〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
「我々は少子化対策特別法に反対する学生連帯(Solidarity of the student opposing in a declining birthrate measures special law)SSODです!法聖大学の皆さん、私たち女性は子供を産むための道具ではありません。時代錯誤の少子化特別法は私たちの手で廃止にしましょう!」
法聖大学3年 宮ヶ瀬 寧々、秋葉原の地下アイドルと法学部の学生を掛け持ちする才女だ。
ウェーブのかかった茶色い髪と夢見るような瞳、キュートな唇、小柄な女の子だが女性らしい膨らみと悩ましいくびれ、地下アイドルファンを狂喜せてきた美しい脚線美と彼女の内に秘めたスペック
と外見は大きくかけ離れている。彼女の女の子らしさが政治的活動を敬遠しがちな男子学生を巻き込んでいた。男子にとっては少子化対策特別法はどうでもよく、寧々を推して目的を叶えることに夢を抱いてしまっているのだ。また彼女の芸能プロデューサー、大高浩二も今回の政治運動を彼女がスターダムにのし上がるためのステップボールだと考えているようだ。
「私も宮ヶ瀬 寧々さんと一緒にこの理不尽な法律と戦わせてもらうよ!」
法聖大学、チアリーディング部部長の神谷 エリナ がチアリーディングのコスを着たまま応援演説をする。ショートボブの黒髪に無邪気な瞳、見ているだけで元気がもらえる娘、彼女のJカップの胸と彼女の太ももにお世話になった密かにお世話になった法聖大生も多いだろう。
ビラを受け取る男たちはついつい彼女の胸の谷間を見てしまう。
「私もがんば、るよ、、お願いです署名してください。」
漫画研究会 部長 河合 童子 中学生と見紛う童顔、身長147センチ。キュートで小柄な童子は化粧もろくにせずに丸眼鏡をかけて、長い黒髪をいつも雑なお団子ヘアでまとめている。
普通に考えればアウトだが彼女のそんな姿に保護欲をくすぐられている男は多い。彼女はSOODの活動をわかりやすく漫画にして支持者を広げていた。
「全くSSODの活動にも困ったもんだな。すでに100万人の署名を集めたという、革新政党の連中は今や喜んで奴らに尻尾振っている。国家100年の計かけた少子化対策特別法だが、綺麗事を追いかけるマスコミや愚かな民意で台無しになる可能性もあるな。」
少子化対策局 局長は法聖大学の正門近くにセンチュリーを止めて苦々しく彼女たちの演説を見つめている。法聖大学を囲む高い壁、そして正門にそびえ立つ旧校舎がSSODの根城になっている。
「全くそうですね。あの脛齧りどもが集うボロボロの旧校舎を機動隊を呼んで包囲してボコボコにしてやりましょうか!」
傍では綾瀬 凛が演壇に立つ寧々を憎しみを込めた目でみている。
「凛君、過激なこと考えちゃいけないよ。それこそ彼らの思うツボだ。殉教者を作ればそれだけ政治運動とは盛り上がるものだよ。政治運動を潰す方法はただ1つ、内側から突き崩すことだよ。」
大森はニヤリと笑った。
⭐︎SO ODの部室
「宮ヶ瀬先輩❤️神谷先輩、河合先輩!今日の演説、しびれちゃいました!ほんとお疲れ様です。バリーズのコーヒー買ってきました。」
新入生とおぼしき少女がコーヒーが入った袋を抱えて息を切らせて部室に帰ってくる。
彼女の瞳には先輩たちへの憧れがキラキラ輝いている。
今年入学したばかりの小布施 千秋 、長野から来た田舎娘だ。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。超絶美人ではないが、下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘だ。
「サンキュー 千秋❤️」寧々がとびきりの笑顔で出迎える。地下アイドルの経験で寧々は年下の少女の扱いは慣れている。高校出たての女の子は世間に疎く、褒めて認めてやれば面白いように動くのだ。
「おお、久しぶりの娑婆の味」神谷がバリーズのコーヒーを大げさに喜んでみせた。最近、SSODの活動で部室にこもりきりで神楽坂や神保町に遊びにいけてないのだ。
SS ODは加盟者は校内で250人、全国8千名を抱える組織だ。その本拠が法聖大学の旧校舎、
そこでは男子生徒200人がまるで騎士のように50人の女子学生を守っている。ともかくSSODは飛ぶ鳥を落とす勢いの運動なのだ。
「童子ちゃん先輩❤️はカフェオレ、お砂糖たっぷりですよね。ドーナツもこっそり買って来ちゃいました。」千秋がカフェオレとドーナツを河合 童子に先立つ。
「千秋、でかした。」小さな河合が可愛く威張って千秋の頭をなでる。
そのてぇてぇな様子を男子生徒たちは距離を置いて優しく見つめている。
「童子ちゃんと千秋ちゃん、のカップリング 尊い!」
男たちの中でゆり色の妄想が満開に花開いていく。
千秋、でかした。」小さな河合が可愛く威張って千秋の頭をなでる。
そのてぇてぇな様子を男子生徒たちは距離を置いて優しく見つめている。
「童子ちゃんと千秋ちゃん、のカップリング 尊い!」
男たちの中でゆり色の妄想が満開に花開いていく。
⭐︎童子と千秋❤️
そして事実2人の関係は深まっていた。千秋が童子のアパートに最近は押し掛けの女房よろしく通いつめている。
千秋の実家の長野からりんごやら滅多にお目にかかれない高級食材やらが送られてくるのだ。
食生活の破綻している童子は完全に千秋の餌付け状態だった。
そして今日、彼女が童子のところに持ってくるのは霜降り牛500グラムだ。
タップリと牛脂を引いた鍋で肉を焼き、その上に砂糖と醤油をかけて食べる関西風。
三重県出身の童子には嬉しい食べ方だ。しかも極上の霜降り、童子は至福の時を過ごした。
そしてすき焼きを食べ終えた瞬間から彼女は少しドキドキとしてある瞬間を待っている。
「あの、、すき焼きいっぱい食べたから、今度は童子ちゃん先輩を 食べさせてもらっていい❤️」
狭いアパートの部屋でグイグイと千秋が距離をつめる。
モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせる。
千秋が童子のかすかな抵抗を押しのけてにを重ねる。
漫画研究会 部長 河合 童子は中学生と見紛う童顔、身長147センチ。キュートで小柄な童子は丸眼鏡をかけて、長い黒髪をいつも雑なお団子ヘアでまとめている。
