〜もし望まぬ性行為を強制できる社会だったら〜 モラルハザード ❤️少子化対策特別法公布!エロイラスト付❤️ 作:みなぽん
山梨県のぶどう栽培で有名なY市では少子化特別対策法に基づき、小中高の一環教育で性教育を行い、成人式までには多くの男女が結婚または出産を経験すると言う目覚ましい成果を上げている。
またそのことが大都市部への人口流出にも歯止めをかけ、市の産業活性化に大きく貢献しているとも言われている。
今日はその取り組みを調査すべく少子化特別対策局はY市内の温泉ホテルに連泊している。
「最近は出産率向上のために地方自治体も率先して協力してくれるようになりましたね。
Y市の取り組みは全国のロールモデルになるでしょうね。」
綾瀬 凛が大森局長のグラスに名産のワインを注いだ。
綾瀬 凛 27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美、成熟した大人の体を温泉の浴衣姿に包んでいる。
「うむ、市役所のほうで取り組みのマニュアルや記録動画を残しておいてくれたのはとてもありがたい。ー最近は少子化特別対策法に便乗して少し荒っぽいやり方をする省庁の取り組みもある。
やはり子供の発展段階に応じた丁寧なケアこそが長期的な出産率の向上につながるからね、
この市の取り組みはよく練られていると私も思うよ」
大森は凛の指先を見てゴクリと生唾を飲んだ。
細い指の先、浴衣のたもとに彼女のたわわな乳房の片鱗が見える。
あの隙間に指を入れて彼女の乳房を弄んだら彼女はどんな声で反応するだろう。
その視線に気づいた凛は大森の耳元で囁く。
「大森局長、温泉に入った後、お部屋にお邪魔しますね❤️」
彼らと向かい席には黒服の2人。安積 角と佐々木 助三郎が2人のやりとりを知ってか知らずか、料理を黙々と口に運んでいる。
安積は陸上自衛隊のレンジャー出身、佐々木は警視庁第4機動隊の猛者、どちらも屈強な男たちだ。
⭐︎露天風呂にて
Y市は出湯の里だ。大森は安積と佐々木を連れて大きな露天風呂に入った。
アルカリ性のお湯はつるつる美肌の温泉だ。
「ただ今より、地元高校生の体験学習が入ります。ご入浴中の方はご協力お願いします。」
アナウンスが流れると10人ほどの地元の女子高生たちがタオルを巻いて風呂場に入ってきた。
「成人した大人の男の人の体を見る実習です。ゆっくり観察させてもらいなさい。」
引率の女性教員が風呂場に入るのをためらう女学生たちを励まして中に入れていく。
女学生達は風呂場にいる10人ほどの男性の裸をしげしげと眺める。この実習は男性経験のない女子生徒に男の裸に慣れさせるためのもので、恥ずかしがり屋の彼女たちは顔を真っ赤にして大森たちの体を見た。
「安積!佐々木!これは我々も一肌脱がねばならないな」
大森局長はそう言うと腰のタオルを取り去って女子生徒たちの前に堂々と立った。
ギリシャ彫刻のような見事な筋肉美の安積と佐々木も一糸まとわぬ裸を生徒たちに見せる。
「これはご協力ありがとうございます。皆さんよく見せていただきなさい。」
30代中盤のむっちりとした女教師が生徒たちを手招いた。
少女たちが恥じらいながら彼らの裸を見る。
「あの、、Y市立高校で教員をしてます田川 穂乃果と申します。よろしかったら勃起を見せていただいてもいいでしょうか?」
協力的な姿勢の大森が頼れると判断したのか穂乃果先生が大森に尋ねた。
「いいでしょう、、しかし先生もご存知の通り、勃起するにはおかずがいるが、、」
大森がそう言うと穂乃果先生は生徒たちを振り返りいった。
「皆さん、おじさんたちが勃起を見せてくださるそうです。タオルを解いて皆さんも裸を見せてください。皆さんの裸を見て男性の生殖器がどんなふうに変化をするかよく見るんですよ。」
穂乃果先生は自ら率先してタオルを解いて裸になった。
成熟した女性の肉体。 メロンほどもある立派な乳房とむっちりとした尻。
そして淡い茂みの奥にはピンク色の割れ目が息づいている。
「さあ、みなさん。 ためらわずに早くお見せするんです。 」
全裸になった穂乃果先生は女子生徒たちの黄色いタオルの端をつかみ次々と裸にしていった。
まだ初育途上の少女たちの裸が次々と大森たちの前にさらされる。
乳房の発育したもの、まだ子供のようにつるんとした体形をしているもの様々な発育段階の少女たちの体が大森たちの目の前にさらされた。
「あ、、男の人に見られるなんて恥ずかしい、、」
両手で必死に乳房と割れ目を隠す少女たちの恥じらいが大森たちを興奮させた。
「あの、、もしよろしかったら、私の体でよければ触っていただいても結構です。 」
穂乃果先生は大森のそばに歩み寄った。
「それは願ってもない。 それでは触らせていただきましょう。 豊かな乳房、そしてこのむっちりとした尻、、実に魅力的ですよ。穂乃果先生❤️」
大森がいやらしい手つきでほのか先生を触る。
佐々木は少女たちの裸を食い入るように見つめている。
安積は右端にいる乳房の大きい少女に興味をひかれたようでズイズイと近づいて。
大柄な体をかがめて彼女の体を凝視した。
「あ、、あんまり見ないで、おじさん!恥ずかしいよぅ」
眼鏡をかけたおさげの少女は必死に恥じらう。
「恥ずかしがることないんだよ。 とっても綺麗だ君もおじさんの裸よく見てごらん。
君の裸に興奮しておじさんが勃起するところ。 しっかり見るんだ。 」
安積は少女の手を取ると自らのペニスを触らせた。 たくましい股間が次第に性的興奮で充血し。
みるみると大きく勃起してくる。
そして、戦艦が主砲の仰角を上げるようにぐいぐいと。 ペニスが、上を向き最後は垂直に勃起した。
