帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡ 作:カイトGT
ガチャリ。
「くっ...」
あまりにも私が暴れるので、クロが私に手枷をつけてきました。
「マスターからの命令だ、ユリに手枷をかけて大人しくさせろと...」
後ろ手に組まされてしまった手ではもはや抵抗できません♡
簡単にベッドに押し倒されてしまい、彼女が私の上に乗ってくる。
「これで足をばたつかせるくらいしか抵抗はできないだろう? マスターは少しだけ抵抗できるようにしてユリを性的に嬲れと命令している...」
「あんたのマスターって良い趣味してるね...、さっきから監視カメラもずっとベッドの方をガン見してるし、あれでこの部屋の様子を見ているんでしょ?」
「ユリの質問に私が答える必要はない、このままユリの耳を舐めてイカせろと言われた」
彼女はそう呟くと私の耳に舌を当てる。
「うっ...///」
ちょっと耳を舐められるとビクン♡ と体が反応してしまう♡
「ここが良いのだろう? 私はお前の気持ちいい部分を全部知っているからな...」
そう言いながら彼女は私の耳たぶからゆっくりと浸食してくるように中へ中へと進んでくるのです♡
(はぁ...♡ 嘘でしょ/// ただ耳をしゃぶられてるだけなのに...気持ちぃぃ...♡)
ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ レロ♡ レロ♡
優しく耳を舐めしだかれると何度も体が揺れ動いてしまう♡
(まずい...、このままじゃ私...♡ 自分のクローンに性器も弄られてないのにイカされちゃう!)
私は頑張って声が出るのを抑えながら、イクのを我慢しているのでした♡
□◾️□◾️□◾️
ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ レロォ♡
いやらしい舐め方に私の体温は上昇してイク♡
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
私の乱れた息遣いにクロは言いました。
「そろそろイキそうだな...、マスターはいつでもイッていいと言っている、ユリのイキ顔を録画付きでしっかり撮ることを目的としているようだ」
「...そ、そんな物を何に使うつもりなの!?」
「コレクション用とお前の所属していた帝国全土に放送して見せしめにするようだな」
その言葉に私は焦り始める。
(嘘っ! それじゃあもしかして家族や知人、更には私の好きだった人にもこの痴態が見られちゃうんじゃぁ...)
そう思うと凄く恥ずかしい気持ちになってしまいます。
(絶対にイッちゃダメだ!!)
そう気を強くもっていても♡
ぴちゃ♡ ぴちゃ♡ レロォ♡
「はんっ♡ ああん♡♡」
溜まった快感を消す事はできません♡
エッチな気分がどんどん高まってきてついに...♡
「はぁぁぁぁぁぁん♡♡♡」
甘い雌声を上げながらクロの耳舐めだけでイッてしまうのでした♡