※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

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エプスタイジン〔江符巣大人)事件 ロリコンどもに正義の鉄槌

大森 隆史 少子化対策局局長 沈着冷静な切れ者、イケオジ

 

綾瀬 凛 少子化対策局次長 霞ヶ関の才媛 大森の秘書

 

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小布施 千秋 大学1年生 少子化対策局戦闘エージェント 元少女兵

 

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佐瀬 郁代 高校2年生 少子化対策局JKエージェント ニンフォマニア

 

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藤宮 絵里 大学3年生 少子化対策局謀略エージェント 逆レイプ常習者

 

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東京都内の首相官邸執務室。窓からの夕日が鷹市紗奈首相の黒髪を黄金色に染めていた。

「証拠はあるの?」

彼女の問いかけに、大森局長は一枚のUSBメモリを差し出した。「昨夜、内部告発者が送ってきた映像データです。まだ確認はできていませんが……」

鷹市首相は眉間にしわを寄せた。

「我が国の少女を外国人富裕層の慰み者にしている帰化人の江符巣大人と彼らに結託している売国奴。媚中派の忌谷元外務大臣を粛正します。彼らの猥褻行為の拠点となっている変土島に侵入しあの穢らわしいペドフィリアどもの犯罪の証拠を掴み奴らを粛正してください。」

「承知しました。今すぐにチームを編成します」大森は深く頭を下げた。

 

都内某所の地下作戦本部。薄暗い照明のもとで円卓が設置され、4人が席に着いていた。

「任務開始前に最後のブリーフィングを行う」大森の声が静寂を破る。「今回の標的は変土島における人身売買ネットワークの根絶だ。特に注目すべきは中国系帰化人の江符巣大人と、元外務大臣の忌谷との癒着だ」

スクリーンに映し出された複数枚の写真。その中には幼い少女たちが拘束されている姿性行為をさせられている動画もあった。

「許せない」と呟いたのは少子化対策局の戦闘担当の小布施千秋だった。彼女は、ベトナムで少女兵をしていた過去があり、自身の境遇と被る部分があった。彼女の細い指が無意識に爪を噛む。「こういうのが一番許せない」

「任務に私情を持ち込むのは危険よ」と冷たく言い放ったのは藤宮絵里。しかしその瞳には明らかな怒りが宿っていた。

綾瀬凛は淡々と資料をめくる。「今回の任務はこの三人の少女の救出と救出になります」

画面が切り替わり、3人の少女のプロフィールが表示された。

「小桧山美琴、12歳。小学6年生で黒帯の空手少女と親友の江藤沙霧、12歳。彼女たちは2日前に外国人たちの集団に拉致されている。それとももう1人

村田遥香、15歳。父子家庭で生活保護世帯。父親の借金により『商品』として選ばれた」

凛は資料を閉じると全員を見渡した。「今回は佐瀬郁代を敵組織への潜入要員とする。」

千秋がいう「それで、郁代の安全は?」

「任務優先」と絵里が即答する。「必要であれば犠牲も」

緊張が走る中、郁代が答えた。

「私は大森局長の命令であれば全力を尽くします。それにあの子たちは救わなきゃそうでしょう。」

郁代が優しい声で割って入った。

大森がまとめる「すべてのリスクは承知の上だ。しかし、通常の手段では変土島への潜入は不可能だ。それだけ強固なセキュリティシステムがある、そこで郁代だ。江符巣が好むのは本物の純粋さを持つ少女だ。演技では通用しない」

 

佐瀬郁代は藤宮絵里の謀略によりDV被害者の少女に偽装されて、江符巣の拉致エージェントに接触した。彼らに拉致させるためだ。危険な方法だが郁代は自分の安全より、仲間や被害者たちの救出を最優先させるべきだと覚悟した。

拉致監禁された少女たちがいた施設。そこは離島の豪華な別荘だった。

ドアが開き、江符巣大人と忌谷元外務大臣、複数の富裕層の男たちが入ってくる。

彼らの視線が少女たちに向けられる。「今月の品揃えはどうだ?上質なものが揃っているか?」

「もちろんです、忌谷さん、今回も最高のものを用意しました」

「小桧山美琴、12歳。江藤沙霧、12歳。村田遥香、15歳。佐瀬郁代 17歳、どうです。どの子も純粋な日本人ですよ。佐瀬郁代以外は特に上玉です。美琴ちゃんは空手をしているので反抗的ですが、それもまた良きものですよ」と江符巣は嬉しそうに言った。