「うわ、すごい。 伊藤さんの裸でこのおじさん勃起した!」
眼鏡をかけた巨乳少女、伊藤の友達たちが安積のペニスを興味深げに眺める。
安積を見て佐々木の周囲にも少女たちが集まっている。
彼女たちもさわりたそうにしている。
「しょうがないなおじさんのちんちんも触っていいよ。 」
「一年B組、平塚 愛です。触っちゃっいます。」
そういうとまだ子供のような体をしたスレンダーな少女が小さな手のひらで佐々木のペニスを握った。まるでハムスターをつかむような少女のくすぐったいような触り方。
彼女に勇気づけられたのか他のクラスメイトたちも佐々木のペニスに手を伸ばす。
「うわーこれ、おちんちん?」
「なんだなんか変な匂いがする。 ねぇ、愛、持った感じどんな感じ?」
「手のひらの中でびくんびくんって脈うってる。おじさんこれ勃起するの?」
「うわ、だんだん大きくなってきた!」
少女たちは目を輝かせて、佐々木のペニスを触る。。
佐々木のペニスはたちまちにたくましく垂直に勃起した。
穂乃果先生は大森の指さばきで割れ目をいじられて切ない喘ぎ声をあげていた。
「ああ、んんっ❤️ダメです。生徒が見てます、、クリ、、さわっちゃ ダメぇ、、ああっダメ❤️」
大盛りのたみの指先で天満され乳首を弄ばれて。
ほか先生は腰をがくがくと震わせている。
大森のペニスは隆々と勃起して2人の絡みは多くの女子生徒たちが興味を持って眺めていた。
「ほらみんな見てごらん。 穂乃果先生がおまんこをを濡らしてるよ。 そしてその姿を見ておじさんはこんなに勃起させているんだ。男の人は。 女の子を見るとこんなふうに興奮するんだよ。
君たちも穂乃果先生のような美しい女性に成長しなさい。 」
そう生徒たちに語りながら大森はほのか先生を指で攻め続けた。
「穂乃果先生❤️生徒たちに。 セックスも見せてあげた方がいいんじゃないですか?」
大森が提案をする。
「そうですね、、ああっ、、はい、、いい、、です。やりましょう。 」
穂花先生は大森にたっぷりと割れ目をいじられて切ない喘ぎ声をあげた。
もうセックスなしでは済まされない状況だ。
「さあみんなこっちに集まって、今から先生の割目におじさんのおちんちんが入るところを見せてあげるよ。 」
そう言うと大森は女生徒たちを集めた。
「穂乃果先生そこの岩に両手をついてお尻を突き出してください。 」
「はい、わかりました。 」
穂乃果先生がむっちりとした尻を大森に突き出す。
「さあ、おちんちんが入る瞬間をよく見ておきなさい。
大森のペニスがズブズブと穂乃果先生の割れ目にめり込んでいく。
「すごい!あんなにおっきいのがほのか先生の体の中に入ってく。 」
「これがセックスなんだ!lほのか先生すごく気持ちよさそうな顔してる。 」
「そうだねあのおじさんもすごく嬉しそう。 」
生徒たちが初めて生で見るセックスに興奮する。
「さあ、今から腰を振るよ!ほのか先生のおっきなおっぱいをつかみながら。 たっぷり可愛がってあげるからね。 」
大森はリズミカルに穂乃果先生をバックから攻める!巨乳をがっちりとつかんで指先で乳首を挟んだ。
「あああっ❤️だめ、、くぅうう❤️うますぎる、、❤️この人。 、。堕ちちゃう」
穂乃果先生が教職員であることを忘れ生徒の前で腰をふり大きなあえぎをあげた。
「ふふふ穂乃果先生❤️生徒の前でそんなに喘いじゃったら示しがつきませんよ。 もうおちんぽしゃぶってみせるしかありませんね。」
そういうと隣でペニスを触らせていた佐々木が勃起したペニスを穂乃果先生の顔に押しつけた。
「ああ、、おちんちん、もう1本きた❤️」
穂乃果先生は自ら舌を出して佐々木の。 若くたくましいペニスをしゃぶり込んだ。
「ううっ❤️さすが先生。 フェラチオもお上手だたまりませんね。 」
佐々木は穂乃果先生の髪をがっちりとつかんでうねるように腰を振る。
「ああ、、ほのか先生がフェラチオもしてる。ああやってフェラチオをするんだ。 」
「男の人のおちんちんなんかしゃぶって、気持ち悪くないのかな?」
「でも見てよ!先生すごくうっとりした顔をしてる。」
「そうだね、おちんちにしゃぶるのってきっと興奮するんだよ。」
女生徒たちがすっかりセックスに魅せられているようだ。
「さあ今からおじさんたちが穂乃果先生の中に射精するからねよく見ておきなさい!」
大森と佐々木がスパートかける。
後ろから前から貫かれて穂乃果先生は甲高い喘ぎ声はあげ、絶頂する女の姿を生徒たちにしっかりと見せつけた。
「やああ”♡ああああっ、いぐ、、大森さんのおちんちん気持ちいい❤️あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!?♡イグゥ❤️大森さんの、ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてる、ぅ……、♡、、え?佐々木さん!んんぐうううううううう、ゲホっげっぇえ、、うう、口の中にもいっぱい出されちゃった。」
「ふふふあっちは盛り上がってるね。君もおじさんのこれしゃぶってみるかい?」
安積が眼鏡をかけた巨乳少女の伊藤に自らのペニスを指し示し言った。
「やりなよ 美奈 こんなチャンス滅多にないよ。 」
「伊藤美奈、ファイトーーーー!」
「がんばれ学級委員長、セックスまで行っちゃいなよ!」
「このおじさんめちゃかっこいいじゃん」
クラスメイトたちに促されて美奈はおずろずと安積のペニスを小さな舌でペロリとなめた。
それを見て安積は笑った。
「そんな舐め方じゃダメだな、そうだ。 君のおっぱいにおじさんのおちんちんを挟みながら、パイズリフェラチオしてごらん。これを覚えたらどんな男の子も君に夢中になっちゃうよ。 」
