※この作品はR-18です。

帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡   作:カイトGT

29 / 30
体を掌握されまま記憶だけ最初の頃に戻されちゃうユリちゃん♡②・体を掌握されまま記憶だけ最初の頃に戻されちゃうユリちゃん♡③

 何度頑張っても体が全く動きません!

 

「なんで!? 何で動かないの!?」

 

 私の驚く声と共に金髪の女性と黒髪の女の子が私に近づいてきます!

 

「近寄るな!! お前らは連盟の者だろう!? 私に近づけばすぐ灰にしてやるからな!」

 

 強がる私を見てニコニコとした笑顔を浮かべる金髪の女性。

 

「ああ〜♡ いいわ〜♡ やっぱり私に従順なユリちゃんも良いけれど、こうしてたまには記憶リセットして楽しむのも乙な物ね♡」

 

「お前に私が従順? 記憶リセット? お前は何を言っている?」

 

「ふふっ♡ 何も分からないのね♡ 可愛い♡」

 

 彼女はそう言いながら私のおまんこに指を入れてきます♡

 

「馬鹿っ/// そこは///」

 

「んん〜? ここは何をする所かな〜?」

 

「その...///」

 

「その? 何?」

 

「...///」

 

「ふふっ♡ 初心なユリちゃん可愛い♡ でもねここは女の子が気(・)持(・)ち(・)良(・)く(・)なる部分だよ♡」

 

 そう良いながら私のおまんこをクチュ♡ クチュ♡ とわざと大きい音を立てながらいじめてくる女性に抗えない私♡

 

「うぁ♡ はっ♡ やめろっ!!」

 

「やめろはないでしょ? ほらほら悔しかったら抵抗してみなさい♡ 無駄だけどね♡」

 

「この...!」

 

 怒った私はどうにかして体を動かそうとしますが、どこの部位も全く動かない♡

 

 その間にも彼女は私のおまんこを虐めてくるので堪りません♡

 

「くそっ! くそぉぉ!!」

 

「ふふっ♡ 本気で嫌そうな表情をしていて最高ね♡ ほらほら♡ 頑張って抵抗してみなさい♡ そうねぇ♡ 情けなく腰ヘコヘコしてみたらどう?」

 

「そんな恥ずかしい事できる訳...」

 

 ヘコ♡ ヘコ♡

 

「...えっ?」

 

 私の体は彼女の言った通り情けなく腰ヘコを始めるのでした♡

 

□◾️□◾️□◾️

 

「なんで!? どうして!? お願い!! 腰止まってよ!!」

 

 ヘコ♡ ヘコ♡

 

 私の情けない腰の運動に彼女は笑いながら言いました♡

 

「うわっ♡ えっちな抵抗ね♡ 確かにこんなに激しく腰を動かされちゃったらおまんこに触れられないなぁ♡ けど上は無防備だよね♡」

 

 私の高速腰ヘコを眺めながら胸に触ってくる彼女♡

 

「や...やめっ...」

 

「やめないわよ♡ それにも何度も触らせてくれてるじゃない♡」

 

「貴様...! 私はお前なんかに体を許した覚えはない!!」

 

 私が彼女を睨みつけると「お〜怖い怖い♡ 今のユリちゃんの顔はとっても怖いねぇ♡」なんて煽られてしまう。

 

 揉み♡ 揉み♡

 

 水着の上からじっくりと胸を揉まれる感覚が不快すぎる...!

 

「触るな...変態!!」

 

「ふふっ♡ ユリちゃんのちっぱい可愛い♡」

 

 そう言いながら水着を外して生のおっぱいを優しく吸ってくる彼女♡

 

「馬鹿っ/// やめなさい!!」

 

 ちゅう♡ ちゅう♡ ちゅう♡

 

 本当に美味しそうに私のおっぱいを吸い続ける彼女の行動に恐怖を受けつけられる私!

 

 今すぐにでも蹴飛ばしてやりたいのに体は情けない腰ヘコをするのみ♡

 

(くそっ...! なんで私がこんな奴に体を触られないといけないんだ...!)

 

 私はキッ!! と彼女を睨みつけながら情けなく腰を振り続けるのでした♡

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。