性倫理崩壊催眠アプリ ~寝ているだけで世間知らずのお嬢様巨乳処女十五歳が無責任中出し托卵セックスをお願いしてくる件~ 作:ヤラナイカ―
今日も愛佳は、スマホで撮影しながら日課のオナニーを始める。
股間への刺激もそこそこに、今日はFカップの乳房をゆっくりと揉みしだいて、昨日されたみたいに乳首を強く引っ張ってみる。
「んあああっ! ひうっ、ビリッとします!」
やはり思ったとおりだ。
昨日、おじさまがおっぱいを揉んでくれたおかげで、あの時の感覚だけで絶頂に導かれていく。
「乳首でイクッ!」
まだまだ成長途中の若々しい乳房を強く揉みしだくと痛みもあるけど。
それをおじさまがしていると思えば、おっぱい気持ちいいと素直に感じることができた。
続いて、トイレにて排卵日の検査。
シュワワワと排卵検査薬におしっこをかける。
「うん、まだ、陽性ですね」
色は薄くなってきたけど、まだまだ排卵検査薬は陽性の反応が出ている。
むしろ、今日が排卵日である可能性も高い。
本日も、ダメ押しとばかりにたっぷりと出してもらうことを決心する。
愛佳は、どうせまた脱ぐのに服を着るのもおかしなものだと思いながら、おじさまが好みそうなピンクと白のストライプの下着を身に着けていると大事なことを思い出した。
「あ、そうだ……」
普段はお菓子や紅茶を持っていくだけなのだが、今日の愛佳はおじさまのところに重いバッグをキャリーで引いて持っていく。
いつもの通りノックして部屋を開けると、いつもどおりおじさまが寝そべっていて安心する。
「おじさま。本日は、ちょっと……ぶしつけなお話で、大変恐縮なのですけど……」
愛佳が言いにくそうにぽつりぽつりと説明するには、おじさまのカメラで撮った愛佳のエッチな動画を流出させないでくれというお願いだった。
「もちろん、その動画はおじさまのものですし、アダルトビデオ……というんですか? 不特定多数の方に販売するのも自由なのです。ですけど……」
もし、お金で解決する問題であれば、これで勘弁してくださいと愛佳はバッグの中身を見せる。
その中には、札束や金貨などがぎっしりと詰まっていた。
「もし、このお金で動画を流出させずに済むなら、よろしくおねがいします。そうでなくても、これは種付けしていただいたお礼として受け取ってください」
愛佳は、丁寧に三指をついてそう言って頭を下げた。
親から当座のお金だと札束や金貨を渡された時、今どきはなんでもカード決済なのでなんて時代錯誤なのだろうと笑ってしまったけど。
こういう時に使うお金だったのだなと、納得する思いがあった。
出どころがしっかりしたクリーンなお金なので、おじさまにも迷惑はかからないだろう。
こうやって、問題をお金で解決しようとする。
そうでなくても、現金をお礼の代わりに持ってきちゃうところが、愛佳がお嬢様育ちでズレているところなのかもしれない。
愛佳が多額のお金を差し出しても、おじさまは決してそれに目を向けることはなかった。
もしかしたら、この大金を見て飛びついて喜びの声でも上げるのかなと愛佳は思っていたので意外な思いがした。
もちろそうしてくれても、おじさまのことを決して軽蔑したりはしないのだけど。
本当に、お金に関心がないという感じで驚いた。
むしろ、おじさまの視線はずっと愛佳のFカップの大きな胸の谷間に向いているように見える。
(さすがは、おじさま。大物ですね……)
おじさまのお金にまったく動じない態度に、愛佳は尊敬の念をいだきつつあった。
「さて、では脱ぎますね。今日は、おじさまからいただいたアクセサリーも身につけていきたいと思います」
今日は、ただ可愛らしい服や下着を脱いで裸になるだけではなく、おじさまが興奮するように変態的な格好で相まみえることになる。
プレゼントと書かれた大きな箱には、首につけるチョーカー。
それとキラキラとした真新しい鎖でつながった、乳首用のニップルリングが入っている。
鎖の先にはキラキラしたハートのアクセサリーが付いている。
「本当に可愛いアクセサリーですね。ハートマークも、とっても可愛らしくていただけて嬉しいんですけど……でも、これピアスじゃないんですか?」
