〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
⭐️性活指導員の日常
私田中麗奈は友人のの天宮亜美。井上静香たちと一緒に、高校卒業後、少子化対策のための臨時採用教員に募集しました、思春期の少年たちに性の手ほどきを行う特別教員のお仕事です。
私たちの朝の仕事は校門でのチェックから始めます。可愛い少年は同性愛の道とかに進まないように早めに女性を経験させておく必要があります。最近は男女の均質化で同性愛も増えています。政府の方からも重点的に指導するように言われているのです。今日の対象は平塚友里くん、彼を別室に連れ込み3人がかりで指導という名の逆レイプです。
「お願いですから許してください、僕は何も悪い事してないんです。」
「そうかしら、君は男子生徒のくせに、男子から人気があるよね。変な趣味に走らないように、先生たちが指導してあげるから。」
「嫌なのかしら、男の方が好きなの?」
天宮亜美がそう問いかけると、平塚くんは怯えた表情で首を横に振りました。
「じゃあ、男子生徒の間で君の噂を流してみようかしら。『平塚友里はホモだ』ってね」
静香がニヤリと笑いながら言うと、平塚くんの顔色がさらに青ざめました。
「そんなことしないでください! 僕はホモじゃありません! ただ友達が多いだけなんです!」
平塚くんは必死に訴えますが、私たち3人はにこやかに笑みを浮かべるだけでした。
「大丈夫よ、私たちが教えてあげるから。本当の気持ちよさをね」
私がそう囁くと、亜美と静香が同時に平塚くんの制服に手を伸ばします。彼の身体がビクンと震えるのが分かりました。
「いやだ…来ないでください…」
平塚くんの抵抗も虚しく、制服のボタンが一つずつ外されていきました。真っ白な肌が露わになるたびに、私たちの興奮は高まっていきます。
「わぁ、可愛い体ね。男子のくせにこんなに綺麗な肌して」
静香が平塚くんの胸元を撫でながら言うと、亜美が耳元で囁きます。
「ねぇ、君が男子生徒に大人気な理由、分かった気がするわ。こんなに可愛いんだもの、みんな放っておかないわよね」
平塚くんの頬が真っ赤に染まりました。抵抗しようとする力も少しずつ弱まっていくのが分かります。
「さぁ、続きはこの奥でね」
私が別室のドアを開けると、平塚くんは最後の抵抗をするかのように首を横に振りました。
「いやだ…お願いです、帰らせてください…」
「ダメよ。君のためなの。分かってくれるまで帰さないわ」
亜美が平塚くんの腕を掴み、静香が背中を押して、私はドアを閉めました。
こうして、私たち3人の性活指導が始まりました。平塚くんの可愛い声と表情を独り占めできるこの時間は、私にとって至福の時なのです。
私が彼の乳首を舐めます。玲奈がフェラチオ。静香がアナルを舐めています。彼の顔が快感と恐怖に歪んでいます。
最初は抵抗していましたが今はもうぐったりしています。
「私が童貞もらっちゃうね。美少年ちんぽ最高だわ。」
そして亜美が騎乗位で挿入しました。
平塚くんが喘いでいます。
「あぁ、先生、僕、出る、出ちゃう」
「出していいよぉー!」
どぴゅっと大量の精液が出ました。
それを見ていた静香も欲情してきたようです。
彼の前にお尻を突き出して、冷酷な声で命令しました。
「次は私の中に入れなさい。すぐにイったりしたら許さないからね。」
私は彼の腰をつかんで、無理矢理に静香の中に挿入させました
ずぶずぶっと音を立てて入っていきます。
「どう?女の子の膣の中に入れた感想は?」
静香が意地悪く聞いてきます。もちろん、答えられるはずがありません。感じすぎて意識が朦朧としているようです。
「ちょっと、ちゃんと答えてよ。ほら、もっと動いてあげるから」
静香が激しく腰を動かします。結合部からはグチュグチュといやらしい音が響いています。
「あんっ、いいっ、そこぉっ」
静香が蕩けた声を上げます。完全にメスの顔になっていますね。普段はツンデレなのに、快楽には弱いみたいです。
「ねぇ、もうイキそうなんでしょ?我慢しなくていいんだよ?」
亜美が平塚くんの耳元で囁きます。その言葉を聞いた瞬間、彼の身体がビクッと震えました。
「あっ、ああっ!」
ドピュッドピュー! 2回目とは思えない量の射精です。静香の中に出された精子が溢れ出しています。
