗せた!選挙は体力勝負だ。それにストレスもかかる。そんな野山を支えるように郁代は献身的に彼をフォローした。高校生の美少女が好意を示しながら、献身的に尽くしてくれる。このシチュエーションに男が夢中にならないはずは無い。やがて郁代は選挙カーの中での移動時間を一緒に過ごすようになり彼に寄り添った。
彼女は次第に野山の信頼を得ていった。
「ねえ郁代君」
郁代は少し驚いて野山を見上げた。彼の表情は真剣そのものだった。
「なに?」
「……ありがとう。本当に感謝しているよ」
突然の感謝の言葉に戸惑う彼女に対して続けて言う。
「私は今まで自分の信念のために一生懸命働いてきたつもりだったけれども、本当はもっと大切なものを犠牲にしてしまっていたんだと思う。それを君に教えてもらった気がするよ」
彼はゆっくりと息を吐き出した後続ける。
「私は君のために、君みたいな子のために頑張ろうと思う!君が国の権力によって、望まないセックスをさせられることがないように」
そう言って差し伸べられた手を取るとそのまま抱き寄せられてしまう。温かい体温を感じた次の瞬間には唇を奪われていた。「ああ、ダメ、野山先生、」
最初は驚きだけがあったものの徐々にその行為を受け入れ始める。誘い受けは彼女の最も得意とする技だ。
優しいキスは次第に激しさを増していき舌先で歯茎を探るように舐められると身体の芯が熱くなるような感覚に襲われる。酸欠状態になるくらい長い時間続いたあとようやく解放される頃にはすっかり蕩けてしまっていた。
「あぁ……はぁっ……♡」
「可愛いなぁ……もっと君のことを知りたいと思っているんだ。どうか私の願いを聞いてもらえないだろうか?」
耳元で囁かれるとゾクリとする快感と共に甘い疼きが湧き上がってくる。「野山先生、やめて、」「いいじゃないか」
小声で答えると再び口づけが始まった。お互いの唾液を交換し合うような濃厚なものだ。舌同士を絡ませ合いながら口腔内を探り合っていくうちに段々と息遣いが荒くなっていくのがわかる。
「ふぅっ……んちゅぷっ……ちゅぱっ……!」
野山の手が制服越しに膨らみを包み込んできた時には既に思考能力が麻痺しつけた。
「ダメぇっ……!こんな所じゃ……」
慌てて止めに入るも逆効果となってしまうばかりか余計に興奮させることになってしまうようだ。
「大丈夫さ」
そう言いながら首筋から鎖骨辺りへと順番に撫でていくうちにブラウスの隙間から忍び込んで来る指先によって直接触れられるようになった途端ビクッと震えるように反応してしまうのを感じた。
「ひゃあんっ♡」
甘い吐息とともに漏れる喘ぎ声にも似た声色が漏れ出る。
「おっぱい大きくて柔らかいね」
「やだぁ……そんな風に言わないで下さい」
恥ずかしさに俯きつつも抵抗しようとするものの力が入らずされるがままになっているうちにいつしか胸元を開かされてしまっていた。薄いピンク色の可愛らしいデザインの下着に包まれた豊満な乳房が露わになり谷間までくっきり見えるほどになっている。
「いやらしい身体つきをしているねぇ君は……とても魅力的だよ」
そう言って乳首を摘まむように弄ばれるとピリッとした刺激を感じた瞬間甲高い悲鳴のようなものを上げてしまった。それを見逃さなかった相手はさらに執拗に攻め立ててくる。
「ここ触られるのも好きなのかい?随分敏感なんだねえ」
もう片方の手を使って両側同時に責め立てるように揉んでくる。
「ふああぁ……んっ……♡」
耐えきれずに甘えたような声を出してしまい身体を捩らせようとするものの逆に押し付ける形となり更なる快楽を与えてしまう結果となってしまうだけだった。やがてスカートの中にも入り込み太腿の内側を摩ってきた時思わず仰け反るようにして悶絶してしまう。
「そこぉ……だめなのおぉっ……」
秘裂の方へ向かって伸びてきた手を阻止しようと手首を掴むものの全く意味を成していないどころかむしろ自分から押し付けているのではないかと思えるほどだ。
「凄く濡れているじゃないか。まさかこんなところで感じてるなんて」
そう言ってパンツの中に潜り込ませた指先を使い割れ目に沿って上下に擦ってくる動きに翻弄されてしまう郁代はただ嬌声を上げ続けるのみだ。「違うんです……これは違います」否定する言葉とは裏腹にどんどん溢れ出してきている蜜液によって湿った音を響かせているのを感じる。
