性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけで世間知らずのお嬢様巨乳処女十五歳が無責任中出し托卵セックスをお願いしてくる件~ 作:ヤラナイカ―
次の日、愛佳は朝からトイレで検尿して排卵検査薬でチェックする。
ジョロロロ……と、紙コップにおしっこしてそこに検査薬を付ける。
「よかった、昨日よりも陽性の色が濃い……」
排卵日というのは、一日ではなく何日かあるようで今日も排卵日に当たる様子だった。
女の子の妊娠は排卵の四十八時間が勝負という。
むしろ、今日こそが本番かもしれない。
もちろん検査の様子もきちっとスマホで録画した愛佳は、そのままオナニーへと入る。
昨日の種付けが終わった後。
色々とわからない単語の多かったおじさまのスマホの設定をきちんと読み返して、自分が種付けの作法で至らないところがあったことに気がついた。
オナニーできちんと感じられるようにならなくてはならない。
「いっ、イクッ!」
昨日はイケなかったのに、昨晩おじさまに教えてもらったようにクリトリスの皮を剥いて、ここに触れていただいたことを思い出したら奥から快楽がこみ上げてきた。
あの時の電流の走ったような気持ちが蘇ってくる。
ビクビクと身体をわななかせて絶頂に達すると、膝を折って前のめりになった。
「自分でイケるようになったことを、おじさまに褒めてもらおう」
自分の成長に嬉しくなり、るんるんで隣のおじさまの家に行く。
すると、おじさまは昨日と同じように寝そべっていた。
「よかった、今日もいらしてくださったんですね」
もしかしたら、突然おじさまは居なくなってしまうのではないか。
そんなことを思ったりもしたので、愛佳はおじさまが居てくれるだけで温かい気持ちになる。
ベッドの周りには、愛佳が昨日持っていったお菓子を食い散らかされた後があった。
「あー、良かったらもっとお菓子持ってきましょうか。そうだ、美味しいお紅茶もあるんですよ」
浮気子作りセックスの前だというのに、なんとものどかな雰囲気で。
愛佳は、自分の家のキッチンで温かい紅茶を淹れて新しいお菓子も持ってくる。
「お口に合うかしら」
おじさまの口まで持っていくと、パクッと食べてくれた。
まるで錦鯉に餌を上げてるみたいと、愛佳は楽しくなってくる。
「お紅茶も、いかがですか」
膝枕をしてあげて、熱くないようにフーフーしてから紅茶も飲ませてあげる。
まるで、赤ちゃんを世話しているような気持ちで嬉しい。
「オナニーしたてのパンツなんですが、かぶせて良いでしょうか」
先程オナニーしていたパンティーを脱いで、おじさまの前に見せつける。
一見すると可愛らしいリボンのついたシルクの白い下着だが、よく見ると美しいデザインをしている。
サアユという有名なJK社長が作ったブランドの高級品だった。
愛佳は十五歳にしてFカップなので、可愛い下着がなかなかないのだ。
サアユは、若い感性で巨乳でも可愛い下着を用意している。
もっと高級なフランス製の下着も持ってはいるが、愛佳はサアユの下着の方が可愛くて好きだった。
もちろん素材にもこだわって作られており、柔らかいシルクなのでおじさまが顔に被ってもきっと肌触りはいいだろう。
「……」
なんとなく、おじさまが頷いたような気がするのでかぶせてみる。
おじさまは何も言わないが……。
「うわー、おちんちんが凄く喜んでる。この下着、お気に入りなんです。気に入ってもらえてよかった」
おちんちんのピクピクした動きで、おじさまの意図がだんだん読み取れるようになってきた愛佳である。
ちょっと抜けているところがあるが、愛佳はこれでも頭が良いのだ。
人の心を察するということができるので、おじさまのほんの少しの動作だけで、その気持ちがわかるようになってきた。
「私のパンツ、息苦しくないですか? 気持ちいい? そうですか、よかった」
なんと、愛佳はおちんちんと会話しだしている。
天真爛漫というべきか、本当に不思議な美少女だ。
「私、昨日調べたんですけど、おじさまと私は恋人というわけでもないし、こういうのセックスフレンドっていうんですよね」
「……プッ」
おじさまが、つい噴き出してしまう。
「あ、今笑いました? いいんですよ、おかしなこと言ってるって思いますから。でも、私こっちにきてからお友達がまったくいなくて、おじさまとセックスフレンドになれてとても嬉しいんです」
「……」
何を言っているのかと、顔では苦笑しているけど。
愛佳が見るに、おちんちんは凄く嬉しそうにピクピクしているように見えた。
「うふふ、これからよろしくね」
「……」
おじさまが何も言わなくても、おちんちんは元気よく挨拶してくれた。
「じゃ、早速挿れますね。ちゃんとオナニーで濡らしてきましたから、今日は大丈夫だと思いますよ……よいしょっと」
おじさまのおちんちんは、あまり刺激してしまうと触ってもいないのに暴発してしまう事を学習している愛佳は、さっさと挿入してしまうことにした。
さっとまたがって、今日も騎乗位で挿入する。
事前に濡らしていただけあって、今日はニュルッと中に入ってきた。
おじさまの硬いおちんちんを愛佳の膣は柔らかく包み込む。
「よかった、今日は痛くないです。おじさま、お願いがあるんですけど……」
そう言って、愛佳は前のめりになるとおじさまの顔にかぶせてあったパンツをずりあげて言う。
「ねえおじさま……キスしてもいいですか。わっ!」
ビューッ! ビュルッ! ビュクッ!
