帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡ 作:カイトGT
ある程度の視聴を終えた私は全身が震えていました。
「嘘だ...、私は連盟の人間で...」
「本当にそう思う? あなたは私達連盟組織の人間をいくつも殺してきた帝国側の人間だよ♡」
その言葉に惑わされていく私。
「違う...私は...!」
「そうね♡ 今のあなたは連盟の人間だよ、けれど私があなたの記憶を奪ったの、それを今から返してあげるわ♡」
そう言われた私は針のような物を頭に打たれて注入されていきました。
「何をしているの!?」
「あなたの記憶を返してあげているの♡ もう記憶の研究も終わったし帝国も滅びたからね♡ それに今の格好じゃあ暴れる事もできないでしょうから...♡」
「あっ...」
私の頭の中に帝国で過ごした日々が流れていく...!
「あぁぁああああああああああ!!!!!」
私は本来の記憶に絶句した...。
私は帝国側の人間だったはずなのに、守るべき人達に手をかけてしまったのだ...。
「ハハッ♡ 良い顔♡ 涙まで流して乱れたユリの表情♡ とっても素敵だよ♡」
「やだやだやだ!! こんなの嫌だ!!!」
私は首を振って現実逃避に走るのだが、そう簡単に自分のしてきた過ちを振り切る事はできない。
苦しむ私の姿を見て楽しんでいるのは、目の前にいるマスターだけなのでした。
□◾️□◾️□◾️
一通り叫び終えた私に待っていたのはマスターによる快楽地獄でした。
いつもの媚薬に使われていた原液を手に塗りつけて私の体に塗りたくってきます♡
「さぁてと、一通りユリちゃんの絶望顔も楽しんだ事だし、後はユリちゃんの体を私の趣味の為に好き勝手かさせてもらいましょうか♡ 敵国の英雄を寝取って自国の民を殲滅させた後のお楽しみタイムとしては最高でしょ?
倫理観のねじ曲がったマスターの相手は疲れるだけなので基本的に無視をしながらこう言いました。
「もう...いいよ、私を殺して...」
そう呟く私に彼女は言いました。
「はっ? 殺すわけないでしょ? これからも貴女には生き恥をかいてもらいながらたっぷりと恥辱してあげるつもりだからね♡」
「だったら自分で死を選ぶよ...」
私は自分の舌を噛み切る為に思いっきり口を開いて舌と歯を動かすのだが...
「なんで...? なんで
何故か噛み切ろうとすればいきなり口の動く速度が遅くなるのでした。
それを見たマスターは嘲笑う。
「無理よ、ユリちゃんのの頭を弄った時に自殺はできないように頭を改造してあるの♡ だからね♡ 死にたかったら事故か誰かに殺されるしかないんだよ♡」
「そんな...」
だから私をこんな風に拘束していたのでしょう。
こうしていれば脱出される心配もないし、事故に遭遇して死なれることもないからです。
「ふふ♡ ユリちゃんの絶望顔は充分に楽しんだし、これからも連盟の一員として利用してあげるからね♡」
「誰が...貴女達の為なんかに戦うものですか!」
そう叫ぶ私にマスターは言いました。
「でもさぁ...、今の状況を見てみなよ♡ 武装は解除されてこんなえっちな格好で拘束されてるんだよ♡ 私みたいな研究者相手でも抵抗できないでしょ? つよつよなユリちゃんでも快感には弱いんだからさぁ♡ 頑張って耐えてよね♡」
そう言いながらマスターは手に持ったバイブのスイッチを押し、私のおまんこに押し当ててくるのでした♡