いくらおじさま専用の孕ませオナホといっても、乳首に穴を開けてしまうと困ったことになってしまう。
そうでなくても、ピアスの穴を開けるなんて下品なことは許されない家に生まれたのが愛佳だ。
しかし、よく調べるとクリップで乳首を挟むだけのリングだったので、愛佳はよかったと安心する。
「うわー、これ乳首を挟むだけでものすごい刺激です」
ちぎれるほど強いというわけではないが、バネの力で親指大ほどにぷにっと勃起していたピンク色の乳首をゆっくりと挟み込む。
ニップルクリップは、愛佳の乳首を強く刺激する。
「ひゃぁ、これだけで、イッちゃいそうです……」
乳首で感じるようになっていた愛佳は、身につけるだけで甘い声を漏らす。
鎖の先についたハート型の重りが揺れるたびに乳首を刺激して、お腹のあたりがキュンキュンとなってしまう。
「ボティーペインティングみたいで楽しいですね」
愛佳は、変態的な言葉を身体に書き記す行為を当たり前だと思ってるため、まるで子供のようにはしゃいでいる。
姿鏡を見ながら、十五歳Fカップのおっぱいに『爆』『乳』と書き込み。
「難しいけど、綺麗に書けると面白いですね」と笑って、たわわな乳を揺らしている。
ほっそりとしたお腹には、『十五歳若妻、篠雨愛佳。おじさまの托卵精子で種付け希望!』と書いて、おじさまに見せつける。
相変わらずサングラスをかけているおじさまはそんなに反応を見せないが、おちんちんは喜びにビクンビクン震えて、愛佳もやっていて張り合いがあった。
大きな乳房から乳首ピアスをぶら下げる愛佳の姿が、あまりに刺激的でおじさまには魅力的に見えたのか。
ドピューッ!
おじさまは、あっけなく射精してしまう。
「あ、ごめんなさい! すぐ舐めます!」
加減していたつもりなのに、自分が興奮させすぎたのがいけないのだ。
そう思った愛佳はおじさまの飛び出た精液を全て舐め取って、おちんぽを咥えてジュボジュボと啜って綺麗にする。
「ふふ、また元気になりましたね」
勃起したおちんちんを惚れ惚れとした様子で眺める愛佳。
精液の苦い味だって、美味しいとまでは言えないまでも、すでにすっかりと慣れ親しんでいる。
「今日は本当に排卵日だと思いますので、なるべくおじさまにたくさん出してほしいです」
愛佳の手でニュルッと扱き上げられたおちんちんは、ビクンッビクンッと震えて愛佳にわかったと合図を送る。
またがって、ゆっくりと挿入していく。
おじさまの硬いおちんちんを、愛佳の濡れそぼったオマンコはきっちりと奥まで受け入れる。
「あああっ! おじさまの硬くて! お腹の奥にズンときます。んぁああ!」
すでに、中出しの期待にたっぷりと濡れてる愛佳のオマンコは、おじさまの形になっている。
「おじさま専用のオマンコに、たっぷりと子種をください!」
おじさまの上にまたがった愛佳が激しく腰を揺すると、乳首ピアスのついたたわわな乳房も激しく上下に揺れる。
わかわかしい若妻お嬢様のオマンコの締め付けと、その刺激でおじさまは速くも二回目の射精に達した。
びゅるるるるる! びゅるっ! びゅくっ!
それをしっかりと腰の動きを止めて、一番奥で受け取る愛佳。
「ああ、いくっ!」
おじさまが絶頂に達したと同時に愛佳も絶頂へと導かれていった。
ビクンッビクンッと身体を痙攣させる。
それと同時に、びゅるびゅると注ぎ込まれたおじさまの精液を愛佳の子宮口が啜っていく。
「はぁ……はぁ……。愛佳の子宮に、おじさまのあかちゃんの種がいっぱいはいってきます……」
愛佳の申告に、おじさまのいちもつが中で硬さを増す。
中出し精液のおかげで滑りが良くなった愛佳の膣は、おじさまの雄々しい肉棒をピンク色の肉ヒダで絡め取る。
そのあまりの締りに、おじさまもつい「うっ」と声を上げてしまったほどだ。
「おじさま、気持ちいいですか。はぁはぁ、愛佳がもっと気持ちよくしますからぁ」
無口なおじさまが反応してくれたことが嬉しくて、愛佳は声を弾ませながらおっぱいも腰も弾ませる。
愛佳が腰を上下させるたびに。
じゅぼっ、じゅぶぶっ、じゅぶっ、にじゅっ!
