※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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私立聖華学園 初等部における性教育について 高学年を対象とした実践セックス、授業報告

俺、剣崎淳は国内でも指折りの進学校、私立聖華学園の初等部の教員をしている。この学校は現代社会を生き抜くパワーエリートを育てる教育方針で、その内容は小学校においても例外ではない。

そして少子化対策特別法の中で聖華学園は小学生の性教育においても先進校を目指していた。

公立小学校のように女子は女性の先生が、男子は男性の先生が教えるなどというチンタラしたものではない。男子は、美人の女子教師が女子はイケメンの男子教師が教えるのだ。未熟ながら性への関心が強い高学年のガキどもは他のどんな授業よりも目を輝かせて性教育の時間を受講する。今日はその様子を紹介していく。

 

授業風景 男子生徒の場合 児玉麻美先生

隣のクラスでは、児玉麻美先生が男子たちを教えている。彼女は俺の1年先輩、参考になることも多いので、授業を覗くことにしている。

「さぁ、みんな今日は女の子の体について学習するわよ。」普段タイトスカートの先生が今日に限って、ミニスカートで見事な脚線美を見せている。そしてシャツの胸元も大きく開き、白くて、大きい胸の谷間がガキどものに見せつけられていた。

「じゃあね~まずは先生のおっぱいを触らせてあげる♡ みんな順番に来てね♪」

そう言って教壇に座ったままブラウスの前ボタンを外す。ぷちんぷちんと音を立ててボタンが一つずつ取れていくたびに少年達から歓声があがる。中には目をまん丸にして見入っている者もいる。「わぁ……すごい……」「柔らかそう……」「ママより大きいかも……」などと口々につぶやいている。

「ふふっ♪ 好奇心旺盛な男の子達だこと♪ それじゃあ一番前の君からどうぞ~♪」

 

 

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先生は優しい笑みで促すと少年の一人が恐るおそる近づいてきた。その手が震えているのが見てわかる。しかし一度触れてしまうと堰を切ったように両手で鷲掴みにした。「あぁん♡ 激しいわねぇ♪」と喘ぐような声で言うと今度は別の子供を招き入れた。「次は優しく揉んでみて♪ マシュマロみたいだから♪」そんな指導を受けながら触っていくうちに全員分終わり満足げな表情になっている子供達を見てニコニコしている。「さぁ~それじゃあ本題に入ろうかな?」と言うとスカートを脱ぎ捨てショーツ一枚になった。下半身だけとはいえそこまで露出されるとさすがに皆ドキドキして顔を赤くしているようだった。

「いい? 真ん中にある割れ目があるでしょう?これが『おまんこ』っていうんだけどね……」

説明しながらゆっくり足を開いていくと股間部分には布地の隙間から黒い茂みが覗いているのが見える。さらに指先で左右に引っ張り穴を広げるように見せつける。粘膜質のピンク色をした内部構造が露になり熱気と共に甘酸っぱい匂いが立ち上っているようだ。

「ふぅ……こうやって開くと中がよく見えるよねぇ♡ こんな感じなんだけど……触ってみる?」

少年達からは拍手喝采だ。「うん! 触りたい!」 「僕も!」と手を挙げる子供たちに対し、「順番守ってね♪」と言いつつ最初の希望者を呼び寄せる。

「ほらここに指を入れて……そうそう……それで動かしてみて♡ ん……いい感じ……もっと強くしても平気よ♪」と言いながら自分でも腰を動かして快楽を得ようとしているようだった。その後数名の子供相手に同じことを繰り返していくうちに彼女の呼吸も荒くなってきたように感じる。

「さて……最後はみんな大好きなセックスをお披露目しちゃおうかしら?」と言った瞬間に教室がざわめいた。まさかここまで大胆なことまでするとは思っていなかったようだ。

「誰かにやってもらうのも面白いけど今回は先生が主導権握っちゃおうかな♪ 誰か志願者はいないかしら?」

その言葉に一瞬静まり返っていたがすぐに手が上がり始めた。「はい! 俺やりたいです!」 「ぼくもやりたいです!」と次々と言ってくる姿を見ながら彼女は楽しげに微笑んでいた。「じゃあ一番最初の人を決めてくれる?」

指名されたのは山田という特に背の高い男の子だった。まだ幼さを残す顔つきなのにすでに背丈だけなら大人と変わらないくらいあるように見える。少し緊張した様子だが嬉しそうでもある。