「童子ちゃん先輩の髪、綺麗❤️」千秋がお団子を解くと流れるような黒髪が解ける。
そのままベッドに押し倒される。
小柄な身体の上に覆いかぶさるようにして千秋が迫る。
小柄だが脱ぐと凄いというタイプの典型だろう。細身ながら適度についた筋肉質な肢体。まるで肉食獣に襲われそうな草食動物の様にビクビクするしかない。
「童子ちゃん、可愛い❤️大好きなの、、」
そんな彼女のお気に入りの一つがこの黒い長髪である。
普段はお団子にして纏めているが解かれた髪の毛は絹糸の様な滑らかさだ。
そこに顔を近づけると千秋は匂いを嗅いだ。
「髪の毛を解いて、メガネをとると、童子ちゃんは超絶美少女なんだよね、
寧々先輩よりも、絶対に綺麗だよ。」
「千秋ちゃん、、だめ、、恥ずかしくて 死んじゃう、、」耳まで真っ赤になった童子の顔を見て満足そうに笑う。
千秋は慣れた手つきで服を脱いでいく。
ブラウスが捲られブラジャーに包まれた形のよい乳房が現れる。
その頂きにある薄桃色の先端は既に固く尖っている。
千秋の手が伸びて、スカートの下のショーツの中に入り込む。
既にそこは熱く湿っていた。
指先が敏感な突起に触れるたびに甘い声が上がる。
もうすっかり準備万端だった。
千秋も自分の衣服を全て取り払う。
すらりと伸びた手足に細いウエスト、しかし女性らしい丸みを帯びたヒップラインは実に魅力的だ。
そして何より、まだ男を知らない無垢な秘所が清楚な雰囲気と相まって淫靡さを醸し出す。
千秋は優しくキスをする。
舌先で唇を割って口内に侵入すると歯列の裏や上顎を丁寧に舐め回す。
「んっふぅ、、あぁ、、はむぅ、、ちゅぱ・・」
2人の吐息と唾液の音だけが部屋に響く。
「あっ、、あんまり見ないで、、恥ずかしぃよぉ、、」
羞じらうように童子
「大丈夫だよ、私しか見てないし、それにこんなにも濡れてるんだもんね? ほら、聞こえる?」
千秋は愛液でぬめる割れ目をそっとなぞり上げる。
クチュクチュと湿った音が響いた
「ひゃうん、、ああ、、ダメぇ、、」
「童子先輩、もっと気持ちよくなっていいんだよ。」
千秋はゆっくりと指を沈めていく、熱い膣内に飲み込まれて行く。
「はぁ、、はぁ、、指、、全部入ったよ、どう、痛く無い?」
「はぁはぁ、、千秋❤️ちょっとだけ苦しいけど平気、。あっ あっん❤️」
「童子先輩、動くから、力抜いて、、」
千秋の抽送に合わせて、童子の幼い2つの膨らみが揺れる。
「はぁ、、いい、、すごい!千秋ちゃん!」
「これで童子先輩は私のモノだから。」
千秋の動きが早くなる
「はぁはぁ、、はげしい、、はう、、はあう、、はぐう、、」
「一緒にイこう、、童子先輩❤️」
「千秋ちゃん、、好き、、大好き、、はぁはぁ、、イク、、イッちゃう❤️」
「先輩可愛い❤️イッて!イクとこ、みせてよ!」
童子は太ももをきゅぅっと内側に締めて小さく丸まってイッた。
「千秋❤️ああっ❤️はぁ、、はぐぅ、、イックゥー!!」
千秋と童子は狭いアパートの中で熱く絡み合い抱き合った。
「私なんかのどこがいいのかわからないけど、好きと言ってもらえてうれしい。私も千秋ちゃんのこと、、好きだよ」童子が自分から千秋にキスをした。
「童子先輩、やっと言ってくれましたね、大好き❤️これで私、思い残すことなく田舎に帰れます。」
「えっ?田舎に帰るって、法聖大学やめるの?なんで?」
「SSODの活動で辛いことがありました。でも童子先輩が一生懸命やってることだから、私、別にいいんです。私の胸1つにしまっておけば済むことですから」
「えっ、何があったか聞かせて!l私、頼りない先輩だけど千秋ちゃんの力になりたい。」
童子は目に涙をいっぱいためて抱きついた。
「童子先輩にだけにはお話ししておきます。でもこんな事、黙ってたほうがいいです。でも、理由も告げずにさよならするにもいやですから話します。でもSSODの活動に水を差すような気持ちは全然ないですから、、」
明るい千秋の瞳からぽろぽろと涙があふれた。
「私、SSODの男子生徒から輪姦されたんです。宮ヶ瀬 寧々先輩の指示で、、」
童子に促されて彼女は話し始めた。
⭐︎千秋の告白
「プロレス研究会のみんなもSSODに入って下さい。法聖大学の学生が1つになれば少子化対策特別法案も廃案にできます。」
千秋は10枚ほどの入会書の束をプロレス研究会の部長の棚田大輔に差し出した。副部長のマッスル岡田、他の大学から最近出入りするようになった謎の覆面レスラーの怠惰ーマスクら、2メートル近い男が千秋を取り囲んだ。
「可愛いね❤️千秋ちゃん、俺たちにもSSODに入って欲しいんだね。」
「はい、宮ヶ瀬先輩からぜひお願いするように言われています。こんな私でも先輩たちの役に立ちたいんです。」黒目がちな大きな瞳を潤ませ小布施 千秋が深々と頭を下げる。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソーの胸元から白いロザリオと純白のブラが見えた。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。
プロレス同好会の男たちはSSODの入会書よりも彼女の姿に熱い視線を送っている。
部長の棚田がニヤリと笑っていた。
「SSODの女の子は加盟するとセックスさせてくれるって噂、本当?」
「宮ヶ瀬 寧々先輩が女の子みんなにそういう風に言ってるんでしょ?」
プロレス同好会の男たちが彼女に尋ねる。
「頑張って体当たりで仲間になってもらって来いって言われてるけど、、。」
「俺は宮ヶ瀬会長から今日、君が来るからよろしくって言われてるよ。セックスオッケーだってさ。さすが地下アイドルだけあってあざとい勧誘の仕方するよね❤️」
怠惰ーマスクがLINEのやりとりを部員の全員に見せつけた。
どうやら男たちの邪推は本当のようだ。
男たちは小動物を取り囲む肉食獣のように千秋を囲む。
「君が俺たちとのセックスに応じるならSSODに入る。だめなら入らない。わかりやすい話だよね。普通なら勧誘に男子のメンバーも連れてくるでしょ?なんで千秋ちゃん1人にいかせたのか
想像すればわかることだよね。」
「えっ、嘘、、私、、会長に売られた、、、、?」
震える千秋、、必死にあとじさり部室の外に出ようとするがプロレス同好会の怠惰ーマスクに
ガッツリと押さえつけられてリングの中に放り込まれた!
