〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
【童貞特別講習】
十八歳の春、高校を卒業したばかりの俺たち五人は、学校で配られたアンケートに正直に「童貞です」と書いた。まさかそれが、こんなことになるとは思ってもみなかった。
ある土曜日の朝、俺たちは町の公民館に集められた。案内状には「特別講習」とだけ書かれていた。重い木の扉を恐る恐る開けると、そこには甘く濃厚な香りと、香しい女性たちが待っていた。
「ようこそ、皆さん。私たちはボランティアです。今日は特別講習を担当します」
代表らしき女性が微笑みながら言った。彼女は石田まりやさんといった。俺と同じ名字にドキッとする。
「まずは自己紹介から始めましょうか。私が石田まりや。二十五歳の会社員です」
「安西美香です。二十八歳、主婦してます」
「クリスティーナ・マッケンジー。三十歳、英語教師よ」
「大橋さやかだよ。二十二歳の大学生」
「田所恵です。三十五歳、看護師やってます」
「桑田真澄。四十歳のバツイチよ」
「鈴木紗理奈です。二十歳のフリーター」
「遠山明日香。二十六歳のOLよ」
タイプも年齢もバラバラの女性たち。俺たちはただ頷くことしかできなかった。視線はどこを見ていいかわからず、泳ぎっぱなしだ。
「それでは始めましょう。まずは石田純也くん」
まりやさんが俺の名前を呼んだ。同じ名字にまたドキッとする。
「純也くんは私が担当するわ。ついてきて」
まりやさんに案内されて小さな個室に入る。彼女はドアを閉めると、鍵をかけて優しく微笑んだ。
「緊張してる? 大丈夫よ、私が優しく教えるから」
まりやさんはゆっくりと近づいてきて、俺の頬に手を添えた。柔らかな手の感触にドキドキが止まらない。彼女の甘い香水の香りが脳を痺れさせる。
「同じ名字だね。なんだか運命感じちゃうな」
彼女はそう言って唇を重ねてきた。初めてのキス。柔らかくて甘い感触に頭が真っ白になる。彼女の舌が俺の唇を割り、口腔内を侵食していく。
「ふふ、初めて? 可愛い反応」
まりやさんは上着を脱ぎ捨て、豊かな胸を露わにした。ブラジャー越しでもわかるほどの大きさに、俺は息を呑む。
「触ってみて。遠慮しないで」
彼女は俺の手を取って胸に導いた。柔らかい感触が手のひらに広がる。ブラジャーの上からでも乳首が硬くなっているのがわかる。
「んっ…そう、優しく揉んで…」
まりやさんは甘い声を漏らしながら、俺のズボンに手を伸ばした。すでに硬くなっている俺のモノを、彼女は優しく握りしめた。
「大きくなってるね…初めてにしては立派よ」
彼女はそう囁きながら、ズボンと下着を下ろした。俺のモノが露わになると、まりやさんは目を輝かせた。
「すごい…見た目より大きいわね」
彼女は舌なめずりをして、ゆっくりと顔を近づけてきた。温かい息がかかり、俺はビクッと身を震わせる。
「リラックスして。気持ちよくしてあげるから」
まりやさんは俺のモノを口に含んだ。温かく湿った感触に、俺は声を上げそうになる。舌がねっとりと竿を這い、先端を刺激する。
「んっ…あっ…」
初めての口内の刺激に、俺はすぐに限界が来そうになった。
「まだ早いわよ。我慢して」
まりやさんはそう言って動きを止めた。俺は必死に堪える。
「そうそう。いい子ね」
彼女は再び動き始めた。今度はもっとゆっくりと、丹念に愛撫していく。
「あっ…んっ…」
俺の口から漏れる声に、まりやさんは満足げに微笑んだ。
「そろそろいいかしら」
彼女は俺のモノを口から出すと、自分の下着を脱ぎ捨てた。すでに濡れて熱くなっているのがわかる。
「入れて。私の中に」
まりやさんはベッドに横たわり、両足を開いた。俺は震える手で彼女の秘所に触れる。濡れて熱くなっている。
「大丈夫。優しく入れて」
俺は彼女の言葉に従い、ゆっくりと先端をあてがった。初めての感触に、俺は息を呑む。
