帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡ 作:カイトGT
〜1時間後〜
「はぁ...♡ うっ...♡ ああっ♡♡ ダメぇ...♡」
私はあれから1時間もの間腰ヘコを強要されながらちっぱいをしゃぶられ続けていました♡
流石の私も性的快感と腰ヘコの二重苦を常に味わっていると疲れが貯まってくる...。
(まずい...このままじゃいくら私でも...///)
痛みに耐える訓練はしていましたが、こういう訓練は受けていない事が仇になっています。
「ふふっ♡ いくらユリちゃんでも1時間もおっぱいをしゃぶられちゃったら流石に感じちゃうよね? でもなんで1時間も耐えれると思う?」
「えっ?」
「それはね...♡ 私がただ楽しんでいるからだよ♡
本当ならいつでもユリちゃんをイカせられるの♡」
「そんな事できる訳が...」
「それっ♡」
彼女が私のおっぱいパチンと弾きました♡
すると...。
「...? えっ...♡♡♡」
いきなり快感が私の中で増幅し、爆発しました♡
「はぁ...♡ はぁ...♡ はぁ...♡」
(何これ♡♡ ヤバい♡♡♡)
さっきまで余裕で耐えれていたのに、一瞬でピンチに陥ってしまう♡
そんな私の表情を見た彼女は連続で乳首をこすってきました♡
ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡ ピンッ♡
「うぁぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁあん♡♡♡♡♡」
いくら私でも声を抑えていられません♡
無防備な敏感おっぱいをこんなにされては声を上げるしかない♡
そんな私の姿を見た彼女は言いました♡
「わぁ〜お♡ 凄い声だね♡ そんなに気持ち良かったのかな? ユリちゃんがおっぱい気持ちいいですって素直に答えてくれたら許してあげるよ♡」
そう言われてもプライドが邪魔をして言えない♡
「...くっ///」
「プライドが邪魔して素直になれないユリちゃん可愛い♡ でもさぁ♡ そんな風な態度取ってるけれど、本当は何度も屈してるんだよねぇ♡」
「...はいっ? 私はまだあなたに屈したことなんか一度も...!」
そこまで言いかけた瞬間でした。
私の目の間にあるテレビから私の声が聞こえ始めたのは...。
□◾️□◾️□◾️
『ああん♡♡♡ マスター♡♡♡ そんなに激しくしたらユリのお尻が壊れちゃいますぅぅぅ♡♡♡』
そう言いながらお尻の穴をヒクつかせている私の姿がテレビには映し出されているのでした♡
『ユリのクソ雑魚アナル♡ マスターの本気アナルビーズ責めでもっともっと可愛がってくださいぃぃ♡』
「何これ...」
そう呟く私に彼女は説明してくれます。
「この映像はね♡ ユリちゃんのアナルを調教した時に撮った物よ♡ 次の映像はね...」
そう言いながら私の恥辱日記のような映像を次から次へと見せてくるので精神がすり減る私...。
「いや...いや...」
「これはユリちゃんの足の裏を調教した時の映像♡ くすぐられすぎて鼻水と涎を垂らしながら「助けてください」って命乞いしながら笑っているの無様で可愛いわよね〜♡」
「何この映像...」
「これはユリちゃんの腋を調教した時の映像よ♡ 汗だくになるまでトレーニングさせた後に無茶苦茶舐めまくって犯した時の物♡ この時のユリちゃんは腋の下を舐められて乳首を本気勃起させながら喜んでいたのを今でも覚えているわ♡」
「...嘘、私こんなことされてない」
「されてるんだよ♡ 今は覚えていないだけでされてるの♡ 私が指パッチンすればユリちゃんに起きた全部の出来事を思い出すからね♡」
「そんな事信じられる訳が...」
パチン♡
「...あっ」
彼女が指パッチンすると、今まで自分の身に降りかかった全ての調教を思い出して精神が崩壊しました。
「嘘だっ...、違う...私は...何もされてない...はず...」
そう信じれば信じるほどに、絶望の炎に身を焼かれるような言葉を平然と使うマスター。
「されてるのよ♡ 私はユリちゃんの体のことに関してユリちゃん以上に詳しいからね♡」
「ッ///」
そう思うと私の体は敏感さを増してきて頭がぼ〜っとしてきます♡
まるで酸欠のような状態となった私を見て彼女は言いました♡
「私の可愛いユリちゃん♡ 何度壊れても最初の状態やオナペットとして完成した瞬間に戻してあげるから安心して壊れてね♡ 何度でも治してあげるから♡」
「...はい♡ マスター♡ ユリの事を大事に思ってくれてありがとうございます♡」
全ての記憶を強制的に戻された時の気分は最悪でした。
自分の故郷を自らの手で壊した事や、マスターのオナペットとして調教されきった自分の体に嫌気がさしますが、彼女の命令により自殺する事はできません♡
永遠に彼女の性奴隷として生きるしか道のなくなった事を再度思い出した私の心の中は、下水道のドブ水のように濁り切っているのでした。
最終話まで読んでいただきありがとうございす!
作者から読者へのプレゼント、お年玉がわりの本作はどうでしたか?
一応続きというか、この作品の続編は考えています。
ただし、いつ書くことになるかはわからないのでそれだけは頭の片隅に入れておいてください。
次のタイトルは今の所
『昼は健全夜はえっち♡な【装衣創生者】専門店【バイシュトリート】を経営する【40歳】(処女)青髪長髪ロリババア【ヴェーリュ】様は仕事をサボり気味!?お陰様で若手の弟子達が苦労しながらのブラック経営♡』
にしようと思っています。
今作は【装衣術者】=アサルター(今決めた)のユリちゃんが主人公でしたが。
【装衣術者】がいるのならそのメンテナンスや作る者達もいると思いこの話を思いつきました。
というわけで次は【装衣創生者】=クラフターであるロリババアなヴェーリュをマスターとする【バイシュトリート】という【装衣工房】での日常と接客を描こうと思っています。
ちなみにユリちゃんの【装衣】もここで作られているので、その話も次作にて描こうかなと考えていますね。
では最後に『帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡』を最後まで読んでいただきありがとうございました!!
これを読んでまだ暇があるというのであれば、ノクターンノベルスで連載中の作品である
『俺は生前冴えないサラリーマンだった筈なのに、何故かTS系世界最弱美幼女♡な魔王ちゃんとなって異世界に転生し、自分が生み出した最強(?)なモン娘達と無敵でH(♡)なダンジョンを作ることになったんだが!!』
のこともよろしくね♡
※1000話超えのエロくてくっそ長いメタ内容満載の作品なのでこれをハーメルンに連載しようとは思いません
最後まで読んでくれてありがとうございました!
新作でまた会いましょう!
thank you fore reading