「千秋ちゃんVS俺たち10人のプロレスをやろうよ」
副部長のマッスル岡田が彼女のVネックのカットソーを脱がした。
純白のブラジャーが男たちの視線にさらされる。ショートパンツから伸びる白い足が男たちを欲情させた。小さな少女を囲んで筋肉質の男たちが淫らなプロレスを始めた。
男どもの手が伸びて、ショートパンツを脱がして太腿をさすった。
白いブラジャーを剥ぎ取って男たちが乳房を鑑賞しいやらしい手つきで触ってくる。
「いやっ、、、、、やだ、、、」男たちにまるで人形のように弄ばれる彼女
千秋の目には涙が浮かんでいた。
「可愛い乳首、俺たちで勃起させてやろうぜ」
「千秋ちゃん男に触られるの初めて?」
男たちが代わる代わる彼女を愛撫していく。
彼女は涙を流しながら首を横に振ることしかできない。
しつこく乳首を愛撫され千秋の小さな唇からは甘い吐息が漏れていた。
男たちの手で彼女のピンク色の乳首が淫らに勃起していた。
「はいっ!千秋ちゃん乳首勃起させたからレイプ決定ね!」
彼らは一斉にズボンを下ろす。リング上で10人の男たちが勃起したペニスをイキりたたせながら千秋を囲む。
もう男たちの視線から彼女を守るものは小さな白いパンティーだけだ。
「じゃあ、次は千秋ちゃんの大事なとこ見せてもらおうか!」
覆面レスラーの怠惰ーマスクが小柄な彼女の身体を持ち上げてパンティーをめくりあげおしっこをさせるように割れ目さらした。
「いやぁあああっ、、、、やめて、見ないで、、見ないで、、」
男たちの太い指が彼女の小さな鼠蹊部をこじ開けてピンク色の果肉を剥き出しする。
小さな膣穴を探り、肉芽を指先で刺激する。
「ひゃうぅん、、そこダメぇ、、、くふっ、、、いやん、、、ひぃいいいん、、、いゃん、、、、ひぐっ、、ひぐうっ、、、あうっ、、、ひいいっ、、ひい、、ひっ、、、」
敏感すぎるクリトリスへの容赦のない責めに悲鳴をあげる小布施 千秋。
「おまんこの中、ヒクついてるぜ。可愛い声出すじゃん、もっと聞かせろよ。」
「こんな小さいのに、しっかり濡れてる。」
男たちは彼女のスタイルの良さにすっかり興奮している。
「いやっ、、ひぐっ、、そこは、、だめ、、許してください、、、お願い、、、」
「そんなこと言わずに、ほれ、ここ気持ちいだろ?」
男たちのしつこい攻めに彼女の若い体が反応してしまう。
「はあん、、、ああ、、、、、、、、。いやっ❤️」
「ははははははははは!すげえ俺の指を締め付けてくるぜ。」
「いや、、痛い、、抜いて、、、、はうっ❤️指が奥まで入ってる、、、はぁはぁ、、、」
「ひひひ、千秋ちゃんまじかわいい。俺、見てるだけで精子出そう!」
「早くちんぽぶちこみてー!」
男たちのギラギラした目が彼女の裸に注がれる。
「よーし今日は特別に童貞のやつからやらせてやるぞ!前川と三崎!それと栗山、、お前ら童貞だったよな。ジャンケンで勝った方からやっていいぞ!」棚田がその場を取り仕切った。
前川と三崎と栗山がジャンケンをして栗山が勝った。
坊主頭の栗山が緊張しながら千秋の小さな体を組みしいた。
ちょっと力をかけすぎれば壊れてしまうようなスレンダーな彼女の身体。
「お願い、、そんなのやだよ、、やだ、、、!」
逃げられないように男たちが押さえつけ、恥じらう彼女の長い足を大きく開かせていた。
彼女のピンク色の割れ目は卑劣な男たちの愛撫で濡れていた。
「千秋ちゃん、やらせてもらうね!」
栗山は彼女の乳首をアマガミし彼女の首筋の匂いを嗅ぐと勃起したペニスを彼女の割れ目に押し付けてきた。
千秋の顔が恐怖に青ざめる。怯える彼女の顔が男たちを興奮させた。
「や、、やめて、、それだけはいや、、助けて、、誰か、、」
「うるせーよ。黙って犯されろよ!寧々先輩にお前は売られたんだよ。せいぜい可愛がってもらえよ。」
「いや、、怖い、、やだ、、やめ、、やめて、、」
泣き叫ぶ千秋の声を無視して彼女の細い腰を押さえつけてペニスを押し込んでくる。
(こんな大勢の人が見てる前でセックスするなんて絶対やだよ)
「ひぎっ!!やああっ!!!」
千秋の口から苦痛の叫びが漏れる。
「これが女の子のおまんこ。めちゃくちゃ気持ちいいっす先輩!ヤベェ」
「お願い、、おちんちん、抜いて、、抜いてよぉ!」彼女が必死に懇願する。
「ひひひ 千秋ちゃん「抜いて」だってよ!安心しろよ俺たち全員がお前の中で一発抜いてやるからよ!栗山!ボサボサしてないでガンガン腰触れよ」
「押忍!棚田部長!」栗山がリズミカルに腰を振り始めた。
「ひゃうっ!あうぅん!あふぁ!あひっ!」
小さな身体が男の動きに合わせて上下左右に揺れ動く。
「いやぁああっ!痛いっ!やめてぇ!」
「千秋ちゃんの中あったかい。最高です!」
「あぐっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
「あぁ気持ちいぃよ。千秋ちゃんの膣内(なか)。出る!」
びゅううううーーーびゅるううううう
栗山は1分間もピストンするとあえなく射精した。
「試合時間1分30秒、ノックアウトで千秋ちゃんの勝ち!」
怠惰ーマスクが煽るようにアナウンスした。
次は俺ね!三崎が千秋の上にのしかかり、彼女が長い足を抱えるようにして腰を振った。バレエのようにピンッと伸びた足が悲しげに揺れる。
「ひゃうっ、あうっ、、ひぐっ、ああぁん」
(痛い、苦しい……こんなのやだ……..)
