※この作品はR-18です。

帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡   作:カイトGT

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アナル責め♡③・アナル舐め♡

 チョロロロ〜♡♡♡

 

 私のおまんこから自分の意思に関係なくおしっこが流れ落ちてきました♡

 

 太ももから地面に落ちるまでの間をしっかりとカメラに記録されてしまう♡

 

 恥ずかしいと思う気持ちとおしっこが出たことによる開放感でなんとも言えない気持ちになりましたが...♡

 

「ここでマスターはアナルビーズを一気に挿入しろと言っている」

 

 彼女はそんな事を言いながら本当に挿れてきました♡

 

 ポンっ♡ ポンッ♡ ポンっ♡ ポンっ♡ ポンッ♡

 

 と言う音と共に5つの玉が私のアナルに侵入してきたので堪らない♡

 

 私は足をガクガクさせながら、お尻に現れた快感を味わう♡

 

(ンギモチィィィ♡♡♡♡♡)

 

 声すら出ないほどの圧倒的な快楽に私は気絶寸前まで追い詰められる。

 

 その状態でゆっくりと一つずつアナルビーズを抜かれてイク♡

 

 ムリュリュリュ...♡ ポンっ♡

 

「ンオッ♡♡♡」

 

 ムリュリュリュ...♡ ポンっ♡

 

「オホッ♡♡♡」

 

 ムリュリュリュ...♡ ポンっ♡

 

「オオン♡♡♡」

 

 そしてそこから一気に引き抜かれる♡

 

 すぽぽぽぽポンっ♡

 

 勢いがあまりにも良くてまたもや絶頂を迎えてしまう♡

 

「はぁ〜♡ はぁ〜♡ はぁ〜♡」

 

 最早言葉では表せれないほどの快感が私に襲いかかり、アナルの気持ち良さを肉体に植え付けられてしまいました♡

 

(なにこれ...♡ 凄く...♡ 気(・)持(・)ち(・)良(・)い(・)♡(・))

 

 なかなか閉じないアナルを彼女は見ながら言いました。

 

「マスターは言っている、今ので開き切って無防備なユリのアナルを舐め回せと」

 

「...えっ?」

 

 彼女はそう言うとパックリと開いた私のアナルに舌をねじ込んでくるのでした♡

 

□◾️□◾️□◾️

 

 ジュル♡ ジュル♡ ジュププ♡

 

 いやらしい音が部屋中に鳴り響く中、私は何度も絶頂を迎えていました♡

 

「んぁっ♡♡♡ お尻ばっかりらめぇぇぇ♡♡♡♡」

 

 もはや四つん這いの状態など維持ができずに崩れ去る私の体♡

 

 しかし、私のガクガクに震えている足が崩れるのをクロに支えられながらアナルを舐められているので非常に辛い...♡

 

(もう...体を倒れさせてぇ♡♡♡)

 

 そう思っていても倒れさせてくれない地獄が続く♡

 

 強制的に腰を上げられながらアナルを舐められる♡

 

 それがこんなにもきついだなんて思いもしませんでした♡

 

 ちゅっ♡ ちゅっ♡ ジュルル♡

 

「ンヒィ♡♡♡ お願い♡♡♡♡ アナルを吸い出さないで♡♡♡♡♡」

 

 何度もお尻の穴を虐められた上でこのような仕打ちを受け続ければ、私はきっと正気を保っていられません♡

 

 そう思った私は必死に彼女に訴えかけるのですが。

 

「マスターは言っている、このままユリのアナルを攻め立てろと」

 

「そ...そんな...♡」

 

 無慈悲なアナル舐めが続き、だんだんとお尻の感覚がなくなってきました...♡

 

「あうっ♡ あぁ...♡ はぁぁ...♡♡♡」

 

 何度も♀イキしながら、私は自分の体に力が入っていかなくなるのを感じました♡

 

(何も抵抗できずに好き放題に体を嬲られているのに...♡ どうしてこんなに...心(・)地(・)良(・)い(・)と感じてしまうの? 私の体は...♡)

 

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