「そんな、、私おっぱいおっきいの、自分じゃあんまり好きじゃなくて、、。」
「そんなことを言うもんじゃない!l君のおっぱいは最高だよ。これから何人もの男の人が君のおっぱいに憧れて触りたいと思うだろう。 女の武器として使うことをここで覚えなさい。 」
そう言うと安積は彼女の胸に勃起したペニスを押し付けて挟ませた。
そしてぐいぐいと腰を振る。
自らの乳房の間からまさかのペニスが出たり入ったりするのを見ながら。
美奈は安積のペニスをペロペロと舐めた。
「いいぞ、上手だ。 みんなもよく見ておきなさい。 男の子は女の子がづいてこうやって奉仕してくれるのを夢見ているんだよ。」
安積は少女のハリのある乳房で心地よく腰を振った。
眼鏡をかけた奥手の美奈が興奮しているのがわかる。
そろそろ彼女にも気持ちよい思いをさせてやらねばならないと安積は思った。
「気持ちよくさせてくれたお礼だ。 おじさんが君を気持ちよくさせてあげよう。 」
安積は露天風呂の岩に腰掛けると伊藤美奈を子ネコのように抱きあげて、彼女の乳首と割れ目を触った。
「さあみんな見てごらん。女の子が男の人に触られてどんなふうになるか。 」
仲間たちの前で美奈が膝の上に乗せられ大きく足を開かされる。
あさかの太い指が繊細なタッチで彼女の割れ目をまさぐる。
クリトリスに指を押し付けてくりくりと刺激をする。
「あああ、、おじさん❤️、、だめ、、溶けちゃう、、美奈、、溶けちゃう。」
美奈は切ない声を上げた。
大きな手のひらが彼女のボリューミーな乳房をつかみ乳首を勃起させる。
「美奈ちゃん、柔らかい・・・乳首もこんなに立ってるじゃないか。」
「ひぅぅ、あっあんっ そんなに、。感じやすいから、強くつままないで下さい 痛いっ あ、」
「ああ、すまない、おじさんつい夢中になっちゃった。」
彼が頭を下げると女子高生は安積の唇に自らの唇を重ねた。
「おじさんとっても素敵です。いいんです❤️もっと美奈をいじめてください。」
「可愛いよ美奈ちゃん❤️」
安積は彼女の足首をつかんで大きく開かせた。
おちんちんをしゃぶって興奮したのか彼女の割れ目はしっとりと潤っていた。
「美奈ったらおじさんにおまんこ舐められて腰振ってる。」
「伊藤って勉強もできるけど、セックスでも優等生じゃん」
クラスメイトの声に頬を赤らめながらも、彼女は進んで腰を擦り付けてきた。
「ああっ❤️おじさん、、美奈にセックスを教えてください。美奈、、おじさんにならおちんちん入れられたっていい。美奈の処女もらって、、あああっ❤️」
異常な状態に彼女もすっかり興奮してとんでもないことを口走る。
「いいのかい?後悔しない」優しく囁く安積。
「うん、、おじさん、、美奈を奪って!」
安積は少し心配そうに穂乃果先生の方を見る。穂乃果先生は佐々木の上で腰を振っていた。
「あ、、あああっ、、大丈夫です。本人の同意があれば実習中のセックスは認められています❤️
伊藤さん、、素敵なロストバージンで良かったわね、、ああっイクぅ❤️」
「美奈ちゃん、、優しくするからね❤️」
安積は彼女の割れ目に唇を寄せて舌でぺろぺろなめた。
ちゅぱっ んんっ ちゅるちゅるちゅる レロレロレロレロ んっはぁんんっ
安積はクリトリスを吸ったり甘噛みしたりした。
「安積さん❤️もっと、舐めて、んんっはぁんんっ ひゃうんんっ 」
安積は手を伸ばす左手の人差し指と中指を膣に入れてかき回しながら右手の人差し指を陰核に当ててぐりぐりと押したり弾いたりした。
「んおっ❤️んんっ安積さん、、らめっt❤️はんんっはんんっ イグっ❤️んんっ、、」
やがて彼女は絶頂に達して体をビクビクッと震わせた。
「まだ休むのは早いよ美奈ちゃん❤️」
かすかに痙攣する彼女を仰向けに寝かせて後から一気に貫いた。ズブゥ!
「んはぁ! 痛、、い、、けど、、なんか変な感じ、、安積さんが入って来る!すごい、、イったばっかりなのにら、めえぇ、。」
安積は腰を動かして彼女の奥へ突き入れた。
2人の相性は抜群のようで少女の未熟な割れ目は初めての挿入であるにもかかわらず。
たくましいペニスをほとんど痛みなく受け入れた。
パンパンパンパン 安積はじっくりと彼女の体が馴染んでくるのを待つ。
次第に彼女の口から甘い吐息が漏れ、それが大きな喘ぎ声に変わった。
「ふふふ、君とおじさんの相性バッチリみたいだね。ガンガンいかせてもらうよ」
ぐちゅぐちちゅぐちゅ ぱんぱんぱんぱん
少女の小さな体を安積のギリシャ彫刻のような体が抱きしめて激しく交尾する。
「ああ、、ひぃぃ、、イグっ、。しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッいぐっ❤️、。ああ、、いい、、安積さんも美奈でイてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
安積は彼女の背中に覆いかぶさるように密着した。
彼女の大きな胸が潰れている。
彼女の耳元に顔を近づけた安積は荒い息遣いのままささやいた。
「美奈、好きだ!愛してる! 」
「私も大好きでしゅ、、安積のおじさん、囁きやばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️好き、だいしゅき❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、いぐっ❤️」
安積は後ろから抱きしめたまま射精し、同時に彼女もイッていた。
ドクッドクドクン ビュルルルルーー!!