「よし……頑張るんだぞ!」

「じゃあベッドに寝転んでちょうだい♪」と言われて言われた通りに横になると上着を脱いで下着姿になった麻美先生が覆いかぶさるように体勢を変えた。そのまま唇を重ね合わせると舌を入れてきてディープキスをする形になったようだ。しばらくそうしていたあと唇を離すと銀色の糸のような唾液が伸びていくのを見せ付けてくるところにも計算されているんだろうと思う。

「ふふ……やっぱり子供相手だと新鮮ねぇ♡ 元気いっぱいだし反応も素直だし……それに何より可愛い♡」

そう言いながらズボンとパンツを脱がせて勃起したペニスを取り出した。大人のものと比べれば確かに小さいかもしれないが十分に立派だと言える大きさだ。それを手に取りゆっくりと上下に擦って刺激を与えていく。

「山田君 すごい硬くなってるじゃない♡ 準備万端ってところね♪ それじゃあいよいよ入れさせてもらうわよぉ?」と言いつつ亀頭部分だけを膣口に当てて円を描くように撫で回し始めた。「もうちょっと濡らさないと痛いもんねぇ?」と言う声には艶っぽい響きがあってゾクッとするものがあった。

同時にペニス全体を包む熱さや湿り気が伝わってきて気持ちいいという以上にエロティックな雰囲気を感じ取れる。

「ああ、児玉先生、僕もう出ちゃう!」

「あらぁ…入れる前から…もう我慢できないみたいねぇ? それじゃあ挿れるわよ~♡」

言葉と同時に一気に腰を落とすと根元まで飲み込まれてしまいそうな勢いで結合した。

。「あぁっ……すごぉいぃ♪ 若さ溢れるモノが奥まで届いてるぅ♡」という喘ぎ交じりの感想とともにピストン運動が始まる。

クチュクチュと途端に大きな水音が聞こえてくる。

やがてぱちゅんぱちゅんという衝突音!時折混じるぐちゃぐちゃという卑猥極まりない音色さえも周囲には響いて活発なものだった。

一方で受け側となっている山田の方も余裕がなく必死になって耐えている様子だった。

「ほら、遠慮しなくていいのよ。出しなさい。みんなよく見ていて、これが女の子に射精するってことよ。とっても気持ちいいんだから。」先生が腰を振る山田の我慢も

も長く続かずあっという間に果ててしまった!「あああ、出るぅ!」どびゅどびゅ

腰がビクンビクン跳ねているのが見える。

「みんなよく見て、今先生は山田くんに種付けされてるのよ。これが危険日だったら、先生は山田くんの子供を妊娠することになるの 」

少年達の眼差しは恍惚としたものへ変わっていくのを俺は感じた

「どうですか剣崎先生?うちのクラスは活気に溢れていますよね、何か子供たちにアドバイスはありますか?」

見学していた折に俺に児玉先生が話しかけてきた。授業の感想を聞くためだろう。

普段は清楚な印象の彼女だが今日はミニスカートでお尻のラインが強調されていて色っぽく見える。

「山田くん、女性が腰を振っているのに、自分はマグロ状態と言うのはだめだな。最低でも乳首を触るなり、クリトリスをいじるなり、下から突き上げるなりはできたと思うよ。次にやる子は攻めの姿勢で先生とセックスしてみると良い。」俺のアドバイスを受けて、次の少年が立ち上がる。田村と言う元気の良い生徒だ。

もちろん童貞だ。

「田村くん、積極的に動いてくれたら嬉しいわ」

そう言うと先生は大きく足を開いて彼を誘う。田村の性器の充血が増し硬度が増したのが分かる。先生は田村に仰向けに寝てもらい騎乗位のポジションに入った。

「そうそう。いい具合におちんちんが勃起しているわ」

先生は片手で少年の逸物をしごきながら先端から根本までしごき上げてゆく。それは明らかに快感を与える行為だった。若い男子の性欲を引き出すには十分すぎるほどだ。そしてついに挿入の準備が整った。

「先生、お願いします!」

田村の懇願を受け止めるかのように先生はゆっくりと腰を沈めた。

ずぶっ……ぬるっ……ずぶり……ずちゅっ……ずぶぶっ

粘膜同士が擦れ合ういやらしい音を立てながら先生の蜜壺が彼の剛直を呑み込んでいく。根元まで完全に埋没したところで二人とも深く息を吐き出した。興奮した表情を浮かべている彼に声をかける。

