※この作品はR-18です。

帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡   作:カイトGT

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アナル責め♡・アナル責め♡②

 私の尻穴をクロは生指でほじり始める♡

 

 グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡

 

 誰にも触られた事がない部分を遠慮なくほじってくる彼女の行為に私は何度も甘い声を上げた♡

 

「んぉ♡ おほっ♡ おっ♡♡♡」

 

 まるで獣のような声を上げながら、彼女の責め苦に耐える私♡

 

「良い声だとマスターは言っているぞ、ユリの情けない喘ぎ声をマスターは高く評価しているらしい」

 

「あ...ありがとうございます♡」

 

 クロのマスターとやらに気に入られるとご飯や使える設備を増やしてくれるのでありがたい♡

 

 最初の事は独房内でしか自由がなかったのに、今では独房の外にも場所特定ができる首輪付きではあるが出かけても良いし、なんなら毎日1時間ほど施設内での自由許可も与えられている。

 

 私がカメラの前で情けない声やポーズをとる度に少しずつ自由が与えられているのが分かる。

 

 実際にデータとして毎日のプレイ内容の評価が送られてくるので、ある意味それが私のモチベーションともなっているのだ♡

 

 そして今日はアナルプレイと言うわけである

 ♡

 

 グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡

 

「んぁ♡ あっ♡ おほっ♡♡♡」

 

 私は四つん這いのままクロに無防備なアナルをほじられ続けてビク♡ ビク♡ と体を揺れ動かしている♡

 

 絶え間なく与えられる快感に打ち震えながらも恍惚の表情でそれを味わっている私なのでした♡

 

□◾️□◾️□◾️

 

 しばらくアナルを触られていると、不意にクロが道具を持ち出した。

 

 数珠状の玉がいくつも付いている棒のようなものを取り出し、私に見せつけてくる。

 

(あれはまさか...! アナルビーズ...!!)

 

 AVでしか見たことのないエロ道具にゴクリと息を飲む私。

 

「これだけほぐせば大丈夫だろう、では挿れるぞ」

 

 私は腰に力を入れて踏ん張ります!

 

 ポンっ♡

 

「ンヒィ♡♡♡」

 

 小さな玉が一つ入ってきただけだと言うのに凄く気持ち良い♡

 

(やばいコレ♡ 癖になりそう♡)

 

 ポンっ♡ ポンっ♡

 

 乾いた音と同時に私の中にそれらが侵入してくる♡

 

「あんっ♡ あんっ♡ ああん♡♡」

 

 甘い声を何度も漏らしながらだらしない表情を浮かべて唾液を撒き散らすは私♡

 

 そこにはもう帝国でエリートだった者の姿はなく、連盟に調教されてしまった♀の売国奴がいるだけなのでした♡

 

 喜びの声を上げる私を見てクロが言いました。

 

「ん? マスターはここで一度挿入をやめてアナルビーズをグリグリ回せと言っている」

 

 その言葉を聞いた時に私は声をあげました。

 

「えっ!? ちょっと待って!!」

 

 そう言っても待ってくれる訳がありません♡

 

 グリン♡ グリン♡ と3つの球が入った状態でアナルビーズを回し始めるクロ♡

 

「おっ♡ おっ♡ おっ♡ それダメ♡ イク♡ イク♡ イッちゃう♡♡♡」

 

 私は甘いメス声と共に、失禁してしまうのでした♡

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