「んっ…そう…ゆっくりと…」
先端が少しずつ入っていく。きつい締め付けに、俺は声を上げそうになる。
「あっ…きつい…」
「大丈夫よ。リラックスして」
まりやさんは俺の背中を撫でながら囁いた。俺は深呼吸をして、さらに奥へと進んでいく。
「はぁ…んっ…全部入ったわ」
彼女は満足げに息を吐いた。俺は動けずにいた。
「動いて。ゆっくりでいいから」
俺は彼女の言葉に従い、腰を動かし始めた。初めての感覚に、俺は夢中になった。
「あっ…んっ…そう…いいわ…」
まりやさんの甘い声が耳に響く。俺はさらに激しく腰を振った。
「あっ…あっ…もう…」
俺はすぐに限界を迎えた。
「出して。中に出して」
まりやさんの言葉に従い、俺は彼女の中に放った。ドクドクと熱い飛沫が注ぎ込まれる。
「はぁ…はぁ…」
俺は彼女の上に倒れ込んだ。まりやさんは優しく俺の背中を撫でた。
「よくできました。初めてにしては上出来よ」
彼女はそう言ってキスをしてくれた。俺は夢見心地のまま、彼女に抱かれていた。
***
一方、山田浩司は安西美香とクリスティーナの二人に囲まれていた。
「二人で担当するわね」
美香さんが優しく微笑んだ。彼女は主婦特有の柔らかい雰囲気を纏っている。
「ダブルで教えてあげる。光栄に思いなさい」
クリスティーナは自信に満ちた笑みを浮かべた。彼女は英語教師らしく、知的な雰囲気を纏っている。
「さあ、服を脱いで」
二人は同時に言った。浩司は緊張しながら服を脱いでいく。
「うふふ、いい体してるわね」
美香さんが浩司の胸に手を這わせた。彼女の手は主婦業で慣れていて、器用に愛撫していく。
「硬くなってるわよ」
クリスティーナは浩司のモノに手を伸ばした。彼女の手は長くて綺麗な指をしており、巧みに刺激していく。
「あっ…んっ…」
浩司は二人の愛撫に声を上げた。
「可愛い声ね」
美香さんは浩司の耳元で囁いた。彼女の息が耳にかかり、浩司はビクッと身を震わせた。
「もっと声を聞かせて」
クリスティーナは浩司のモノを口に含んだ。彼女の口は器用で、浩司はすぐに限界が来そうになった。
「あっ…もう…」
「まだよ。我慢して」
美香さんは浩司の乳首を指で弾いた。浩司は必死に堪える。
「そうそう。いい子ね」
クリスティーナは動きを止めた。浩司は荒い息を吐く。
「そろそろいいかしら」
美香さんは自分の服を脱ぎ捨てた。豊かな胸が露わになる。彼女はベッドに横たわり、両足を開いた。
「入れて。私の中に」
浩司は震える手で彼女の秘所に触れた。すでに濡れている。
「クリスティーナも一緒に」
美香さんはクリスティーナを招いた。クリスティーナは美香さんの顔の前に腰を下ろした。
「さあ、同時に味わって」
浩司は美香さんの中に入りながら、クリスティーナの秘所を舐めた。二人の女性の味に、浩司は夢中になった。
「あっ…んっ…いいわ…」
美香さんの甘い声とクリスティーナの喘ぎ声が響く。浩司はさらに激しく動いた。
「あっ…あっ…もう…」
浩司は美香さんの中に放った。クリスティーナも同時に果てた。
「はぁ…はぁ…」
浩司は二人の女性の間に倒れ込んだ。彼女たちは優しく浩司を包み込んだ。
「よくできました。次はもっと気持ちよくしてあげるわ」
美香さんの言葉に、浩司は再び硬くなっていった。
***
桐山亨は大橋さやかと田所恵に担当されていた。
「二人で教えてあげるね」
さやかは明るい笑顔で言った。彼女は大学生らしく、若々しい雰囲気を纏っている。
「看護師として、優しくお世話するわ」
恵は穏やかな笑みを浮かべた。彼女は看護師らしく、包容力のある雰囲気を纏っている。
「さあ、服を脱いで」
二人は同時に言った。亨は緊張しながら服を脱いでいく。
「うわっ、すごい筋肉してるね」
さやかは亨の胸に手を這わせた。彼女の手は小さくて柔らかく、亨はドキッとした。
「健康そうね。看護師として嬉しいわ」