「ああ、熱いのいっぱい出てます 。」
どくんどくん びゅるるる!
彼女の子宮の中に安積はたっぷりと射精した。
「すごい美奈!安積のおじさんとヤっちゃった!」
「男の人との初体験、後で感想を聞かせてよ」
「さすが委員長、大人だよね。」
クラスメイトたちが拍手をおくる。
まさに性教育先進県 山梨県で最も充実した取り組みをしているY市の取り組みを肌で感じる出来事であった。
⭐︎女湯にて
「大森局長ったら、、あんな熱い瞳で私を見ておられた、、うふふ❤️」
温泉の女子風呂では綾瀬 凛がニヤニヤしながら温泉につかっている。
アルカリ性のお湯はつるつる美肌の温泉だ。
「ただ今より、地元高校生の体験学習が入ります。ご入浴中の方はご協力お願いします。」
「え、うそ、高校生の男の子がくるの?」「それってやばくない。」
「また時間を変えて入りに行くよ」
アナウンスが流れると女風呂にいた若い女性の客たちは足早に風呂を出ていく。
残されたのは綾瀬凛と地元の日帰り入浴できた主婦の客たちだ。
「近所の田中弘くんも今年、実習だったかな?」
「ああ、製材所の息子さん、もうそんな歳なんだね。うちらも歳とるわけだ」
「という事は、酒屋の光岡さんトコの茂樹君もそうかねぇ」
40がらみの女たちが高校生たちの登場を待って楽しげに話している。
そこへ8人ほどの地元の男子高生たちがタオルを巻いて風呂場に入ってきた。
「成人した大人の女の人の体を見る実習です。ゆっくり観察させてもらいなさい。」
スレンダーで長身の女教師が短パンとタンクトップ姿で生徒たちを引率して入ってきた。
「先生、お風呂場に俺らの母ちゃんくらいの歳の人しかいないんですけど。」
男の子たちがぼやく声が聞こえる。
「おやおや、陸上部の坂田 友紀先生じゃないのうちの息子がお世話になりました。」
「あら、木村さんトコのお母さん。木村くん大学で元気にやってますか。」
地元の主婦たちは高校生の男子を取り囲むように集まってきた。
熟れた体、大きな尻や胸を胸を揺らしながら、緊張して固まっている男子高校生たちを眺めている。
「田中くん、おばさんのこと覚えてる?背も伸びて立派になったね。おばさんたちにはちんちん見せてみな」1人の主婦が少年のタオルをむしりとった。
緊張して縮こまったペニス、それを見た女たちは大笑いをした。
「あははかわいいね。まるでハツカネズミみたいだよ。」
「茂樹くんもおばさんたちに見せてごらん、茂樹くんは色白で女の子みたいだね。ふふふ、こっちもかわいいおちんちんをしているよ。」
主婦たちが怯える少年たちを取り囲みタオルを取り上げた。
恐怖に震える少年たちのペニスは皆小さく萎縮していた。
しかしその中で一際目立つモノがあった。
それはクラスの学級委員長の渡辺 聡くんだ。
大人並みのおちんちんだが、亀頭はきれいなピンク色をしていた。
「あの僕たち実習で来てるんです。乱暴な事はしないでください」
その渡辺くんが主婦たちに抗議をした。それが彼女たちの嗜虐心に火をつけた。
「ふふふ、立派なものを持ってるね。おばさんたちが可愛がってあげるよ」
主婦達は恥じらいもなく少年のペニスに手を伸ばした。
地域の青少年の筆おろしを何度となくこなしてきた海千山千の婦人部の奥様がただ。
「可愛い子だね。おばさんのおっぱい触っていいよ!」主婦たち3人がこの彼を取り囲みペニスを手の中に握り込んでゆっくりと扱き始めた。
「ほらさっさと勃起させな。おばさんたちが気持ちよくしてやるから
ビクッン!と体を震わせて反応する渡辺くん。
恥ずかしさと気持ち良さで顔が真っ赤になる。
「かわいいから特別におばさんがしゃぶってあげるからね❤️」
そして奥様に耳元でささやかれる。
亀頭をペロペロと舐めて、指で輪をつくり少年の敏感なおちんちんを強く擦り上げる。
「やだ、、いやだよぉ、、、やめろよ!」
渡辺くんが暴れる。しかし主婦に唇を奪われ、フェラチオされ、乳首や尻の穴まで舐められて彼の未熟な体が熟練した主婦のテクニックに翻弄される。
「ふふふ、この子イクわよ!ほら出しちゃいなさいよ❤️」
「やめっ、、、ああ、、やだ、、射精るぅ、。!」
ビクビクンと体が痙攣するように跳ねたと思うとおちんちんから精液が噴き出した。どぴゅっ!!びゅるるる!!! その勢いの良さに驚いた主婦たちは歓声を上げた。「わぁ~すごい、若い子はこんなに出るの? おばさんで射精してしまうなんてエッチな子だねぇ。」渡辺くんの痴態に興奮した主婦たちが次々に押し寄せてくる。次は私の番だと言わんばかりに。
「渡辺くんの童貞はおばさんがもらってあげるわ。」
渡辺の隣に住む主婦の川崎美里が大胆にも渡辺少年の上にまたがった。
「美里さん、、やめて、ください。ああっ!」
悲痛な叫びとともに少年のペニスが美里の割れ目の中に飲み込まれる。
「うふふ、おばさんのおまんこに食べられちゃったね。今から腰を振って気持ちよくさせてあげるからね。」
大きな乳房をゆさゆさと揺らして美里は腰を振った。
「あん、、渡辺くんのおちんちんでオマンコの中が擦れて、、ああああああ」
渡辺の上で激しく喘ぐ美里。
「もうダメ、、いく、、おばさんの中に出しなさい!いく、、いくいくいく、、、いくー!!」
激しい動きのあとに、お腹の中の少年のモノをぎゅーっと締め付けて美里が絶頂に達した。その締め付けに誘発されて美里の膣の中で渡辺のペニスは射精した。
「あはは、いっぱい出たね、おばさんもイッっちゃったよ。」
「はいみんなもおばさんたちのセックスを見てたんだから、今度は君たちの番だよ。」美里の一言で生徒たちは主婦たちに群がっていく。
しかし男日照りの主婦たちの前に坂田先生が立ち塞がった。
「いい加減にしてください。これは教育の一環でやっているんです。子供たちが女の人へのトラウマを残すような事はしないでください。」
その一言に気の荒い主婦がつっかかった!
