立香はコヤンスカヤによって犯され続けた影響で、自分の身体と心の変化を感じ取っていた。コヤンスカヤから性的に凌辱されていく過程で少しずつ彼女に犯される事に快楽を感じたり、こうして何もしていない状態が立香自身にとってストレスになっているのだから。立香も変わっていく自分に恐怖していた。立香はベッドの上に胡坐をかき、勃起している自分のペニスを見て歯噛みする。
「くそ……!俺はあんな奴になんか……!」
(俺は……何のために戦ってきたんだ……?)
「う……」
コヤンスカヤに凌辱を受けた時、立香は快楽に流されまいと必死に抗おうとしたが、結局はコヤンスカヤの思うがままにされてしまった。
「畜生……!」
立香はコヤンスカヤの装着したぺ二バンで尻を犯された時から彼女の事を意識し始めた。憎い筈のコヤンスカヤに対して、何故か胸が高鳴っているのを感じた。それは立香が今まで経験した事のない感情であった。コヤンスカヤの付けたぺ二バンの陰茎部分が肛門に侵入し、自分がコヤンスカヤに『征服』されていく感覚…。
あの時の事を思い出そうとするだけで恥ずかしさと悔しさが入り混じり、涙が出そうになる。そんな自分を見ているうちに、自分の中で何かが崩れていくように感じた。
(俺は一体どうしてしまったんだ……!?)
まだ女性経験のない立香にとって自分の肛門を掘られるというのは初めての体験である。その感覚は立香にとっては未知の領域であり、それを上手く言葉で表現する事ができない。
立香はコヤンスカヤの事が嫌いだ。彼女は立香の事を犯し続ける。だがコヤンスカヤを憎もうとしているのに、何故か立香の心はコヤンスカヤに惹かれつつあった。
(…レイプされる女の人の気持ちってこうなのかな?)
立香は不思議とコヤンスカヤを悪く思えなくなっていた。立香はコヤンスカヤにレイプされる度に彼女に対する嫌悪感が増していったが、それと同時に心の奥底で快楽を覚えている自分がいる事に気付く。
(駄目だ……。このままじゃ俺は本当におかしくなる……)
立香はコヤンスカヤにアヌスを犯されている時の感覚が忘れられなかった。作り物とはいえ、彼女の陰茎が自分の体内に入り込み、肛内を蹂躙される感覚は立香の心を狂わせていく。立香はコヤンスカヤに掘られている時の事を考えていると、自然と身体が熱くなり呼吸も早くなっていく。
「う……!」
立香は慌てて目を閉じ、自分の股間を押さえる。
「うう……」
立香は何とかしてコヤンスカヤのペニスの感覚を忘れようとする。
「俺は、俺は女じゃない……!俺は男なんだ……!」
しかしいくら忘れようとしても、立香の脳裏にはコヤンスカヤのペニバンが浮かんでくる。立香のペニスは萎えるどころかますます大きくなっていた。
「うう……」
その時だった。部屋の扉が開かれる音が聞こえてきた。コヤンスカヤが鉄格子の扉を開けて監禁室に入ってきた。
立香は慌てて自分の股間を隠す。コヤンスカヤは股間を隠している立香を見て小さく舌打ちをする。
「チッ……。隠しても無駄よ?もう全部見ちゃったから」
コヤンスカヤはそう言うと、ゆっくりと立香に近づく。
「いや……来ないで……」
立香は怯えた表情でコヤンスカヤを見つめる。
「ふふ、怖がる必要はないわ。私は貴方の味方ですもの」
「う、嘘だ……!お前は俺を騙そうとしているだけだ……!」
コヤンスカヤはベッドの上に上がると、立香の両手を掴んで股間を晒させた。立香のペニスはこれ以上ない程に勃起しており、ペニスの先端からはガウパー液が溢れていた。それを見たコヤンスカヤは立香を煽り始める。
「口では嫌がっていても、こうして貴方のチンポは喜んでいる。もう立香クンは私に虐められるのが大好きなマゾの淫乱メス豚なのよ」
「ち、違う!!俺は、俺は男なんだ……!そんな事あるわけがない……!あ、あああ……!?」
コヤンスカヤが立香のペニスを指先で突くと、ペニスはさらに硬く勃起していく。
「ほぉ~ら、こんなに勃起してる♡ふふ、こんなに勃起してるのに違うだなんて、随分と強情なのね♡」