「違わないだろぉ?こんなに濡らしておいて何が違うっていうんだ?」
そう言われてしまえば何も言い返せず顔を赤らめるしかない状況である。
「ほら見なよ」と言ってスカートを持ち上げられて秘部が曝け出されてしまった。
「君の蜜を吸わせてくれ」
舌先で掬い取る様にして舐められ衝撃的な感覚に声をあげてしまった。
「うあぁぁあ~~~♡♡」彼の愛撫は十分以上続けられた。「ああ、やだ、イク、」
あまりの気持ち良さに頭が真っ白になり何も考えられないほどの快感に身を震わせ続ける他ないまま絶頂を迎えてしまったようだ。
「さあ、郁代、私と1つになろう」ぐったりした少女の体を、野山が抱え上げて、膝の上に乗せると、そのまま勃起したもので串刺しにした。少女は無意識ながらも、野山のものが侵入するとぎゅっと締め付けて喜んでいる。彼女はニンフォマニアなのだ。性欲と欲望が渦巻く世界の中で生きる者の宿命だろう。
野山は膝の上の少女の胸に顔を埋めた。女子高生の若くて瑞々しい肌と甘い匂いを感じながら、野山は興奮を高めていった。そして郁代の細い腰を掴んで上下に動かし始めた。膣内のヒダヒダがペニスに絡みつくような感覚があり射精寸前のところまで追い込まれていくがまだ終わらせたくないという一心で耐え抜くことに成功したようだ。
「ああっ、お願い。これ以上はだめです。」恍惚とした表情を浮かべている彼女に向かって言う。
「そろそろイキそうだよ。全部受け止めて欲しいんだ」
「ダメ、中に出されたら赤ちゃんできちゃう」彼女は言葉では必死に拒否するが、体のほうは巧みに男のものを咥えこんjんで離さない。野山も嬉しくなりますます動きが激しくなる。
「くっ……! 郁代、出るぞ……!!」最後の一滴まで注ぎ込もうとするかのように深く突き入れながら果てた。
「熱い…いやぁっ…出てる……」郁代は自分の胎内で脈打つ肉棒を感じながら叫んだ!
しかし、次の瞬間、選挙カーの扉が荒々しく開かれて、カメラのフラッシュが焚かれた!週刊文秋の記者だ。
彼らは密かに関係筋から情報リークされてスキャンダルのタイミングを待っていたのだ。
カメラに映し出されたのは、背広姿で、ズボンを脱いで、少女の上で腰を振る政治家の姿だった。
衣服が取り散らかる車内の様子は少女が抵抗したことを示していた。そして大粒の涙を流す彼女の股間からは汚らしい男の精液が溢れ出ていた。
「野山幹事長!あなたは少子化対策の望まないセックスに反対をしていますが、個人としてはおやりになるんですね。しかも、こんなイタイケな女子高生をレイプするって、何かコメントはありますか?」記者が詰め寄る。
そしてしばらく置いて、大森が密かに手を回して通報した警察官も現れる。
「違うんだ。これは!」野山は弁明しようとするが郁代が泣き崩れて言った。
「野山さんが突然抱きしめてきて、私やめてくださいって言ったのにやめてくれなくて。とっても尊敬してたおじさんからこんなことされて私、、」
「君は野山氏に強姦されたのか?」刑事が聞いた。
「はい、」郁代が答えた
当選確実と言われていた野山は留置所で憔悴していた。野山の党の選挙の結果はもちろん惨敗だった。テレビのインタビューで野山の妻が嗚咽していた。妻帯者でありながら少女と淫行をするとは言語道断だと大炎上していた。
綾瀬凛のトラップ
クールビューティーの大森の秘書、綾瀬凛はいつもより濃い目に化粧を引いた。外国人労働者受け入れによって人口問題を解決しようと進めている。日本刷新の会の釜本太一議員を落とし入れるためだ。
彼女は釜本がC国のエージェントから選挙資金の協力を得ていることを調べ上げていた。後はC国人との秘密会議の場に乗り込むだけだ。そのために、彼女は浅草の芸者に扮した中国人実業家の超延命が日本における政治家懐柔のエージェントになっているのはわかっており、彼はその場所として、浅草の料亭と芸者を積極的に用いていた。
清楚な凛は芸者の姿をすると、振るいつきたくなるような美女となる。
彼女は今晩の演目の踊り子として登場する。そして、釜本にしなだれかかり媚薬を混ぜた酒を飲ませた!