「ふふ……全部入っちゃったねぇ♡ わかってるかしら?先生の膣内に入れたのよ」

先生は嬉しそうに言った後で腰を持ち上げたり押し込んだりし始める。その動きによって生まれる摩擦により二人の肉体は激しく揺さぶられた。

「はぁ……あん……すごい……小学生なのに、こんなに硬くて大きいなんて…………」

快感を感じつつもどこか戸惑っているような様子を見せる田村だったが、その股間はしっかりと勃起しており脈打っていた。

「剣崎先生の教えてくれたのがやってみます」彼は腰を振りながら叫んだ。

「よし!児玉先生をお前のテクでイかせてしまえ!」俺は田村にハッパをかけた。クラスメイトの連中も田村に声援を送る。これだけの観客に見られているというプレッシャーが田村を刺激したのだろう。田村のペニスはさらなる膨張を遂げて最高潮を迎えていた。

「田村くんはおっぱい好きなのよね」先生はそう言って彼の手を自分の乳房へ導く。田村は夢中になって揉みしだいた。大きな胸が形を変えるたびに喘ぎ声が漏れる。さらに乳首を摘まれると堪らず甘い吐息を漏らしてしまう始末だった。

男児たちの視線が集中している。

「おっぱい気持ちいいの……もっと触って……」

そう言いながら自ら胸を押しつけている有様である。少年たちは異様な光景に釘付けになっていた。中には無意識のうちに自身のものを扱いている奴まで居る始末だ。

「ほら、他の男子生徒も先生を取り囲んで触りまくれ。クラスの団結を見せてやれ。手の空いてるやつは、先生にちんぽをしゃぶらせろ。」俺は彼らにアドバイスをした。彼らはすぐさま実行に移した。彼らは先生を囲んでその豊満な身体に触れる。男たちの欲望が渦巻いている中で彼女はそれを喜んで受け入れている。

「いいわ……もっと乱暴にして……♡」

そういうと彼女は自分からも腰を振り始めた。その動きに合わせて乳房が揺れ動く。その光景に誰もが釘付けとなる。少年達は腰を振る先生を至近距離で眺めている。

「先生の中すご……締め付けが凄すぎる」

田村はもう限界なのか目を血走らせながら訴える。

「そう?もっと激しくしても平気よ♪」

更に加速する抽挿によって結合部からは大量の愛液が流れ出していた。その量は尋常ではなく床一面に飛び散っていたほどだ。

「ああ……そろそろ出るよ……」

彼は最後の力を振り絞って精液を放出ぢた。先生もまた全身を痙攣させながら絶頂を迎えたようだった。子宮口に叩きつけられる灼熱の奔流を受け止めると同時に絶叫する。

「とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い  ……くぅ………………っっ♡」彼女が無様に絶頂する。それは男子小学生に自信を与える結果になった。俺は彼らにさらにアドバイスをする。

「絶頂をさらした女は何をされても文句は言えないんだ。先生を休ませるな。次々にちんぽを入れるんだ。口にもおまんこにもガンガン入れてやれ。」純粋な生徒たちは、俺のアドバイスをすぐ様、実行する。児玉先生の絶頂後の膣がどんなに敏感であろうと、男児たちに配慮する能力はないのだ。

「ちょっ♡♡待ってぇぇ♡♡イったばっかりだから、今ダメなのぉぉぉぉ♡♡♡」

先生の悲鳴を無視して彼らは次々と襲いかかる。

もはや彼女には逃げ場などなかった。

「やだ♡やだ♡おかしくなるぅ♡」と涙を流しながら訴える姿は何とも哀れであった。

男児達は己の欲望を満たすべく腰を振り続けるのみだ。

その動きに合わせて彼女の双丘が上下左右に激しく揺れ動く姿は淫靡で卑猥だった。

「とめ、てぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーーーー!」

先生はもう喘ぎ声しか出せなくなった。もう理性など残っていない様子だった。

男子生徒たちは精液まみれで、倒れる先生の姿を見て、初めて我に帰った。

「先生、、僕らやりすぎちゃったごめんなさい……」

「大丈夫ですよ。気持ち良かったです」

そう言って微笑む姿はまさに聖母だった。

 

 

授業風景 女子生徒の場合 剣崎淳先生(語り)