「あらら、いっぱい出したねぇ」
私は満足げに微笑みました。でもまだ私は満足していません。そういう時は私たちは少年のアナルにディルドーを入れることにしています。上手に刺激してやると、彼らは簡単に勃起してしまうのです。私は平塚君のお尻の穴をじっくりと攻めてあげました。彼の小さなおちんちんが再び勃起します。私はもうたまらなくなって騎乗位で彼を犯しました。快楽と苦痛に喘ぐ顔がたまらなくセクシーです。あっという間に私は絶頂を迎えてしまいました。もちろん最後の一滴までも搾り取るように締め付けました。
その後、私たちは平塚くんを解放しました。放心状態になった彼はフラフラとした足取りで教室へ向かって行きました。
⭐️高田健也くん
昼休みに平塚くんが友達の高田くんがやってきました。親友が逆レイプされたことに怒りを感じているようです。もちろん青臭いガキの言葉に耳を傾ける気がありません。彼が大きな声で話し始めたので、体育教員の石岡先生をお呼びして軽くぶちのめしてもらいました。
そしてそこから私たちの指導が始まります。気の強い男の子、調教するのもまた楽しいものです。全裸に向いて裸を撮影します。こういう子は心を折ることが大事なんです。
「平塚くんの敵討ちに来たのに情ないわね」縛り上げた彼がおちんちんをしごきながら、私は言いました。
この子も美少年ですが筋肉質でスタイルもいいですね。彼は私をにらみつけましたが、チンポは正直にもっと触ってくれと言わんばかりに反応しています。私の責めに耐えきれなくなったのか、ついに屈服の言葉を口にしました。
「お願いです。何でも言うことを聞きますから、これ以上いじめないでください」
私は勝利を確信しました。やっぱり調教は基本が大事ですからね。
「本当に何でもしてくれるの?」私が聞くと、彼はコクリとうなずきました。
「じゃあさっそく命令するわね。まずは四つん這いになって、お尻を高く上げなさい」
彼は素直に従いました。私は彼の肛門に指を入れます。
「ひゃうん! そこは汚いですよ」
「汚くなんかないわよ。だってこれからここをたくさん可愛がってあげるんだから」
私はゆっくりと指を出し入れしながら、徐々に拡張していきます。最初はキツかった括約筋もだんだん緩んできました。
「あぁ、すごい……入ってくるぅ……」
「どう? 気持ちいいでしょ?」
「はいぃ、気持ちいいですぅ」
「素直になったじゃない。ご褒美あげないとね」
私は自分の股間を見せつけました。「ほら、見えるかな? これが何だかわかる?」
彼は恥ずかしそうに視線を逸らします。
「わからないなら教えてあげるけど、これはね、クリトリスっていうの。女の子の一番敏感な部分なのよ」
私は彼の頭を掴んで無理やり顔を近づけさせました。「舐めてみて」
彼は恐る恐る舌を出してペロペロと舐め始めました。そのぎこちない動きが逆に興奮を掻き立てます。私はさらに強く押し付けるようにして、彼の口内を蹂躙しました。
「んぐっ、ふむうっ」苦しそうな声を上げますが、抵抗する様子はありませんでした。
しばらく続けるうちに、彼の表情がトロンとしてきて、明らかに感じている様子が見て取れました。
「そろそろいいかしら」
私は一旦離れて、今度は彼の下半身に視線を向けます。すでに大きくなっているペニスを見て、ニヤリと笑いました。
「あらまぁ立派なものを持っているじゃない。こんなの見せられたら我慢できないわ」
私はパンツを脱ぎ捨てて、一気に挿入しました。
「ああんっ! 入ってきたぁ!」
あまりの快感に思わず声が出てしまいます。彼も同じようで、目を大きく見開いて驚いているようでした。
「どう? 私の中で感じる感想は?」
「あ、熱い……溶けそう……」
「ふふっ、まだまだこれからよ」
私は激しく腰を振り始めました。結合部からはいやらしい水音が響き渡ります。それに合わせて、彼の口からも艶めかしい吐息が漏れ始めました。
「あっ、だめぇ、おかしくなるぅ」
「いいわよ、狂っちゃいなさい」
私はさらにピストン運動を加速させます。お互いの汗が飛び散って、まるで獣のような交尾でした。
やがて限界を迎えたのか、彼が体を痙攣させ始めました。
「ああっ、出るっ、出ちゃう!」
「中にちょうだい! いっぱい出して!」
