帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡ 作:カイトGT
〜30分後♡〜
私とクロはお互いの舌を絡め合う濃厚なキスをしていました♡
「「ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ ぺろ♡ ぺろ♡」」
私の脳内もついに焼き切れてしまい、ただ性欲を貪る1匹のメスと成り果てています♡
(クロの口内♡ すっごく甘くて美味しい♡)
「「ジュルル♡ ジュパ♡ ジュパ♡ 」」
もうこれはキスと言うよりも舌の舐め合いですね♡
私もクロもお互いの舌を一生懸命に絡め合いながら快感を得ています♡
(美味しい♡ クロの唾液♡ 最高ぉぉぉ♡♡♡)
私は情けない表情を浮かべながら、クロの舌の味を味わう♡
(これは全部このガスのせいだからぁ♡♡♡ 私はこんな事をしてるだけなのぉぉぉ♡♡♡)
最低限度の言い訳を思い浮かべながらも性欲に身を預けている私の姿は全て見られているのだと思うと凄く興奮してしまいます♡
(ああ♡ ダメなのに♡ こんな姿を晒しちゃダメなのに♡ 親や国に申し訳が立たなくなっちゃうよ〜♡♡♡)
帝国最強の戦力が敵国の少女とえっちな行為をしているだなんてスクープ物でしょう。
(このままじゃまずい♡ なんとかしないとぉぉ♡♡♡)
そう思っていても私の体は彼女の体と何度も接触し合い、快楽を貪り続けている♡
裸にされてお互いの体を密着し合いながら舌を絡め合う美少女2人の濃厚なキスシーンをたっぷりと監視カメラに録画されてしまうのでした♡
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「「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」」
私はクロの制服を脱がして裸にひん剥く♡
「これでお互いに生まれたままの姿だね♡」
「...///、ユリと同じ姿になれてちょっと嬉しい///」
お互いに裸になって同じ姿になると、私は早速彼女の胸を揉みしだき始めました♡
彼女のバストサイズは私と同じようで、手に収まる程よい柔らかさが特徴的ですね♡
「ユリばっかりずるい♡ 私も♡」
そう言いながら彼女は私の胸を揉み始めました♡
お互いの胸を揉み合いながら絶頂し潮を吹きあう私達♡
「「あっ♡ あっ♡ あっ〜♡♡♡」」
プシュシュ♡ プシャァァァァ♡♡♡
エロいメスの匂いが股から放出されてしまい、それを嗅いでしまった私たちは再び発情してしまいます♡
お互いの汗と潮吹きの匂いですごい匂いになっている空間の香りが堪りません♡
私とクロの少女2人による融合した匂いは凄く甘くて良い匂いでした♡
(クロの匂い好きかも♡ ずっとこうして体をくっつけていたいな♡)
そう思っていると、クロが徐に私の股に足をおいてくる♡
「く...クロ?」
私の言葉と同時に彼女は足を振動させてくるのでした♡