帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡ 作:カイトGT
私のお尻の感覚がなくなるまでアナル舐めは続きました♡
数時間後経過した後の私はもはや抜け殻のように指一本動かせない状態となり天上を見上げています。
「あぅ...♡」
小さくそう漏らす私を見てクロが言いました。
「マスターが言ってるよ、今のユリは完全に無防備な状態だって、精神的にも肉体的に性的な快感に追い詰められていて、どんな精神操作も受けてしまうくらいの貧弱さだってね」
「...」
もはや息をする事だけで精一杯の私に続ける彼女。
「マスターは言ってるよ、このままユリを洗脳用のカプセルの中に入れて最後の仕上げを行うって...、これでユリも私達の仲間だってね」
「...」
「さようならユリ、今までの自分にバイバイしようね、だってさ」
(今までの自分にバイバイする...? そんなの嫌だ)
そう思っていても私に争う術はありません。
クロに抱かれてとある部屋に連れていかれました。
〜カプセルルーム〜
「マスターは言ってるよ、ここでユリの洗脳を施すってさ、じゃあねユリ、今度出会う時には帝国のエリートしてのユリじゃなくて連盟のユリとなって自国を破壊する最強の【装衣術者】になってね♡ だってさ」
私はそう言われた後にカプセルの中に入れられて何やら培養液のような物を流し込まれました。
息ができるように専用のチューブのような物が口と鼻を覆うように伸びているので窒息はしないでしょう。
徐々にカプセル内に培養液が溜まっていくと、次に私の頭に何本か針が刺さりました。
(うっ...記憶が捏造されていく...)
今まで帝国で育ってきた記憶が塗り替えられていき、連盟としてのユリが作られていくので不快感が凄い...。
(気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い、気持ち悪い)
そんな思いの中、私の記憶は完全に途切れた...。