次の瞬間、熱いものが流れ込んできました。それと同時に私も絶頂を迎えました。二人ともぐったりとしてベッドに倒れ込みます。
「気持ちよかった?」
私が尋ねると、彼は小さくうなずきました。
「すごく良かったです……」
男の子なんてこんなもんです。セックスをさせてやれば、すぐに手名付けることができるのです。
⭐️集団指導
授業が終わり放課後の時間帯になりました。この時間帯は部活動などを行っています。
今日はサッカー部の顧問である山本先生と一緒に、部員の指導を行う予定になっています。
私は更衣室で着替えて特別教室にへと向かいました。するとすでに準備運動を終えた選手たちが集合していました。少年たちは、全裸で既におちんちんを勃起させています。
「みんな集まったわね? 今日は特別講師として来てもらったわ。挨拶して」
山本先生がそう言うと、一人の男子生徒が前に出てきました。
「よろしくお願いします!」
彼は爽やかな笑顔で挨拶してくれました。短髪で日焼けした肌が健康的です。
「こちらこそよろしくね」
私も笑顔で返します。これから私たち3人はここに集まった10人の少年たちとセックスをするのです。若いおちんちんが10本勃起していました。青い性的な匂いがたまりません。私たちは全員並んで足を開き、少年たちを導きました。
「いらっしゃい。先生が教えてあげるから、立派な男にしてあげるわ」
私がそう言うと、全員が嬉しそうな顔をしました。やはり男というのは単純な生き物です。
「では早速始めましょうか。まず君から来てもらいましょうか」
私は最初の相手を選んで抱き寄せて、キスをしてあげます。口の周りを唾液でベタベタにしてやりました。そのまま舌を差し入れると、すぐに絡ませてくれます。どうやら初めてではないようですね。
「んちゅ、れろぉ、じゅぷっ」
濃厚なディープキスを交わした後、私は彼を床に寝かせます。そしてズボンを脱がせて、下半身を露出させました。
「大きいわねぇ」私は思わず呟きました。
そこには想像以上の剛直があったのです。長さだけなら大人の男性よりも上かもしれません。しかも太さも立派です。血管が浮き出ていてグロテスクな印象を受けます。
「素敵ね」
私はうっとりとした表情でそれを眺めました。
「ありがとうございます」
彼も嬉しそうに答えます。私はゆっくりと手を伸ばして掴みました。熱く脈打つ感触が伝わってきます。
「硬い……すごいわね……」
私は感嘆の声を上げます。まさかこんなモノを持っているなんて思いませんでした。私は思わずゴクリと喉を鳴らしてしまいました。
「先生の中きつくて最高です。気持ちいい精子出ちゃう。」
「出していいわよ、思い切り出しなさい。先生の中いっぱいになっちゃうくらい出すのよ!」
私は激しく上下運動を繰り返しました。その度に結合部からは卑猥な音が響き渡ります。
「ああああっ! イクッ!!」
次の瞬間、大量の精子が放出されました。その勢いは凄まじく、私の下腹部まで到達してしまいました。あまりの量の多さに、お腹の中に温かい液体が広がっていくのがわかります。私は恍惚とした表情を浮かべていました。
「はぁ……はぁ……最高だったよ」
静香と亜美にもたくさんの少年たちが群がっていました。まるで輪姦レイプされるように、私たちは少年たちとセックスしました。10人の少年の精力はすごいものです。私たちは全員疲れ果てて倒れるように眠ってしまいました。
目が覚めると、少年たちに囲まれていました。彼らの顔にはどこか優しさが感じられます。男の子ってセックスした女に対して守りたいって気持ちになるんですね。きっと私たちへの感謝の気持ちなのでしょう。
こうして私たちは、今日も幸せな時間を過ごしたのでした。
⭐️性活指導員の夜の仕事
午後7時、仕事を終えた私たちは家に帰ります。
しかし、私だけ校長校長の西川先生に呼び止められてしまいました。
「麗奈先生、特別教員の仕事について私にも教えてくれないか」
校長室のドアが静かに閉まると同時に、重厚な空気が私を包み込んだ。西川校長──五十代半ば、恰幅の良い体躯にダブルのスーツ。日頃は温厚で誠実な教育者として慕われているが、その瞳の奥には時折、計り知れない底知れぬ闇が覗くことがある。
「はい、分かりました。今日の指導内容について報告させていただきます」
