※この作品はR-18です。

〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️   作:みなぽん

73 / 74
僕は性活指導教員 になりました。

僕はついに憧れの教職員採用試験に合格しました。

問題を抱えた子達もよい教師との出会いで真っ当な人生を歩むことができる。

人生を導き変える職業なのです。

不良だった僕が立ち直ることができたのは高校時代の性活指導教員の滝川芽衣先生のおかげでした。

 

荒んだ過去、抱きしめてくれた滝川先生

 

 あれから何年が経っただろうか。教員採用試験の合格通知を手にした僕は、高校時代の恩師、滝川芽衣先生の姿を思い出さずにはいられなかった。

 

 僕の高校時代は荒れていた。家には酔っ払った父親がいるだけで、居場所なんてどこにもなかった。だから学校でも素行が悪く、教師たちは僕を厄介払いしたいだけだった。そんな中で、ただ一人だけ僕を真っ直ぐに見てくれたのが、性徒指導教員の滝川芽衣先生だった。

 

 初めて先生に呼び出されたのは、三年生の秋のことだった。タバコを吸っているところを見つかり、職員室ではなく性徒指導室に連れて行かれた。薄暗い廊下の奥にあるその部屋は、他の生徒たちが避けるような場所だった。けれど、その部屋のドアを開けた瞬間、僕は驚いた。温かい照明と、部屋の隅に置かれた簡易ベッド。壁には先生が書いたのだろう、生徒たちへの励ましの言葉がたくさん貼られていた。

 

「座って」

 

 先生は優しく言った。僕は渋々椅子に座ったが、先生は怒るでも説教するでもなく、僕の前に温かいお茶を置いた。

 

「なんでタバコなんか吸ったの?」

 

 その問いかけは、ただ事実を確認するだけのものではなかった。先生の瞳には、僕の痛みを見つけ出そうとする真摯さがあった。僕は最初は黙っていた。けれど、先生は待ってくれた。お茶が冷めても、僕が口を開くのをただ静かに待ってくれた。

 

「……家にいたくないんだ」

 

 やっと絞り出した言葉に、先生は頷いた。

 

「そう」

 

 それだけだった。それだけなのに、僕の胸の奥で何かが溶け出したような気がした。

 

 それからというもの、僕はしょっちゅう性徒指導室に足を運ぶようになった。先生はいつでも僕の話を聞いてくれた。父親のこと、将来のこと、何もかもがどうでもいいと思っていた僕の心に、先生は少しずつ光を灯してくれた。

 

 ある日の放課後、僕が性徒指導室を訪ねると、先生は疲れた顔で机に向かっていた。深夜まで生徒のセックス対応をしていたのだと後で知った。僕は何も言わずに先生の背後に立ち、肩に手を置いた。

 

「大丈夫ですか?」

 

 先生は驚いたように振り返り、それからふっと笑った。

 

「あなたに心配されるなんてね」

 

 その笑顔があまりにも儚く見えて、僕は思わず先生を抱きしめていた。初めは驚いたように固まっていた先生だったが、やがて僕の背中に手を回してくれた。

 

「……先生、ずっと僕を見ていてくれましたよね」

 

 僕の言葉に、先生は黙って頷いた。

 

「僕、先生のことが……」

 

 言いかけて、僕は唇を噛んだ。これは感謝なんかじゃない。もっとどうしようもない感情だ。先生は僕の気持ちに気づいていたはずなのに、拒絶しなかった。

ただ、悲しそうな目で僕を見ていた。先生は僕を拒まなかった。

 

「こっちに来て」

 

 先生が手招きすると、僕はベッドの横に立った。

先生は僕の手を取り、自分の隣に座らせた。

 

「先生……」

 

「あなたが自分の道を見つけるまで、私がいるわ」

 

 その言葉と共に、先生は僕を抱きしめた。温かくて、柔らかくて、僕は初めて安心できる場所を見つけた気がした。僕も先生を抱きしめ返した。二人の体温が混ざり合う。

 

 やがて、先生は僕の顔を覗き込み、そっと唇を重ねてきた。柔らかい唇の感触に、僕の心臓が跳ねた。初めは触れるだけのキスだったが、次第に深くなっていく。先生の舌が僕の唇をなぞり、僕がそれに応えると、先生の舌が僕の口内に滑り込んできた。唾液が混ざり合い、僕たちは互いの味を確かめ合った。

 

「ん……っ」

 

 僕の口から漏れた吐息に、先生はふっと笑った。

 

「初心ね」

 

 その言葉に顔が熱くなる。先生は僕の頬を優しく撫でながら、制服のボタンを外し始めた。僕も震える手で先生のブラウスのボタンに手をかけた。一つずつ外していくと、先生の白い肌があらわになった。ブラジャーに包まれた胸が上下している。

 

「触れてもいい?」

 

 僕が聞くと、先生は頷いた。僕はブラジャーの上から先生の胸を優しく揉んだ。柔らかい感触が掌に広がる。先生は僕の肩に手を置き、息を弾ませた。

 

「んっ……」

 

 ブラジャーのホックを外すと、先生の胸が弾けるようにあらわになった。ピンク色の乳首がすでに立ち上がっている。僕はそれに吸い付き、舌で転がした。

 

「あっ……んんっ……」

 

 先生の喘ぎ声が部屋に響く。僕は夢中で先生の胸を愛撫した。片方の乳首を口に含みながら、もう片方を指で弄ぶ。先生は僕の頭を抱え、背中を反らせた。

 

「もっと……」

 

 その言葉に促されるように、僕は先生のスカートに手をかけた。スカートを脱がせると、白いショーツがあらわになった。すでに濡れてシミができている。僕はショーツの上から先生の秘部を撫でた。

 

「やっ……そこは……」

 