「千秋ちゃんのまんこめっちゃ締まるよ。」
「ひぐっ、ひぐっ、ひぐっ」
「おら!もっと締めろ!俺のちんぽの形を覚えてよ」
「いやっ!もう許して!お願いだから!許してぇ!」
「はは!いいねぇ!その表情!そそるよ、射精する!」
三崎は千秋の唇を奪いながら射精した。
どびゅうううううううううう!
「試合時間2分45秒、ノックアウトでまた千秋ちゃんの勝ち。お前ら女の子1人イかすことができないのか情けない!」怠惰ーマスクが男たちを煽る。
「次俺ね!」
前川が千秋の小さな体に覆い被さり、正常位で挿入してきた。
「ひぐううっ!」
「千秋ちゃんのまんこすげえいいわ!きもちよすぎ!」
ふと目の前川に押しつぶされる様に彼女は犯された。前川の太った身体の間から無残に押し開かれた彼女の足が見える。
「ああ、、いや、、そこ、だめ、ずんずんしちゃ、いや❤️」
テクニックではなく前川と千秋は局部の相性が良いようだ。
彼女の意思とは関係なく愛液が溢れてしまう。
「いいぞラッシャー前川!ラッシュだ!千秋ちゃんをイかせろ!」
「ラッシャー!ラッシャー!ラッシャー!」
男たちが大盛り上がりでコールする。
小さな千秋をよってたかって痛めつけながらこのろくでなし達は大笑いしているのだ。涙が出るほどの屈辱、しかし千秋はついにアクメに追い込まれてしまった。
「ひぎっ!!イクっ!!イッちゃいます!!やだっやだっやだっやだっ!!!」
彼女の小さな体がビクンっと跳ね上がる。
「ひゃうっ!!いやぁああっ!!」
絶頂と同時に彼女の割れ目から大量の潮吹きが
「あははは!すっごい吹いたな!千秋ちゃん。」
「あ、、あぅ……」
「おい!前川も遠慮しないでぶちまけろよ。」
棚田が言うと前川も容赦なく彼女に射精した。
「4分50秒、千秋ちゃん、童貞ちんぽで絶頂負け!もう絶頂した女は男は全員に回されても文句言えないからね。俺たち全員で可愛がってやろうぜ」
怠惰ーマスクが男たちをあおった
「ひぎっ!いやっ!やめて!やめてぇ!」
「ほれ!ここが気持ちいいんだろう?」
「やめてぇ!触らないでぇ!」
男の一人が千秋の両乳首をつまみ上げる。
「あぁんっ!いやぁ!」
「へぇー!こんな小さなおっぱいでも感じるんだ?千秋ちゃん。じゃあここはどうかなー!」
男が千秋のクリトリスを摘む。
「ひゃうっ!そこはダメぇ!」
「おー!可愛い声出すじゃんか!もっと聞かせてくれよ!」
「いやっ!あああっ❤️」
「ほら自分からおちんぽほしいって言えよ!千秋ちゃん」
「あぁっ、そんな、、恥ずかしくて、、」
「言わないとずっとこのままだよ」
そう言いながら男の指先が千秋の敏感になった突起を刺激する。
くりっ、、、くにっ、、、 ぴくっ、、、、 千秋の身体が小さく震えた。
そして、意を決するように言った。
それはまるで自分に暗示をかけるような言葉だった。私は淫乱なんかじゃない…… これはただの生理現象…… だから仕方ないの…… 私の意思とは無関係に私の体は反応してしまう…… だから、私が望んでるわけじゃないのよ…… 心の中で何度も呟いてみる。
そして彼女はついに口を開いた。
「お願い千秋におちんちんちょうだい、、❤️」
男たちがどよめいた。瞬く間に犯された。
男たちの肉棒が自分の中に入ってくる瞬間、 子宮口をこじ開けられる感覚、 膣壁を擦り上げられる快感、 奥まで突かれるたびに脳天にまで突き抜ける衝撃、 その全てが千秋の理性を崩壊させていく。
男たちの欲望のままに体中を弄ばれて、恥部を舐められ吸われ、乳房を揉まれ、尻を叩かれた。
彼女は小さな口にペニスをしゃぶらされ四つん這いにされて後から貫ぬかれていた。
「千秋ちゃんこれで肉便器決定ね!」
男が後から彼女の割れ目を突き上げながら当たり前のように熱い精液を流し込んだ
(出された、、また、、何度も、、こんなの違う……こんなのSSODじゃない)
千秋は必死になって否定する。
しかしもはや逃げる術はない男たちの汚らしいペニスを口に入れさせられても、セックスを強いられても、その全てを受け入れなければならないのだ。
男たちの手管によって彼女は快楽の沼に引き摺り込まれていった。
最初の7人ぐらいまでは覚えている。その後はもう何回されたかわからない。
プロレス同好会の部室を訪れて5時間後、彼女は肌寒さに目を覚ました。
リングの中央で智明は大の字になって倒れていた。彼女の割れ目は男たちのペニスの形を止めパックリと口を開けている。そこから大量の白濁した液が流れていた。彼女の全身がドロドロになるほど、精液にまみれていた。
「千秋ちゃん おっ疲れさん❤️部員はみんな帰っちゃったよ。入会書は全員が書いておいたから寧々さんに届けといて❤️今日の動画バッチリとっといたから君にもあげるね」
怠惰ーマスクは彼女の携帯に画像を送りつけた。
10枚の紙切れが乱雑にサインした状態で机の上に置いてあった。
「これ、、会長に持って行かなきゃ、、、」ヨロヨロと立ち上がる彼女、
しかし三歩も歩かないうちに嗚咽がこみ上げてしゃがみこんだ。
小布施 千秋のすすり泣きが真っ暗なプロレス同好会の部室に響いていた。
⭐︎河合 童子の怒り
「私、宮ヶ瀬 寧々会長を絶対に許さないんだから!」
河合 童子が本気で怒る顔を千秋は初めて見た。