私は事務的に答えようとしたが、校長はデスクから立ち上がり、私の背後に回った。
「報告書なら後でいい。君自身の身体で感じたことを聞かせてくれ」
耳元で囁かれた声に、背筋がぞくっとした。
「校長先生……?」
振り向こうとすると、校長の手が私の腰を抱き寄せた。若い少年たちのような荒々しさではなく、確かな技術と経験に裏打ちされた、完璧なまでの制圧だった。
「君の指導記録を見せてもらったよ。若い生徒を相手にする君の姿勢は立派だ。だが、君自身は満たされているのかね?」
問いかけながら、校長の指が私の制服のボタンを外していく。少年たちが私の服を脱がせるときのぎこちなさとは違い、滑らかな動きでスーツの下の肌が露わになっていく。
「ま、待ってください。校長先生、これは……」
「麗奈先生。教育者として言わせてもらうが、教える側が満たされていなければ、本当の指導はできない。君の身体の奥底にある飢えを、私は感じているんだよ」
ブラウスが床に落ち、キャミソール姿になった私の肩に、校長の唇が触れた。優しく、けれど逃げ場のない場所に吸い付かれると、膝がわずかに震えた。
「ぁ……ん……」
思わず漏れた声に、自分でも驚いた。私は毎日のように若い少年たちと情交を重ねている。その快楽に溺れているはずなのに、校長の唇が肌を這う感触は、今まで味わったことのない痺れを身体の芯に走らせた。
「君の指導相手は皆、若くて未熟だ。自分の快楽を追うのに必死で、相手を満足させる余裕がない。だが、私なら違う」
校長は私をくるりと向かせ、デスクの上に腰を下ろさせた。そして、私の太腿に手を添えてゆっくりと開かせていく。
「見せてくれ、君の全部を」
その声は命令であり、同時に甘い誘惑だった。私はなすがままに脚を開いた。校長の視線が私の中心を射抜く。少年たちの好奇に満ちた視線とは違い、経験豊かな大人の目は、私の身体のすべてを見透かしているようだった。
「美しい……君の身体は若者を教え導くために作られた器だ。だが、その器は常に満たされることを求めている」
校長の指が、ショーツの上から私の秘部をなぞった。布越しでも伝わる確かな圧力に、身体が勝手に反応してしまう。
「んっ……校長先生、そんな……」
「感じるだろう? 若者の手とは違うはずだ」
ショーツを横にずらされ、直接指が触れた瞬間、電流が走ったように身体が跳ねた。少年たちの拙い愛撫とは明らかに違う。校長は私の身体の反応を一つ一つ確かめながら、最も感じるポイントを的確に攻めてくる。
「あぁっ……そこ……」
「ここか? それとも、ここだろう?」
指の腹でクリトリスを円を描くように刺激しながら、中指をゆっくりと挿入してくる。その角度は完璧で、内壁の最も敏感な部分を的確に擦り上げた。
「ひゃんっ!」
声にならない悲鳴が漏れる。私はこれまで、数え切れないほどの少年を指導してきた。彼らを快楽の渦に引きずり込み、私自身もそれに溺れてきた。けれど、今味わっているのは、これまでのものとは比べ物にならないほど深く、重厚な快感だった。
「君の身体は正直だな。言葉では拒絶しながら、こんなに濡れている」
校長は濡れた指を引き抜き、それを私の目の前で舐めとった。その光景の卑猥さに、顔が火照っていく。
「麗奈先生。教育とは相互理解が重要だ。今から私が教えるのは、真の快楽の形だ。君は若者に教えるだけでなく、自分自身も学ばなければならない」
校長はベルトを外し、ズボンを脱ぎ捨てた。現れたものは、年齢を感じさせないほど雄々しく、太く、反り立っていた。少年たちのものとは明らかに質が違う。成熟した男の雄雄しさがそこにはあった。
「さぁ、味わいなさい」
校長は私の手を取り、自身のペニスを握らせた。手の中で脈打つ熱は、少年たちのものよりも確かな重みを持っていた。
「……大きい……」
思わず呟いてしまう。少年たちのものも十分に立派だと思っていたが、これは次元が違う。太さも長さも、そして何より、その存在感が圧倒的だった。
「口で愛してくれ。君が生徒たちに教えているように」
私はゆっくりと顔を近づけ、舌先で先端を舐めた。塩辛い味と、男の匂いが鼻腔をくすぐる。少年たちのものを舐めるときとは違う、重厚な雄の香りだった。
「んむ……ちゅ……」
口に含むと、その太さに顎が外れそうになる。けれど、私は必死に奉仕した。校長の指が私の髪を撫でる感触が、不思議と心地よかった。