郁代の内心: これが私の役目。犠牲者を演じて情報を探る。

郁代はおとなしい振りをして他の少女たちを見つめた。

隣で震える遥香が涙ぐんでいる。「私たち、これからどうなるの?」

「美琴ちゃんたすけて、」沙霧が美琴に縋る。

 

 

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部屋の中は男たちの嘲笑で満ちていた。江符巣大人は太った指で美琴の顎を持ち上げ、舐めるような視線を送る。「ほう、空手黒帯か。活きがいい獲物は好きだ」

「触らないで!」突然、美琴が江符巣の手を払い除けた。「あなたみたいな気持ち悪い人に絶対に負けない!」

周囲の笑い声が大きくなる。一人の男が「躾が必要だな」と笑う。

美琴の目が怒りに燃えた瞬間、彼女は流れるような動きで身を翻し、捕らわれていた檻から飛び出した。

一連の動作は完璧な空手の型だった。

「はっ!」鋭い蹴りが江符巣の腹に命中するはずだった—もし、他の男たちが彼女を押さえ込んでいなければ。

「がっ……」美琴の小さな体が壁に叩きつけられ、呻き声が漏れる。

「馬鹿なガキめ」忌谷が近づき、彼女の髪をつかんで引きずり起こす。「これは教育が必要だな」

郁代の心臓が早鐘のように鳴った。

男たちが美琴を取り囲み、彼女の服を引き裂いた。「いやぁぁ!」悲鳴が響くが、誰も助けることはできない

江符巣が注射器を取り出す。「怖がらなくていい、これは特別な薬だよ。少し楽になるだけさ」

「やめて!」美琴が必死にもがくが、男たちの腕力には抗えない。銀色の針が細い腕に刺さる。

郁代は目を逸らしたかったが、見届けることが使命だった。メガネ、見つけたマイクロカメラが、その全てを撮影して、大森たちのもとに届けているはずだ。

(耐えて……みんな、耐えて……)

最初は何も起きなかった。だが数分後、美琴の呼吸が荒くなり始めた。「な……にこれ……」彼女の声がかすれる。

「効いてきたようだね」江符巣が舌なめずりをする。「中国南部で取れる上物だよ。わずかな量でも子供の体には劇的な効果がある」

美琴の体が震え始めた。頬が赤くなり、汗が流れ落ちる。「あ……熱い……体が変……」彼女の手が無意識に自分の胸を触ろうとする。

「ほら見たことか」忌谷が下品な笑い声をあげる。「子供のくせに自分の欲望を抑えられないんだな」

周囲の男たちが輪になって笑い、スマートフォンで撮影を始める。美琴は羞恥と混乱の中で必死に理性を保とうとしていたが、身体の反応は彼女の意志を超えていた。

「触る……な…」言葉とは裏腹に、彼女の脚は男たちの手を求めているようだった。

江符巣が彼女の上に覆いかぶさる。「可愛いものだ、自分では制御できないだろう?」

郁代は唇を噛み締めた。

江符巣の汚らしい唇が美琴の首筋に這う。「んっ……」少女の口から漏れた声は恐怖と快感の入り混じったものだった。

「素晴らしい声だ」男が囁く。

「もっと聞かせてもらおうか」

彼の手が美琴の最も敏感な部分に伸びる。小さな体が弓なりに反り返った。「いやぁぁ!」

男たちは笑い、罵りながらも愉悦に浸っていた。美琴の叫び声は次第に弱まり、時折甘い吐息に変わることもあった。

「こんな小さいのにしっかり感じてるじゃないか」男の一人が嬉しそうに言う。

「さぁ、皆さん、この子に男を教えてやりましょう。どなたからやりますか?」

「私がやろう!いいだろう?」忌谷が欲望に目をギラギラさせながら、彼女のメリーの姿がある。そして、小さな乳房に唇を寄せる。

「ひっ!」

美琴の意識は朦朧としていた。自分が何をされているのか理解できても、身体は反応してしまう。涙が止まらず、嗚咽が漏れる。

「どうした?さっきまでの反抗的な態度は。もう抵抗しないのかね。」忌谷の手が彼女パンティを剥ぎ取った。

美琴の12歳の裸体が丸出しになり、嫌がりながらも快感を得る下半身の動きを男たちの目にさらされているのだ。

「お願い……やめて……」懇願する声はあまりにも弱々しかった。

忌谷の巨大な陰茎が現れると、少女の表情が凍りついた。「こんなの……入らない……」

「入るさ」男が冷酷に告げる。「君のような子のために我々はお金を払っているんだ」

挿入が始まると、美琴の悲鳴が部屋中に響き渡った。しかし、それは痛みだけではなく、どこか甘美な響きも含んでいた。

「素晴らしい光景だ」忌谷が嬉しそうに笑う。「我々の投資に見合う価値がある」

彼は小さな彼女の体を潰すように激しく腰を打ち付けた!

