帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡ 作:カイトGT
(クロのおまんこ♡ とてもえっちで素敵だね♡)
そう思いながら私は彼女のワレメを舐め回す♡
「ユリ/// そこは♡♡♡」
普段は無表情な彼女も今は色気付いた表情を浮かべている♡
「クロのおまんこ♡ よだれ塗れでとっても美味しそうだね♡ ちょっと味見させて♡」
ぴちゃ♡ ぴちゃ♡
(うわっ♡ 美味しい♡ クロのおまんこめっちゃおいしい♡♡♡)
私が舐める度にえっちなお汁が出続ける彼女のワレメが美味しすぎてクンニが止まりません♡
私が一心不乱に彼女の性器を舐め回していると...。
「ユリばっかりに責めさせない!!」
そう言いながら今度は彼女が私のを舐め回してきました♡
「んぁ♡♡♡」
急に現れたおまんこの刺激に露骨に反応してしまう私の体♡
ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ ペロ♡ ペロ♡
優しいクロの舌が私のおまんこを掻き回す幸福を得る♡
(クロのクンニ気持ち良いよ♡)
まるで百合系のAVで見たような状況になっているこの現実に興奮が隠せない私♡
(なんかこの状況♡ ちょっと良いかも♡)
このガスのせいで頭がおかしくなってしまったのか、私は今凄く幸せなのです♡
女の子同士でおまんこを舐め合う現実がこんなに気持ち良い事だなんて知らなかっただけに、クロには感謝をしたい♡
その感謝を伝える為に私はクロのおまんこを舐め回す♡
ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ ぺろ♡ ぺろ♡ レロ♡ レロ♡
レロォ♡♡♡
しかし、それはクロも同じです♡
私のおまんこを一生懸命に舐めてくれている彼女の行動のせいで一緒に絶頂を迎えてしまう私達♡
プシュシュ♡ プシュ♡ プシュ♡ プシャァァァァ♡♡♡♡♡
「ふぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
「あぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
お互いに色気付いた声を上げながら果てる現状が凄く心地良い♡
お互いに脱力しあった体を寄せあい、一緒の布団で眠りにつく♡
そうしていると相手の香りが自分にも染みついていく感覚がしてとても良いのでした♡
(クロの香りがする♡)
その匂いがする限り、彼女が私の近くにいるのだと自覚できるので最高なのです♡
私達はベッドに潜り込んだ後もしっかりとお互いの手を握り締めながら、静かにまどろむのでした♡
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〜1週間後♡〜
あれから何度も体を重ねあった結果♡
私はクロがそばにいるとそわそわしてしまう体質になってしまいました♡
昼間の彼女はいつものように接してくれるのですが、夜になると一緒に乱れてくれるのが最高です♡
体を重ね合う度により親密になってイキやすくなっていくのが自分でも分かってしまうのでした♡
今ではちょっと彼女に触れただけで感じてしまう程に肉体調教されてしまったので、このままではまずいと思っているのに抗えないでいます♡
いつもの特訓が終わり夜を迎えると、今日もクロが私の部屋に入ってきました。
「ユリ、今日も夜の調教を行う」
その言葉に私は一瞬で発情してしまいます♡
毎日も媚薬風呂に媚薬ガスで私の体はどんどんいやらしく作り替えられているのが嫌でも分かってしまう♡
「マスターの命令だ、ユリ、四つん這いになって私の方にお尻を向けろ」
「...はいっ♡」
私は媚薬ガスに頭をやられているので、クロの言葉に抗えない♡
最初の頃はまだもうちょっと抵抗できていたはずなのに、今では完全に彼女の言いなり♀奴隷でした♡
(帝国でエリートだった私はたった1週間で堕とされちゃうなんて思わなかった♡)
痛いことに耐える訓練は何度もしてきましたが、気持ち良い事に耐える訓練はした事がありません♡
その結果が今のこの状態なのです♡
私は裸になって腰を突き出し、無防備なお尻を晒してひくひくさせています♡
「ふむ、ユリの尻穴を私の生指でほじれとマスターは言っているな」
その言葉に興奮する私♡
(クロが私のアナルをほじってくれるの? 嬉しい♡)
お尻の穴なんて言う弱い部分に、彼女の指が忍び寄るのでした♡