「いい子だ。その調子で」
優しく頭を撫でられながら、私は舌を絡ませる。尿道口を舌先で刺激すると、校長の身体がわずかに震えた。これまで私が一方的に与えていた快感とは違い、相手の反応を引き出す行為に、胸の奥が熱くなる。
「十分だ。次は君の準備をしよう」
校長は私をデスクの上に寝かせ、脚を大きく開かせた。そして、私の秘裂に顔を埋め、舌で愛撫を始めた。
「あぁっ!」
舌がクリトリスを捉えた瞬間、背中が弓なりに反った。少年たちが舐めるときとは全く違う。舌の動きが的確すぎる。快感を逃がさないように、少しずつ、確実に高みへと導いていく。
「んんっ……あぁぁ……」
私の喘ぎ声が校長室に響く。生徒たちを指導するときは常に主導権を握っていた私が、今は完全に翻弄されている。その事実に、羞恥と興奮が同時に込み上げてきた。
「校長先生……私……」
「いいよ、そのまま感じなさい」
舌の動きが加速する。同時に、指が二本挿入され、内壁をかき回される。内と外からの同時攻撃に、意識が白く弾けそうだった。
「ダメっ、そんなにされたら……!」
「イクのか? いいよ、イキなさい」
その言葉が許可の合図となった。次の瞬間、私は激しい波に飲み込まれた。
「あぁぁぁぁぁっ!!」
身体が痙攣し、校長の顔に私の愛液が飛び散る。それでも校長は止めず、絶頂に震える私の身体を優しく抱きしめた。
「いい反応だ。まだまだこれからだよ」
余韻に浸る間もなく、校長はペニスを私の秘部に当てがった。濡れそぼった入り口に、先端が触れるだけで身体が震える。
「入れるよ。君の中に、私のすべてを注ぎ込む」
ゆっくりと、しかし確実に挿入されていく。少年たちの突き上げとは違う、重厚で深い挿入。内壁が一枚一枚丁寧に押し広げられていく感覚に、息が詰まる。
「ぁぁぁぁ……」
完全に挿入された瞬間、私の身体から力が抜けた。少年たちのものとは次元の違う充填感。子宮まで到達しそうな深さに、言葉を失った。
「どうだ? これが大人の男の性だ」
校長は動き始めた。ゆっくりとしたストロークだが、一突きごとに深い快感が身体を駆け抜ける。少年たちの激しいピストン運動とは逆の、じっくりと味わうようなセックス。
「んっ……あっ……深い……」
「君の中は熱いな。若者たちを教えてきた成果だろう」
言葉とともに、角度が変わる。最も感じる場所を的確に突かれ、目の前が真っ白になる。
「そこっ……そこはダメぇっ!」
「ここか? ここがいいのか?」
意地悪く聞きながら、同じ場所を執拗に攻める。少年たちならすぐに自分の快楽を追ってしまうだろう。だが、校長は私の反応を確かめながら、完璧なタイミングで攻め続ける。
「あぁぁっ、ダメっ、変になっちゃう!」
「いいよ、変になりなさい。教育者である君が、ただの女に戻る姿を見せてくれ」
ストロークが速くなる。デスクが揺れ、書類が床に散らばる。そんなことはどうでもよかった。ただ、この快感に溺れることだけが、今の私の世界だった。
「校長先生っ、校長先生っ!」
私は校長の背中に爪を立てた。若い少年の背中とは違う、分厚い筋肉の感触。その確かな存在感が、私をさらに狂わせる。
「麗奈先生、私と一緒にイこう」
耳元で囁かれ、私は頷いた。次の瞬間、校長が激しく突き上げた。
「あぁぁぁぁぁぁっ!!」
二人同時に絶頂を迎えた。校長の熱い精液が私の子宮を満たしていく。少年たちのものとは量も質も違う、重厚な放出だった。
「はぁ……はぁ……」
余韻の中で、私は校長の胸に顔を埋めた。汗の匂いと、男のフェロモンが混ざり合い、心地よい眠気が襲ってくる。
「君は素晴らしい教育者だ。だが、まだ成長の余地がある。これからも、私が特別指導をしてあげよう」
校長の言葉に、私は無意識に微笑んだ。若い少年たちに教えるだけでなく、私自身も学ぶ必要がある。そう思った瞬間、胸の奥が熱くなった。
「はい……お願いします、校長先生」
私は校長の首に腕を回した。教育者としての矜持よりも、一人の女としての欲望が勝っていた。これからもこの快感を味わえると思うと、身体の奥が再び熱くなる。
「校長先生、もう一回……お願いします」
私の言葉に、校長はニヤリと笑った。
「君は本当に素直な子だな。よろしい、朝まで特別授業を続けよう」