嫌らしい音が部屋中に響き渡った。
早漏気味のおじさまは、先程のうめき声とともにちょっと精を漏らしてしまっているのだけど、長くセックスを楽しませようと射精をこらえているようだ。
その門をこじ開けようと、愛佳は必死におじさまにささやく。
「ああっ! おじさま! 愛佳の一番奥の赤ちゃんの部屋に、気持ちよくいっぱい射精してください!」
そんな事を喘ぎながら言われて、まるで独立した生き物のように蠢く肉ヒダで肉棒をしごかれてはたまらない。
ぶびゅる! びゅるるる! びゅる! びゅくっ!
また、たっぷりと愛佳の中におじさまの粘っこいザーメンが放たれる。
それを恍惚とした表情で受け止めて、それでも愛佳の腰はまだ止まらない。
「おじさま、まだいけますよね! おじさまのありったけを、全部愛佳の中に出しちゃってください!」
愛佳は、もう中出し中毒になっていた。
おじさまの精液を求めて、ばるばるんと巨大なおっぱいを揺らして、騎乗位の体勢で腰を振るい続ける。
愛佳は、頭を真っ白に染め上げるオーガズムの中で、どうしたらおじさまが中に赤ちゃんのもとをくれるか。
それしか考えていなかった。
おじさまの上で腰を振るいながら、卑猥な言葉でおじさまを誘惑していく。
それはまるで愛佳には、とても楽しいゲームのように思えた。
そうして、おじさまの壺を探し当てる。
「おじさまの子種で、愛佳の赤ちゃん作る部屋いっぱいにして! 二人の遺伝子混ぜ混ぜして、赤ちゃん作りましょう! いくぅ!」
やはり、おじさまにはこれが一番効く。
渾身のセリフを叫びながら、自分もそれに興奮してしまってぷっしゅううっ! と、オマンコから潮を噴いた。
同時に興奮したおじさまが、大量の精液を中に射精してくれた。
びゅるるるるるる! ぶびゅる! ぶびゅるる!
大量に放たれた精液で、愛佳の子宮は真っ白に染まる。
そのことで、また愛佳は絶頂に達してしまう。
「あああっ! あうううっ! おじさまのあかちゃん受精しながらいっちゃいます!」
妊娠をイメージすればするほど、愛佳は前進が熱くなって興奮するのだ。
ゆっくりと腰を引き抜くと、愛佳のオマンコから中出しされた精液がドロッとこぼれ落ちた。
それをもったいないと思ってしまう愛佳。
こぼさぬように仰向けに横になると、おじさまに言う。
「本当に最高の子作りセックスでした。おじさまも、気持ちよかったですか?」
息を荒げながらそういう愛佳に、おじさまは何も言わなかった。
でも、ほんの少しだけ口元が笑ったように見えた。
それだけで、愛佳の胸は高鳴る。
もう一回肢体気持ちはあるのだけど、さすがに一方的に動き続けた愛佳も少し疲れた。
おじさまのおちんちんも、少し疲れた様子。
「休憩を入れましょうか」
仰向けのまま愛佳は、子宮に溜め込んだ精液をこぼさないように注意して、あらかじめ用意してあった一本一万円のセレブウォーターのボトルをきゅぽんと開けた。
まず、おじさまにおいしい水を飲ませてあげる。
ごくごくと美味しそうに喉を鳴らしてお水を飲むおじさま。
もういいという素振りをおじさまがすると、ボトルに残った半分ほどのミネラルウォーターを愛佳も少し飲む。
「間接キスですね」
そんなことを言って頬を赤らめながら、おじさまとは子作りセックスまでしているのにいまさら私は何を言ってるんだろうと愛佳は笑ってしまう。
喉を鳴らして飲んだお水は、天然の微炭酸だった。
程よく冷えたお水は、ほのかに口先に甘さを残して身体にスッと吸い込まれていくようだ。
「ふう……」
今日は、排卵日に違いないのだ。
なんとなくそういう確信がある愛佳は、こうして受精体制で腰を浮かしている間も休んではいられない。
「おじさまからいただいた、これ……使わせてもらいますね」
用意していたのは、これもおじさまからプレゼントとしていただいたクリトリス吸引バイブ。