「あれぇ? なんだか体が火照ってきたぜ」と呟く。既に酩酊状態だった釜本は凛の色気に当てられていた。
「あらぁ〜そうなんですかぁ〜困っちゃいますねぇ〜」
と煽るような台詞と共に体を預ける。
「おいおい何やってるんだよぉ」釜本の手が彼女の腰に回される。
「きゃっ!」思わず悲鳴を上げた凛に対しさらに体を密着させる。
「うおぉっ! 綺麗だなこの娘は!」釜本は感嘆の声を上げた。その後釜本が彼女の尻を撫で始めると「もっと触ってもいいんですよぉ〜」と艶を含んで言った。「おおぉ! 本当か!?」釜本の呼吸が荒くなった。「もう我慢できないよ!」そう言うと凛は釜本の手を取り自ら股間に導いた。
「ひゃあぁんっ!」凛は小さく喘いだ。釜本が彼女の胸に顔をうずめた。
そして釜本は宴席の隣の寝床に凛を連れて行く。超延命もどうやら別の芸者としけこんだようだ。
「釜本先生 中国の大金持ちさんとお付き合いがあってうらやましいですね。あやかりたいです。」
手慣れた芸者の風を装いながら釜本を脱がせる凛。そして自らも鮮やかな着物をさらりと脱ぎ捨てた。
「おおっとんでもない上玉だな。」
釜本が感嘆する。
「先生のためだけに披露する特別な舞をご覧くださいまし」釜本はごくりと生唾を飲み、布団の上に仰向けになった。その上に跨る形で覆いかぶさり唇を重ねる2人だったがやがて舌を絡ませながら互いの服を剥ぎ取っていった。
全裸になった凛は豊満な乳房を揺らしながら腰をグラインドさせる。その度に釜本は獣のような唸り声をあげた。その姿はまさに絶景と言えるものだろう。
釜本は彼女の陰毛の中に顔を埋めた。そして舌を這わせて舐め上げる。
「あっ……あんっ……あっ……」
釜本の舌が凛の秘所を優しくなぞる。「あんっ……ああっ……」
「ああっ……やめてっ……ああっ」
凛は必死に堪えていたが我慢の限界に達して潮吹きを始めた。「おっといけない」
彼女の股間から噴水のように勢いよく飛び出た液体が布団の上に落ちた。それを見た釜本は満足げな笑みを浮かべていた。
「さてと次はこっちの番だな」そう言うと彼は凛を押し倒した。そして彼女の足を大きく開いて自らのモノを入れようとする。「おいでやし 」艶然と微笑む凛。
そしてそれはゆっくりと前後に動き始めた。すると釜本の口から吐息が漏れ始めた。
「どうだ? 気持ち良いだろ?」
凛は妖艶に微笑んだ。「んんっ乱れてしまって恥ずかしいです。」「あぁ最高だ」彼は夢中で腰を振った。
その度に彼女の中はキュウゥッと締め付けた。しばらくすると彼女の声は次第に高くなり、「イッちゃうぅぅ」という叫び声と共に膣内が激しく収縮し始めた。
そして釜本も限界を迎えたようで「中に出すぞ!」と言い放った瞬間大量の精子を放出した。
「いやぁぁあああ♡」それと同時に絶頂を迎えた彼女もまた全身を痙攣させて果てていたその光景を眺めていた他の芸
彼は彼女の体に満足をしていびきをかいて眠り始めた。彼女は、釜本と超の酒に眠り薬を盛っている。
凛は起き上がって部屋を出ていった。2人の男のカバンもパソコンも押収する。密かに料亭の1階には、国家公安当局の連中が詰めている。そして書類もパソコンもまたたくまに分析をされ彼の売国の実態が明らかになっていく。
超のガードマンたちも全く気づかないうちに、彼らは動かぬ証拠をつかまれ、完全に包囲されていた。
そして全ての作戦が終わった段階で綾瀬凛からの合図で、警察が踏み込んだ。2人はパニックになり抵抗しようとしたが、あっという間に逮捕されて護送車に連行された。
「ちょっと待ってくれ!話を聞け!」と叫んだが誰も聞く者はいない。そのまま連行されてしまった。
その後、2人の会話データが公表された。その中では具体的な選挙の不正買収などが記録されていたのである。そしてC国の工作員とつながっていることも明らかになった。このニュースは全国に流れ世論を二分することになった。