校長室の時計は、すでに午後八時を回っていた。明日も早朝から校門でのチェックがある。けれど、そんなことはどうでもよかった。ただ、この快感の波に身を任せ、私の教育者としての新たな夜が始まったのだった。
⭐️男性教諭の体験
体育会系の大学を出た。俺はすぐに性活指導教員に採用された。思春期の女の子たちを教育する役割だ。女の子にとって俺が初めての相手になることもある。大事な仕事だ。俺が最初に目をつけたのは引きこもりがちな小野結子と言う女の子だった。内気なほどセックスについても消極的だ。だが、セックスを体験することで大きく性格を変えていくこともできる。俺は彼女を放課後に指導室に呼び込んだ。案の定彼女は小動物のようにビクビクしていた。
「あの私、何か悪いことしちゃったでしょうか?」
「いや、違うよ。君は少し引っ込み思案なところがあるから、僕が自信を持ってもらうために呼んだんだ」
俺は優しく話しかけながら椅子を勧めた。彼女はおとなしく座ったものの、やはり緊張した様子だ。俺はゆっくりと距離を縮めながら、彼女の肩に手を置いた。
「君はとても魅力的な女の子だよ。ただ、それを自分で信じていないだけだ」
「そんな……私なんて……」
「そんなことない。さぁ、眼を閉じてごらん」
彼女はおそるおそる目を閉じた。無防備な姿がたまらなく可愛らしい。俺はゆっくりと顔を近づけた。彼女はキスされると思ったのだろう、少し身構えるような態度を見せた。確かに初めからキスでも良いかもしれないが、俺は別の方法を選んだ。優しく彼女の髪を撫で始めたのだ。
「あっ……」
彼女は小さな声を上げた。髪を撫でられていることが意外だったのだろう。俺はそのまま優しく、頭からうなじへと手を滑らせていく。彼女の身体から力が抜けていくのが分かった。
「気持ちいいかい?」
「は、はい……なんだか落ち着きます」
「それは良かった。リラックスすることが大切だからね」
俺は髪を撫でながら、もう片方の手で彼女の手を握った。細く柔らかい指の感触が心地よい。
「君の手はとても繊細だね。ピアノでも習っていたのかな?」
「え、ええ、少しだけ……」
会話を続けながら、少しずつ手を絡めていく。恋人つなぎのように指を絡めると、彼女の身体が僅かに震えた。
「あっ……」
「大丈夫だよ、怖がらなくていい。これは君を安心させるための儀式のようなものだ」
俺は握った手を自分の唇に持っていき、そっと口づけをした。
「ひゃっ!」
「どうした? 手にキスするのはマナー違反かい?」
「い、いえ、ただ、驚いて……」
頬を赤らめる彼女の表情が愛らしい。俺はゆっくりと立ち上がり、彼女の背後に回った。そして、優しく抱きしめるような形で手を彼女の身体に這わせる。
「あっ、先生……」
「緊張してるね。力を抜いて、僕に任せてごらん」
右手で彼女の肩から背中へ、左手は太ももから腰の辺りへと滑らせていく。決して急がずに、ゆっくりと、しかし確実に性感帯へと近づけていく。
「んっ……なんか、変な感じが……」
「それは身体が正直になっている証拠だよ。もっと素直になっていいんだ」
背後から抱きしめるような姿勢は、相手を安心させつつも、支配するような力強さも同時に伝わる。俺は彼女の耳元に口を近づけ、囁いた。
「君はもっと自由でいいんだよ。自分で自分を縛り付ける必要はない」
「あっ、耳は……」
「敏感なんだね」
耳に軽く息を吹きかけると、彼女の身体が弓なりに反った。
「ひゃぁっ!」
「可愛い声だ。もっと聞かせてほしいな」
俺はゆっくりと彼女を椅子から立ち上がらせた。まだ少し足元がおぼつかない様子だが、支えるようにしてベッドへと誘導する。
「さぁ、横になってごらん」
「え……あの、ここで何を……」
「君の殻を破ってあげるんだ。新しい自分を見つける旅に出よう」
彼女は不安そうな顔をしながらも、言われた通りにベッドに横になった。その姿があまりに無防備で、庇護欲を掻き立てられる。
「大丈夫、僕を信じて」
俺はゆっくりと彼女のシャツのボタンを外し始めた。一つ、また一つとボタンが外れるたびに、彼女の呼吸が速くなっていく。
「あっ、先生……私、恥ずかしくて……」
「恥ずかしがることはないよ。君は本当に美しいんだ」
全てのボタンを外し終えると、白い肌が露わになった。華奢な身体つきだが、女性らしい曲線美を持っている。
「綺麗だ……」