指先で優しくクリトリスの皮を剥いて、吸引バイブのヘッドのくぼみをクリトリスに当てて思いっきりキュイーンと吸わせる。
あれほどセックスを行ったあとであるから、機械でクリトリス吸引なんかしたらすぐにも
「ああっ! おじさまからいただいたバイブでいっちゃう!」
ガクガクと腰を震わせて、絶頂に達する愛佳。
誰にも聞かれてないのに愛佳は、頬を紅潮させて言う。
「セックスの時に女性の方が、何度も絶頂に達したほうが……男の子ができやすいって聞いたんです。だから……」
吸引バイブで、クリトリスオナニーしていきまくるというわけだ。
「おじさま。私は、男の子。家の跡取りになる男の子がほしいです!」
なんと浮気托卵する子供を家の跡取りにする宣言を行う愛佳。
これに、おじさまのおちんちんは再び力強さを取り戻す。
「あはは、たっちゃいましたね。もう一回、しますか?」
おじさまのおちんちんは、嬉しそうにぴくんと震えて合図をする。
もちろん男の子の赤ちゃんがほしいというのも本当だが、もう一回おじさまに中出ししてほしかったから、愛佳もしてやったりという顔だ。
それでも、これほど射精したあとにまたやるのは辛いだろう。
愛佳は優しくおじさまのおちんちんを舐めて勃たせると、また騎乗位でゆっくりと挿入していく。
「おじさま、よかったらおっぱいを触ってください」
九十八センチFカップの乳房の誘われるように手を伸ばして揉みしだくおじさま。
より興奮させて、たっぷりと射精していただくという気持ちはあったが、愛佳にはしてほしいことがあった。
たわわな胸を乱暴に揉みしだくおじさま。
その間にも愛佳はがんばって腰を上下させる。
おじさまのたくましいおちんちんが、愛佳の子宮口をノックするたびに、気持ちが高まっていく。
いまだ!
「おじさま! 乳首につけた鎖を引っ張ってください!」
おじさまの手が鎖に伸びて、一瞬躊躇した様子を見た愛佳が叫ぶ。
「痛いぐらいがいいんです! 痛いぐらい刺激したら、びゅるって排卵するって妊活サイトに書いてありましたから! お願いします!」
自分で調べた怪しげな妊活サイトの情報を口走る愛佳。
予習復習をかかさない愛佳は、きちんとインターネットで調べていたのだ。
おじさまが覚悟を決めたようにおもいっきり鎖を引っ張る。
その勢いで、両方の勃起乳首からパチーンとクリップが外れて、強烈な痛みと快楽がほとばしる。
強烈な痛みがあれば、女の身体は本能的な危険を感じて排卵する。
それは、事実であるかはともかく、愛佳の気持ちを高めることには成功し――。
「ひぎぃ! ああああっ! はっ、排卵します! 卵子出る! でちゃうの!」
本当に排卵することに成功した。
その瞬間、おじさまも愛佳の中で絶頂に達した。
排卵した卵子に向かって、ドビュルルッ! ビュルッ! ドピュルルル! と射精するおじさま。
「おじさまぁあああ! わたし! 絶対、受精しますからぁあああ!」
最後の一滴までも子宮に吸い上げると、愛佳は恍惚とした表情で叫ぶ。
その瞬間、おじさまは意味のある言葉を口にした。
「おう、孕めよ愛佳」
おじさまがしゃべった。
私に、孕めと言ってくださった。
感動した愛佳は、唇をわななかせるともはや言葉にならず。
おじさまを抱きしめて、そのままキスをした。
それはまるで、結婚の誓いの口づけのように……。
感極まった二人は、そのままお互いの唇を貪り続けて、しばらく抱き合っていた。
不意に、愛佳はお腹の中に新しく生まれた命の熱を感じて、お腹をなでながらつぶやく。
「パパとママは愛しあってますよ。赤ちゃん元気に産まれてきてね」
愛佳は、本来なら婚約者に捧げるはずだった言葉まで、おしげもなくおじさまに捧げてしまう。
そして、愛佳のその願い通り……。
この瞬間に、おじさまと愛佳の受精卵は見事に結合を果たして、着床に向けて細胞分裂を開始したのだった。