「ゆうき先生!聞き捨てならないね。私たちとのセックスがトラウマだっていうのかい。ちょっと若いからっていい気になってるんじゃないわよ。」
「だったらあんたが子供たちの前で裸になればいいじゃない」
主婦たちが坂田先生を押さえつけて裸にした。
「いやっ、、、やだ、、、」
陸上部の顧問である彼女の体はスレンダーで筋肉質、若い男の子たちの夢見る女性のたおやかさを備えていない。その事はゆうきが1番よく知っていた。
彼女は屈辱と恥じらいで涙を流した、
「あはは、まるで男みたいな体つきじゃないか!確かにあんたの裸じゃ子供たちも興奮しないね。この子たちの教材になる相応しい女がいなければ私たちが全員まとめてこの子達の面倒をみるしかないだろ!」婦人部の会長は勝ち誇ったように笑った。
(これでは少年たちのトラウマになる。あまり介入するのは良くないんだけど、、これはもう私が出ていくしかないかな、、)
綾瀬 凛が岩陰から姿を現した。
「ゆうき先生ーーー!遅れてすいません。実習の教材のアルバイトできました綾瀬 凛です。」
彼女がゆうきに目配せをする。話をうまく合わせろと言う合図だ
綾瀬 凛 の道場に少年たちばかりか主婦たちもため息をついた。
ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねている。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美。それは女子風呂にいるどの女性たちよりも圧倒的な存在だった。
「ちっ!ゆうき先生、あんたも大したもんだね!東京から女優さんでも呼んでたのかい!こんなべっぴんさんが来たら私らおばさんに出る幕は無いね!みんな風呂から上がるわよ!」
婦人部の会長が主婦たちを連れてどやどやと風呂場から出て行った。
主婦たちも彼女たちなりに純粋に子供たちの育成に協力しようと思っていたのだろう引き際は鮮やかなものだった。
少年たちは突然目の前に現れた女神のような女性に目を奪われた。
そこには男たちが等しく憧れる理想があった。
少年たちが彼女の裸に熱い視線を注ぐ、萎縮していたペニスがむくむくと勃起する。
「ふふふ、みんな素敵よ。お姉さんの体、好きなだけ観察していいわよ」
凛は優しく微笑んで少年たちを誘った。
男の承認欲求を満たすように凛は一人ひとりに優しく微笑みかけた。
彼女が近づいてくると例えようのないいい匂いがして心臓が高鳴った。
「うふふ、緊張しなくていいのよ。またそばにきて、私を見て❤️お勉強熱心な男の子、お姉さん好きだよ。」
「マジ女神じゃん」
少年たちはまさに数センチの距離まで近づいて彼女を見た。
そして花のように芳しい彼女の匂いにうっとりとした。
綾瀬 凛の完成された美しさの前にはクラスメイトの女子などただの子供にしか見えなかった。
「あの、、お姉さん、、、おっぱい触ってもいいですか。」
Fカップの誘惑の双丘に少年たちは憧れにも似た眼差しを送っている。
白い釣鐘型の乳房にピンク色のつぼみが美しく少年たちを誘っていた。
「うふふ❤️いいわよ、これはお勉強だから、好きなところを好きなだけ触っていいのよ」
凛が少年の手のひらをつかんで自らの乳房に誘った。
少年の一人が恐る恐る手を伸ばして胸に触れた。
柔らかく温かい感触とともに指先が沈み込むような弾力を感じる。
「柔らかい、、」「手に吸い付く、モチモチだ」
彼等は感動したように何度も揉みしだいた。
「夢中になっちゃってかわいい❤️」
彼女は少し恥ずかしそうにはにかんでで言った。
「他の部分も好きに触っていいのよ。」
腰のくびれや尻に少年たちの手が伸びる。太ももに頬ずりするものもいる。
何人かの少年がしゃがみ込んで股間の方から覗き込んだ。
凛は少年たちを見て妖艶な笑みを浮かべながら言った。
「女性の大事なところ、見てみたいのね、いいわ❤️ここもちゃんと見せてあげるね。」
凛は露天風呂の中心にある円形の中州にあがった。そして彼女はそこに寝そべるとM字開脚を
して見せつけた。
女優のように美しい女性がためらうことなく自分たちに体を見せてくれている。
初な少年たちは思わず涙ぐんだ。
「ああ、、なんてキレイなんだ。」
少年たちはそのあまりにも美しい光景を前に息をすることすら忘れていた。
彼女の割れ目は水蜜桃のようにぴったりと閉じている。
美しい乳房と悩ましいくびれ、形のよいヒップ、すらりとした足、そして女神のような美貌。
綾瀬凛を少年たちはまるで芸術品だと思った。
ただそこにあるだけで尊いものなのだ。
「うふふ、そんなに緊張しなくていいのよ。中もちゃんと見せてあげる❤️」
凛は自分から割れ目を開いて少年たちに膣穴とクリトリスを見せた。
「ああ、、これが女性のおまんこ❤️」思わず少年がつぶやく
男にとってこの世で最も神聖な場所の一つと言っても良いだろう。
そこは神域であり聖域であった。命が誕生する生命の神殿だ。
少年たちは興奮しながらじっと見つめ続けた。
「あ、、そんなに見つめられると変な気分になっちゃう。君たちお姉さんと抱き合ってみる?