恵は亨の体を丁寧にチェックした。彼女の手は看護師らしく、的確に愛撫していく。
「あっ…んっ…」
亨は二人の愛撫に声を上げた。
「可愛い声出すね」
さやかは亨のモノに手を伸ばした。彼女の手は若々しくて、亨はすぐに硬くなった。
「大きくなってるわね」
恵は亨のモノを優しく握った。彼女の手は器用で、亨はすぐに限界が来そうになった。
「あっ…もう…」
「まだよ。我慢して」
さやかは亨の乳首を舐めた。彼女の舌は小さくて器用で、亨は必死に堪える。
「そうそう。いい子ね」
恵は動きを止めた。亨は荒い息を吐く。
「そろそろいいかしら」
さやかは自分の服を脱ぎ捨てた。小ぶりだが形の良い胸が露わになる。彼女はベッドに横たわり両足を開いた。
「入れて。私の中に」
亨は震える手で彼女の秘所に触れた。すでに濡れている。
「私も一緒に入れてもらうわ」
恵はさやかの隣に横たわり両足を開いた。二人の女性の秘所を交互に味わいながら亨は動いた。
「あっ…んっ…いいわ…」
さやかと恵の声が混ざり合い部屋中に響く。亨はさらに激しく動いた。
「あっ…あっ…もう…」
亨はさやかの中に放った。恵も同時に果てた。
「はぁ…はぁ…」
亨は二人の女性の間に倒れ込んだ。彼女たちは優しく亨を包み込んだ。
「よくできました。次はもっと気持ちよくしてあげるよ」
さやかの言葉に、亨は再び硬くなっていった。
***
秋葉仁は桑田真澄と鈴木紗理奈に担当されていた。
「二人で面倒見てあげるわ」
真澄は大人の色気漂う笑みを浮かべた。彼女はバツイチらしく少し寂しげな雰囲気を纏っている。しかし瞳は強い光を宿している。
「初心な男の子は大好物なの」
紗理奈は挑発的な笑みを浮かべた。彼女はフリーターらしく自由な雰囲気を纏っている。
「さあ、服を脱いで」
二人は同時に言った。仁は緊張しながら服を脱いでいく。
「うふふ、いい体してるわね」
真澄は仁の胸に手を這わせた。彼女の手は大人の女性らしく落ち着いていて仁はドキッとした。
「硬くなってるじゃない」
紗理奈は仁のモノに手を伸ばした。彼女の手は若々しくて仁はすぐに硬くなった。
「あっ…んっ…」
仁は二人の愛撫に声を上げした。
「可愛い声ね」
真澄は仁の耳元で囁いた。彼女の息が耳にかかり仁はビクッと身を震わせた。
「もっと声を聞かせて」
紗理奈は仁のモノを口に含んだ。彼女の口は若々しくて仁はすぐに限界が来そうになった。
「あっ…もう…」
「まだよ。我慢して」
真澄は仁の乳首を指で弾した。仁は必死に堪える。
「そうそう。いい子ね」
紗理奈は動きを止めた。仁是荒い息を吐く。
「そろそろいいかしら」
真澄は自分の服を脱ぎ捨てた。年齢を感じさせない美しい胸が露わになる。彼女はベッドに横たわり両足を開いた。
「入れて。私の中に」
仁は震える手で彼女の秘所に触れた。すでに濡れている。
「私も一緒に入れてもらうわ」
紗理奈は真澄の隣に横たわり両足を開いた。二人の女性の秘所を交互に味わいながら仁は動いた。
「あっ…んっ…いいわ…」
真澄と紗理奈の声が混ざり合い部屋中に響く。仁はさらに激しく動いた。
「あっ…あっ…もう…」
仁は真澄の中に放った。紗理奈も同時に果てた。
「はぁ…はぁ…」
仁は二人の女性の間に倒れ込んだ。彼女たちは優しく仁を包み込んだ。
「よくできました。次はもっと気持ちよくしてあげるわ」
真澄の言葉に仁は再び硬くなっていった。
***
新海太郎は遠山明日香に担当されていた。
「私が担当するわ」
明日香は知的な笑みを浮かべた。彼女はOLらしく清楚な雰囲気を纏っている。
「さあ、服を脱いで」
明日香は優しく言った。太郎は緊張しなりながら服を脱いでいく。
「うふふ、いい体してるわね」
明日香は太郎的胸に手を這わせた。彼女の手はOLらしく手入れされていて太郎はドキッとした。
「硬くなってるわね」