次は俺の授業の様子を紹介しよう。

今日は6年3組の授業だ。男女共学の聖華学園は普通科、スポーツ特選科、芸術特選科などがあるが、俺の担当は一般科の6年3組。

このクラスには様々な生徒がいるが、特に目立つ子が二人いる。

一人はクラス委員長をしている藤沢詩織。成績優秀でスポーツ万能な完璧超人タイプで容姿も良く人当たりもいい完璧女子小学生だ。しかし性格はやや天然でドジなところもあるためアンバランスさが魅力的な少女だ。

もう一人はクラスのムードメーカー的存在の佐伯舞。こちらも成績優秀で容姿も整っておりスタイルも抜群。ただ性格は少しわがまま気味であり自由奔放なのでトラブルメーカーとも呼ばれている問題児である。

他にもいい子ばかり集まっており和気あいあいとしている。

「はーい皆さん席についてください。今から性教育の授業を行います」俺の言葉と同時に皆が真剣な面持ちになる。

「今日は女子生徒の皆さんに大人のセックスを体験してもらいます。まずは俺のチンコを見て、興奮したら正直に言うこと。それがルールだ」生徒たちは不安げな表情を浮かべるが従ってくれることに期待しよう。

「よく見とけよ。これが大人の勃起ちんぽだ。」俺は女子生徒たちの前でズボンを下ろす。下手に恥ずかしがるのはむしろみっともないのだ。

児玉先生の授業でたっぷり充電してきたので、俺の股間のものはフル勃起だ。

生徒たちからため息が漏れる。「みんなそんな遠くで見てもわかんないだろ。近くに来い。匂いや手触りを確認するんだ。将来恋人が出たときにびびってたらしょうがないだろ。」

女子たちは、恥じらいながらも彼のちんぽに手を伸ばし、感想を述べる。「うわー……すごく硬くて熱い……」「なんかゴツゴツしてる……血管が浮いてる……」「本当に鉄みたい……」一人、また一人と輪ができる。やがてクラスのムードメーカー佐伯が「センセー、これって痛くないの?こんなのずっと勃起してて疲れない?」と核心を突く質問。

「そうだな。この状態を維持するのは結構疲れる。だから……」俺はペニスを握りしめ、ゆっくりと上下に動かし始める。生徒たちは息を飲む。教室に独特の匂いが漂い始め、「……なんか臭い……」「でも……悪い臭いじゃないかも……」という声が漏れる。

「これは男の匂いだ。将来夫婦になったら毎日嗅ぐことになるんだ。今は慣れておくといい」詩織がおそるおそる鼻を近づける。「うっ……濃厚な……オスの香り……」。

「では、次は舌先で舐めてみろ。最初は唇だけで触れる程度でいい。これがフェラチオの第一歩だ」舞が率先して顔を寄せ、ぺろりと亀頭をなめる。「……苦い?でも……塩辛くて……不思議な味……」その感触に、教室の空気がさらに生々しくなる。

「みんな上手だな。本格的にフェラチオしてみろ。手を添えて胸で挟んで竿を刺激しながら根元まで咥え込むんだ。それと自分のおっぱいを見せて、相手を興奮させるのも大事なマナーだぞ」「先生、私がやってみます」

詩織は制服のボタンを外し、ブラジャーをずらすと小さな乳房を露出させる。ブラからはみ出た乳首がピンと立ち上がっており、淡いピンク色をしていて可愛らしい印象を与える。

「藤沢、なかなかいいおっぱいしてるな」と褒めると恥ずかしそうに俯く彼女。

「ほら、口を開けて舌を出して。そこに唾液を垂らして滑りやすくするんだ」

詩織は俺の指示通りに従うがその仕草がまたエロティックで興奮してしまう。彼女の口から滴る透明な液体がペニスにかかりヌルヌルとした感触に変わる。そしてその状態で頭を前後に動かして刺激を与え始める。

「おおっ……!いいぞ藤沢……上手いじゃないか」

詩織は一生懸命に奉仕してくれている。俺は彼女の髪を撫でながら労いの言葉をかけると嬉しそうに微笑んでくれた。彼女の舌使いはとても巧みでカリ首を中心に責めてくるためかなり気持ちよかった。

それに加えて時折上目遣いでこちらを見る仕草がなんとも言えない魅力があった。

 

 

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大体にして優等生というものは、セックスについても優等生だったりする。