愛佳がそう耳元で囁いただけで、おちんちんが愛佳のなかで暴発してしまった。
中で子種が吐き出されたことを理解した愛佳のオマンコは、キツくて心地よい締め付けでおじさまの精液を全部すすり上げていく。
早く挿れておいて本当に良かったと、愛佳はお腹をなでおろした。
おじさまとのセックスは、あくまで浮気子作りを行うことなのである程度の量の精液を中出ししてもらう必要があるのだ。
そうして、たくましいおじさまのおちんちんは一度射精しても、まだ愛佳の中で硬くその存在を保っていた。
「ふふ、おちんちん喜んでる。キスしてもいいってことですよね。じゃあ、ちゅー」
おじさまとキスするのも嫌でなくなってきた。
むしろ、おじさまのことが可愛らしく見えてきたのだ。
それでも愛佳が自主的にするキスは、可愛らしくついばむようなもので、終わったらさっと離れようとするのだが……。
「え、離れちゃ駄目なんですか?」
おじさまの手が腰にあたって、離れるなと言っている。
そして、愛佳の柔らかい髪にそっとおじさまの手が触れて、ぐいっと顔が引き寄せられる。
「んんっ!」
今度は深いキス。
なんと、いつもは反応しないおじさまが、自ら舌をねじこんで深いキスをしてきた。
一瞬ビックリして動きが止まった愛佳だが、求めてもらえたことが嬉しくて自分も積極的に舌入れして唾液を交換する。
「んふ、なんだか、うふふ……」
キスをして、笑い出す愛佳。
「あーごめんなさい。なんか面白いと思って、だって私、婚約者の誠さんとキスしたことないんですよ」
それなのに、見知らぬおじさまとファーストキスをしている。
それどころか、深いキスまで経験してしまっている。
もう子作りまでしてしまっているのだから、今更かもしれないけど。
「処女だけじゃなく、ファーストキスまでおじさまに捧げてしまいました」
ビューッ! ビュルッ! ビュルルルルッ! ビュルルルルルルッ……。
愛佳の言葉に歓喜を表すように、愛佳の中でおちんちんが射精した。
しかも、 これまでにないほど長く大量の射精だった。
大量の精を受けて、愛佳はお腹がぽかぽかと温かい気持ちになる。
赤ちゃんを作るって凄く気持ちいい。
「あーまた……私の奥で、おじさまの温かい子種がじわーって広がっていきます」
これだけ出しても、おじさまのおちんちんはまだまだ元気。
愛佳の中で硬い存在主張している。
まだまだ、おじさまのおちんちんも頑張れそう。
「今日は時間がありますから、出せるだけ出しちゃいましょうか。私のお腹精液でパンパンにして、確実に受精させてくれると嬉しいです」
たくさん出してくれることが嬉しくてたまらない。
もっともっと、今日は昨日よりもたくさん中で射精させたいと愛佳は健気に腰を振るう。
「あっ、ああ! おちんぽ、気持ちいいです。おじさまも気持ちいいですか!」
そうだ、おじさまはおっぱいが好きだったんだと思い出す。
「おっぱい揺らしますね!」
エッチに腰を振りながら、おじさまの目の前でたわわなFカップのおっぱいをぶるんぶるん揺らす愛佳。
その瞬間。
ドピューッ! ビュルルッ! ビュルルルルッ! ビュルッ! ビュクッ!