明日香は太郎のモノに手を伸ばした。彼女の手は器用で太郎はすぐに硬くなった。
「あっ…んっ…」
太郎は明日香の愛撫に声を上げた。
「可愛い声ね」
明日香は太郎の耳元で囁いた。彼女の息が耳にかかり太郎はビクッと身を震わせた。
「もっと声を聞かせて」
明日香は太郎的モノを口に含んだ。彼女の口は器用で太郎はすぐに限界が来そうになった。
「あっ…もう…」
「まだよ。我慢して」
明日香は太郎的乳首を指で弾いた。太郎は必死に堪える。
「そうそう。いい子ね」
明日香は動きを止めた。太郎は荒い息を吐く。
「そろそろいいかしら」
明日香は自分的服を脱ぎ捨てた。スレンダーだが女性らしい曲線の胸が露わになる。彼女はベッドに横たわり両足を開いた。
「入れて。私の中に」
太郎は震える手で彼女的秘所に触れた。すでに濡れている。
「大丈夫。優しく入れて」
太郎は彼女的言葉に従いゆっくりと入れた。初めての感覚に太郎は夢中になった。
「あっ…んっ…いいわ…」
明日香的甘い声が耳に響く。太郎はさらに激しく動いた。
「あっ…あっ…もう…」
太郎は明日香の中に放った。
「はぁ…はぁ…」
太郎は明日香の上に倒れ込んだ。彼女は優しく太郎を抱きしめた。
「よくできました。次はもっと気持ちよくしてあげるわ」
明日香的言葉に太郎は再び硬くなっていった。
***
特別講習が終わり俺たちは公民館を出た。夕暮れの空がオレンジ色に染まっている。
「どうだった?」
浩司が聞いてきた。俺は顔を赤らめて頷いた。
「最高だった…」
亨と仁と太郎も同意するように頷いた。
「また来週もあるってさ」
浩司が案内状を見せた。そこには「来週も特別講習を行います」と書かれていた。
「行こうぜ」
俺は言った。四人も力強く頷いた。
「もちろん」
夕暮れの中、俺たちは笑顔で歩き出した。童貞卒業した俺たちは、新しい世界に一歩踏み出したのだ。
【童貞特別講習・第二週】
翌週の土曜日、俺たちは再び公民館の前に立っていた。前回の余韻が一週間ずっと頭から離れず、毎夜あの感触を思い出してしまう日々だった。
「緊張してる?」浩司が扉の前に立って聞いてきた。
「正直、ドキドキしてる」と亨が答える。
仁は無言で頷き、太郎は大きく深呼吸していた。
「行くぞ」
俺が扉を開けると、そこには前回と同じ女性たちが待っていた。まりやさんが微笑んで手を振る。安西美香さん、クリスティーナさん、大橋さやかさん、田所恵さん、桑田真澄さん、鈴木紗理奈さん、遠山明日香さん。全員揃っていた。
「おかえりなさい、皆さん」まりやさんが歩み寄ってきた。「一週間、どうだった?」
「…忘れられませんでした」と俺は正直に言った。
まりやさんは嬉しそうに微笑んだ。「私もよ。ずっと純也くんのこと考えてた」
その言葉に俺の心臓は跳ねた。
「今日は前回より踏み込んでいくわ。皆さんはもう初心者じゃない。積極的になって、相手を気持ちよくさせることを学ぶの」
恵さんが穏やかに説明した。
「要するに、私たちを気持ちよくさせなさいってことよ」真澄さんが挑発的に笑った。
「できるかしら?」紗理奈さんが上目遣いで聞いてきた。
「やってやるさ」と浩司が答えた。前回の経験で少し自信がついたようだ。
「よし、それぞれの部屋に行きましょう」
***
【石田純也・石田まりや】
小さな個室に入ると、まりやさんは前回と同じように鍵をかけた。でも今日の彼女は何かが違った。目が潤んでいて、頬が紅い。
「純也くん、正直に言うね。一週間ずっとあなたのこと考えてた。同じ名字だし、なんだか運命感じるの」
彼女は俺の手を取って、自分の胸に当てた。心臓の鼓動が伝わってくる。ドキドキと速いリズム。
「私、純也くんのこと本気で好きになっちゃったかもしれない」
「まりやさん…」
「一週間、あなたの感触が忘れられなくて。毎晩一人で…想像してたの」
彼女は恥ずかしそうに俯いた。こんなに大人の女性が俺のせいで乱れるという事実に、俺の中の何かが目覚めた。俺は彼女を引き寄せ、唇を重ねた。