コミュ症で普段は自分から話しかけることもできない彼女が文化系の部活の仲間に翌日から「宮ヶ瀬 寧々への抗議」への協力を呼びかけた。
「小布施 千秋がプロレス同好会の部室で輪姦され、大学に退学届を出した」噂が校内を駆け巡り、
普段はおとなしい河合 童子が怒りもあらわに仲間に呼びかけている姿がそれを裏付けた。
曲がったことが嫌いな神崎エリナも河合 童子に協力した。
少子化対策特別法に反対する学生連帯(Solidarity of the student opposing in a declining birthrate measures special law)SSODの中で起きた女性の性的な暴行は組織を崩壊の危機に追いやった。
「冗談じゃないわ!大高マネージャー、もっと慎重にやってよ。SSODのメンバーがみんな私を疑ってるわ!千秋はちゃんと弱みを握ってるんでしょ!被害者が黙れば後はなんとでも言い逃れできるわ」
法聖大学3年 宮ヶ瀬 寧々、秋葉原の地下アイドルと法学部の学生を掛け持ちする才女、
彼女にとってこの政治運動は国民的なアイドルになるための道具に過ぎなかった。
政治運動の勧誘に女性の魅力を使う、アイドルの売り出しと同じ手法がSSODと言う政治運動を急速に盛り上げた。男子にとっては少子化対策特別法はどうでもよく、寧々を推して目的を叶えることに夢を抱いてしまっているのだ。また彼女の芸能プロデューサー、大高浩二もそれがわかった上で最近は運動自体を巧みに収益化していた。そしてより急速な拡大を目指して女子の協力者を男子生徒を巻き込むための道具として使うことも始めた。プロレス同好会に潜り込んだ怠惰ーマスクの正体は実は大高だった。
宮ヶ瀬に心酔している小布施 千秋はまさにこれからも枕勧誘のエースとして使い潰すつもりでいた相手だった。しかしこともあろうに河合 童子にそれがばれるとは。
大高は輪姦動画を公にすると小布施 千秋を脅したがそれに全く動じることなく、レイプ事件の事実を裏付ける証拠としてSSODの幹部たちにそれを公開した。
そしてSSODの内部で魔女借りのような責任追及が始まった。その過程で宮ヶ瀬 寧々とその周辺の不明瞭な金の動きが明らかになり、犠牲になった女性部員からの勇気ある告発が相次ぎ、SSODは
第3回の総会において会の解散を宣言するに至った。
宮ヶ瀬 寧々と大高は学生たちの追求の手を逃れ軽井沢の別荘に逃げ延びた。
幸いSSODで稼いだ金は山のようにあった。
「なあ、寧々、SSODはもう潮時だが、稼いだ金で海外で面白おかしく暮らそうぜ」
大高が宮ヶ瀬 寧々を抱く。
「そうね、河合 童子、あのオタク女と小布施 千秋、あの田舎娘は復讐してやらないと気が済まないけどね。本当に腹たつわ!」大高のペニスを握り唇を重ねる寧々。
アイドルの彼女を知る推し男がいたら気を失いそうな姿だ。
しかし、突然別荘の扉が激しく叩かれた。SSODの学生たちか?
庭先にも人の気配、激昂した大高が猟銃を持って庭に飛び出す。
「勝手に人の別荘入ってきくさって何もんじゃわれぇ!」
飛び出した彼の前には意外な人物がいた。
小布施 千秋が暗闇の中からいつもの黒ずくめの姿を現した。胸元のロザリオだけが白く輝いている
「大高さん、、いや、怠惰ーマスクさんとお呼びしたほうがいいですか。それに宮ヶ瀬先輩、
立派な人だとばかり思っていたけど、とんだクソ女だったんですね」
彼女の黒い瞳が哀れみを込めて2人を見た。
「お前が原因を作ったんだろうが!このガキ」
大高が銃把を千秋の頭に向けて振り下ろした。
しかし彼女は銃把を片手でいなして、銃身をテコに散弾銃を180度ぐるりと回転させた
銃口が大高の方に向く、ズドンっ!と発砲された銃弾は大高の足を撃ち抜いた。
「いでぇええええ、ちくしょーーーー!何もんだよこのアマ!」
のたうち回る大高を尻目に千秋は別荘の部屋に入り、自分よりも体格に勝る宮ヶ瀬 寧々を
簡単に取り押さえた。
「少子化特別対策局のエージェント 小布施 千秋です。宮ヶ瀬 寧々、あなたは少子化特別対策法反逆罪、並びに強姦教唆、所得税法違反などで拘束します。」
年下の大学の後輩と思っていた娘が彼女の知らない毅然たる態度で寧々を拘束した。
「おう、千秋、今回の潜入捜査お手柄だったね!これでSSODも内部崩壊だ。」
物陰から少子化対策特別局局長 大森 隆史が姿を表した。
「大森のおじ様❤️」寧々が飼い主を見つけた子犬のように飛びついた。
「千秋、あなた、少子化対策局とグルだったのね。」気色ばむ寧々。
「私は潜入調査をしただけ、汚い尻尾をさらけ出したのは宮ヶ瀬先輩、あなたの方です。あなたのご自慢の顔を二目と見られないようにつぶしてあげましょうか?」
押収したライフルを顔面に向ける千秋、彼女の殺気に恐怖して宮ヶ瀬 寧々は失禁した。
少子化対策特別局の護送車に大高と宮ヶ瀬 寧々は拘束されて乗り込んでいる。
千秋は大森の膝の上で子猫のように撫でられてウットリしていた。
綾瀬 凛は「この泥棒猫」と今にも叫び出しそうな顔で彼女を睨んでいる。
事件現場での安積 角と佐々木 助三郎は彼女の水際だった動きに驚いていた。
今回の事件を機に少子化対策特別曲に加わることになった小布施 千秋、彼女は一体何者なのか
その秘密を知るものは、局長の大森と当の本人だけだ。