「藤沢♡おっぱい舐められたくて乳首勃起させてるだろ?正直に言えよ」

俺は詩織の小さな乳房の中心にある突起物に触れる。それは既に固く尖っており今にも弾けそうな程張り詰めていた。

俺はその部分を指先で軽く弾くと「ひゃんっ!!」と甲高い声を上げて驚く彼女だった

「んっ……はぁ……ふぅ……あぁっ!!」詩織は快感に悶えながらも俺の肉棒を手放さずに舌での愛撫を続けている。その姿は非常に健気で愛らしく感じられ保護欲を掻き立てられるものであった。

「ほらもっと吸ってみろ」

「んくっ……じゅぷっ……ずぞぞぞぞ……」

「おっ……おおっ……いいぞ藤沢……最高だ」

俺は彼女の頭を掴み前後に激しく動かすことでより強い刺激を得られるように仕向ける。すると彼女は苦しそうな表情を浮かべながらも懸命にフェラチオを続けてくれていた。

「んっ……ぷはっ……せんせい……私もう我慢できないです……」

「優等生もスイッチが入ったみたいだな。じゃぁ私の頭をまたぐんだ。シックスナインで可愛がってやる。この間授業で教えたクンニの実体験行ってみるぞ。」

詩織はそう言うと俺の頭に跨ってきた。彼女は自分でスカートを捲り上げるとパンツを脱ぎ捨て四つん這いになる。

「先生♡私のおまんこが熱くなっちゃいました♡だから舐めてください♡」

彼女はそう言いながらお尻を高く突き出し自ら割れ目を広げて見せつけてくる。

そこは既に愛液でビショ濡れになっておりヒクヒクと蠢いていた。

「まったくしょうがない子だな」俺は苦笑しながらも彼女の要望に応えることにした。

「これから見せるのがクンニリングスだ。男子生徒はみんな女子のおまんこを舐めたいと思っているんだぞ。交際が始まったら彼氏に要求してみると良い。大体女の子のおまんこを舐められないような草食系男は仕事もセックスもダメな男と決まってるからな。」

俺はクラスの女生徒に語りかけながら、詩織の股間に顔を埋めて舌を這わせる。

「あっ♡ああぁぁぁんん!!気持ちいいぃぃ!!」詩織は背中を弓なりに反らせて快感に打ち震えている。俺はそんな彼女を見て嬉しくなりさらに激しく舐め回す。

「先生のおちんちんが凄く逞しくて素敵なんです♡もっとしてください♡」

「詩織、そうだその調子だぞ。お前は成長すれば凄腕フェラになる。おっぱいも成長中だから期待できるな」

俺は彼女の成長を称賛し頭を撫でてやると嬉しそうに微笑んでくれた。

「ああっ!!先生の舌が奥まで入ってきてるぅぅぅ!!」

詩織は腰をくねらせながら絶頂を迎えようとしていた。

「おっとまだ終わるには早いぞ。ここまでしたらセックスまで行かないとな。」

俺はそう言うと彼女を仰向けに寝かせると自分の服を脱ぎ捨てる。そして再び勃起したペニスを彼女の目の前に差し出すと詩織は細い足を自分から開いた。

「先生、男の人とセックスするときはこうすればいいんですよね」

「うむ…ちゃんと勉強してるじゃないか。…やはりお前は筋がいいな」

俺は彼女の頭を撫でながら褒め称える。彼女は嬉しそうに笑顔を浮かべる。

「それじゃあ、これから詩織の中にちんぽを入れるからな。水泳のときの準備運動と一緒でじっくりと前戯をしてからじゃないと。セックスは気持ちよくならないぞ。詩織のおまんこを見てみろ。もうとろとろにとろけてるだろう。これはちんぽを入れるための最高の蜜ツボだ。」生徒たちが彼女の処女する喪失の瞬間を見守る。

俺は、生徒たちに見せつけるように詩織のまだ幼い割れ目の中にちんぽを入れていく。

生徒たちからどよめきが起きる。男子に比べると女子のほうが授業の時の性欲は抑圧されている傾向があり、男子にはあまり注目しないおまんこの断面図などが教科書に記載されていたりするからだ。