前回とは違う。自分から求めるキス。舌を絡めて、彼女の口内を探る。まりやさんは驚いたように目を見開いて、それから嬉しそうに目を細めた。
「んっ…ふぅ…積極的になったわね…」
俺は彼女の服を脱がせた。ボタンを外しながら、彼女の肌に唇を這わせる。鎖骨にキスをして、首筋を舐める。
「あっ…んっ…」
まりやさんの声が甘くなる。俺は彼女のブラジャーを外し、露わになった胸に顔を埋めた。乳首を舌で転がす。
「あっ…いい…そこ…んっ…」
彼女の声が高くなる。俺はさらに下へ唇を這わせていった。へその周りを舐め、下着の上から彼女の秘所に息をかける。
「あっ…」
彼女がビクッと震える。俺は下着を下ろし、露わになった秘所に顔を埋めた。一週間前には考えもつかなかった行為。でも今は自然にできた。
舌を這わせると、彼女の甘い味が広がった。
「あっ…あっ…純也くん…そこ…んっ…」
まりやさんの腰が跳ねる。俺は舌をさらに深く入れ、彼女の蕾を探った。硬くなった芽を唇で挟み、優しく吸った。
「あっ…あっ…ダメ…そこ…いい…ああっ…!」
彼女の腰が激しく揺れる。俺は彼女の腰を押さえつけ、さらに激しく舌を動かした。
「あっ…あっ…もう…イッちゃう…!」
まりやさんの体が弓なりに反った。彼女の中で痙攣のような波が起きる。俺は唇を離さず、彼女の波が収まるまで舐め続けた。
「はぁ…はぁ…すごい…純也くん…すごいよ…」
彼女は涙目で俺を見つめた。俺は唇を拭いながら立ち上がり、彼女にキスをした。彼女は自分の味がする俺の唇を嬉しそうに舐めた。
「入れて…お願い…」
俺は彼女の足を開き、己をあてがった。一週間前とは違う。今日の俺は自信があった。ゆっくりと、でも確実に奥まで進んでいく。
「んっ…あっ…入ってくる…大きい…」
まりやさんの締め付けが俺を包む。俺は腰を動かし始めた。前回とは違うリズム。彼女の反応を見ながら、深く浅く角度を変える。
「あっ…あっ…そこ…いい…もっと…」
俺は彼女の腿を持ち上げ、より深く突いた。彼女の声が高くなる。
「あっ…ああっ…純也くん…深い…んっ…」
彼女の中が熱く濡れていく。俺はさらに激しく突いた。彼女の顔が歪む。でもそれは苦痛じゃなくて快楽の表情だ。
「もっと…もっと…奥まで…」
俺は彼女の足を肩に乗せ、さらに深く突いた。彼女の目が見開かれる。
「あっ…ああっ…! そこ…そこ…すごい…あああっ…!」
彼女の体が震え始める。俺はさらに激しく突き続けた。
「あっ…あっ…もう…イッちゃう…もう一度…イッちゃう…!」
彼女の体が弓なりに反り、中がきつく締まった。俺も限界が近かった。
「出すよ…中に出す…」
「出して…全部出して…私の中に…」
俺は彼女の奥まで突き、深く注ぎ込んだ。ドクドクと熱い飛沫が彼女の中に満ちていく。彼女は俺を強く抱きしめて、震える声で呟いた。
「純也くん…私…あなたとずっと一緒にいたい…」
***
【山田浩司・安西美香・クリスティーナ・マッケンジー】
浩司は今週こそ積極的になろうと決めていた。部屋に入ると、美香さんとクリスティーナさんが待っていた。
「今日は私たちを気持ちよくさせなさい」クリスティーナさんが挑発的に言った。
「やってやるよ」と浩司は答えた。彼は美香さんに近づき、強く唇を重ねた。
「んっ…!」美香さんが驚く。浩司は彼女の服を脱がせながら、クリスティーナさんにも手を伸ばした。二人の女性の服を同時に脱がしていく。
「ふふ、積極的になったわね」美香さんが嬉しそうに言った。
浩司は美香さんの胸に顔を埋めながら、クリスティーナさんの秘所に指を入れた。二人の女性が同時に声を上げる。
「あっ…あっ…」
「んっ…いい…」
浩司は美香さんの乳首を舐めながら、クリスティーナさんの中で指を動かした。彼女の中は熱く濡れていて、浩司の指を食い込むように締めた。