女の人を抱きしめたことないでしょ❤️」
それはまさに天国への招待状だった。
「凛さん❤️」
我慢できなくなった田中弘少年が彼女の体に抱きついた。
尊い存在は抱きしめれば柔らかく、そして肌のぬくもりでどこまでも少年を包み込んだ。
少年はそのまま彼女にキスをした。ひたすらぎこちないキス。
「うふふ、キスのお勉強もしなきゃね❤️」
凛は少年の頭を優しく撫でるとリードするようにキスを返した。
「大人のキスはこうやってするのよ。ンンンン、チュプ、ちゅ、、んふうっ❤️」
舌を差し入れて絡め合う大人のディープキス、。
弘もう体が興奮でびくんびくんと痙攣した。彼は一瞬驚いたようだったがすぐに受け入れた。
二人の唇の間からは唾液が流れ落ちる。
口づけを交わしながらも弘は手を休めることなく凛を愛撫し続けた。
凛も少年の行為をされるがままにさせていた。
「皆さん、綾瀬凛さんと田中君とセックスを始めたわ。みんなでしっかり観察しましょう」
ゆうき先生が少年たちに呼びかけた。
弘はまるで花園のようないい匂いと、柔らかくてたまらない感触の中で日頃エッチな雑誌で勉強していた知識を彼女の体に向かって挑戦していた。
「ああっ、、いい、、この子、一生懸命で可愛いわ❤️」
「凛さん、、、綺麗、、」
弘は柔らかなおっぱいとぷりっとした太腿の内側やおしりとの境目を丹念に触れていく。
凛が時折びくんっ!と体を震わせる姿が可愛らしい。
「クンニって僕にもできるかな? 」
それを聞いた凛は笑って答えた。
「ふふふ、いいわよしてごらんなさい❤️」
「ああ、、凛さん!」
弘は秘所に顔を埋め夢中になってクリトリスを舐めいた。
クラスメイト達が叫んだ
「頑張れ!」
「凛さんを気持ちよくさせろ!」
「凛さんマジ女神じゃん❤️」
「上手よ、田中くん、、ああ、、そこ、、いいわ❤️」
ワザと腰を揺らし喘いで見せる凛、年下の筆下ろしは自信を持たせる事が肝要だと少子化特別局の
エージェントのマニュアルにもあるが、これは綾瀬凛本人の優しさの発露だろう。
「一緒に気持ちよくなろうよ。」
凛は手を伸ばし彼のペニスを握っていた。
69の体勢で少年のペニスをしゃぶる。
ちゅぱ、ぺろ、じゅぽ、ぴちゃ…… 凛の唇に少年のペニスがしゃぶられた
弘も凛の割れ目を魅せられたように舐めつづける。
拙いながら一生懸命舐める姿はとても健気だった。
「凛さん、。指入れていいですか❤️」
「うん、田中君の好きにしていいわ❤️」少年は神秘の洞窟にゆびをいれた。
周囲の少年達は興味津々でかんさつしている。
クチュクチュクチュクチュクチュ
少年の小さな手が震えながら上下している様子は何とも言えずいじらしかった。
「ああ、、んんあっ、、、ああ、あ、、、ああ、、いいっ❤️」
しばらく続けているうちに凛の顔に変化が現れた。
頬が赤く染まっていき目がトロンとしている。
明らかに快感を感じ始めていたのだ。
「ああ、、気持ちいいわ、優しい前戯ができる男の子は好かれるわよ、覚えておくといいわ」
凛が優しく声をかける。
少年は小さくうなずいてまた一心不乱に奉仕を続けた。
その様子を見た凛が言った。
「田中君、次はおちんちんを入れさせてあげましょうか?」
その言葉に少年たちがどよめいた。
「いいんですか綾瀬さん、、そこまでしていただいて」
「うふふ男の子にとって童貞を捨てるのは生涯の思い出です。私なんかとのセックスがこの子達の良い思い出になるなら、、いいのです。」
凛は少年達を慈愛の女神のように見渡し、割れ目を指で開いてみせた。
「田中君、、おいで❤️」
「凛さん❤️」
弘は自分の勃起したモノを揺らした
それはクラスの中でも一番小さいサイズであったがそれでも十分にボッキしていた。
凛は少年の前に立つとその反り返った肉棒を手に取った。
そして自ら割れ目にあてがい腰を突き出していった。
弘の亀頭が膣の入り口を押し広げて侵入していく。
「ああ、、凛さんの中、、あったかい、、」
初めて味わう感覚に少年が戸惑っているのがわかる。
凛は少年の耳元に口を寄せると言った。
「大丈夫よ、そのままゆっくり体重をかけて。そう、上手よ。」
弘が言われた通りにゆっくりと挿入していった。
やがて少年の全てが凛の中に飲み込まれた。
少年が凛に尋ねる。
「凛さん、。痛くないですか? 」
すると凛が優しく微笑んで言った。
「うふふ、平気よ。あなたこそ、セーシ、l出したくなったらいつ出してもいいのよ❤️」
凛は少年の背中に腕を回してぎゅっと抱きしめた。
そして少年が動き始めるのに合わせて自らも腰を動かし始めた。
「あっ、あんっ……んぅ…….ああぁ…… 」
彼女が喘ぐたびに少年たちも興奮が高まってきた。
「お姉さんすごい綺麗です!!