 先生は恥ずかしそうに顔を背けたが、拒絶はしなかった。僕はショーツを脱がせ、あらわになった秘部に顔を埋めた。甘い香りが鼻腔をくすぐる。僕は舌でゆっくりと舐め上げた。

 

「ああっ……んっ……」

 

 先生の腰が浮き上がる。僕は舌先でクリトリスを刺激しながら、指で秘口を愛撫した。濡れた音が部屋に響く。先生は僕の髪を梳きながら、甘い声を漏らし続けた。

 

「もう……欲しい……」

 

 先生の言葉に、僕は立ち上がり、ズボンを脱いだ。すでに勃起したペニスがあらわになる。先生はそれを見つめ、優しく手で包んだ。

 

「大きいね」

 

 先生はそう言って、ペニスを口に含んだ。温かい口内に包まれ、僕は声を上げそうになった。先生は舌で竿を舐めながら、先端を優しく吸った。

 

「先生……もう……」

 

 僕が限界を告げると、先生は口を離し、ベッドに横たわった。脚を開き、僕を招き入れる。

 

「来て……」

 

 僕は先生の間に滑り込み、ペニスを秘口にあてがった。ゆっくりと押し込むと、先生の体が波打った。

 

「あっ……んんっ……」

 

 きつい締め付けに、僕は息を呑んだ。先生の内部は熱く濡れていて、僕のペニスを飲み込んでいく。根元まで埋めると、僕は動き始めた。

最初はゆっくりと、先生の反応を見ながら。

 

「はあっ……あっ……んっ……」

 

 先生の喘ぎ声が甘くなる。僕は速度を上げ、奥を突いた。先生は僕の背中に爪を立て、脚を絡ませた。

 

「もっと……もっと深く……」

 

 その言葉に応えるように、僕は腰を振った。肉と肉がぶつかる音が部屋に響く。僕たちは互いの名前を呼び合いながら、快楽の波に飲み込まれていった。

 

「あっ……いくっ……」

 先生の体が痙攣し、内部が僕を締め上げた。僕も限界が近い。「ああ、僕も出るっ!」ドビュッ!先生の最も深い場所で、僕は自分を放った

 

絶頂の余韻に浸る間もなく、僕は自身の重みで先生の体を圧迫しないよう、慌てて身を起こそうとした。しかし、滝川先生は僕の首に腕を回し、逃がさないように引き寄せた。汗ばんだ肌と肌が密着し、荒い息遣いが互いの耳元で交錯する。

 

「まだ……離れないで」

 

掠れた声でそう囁くと、先生は僕の唇に軽く口づけを落とした。そして、僕の体を優しく押し、仰向けにさせる。ベッドのスプリングが軋む音が、静かな性徒指導室に小さく響いた。

 

僕が身を任せて横たわると、先生は上体を起こし、乱れた髪を指で梳きながら僕を見下ろした。その瞳は潤み、頬は上気して赤く、いつもの厳格な性徒指導の担当教諭とは別人のようだった。けれど、その眼差しに宿る慈愛の光は、いつも僕を見守ってくれていた先生そのものだった。

 

「一真君……」

 

先生は僕の名を呼びながら、ゆっくりと腰を浮かせた。結合部から僕のペニスが抜け落ちると、先ほど注ぎ込んだ白濁液がどろりと溢れ出し、シーツに染みを作っていく。その卑猥で背徳的な光景に、僕は息を呑んだ。

 

先生はそれを見て、少し恥ずかしそうに微笑むと、僕の胸元に手をついて四つん這いになった。そして、僕の間に顔を埋め、まだ少し硬度を残しているペニスに舌を這わせ始めた。

 

「せ、先生……!」

 

「んっ……まだ残ってるわね……」

 

先生は僕のモノを根元から先端に向かって丁寧に舐め上げた。先ほどの情事の証である白濁液と、先生自身の愛液が混じり合った粘つく液体を、まるで汚れを落とすかのように愛おしそうに舐め取っていく。

 

「んちゅ……ちゅぱ……」

 

水音を立てて吸い付かれるたびに、再びペニスが勃ち上がり始めた。敏感な裏筋を舌先でなぞられ、カリの溝を丁寧に掘り起こされる。先生は目を細め、一心不乱に僕のモノを堪能している。その献身的な姿は「お掃除」という言葉とは裏腹に、僕を更なる快楽の淵へと誘うものだった。

 

「あぁ……っ、先生、そんなにしたら……また……」

 

僕の切羽詰まった声に、先生はパッと顔を上げた。唇の端に白い液を引っ掛けたその顔は、淫靡でありながらもどこか無垢で、僕の理性を完全に焼き尽くした。

 

「また……大きくなったわね」

 

先生は嬉しそうに呟くと、僕の上に跨った。豊かな双丘が僕の腹の上に降りてくる。先生は自ら手を伸ばし、再び硬くなった僕のペニスを掴み、自分の秘口に導いた。

 

「私が……動くから」

 

先生はそう言うと、ゆっくりと腰を沈めてきた。

先端が秘唇を割り開き、熱い内壁が僕を飲み込んでいく。さっき注ぎ込んだ精液が潤滑油となり、ズブズブと根本まで収まった。

 

「んっ……はぁ……一真君のが……また入ってきた……」

 

先生は心地よさそうに眉を下げ、僕の胸に手をついて体を支えた。そして、腰を前後に揺らし始めた。

 

最初はゆっくりとしたストロークだった。前後に腰を動かすたびに、先生の内部が僕のペニスを締め付け、擦り上げる。ヌプッ、ヌプッという濡れた音が、部屋の空気を更に湿らせていく。

 

「あっ……あっ……んっ……」

 

先生の口から甘い喘ぎ声が漏れ始める。僕はただ下からその光景を見上げることしかできなかった。騎乗位で腰を振る先生の姿は、まるで僕を支配する女神のようだった。

 