千秋は生粋の日本人に見えて彼女は日本人ではない。
東南アジアのタイ、ミャンマー、ラオスの3国がメコン川で接する山岳地帯にまたがる麻薬栽培の一大拠点、ゴールデン・トライアングルのある武装組織の少女兵だ。
ベトナムの奥地、中国の国境ほど近い少数民族の出身であり、売春婦の母と武装勢力の兵士の父の間に生まれた子だ。両親を政府軍との戦闘で早くに亡くし、武装勢力の少女兵士として物心ついた時から生きてきた。
それをとある経緯から15歳の折に大森 隆史に保護され、大森の母がたの実家である小布施家の養女として育てられた。日本の高校に通い、今年の春に卒業し法聖大学の潜入調査に従事したのだ。
ミェン グエン ザップ、それが小布施 千秋になる前の彼女の名前だ。。
彼女がまだミェンと呼ばれていた時代、、彼女は葦畑で奴隷のように働かされ、戦場では使い捨ての駒として戦い、夜は武装勢力の男たちから幼い性を蹂躙される日々を送っていた。
今日も武装勢力のキャンプの奥に少女兵士のミェンとリーが呼び出された。
「中国から来た旦那がた、おもてなしだ!こいつら好きに使っていいぜ」
麻薬買い付けの中国人ブローカー達が麻薬取引を終えて冷めたビールを飲んでいる。
そしてつまみにでも手を伸ばすように彼女たちの体に手を伸ばした。
「ミェンはまだ小さいから私がお相手をします。」
リー シェン ルー、切れ長の瞳に茶色い髪、東アジア系の民族と中国人の混血、幼いながらグラマラスな肉体をしている。
リーはミェンと同じ立場の少女兵だった。2歳年上の彼女はみずみずしい発育した肉体をしていた。
身寄りのない彼女にとってミェンは妹のような存在だった。
心優しいリーはミェンのために率先して男たちに体を開く。
彼女の白い乳房と丸みのある尻に男たちが喜びのため息をつく。
自分が犠牲になって少しでもミェンを男たちの性的な虐待から守ろうとの決意だ。
ミェンは自分たちを守るために自分を犠牲にするリーを見て見ぬふりをするしかできないのだ。
そして今夜も性の地獄が始まる。
「ひひひ、まずは俺たちのちんぽをしゃぶってもらおうか?
クチュッ…………ズリュゥ~! ブヂュルルル!!
「んんんんぐううう、、苦し、、。んんん」
汚らしい音と共に男の剛直がリーの小さな口にねじ込まれる。
リーの喉奥まで突き刺さったそれは容赦なく口内を犯していく。
息ができない苦しさと嘔吐感に耐えながら必死になって舌を動かすしかない。
ジュプッ! グポッ!ヌヂュヌチィイ!!!
耳障りな水音が響く中、男が下卑た笑いを浮かべながら腰を振っている。
彼はこの行為に後ろめたいものは感じていない、自分たちの欲望を満たすためにやっているだけに過ぎないからだ。
「飲め!」
「ムグッ!? ゴボォオオオオッ!!! ゲホっゲホ、、げぇんんんんんんんぐううううう!」
突如としてリーの口から大量の白濁液が流れ出る。
男は射精と同時に彼女が頭を押さえつけて喉の奥まで流し込んだ。ドサッ!ゴロロッ!
咳き込みながらその場に倒れ込むリーの姿を見ながら男たちはさらに興奮していく。
男はローションをつけると彼女の細い腰を掴んで後ろから一気に貫いた。
「ひぎぃ、、あっ、、、ああっ、、、、あっ!あん❤️」
ヒギイッ?! ビクンっ!と体を跳ね上げながらも悲鳴を上げまいとする健気さに嗜虐心を刺激されて激しく責め立て始める。
「イャアアッ! アアァアンッ! ヒグッ、、、」
パンパンと肉を打つ激しい音を響かせながら獣のように交わる。
そして男はやがて小便器に尿を放出するように腰を震わせたかと思うと彼女の割れ目の中に容赦なく射精した。リーの身体が撃ち殺された獲物のようにビクビクと震えた。
やがて陵辱され尽くされたリーがぐったりと床の上に倒れる。
「ひひひ、お前のお姉ちゃんもすっかりダウンしちまったぜ」
ミェンの方を見て男達がニヤリと笑う。
今度は自分の順番が来たようだ。数人の男たちに取り囲まれて服を脱がされる。
「やだ、、やめて、、、。」言うだけ無駄な抵抗、でもやるせなくて声に出てきます。
羞恥心などとうの昔に投げ捨てたが、やはり裸体を見られるのは恥ずかしくて仕方がない。
顔を赤らめつつも男たちのなすがままにされていく。
男たちはリーを犯した時に使ったローションを手に取ると彼女の膣内に塗りたくっていく。
ヌルッ!ヌチャァアア!! くすぐったいような感覚に身をよじりつつ耐えるしかない。
丁寧に塗られた後、男たちの手が下半身へと伸びてくる。
「やめて、やるならさっさとやればいいじゃん!」
「ぐふふ、いつまでそんな生意気なこと言ってられるかな」
ツプリッ! クチュクチュと淫靡な音を立てながら男たちの指が秘所を撫で回してくる。
少女の性感を高めるために男たちはミェンに麻薬を嗅がせた。
ミェンは麻薬の中毒症状によって感度が高まっていた。
「ひゃうぅん!!」
突然ミェンが大きな声を上げて身を震わせる。
男たちの1人がミェンのクリトリスを摘んだのだ。
「敏感な身体だな!lまるでおもちゃだぜ!」
彼女の膨らみかけの乳首も男の指で刺激された
グニュゥウ! コリッコリッ!
「ヒャウッ!」
強すぎる快感に思わず大きな声で喘いでしまう。
男たちはその反応を楽しむかのように執拗に乳首とクリを攻め立てる。
クニクニッ! ギュムゥウ!!