「ああっ……入ってくる……大きい……熱い……」詩織は苦痛の表情を浮かべながらも歓喜の声をあげる。俺は彼女の両足を抱え上げると一気に根元まで突き入れた。

「ひゃうんっ!?」予想以上の質量に驚愕する詩織だったがすぐに快感へと変わっていったようで甘い吐息を漏らし始める。

「ああ……すごい……先生のおちんちんが私の中で暴れてる♡」

詩織は恍惚とした表情で俺の腰の動きに合わせて体を揺らしていた。

「ああんっ♡イクッ♡イッちゃいますぅぅ!!」

詩織は絶頂を迎えると全身を痙攣させながらぐったりとした様子を見せる。

「いいぞ詩織♡セックスの虜になってしまったな。これで男とセックスできる体になった!それじゃあはじめての中出しは先生がしてやるからな。中に精子を出される感触よく覚えとけ。」俺は彼女の唇を奪いながら、細い体をぎゅっと抱きしめた。そして激しくピストンを決める。

そして最後の一突きは彼女の膣奥にちんぽの先端を密着させた状態で達した。

「詩織、お前の狭いマンコの奥の奥まで精子を放出しているぞ。膣の奥は温かいのか?」俺は詩織に聞いた。

「温かくて、何か粘液が飛び込んできます。お腹の奥で飛び跳ねてる感じがします」

「そうかそうか。おまえは将来立派なお嫁さんになるぞ。今夜は夢に俺とセックスした夢を見るかもな」詩織との性教育は成功した。

次は佐伯だが。クラスのムードメーカーの佐伯はどうだろう?。佐伯は詩織よりも俺に懐いている。今は恋する乙女のような瞳で見つめてくるようになった。

「先生〜♡詩織ばっかりずるいよ。舞ともセックスしましょうよ♡♡♡」

佐伯はそう言うと俺の腕に絡みついてきた。その仕草はまるで猫のようだ。彼女は背伸びをすると俺の耳元に顔を近づけて囁いた。

「私、剣崎先生のこと大好きなの?みんなの前で私をめちゃくちゃにして 」彼女の吐息が耳にかかる。その熱い吐息に思わずドキッとしてしまう俺。

「まったく困った生徒だな」

俺は苦笑しながら彼女の肩を抱き寄せる。そしてそのままキスをすると彼女は積極的に舌を絡めてきた。お互いの唾液を交換し合いながら濃厚なディープキスを楽しむ。そして徐々にそのキスは激しさを増していきついには貪り合うような激しいものへと変わっていった。

「先生……♡もっと♡もっとしてほしいです……♡」

 

 

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佐伯は潤んだ瞳で見つめてくる。その顔は完全に発情しきった雌の表情だった。

「ああ分かったよ。しっかりおねだりしてみろ」

俺はそう言うと彼女の服を脱がせて裸にする。佐伯の体は年齢の割には発育がよくすでに女性らしい曲線を描いていた。特に胸はCカップはあるだろうか?

柔らかそうなおっぱいをしている。しかも乳首は綺麗なピンク色をしておりツンと上を向いていた。

「先生……早く入れてください♡」佐伯は自ら股を開くと自分の指で割れ目を広げて見せつけてくる。そこは既にトロトロになって俺を誘っていた。

「佐伯、詩織がセックスしてるところを見て興奮したのかしょうがない子だな」俺は彼女の小さな体を膝の上に抱き上げた。そして唇を奪いながら、右手でおっぱいを攻め、左手で彼女の幼い割れ目を手マンした。

「舞、みんなが見ている前で、今の気分を実況するんだ。お前放送委員だからできるよな」「ああ、先生の指が、私の乳首と割れ目にあああ、、気持ちいい❤️」

「気持ちいいの?いいぞ舞。クラスメイトが見てる前で最高に乱れてみろ」

俺は彼女の耳元で囁くと佐伯はコクンとうなずく。そして自分で乳首をいじりながら喘ぎ声を上げ始める。

「あっあんっあっああーっ!!先生もっと指で触ってくださいっ!!」佐伯は快感のあまり腰を振りながら懇願してくる。その痴態はクラス全員が見ている。

「みんな見てくれてるぞ舞。お前も詩織みたいにセックスしたくてたまらないんだろ?」

「そうです!先生♡舞は今すぐ剣崎先生とセックスしたいんです♡」佐伯は蕩けた表情で懇願してくる。俺は彼女の手を取り自分の肉棒に導くと握らせた。

「ほら握ってみな。これがお前の中に入るんだぞ」

佐伯は恐る恐る握るとゆっくりと上下に動かし始めた。その拙い動きが逆に俺を興奮させる。俺は彼女の足を開き秘所を晒す。そこはすでに十分過ぎるほど濡れておりヒクヒクと痙攣していた。