揺れるたびに、先生の乳房が大きく弾んだ。豊かな双丘は重力に従って上下し、ピンク色の乳首が僕の目の前で踊る。その扇情的な動きに、僕は眩暈を覚えた。

 

「見て……一真君……私の胸……揺れてるでしょう?」

 

先生は僕の視線に気づいたのか、わざと大きく腰を振って胸を強調した。柔らかな肉が波打ち、誘うように形を変える。

 

「はい……すごく……綺麗です……」

 

僕は震える手を伸ばし、その揺れる乳房を鷲掴みにした。掌に溢れるほどの柔らかさが広がり、指先に硬く尖った乳首が触れる。

 

「んんっ!……一真君……」

 

先生は僕の手のひらで胸を押し潰される快感に身をよじりながら、さらに激しく腰を動かし始めた。上下の運動から、円を描くような動きへ。僕のペニスが先生の敏感な場所を擦り上げるたびに、先生の体がビクビクと跳ねた。

 

「あぁっ!そこっ……一真君のが……奥に当たってるぅっ!」

 

「先生……先生……!」

 

僕は夢中で乳房を揉みしだきながら、腰を突き上げた。先生の動きに合わせて、更に深く奥へと突き入る。

 

「はぁっ!あぁっ!んっ!んっ!」

 

二人の動きがシンクロし、激しさを増していく。汗が飛び散り、肌と肌が打ち付け合うパンパンという音が部屋中に響き渡った。先生は首をのけぞらせ、快楽に溺れていく。

 

「一真君……一真君……好き……大好き……!」

 

先生の本能的な愛の囁きが、僕の心を突き動かす。僕は先生の腰を強く引き寄せ、一番奥を目指して突き上げた。

 

「あああっ!!」

 

先生が悲鳴にも似た嬌声を上げ、体を硬直させた。同時に内部が猛烈な勢いで僕を締め上げる。

 

「くっ……!」

 

その強烈な締め付けに、僕も限界が近いことを感じた。でも、まだ中に出していいのか躊躇いがあった。さっき出したばかりなのだから。

 

「せ、先生……もう……限界……」

 

僕が切羽詰まった声で告げると、先生は恍惚とした表情で僕を見下ろした。潤んだ瞳が僕を捉え、汗で張り付いた髪の間から見える顔は、全てを許し、全てを求めているようだった。

 

「出していいのよ……一真君……」

 

先生は僕の耳元に唇を寄せ、熱く濡れた吐息と共に囁いた。

 

「出して……私の中に……」

 

その言葉は、僕にとって最後の引き金だった。理性の堤防が決壊し、湧き上がる衝動を止めることはできなかった。

 

「先生っ!」

 

僕は叫び声を上げて、先生の最奥へと欲望を叩きつけた。ドクッ!ドクドクッ!と、再び熱い精液が先生の子宮を目掛けて噴き出す。

 

「あぁぁっ!来てるっ!一真君のが……出てるぅっ!」

 

先生は僕の首に強く腕を回し、全身で僕を受け止めた。僕もまた先生の体を抱きしめ、全てを出し切るまで奥へ奥へと注ぎ込み続けた。

 

波のような快感が去り、二人で重なり合ったまま荒い息を整える。汗と体液の混じった匂いが充満する中で、先生は僕の胸に顔を埋め、愛おしそうに僕の名を呼んだ。

 

「一真君……」

 

「先生……」

 

僕は先生の髪を優しく撫でながら、この温もりを永遠に忘れないと心に誓った。この日、この場所で、先生が僕にくれたものは、単なる肉体の快楽ではなかった。孤独だった僕に、「愛される」「求められる」という人間としての尊さを教えてくれたのだ。

 

だからこそ、僕は教師になろうと決めたのだ。かつて先生が僕にしてくれたように、傷ついた子どもたちの心に寄り添い、道しるべとなるために。

合格通知を握りしめながら、僕はあの日のことを思い出し、そっと目を閉じた。

 

⭐️不良の宇品 佐江

僕は荒れた女子校に赴任した。最初の指導対象は高校二年生 不良の宇品 佐江だ。

屋上でタバコを吸っていた彼女僕は迷わず性活指導室に引きづり込む

「あたしなんかほっけよ!一真先生」

「寂しいのだろう 佐江!」

「うるせー!あんたに何がわかる!」

僕は佐江を抱きしめた

「わかるさ!僕もかつてはお前と同じだったからな」

「離せ!……くそ……」

彼女の抵抗は弱々しく やがて僕の胸で泣き出した

「あたし……家にいたくないんだ」

やがて彼女は僕に口づけをした

僕もそれに答えるように口づけを返し 優しくブラウスのボタンを外していく

彼女の貧乳の先端が固くしこっている

「あっ……ンン」

僕は佐江の乳首を舌で愛撫した

「あっ……あたし……こんなの……」

「いいんだよ 感じて……」

「ンン……」

僕は佐江のスカートを脱がせ ショーツの上から秘所を愛撫する

「あっ……ああっ……濡らしちゃ……」

「恥ずかしいことじゃない……」

ショーツを横にずらし 彼女の秘唇を舌で舐め上げる

「ンンン!……あたし……いく……」

佐江の体が痙攣し 蜜が溢れ出した

「先生……あたし…………」

僕はズボンを脱ぎ ペニスをあてがう

「入れるよ……佐江……」

「うん……来て……」

ゆっくりとペニスを挿入していく

「あっ……ああっ……大きい……」

「佐江……」

「動いてもいい?……あたし……気持ちいい……」

僕は腰を動かし始めた

 

 

「あっ……ああっ……大きい……」

 

佐江の膣内は驚くほどきつく、未経験の肉体特有の強い締め付けが僕のペニスを包み込んでいた。彼女は痛みに眉を寄せながらも、期待と不安が入り混じった瞳で僕を見上げている。

 