「う、うるさい……!これはお前のせいだ……!お前が俺を犯したから…!」
「ふふ、そうね。私が貴方をメスにしてあげたから、今の貴方はこんなにもメス犬みたいに発情しているのよ?」
「うるさいうるさいうるさい……!!」
立香は顔を赤らめて否定しようとするが、コヤンスカヤは立香を罵倒し続ける。
「ふふ、貴方のような男の子が私みたいな悪い女に弄ばれて興奮するなんて、ほんと、惨めね」
コヤンスカヤは立香に近づき、彼の乳首を指先で摘まむ。
「ひゃあん……!?」
立香は自分の口から変な声が出たことに驚く。
「あら?ちょっと触っただけなのに凄い反応ね?もしかして敏感なの?それとも変態なのかしら?ふふ♡」
コヤンスカヤは立香の耳元で囁く。立香の顔は真っ赤に染まり、息遣いも荒くなっていく。
「ふふ、可愛い♡」
コヤンスカヤはそう言って立香のペニスを握り、優しく上下に擦り始める。
「や、やめてくれ…!はぁん…!」
「止めてあげてもいいけど、条件があるの。私の言う事を聞いてくれたら、今日はここまでにしておいてあげる。どう?聞く?聞かない?どっちなの?」
コヤンスカヤは立香の耳に口を近づけ、小声で話す。
「き、聞きます……!」
するとコヤンスカヤは恐ろしい事を立香に告げた。
「貴方を本当の意味でのメス犬奴隷にする為には、ペ二バンじゃ駄目だと思ったのよ。私は女だし、あんな紛い物のペニスで貴方を屈服させられるなんて思ってない。そ・こ・で…」
「立香クン、キミは本物の男にケツ穴を掘られるの。私が装着したぺ二バンとは違う本物のチンポが貴方の肛内に入るのよ?」
コヤンスカヤの言葉に立香は凍り付く。
「な……何を言っているんだ……?俺は……俺は男だぞ……!」
「本当に強情ね…。まだ自分を男だと思っているの?」
そう言うとコヤンスカヤは立香の頬を思いきりビンタした。
「う……!」
「いい加減現実を受け入れなさい。アナタはこれから男のモノを入れられるのよ。しかも本物を。それがどういう事なのか分かるかしら?」
「そ、それは……」
立香はコヤンスカヤに言われ、ようやく自分が今どんな状況に置かれているのかを理解し始めた。
「い、いや……。けど…」
「もし私が連れてきた男達に掘られ続ければ貴方をこの監禁室から解放してあげる」
コヤンスカヤの言葉に嘘は無いようだった。立香は生き残る事を優先し、コヤンスカヤの提案を受け入れる。するとコヤンスカヤは監禁室から出ていった。それから数十分程経過すると、コヤンスカヤが十数名の男達を連れて、監禁室へと戻ってきた。コヤンスカヤが連れてきた男達は何処かの農村の出身らしき格好をしている。服装はアジア圏で、中国辺りだろうか…?
そしてコヤンスカヤがベッドの上の立香を指差しながら男達に言う。
「今からそのベッドの上にいる少年を好きなだけ犯してもいいわよ?天子様からの許可は取ってあるから好きなだけ楽しみなさい」
そう言うと、男達はベッドの上にいる立香を取り囲みながら舌なめずりをする。
「い、いや……来ないで……」
立香は怯えた表情でコヤンスカヤを見る。
「ふふ、怯えなくても大丈夫よ?貴方は彼等に犯されるの。ふふ、安心して。貴方が犯されている間は私は貴方の傍にいるから」
そして男の一人が後ろから立香を羽交い絞めにし、立香の身体を撫で始める。
「うう……!は、放せ……!」
立香は必死に抵抗するが、他の男達も立香に群がって立香の身体をまさぐっている。
「へぇ、結構鍛えてるじゃん。これなら楽しめそうだぜ」
「よく見れば可愛い顔してるじゃないか。気に入った。たっぷり可愛がってやるぜ」
男達がそう言いながら立香の胸板を揉み始める。
「うう……」
「おっぱいも意外とあるな。女みたいだ」
「乳首もコリコリしてきたな。感じているんじゃないか?」
男に乳首をつままれ、立香は顔を赤らめる。
(うう……気持ち悪い……)
男に肌を触られている感覚が不快で仕方なかった。しかし、ここで抵抗すれば殺されるかもしれないという恐怖心が立香を縛り付ける。男達は立香の全身をくまなく愛撫していく。
