性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけで世間知らずのお嬢様巨乳処女十五歳が無責任中出し托卵セックスをお願いしてくる件~ 作:ヤラナイカ―
軽くシャワーを終えた愛佳は、色々と準備を整えて覚悟も完了させておじさまの部屋へと戻る。
「おじさま、先程は大変失礼しました。まず、身体を綺麗にさせていただきますね」
濡れタオルで、まずは精液に汚れているおじさまの股間を綺麗にしてから、
シルクの上質なタオルで綺麗に水分を拭き取る。
その要領で、おじさまの身体を綺麗に洗っていく。
この部屋に浴室がないせいか、おじさまの身体は垢に汚れていたけど、きちんと洗えば綺麗にもなる。
「よいしょ、よいしょっと」
綺麗に清拭できたおかげか、先程はあった抵抗もだんだんと慣れて来たと思える。
「調べてみたら、排卵日になっていたのでちょうど今日で良かったです」
それがセックスしていただく礼儀作法なので、愛佳は自分のスマートフォンで撮影した映像を見せる。
トイレで検尿したシーンおじさまに見せている。
淡い陰毛の生え揃った愛佳の無垢なピンク色の尿道口からおしっこをシャーと紙コップに出して、そこに突き刺した排卵検査薬に陽性反応が出るところまでを克明に記録した映像。
最後に、排卵の印が出た排卵検査薬を持って、愛佳がニッコリと笑って終了。
もちろん、この映像はネットワークを介しておじさまのスマホにも送信する。
どぴゅ! どぴゅる!
排卵検査の映像を見せた直後、ビクビクッとおじさまの身体とおちんちんが震えたと思うと、また盛大に射精が始まってしまう。
まるでクジラの潮吹きみたいだと愛佳は思う。
黄色がかった粘っこい精液はどぴゅるどぴゅると鈴口から飛び出る。
せっかく身体を拭いたのにまたおじさまの腰や腹が汚れていく。
「あ、あわわ! なんで、触ってないのに子種が出ちゃったんですかぁ?」
不思議そうにする愛佳。
おじさまが早漏なだけなのだが、世間知らずの愛佳にそんな知識があるわけもない。
そして、どうせ聞いても答えは返ってこない。
「と、とりあえず舐めて綺麗にしますね。あ、でも撮影を先にしなきゃだから」
あたふたしながら、撮影用のカメラを回してから、おじさまの精液に汚れた股間を舐める。
小さいお口から舌を出して、いまだに鈴口からドクドク射精しているおちんぽはもとより金玉まで綺麗に舐め回す。
「大丈夫。私だって、できるもん。んふっ!」
がんばって大きく口をあけておじさまの肉棒をくわえ込むと、そのままディープスロートする。
懸命に卑猥な肉棒を全て飲みこんでしまうと、早漏なおじさまはそのお口の中の温かさを感じただけですぐさま愛佳の喉奥に射精した。
どびゅるるる! びゅるっ!
「んぐんぐ」
正直かなり苦しい。
でも、聡明な愛佳はおちんちんの脈動からすぐに射精するんじゃないかと察していたし、今回はきちんと飲むつもりの覚悟もできていた。
愛佳は、喉奥にいがらっぽさを感じながら、なんとかゴクリと飲み干すことができた。
「はい、綺麗に飲めました」
呼吸を整えた愛佳は、きちんと飲んだことを示すためにカメラの前でお口をあけて舌をぺろりと出して、口内に少し残った唾液と精液を見せつける。
そして、それらも綺麗に喉を鳴らして呑み込む。
「最後まで綺麗にしますね」
そして、忘れずにお掃除フェラまでしっかりとやる。
亀頭の鈴口に残った精液の最後の一滴までも、ジュルジュルとすすりとる。
「よし、できた……」
さっきできなかったことができた喜びに頬を紅潮させて、笑顔になる愛佳。
しかし、これで油断してはいけない。
きちんとカメラ角度を修正して、ほとんど割れ目であるオマンコを指で頑張って開いて、自分の処女膜を撮影しておく。
そういう作法なのだから、愛佳に疑問はない。
むしろ、処女からの撮影は性に奔放だった宮子にはできなかったくらいなので、自分にだけできることに誇らしく感じるくらいだ。
「おじさまに、いまからこの十五歳まで大事に守ってきた処女膜を破っていただきますね」
ただ、その純潔を捧げる相手が婚約者の誠ではなく、名前も知らないおじさまであることに一瞬疑問を持つ。
「うーん、なんで私はこんなことをしているのかしら」
疑問に思った愛佳は、おじさまのスマホに書かれている設定を見て確認する。
「そ、そうよね。誠さんは、結婚相手ではない宮子さんと子作りをしたのだから、私もそうじゃない相手と子作りしないといけないんだ」
当たり前のことだ。
そのつもりでやっていたのに、なんでおかしいと思ったのだろう。
頭の片隅に残る違和感を振り払ってしまうと、カメラに向かってニッコリと笑顔で言った。
「じゃあ、これからおじさまと子作りしますのでぜひ見てくださいね」
すべては、おじさまのスマホに書かれていた設定どおりに上手くできていることに、愛佳は心から安堵して微笑む。
おじさまの顔色をうかがって、愛佳は尋ねる。
「もしかして、おじさまも愛佳のオマンコみたいですか?」
あられもなく大股を開いて、おじさまの顔の前に股ぐらを近づける。
黙ってる上にサングラスをかけたままなので、おじさまの気持ちはわからない。
でも、なんとなく見たいと頷いたような気もしたので、ちょっと失礼してオジサマの顔のところに持っていく。
「あっ!」
自分で触れてもあまりよくなかったのに、おじさまに触れていただいたら、なんだか一瞬電気が走ったように感じてしまった。
刺激されたのはクリトリスだろうか。
「そ、そうか。クリトリスの皮は、ちゃんと剥かないといけないのでしたね」
おじさまは、それを教えてくれたのだ。
正しい作法通りに、本当に小さい小豆のようなクリトリスの皮をメリッと剥いてみせる。
「いつッ」
初めて外気に触れたクリトリス。
刺激が強すぎて、快楽なんてものではなくて痛みを感じる。
「えっ?」
お尻をぐいっとひきよせられて、剥き出しになったクリトリスをいきなり犬のように舐められた。
「ひぐっ!」
その瞬間、股間から頭までを電流が走り抜けた。
生まれてはじめての衝撃に、腰の力がすとんと抜けて、愛佳はおじさまの胸に座り込んでしまう。
オマンコの防御反応なのか、割れ目からトロロロ……と愛液が溢れてきて流れ落ちる。
おじさまは、愛佳の腰を手で引き寄せるとさらに愛液を啜るように舐めまわした。
「はぁ、はぁ……そこは、だっ、だめぇ! いぎっ! いくっ!」
割れ目の中を舐められたのだって生まれてはじめてだ。
愛佳には、あまりにも刺激が強すぎる。
それなのに、おじさまの分厚い舌は容赦なく愛佳のお豆を舐め回し、膣口を強引に広げるように挿し込んでくる。
愛佳の腰が砕ける。
激しすぎる快楽に身悶えして、無垢な乳首を勃起させながら処女膣からドロッとマン汁を溢れさせた。
「はぁ、はぁ……おじさまにご奉仕させてしまって……いえ、気持ちよくしていただいて、ありがとうございます」
突然の激しい攻めに、目尻に涙を浮かべながらも、なんとかお礼を言う愛佳。
気持ちよくしていただいたら、お礼を言うのは当然の作法だ。
そんな愛佳を見て、おじさまは少し口元が微笑んだ気がした。