僕はかつて滝川先生から学んだ「大人のテクニック」を思い出した。ただ突くだけではダメだ。女性の体を知り尽くし、快感の波に乗せて導くこと。それが僕の性徒指導だ。

 

「佐江、力を抜いて……僕に任せなさい」

 

僕は耳元で優しく囁きながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。

最初は数センチだけ抜き、またゆっくりと押し込む。浅いストロークで膣口の敏感な部分を擦り上げ、彼女の反応を確かめる。

 

「んっ……くっ……変な感じ……」

 

佐江は戸惑いながらも、次第に体の力を抜いて僕に身を委ね始めた。僕は彼女の表情を見ながら、角度を少しずつ変えていく。そして、ペニスの先端が彼女の膣内の前壁、いわゆるGスポットに触れた瞬間、佐江の体がビクンと跳ねた。

 

「ひっ!? な、なんですか、それ!?」

 

「ここだね……佐江のイイところ」

 

僕はそこを重点的に攻め始めた。亀頭のカリで前壁をカリカリと抉るように擦り上げる。かつて滝川先生が僕に教えてくれた、女性を狂わせるための角度とリズムだ。

 

「あっ!あっ!あっ! そこ、だめっ! 変になっちゃうっ!」

 

佐江はシーツを掴み、首を振って快楽から逃れようとする。しかし、僕は許さない。腰の動きを止めることなく、さらに深く、さらに正確に敏感なポイントを突き続けた。

 

「逃げないで、佐江。この気持ちよさをちゃんと受け止めるんだ」

 

「いやっ! んんっ! ああっ! おかしくなる! 頭おかしくなっちゃうぅっ!」

 

佐江の喘ぎ声が高くなり、冷ややかだった瞳が快楽で潤み、焦点を失い始めていた。僕はさらにテクニックを加速させる。ペニスを奥深くまで押し込み、子宮口を亀頭で優しく押し上げるようにストロークを変えた。

 

「んぐっ!? あ、奥っ! 奥に当たってるぅっ!」

 

深い場所を突かれるたびに、佐江の体が反り返り、痙攣する。浅い場所と深い場所、二つの性感帯を交互に責め立てる僕のピストンに、彼女の体は翻弄される。

 

「はぁっ! はぁっ! せんせっ! なにこれっ! すごいっ! きもちいいっ!」

 

「そうだ、佐江。もっと感じていいんだよ」

 

僕は彼女の耳を甘噛みしながら囁き、同時に親指で彼女のクリトリスを強めに押し擦った。膣内と外の二点同時攻め。これは滝川先生が最も得意としていた、女性を絶頂へと導く必殺のテクニックだ。

 

「ああああっ!? だめっ! そこっ! クリっ! いじらないでっ! ああっ!」

 

佐江は半狂乱になって叫び、汗ばんだ体をくねらせた。彼女の抵抗は完全に快楽への懇願に変わっていた。

 

「佐江……いくよ」

 

僕は静かに告げると、これまでの緩急のついたテクニック的なストロークから、一転して激しい「鬼ピストン」へと切り替えた。

 

ドスッ!ドスッ!ドスッ!ドスッ!

 

腰を一気に引き抜き、力任せに最深部まで叩き込む。速度はこれまでの倍以上。肉と肉がぶつかり合う音が、性徒指導室の壁に反響する。

 

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

 

佐江はもはや声にならない叫びを上げるしかなかった。ただでさえ未経験のきつい膣内が、激しいピストンに合わせて痙攣し、僕のペニスを狂ったように締め上げる。

 

「くっ……! すごい締め付けだ……佐江……!」

 

僕もまた、快感の渦に飲み込まれそうになりながらも、鬼ピストンを止めない。かつて自分が滝川先生にそうされたように、彼女の全てを自分に向かわせるために、徹底的に責め立てる。

 

「おかしくなるっ! せんせぇ! おかしくなっちゃうぅぅっ!」

 

佐江は手足を僕の背中に回し、爪を立ててしがみついてきた。痛みすら快楽に変わるほど、彼女は僕の激しいピストンに溺れていた。

 

「いいんだよ、おかしくなっても! 僕が全部抱きしめてやるから!」

 

僕は彼女の足を大きく開かせ、さらに深く突き上げた。激しいピストンのたびに、佐江の貧乳が激しく揺れ、汗が飛び散る。白濁した体液が交わり、卑猥な水音が部屋中に響き渡った。

 

「ああっ! いくっ! いくいくいくっ! あたしっ! いっちゃうぅぅぅっ!!!」

 

佐江の体が弓なりに反り返り、全身が痙攣した。同時に、膣内が猛烈な勢いで僕を締め上げ、大量の愛液が噴き出した。

 

「うおっ……!」

 

その強烈な締め付けと潮吹きに、僕も限界を迎えた。

 

「佐江っ! 僕もっ!」

 

僕は最奥までペニスを埋め込み、子宮口に押し付けてドクッドクッと熱い精液を注ぎ込んだ。

 

「あぁぁぁっ! あついっ! 中にっ! 出てるぅぅぅっ!!!」

 

佐江は僕の胸に顔を埋め、涙を流しながら絶頂の余韻に身を委ねた。僕の精液が彼女の最奥を満たし、二人は互いの体温と心臓の鼓動を感じながら、強く抱き合った。

 

荒んでいた彼女の心も体も、僕の大人のテクニックと激しい鬼ピストンで完全に浄化された。かつて滝川先生が僕にしてくれたように、僕は彼女の道しるべとなったのだ。

 