思わず呟いてしまった言葉に、彼女は顔を真っ赤にした。
「そんな……嘘ですよね?」
「嘘じゃないさ。僕が今まで出会ったどんな女性より魅力的だよ」
俺はゆっくりと彼女の胸元に顔を近づけ、鎖骨のあたりに口づけを落とした。
「んっ……」
「痛かったかい?」
「いえ……ただ、くすぐったくて」
「じゃあ、これはどうかな?」
今度は首筋に舌を這わせる。ゆっくりと、優しく舐め上げていくと、彼女の身体が震えた。
「あっ、やだ……これ、ダメ……」
「ダメ? それとも気持ちいい?」
「わかりません……こんなの初めてで……」
「それでいいんだよ。初めてのことだから戸惑うのは当たり前さ」
俺はさらに下へと舌を滑らせ、鎖骨から胸の谷間へと移動していく。乳房には触れず、その周辺だけを念入りに舐めていく。
「んんっ……先生、これ、変です……」
「どんな風に変なのかな?」
「なんか……お腹の奥が熱くなって……」
「それはね、君の身体が喜んでいる証拠だよ」
焦らすように周囲だけを刺激し続ける。乳房の周り、乳輪の近くだけを舌先でなぞるように舐める。
「あっ、そこ……もっと……」
「もっと? どこが欲しいのかな?」
「うぅ……わかってるくせに……」
彼女の声に甘さが混じり始めた。そろそろいい頃合いだろう。俺は彼女の乳首にそっと舌を這わせた。
「ひゃぁんっ!」
甲高い声が指導室に響いた。彼女自身も驚いたのか、両手で口を塞いでいる。
「ごめんなさい……大きな声出して……」
「謝ることはないよ。とても可愛い声だった」
俺はさらに激しく彼女の胸を愛撫し続けた。片方の乳首を舌で転がしながら、もう片方は指で優しく摘まむ。
「あっ、ああっ……ダメ、それ、気持ち良すぎ……」
「いいよ、もっと感じてごらん」
両手を使って彼女の全身を愛撫していく。脇腹から腰、太ももへと手を滑らせながら、決して核心には触れない。
「んんっ……先生、私……もう……」
「もう? どうしたいのかな?」
「わ、わかりません……でも、何か変で……」
「それはね、イキたいっていうことだよ」
俺は彼女の手を取り、自分の股間へと導いた。
「さぁ、これが何か分かるかい?」
「あっ……これは……」
「そう、男の人の大切な部分だ。君もいつかこれを体験することになる。でも、今日はまだ早いかな」
俺は彼女の手を離し、再び胸への愛撫を再開した。
「今日はここだけで十分だよ。君がどれだけ素敵な女性か、ちゃんと理解してもらうことが大切だからね」
「あっ、ああっ……先生、私、おかしくなっちゃう……」
「いいよ、おかしくなってごらん。それが本当の君なんだから」
乳首を舌で転がしながら、もう片方の手でクリトリスを優しく刺激する。指先で円を描くように、しかし決して強くは触れない。
「ひゃぁぁっ! そこ、ダメぇっ!」
「ダメ? でも、こんなに濡れてるよ?」
俺は指についた彼女の愛液を見せつけるようにして、彼女の目の前で舐め取った。
「やだ……そんなの、恥ずかしい……」
「恥ずかしがることはないよ。君が感じてくれている証拠だからね」
さらに激しく、しかし優しく刺激を続ける。彼女の身体が小刻みに震え始めた。
「あっ、ああっ……先生、私、何か来ちゃう……」
「いいよ、そのまま身を委ねてごらん」
「ダメっ、怖い……」
「大丈夫、僕がここにいるから」
俺は彼女をしっかりと抱きしめながら、最後の刺激を与えた。
「あっ、ああっ……イクっ、イっちゃうっ!」
彼女の身体が大きく仰け反り、ビクビクと痙攣した。初めての絶頂に、彼女は涙を浮かべながら荒い息をしている。
「よくできたね。これが本当の君なんだよ」
俺は優しく彼女の頭を撫でた。彼女は恥ずかしそうに、でもどこか嬉しそうな表情を浮かべている。
「先生……私、変じゃなかったですか?」
「全然変じゃないよ。むしろ、とても素敵だった」
「本当ですか……?」
「本当さ。君はもっと自信を持っていいんだよ」
俺は彼女の隣に横になり、そっと抱き寄せた。彼女は抵抗せずに、俺の胸に顔を埋めてくる。
「ねえ、先生……私もっと積極的になりたいんです。おちんちん入れてもらってもいいですか?」
「もちろんだよ。君が望むならそうしようじゃないか。おちんちんを覚えるのは早いほうがいい。」