その夜の大森は上機嫌であった。
「釜本の件は上手く行ったな、しかし、あそこまでの売国奴だったとはな!」大森は綾瀬凛を誉めた。
「はい。予想以上でした」凛は涼しい顔をしている。
「よし今日は祝杯だ!」と言うと彼はワイングラスを掲げ乾杯した。
「局長 私はあの汚い男に犯されました。局長が上がしてくださらないとどうにかなってしまいそうです。」
凛は笑みを浮かべると大森に抱きつく。大森は凛をソファーに押し倒し激しいキスをする。
「ああんっ……はあぁぁ」
「俺も君があの男に犯されたと思うと興奮が抑えられないよ」そういうと大森は彼女の胸を鷲掴みにする。
そして彼女の服を脱がしていく。ブラジャーのホックを外すと弾けるように大きな胸が現れた。その先端を口に含み舌で転がすように舐め回す。
「あぁんっ……やめてぇ」
「ここはどうかな?」そう言って大森の手は凛の下半身に伸びていきストッキングの上から秘所を擦り始めた。彼女の割れ目は既に湿っておりショーツが透けて見えるほどだった。「やだぁ見ないで……」
「すごい濡れっぷりじゃないか」
「そんなこと言わないでください」
恥ずかしそうにする彼女だったが抵抗することはなかった。むしろ自分から求めるように腰を動かしていた。
そんな様子を見て大森の手はより一層激しくなりついにショーツの中にまで入ってきた。割れ目に沿って上下に指を動かされるとビクンッ体が跳ね上がる。「ああっダメェ」
そして大森はショーツを脱がせると彼女の足をM字に開脚させた。そして彼女の股間に顔を近づけるとペロリとひと舐めした。その瞬間彼女の体は大きく震えた。
「ひゃうっ」
「これが気持ちいいのか?」
「いえ違います」
「嘘つけ。こんなに濡らしておいて」
大森は再び彼女の秘所に顔を埋めた。今度は舌全体を使って隅々まで丹念に舐め回していく。
「ああっだめですぅ」
凛は必死に声を抑えようとするがどうしても漏れてしまう。「ああんっあんっ」
その様子を見て大森は彼女の一番感じる部分を集中的に攻め始めた。クリトリスを吸い上げるようにして刺激を与えると彼女は絶頂を迎えてしまった。それと同時に大量の潮を吹き出し大森の顔面にかけてしまった。「ごめんなさい」凛は申し訳なさそうに謝ったが大森は何も言わずにティッシュで拭き取るだけだった。「もう許してください。これ以上されたらおかしくなる」
「まだまだこれからだぞ 凛は私の女だと言うことを体に教えておかないとな」そういうと今度は彼女の秘所に指を入れてきた。一本だけではなく二本も三本も入れて激しく出し入れをする。「ああ、局長愛しています。私は局長のためならどんなことでもできます」
「いい子だ それじゃあもっと気持ち良くしてあげよう」そういうと大森は凛の両足を持ち上げるとそのまま上に上げてマングリ返しの体勢にした。そして自分のペニスを挿入していく。
「ああっ大きい」凛は顔を歪めて苦痛に耐えていた。
「動くぞ」大森はゆっくりと動き始めた。最初はゆっくりだったが次第にスピードを上げていく。パンッパァンッという音と共に二人の結合部からは愛液が飛び散っていた。
「ああっだめっ気持ちいいっ」
凛は快楽に溺れていた。もはや理性など残っていないだろう。ただ本能のままに腰を振り続けるだけだった。
そしてついに限界が訪れたのか膣内が痙攣し始めた。
「そろそろ出るぞ」「きてくだしゃいぃい」
どぴゅるるるるっと大量の精液が流れ込んでくる。それと同時に凛も果ててしまったようだ。ぐったりと倒れ込む凛に対し大森は優しくキスをした。
大森が仕掛けた罠の成果は着々と現れていた。
藤宮絵里
「大森局長、少子化対策に反対しているのは野党だけではありません。獅子心中の虫も処分する必要があります。」少子化対策局で最も陰謀に長けた藤宮絵里が動き出した