「ぐっ、あっ!」美琴の顔が苦痛と快感の間で歪む。

彼女の細い足が大きく開かれて、つま先が痙攣した。それでも容赦なく男のピストがいた。他の客たちは股間のものを勃起させ、笑いながらその様子を見ている。

「そろそろ出そうだ」忌谷が宣言すると、少女の身体が恐怖で強張った。「やめて!お願い!」

「ダメだ」彼は容赦なく彼女の中に放出した。

美琴の顔が絶望に染まる。「ううっ……」涙が止めどなく流れ落ちる。

だが休む暇もなく、次の男が彼女に覆いかぶさった。今度は江符巣だった。

「私の番だよ、美琴ちゃん」彼の声は楽しげだった。「君みたいな子を待っていたんだ」

再び犯される美琴。今度は意識が遠のいていくのを感じた。痛みも快感も曖昧になり、ただ涙だけが流れ続けていた。

郁代は拳を握りしめた。自分の体内に仕込まれたカメラがこの全てを記録していることを知りながら。

江符巣の行為が終わると、次々と男たちが彼女を凌辱していく。美琴の意識は次第に薄れていき、終いには「ああ……」「んん……」といった意味不明な喘ぎ声しか出せなくなっていた。

「さて、次は誰の番かな?」忌谷が周りを見回す。

「紳士の皆様、誰でも好きな子を捕まえて楽しんでいいですよ。今からハンティングタイムです。子供たちは館の中にがします。2分置いて皆さんも追いかけてください。捕まえたらその場でレイプして構いません。」

江符巣大人が宣言する。この島涼行われる恒例の鬼ごっこだ。こうして、男たちの悪趣味な鬼ごっこが始まった!

 

村田遥香、15歳の証言

私はDVの父親から逃げてきました。未成年者でも住み込みで働かせてもらえると聞いて連れてこられたんです。でもそこが地獄だとすぐわかりました。私よりも小さな女の子がたくさんのおじさんたちに容赦なく犯されていました。あの年頃で性行為を強要される苦しみは私もわかります。私は小学6年生のアル中の父親にレイプされました。私にとって、男性とは私を苦しめる存在です。男性恐怖症の発作が発生し、私はその場で膝をついてしまいました。

「君、怯えているの可愛いね」おじさんたちは私を囲みます。

「触らないで!」強く手を払い退けたことが彼女彼らの逆鱗に触れたようです。

 

 

