帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡ 作:カイトGT
ブブブ♡♡♡
機械の振動が私の股間に襲いかかる♡
「ふっ....♡ くっ...♡ あうぅぅ...♡♡♡」
「クロに散々電気あんまされて調教されてたもんね♡ これくらいの玩具で虐められてるだけなのに凄く感じちゃうでしょ?」
強制I字開脚により、無防備な状態を晒されているおまんこを遠慮なく攻め立てるマスター♡
「こんなに汗だくになって♡ えっちな女の子フェロモンが腋から放出されてるわよ♡ 毎日運動しているからかサラサラな良い汗ばかりかいてるね♡ デスクワークばかりしている私からすれば羨ましい限りだよ♡」
そう言いながら私の脇の下の匂いを嗅いだりぺろぺろ♡ と舐めてくるのが堪らない♡
「ああっ/// くそっ/// そんなところ舐めるなぁ!!」
私も年頃の娘です。
おまんこにバイブを当てられながら腋の下を舐められていては冷静であれるはずがないのです♡
「さっきまで自殺しようとしていた割には凄く元気だね♡ 良いよ♡ ユリちゃんは元気が似合うからねぇ♡ ほらほら頑張って快感に耐えなよ♡ 私の目的はまた快感でユリちゃんの精神と肉体を疲弊させた後に新たな記憶をねじ込むことなんだかね♡」
「新たな記憶をねじ込む...?」
恐る恐る私がそう聞くと彼女は答えてくれました。
「そう♡ 最初に貴女には記憶を除去した時にもこうやって快感を与え続けて疲弊させてあげたんだよ♡ そして次に埋め込む記憶はねぇ♡ ユリちゃんが私の性欲処理用のペットになった記憶だよ♡」
「...えっ?」
私はマスターの言葉にドン引きしているのでした。
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「そんな...あなたの性欲処理用のペットになるだなんて嫌よ!!」
激しく嫌がる私に彼女は言いました♡
「大丈夫だよ♡ あくまで私の都合の良いペットになるだけで、普段は連盟の英雄として扱ってあげるからね♡ でも私がムラムラした時にはユリちゃんに英雄の面影もない性欲処理用のペットになってもらうつもりだからよろしく♡」
「やだ...、あなたの思い通りに生きる人生だなんて嫌!!」
嫌がる私を見てニヤニヤ笑う彼女。
「あぁ...♡ 良いねぇ♡ 嫌がる美少女の記憶を改ざんして私専用のペットにするのは♡ やっぱり良い♡」
そう呟いた彼女はクロにこう指令を出しました。
「クロ、あなたのオリジナルを性的に虐めてあげなさい♡ そうねぇ♡ まずはユリちゃんの綺麗なクソ雑魚アナルからなぶってちょうだい♡」
その言葉を聞いたクロがゆっくりと私の後ろにつきました。
「く...クロ? やめてよ、私とあなたは一緒に戦った中だよね?」
そう呟く私にクロは言いました。
「マスターの命令は絶対です」
「そ...そんな...」
私の無防備なアナルに、クロの舌が侵入してくるのでした♡