弘が必死に腰を振る、切なそうに歪める顔が彼の絶頂が近いのを知らせている。
「ああ、私ももうすぐイキそう❤️出して、、わたしの中に」
凛は少年のぎこちないピストンに応えてさらに激しく動いていった。
そして少年はついに限界を迎えた。
「凛さん❤️出る、出ます、、、、、、あッ!!! 」
少年は思い切り精液を放った。
それは想像以上の勢いで精液を彼女の子宮に叩きつけた
「あうぅっ❤️、、でてる!んんっっ、、。イク❤️」
彼女の中に大量の精子が流れ込んでいく。同時に彼女もまた達していた。
感動の面持ちで田中少年が凛とつながっていた。
「おい、、早く変われよ。俺たちも姉さんとやりたいんだ。」
それを見ていた他の少年たちは我慢の限界を迎えていた。
少年のペニスを引き抜きながら凛は言った。
「ふふふ、がっかなくてもちゃんと順番にやらせてあげるから、いい子にできない子はお姉さん嫌いよ❤️そうね、まずは君から私の中にいらっしゃい。」
凛は彼女の割れ目を大きく開いて彼女を取り囲む少年たちを誘った。
そして彼女の聖域は少年の欲望によって蹂躙されていった。
凛は少年の頭を優しく撫でながら囁いた。
「うふふ可愛い坊やたち。いっぱい出してね。」
「あぁ、、セックスまじ気持ちいい!」
「俺一生の思い出です!」
少年たちは凛の中に挿入するとあまりの心地よさに3分と持たずに次々と射精した。
しかしまだ10代の若者たち、回復力が早く射精したばかりなのにすぐに勃起を取り戻す。
「うふふ❤️まとめて面倒みてあげるわ。」
凛が少年の腹にまたがり腰を振る。そして左右の手にペニスを握り、手コキとフェラチオで彼らを射精に導いた。そしてその姿を見て少年たちは彼女の乳房や尻を触り、自慰のネタにした。
少年達は凛の体で何度も射精した。
未熟なペニスから射精を繰り返すたびにに少年は自分が大人になったような気がするのだった。
この日、7人の少年が綾瀬 凛に童貞を捧げた。
しかしそれに参加せず、1人寂しく勃起を持て余している少年がいた。
酒屋の息子、光岡 茂樹君だ。
彼の瞳は仲間たちが凛とセックスをしている間も陸上部の坂田 友紀先生に熱い視線を送っていた。
25歳の若い女教師、陸上で鍛えた細い腰とすらりとした筋肉質の足、豊満な綾瀬 凛の体のような直接的なセックスアピールはないが、、茂樹はゆうき先生のファンであり、その体が好きだった。
綾瀬 凛が美の女神ビーナスなら、友紀先生は狩猟の女神であり処女神のアルテミスだ。
その様子を見た綾瀬 凛はゆうき先生に声をかけた。
「ゆうき先生、あと1人だけ筆おろしをしてない子がいます。友紀先生手伝ってくれませんか?」
うむ言わさぬの口調で問い掛ける。
「私の体なんか魅力ないし、こんな男みたいな性格の女、憧れる男の子なんかいませんよ。
私が筆おろしなんかしたらそれこそ、その子のトラウマになっちゃいます。」
答える彼女の背後に回り、乳房も割れ目も隠せないように押さえつけて凛は聞いた。
「ねぇ光岡茂樹くん、君が童貞を捧げたい女はゆうき先生なんじゃないの?好きな女性に勇気を出して告白するのも大事な経験よ。今日はあなたが告白すれば先生はセックスをすることを断れない。たまには野獣のように求める女を奪い取る度胸も必要よ!さぁやるの!やらないの!」
「僕にとって先生は大事な人で、そんな無理矢理するなんてできません。」
色白で優しい顔立ちの茂樹はためらった。
「ふん、意気地なしなのね!ゆうき先生こんな気持ち良さそうな体してるのに、。」
「ああ、、綾瀬さん、、やめて、、くぅ❤️」
凛が少子化対策特別局、特性の媚薬を口移しに飲ませ、ゆうきの小ぶりな乳房とまだ男を知らない割れ目を弄んだ。
「ふふふ感じ易い身体をしているのね❤️教え子のみんなが興奮しているわ。今日ここでみんなに輪姦されるのもいいかもね、、うふふ」
クチュクチュクチュクチュと淫らなことがして、ボーイッシュなゆうき先生の唇から甘い吐息が漏れる。その姿に思わず男子生徒たちが生唾を飲みペニスを勃起させた。
「やめてください!僕がやります。だって誰よりも僕は先生を愛してるんだ。先生、僕と付き合ってください結婚を前提に、ずっと先生を見ていました。僕は本気です。」
茂樹はゆうき先生の体に抱きついた!
処女のゆうき先生は想定外の展開にすっかり動転している。
しかし茂樹はためらうことなく彼女を抱いた。
そしてキスをした。舌を入れて彼女の歯茎を舐めた。
「んんんっ、光岡君、、だめ、、んんんんふぅ」
彼女は顔を真っ赤にして抵抗したがやがて力を抜いて茂樹を受け入れた。
茂樹は彼女を押し倒した。
ゆうき先生の顔の上に馬乗りになり勃起したペニスを見せつけた。
彼女への愛の証だ!クラスメイトの誰よりも雄々しく勃起していた!
ブルンッ!!︎という音が聞こえてきそうだった。
茂樹のペニスを見た瞬間、ゆうきの目つきが変わった。
(ああん、光岡君、本気なんだ。かわいい生徒だと思ってたけど、こんな私に恋何かして、可愛い❤️あのこの願い叶えてあげたい。でもあんな大きなものが入るかしら?)