⭐️引きこもりの田代杏奈

僕の次の指導対象は、不登校の二年生、田代杏奈だ。彼女は学校に来なくなってからもう三ヶ月が経っていた。

家庭訪問で彼女の部屋を訪れると、カーテンを閉め切った薄暗い部屋で、彼女は布団にくるまっていた。

「田代さん……僕だよ、一真先生だよ」

「……帰って」

「帰らないよ。君が外に出るまで、僕はここにいる」

僕は彼女の部屋のドアを開け、中に入った。彼女は布団から顔だけを出し、潤んだ瞳で僕を見た。その瞳には、恐怖と孤独が混じっていた。

「なんで……来るの? みんな放っておくのに……」

「放っておけないからだよ。君は大切な生徒だから」

僕はゆっくりと彼女に近づき、布団の上から彼女を抱きしめた。彼女は最初は驚いて固まっていたが、やがて僕の胸で泣き出した。

「うぅ……ひぐっ……」

「よしよし……ここにいるからね」

僕は彼女の髪を優しく撫でながら、彼女の心が落ち着くのを待った。やがて彼女は泣き止み、僕を見上げた。

「先生……あたし……外に出る勇気がないの……」

「大丈夫。僕が一緒だから。少しずつでいいんだよ」

僕は彼女の手を握り、優しく微笑んだ。彼女はその笑顔を見て、少し安心したように微笑み返した。

そして、僕は彼女に口づけをした。最初は触れるだけの優しいキス。彼女は驚いたように目を見開いたが、拒絶はしなかった。

「先生……」

「怖くないよ。僕に任せて」

僕は彼女のパジャマのボタンをゆっくりと外し、彼女の肌に触れた。彼女は恥ずかしそうに身を縮めたが、僕の手を止めることはしなかった。

「あっ……」

僕は彼女の小さな胸の先端を舌で愛撫し、彼女の反応を確かめながらゆっくりと愛撫を進めた。彼女の体は僕の愛撫に反応し、少しずつ熱を帯びていった。僕は彼女のパジャマのズボンを下ろし、彼女の秘所に触れた。すでに少し濡れていた。

「やっ……そこは……」

「恥ずかしいことじゃないよ。感じてるってことだから」

僕は彼女の秘唇を舌で舐め上げた。

「あっ……んんっ……」

彼女の体が反り返り、愛液が溢れ出した。

「先生……あたし……」

「いいんだよ。僕が全部受け止めるから」

僕はズボンを脱ぎ、ペニスを彼女の秘口にあてがった。

「入れるよ……杏奈……」

「うん……来て……」

ゆっくりとペニスを挿入していく。彼女の体は僕を受け入れ、僕のペニスを包み込んだ。

「あっ……ああっ……大きい……」

「大丈夫?痛くない?」

「うん……大丈夫……気持ちいい……」

僕は彼女の表情を見ながら、ゆっくりと腰を動かし始めた。

「んっ……あっ……せんせ……きもちいい……」

「杏奈……僕も気持ちいいよ……」

僕は彼女の体を抱きしめながら、優しく愛撫を続けた。彼女は僕の胸に顔を埋め、心地よさそうに喘いだ。

「あっ……あたし……いく……」

「いいよ……いって……」

彼女の体が痙攣し、内部が僕を締め付けた。僕も限界が近かった。

「杏奈……僕も……」

「うん……きて……中に……」

僕は彼女の最奥で精液を放った。

「あぁぁっ! あついっ! 中にっ! 出てるぅぅっ!!」

杏奈は僕の胸に顔を埋め、涙を滲ませながら絶頂の余韻に浸っていた。彼女の体は痙攣し、僕の精液を最奥まで受け止めていた。僕は彼女の髪を優しく撫でながら、彼女の心が落ち着くのを待った。やがて彼女は涙を拭い、僕を見上げた。その瞳には、もう恐怖も孤独もなかった。ただ、安らぎと信頼の光が宿っていた。

「先生……ありがとう……」

「どういたしまして。いつでもここにいるからね」

僕は彼女に優しく微笑みかけ、彼女の手を握った。彼女はその手を握り返し、微笑んだ。

翌日、杏奈は学校に来た。彼女は教室のドアを開け、怯えた表情で中に入ったが、僕が彼女に手を振ると、彼女は少しだけ微笑んだ。それは、彼女が一歩を踏み出した勇気の証だった。

僕は彼女を見守りながら、心の中で滝川先生に感謝した。先生、僕はあなたのように、子どもたちの心に寄り添い、道しるべとなることができているでしょうか。

まだ未熟な僕ですが、これからも子どもたちのために、性徒指導を続けていきます。

そして、いつか僕が導いた子どもたちが、僕のように大人になって、また次の子どもたちを導くことができるように。

 