激しく大量に射精する。
やはり、これで正しかったんだと嬉しくなる。
「愛佳がんばります! おっぱいもっともっと揺らします!」
更に激しく、ぶるんぶるんと左右におっぱいを振りまくる愛佳。
すると、そのエッチな踊りに誘われたのか。
いつもは動かないおじさまが、むんずと愛佳のおっぱいを下から掴んでくれた。
「ああ、今日もありがとう! おっぱい気持ちいい! おじさまに揉まれると、すごく感じます!」
素直な愛佳は、おっぱいを揉みしだかれただけで、お礼を言ってしまう。
その誠意がおじさまに通じたのか、乱暴に乳房を揉みしだかれただけでは飽き足らず。
左の乳首を甘噛みされて、右の乳首を思いっきり引っ張られる。
この強烈な刺激に、愛佳は叫んだ!
「ひぅあああああっ! おっぱいでイクゥ!」
愛佳がたまらず絶頂に達した瞬間。
ドピューッ! ビュルルルルッ! ビュクッ! ビュルッ! ビュルルルルルッ……。
愛佳が絶頂に達したことでオマンコが締め付けられたせいか。
おじさまも、オマンコの奥でたっぷりと射精してくれた。
お腹の奥に感じるおじさまの熱い子種に、愛佳はとろけたような瞳で見つめる。
「はぁはぁ……私の中、おじさまのねばっこいザーメンでいっぱいになりました」
さすがに、お嬢様育ちの愛佳の体力では、腰を振り続けるのが限界。
おじさまのおちんちんもだいぶ柔らかくなったのを感じて腰をゆっくりと引き抜く。
子作りセックスとしては、これで十分すぎる程だろう。
おじさまは、愛佳のなかで五発も出してくれたのだから。
「舐めて、綺麗にしますね」
ちゃんと作法通り、自分の愛液とおじさまが吐き出した精液で汚れたおちんぽを舐め回して綺麗にする。
お口に含んで最後の一滴までチュパチュパ啜る。
「あはっ、さすがにもう硬くなりませんね」
前回は撮影を優先したが、今回はおじさまにお礼をいいたいとアイかは思った。
そこで、愛佳はおじさまの前で腰を浮かせるようにして足を開いて座る。
「精液こぼれないように、こうして子宮にいっぱい溜めて受精がんばりますね!」
愛佳も体力の限界であったが、それでも健気に笑って受精体勢を取ってみせる。
それは、がんばってくれたおじさまに対する愛佳なりのお礼であった。
愛佳が腰を浮かせていても、膣内に注がれた精液はあまりにも大量であったため、トロロロッとオマンコからこぼれだしている。
「ふう、いっぱい出してくれたおかげで、愛佳はお腹いっぱいです」
こうやっていればママになれるのかなと思うと、子供が大好きな愛佳は幸せな気持ちになる。
「おじさま、愛佳は頑張って受精しますね。愛佳ママがんばる!」
そんなことを一人で言っていると、おじさまが「……プッ」と笑い声を漏らした。
「あ、いま笑いました? いいんですよ笑っても、愛佳はおじさまの声が聞けて嬉しいです」
そう言って健気に笑う可愛らしさに興奮したのか、またおじさまのおちんちんがぴょこんと勃った。
「またお勃ちになられましたね。愛佳は、おじさまの孕ませオナホなので気持ちよくして差し上げたいのですけど……」
ちょっと、さすがに腰が重たい感じがする。
もうこれ以上セックスを続けるのは、しんどかった。
「お口でのご奉仕でもよろしいでしょうか」
そう愛佳が尋ねると、おちんちんがぴくんと反応した。
いいらしいと微笑むと、子宮の中に溜め込んだ精液をこぼさないようにそのままゆっくりとはいずっていって、チュパチュパとおちんちんをすすった。
ドピューッ! ビュルルルルルッ! ビュルッ! ビュクッ!
すると、あれ程出したあとだというのに、激しい勢いでお口の中にザーメンが発射された。
ねばっこいドロッとした精液を、愛佳はこぼさぬようにゴクリゴクリと飲み干した。
「あは、ちゃんと飲めましたよ」
我ながらよくできたので、愛佳は嬉しくなって笑う。
「あ、いけない挨拶を忘れてました。おじさま、ザーメンミルクごちそうさまでした。とても美味しかったです!」
ほんとは苦くてまずい味だったけど……。
そうか、きっと婚約者の誠さんとセックスした宮子さんが精飲したときも、こんな感じだったのかと思い至った。
美味しいって言ったほうが、相手が喜ぶから……。
綺麗に舐め回していると、またお口の中でおじさまのイチモツが大きくなっていく。
「ふふ、もう一回おじさまのザーメンミルク飲ませてくださいね。赤ちゃん作るのに、栄養が必要ですから」
そう言うと、もう一度口の中で大きくなるおじさまのチンポをジュルジュルとタコみたいな口でいやらしくバキュームフェラする。
そうして、愛佳はまたビュルビュルと吐き出されたねばっこいおじさまの精液をしっかりと精飲するのだった。