与党議員と野党議員のスキャンダルは新聞やネット上で次々と報道されていった。その内容はどれも過激でセンセーショナルなものばかりだ。そしてそれは男性議員だけではなかった。ある女性議員はSNS上で不倫を暴露された。さらに別の女性議員は選挙違反をしていたという噂が流れた。少子化対策に反対する人間を大森は容赦をしなかった。それは与党の大物議員であっても例外ではない。
与党の平成の沖縄アイドル出身の議員、我那覇仁美は与党内にあって、少子化対策の慎重な運用を求める存在として、大盛としばしば対立していた。年齢は39歳、しかしアイドル時代ダンサーとしても優秀だった。彼女は見事なプロポーションを保っている。そして彼女にも大森の牙は届いた。藤宮絵里、彼女が珍しくパンキッシュな服を着て、川崎の場末である男達とコンタクトを取っていた。彼女は男たちのたまり場に顔を出し、男たちとキメセクを楽しんだ後で、すっかり心を許した男たちにあることを頼んだ。
我那覇仁美に自分の母親が恋人を寝取られたこと、そして彼女は私生児として自分を産んだこと不幸な境遇にある半グレの青年たちが義憤に燃えるようなストーリーをでっちあげた挙句に我那覇仁美をレイプして晒しものにしてほしいと要望したのだ。そして選挙活動中の彼女が借りている事務所の場所、1人になる時間帯などをリークした。
そして男たちは早速行動に移した。正義の行いをしながら、美しい熟女を輪姦できる。しかもそれは国政選挙の与党の有力議員で、TVに出演することもある美しい女性。我那覇仁美の事務所は雑居ビルの一角にあった。
男たちはドアを蹴破ると事務所に入り込んだ。事務所の奥には仁美がいて何やら作業をしていた。そして突如現れた男たちに驚愕したがすぐに冷静さを取り戻して警戒の眼差しを向けた。
「何か御用でしょうか?」
彼女は毅然とした態度で問いかけた。しかしその質問は虚しく響くだけだ。なぜなら彼らは彼女に対する怒りで我を忘れていたからだ。
「あんたをぐちゃぐちゃにレイプしに来た。あんたが過去に不幸にした奴からの依頼だ!」
「やめて! そんなことして許されると思っているの」
恐怖で体が震えている。しかし彼女はそれでも気丈に振る舞うことにした。ここで屈したら終わりだからだ。
「強がるなこの雌豚め!」
男が彼女の顔面を思いっきり殴り倒した。そして倒れたところを腹を蹴り上げる。鈍い痛みが走った。あまりの痛さに思わず胃の中のものを吐き出しそうになる。それを必死に抑えながら立ち上がろうとしたがそれは叶わなかった。男たちの一人が後ろから羽交い締めにし、彼女のスーツを引き裂いた。ボタンが飛び散りブラジャーがあらわになる。その姿を見て興奮したのか鼻息を荒げる男たち。仁美は羞恥心に耐えられず涙を流した。「いやあああ」彼女の絶叫が響いた。「このおばさん、さすがにアイドルだぜ。めっちゃエロい体してやがる。」「大物政治家のジジイたちをこの体で籠絡してきたんだろうよ カメラを回せ。元琉球アイドル、我那覇仁美39歳!ハメ撮りだ。」リーダー角の男が唇を奪う。さらに別の男が彼女の左右の乳房に分かれてもて遊び始める。さらに太った男は彼女の足を開かせて股間に顔を埋めた。
仁美は必死に抵抗を試みるも男たちの力にはかなわない。男たちは口々に言う。
「おい! コイツ濡れてきたぞ」
「マジかよ! お前、無理矢理されて感じてんのか?」
「いや……違うんです……これは……」
「嘘つくな! じゃあなんでオマ〇コびちょびちょなんだよ?答えろ!!!」
「それは……あなた方が無理やり……」「ほらどアップで撮ってやれ。このおばさんレイプされてるのにおまんこ濡らしてるぜ。どうしようもない変態だぜ」「いやぁ!」