⭐️いじめられっ子の増田萌

僕の次の指導対象は、いじめられっ子の増田萌だった。彼女はいつも一人で教室の隅に座り、本を読んでいた。僕は彼女の様子を見て、心を痛めていた。

ある日、僕は彼女を性徒指導室に呼んだ。彼女は怯えた表情で部屋に入ってきた。

「増田さん、座って」

彼女はおずおずと椅子に座った。僕は彼女の前に温かいお茶を置いた。

「どうしたの? 何か悩んでることある?」

彼女は黙って首を振った。僕は彼女の手を握り、優しく微笑んだ。

「大丈夫。僕に話してごらん」

彼女は僕の手の温もりに安心したのか、少しずつ話し始めた。

「クラスの子に……いじめられてるの……」

「そう……それは辛いね」

僕は彼女の話を最後まで聞き、彼女を抱きしめた。彼女は僕の胸で泣き出した。

「うぅ……ひぐっ……」

「よしよし……ここにいるからね」

僕は彼女の髪を優しく撫でながら、彼女の心が落ち着くのを待った。やがて彼女は泣き止み、僕を見上げた。

「先生……あたし……どうしたらいいかわからないの……」

「大丈夫。僕が一緒だから。少しずつでいいんだよ」

僕は彼女の手を握り、優しく微笑んだ。彼女はその笑顔を見て,少しだけ安心したように微笑み返した。

そして、僕は彼女に口づけをした。最初は触れるだけの優しいキス。彼女は驚いたように目を見開いたが、拒絶はしなかった。

「先生……」

「大丈夫。僕に任せて」

僕は彼女の制服のボタンをゆっくりと外し、彼女の肌に触れた。彼女は恥ずかしそうに身を約縮めたが、僕の手を止めることはしなかった。

「あっ……」

僕は彼女の胸の先端を舌で愛撫し、恩者の反応を確かめながらゆっくりと愛撫を伝えていった。彼女の体は僕の愛撫に反応し,少しずつ熱を帯びていった。

彼女のスカートを脱がせ、ショーツを下ろすと、彼女の秘部があらわになった。すでに少し濡れていた。

「あっ……そこは……」

「恥ずかしいことじゃないよ。感じてるってことだから」

僕は彼女の秘唇を舌で舐め上げた。

「あっ……んんっ……」

彼女の体が反り返り、愛液が溢れ出した。

「先生……あたし……」

「いいんだよ。僕が全部受け止めるから」

ズボンを脱ぎ、ペニスを彼女の膣口にあてがった。

「入れるよ……萌…」

ゆっくりとペニスを摘入していく。彼女の体は僕を受け入れ,僕のペニスを包み込んだ。

「あっ……ああっ……大きい……」

「大丈夫?痛くない?」

「はぁ、ひぃ、大丈夫……きもちいい……」

僕は彼女の表情を見ながら,ゆっくりと腰を動かし始めた。

「んっ……あっ……せんせ……きもちいい……」

「萌……僕も気持ちいいよ……」

僕は彼女の体を抱きしめながら,優しく愛撫を続けた。彼女は僕の胸に顔を埋め,心地よさそうに喘いだ。

「あっ……あたし……いく……」

「いいよ……いって……」

彼女の体が痙攣し,内部が僕を締め付けた。僕も限界が近かった。

「萌……僕も……」

「うん……きて……中に……」

僮は彼女の最奥で精液を放った。

「あぁぁっ! あついっ! 中にっ! 出てるぅぅっ!!」

萌は僕の胸に顔を埋め,涙を滲ませながら絶頂の余韻に浸っていた。彼女の体は痙攣し,僕の精液を最奥まで受け止めていた。僕は彼女の髪を優しく撫でながら,彼女の心が落ち着くののを待った。やがて彼女は涙を拭い,僕を見上げした。その瞳には,もう恐怖も孤独もなかった。ただ,安らぎと信頼の光が宿っていた。

「先生……ありがとう……」

「どういたしまして。いつでもここにいるからね」

僕は彼女に優しく微笑みかけ,彼女の手を握った。彼女はその手を握り返し,微笑んだ。

翌日,萌はクラスの子に自分の気持ちを伝えた。彼女は震える声で,でもはっきりと、「いじめないで」と言った。クラスの子たちは驚いたようだったが,やがて反省したように俯いた。萌は僕に手を振り,今度ははっきりと微笑んだ。それは,彼女が一歩を踏み出した勇気の証だった。

僕は彼女を見守りながら,心の中で滝川先生に感謝した。先生,僕はあなたのように,子どもたちの心に寄りそい,道しるべとなることができているでしょうか。

まだ未熟な僕ですが,これからも子どもたちのために,性徒指導を続けていきます。

そして,いつか僕が導いた子どもたちが,僕のように大人になって,また次の子どもたちを導くことができるように。

 

⭐️いじめっこの村田絵里

僕の次の指導対象は、萌をいじめていた主犯格の林田絵里だった。彼女は性徒指導室に呼び出されても、まるで悪びれる様子もなく、不遜な態度で椅子に座っていた。

 

「で? 何の用よ。あたし、何も悪いことしてないけど」

 

その傲慢な物言いに、僕は静かに怒りを滾らせた。このままでは彼女は一生、他人の痛みがわからない人間になってしまう。かつての僕のように、誰かから厳しく愛をもって叩きのめされる必要があるのだ。

 

「絵里、君は増田さんにひどいことをしたね」

 

「はあ? あんな弱い子が悪いんでしょ。いじめられる方が悪いの」

 

彼女の開き直った言葉が決定打だった。僕は静かにドアの鍵をかけ、ブラインドを下ろした。そして、隣室で待機していた二人の同僚──体育教師の田辺先生と、数学教師の佐伯先生に合図を送った。

 

「おい、何すんのよ!」

 

ドアが開き、屈強な田辺先生と、細身で目の鋭い佐伯先生が入ってきたのを見て、絵里は初めて恐怖の色を浮かべた。

 

「性活指導だよ、絵里。君のそのねじ曲がった心と体を、僕たち三人で正してあげる」

 

僕たちは彼女を取り囲んだ。彼女は逃げようとしたが、田辺先生にあっさりと捕まえられ、ベッドに押し倒された。

 

「離して! やめて!犯罪よ!」

 

「君のための指導だ。大人しく受け入れなさい」

 

僕は彼女の制服のボタンを強引に引きちぎった。ブラジャーが露わになり、その白い肌が震えている。田辺先生は彼女のスカートを脱がせ、ショーツごと引き裂いた。彼女の無毛な秘部があらわになる。

 

「いい体してるじゃないか。でも、心は腐ってるね」

 

佐伯先生が冷ややかに言い放ち、彼女の秘裂に指を這わせた。

 

「ひっ! さわるな!」

 

「ほら、もう濡れてる。いじめっ子は刺激を求めてるんだな」

 

事実、彼女の秘所は恐怖と興奮で濡れ始めていた。僕たちは一気に服を脱ぎ捨て、それぞれのペニスを彼女の前に突きつけた。

 

「さあ、奉仕しなさい」

 

僕は彼女の顎を掴み、自分のペニスを口にねじ込んだ。彼女は抵抗しようとしたが、佐伯先生が後ろから彼女の頭を押さえつけ、深く喉奥まで咈えさせた。

 

「んぐっ! ううっ!」

 