「ひゃうっ!lあああ、。やめ、、ああああっ、、やだぁ!ぁあああんっ!!」
あまりの気持ち良さに頭が真っ白になる。もう何も考えられない。
「今おじさんたちがおちんちんを入れてあげるからな!」
男たちがミェンの体を押さえつけて足を大きく開かせる。
そして次の瞬間には彼女の小さな穴に巨大なモノが押し当てられた。
男のものは今まで経験した誰よりも大きかった!ズブブッ!! メリ
「ヒギャアアアアア!!!」
思わず縊り殺される小さな動物のように悲鳴をあげた。激痛が走る。
ミェンは目を見開いて絶叫した。
「おい陳!いくら使い捨てのガキだからってハメ殺すなよ。」
「ひひ黄よ、ヤクキメてるんだ。そのうちこんなガキでも腰を振るぜ!」
ズブウン!! ブヂュルルル!!
無理やりねじ込まれたそれは彼女の子宮口まで届くとそこで止まった。
「かはあっ……あ、、あっ。。はいってくる、。くる、、しい」
あまりの質量に息ができない。肺の中の空気が全て吐き出され、代わりに酸素を求めて大きく息を吸い込む。
ハァーッ! ヒューッ! ヒュウーッ! は、、はぁ、。ああっ」
ミェンは過呼吸になりかけていた。
隣ではリーも侵されていた
「ミェンちゃん……」
心配そうに見つめるリーの顔が霞む。
(リー姉さん……)
――ズズッ! ズブズブズブ!!
男のものが容赦なく彼女の中に入ってくる。
ミェンは男根への恐怖から涙を流して必死にリー手をにぎる。
お互いの手の温もりだけがお互いを正気の淵に留めていた
「いやああああ!!」
ヌヂュヌヂュヌヂュ!!
「イヤッ! イヤッ! 抜いてぇええ!!」
必死になって懇願するが聞き入れてもらえない。
ヌヂュッ! ヌヂパンパンパンパン!
「お願いだからぁ、もぉ許してぇえ!!」
「おうっ!このガキ、すごく気持ちいいまんこしてやがる!」
「あ、ああっ、、リー姉、、、たしゅけて、、イク、、イクのやらぁ!」
「こっちの姉ちゃんのほうもなかなかいい感じだぜぇ」
「ああ、ミェン、、お願い犯すなら私を犯して、ミェンをいじめないで!ああ、いぐっ❤️」
「へへへへ、このガキ、犯されて濡らしてやがるぜ!」
「おらっもっと腰振れよ!」
ミェンの体を無理矢理騎乗位させて男が下から突き上げる。
「こっちにも突っ込んでやる!」
リーが四つん這いにさせられて後から貫かれる。
「俺も隣に並んでやらせてもらおうかな!」
ミェンも並んで四つん這いにさせられて後から貫かれる。
ドチュドチュッ!ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!
男たちは容赦なく腰を打ち付けてくる。
その度にミェンは「ヒギッ! ヒギイッ!!」と悲鳴を上げる。
リーはもはや恍惚とした表情で自分から腰を振っている
「ああっ!いぐぅ❤️いぐぅ❤️」
あどけない少女が悲痛な声を上げて絶頂した。
「うおっ締まるっ!」
ビュクッ! ビューッ! ドクッドクッ!
「お姉ちゃんの次はお前の番だ!」
どびゅうううう!どびゅうう!
「あ、いやだ、、いく、、いっじゃう、熱いぃいいいっ!!」
膣内に大量の精液をぶちまけられる。
同時にミェンの意識は闇へと落ちていった。
そして暗く悲しい彼女が短い人生にもついに終わりが来た。
やっかいな風土病を患って自爆テロに使われることになったのだ。
都市に住んでいれば簡単に治療できる病だが武装勢力のキャンプではそうもいかない。
そして少女兵士の命は医者を呼ぶほど高くは無いのだ。
ターゲットは政府軍の勢力下にある町のレストラン、政府軍の兵士やNPOの外国人などが入り浸っている武装勢力から見れば偽善者達の社交場だ。
ミェンは小さな体に筆箱ほどのTNT火薬をたくさん体に巻き付けられて、長年暮らした武装組織の村を追い出された。
その日の12時30分にはミェンの体はレストランに集まった連中ともども跡形もなく弾けとぶのだ。
しかし教育を受けたことがないミェンはそれを辛いとも悲しいとも思っていない。とっくの昔にそんな感情そのものがすり減っていた。
大森隆史はその頃、内閣府の職員として途上国の農村部の人口増加とセックスの習慣などの関連を秘密裏に調査していた。もちろん他国でそのようなことが正面から許されるわけはない。
疑われないように身分を隠してカトリックの神父という肩書きで貧しい人々への奉仕活動を行っている。
先進国の人間が僻地にいる状況を疑われることなく説明するには最も良いのが布教活動だ。どこの国においても宗教家と言うものは酔狂な行動に出るものだ。
貧しい身なりで思い詰めた表情のミェンを見つけて声かけててきたのだ。
「君、、どうしたんだい?お腹減ったのかい?」
ミェンが見たことのないようなとても優しい笑顔だった。
(これがお人好しの日本人ってやつか、、邪魔になるなら殺しておくか)
ミェンは任務の完遂のためにこの男の喉元をナイフで切りさこうとも思ったが、騒ぎになることを恐れて自制した。
無言で見つめるミェンをお腹を減らしていると思ったのか、大森はレストランに連れて行った。
その店はちょうど自爆ターゲットの店。外国人の神父が付き添ったことで怪しまれることなく店にも入れたのは好都合かもしれない。
「神父さんそんな汚いガキ、連れてこられたら困りますよ!」
嫌がる外国人の客たちを尻目に、神父はミェンを椅子に座らせた。アイスクリーム、ハンバーガー、パウンドケーキ、コーラ、ポテトフライ、今まで食べたことのないようなおいしいものを次々と注文してくれた
食べる喜びという感情、。それがしばらく笑ったことがない彼女を笑顔にした。
武装組織の村では見たことのないようなおいしそうな食べ物がミェンの前に並んでいる。
すぐに飛びつこうとするミェンを制して神父は言った。
「天にまします我らの父よ。ねがわくは御名をあがめさせたまえ。御国をきたらせたまえ。みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。我らに罪をおかす者を、我らがゆるすごとく、我らの罪をもゆるしたまえ。我らをこころみにあわせず、悪より救いいだしたまえ。国とちからと栄えとは、限りなくなんじのものなればなり。アーメン。」
