※この作品はR-18です。

帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡   作:カイトGT

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英雄を入れた百合3P♡

 私のおまんことアナルとてつもない刺激が出現していました♡

 

 ブブブ♡♡♡

 

 ジュル♡ ジュルル♡♡♡

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああん♡♡♡」

 

 あまりの刺激に体をビクン♡ と激しく動かしながら、私はイッてしまうのですが...。

 

「ふふっ♡ 今イッちゃったよね? ユリちゃん♡ 一回イッちゃったら大事だよ♡」

 

 彼女の言う事は本当でした。

 

 イッた瞬間から絶え間ない快楽の波状攻撃に私の体は何度も何度も絶頂を迎える♡

 

「あっ♡♡ ダメっ♡♡♡ そんな風に連続で快感を与えないでぇ!!」

 

 そう叫ぶ私をみてニヤニヤしているマスター♡

 

「ふふっ♡ 良い表情だよ♡ ユリちゃん♡」

 

「んぶっ!?」

 

 彼女はそう言いながら私の口内に舌を入れてきました♡

 

(嘘っ!? マスターの舌使い上手すぎぃぃぃ♡♡♡)

 

 マスターとのキスはクロとやるキスとは比べ物にならないほど熱烈でした♡

 

 ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ ちゅる♡ ちゅるる♡♡♡

 

 優しくも熱い舌使いを前に私の舌が溶けていくみたいです♡

 

(ま...まずい.../// このままじゃ私...堕とされる♡♡♡ 堕とされちゃう♡♡♡♡♡)

 

 前も後ろも上も下も同時に与えられる快感に私は一切抗えない♡

 

(私の体...動いてよ!!)

 

 そう思って手足を動かそうとしても、余計に疲れてしまうだけで何も抵抗できません♡

 

 無駄な抵抗をしようともがいている私を嘲笑しながら百合プレイを楽しむマスター♡

 

「ぷはっ♡ 抵抗しようともがく最強美少女のユリちゃんの無様な姿♡ 最高に可愛いわよ♡ 口も脇も胸もおまんこもお尻の穴も最高の触り心地だし言うことがないわ♡ もうちょっとであなたの全てが私の物になると思うと興奮するわね♡」

 

 その言葉に私の最後が訪れているような感覚になり寒気がしてくる。

 

「嫌だ...、あなたのペットになるだなんて絶対に嫌!! お願い...許して..」

 

 どうしようもなくなった私は、あろう事か敵に懇願してしまいます♡

 

「ユリちゃん♡ その言葉を出すって事はもう本当に何もできないってことだよね♡ ふふっ♡ 可愛い♡ 大丈夫だよユリちゃん♡ あなたの体は丁重に扱ってあげるからね♡」

 

「やだ...嫌だよう...」

 

 私は思わず涙を流して泣いてしまいます♡

 

「あらあら泣いちゃった♡ でも大丈夫♡ あと数回イッたらあなたの体力も精神力も底をつくからねぇ♡ その後はそう言う悲しい気持ちにならないように百合プレイが大好きなユリちゃんにしてあげるね♡」

 

「うぅ...グスッ...」

 

 その百合プレイが嫌なのに、彼女は嬉々として百合3Pを続けました。

 

「じゃあそろそろ最後の絶頂を迎えましょうか♡」

 

 彼女の言葉とともにバイブの強さが増して連続で絶頂させられる私♡

 

「あっ!? 強い!! 強い!!! つよしゅぎるぅぅぅ♡♡♡」

 

「仰け反りアクメ決めちゃいなさい♡」

 

 そう言われた私は本当に仰け反りアクメを決めてしまいました♡

 

「んぁぁっぁぁぁっぁぁぁあっぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 これまでのどのプレイよりも情けない声を出した私はがくりと力なく項垂れる...。

 

 せいもこんも尽き果てた私の姿を見ていたマスターだけが良い笑顔を振りまいているのでした♡

 

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