「歯を当てるな。ちゃんと舐めるんだ」

 

田辺先生は太くて硬いペニスを彼女の秘部に押し当て、容赦なく一気に貫いた。

 

「ああああっ!!」

 

口から僕のペニスを抜き、彼女は悲鳴を上げた。しかし、すぐに佐伯先生が別のペニスをねじ込み、彼女の口を塞いだ。

 

「んんーっ! んぐっ! ぢゅぶっ!」

 

前も後ろも男に埋め尽くされ、彼女は為す術もなく犯された。田辺先生の激しいピストンは、初心の体にはあまりにも過酷だった。肉と肉がぶつかる鈍い音が部屋に響き渡る。

 

「きついな。でもすぐに開発してやるよ」

 

田辺先生は腰を掴み、深く突き上げた。佐伯先生は彼女の喉奥を犯しながら、乳首を強く摘んで引っ張った。

 

「んぐっ! ひぃっ! ああっ!」

 

二方向からの刺激に、彼女の体が反り返る。僕はその隙を見て、彼女の手を取り、自分のペニスを握らせた。

 

「しごいて。ちゃんと気持ちよくさせなさい」

 

彼女は涙目で僕のペニスを上下に扱き始めた。三人の男に弄ばれる背徳的な状況に、彼女の抵抗は次第に弱まっていった。

 

「どうだ? 気持ちいいだろう? いじめっ子にはこれがお似合いだ」

 

田辺先生がGスポットを的確に狙って突き上げると、彼女の体がビクンと跳ねた。

 

「んんっ! あぁっ! そこっ! だめっ! 変になるっ!」

 

「もうイきそうか? 生意気な口からそんな淫乱な声が出るなんてな」

 

佐伯先生が耳元で囁きながら、クリトリスを指で弾いた。

 

「ひぁぁっ! いくっ! いくうぅぅっ!!」

 

彼女は激しく痙攣し、潮を吹いた。田辺先生のペニスと太ももが大量の愛液で濡れる。しかし、僕たちは許さなかった。

 

「まだまだ終わらないよ」

 

僕は田辺先生と場所を交代し、敏感になったばかりの彼女の膣内に自分のペニスをねじ込んだ。

 

「ああっ! まだっ! きついっ!」

 

絞り上げるような締め付けが僕を包む。僕は彼女の脚を大きく開かせ、さらに奥へと突き進んだ。

 

「絵里、君の弱さも痛みも全部受け入れるんだ」

 

僕が激しくピストンすると、彼女は再び甘い声を上げ始めた。田辺先生は彼女の口にペニスを含ませ、佐伯先生は彼女の胸を揉みしだいた。

 

「んぢゅっ! ぢゅぽっ! あぁっ! せんせっ! あたし! おかしくなるぅっ!」

 

三人の教師による容赦ないサンドイッチ攻撃に、彼女のプライドは完全に崩壊していた。与えられる快楽に溺れ、自ら腰を振り始めるほどになっていた。

 

「そうだ、もっと感じて。僕たちのおもちゃになりなさい」

 

「あぁっ! はぃっ! なりますっ! あたし! せんせぇのおもちゃですぅっ!」

 

彼女は白目を剥き、舌を出して完全に快楽に堕ちていた。僕は最後の一撃を加えるべく、全ての力を込めて突き上げた。

 

「いくぞ! 絵里!」

 

「きてっ! あたしの中にっ! いっぱい出してぇっ!!」

 

僕は彼女の最奥で精液を爆発させた。

 

「あぁぁぁっ!! あついっ! あたし! あたしぃぃっ!!」

絵里は全身を痙攣させ、意識を飛ばして絶頂した。

僕が絵里の最奥に精液を注ぎ込んだ後も、彼女への「指導」は終わらなかった。彼女の心を根底から叩き潰し、再構築するためには、より徹底的な凌辱が必要だったからだ。

「次は俺だ」

田辺先生が僕と交代し、先ほどの僕の精液が溢れ出る秘部に、再び太いペニスをねじ込んだ。

「あぐっ! あぁっ! またっ! 大きいっ!」

疲労で感度が高まっている絵里の体は、残酷なほど敏感に反応してしまう。田辺先生は筋肉自慢の体格を活かし、ベッドごと揺らすほどの激しいピストンで彼女を責め立てた。

「んぅっ! くっ……この生意気な口、おかしてやるよ」

佐伯先生は彼女の顔の前に回り込み、まだ柔らかい乳房を鷲掴みにしながら、ペニスを口に含ませた。前後から同時に突かれ、絵里は「んぐっ!んんっ!」と苦悶の声を漏らしながらも、自ら舌を動かし始めていた。

 

「あぁっ! あぁっ! あぁっ!!」

 

田辺先生の重量級のピストンに、ベッドのスプリングが悲鳴を上げるたびに、絵里の細い体は大きく弾んだ。もはや逃げようという意志は彼女の目にはなく、ただ与えられる快楽の暴力に身を任せ、口から泡泡の喘ぎを吐き出すだけだった。

 

「んぐっ! ぢゅぽっ! んんっ!!」

 

佐伯先生のペニスを咥え込まされた口からは、咀嚼音と共に唾液が滴り落ちる。かつてクラスメイトを見下していたその尊大な瞳は、今は快感に潤んで上を向き、支配される喜びに完全に染め上げられていた。

 

「どうだ絵里! 生意気な口がこんなにいい声出しやがって!」

 

田辺先生が腰を深く沈め、子宮口を亀頭で容赦なく突き上げる。

 

「ひぐっ!! そこっ! だめぇっ! 壊れちゃうぅぅっ!!」

 

「壊れていいんだよ。お前のその腐った心を、一度根こそぎにしてやるんだからな!」

 

佐伯先生がペニスを口から引き抜くと、絵里は酸素を求めて激しく喘ぎながら、涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔で叫んだ。