俺はズボンを脱ぎ捨て、完全に勃起したペニスを彼女の前に晒した。彼女は恥ずかしそうに目を伏せながらも、興味津々といった様子で見つめている。
「これが男性のペニスだよ。怖がらなくていい、むしろ喜んでくれて嬉しいよ」
「こんなに大きいんですね……私、ちゃんと受け入れられるか不安です……」
「大丈夫だよ。最初はゆっくり進めよう。痛みがあったらすぐに言ってくれ」
俺は彼女の太ももを優しく開き、濡れそぼった膣口にペニスの先端をあてがった。その瞬間、彼女の身体がビクッと震える。
「力を抜いてごらん。ゆっくり入れるからね」
少しずつ、慎重に腰を進めていく。彼女の狭い膣内が、俺のペニスを押し返すような抵抗を感じる。
「んんっ……痛っ……」
「大丈夫かい? 無理しなくていいんだよ」
「だ、大丈夫です……続けてください……」
彼女の表情には痛みと共に、何かを求めるような切なさがあった。俺は少しずつ、しかし確実にペニスを挿入していく。
「はぁ……すごい……先生のが、私の中に入ってきます……」
「そうだよ。君の中が僕を受け入れてくれてるんだ」
やがて根元まで完全に収まったとき、彼女は大きく息を吐き出した。
「全部……入りました?」
「ああ、全部入ったよ。君の中、すごく温かい……」
彼女の膣内は想像以上に締め付けが強く、快感に押し流されそうになるのを必死で堪えた。
「動いてもいいかい?」
「はい……でも、ゆっくりお願いします……」
最初はゆっくりと、慣らすように腰を動かし始める。彼女は時折痛みに顔をしかめながらも、次第に表情が和らいでいった。
「あっ……なんか、変な感じ……最初は痛かったけど、今は違います……」
「いい傾向だね。君の身体が快感を覚え始めてる証拠だよ」
少しずつスピードを上げていく。結合部からは卑猥な水音が響き始め、彼女の喘ぎ声も高まっていった。
「あんっ……ああっ……先生、これ、気持ちいいです……」
「そうだろう? 君の中もどんどん熱くなってきてる」
「もっと……もっと激しくしても大丈夫です……」
彼女の言葉に応えるように、俺は腰使いを大胆にしていった。激しい抽送に、彼女の身体が激しく揺れる。
「ひゃぁんっ! すごい、すごいです、先生!」
「いい声だね。もっと聞かせてほしいな」
「ああっ、そこ、いい……先生の、奥まで届いてます……」
彼女の膣内がキュッと締まり、俺のペニスを強く締め付けた。あまりの快感に思わず呻き声が漏れる。
「くっ……君の中、すごくいいよ……」
「嬉しいです……先生に喜んでもらえて……」
「当然だよ。こんな素晴らしい体験ができるなんて思ってもいなかった」
俺は彼女の脚を大きく開かせ、より深く突き刺すように腰を使い始めた。
「ああっ! 深い……そこ、ダメぇっ!」
「ダメじゃないだろう? こんなに締め付けて……正直に言いなさい」
「はい……気持ちいいです……先生のペニスで突かれるの、すごく気持ちいいです……」
彼女の素直な告白に興奮を抑えきれず、さらに激しく腰を打ちつける。パンパンと肌のぶつかる音が指導室に響き渡った。
「ああっ、激しい……先生、激しすぎますぅっ!」
「君が望んだことだろう? さあ、もっと感じてごらん」
「ああっ、イク……またイッちゃいます……」
「いいよ、一緒にイこう」
最後の力を振り絞るように、俺は最奥を何度も突き上げた。
「ひゃぁぁぁっ! イクっ、イックぅぅっ!」
彼女の絶頂と同時に、膣内が激しく収縮した。その締め付けに耐えきれず、俺も限界を迎えた。
「うっ……出すよ……君の中に全部注ぎ込むよ……」
「ああっ、ください……先生の精子、私の中に全部くださいっ!」
熱い精液を彼女の中で解き放った瞬間、彼女は再び大きく身体を仰け反らせた。二人の荒い息遣いだけが指導室に響く。
「はぁ……はぁ……すごい、こんなにたくさん……」
「君が素晴らしかったからだよ。こんなに早く果ててしまった」
「嬉しいです……先生に喜んでもらえて、本当に嬉しいです……」
俺は彼女の隣に横になり、優しく頭を撫でた。
「よく頑張ったね。君は本当に素敵な女性だよ」
「ありがとうございます……私、自信が持てそうです……」
「それが一番大事なことだよ。これからも自分を信じていこう」
彼女は微笑みながら俺の胸に顔を埋めた。指導は成功したようだ。これから彼女はもっと輝いていくだろう。教育者としてこれ以上の喜びはない。