彼女が懸命に男の暴挙を阻止しようとすると、リーダー格の男が彼女の手首を掴んで押さえつけた。男たちは写メで動画を撮りながら、どうやらライブ中継をしているようだ。「やめて!私には夫も子供もいるのよ!こんな恥ずかしい姿人に見られたくない」仁美は顔を真っ赤にして叫んだ。しかし男たちは聞く耳を持たない。
開かれた股間からは愛液が溢れて太腿まで垂れている。
「おい!見ろよ!糸引いてるぜ!」
「ヤバすぎるだろ!この淫乱女が!」
「違うの! これは生理現象なの!」
彼女は涙目になって訴えるが聞き入れてもらえなかった。それどころか逆に興奮したようで男たちはますますヒートアップしていった。
「いい加減認めたらどうなんだよ!あんたは淫乱な雌豚だってことをな!」
「違います! 私はそんな人間じゃありません!」
「だったら俺たちのちんぽで教えてやるよ」そう言うと男たちはズボンを脱ぎ捨て仁美を犯し始めた。
「あああんっ!やめてっ!」
「やめるわけねえだろ」
男たちは次々と彼女の中に肉棒を突き入れてくる。
「痛いっ! 動かないでっ!」
「動かないと気持ちよくなれないだろ」
「いやぁ! 抜いてぇ!」
「あんたがイクまで抜かないよ」
男たちは激しく腰を振り続けた。その度にパンッパァンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「あんっ! んっ! はあんっ!」
「どうだ気持ちいいか?」
「よくない! 全然気持ち良くなんかない!」
「嘘つけこの淫乱女め! 正直になれよ」
「ああっ! イヤッ! だめっ! イクッ!」
「イッたか? じゃあ俺も出すぞ」
「ダメェ! 中には出さないで!」
「出さないと妊娠しないぜ?」
「いやっ! 赤ちゃん出来ちゃう!」
「いいじゃないか、少子化対策に貢献しろよ」
「そういう問題じゃないの! 頼むから外に……」ドピューードピュ!
彼女が言い終わる前に大量の精液が膣内に放出された。
「熱い……中が焼けちゃう……」
彼女はあまりの量に驚いていた。
「ふぅーいっぱい出たぜ。次は俺の番だな」
そう言って今度は違う男が覆い被さってきた。
「まだ続くんですか……もう許して下さい……」
「何言ってるんだ、これからが本番だろうが」
「やめて……もう無理……」
こうして何人もの男たちの相手をすることになった。最後の男が射精した後で彼女は解放された。だがその時すでに体力は限界に達しており動けなくなっていた。
「おいこいつヤバくね?」「いきまくって白目むいてやがる!イキしてるか?」「尻は、穴に指突っ込むと目が覚めるらしいぜ」
彼女がぐったりとしている。そしてアナルに指を入れると、彼女が目を見開いて跳ねた。そんな彼女を見て男たちは笑い出した。
「おいおいマジかよw」
「尻穴で覚醒したじゃん。じゃんw」
「さすがにやりすぎたか?」「まあいいんじゃね?最後に全員フェラチオさせてフィニッシュと行こうぜ。」
「さんせーい!」
男たちは再び臨戦態勢に入ると彼女の前に並んだ。彼女はぼんやりとした表情でそれを見つめていた。
「早くしろよ」
「わかってるわよ」
彼女は諦めたように男たちのモノを口に含んで奉仕を始めた。やがて順番が回ってくると男たちは彼女の喉奥に射精した。吐き出すことも許されず全て飲み干さなければならない。それが終わるとようやく解放された。仁美は地面に横たわり放心状態になっていた。彼女の下腹部には夥しい量の精液が溜まっていた。
大森は選挙対策委員の報告を受けていた。
「少子化対策法案反対派議員への風当たりはかなり強いですね。野党を中心に20人の議員が落選しました。でも与党からも我那覇議員が落選、事件でイメージダウンが著しいかと。」
「そうか。我那覇議員を陥れたのは絵里だろう。この機会に与党内の反対分子も処分するとは、なかなか見事なものだな。」大森の独り言は誰にも聞かれることはなかった。