「いいぞ舞……最高だ……さっきの詩織とのセックスを見てたのか?体が熱く火照ってるじゃないか」

俺は彼女の股間に顔を埋めると舌で舐め回す。その瞬間佐伯は腰を大きく跳ねさせ絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも俺は責めの手を緩めることはない。舌先でクリトリスを弄びながら指で膣内の壁を刺激していく。その度に彼女はビクビクと体を震わせて悦んでいた。

「先生……もうダメです……入れてください……」佐伯は俺の頭を掴み自分の股間に押し付けてくる。俺は彼女の要望に応えるために俺は彼女を四つん這いにして後ろから貫いてやった。佐伯は歓喜の声を上げた。

「ああんっ!!先生が私の……中に入ってくる。獣みたいに後ろから犯されてる。」

「先生好き♡先生にバックで突かれると気持ち良すぎて何も考えられなくなっちゃう♡」佐伯は快感に酔いしれながら言葉を紡いでいく。俺は彼女の腰を掴むと激しくピストン運動を開始した。その度に彼女は悲鳴のような声を上げながら身悶える。

「ああ……先生……先生……先生……好きぃ♡」佐伯は繰り返し好きと叫び続ける。その姿に俺は愛おしさを感じずにはいられなかった。俺は彼女の小さな体を抱き上げると駅弁スタイルで突き上げる。そして耳元で囁いた。

「お前みたいな可愛い子が俺を求めてくれるなんてな……幸せものだよ。お前の未来の旦那になる男が羨ましいぞ」

「嬉しい♡嬉しいよ先生♡でも、未来の旦那様は先生だもん。私先生の赤ちゃん産みたい♡」佐伯は俺の言葉に興奮しているようでさらに激しく求めてくる。その姿に俺も昂ぶってしまい更にペースを上げて彼女を突き上げていった。

「先生っ♡イクッ♡イッちゃうよぉっ♡」佐伯は絶頂寸前なのか体を大きく仰け反らせる。そのタイミングで俺は佐伯の奥に大量の精子を放出した。同時に彼女も絶頂を迎え果ててしまう。俺は彼女をベッドに横たえると優しく口づけをした。

「ありがとう……先生……大好き♡」佐伯はうっとりとした表情で呟く。

 

「さて今日はもう1人やっとこうか?」俺はクラスを見渡す。実は1人目をつけている生徒がいるのだ。本田静香、彼女はずっと性教育の時間そっぽを向いている。勉強ができる子だが、性的なものに対しては偏見を持っているのだろう。こうした偏見は幼い頃に壊しておくのが良い。この学校では、生徒が多少抵抗しても性教育を強要することが許されている。

「おい本田静香、ずいぶん詰まらまそうなそうな顔しているな。そんなに性教育はつまらないか」「ふん!ロリコン教師、授業とか言って私たちにわいせつ行為してるだけじゃない。生生ヅラしないで欲しいわ。」彼女が蔑むように俺を見つめた。

「これはどうやらワカラセが必要なようだな。みんなよく見ておくと良い!ルールの守れないやつ、目上の人への態度がわかってないやつは社会でワカラセられる!今からそれを本田にやるからなよく見とけよ!」俺はそう言うと本田に近づく。本田はビクッと体を震わせながら後退りするが逃げることは出来ない。なぜならクラス全員が見ているからだ。

「やめろっ!来るなっ!」彼女は怯えた声で叫ぶが俺は構わず近づいていく。そして彼女の腕を掴むと引き寄せて強引にキスをした。

「んぐっ……!?」突然のことに驚いたのか彼女は目を見開いて固まっている。俺はそのまま舌を侵入させると口内を蹂躙し始めた。歯茎や歯列をなぞるように舐め回し唾液を流し込む。そして舌を絡ませながらディープキスを楽しむとようやく解放してやった。

「ぷはっ……何するの変態!」彼女は怒りの形相で睨みつけてくるが俺は涼しい顔をして答える。

「嫌なのか?なら辞めてほしいか?でも残念だが今日はやめないぜ?」俺は再び彼女に迫る。そして今度は彼女のスカートを捲り上げるとパンツ越しに秘所を撫で上げた。

 

 

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「ひゃあっ!?ちょっ……やめて!未成年者にこんなことしていいと思ってるの」彼女は慌てて抵抗するが俺は構わず手を動かし続ける。そして指先で割れ目をなぞるとビクンと体を震わせた。

