※この作品はR-18です。

帝国を守る白髪美少女【装衣術者】のユリは帝国最強のエリートで連戦連勝無敗の最強少女だったのに黒髪美少女【装衣術者】クロに敗北し連れ去れられてしまった敵本拠地で始まる特別尋問【百合調教物語】♡   作:カイトGT

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耳舐め絶頂♡②・媚薬風呂♡

「ふぅ...♡ ふぅ...♡」

 

 軽くイッてしまった私の体にも延々耳舐めを続けるクロ♡

 

「やめて! 今イッたばかりだからぁ!!」

 

 そう言っても彼女はやめてくれません♡

 

「はぁ♡♡♡ ダメ♡ ダメ♡ ダメェ♡♡♡」

 

 ただの耳舐めでこんなに乱れてしまうなんて自分でも思っていませんでした♡

 

「はぁ...♡ はぁ...♡」

 

 私が息を乱しながら悶えていると、彼女はこう言いました。

 

「マスター? 今日の調教は終わりですか? ...分かりました」

 

 力尽きた私の部屋から出て行くクロをただ見ている事しかできない私は悔しさばかり募ってきます。

 

(自分のクローンにいいようにイカされちゃった...、今度は絶対に負けない!)

 

 そう思っていると手枷の拘束が取れたので少しだけ楽になりました。

 

 一応この部屋には時計があるので今の時刻だけは分かります。

 

 ただ、今日が何月の何日かはわからないのが少し気になりますね。

 

(私は一体何日間くらい気を失っていたのだろうか?)

 

 そう思いながらもバスルームに向かい、汗だくの体を洗う事にするのでした。

 

□◾️□◾️□◾️

 

 〜脱衣所〜

 

 私が白い服を脱いでいる間もずっと嫌な視線を感じます。

 

 そう、監視カメラが私の事を見ているからでしょう。

 

(...裸も当然のように見られるのね)

 

 そう思いながらも体を毎日洗って綺麗にしておきたいと言う欲求は全国の女の子共通の思いですし、こればっかりは仕方がありません。

 

 入浴シーンを録画される事になっても入るしかないのです。

 

 私が裸になって素肌を晒しながらバスルームに入ると早速シャワーを出してみる。

 

(んっ? ちょっと水がピンクっぽいような...、それに少し甘くていい匂いもする...)

 

 薬湯でも出してくれているのでしょうか? 

 

 私は気にせずにシャンプーで髪を洗い、水で流しました。

 

 その後にボディもしっかりと洗うと湯船にお風呂を貯めました。

 

「湯船のお湯もなんかピンクっぽいような...、まあ問題ないか...」

 

 私はそう思いながら湯船に貯まったお風呂に入浴しました。

 

 足からゆっくりと浸かり、体をじっくりと温めます。

 

「はふ〜...♡」

 

 お風呂はやっぱり気持ちが良い♡

 

 敵国の浴槽とは言え、やはり女の子にとってお風呂は大切な場所なのでした。

 

 しばらく浸かっているとなんだか妙にムラムラしてくる事に気がつく。

 

(ん...? なんか体が熱いような...)

 

 最初は気のせいかとも思いましたが、やはり気のせいではないようです。

 

 どんどんアソコに何かが溜まっているような感覚を覚えた私は一度浴槽から出てアソコを弄り始めました♡

 

(何でだろう...、なんでこんなにアソコが熱くなってるの?)

 

 そう思いつつも、私は自分のワレメにそっと指を入れる♡

 

 そしてそのまま激しく指を動かし始めました♡

 

 クチュ♡ クチュ♡ クチュ♡

 

「あんっ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡」

 

 甘い吐息を漏らしながら何度も自分のアソコを弄るのでした♡

 

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