性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけで世間知らずのお嬢様巨乳処女十五歳が無責任中出し托卵セックスをお願いしてくる件~ 作:ヤラナイカ―
たっぷりとオマンコを舐めてもらって気持ちよくしていただいた愛佳は、せっかくの初めての瞬間だからできるだけ幸せな気分で迎えたいと思う。
「よしっと……」
きちんとカメラも計算して、セッティングし直した。
最高の映像を撮りたい。
自分の婚約者を寝取ってきた宮子さんに負けないくらいすごい映像を撮りたい。
そうすることで、自分はようやく誠さんにふさわしいお嫁さんになれると愛佳は思っている。
「おじさまの準備も、私の準備も万全です。篠雨愛佳十五歳です。処女のくせにエッチな私は、騎乗位で初めてを迎えたいと思います」
心も体もリラックスした良い気分で、愛佳は腰をストンと落とす。
「いっ……いっ!?」
一気に初めてを終えてしまおうと思ったのに、コツンとなにかに阻まれる。
そこは、少女にとって最も大事な純潔の証。
処女膜であった。
一瞬、メリメリっと処女膜が剥がれていく痛みに、ほんとに自分はこんな形で処女を失ってしまっていいのかと思う。
しかも相手は、婚約者の誠ではなく、名前も知らないおじさま。
それでも、それでもやらないと。
誠にふさわしい女になるために、愛佳は大人になるのだ。
ぐっと力をこめて、腰を下ろす。
ブチッ! と、ゴムを引きちぎるような感触とともに、愛佳は悲鳴をあげる。
「んんんっ! ああぁぁあああ!」
どんなにリラックスしていても、オマンコを舐めてもらって濡れていようとも。
破瓜の痛みまでは抑えることができなかった。
愛佳は目尻から涙を流して、グッと歯を食いしばる。
「いたっ、いたたたっ!」
頑張って肉棒を根本までねじ込むことができたけど、どうしても生理的な痛みに声が出てしまう。
愛佳が痛がることで、おじさまは萎えてしまうんじゃないか。
そんな心配をしたんだけど、すぐに無用だとすぐわかった。
びゅるるるるっ! びゅるるる! びゅくっ! びゅるっ!
「えっ?」
なんとおじさまは、なんとか愛佳が頑張って奥まで挿れた瞬間に、すぐ射精してくださったのだ。
お腹の中で温かい精液が射精されるのを感じながら、愛佳は初めてで痛がる自分におじさまが気遣ってくださったのだと感謝して涙ぐむ。
まあそんなことはただの勘違いで、単におじさまが早漏なだけなのだが、知らぬが仏である。
セックスはこれで終わったのだからと、愛佳は腰を上げようとしたのだが……。
「あ、あれ、抜けない。硬いままということは、どうやらおじさまはまだ出せるみたいですね」
愛佳の中で、反り返った凶悪なイチモツが硬いまま引っかかっている。
動くのは痛いし、どうしようかと思っているとおじさまの手がすっと伸びてきて愛佳の胸を揉みしだいてくれる。
「あ、はい。どうぞ愛佳のエッチなおっぱいで遊んでください!」
優しいおじさまは、痛がる愛佳に対して腰を動かさず、おっぱいで射精してくれようとしているのだと思った。
自分の大きな乳房に対する男の好奇の目線は意識していたので、男性がそれで興奮するということは愛佳も知っている。
露骨に見てくるような人はほとんどいなくても、男の視線を感じると思春期の愛佳は嫌らしいと感じたものだ。
でも今は、嫌らしいことをやっているのだからどんどん揉んで欲しい。
「あっ、乳首気持ちいいです!」
愛撫に慣れていない愛佳は、形が変わる程に強く揉みしだかれても。
本当は気持ちいいというよりくすぐったいという感じなのだ。
しかし、そこをあえて気持ちいいということによっておじさまが興奮してくれるんじゃないかと思った。
その思惑は当たっていた。
おじさまは、誘われるように愛佳の乳首をつまみ上げて引っ張った。
その途端に、ドピュッ、ドピュッ! と愛佳の中に射精してくれたのだ。
二回も出せば、セックスは完了だ。
おじさまも、満足するだろう。そう思って、腰を上げようとしたのだが……。
「もう抜けるかな、えっ……まだですかね」
おじさまの手が、愛佳の腰を掴む。
もしかして、そのままアダルトビデオのように乱暴んいピストンされたら痛くて怖いなと思ったけど、おじさまはやはり動かなかった。
やはり、優しく気遣ってくださっているのだなと思うと同時に。
このまま、またおじさまをイカさないといけないという難題を突きつけられたことに気がつく。
「あの、おじさまもっとおっぱい攻めてください。チュッチュしてください」
愛佳が言っていることをわかってくれたらしく、前かがみになってだらりと乳房をむんずと掴むと乳首をチューチュー吸ってくれる。
「ああああっ! 赤ちゃんができたら、こんな感じなんでしょうか」
愛佳がそう言うと、おじさまのイチモツが中で強く膨れたのを感じた。
そうか、セックスは赤ちゃんを作るためにするものだと愛佳はハッと気がつく。
赤ちゃんができることを意識させると、きっとおじさまは射精してくださるに違いない。
大きな乳房を手で弄びながら、尖った乳首を歯で挟んで強く引っ張ってくるおじさまに向かって、愛佳は約束する。
「おじさまぁ、愛佳の処女マンコに中だしして、赤ちゃん作ってください。愛佳のおっぱいで、赤ちゃん大事に育てますから」
その途端に、愛佳の中でおじさまが爆発した。
びゅるるるるるるるうっ! びゅるるるるるるる! びゅるっ! びゅるるるっ!
赤ちゃんが欲しいという愛佳の願いに応えて、おじさまはまたたっぷりと中出ししてくださったのだ。
子宮をめがけて放たれた熱い精液を感じながら、愛佳は幸せそうに微笑んで、お礼を言う。
「おじさま、ありがとうございました! 愛佳はおかげで大人になれました……」
ようやく、おじさまも満足してくれたらしい。
拘束が解かれたので、腰を上げるとオジサマのイチモツの形に開いたオマンコからドロロロと中出し精液がこぼれた。
破瓜の血も混じってピンク色になった中出し精液は、ポコッと突き出たおじさまのお腹にかかってしまう。
「ああ、粗相をして申し訳ありません。すぐに、綺麗にしますね」
刺すような破瓜の痛みがあるにもかかわらず、愛佳はきちんとこぼしてしまった中出し精液や、汚れたおじさまのおちんちんをペロペロと舐め回していく。
「はい、綺麗になりました」
愛佳は時折襲ってくる鈍痛に頬をしかめながらも、カメラの前に行って自慢げに精液に汚されたお股を開いて見せる。
「はい! たった今おじさまに大人にしていただきました! これから毎日無責任精子を注入していただき、赤ちゃんを孕みたいと思います!」
初めての行為をしっかりと映像に撮ることができて、愛佳も大満足だ。
こうして優しいおじさまのおかげで、愛佳はどうにか初めての処女中出し種付けセックスを無事に終えることができたのだった。