「ゆうき先生❤️俺絶対にゆうき先生とセックスするから!」
不安げだが自信に満ちた表情だ。
彼女の花園は凛の愛撫で潤っている。
「先生!一生大事にするから、先生の中に入れてもいいよね!」
「うん❤️実習だから、先生、特別に私の処女を光岡君にあげるわ」
茂樹はゆっくりと腰を落として挿入した。
ズブゥウウッ!!! メリメリッ!ミチィイイッ!!
「ああっ、、。入ってくる、教え子のおちんちんが入ってくる、、ああっ!」
ゆうきは処女膜を突き破られた痛みに絶叫をあげた。
処女喪失の痛み、割れ目が裂けてしまいそうだ。
挿入した茂樹はゆうき先生の割れ目の心地よさに陶然としていた。
陸上で鍛えた彼女の体、そして膣穴は最高の感触だった。
少年は未熟な性的欲求に任せて愛する女を求めた。
ひたすら交合するだけの余裕のない少年のセックスだ。
「いいのよ、茂樹君、好きなだけ先生を犯しなさい!」
ゆうきは年長者としてそれを必死になって受けとめた。
体ごとぶつかってくる教え子を愛した。
茂樹は容赦なくピストンを始めた。パンッパァンッと肉を打つ音が鳴る。
「ああ、、いい、、教え子たちが見てる前で私とセックスして、、いる、、ああっ!」
ゆうきは泣き叫んだ。痛い、恥ずかしい、でもそれ以上に快感があった。
お願い!❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️とま゛って゛ねぇ゛いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡」
茂樹の力強いストロークに子宮の奥まで突かれ、その度に頭がチカッチカッとするほどの
絶頂を感じた。
激しい動きで汗ばみながら、彼は言った。
「好きです、愛しています、結婚しましょう、一生大事にするよ、僕の子供産んで下さい。」
ゆうきは答えられないほど激しく突き上げられていた。
もう何も考えられない。ただひたすらこの男根を受け入れることしかできない。
茂樹は射精寸前だ。
ドピュルルルルーー!!!ドクッドクンッ!ビュルルル〜!!
「ゆうき先生❤️射精るーーーーーーーーーーー!」
熱い精液を流し込まれてもなお、彼のセックスは終わらない。
今度は細い腰を掴まれてバックスタイルで犯され始めた。
ゆうきは四つん這いになってお尻を高く上げた姿勢で後ろから責められた。
獣のような格好だ。
その美しい背中に茂樹は何度も接吻をして、乳首をつまんだりしながらまたもや腰をふった。
周囲の生徒たちが茂樹を応援する!
大好きなゆうき先生と大事な仲間のセックスは彼らにとっては心躍るものだった。
「いいぞ光岡ぁあああっ!」「頑張れぇえっ!!」
「ゆうき先生も気持ち良さそうな顔してるぜ」「もっと喘がせろぉおおおっ!!!」
「大好きだったんだろう光岡、キメろ!ここでワンチャンだ!孕ませようぜ」
茂樹はゆうきの耳元で囁いた。
「先生、好き、大好きだよ、、、、」
「ああ、、いい、、気持ちいいのっ❤️しげ、、き、、くん、、わたしも、、、、だよ❤️」
ゆうきは涙を流し、声にならない声で返事をする。
ドピュウウドピュウウ!茂樹は2度目の中出しを決めた。
ゆうき先生のお腹の中は茂樹君の精子でいっぱいになった。
凛はその様子を見て満足気に微笑んだ。
「ふふ、これで光岡くんも童貞卒業ね、良かったわね、ゆうき先生!」
凛が2人を祝福した。
⭐︎エピローグ
陸上部顧問の坂田 友紀25歳はこの日、教え子の光岡 茂樹の子供を宿した。
市長を始め学校の校長などもこぞってこれを歓迎し、2人は茂樹の高校卒業を待って入籍することになった。茂樹は卒業後、家業の酒屋をついで愛する友紀先生のために頑張っている。
そして夜もがんばりすぎて、毎年のように先生が妊娠を繰り返している。
安積 角は実習から帰る穂乃果先生と伊藤 美奈に改めて挨拶した。
そして少子化対策特別曲のエージェントであることを明かした。
「伊藤さん、、あなたすごい人とセックスしちゃったね」
穂乃果先生が彼女の頭を撫でた。
「はい、、、一生の思い出にします。」
そう答える彼女の顔が少し寂しそうに見えた。
彼女は男らしい安積にすっかり恋心を抱いていた。しかしこれはあくまで実習の上のこと
行きずりのセックスとして割り切ればならないと感じたからだ。
しかし、少子化対策特別局、安積 角 28歳はそんなチャラけた男ではなかった。
かつて陸上自衛官の中の陸上自衛官と呼ばれた男は男の中の男でもあった。男子オブ男子だ!
彼は190センチの長身で膝をついて、美奈と同じ目線で優しくささやいた。
「美奈ちゃん❤️初対面のおじさんからこんなこと言われて驚くかもしれないけど、俺の嫁さんになってくれないか。きっと君を大事にする。幸せにするから頼む!」
安積は可憐な伊藤美奈にDNAレベルで一目惚れしていたのだ。
安積は彼女の小さな手のひらを握って懸命に告白した。
「安積さんl、、、美奈こそ、、お願いします。おじさんのそばに置いてください!」
彼女の小さな体が安積に抱きついた。
そして2人は優しく唇を重ねた。
突然に起こったラブラブな展開に実習に来た女生徒たちは男と男女の愛の営みの素晴らしさを知った。そしてこの日のロマンスは長くこの高校で語り継がれることになる。
彼はこの日の翌日、大森局長に伴われて、Y市の桃農家の伊藤家を訪ねて彼女の両親の前で土下座、正式に結婚の申し入れをして快諾を得た。両親も彼の男らしい人柄が気に入ったようだ。伊藤美奈は高校卒業を待って結婚、安積の待つ東京に上京すると決めた。あと1年半ほどは遠距離での婚約関係となった。