そしてミェンにも丁寧に説明をしながら唱えるようにいった、
「罪を犯す者を許す。悪より救い出す」
その言葉を唱えたミェンは無意識に涙が流れた。
少女兵士のミェンにも罪の意識も悪いことをしているという思いもしっかり感じていたのだ。使い捨ての少女兵の中にもちゃんと心はあったのだ。
ミェンは泣きながらご飯を食べた。そして、。自爆時刻10分前に打ち明けた。
「神父様ごちそうさま わたしは人間爆弾なんだ、最後に神父様の話がきけて、おいしいご飯が食べられて嬉しかったよ本当はここで自爆する命令だったけど、神父様に悪いからそこの河原で自爆するね。そしたら誰の迷惑にもならないよね、そうしたら神様はミェンの罪を許してくれるよね」
ミェンは席を立って歩き始めた。
メコン川の河原にちょこんと腰掛けるミェン。
明るい日差しも輝く水面も世界がとっても美しく見えた。
人生最後の景色だ。
すると突然、後から神父がミェンを強く抱きしめた。
そしてミェンの粗末なシャツの前をはだけて神父はいった。
「ねえ、ミェン、爆弾てこの赤か青のコートのどちらかを引っ張ると爆発の解除できるんだよね?」
「そうだけど外れたら神父さんも一緒にどかーんだよ。」
「だったらもし助かったら私と一緒に日本に来て私の手伝いをしてくれないか。産めよ殖やせよ地にみちよって神様が与えた使命をやり遂げなきゃいけないんだけど、私だけじゃうまくやれないんだ」
「あはははは、それじゃあもし助かったら、ミェンの全部を神父様にあげるね」
「あはは、そうか約束だよミェンちゃん!、神よ忠実なる下僕をお守りください。」
大森神父はためらいなく赤いコードを抜いた。
キツく目を閉じて怯えるミェンと神父。
ミェンの体に巻かれた爆弾は爆発することはなかった。
ミェンは全身から力がぬけた。
「それではこんな物騒なもの取ってしまおうね」
神父はミェンの体にガムテープで巻き付けられた爆弾を外してくれた。
そしてメコン川に投げ捨てたのだ。
爆弾がメコンの河原をぷかぷかと流れていく。
ミェンの目から安堵の涙があふれた。それも次から次へと溢れてくるのだ。
「よかったミェンちゃん!」「神父様!」メコン川の河原で抱き合う二人。
神父の大きな体が優しくミェンを抱きしめてくれた。
「神の加護が君にありますように」大森が首から下げていた白いロザリオを彼女の首にかけた。
それから彼女は大森神父とともにホーチミン市の日本大使館に移動し、風土病の治療をした。
そこで大森から彼が偽物の神父であり、正体は日本国の官僚であることを聞かされた。
そして1週間ほど大使館を留守にすると大森は今度は武装組織に少女兵士として使われていたリー シェン ルーと36名の少女を残らず連れてきたのだ。
後でリーから聞いた話では大森という日本人の売春ブローカーが来て相場の倍の値段で少女兵たちを買って行ったという。そして彼女たちを丁重に保護すると、入れ代わりに政府軍の空爆が始まり、彼らの住んでいた武装組織のキャンプは跡形もなく灰になった。その姿はまさにソドムを滅ぼすゲヘナの炎のようであったという。
大森が彼女に希望を与えてくれた。悪徳をこの世から消し去ってくれた。
(あの大森という日本人は神父じゃなくて、きっと神様に違いない)
雛鳥が親鳥に懐くようにミェン グエン ザップは大森のために生きると決めた。
大森がなぜ、あのような危険地帯にいたのか、それは世界の非合法組織に搾取されている少女たちを救出して、3年間の教育期間を経て過疎地の農村の日本人の男性と結婚させ出産をさせる。「過疎地域の農村部における出産推進の外国人人材プロジェクト」の一貫であった。
すべての少女が日本名を与えられて幸せな結婚をした。リーは栃木のイチゴ農園の2代目、
本田 裕也 24歳に見染められてその妻となった。今は本田 梨花と名前を改めている。
しかし、15歳のミェン グエン ザップは外務省の職員に結婚の拒絶の意思を伝え、大森局長の仕事を手伝いたいと懇願した。その熱意に折れて大森は母がたの実家、小布施家の養女にして学校に通わせたのだ。楽しい高校生活を3年もおくれば大森の仕事を手伝いたいという熱意も消え去るかと思いきや、彼女の強い意志は変わる事はなく、卒業と同時に少子化対策特別局への入局を希望したのだった。
エピローグ
少子化対策特別法に反対する学生連帯(Solidarity of the student opposing in a declining birthrate measures special law)SSODの運動の崩壊は革新勢力の少子化対策特別法、反対運動
を急速に衰退させた。
宮ヶ瀬 寧々は少子化対策特別局の大森から調教を受けて、今では政府御用達の「妊娠アイドル」として出生数引き上げ政策のアイコンとして活躍している。「孕ませることができるアイドル」
彼女が恒例で開催する推しメンを集めての「孕ませ会」は神イベントとして人気を博している。
河合 童子はSSODの運動をやめ、百合系同人誌を書き、コミケの壁サークルの人気作家として活躍している。近く商業誌でもデビューするようだ。
漫画を描きながら時折、彼女の脳裏に後輩だった小布施 千秋の顔が浮かぶ。
輪姦されて傷心のまま退学して、、その後の行方はしれない。
彼女の中で千秋はいつまでも心に残る悲しくも愛しい存在だった。
今でも夕方になると彼女が何やら食材を抱えて自分を訪ねてくるような気がする。
ピンポーン、すると突然アパートの呼び鈴が鳴った。
彼女の家を訪ねるものは少ない、慌てて扉を開けるとそこには小布施 千秋がいた。
手には近くのスーパーで買ったのか食材を携えている。どうやら海鮮鍋でも作るつもりのようだ。
「あはは 童子先輩、ご無沙汰です。霞ヶ関の役所の雑用係で就職したんで、またちょこちょこ遊びに来てもいいですか❤️」
飼い主を心配させた黒猫のように千秋は笑った。
「千秋のバカ❤️」
河合 童子は小さな体でぎゅっと彼女を抱きしめた。