「もっと…もっと指を動かして…」
浩司はさらに指を増やし、激しく動かした。クリスティーナさんが声を上げて果てた。
「はぁ…はぁ…いいわ…」
浩司は次に美香さんをベッドに押し倒した。彼女の秘所に顔を埋め、舌で愛撫する。
「あっ…あっ…浩司くん…上手になったわね…」
美香さんの声が甘くなる。浩司は舌を激しく動かし、彼女の芽を吸った。
「あっ…ああっ…! イッちゃう…!」
美香さんが果てた。浩司は立ち上がり、己をあてがった。
「入れるよ」
「ええ、入れて…」
浩司は美香さんの中に入りながら、クリスティーナさんを呼び寄せた。彼女は美香さんの顔の前に腰を下ろし、美香さんがクリスティーナさんの秘所を舐めた。
三人が繋がった状態で浩司は激しく動いた。美香さんの声がクリスティーナさんの秘所に吸い込まれる。
「あっ…あっ…浩司くん…いい…深い…」
浩司は美香さんの腿を持ち上げ、さらに深く突いた。彼女の中が熱く締まる。
「美香さん…中に出します…」
「出して…私の中に…種付けして…」
浩司は彼女の奥まで突き、注ぎ込んだ。美香さんが声を上げて果てる。浩司はそのままクリスティーナさんにも向き直った。
「次はクリスティーナさんだ」
「ふふ、楽しみにしてるわ」クリスティーナさんが挑発的に微笑んだ。
浩司は彼女をベッドに押し倒した。
「あっ…んっ…浩司くん…積極的…いいわ…」
「美香さん、浩司くん…すごいわね…」
美香さんは浩司の背中を撫でながら微笑んだ。
「私も…浩司くんのこと本気で好きになっちゃったかもしれない」
美香さんはそう言って浩司の首に腕を回した。クリスティーナさんは少し寂しそうに笑った。
「私も負けてないわよ」
***
【桐山亨・大橋さやか・田所恵】
亨は今日こそ前回以上にと思っていた。部屋に入ると、さやかさんと恵さんが待っていた。
「亨くん、今日は積極的になってくれる?」さやかさんが期待の目で聞いた。
「ああ、任せて」
亨はさやかさんを引き寄せキスをした。彼女は驚きつつも嬉しそうに応じた。亨の舌が彼女の口内を探る。
「んっ…ふっ…亨くん…」
恵さんはそれを見て微笑んだ。亨はキスをしながら恵さんにも手を伸ばした。彼女の手を取り、自分の胸に当てた。
「恵さんも…」
「亨くん…嬉しいわ」
恵さんは亨の胸を撫でた。亨はさやかさんの服を脱がしながら恵さんの服も脱がした。二人の女性の体が露わになる。さやかさんは若々しく引き締まった体で、恵さんは大人の女性の豊かな体だった。
亨はさやかさんの胸を舐めながら恵さんの秘所に指を入れた。二人の女性が同時に声を上げる。
「あっ…亨くん…」
「んっ…いい…」
亨はさやかさんの乳首を歯で軽く噛みながら恵さんの中で指を激しく動かした。恵さんが声を上げる。
「あっ…あっ…亨くん…そこ…いい…」
亨はさらに激しく指を動かした。恵さんが果てた。
「はぁ…はぁ…すごい…」
亨は次にさやかさんをベッドに押し倒した。彼女の秘所に顔を埋め、舌で愛撫する。
「あっ…あっ…亨くん…上手…」
さやかさんの声が甘くなる。亨は舌を激しく動かし、彼女の芽を吸った。
「あっ…ああっ…! イッちゃう…!」
さやかさんが果てた。亨は立ち上がり、己をあてがった。
「入れるよ」
「ええ、入れて…」
亨はさやかさんの中に入りながら、恵さんを呼び寄せた。彼女はさやかさんの顔の前に腰を下ろし、さやかさんが恵さんの秘所を舐めた。
「あっ…あっ…恵さん…」
「んっ…さやかちゃん…いい…」
三人が繋がった状態で亨は激しく動いた。さやかさんの声が高くなる。
「あっ…あっ…亨くん…深い…いい…」
亨はさやかさんの腿を持ち上げ、さらに深く突いた。
「さやかさん…中に出します…」
「出して…私の中に…種付けして…」
亨は彼女の奥まで突き、注ぎ込んだ。さやかさんが声を上げて果てる。
「はぁ…はぁ…亨くん…すごい…」
恵さんは亨を見て微笑んだ。