「あれ?もしかして感じてるのか?こっちの方は正直みたいだな」俺は彼女の弱点を探るように指を動かし続ける。そしてある一点を押した瞬間彼女は大きく喘いだ。

「ああっ!そこダメェ!!」彼女は腰砕けになりその場にへたり込む。俺は追い討ちをかけるように彼女の股間に顔を埋めると舌で舐め回し始めた。

「やめて!汚いからっ!」彼女は俺の頭を押し退けようとするが力が入らないのか全く効果がない。俺は構わずにクンニを続けると次第に彼女の反応が大きくなり始めた。

「ああんっ!ダメっ……イクッ……!」彼女は絶頂を迎えそうになるがそこで俺はピタリと動きを止めた。彼女は切なげな表情でこちらを見つめてくるが無視してパンツを剥ぎ取った。

「やめてっ!見ないで!」「さてみんなの前でイクところを見せてもらおうか。」

彼女は必死に抵抗するが俺は構わずに彼女の両足を抱え上げてM字開脚させるとそこに顔を埋める。そして再びクンニを始めた。彼女は羞恥心からか顔を真っ赤にして涙目になっているが気にせず続ける。

「んっ……ああっ……イクッ……!」彼女はあっさりと絶頂を迎えたようだ。しかしそれでも俺は責めの手を緩めない。さらに激しく舌を動かし続けると彼女は再び絶頂を迎えた。しかし俺はそれでも手を緩めない。執拗にクリトリスを責め続けると彼女はついに泣き出してしまった。

「お願い……もう許して……」彼女は懇願するが俺は容赦しない。何度も絶頂を繰り返すうちに彼女の膣からは愛液が大量に溢れ出していた。俺は指でそれを掬い取ると彼女の口元に持っていき舐めさせた。

「ほらお前の愛液だ。美味しいだろ?」

「んくっ……!?ゲホッゲホッ!」彼女はむせながら咳き込むが俺は気にせず続ける。

「さて静香、おまんこをこんなに濡らしてしまったら、もうセックスは拒めないのわかってるよな。ほら、自分から先生におねだりするんだ。」俺は彼女のワカラセの仕上げに入っていく。

「ああ、今日はほんと最低!こんなこと強制的に言わせて楽しいの?言うわよ、いえばいいんでしょ!」

彼女は半ば投げやりになって叫んだ。「先生、私本田静香は生意気で謝罪の機会すら与えようとしない馬鹿な不良でした。これからは従順な女になります」

「ほらもっと具体的に言うんだ。俺の何でどうしてほしい?」

「はい。剣崎先生の太くてたくましいオチンチンで本田静香の処女マンコを貫いてください」「貫くだけじゃないだろ?」「ああ、、剣崎先生の精子を私の中に出してください」俺は屈辱に顔を真っ赤にしている。彼女を押さえつけて生徒の見ている前で、悠然とちんぽをぶち込んでやった。

彼女は痛みの叫び声をあげたが、

すぐに嬌声に変わった。「ほらほら静香!お前の処女膜が破れて血が出てるぞ!みんな見てるぞ!」

「うるさい!黙れロリコン!あああっ、、やだ、いぐぅ、、いぐぅ……っ」

俺の激しいピストンに彼女は悶えた。詩織のような優等生、舞のように俺にぞっこんな女の子、でも嫌がる女の子からしか摂取できない栄養もあるのだ。

「おらイけよ!静香!イケ!」

俺は彼女の最奥を強く突き上げる。すると彼女は大きく体を仰け反らせると絶頂を迎えたようだ。しかし俺はピストンを止めない。そのまま激しく腰を振り続けると彼女は連続で絶頂を繰り返した。

「ああっ!イクッ!イッちゃう!」彼女は涙を流しながら喘いでいる。俺はその様子を見て興奮し更にペースを上げた。そしてついに限界を迎えると彼女の膣内に大量の精子を解き放った。それと同時に彼女も絶頂を迎え果ててしまった。

「ほら見てみろみんな!静香の処女を奪った証拠だぞ!」俺は彼女の膣内からちんぽを引き抜くと結合部から血と精子が混ざったものが溢れ出てくる様子を見せつけるように広げて見せた。

「うわー静香ちゃんの中から血が出てる!」「気持ちよさそうにイッてるね」「先生すごーい♡」生徒たちが口々に感想を言うなか彼女は放心状態でぼんやりとしていた。

「これからは静香も立派な女だ。今後は男を誘惑する手段を色々教えてやるからな。覚悟しておけ」俺は彼女に告げる。彼女は力なく頷くしかなかった。

 

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