 

「あぁっ! あたし! あたしのおまんこっ! 壊してぇっ! せんせぇたちのおもちゃにしてぇっ!!」

 

完全な屈服だった。プライドも恥じらいも、3人の教師による容赦ない責め苦の前に粉々に砕け散り、彼女はただ快楽を乞う淫乱な雌に成り果てていた。

 

「いいだろう、望み通りにしてやる!」

 

田辺先生が獣のような咆哮と共に、最深部へと叩き込んだ。

 

「うおぉっ! 出すぞ!」

 

「あぁぁっ!! あついっ! また出てるぅぅっ!! お腹にぃっ! いっぱいなってるぅぅっ!!」

 

田辺先生の精液が子宮の奥底に注ぎ込まれる感触に、絵里は白目を剥いて絶頂した。びくんびくんと体を痙攣させ、田辺先生の太い腕にしがみつきながら、彼女は意識の大部分を快楽の白濁に溶かしていった。

 

「くっ……俺も限界だ……」

 

佐伯先生が絵里の顔の前に回り込み、自らの手でペニスをしごき始めた。

 

「顔にかけさせて貰うぞ。お前のその生意気なツラに、俺の印を刻んでやる」

 

「はぁっ……はぁっ……かけて……せんせぇの……白いの……あたしにかけてぇ……」

 

佐伯先生が低く唸り、勢いよく精液を放った。ドクッ、ドクッドクッ! と、粘り気のある白濁液が絵里の額、鼻、そして開かされた口の中へと降り注ぐ。

 

「んぐっ……んんっ……ぱくっ……」

 

絵里は口の中に飛び込んできた精液を、まるでご馳走のように舌で掬い取り、喉を鳴らして飲み込んだ。その顔は精液と涙と涎でドロドロに汚れ、かつての傲慢ないじめっ子の面影は微塵もなかった。

 

「おい、一真。お前もまだ残ってるだろ? とどめを刺してやれ」

 

田辺先生がペニスを抜き、汗だくの絵里の体を顎で指した。彼女の秘部からは、田辺先生が注ぎ込んだ精液がどろりと溢れ出し、シーツに大きな染みを作っている。

 

僕は无言でズボンを脱ぎ、力なく横たわる絵里の前に立った。彼女は虚ろな瞳で僕を見上げ、精液で汚れた顔にふやけた笑みを浮かべた。

 

「一真せんせぇ……あたし……もう……おかしくなっちゃったよぉ……」

 

「いいんだよ、絵里。これで君は生まれ変われるんだ」

 

僕は彼女の腿を大きく開かせ、精液でぬるぬるになった秘部に自身を埋めた。彼女の体は限界まで使用され、内部は驚くほど熱く、そして柔らかく僕を受け入れた。

 

「あっ……せんせぇ……一真せんせぇの……入ってきたぁ……」

 

僕はゆっくりと、しかし確実に彼女の最奥へと到達した。そして、彼女の汚れた顔を優しく両手で包み込み、覗き込んだ。

 

「絵里……君は寂しかったんだね。誰かに見てほしかったんだね」

 

僕の言葉に、彼女の虚ろな瞳が一瞬揺れた。

 

「親はいつも仕事ばかり……家に帰っても誰もいない……誰もあたしを見てくれないから……いじめてでも、反応を引き出そうとしてたんだね?」

 

「うぅ……せんせぇ……」

 

彼女の目から、新たな涙が溢れ出した。それは快楽の涙ではなく、心の奥底に封じ込めていた孤独の涙だった。

 

「僕が見てるよ。僕が君の全部を受け止めるよ」

 

僕は彼女に口づけをした。精液の味がしたが、構わなかった。僕はゆっくりと腰を動かし、彼女の心と体に僕の存在を刻み込んでいった。

 

「あっ……あっ……一真せんせぇ……あたし……寂しかった……寂しかったよぉ……」

 

彼女は僕の背中に腕を回し、しがみついてきた。その力は弱々しく、まるで溺れる者が流木にしがみつくようだった。

 

「よしよし……ここにいるよ。ずっとここにいるからね」

 

僕は優しく彼女を抱きしめながら、最後の精液を彼女の子宮に注ぎ込んだ。

 

「あぁぁっ……一真せんせぇの……あたしの中に……あたしの奥に……入ってきたぁ……」

 

彼女は僕の胸に顔を埋め、声を上げて泣いた。それは、長年の孤独と寂しさを吐き出す、魂の慟哭だった。

 

翌日、教室は異様な空気に包まれていた。

 

増田萌の机の前に、村田絵里が立っていたからだ。彼女は昨日の激しい指導のせいで足を少し引きずっていたが、その表情は晴れやかだった。あの傲慢な態度は影を潛め、そこには己の弱さと向き合った者特有の強さが宿っていた。

 

「増田……」

 

絵里は萌の目を真っ直ぐに見つめ、深く頭を下げた。

 

「ごめんなさい。いじめてたのは、あたしが一番弱かったから。あたしの八つ当たりだったの。本当に……ごめんなさい」

 

教室が静まり返る中、萌は驚いたように目を見開き、やがてふわりと微笑んだ。

 

「うん……わかった。ありがとう、謝ってくれて」

 

その光景を見守りながら、僕は職員室の窓からそっと目を閉じた。

 

かつて滝川芽衣先生が僕にしてくれたように。荒んだ心を抱きしめ、体温と愛で溶かし、真っ当な道へと導いてくれたように。

 

僕もまた、子どもたちの心に寄り添い、彼らの痛みを共有し、ときに厳しく、ときに優しく、彼らを導く「道しるべ」になることができているのだろうか。

 

まだ未熟な僕ですが、これからも子どもたちのために、性徒指導を続けていきます。

 

そして、いつか僕が導いた子どもたちが、僕のように大人になって、また次の子どもたちを導くことができるように。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。