「亨くん…私も…あなたとずっと一緒にいたいかも」
「恵さん…」
亨は恵さんにも向き直った。彼女をベッドに押し倒し、己をあてがった。
「恵さんも…」
「ええ、亨くん…」
亨は彼女の中に入った。大人の女性の中は熱くきつく、亨は激しく動いた。
「あっ…あっ…亨くん…いい…もっと…」
恵さんの声が甘くなる。亨はさらに激しく突いた。
「恵さん…中に出します…」
「出して…私の中に…」
亨は恵さんの奥まで突き、注ぎ込んだ。恵さんが声を上げて果てる。
「はぁ…はぁ…亨くん…私…あなたとずっと一緒にいたい…」
恵さんは涙目で亨を見つめた。亨は彼女を優しく抱きしめた。
「俺も…恵さんと一緒にいたい…」
***
【秋葉仁・桑田真澄・鈴木紗理奈】
仁は前回の興奮がまだ残っているのを感じていた。部屋に入ると、真澄さんと紗理奈さんが待っていた。
「仁くん、今日は私たちを気持ちよくさせなさい」真澄さんが挑発的に言った。
「やってやるよ」と仁は答えた。彼は真澄さんを引き寄せキスをした。彼女は驚きつつも嬉しそうに応じた。
「んっ…仁くん…積極的になったわね…」
仁は真澄さんの服を脱がしながら紗理奈さんにも手を伸ばした。二人の女性の服を脱がしていく。真澄さんは大人の女性の豊かな体で、紗理奈さんは若々しい体だった。
仁は真澄さんの胸に顔を埋めながら紗理奈さんの秘所に指を入れた。二人の女性が同時に声を上げる。
「あっ…あっ…仁くん…」
「んっ…いい…」
仁は真澄さんの乳首を舐めながら紗理奈さんの中で指を動かした。彼女の中は熱く濡れていて仁の指を食い込むように締めた。
「もっと…もっと指を動かして…」
仁はさらに指を増やし激しく動かした。紗理奈さんが声を上げて果てた。
「はぁ…はぁ…すごい…」
仁は次に真澄さんをベッドに押し倒した。彼女の秘所に顔を埋め舌で愛撫する。
「あっ…あっ…仁くん…上手…」
真澄さんの声が甘くなる。仁は舌を激しく動かし彼女の芽を吸った。
「あっ…ああっ…! イッちゃう…!」
真澄さんが果てた。仁は立ち上がり己をあてがった。
「入れるよ」
「ええ、入れて…」
仁は真澄さんの中に入りながら紗理奈さんを呼び寄せた。彼女は真澄さんの顔の前に腰を下ろし真澄さんが紗理奈さんの秘所を舐めた。
「あっ…あっ…真澄さん…」
「んっ…紗理奈ちゃん…いい…」
三人が繋がった状態で仁は激しく動いた。真澄さんの声が高くなる。
「あっ…あっ…仁くん…深い…いい…」
仁は真澄さんの腿を持ち上げさらに深く突いた。彼女の中が熱く締まる。
「真澄さん…中に出します…」
「出して…私の中に…種付けして…」
仁は彼女の奥まで突き注ぎ込んだ。真澄さんが声を上げて果てる。
「はぁ…はぁ…仁くん…すごい…」
紗理奈さんは仁を見て微笑んだ。
「仁くん…私も…あなたとずっと一緒にいたいかも」
「紗理奈さん…」
仁は紗理奈さんにも向き直った。彼女をベッドに押し倒し己をあてがった。
「紗理奈さんも…」
「ええ、仁くん…」
仁は彼女の中に入った。彼女の中は熱くきつく仁は激しく動いた。
「あっ…あっ…仁くん…いい…もっと…」
紗理奈さんの声が甘くなる。仁はさらに激しく突いた。
「紗理奈さん…中に出します…」
「出して…私の中に…」
仁は紗理奈さんの奥まで突き注ぎ込んだ。紗理奈さんが声を上げて果てる。
「はぁ…はぁ…仁くん…私…あなたとずっと一緒にいたい…」
「俺も…紗理奈さんと一緒にいたい…」
紗理奈さんは涙目で仁を見つめた。仁は彼女を優しく抱きしめた。
***
【新海太郎・遠山明日香】
太郎は今日こそ前回以上にと思っていた。部屋に入ると明日香さんが待っていた。
「太郎くん、今日は積極的になってくれる?」明日香さんが期待の目で聞いた。
「ああ、任せて」
太郎は明日香さんを引き寄せキスをした。彼女は驚きつつも嬉しそうに応じた。太郎の舌が彼女の口内を探る。