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「生意気だね。お仕置きが必要だな」

あるおじさんが私の頬を打ちます。

「お願い許して!」

男の人達が沢山いて、私の身体に触れてきます。私の胸を揉んで……

「少女の未熟なおっぱいがいい!」

男達が大きな音を立てながら私の乳首を吸い始めたのです。

父親に教えられてきた望まぬ快楽が湧き上がります。。

その刺激によって私も次第に興奮してきてしまいました。

「お願い、許して」

気がつけば私は大声で喘いでしまっていました。

「あっ♡あぁん!あっ……あぁ~!!!」

私の口からは今まで出したことのないような甘い声が漏れてしまいます。

「あ……はぁ……ふぅ……♡」

男の手が私の下半身に伸びていきます。「駄目ぇ!!」私は必死で抵抗しますが簡単に押さえつけられてしまいました。

「暴れないでおくれ」

「うう……」私は絶望的な気持ちになりました。

そんな私を見ておじさんはニヤリと笑いました。

「安心しろ、すぐに気持ちよくなるからな」

そう言って彼は私のパンツの中に手を入れてきたのです。そしてそのまま秘所に触れられてしまったのです。

「ひぃっ!!」思わず悲鳴を上げてしまいました。

「優しくしてやるよ」

そう言うと彼はゆっくりと指を動かし始めました。

「あ……あ…」声にならない声を出してしまいそうになりました。

「感じるんだろ?」耳元で囁かれながら責められます。

「いや……」否定しようとしたのですが体は正直でした。どんどん濡れてきて水音が大きくなっていきます。

「気持ち良いんだろう?」彼の指使いが激しくなります。

「ダメ……そんなにしたら……」限界を迎えそうな時に動きが止まりました。

「なんだ?もっとして欲しいのか?」意地悪く言われてしまいます。

「ち、違います……」慌てて否定します。

「すごい締め付けだな、初めてなのにこんなに濡れるなんて淫乱なんだな」

「違います……」否定したいけど、男の手の動きが速くなっていくにつれて私の理性は崩壊していったのです。

「あぁっ!駄目ぇ!もう許してくださいぃ!!!」大きな声で叫んでしまいました。

「ひひひ、こいつは、どうやら男に調教された経験があるようだな。お待ちかねのちんぽをくれてやるぞ。」男の体が私にのしかかります。

太ももまで達している大きな陰茎が私の目の前に突き出されます。

「おい、咥えろ」

私は恐る恐るそれを口に含みました。

「歯を立てるんじゃないぞ」

私は言われた通りに慎重にしゃぶりました。

「なかなか上手いじゃないか」褒められましたが嬉しくありません。

「んん!んっ!!」苦しさと屈辱と快感で涙が出ました。

「よし、入れてやるよ」

後ろから侵入してくる感覚がありました。「あうっ!」思わず声が出てしまいました。

「狭いなぁ〜」ゆっくりと奥まで入ってきて止まりました。

「痛いかい?大丈夫か?」気遣ってくれたのは嬉しいのですがそれどころではありませんでした。「あ……あぁ……♡」痛みと同時に快感が襲って来たからです。

「動くぞ」ゆっくり抜かれまた押し込まれます。繰り返されるうちに慣れてきたのか少しずつ気持ちよくなってきました。

「あ……あっ♡」ついに喘ぎ声が出てしまいました。それを見て男も興奮してきたようです。

「可愛いな」そう言ってキスされました。

「んむぅ!?んんー!!ぷはぁ!」驚いて離れようとしましたが押さえつけられて叶いませんでした。

「愛してるよ、遥香ちゃん」そう囁かれ耳を舐められました。

「ひゃああ!!」ゾクッとしたものが背筋を走りました。

「あれぇ、ここ弱いみたいだねぇ」何度も同じことを繰り返されます。その度に身体がビクビクッと震えてしまいます。

「あっ!あん!あうっ!やだぁ!」次第に頭がボーッとしてきました。何も考えられなくなってきます。

「気持ちいいかい?」耳元で囁かれます。

「わかんないです……」本当のことでしたが、おじさんの答えは意外なものでした。

「わかってるじゃないか」そう言って更に激しく突かれ始めました。

「ひゃうっ!?激しすぎます!!ああっ!!!」あまりの衝撃に意識が飛びそうになりました。

「出すぞ!」おじさんのペニスが脈打つのを感じたと思った瞬間、大量の精液が流れ込んできたのです。「出てる!いっぱい出てる!!」熱い液体が子宮の中に広がっていく感覚がありました。

「中だしだ!孕ませるぞ!俺のガキを産め!」中に出すと言われました。

「いやぁ!!抜いてぇ!!」必死に抵抗しますが無駄でした。ドビュッドビュッと

男は私の中に吐き出しました。「いやぁぁ!!」私は泣きじゃくりました。

 

 

江藤沙霧と佐瀬郁代

私は泣きじゃくる沙霧ちゃんを連れて逃げました。小さなこの子がレイプされれば、一生忘れられない心の傷を追うでしょう。逃げ場のない島で、私たちはうさぎ狩りのように男たちに追い詰められてきます。

男たちにとって、私たちを捕まえることが、心躍るレクレーションになっているのです。私たちは物置に隠れました。しかし、逃げる少女たちが隠れる場所を男たちはよく知っています。江符巣大人が2人の男を引き連れて、物置小屋に迫ってきます。私にできる事は自分を取りにして沙霧ちゃんを救うことだけでした。

物置にあったスコップを握って駆け出します。かなわない事はわかっています。

でも私にはスコップだけが武器なのです。

私はスコップを振るいます。相手の頭に当たる前に受け止められ、スコップが地面に転がります。

男たちは私を取り押さえ、両手を掴まれ、膝蹴りを入れられます。

「ぐぇ!」肺から空気が抜け、仰向けに倒れます。両手両足を抑えられ、逃げることはできません。

「よくもやってくれたな、このビッチが!」お腹を思いっきり踏まれます。

「げほっ、げほっ……」咳き込みながらなんとか立ち上がろうとするものの、また殴られます。鼻血が出ました。

「こんなひどいこと、C国人の手先になって、恥ずかしくないの!」

私は男たちをにらみました

「面白い冗談だな」男達の手が私の服にかかります。「まあいいか、まずは楽しませてもらうぜ」男達は私の制服を脱がせ始めました。ブラウスのボタンが弾け飛び、ブラジャーが露わになります。