「んっ…ふっ…太郎くん…」
太郎は彼女の服を脱がしていった。清楚なOLの服の下には美しい体が隠されていた。スレンダーだが女性らしい曲線。
太郎は彼女の胸に顔を埋め乳首を舐めた。
「あっ…んっ…太郎くん…」
明日香さんの声が甘くなる。太郎はさらに下へ唇を這わせていった。へその周りを舐め下着の上から彼女の秘所に息をかける。
「あっ…」
彼女がビクッと震える。太郎は下着を下ろし露わになった秘所に顔を埋めた。舌を這わせると彼女の甘い味が広がった。
「あっ…あっ…太郎くん…そこ…いい…」
明日香さんの腰が跳ねる。太郎は舌をさらに深く入れ彼女の蕾を探った。硬くなった芽を唇で挟み優しく吸った。
「あっ…あっ…ダメ…そこ…いい…ああっ…!」
彼女の腰が激しく揺れる。太郎は彼女の腰を押さえつけさらに激しく舌を動かした。
「あっ…あっ…もう…イッちゃう…!」
明日香さんの体が弓なりに反った。彼女の中で痙攣のような波が起きる。太郎は唇を離さず彼女の波が収まるまで舐め続けた。
「はぁ…はぁ…すごい…太郎くん…すごいよ…」
彼女は涙目で太郎を見つめた。太郎は唇を拭いながら立ち上がり彼女にキスをした。彼女は自分の味がする太郎の唇を嬉しそうに舐めた。
「入れて…お願い…」
太郎は彼女の足を開き己をあてがった。ゆっくりとでも確実に奥まで進んでいく。
「んっ…あっ…入ってくる…大きい…」
明日香さんの締め付けが太郎を包む。太郎は腰を動かし始めた。彼女の反応を見ながら深く浅く角度を変える。
「あっ…あっ…そこ…いい…もっと…」
太郎は彼女の腿を持ち上げより深く突いた。彼女の声が高くなる。
「あっ…ああっ…! そこ…そこ…すごい…あああっ…!」
彼女の体が震え始める。太郎はさらに激しく突き続けた。
「あっ…あっ…もう…イッちゃう…もう一度…イッちゃう…!」
彼女の体が弓なりに反り中がきつく締まった。太郎も限界が近かった。
「出すよ…中に出す…」
「出して…全部出して…私の中に…」
太郎は彼女の奥まで突き深く注ぎ込んだ。ドクドクと熱い飛沫が彼女の中に満ちていく。彼女は太郎を強く抱きしめて震える声で呟いた。
「太郎くん…私…あなたとずっと一緒にいたい…」
「明日香さん…」
「一週間ずっとあなたのこと考えてた。毎晩…一人で…」
太郎は彼女を優しく抱きしめた。
「俺も…明日香さんとずっと一緒にいたい…」
明日香さんは涙を流して太郎の胸に顔を埋めた。
「約束して…ずっと一緒にいるって…」
「約束する」
太郎は彼女の額にキスをした。
***
特別講習が終わり俺たちは公民館を出た。夕暮れの空がオレンジ色に染まっている。
「どうだった?」浩司が聞いてきた。
「最高だった…」と俺は答えた。まりやさんの温もりがまだ手に残っている。
「俺たち…一人前のオスになったな」亨が笑った。
「種付けって…あんなに気持ちいいのか」仁が顔を赤らめた。
「明日香さんと…約束しちゃった」太郎が静かに言った。
「俺も恵さんと…」亨が続いた。
「俺は紗理奈さんと…」仁も言った。
「浩司は?」
浩司は少し照れくさそうに笑った。
「美香さんとクリスティーナさん…二人とも…」
「三人で?」
「三人で」
俺たちは顔を見合わせて笑った。
「純也は?」浩司が聞いた。
「まりやさんと…」
「同じ名字だな」
「うん…運命かもしれない」
俺たちは夕暮れの中を歩きながら将来を語り合った。公民館の窓から女性たちの笑い声が聞こえた。彼女たちもまた、俺たちのことを想ってくれている。その事実が俺たちを幸せにした。
俺たちはもう童貞じゃない。一人前のオスとしての自覚と、愛する女性がいる。その事実が俺たちを強くした。
「来週も来るか?」浩司が聞いた。
「もちろん」俺たちは声を揃えて答えた。
でももう童貞講習じゃない。ただ愛する女性に会いに行くだけだ。その想いを胸に俺たちは歩き出した。夕暮れの道が黄金色に輝いていた。