「おいおい、まだ抵抗するつもりか?」抵抗しようとすると更に激しく殴られました。

「がはっ!」口から血の味がします。怖くて仕方がないけれど、ここで諦めたら終わりです。

「地位も名誉もある大人が恥ずかしくないんですか?」

「生意気なメスガキが!」男は私を殴ります。

「ひっ……」痛みに耐えつつも精一杯抵抗します。

「はぁ、まぁいい。君たちはこの生意気なメスガキを楽しませてやってくれよ」江符巣が配下の男たちに命じます。そして、「まだ奥にもう1人隠れているんだろう。パパと遊ぼうね」と物置の奥にいる沙霧に向かって叫びます。

私は江符巣大人にとりすがります。

「やめて、沙霧ちゃんはまだ子供なの!犯すなら、私を犯して!」

すると江符巣大人は勃起したイチモツを私に突きつけました!

「卑しい東洋鬼の娘め!犬のように這いつくばって俺のものをしゃぶれ!」

 

 

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そう言って私の頭を押さえつけました。私は必死に抵抗しますが敵いませんでした。涙が溢れてきます。絶望感に支配されそうになりますが諦めません。

「無理矢理しゃぶらせてやる」口の中に無理矢理突っ込まれます。喉の奥まで入ってきて苦しいです。

「んぐぅ……」嘔吐反射が起こりそうです。でも我慢しなければいけません。「歯を立てるんじゃないぞ」脅されて恐くなりました。従順にするしかないと判断しました。

「んっ……ふぅっ……」鼻で息をしながら奉仕します。

「下手くそだな、もう一度だ」再び喉奥に突き入れられます。

「ゲホッゴホォッ!!」咳き込みますが構わず続けてきます。

「んんっ!!」涙が溢れます。

「さあ、そろそろいいだろう。中国4000年の媚薬をくれてやる。」

彼は腰を引いて口から抜きました。

「四つん這いになれ」指示通りになると割れ目何かを塗られました。

「ひぃっ!?冷たいっ!!」冷たくヌルッとした感触があります。「とっておきの媚薬だよ」そう言うと指を入れてきました。

「いやぁっ!」気持ち悪い感覚に襲われます。しばらく掻き回されたあと取り出されました。

「それじゃあ頂こうかな」入り口に熱いモノがあてがわれました。「やめて!それだけは!」懇願しましたが聞き入れてもらえませんでした。

「おとなしくしていればすぐに済むさ」グッと押し込まれる感覚がしたと思った途端、

「いっっ!!いぎっぃ!!」叫んでいました。

「キツキツの穴だ、当たりだな。」

男は満足そうに舌舐めずりをしました

「動くぞ」パンッという音とともに前後に動き始めました。

彼の塗った媚薬の効果はてきめんでした

「あんっ♡あんっ♡」喘ぎ声が出てしまいます。

「良い声で鳴くじゃないか」調子に乗ってさらに加速してきます。

「ダメぇっ!壊れちゃうぅぅ!!」絶叫しても止まりません。

「ああぁぁぁ!!!」頭が真っ白になります。意識が飛びそうになります。

「まだまだ終わらないぞ」今度はバックで突かれました。「イクゥウウッ!!」何度もイカされ続けました。

「ふぅ……出そうだな」膣内で膨張するのが分かりました。

「中に出さないで」懇願を無視して注ぎ込まれてしまいました。

「孕めよぉ〜」射精を終えるとようやく解放されました。

「お前らも犯していいぞ。めちゃくちゃにしてやれ!」

江符巣大人が男たちに命じます。

「イヤァァ!!」男が抱きつき、押し倒し、キスをされます。舌が口の中に入ってきて絡まってきます。

「うぅ……」苦しくて息ができません。

「ハァ……ハァ……」やっと解放された時には酸欠状態でした。「次はこっちだ」強引に組み敷かれます。男のものが私に入ってきます。

「いやぁっ!」抵抗しますが無駄でした。

「江符巣大人のちんぽ、気持ちよかったのか?もっと悦ばせてやるよ」

太ももを抱えられM字開脚の格好になります。「見ないで!」恥ずかしさと悔しさでいっぱいです。

「ヒャッ!?」クリトリスを摘まれました。「ココ弱いんだろ?ほらほら」しごかれると身体が勝手に反応してしまいます。「やっぱり日本人のメスガキは良い具合だ」そう言いながら犯され続けます。「気持ちいいか?」尋ねられても答えません。「素直になれよ」容赦なく打ち付けてきます。

パンッパァン!!と肌同士がぶつかる音が響きます。

「あっ♡んっ♡」声を出さないように必死になりますが我慢できなくなってきました。

「可愛い声出してんな。もっと聞かせてくれよ」耳元で囁かれます。

「やめっ!あんっ♡」感じてしまいそうになるのを堪えます。「もうイキそうだ!一緒にイこうぜ!」抽送が激しくなります。「イクッ!出すぞ!受け止めろ!」大量の精子が放出されました。

「出てる!ダメ!ダメェ!」拒否しますが聞き入れられません。子宮の中に温かいものが流れ込んできます。「赤ちゃん出来ちゃう!やめて!やめて!」抵抗しても無駄でした。

「ひひひ、やっぱり物置の奥にもう一匹隠れていたぜ!」江符巣大人が沙霧ちゃんを引き出してきました。彼らの犯罪の証拠は、マイクロカメラで確実に抑えました。私は腕時計に隠した救難スイッチを押しました。

私の目の前では泣き叫びながら沙霧ちゃんが裸にされていました。まだ胸の膨らみもし、子供の体です。なのに、男たちは激しく興奮していました。

「江符巣大人、その子は私が目をつけていたんだ。最初にやらせてもらっていいかな」忌谷が母屋の方から歩いてきました。手には犬につけるリードを握っています。その先に結ばれているものを見て、私は愕然としました。空手少女の美琴ちゃんがボロボロの姿で、全裸で首輪をつけられていたんです。人間がどこまで醜い存在になれるのか。忌谷の姿は醜悪の極みでした。

「美琴ちゃん!」沙霧ちゃんがその姿を見て駆け寄ります。

「このメスガキはおじさんが女にしてやったんだよ」忌谷が笑います。

「やめて!お願いだから沙霧ちゃんだけは許して!」美琴ちゃんは叫びました。

「沙霧ちゃん、こっちにおいで」男が沙霧ちゃんの肩を抱きます。「いやっ!離して!」彼女は暴れますが男は力を緩めません。

「どうして逃げるんだ?ここは楽しいところだろう?」

男は不思議そうな顔をしています。

「そんなわけないじゃない!」反論するも聞いてもらえません。

「嫌なの?それなら仕方ないなぁ」

「さぁ、服を脱いで」命令されました。

「嫌です!絶対に嫌!」

そうか!忌谷は足元にいる美琴ちゃんを思いっきりけとばしました

「早くしないとあの子を殺しちゃうよ」体をくの字に曲げて、胃液を吐く美琴ちゃん

「……わかりました」沙霧ちゃんは渋々従います。

「まずは靴下を脱ぎなさい」言われた通りにします。

「スカートを脱いでパンツを見せなさい」スカートに手をかけると震えてしまいました。でも逆らったら何をされるかわからないので我慢します。

パンツだけの姿になったところでストップがかかりました。「お尻をこっちに向けて四つん這いになりなさい」おとなしく従うとショーツ越しにお尻を触られます。

「どれどれ?……ん〜妖精さんのようだね」今度は胸を揉まれます。

「柔らかい乳首だねぇ」指先で転がしたり引っ張ったりされます。

 

 

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「我慢しないといけないんだよ?」そう言いながらズボンのチャックをおろし始めました。

「いやあああっ!」沙霧ちゃんが叫びます。無理もないでしょう。小さな女の子に向かって成人男性が勃起した男性器を見せつけるなんて狂っています。沙霧ちゃんが怯えて動けなくなった隙に忌谷は彼女のショーツに手をかけ、引き下げます。幼い少女の割れ目が露わになります。

「ひひ、いい眺めだ。これはなかなかの上玉だな」

「いやっ!見ないでっ!」沙霧ちゃんは悲鳴を上げます。

「ほら、自分で広げてごらん。ちゃんと見えるようにね」忌谷が命令します。

「……」沙霧ちゃんは震えながら従います。

「そうそう、よく見えるよ」満足そうに笑う忌谷。「今からここに入るものだ。楽しみだね」そう言って彼は自らのモノを見せつけます。

「……」沙霧ちゃんの顔が青ざめています。彼女は小柄なので彼の巨根はかなり大きく見えることでしょう。

「さあ、始めようか」彼が近づいてくると、沙霧ちゃんは泣きながら後退ります。

「お願いします、許してください」彼女は懇願します。

「だめだよ、もう決まったことだから」彼は非情にも宣言します。

「そんな……」絶望の表情を浮かべる沙霧ちゃんに迫ります。

「やめて、お願いだから」彼女は必死に訴えますが聞き入れられることはありませんでした。

「じゃあ、行くよ?」彼が腰を落としてきます。そしてついに挿入されたとき「いやああっ!!」沙霧ちゃんは絶叫しました。

「ああ、素晴らしい」彼は恍惚とした表情を浮かべます。小さな少女の膣内はとても狭く、彼のものを締め付けて離しません。

「動くぞ」彼はゆっくりと動き始めました。「ひっ……痛い!」彼女は痛みに耐えきれず叫びます。

「すぐに良くなるさ」彼は気にせず動き続けます。

「お願い、抜いて!」彼女は泣き叫びます。

「そんなに泣くなよ」彼は優しく微笑みかけますがやめる気配はありません。

「あ、あ、あんっ、う……うそ……入ってる、lやだ……」

忌谷が動きます

「痛いやめて、……やめて。あ、いや、やめて。」

 半分白目をむいた様子で痛みに悶える少女。忌谷は満足げな表情で彼女を見下ろしている。その横で泣いている美琴ちゃん。

「さぁて、そろそろ本格的に可愛がってあげようか」と言いながらさらに激しく腰を動かす忌谷。結合部からは破瓜の血と愛液が溢れ出て床に滴り落ちていました。

「いやぁ、……ダメェ」と叫びながら、拘束された手足をバタバタさせている。

その様子に興奮したのか、忌谷はますますスピードを上げます。

「ほら、どうだ?」と言いながら強く突き上げると、「んあっ!!」と沙霧ちゃんは甲高い声で鳴きました。その瞬間、彼女の中がきゅっと締まったのを感じたらしく忌谷は更に激しく責め立てました。

苦痛のあまりビクビクと痙攣しながら泡を吹いている。その反応を見て満足げな笑みを浮かべている忌谷。彼もまた限界を迎えたようで、大量の精液を放出しました。

「ふぅ、気持ちよかったぞ」と言いながら抜去すると、ごぽっという音と共に白濁色の液体が溢れ出ます。

「これで妊娠するかもな」

「もう無理、おうちに帰りたい」と沙霧ちゃんは泣き出しました。

忌谷は満足したのか服を着て、男たちにこう命じまた

「これから、1時間後まで、こいつらを自由にしていい。」そう言って彼らは立ち去った。

残されたのは裸で泣く少女たちと、欲望を満たすことしか考えない男たちでしたた。

〔大森局長!)私は願うように再びスイッチを押しました。

 

エージェントたちの突入

海岸線から離れた地点で、大森局長率いる特殊部隊が配置についていた。

「準備はいいか?」大森が低い声で問いかける。

「はい、目標の位置と人数は確認できています」藤宮が答える。

「作戦開始」

一斉に行動を開始するエージェントたち。それぞれが異なる役割を持って建物へ向かう。

「私は正面から」大森が指示する。彼女は銃を構え、堂々と歩みを進める。

「後方支援は任せてください」小布施が短く返す。彼女は狙撃ポイントに到着し、スナイパーライフルを構える。

「内部に潜入します」藤宮が忍者のように姿を消す。

「私はサポートに回ります」綾瀬が通信機を操作しながら各チームの連携を図る。

「準備完了」大森の合図で突入が始まる。閃光弾が投げ込まれ、眩い光が室内を照らす。混乱に乗じてエージェントたちが突入する。

「おとなしくしろ!」大森の声が響く。

「くそっ、誰だ!」男たちが叫ぶ。

「これ以上暴れるなら容赦しない」大森が冷徹な目で睨む。

「待て!取引だ!」忌谷が提案する。

「どんな条件だ?」大森が問う。

「俺を見逃してくれ、金をやる。俺を捕まえたら有力政治家が黙っていないぞ。」

「却下」大森が即答する。「すでに証拠は上がっている!むしろお前らの仲間の有力、政治家たちはあぶり出してやる!」大森は忌谷の顔面を思いっきり蹴り飛ばした。忌谷は鼻血をふいて失神する。

「この売国奴のロリコンどもめ!容赦なく拷問だ」大森の目は残酷な光をたたえた。

忌谷と江符巣たちは、大森局長や藤宮絵里達の特殊部隊の女エージェントたちによって次々と拘束されていく。暴力で怯える少女たちを脅して、凌辱を行ってきた男たちが、特殊部隊に圧倒され、無様に敗北する。

「豚どもめ!おとなしくしていろ!」綾瀬凛の声が響く。彼女たちは無慈悲に男たちを踏みつける。彼らのプライドは完全に砕かれた。

 

エピローグ

主犯格の江符巣大人と忌谷元外務大臣は事件の全容究明に向けて徹底的な拷問が加えられた。もちろんそれは本人たちだけではない。彼らの妻や子供、孫たちは連帯責任として彼らの見ている前で陵辱の拷問を受けた。そしてこうした厳しい取り調べ人より、彼らの顧客リストとC国の息のかかった政治家たちのリストが明らかとなった。この主犯格の江符巣大人リストを元に国内で検挙されたもの128名に及んだ。主犯格の江符巣大人と忌谷元外務大臣は裁判で死刑が宣告され、関係者もそれぞれを重い処罰を受けたのであった。

 

事件解決後の一週間が過ぎた頃、大森局長から呼び出しがあった。

「明日の午後、少し時間をもらえるかな?」

電話の向こうから聞こえる大森局長の声は、いつもより少し柔らかい印象だった。事件後初めての大森局長からの連絡に胸が高鳴る。あの日以来、直接会話する機会はなく、業務連絡だけが続いていた。

翌日、指定された場所に行くと、黒いSUVが停まっていた。運転席にはサングラスをかけた大森局長が座っていた。

「乗って」

私は助手席に乗り込んだ。車内は静かで落ち着いた雰囲気が漂っている。エンジンが掛かると同時に車は滑るように動き出した。

「今日はどこに行くんですか?」

「ちょっと遠出しようと思ってね。海でも見に行こうか」

窓の外を流れる景色を眺めていると、徐々に緊張が和らいでいくのを感じた。

途中でサービスエリアに立ち寄り、コーヒーを買った。車に戻る途中、大森局長がポケットから小さな包みを取り出した。

「これを」

差し出されたのは小さな木箱に入ったオルゴールだった。開けると「星に願いを」の旋律が流れる。

「あの時の任務……本当に辛かっただろうね。君のおかげで多くの被害者が救われた。ありがとう」

大森局長の言葉に胸が熱くなった。あの日々の辛さや恐怖が、一瞬で報われるような気がした。

目的地に着くと、夕暮れの海辺が広がっていた。砂浜に降りて波打ち際を歩く。大森局長はゆっくりと私のペースに合わせてくれた。

「大森局長……あの日からずっと不安だったんです。思い出したくなくても……」

言葉に詰まる私を見て、大森局長は穏やかな表情で言った。

「辛い記憶は簡単には消えない。でも、生き延びたことに誇りを持ってほしい。君は強い女性だ」

風が優しく吹き抜ける中、大森局長は郁代の手をそっと握った。その温もりが心の奥深くまで沁みていくようだった。

夜の海岸沿いを歩き続けると、自然と手をつないでいた。二人とも言葉少なく、ただ波の音を聞いていた。

「郁代……」大森が突然立ち止まり、郁代の名前を呼んだ。普段は名字で呼ばれることが多かったので、少し驚いた。

「はい?」

「今夜は帰りたくないな」

月明かりに照らされた大森の横顔が妙に艶めいて見えた。郁代は思わず息を飲んだ。

「……ホテルを探しましょうか?」

少し戸惑いながらも提案すると、大森は静かに頷いた。

街灯がぽつぽつと並ぶ通りをしばらく歩くと、落ち着いた外観のビジネスホテルが見えた。フロントで手続きを済ませて部屋に入るなり、郁代は大森に抱きついた。

「ずっとこうしたかった……」

大森は優しく彼女を受け止めながら、長い溜息をついた。

「私もだ。お前が無事で本当に良かった」

シャワーを浴びてバスローブに着替えると、互いの存在を確かめ合うように静かに唇を重ねた。言葉以上の感情が交錯する時間が流れた。ベッドに横たわりながら、二人は長い夜を過ごした。お互いの体温を感じながら眠りにつくまで。

朝日が昇る頃、郁代はそっと大森の額にキスをして囁いた。

「これからも私のこと見ていて下さいね。」

大森は微笑みながら、「もちろんだ」と答えた。新たな絆が生まれた瞬間だった。

 

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