そんな立香の様子をコヤンスカヤは監禁室にある椅子に座りながら楽しそうに見物している。
「ふふ、良い眺めね。同性の男達に弄ばれる気分はどうかしら?」
「く……うう……」
「ふふ、悔しそうな表情ね。でも、すぐに貴方はそんな表情すらできなくなるわ」
そして立香の身体を撫でていた男の一人が自分の指を立香の肛門にねじ込んできた。
「うう……!?」
「お、処女じゃないみたいだけど、こりゃあ使い込んだアナルだ」
立香の前の方にいた別の男がズボンを脱いで勃起したペニスを露わにすると、ペニスを強引に立香の口に捻じ込む。
「むぐう……!?」
「歯を立てるんじゃねぇぞ」
「んぶぅ……!?」
男は立香の頭を掴んで前後に動かし始める。
「む、むぐ……!むごぉ!?」
立香は涙を流しながら口の中にペニスを入れられ、口の中を蹂躙されていく。ペニスをしゃぶらされて、立香は苦しさのあまり嗚咽を漏らす。
「うぶっ!ううう……!うぼぉ……!」
「おい、口だけじゃなくてちゃんとケツ穴も解せよ!」
「分かってるって!」
立香の肛門をほぐしていた男が二本目の指を立香の肛門に入れる。
「んん……!」
「ふふ、どう?私のぺ二バンより本物のチンポの方がいいでしょう?」
そして立香の肛門に指を入れていた男は指を抜くと、自分の勃起したペニスを晒し、立香の肛門に挿入した。
「ひぎぃ!?」
立香は悲鳴を上げるが、男はそのまま腰を動かし始める。
「ひああ……!!いや、嫌だ……!!」
「ふふ、貴方はもう普通の生活には戻れないの。これからはずっと男達に弄ばれ続けるのよ」
「嫌だ……!誰か助けて……!マシュ……!ダヴィンチちゃん…!」
「ふふ、無駄よ。ここには誰も来られないわ。貴方は一生私の玩具として生きるのよ。ふふ…」
立香の肛門にペニスを挿入した男は、容赦なく立香の肛門を突き続ける。コヤンスカヤの付けたペニスバンドとは違う、本物の男のペニスが立香を苦しめる。立香は自分の前と後ろの穴を貫かれながら泣き叫ぶしかなかった。そして立香の口にペニスを挿入していた男が射精し、立香の口の中が精液で満たされる。
「うぷ……」
「おら、ちゃんと俺の出した精液を全部飲め」
「げほっ……!」
口から溢れた白濁色の液体が、立香の顔を汚した。そして立香の肛門にペニスを挿入している男も、腰を激しく動かし始める。
「うう……!」
「そろそろ出すぞ!」
「や、やめて……!」
「うう……!」
立香の肛門に挿入した男が激しく動く。
「いやだぁ!中はやだ!お願いだから外に出してぇ……!」
立香の言葉も空しく、男は立香の腸内に精液を放った。立香は男の熱いザーメンが自分の腸内に入ってくる感覚に、吐き気と嫌悪感を抱く。男の射精が終わると同時に男のペニスが抜かれる。それと同時に男のペニスから出された大量の精子が立香の肛門から流れ出る。
立香は肛門に射精されたショックで放心状態になっていた。しかし、それで終わるはずもなく、他の男達が次々と立香に群がってくる。
「次は俺だ!」
「ちょっと待てよ!最初は俺だ!」
「うるせぇ!早い者勝ちだ!」
男達は順番を決め、立香に襲い掛かる。二人目の男が勃起したペニスを立香の肛門にねじ込んできた。そして激しく腰を動かし始める。
「うう……」
「いい具合に緩くなったな。これなら楽しめそうだ」
そして男も立香の直腸に射精する。
「うう……うう……!」
「へへ、お前もたっぷり出してやるからな」
そして三人目が立香の肛門にペニスを挿入してきた。立香の肛門はコヤンスカヤのぺ二バンや、男達のペニスが入れられ続けた事で、三人目の男のペニスをすんなりと受け入れた。
「うう……うう……!」
三人目の男は立香の肛門の中を蹂躙し、先程肛門を犯していた男達が立香の身体を愛撫していく。男達に身体を弄られる不快感に立香は涙を流した。
「おい、坊主。お前の肛門は極上の『名器』だ。女のマンコよりもずっと気持ち良いぜ」
「うう……うう……!」
「何だ、褒められて嬉しいのか?このオカマ野郎」
「う、嬉しくなんか…ない…!!俺は…俺は…男…だ…!!」
「ふん、まあいい。たっぷり楽しませて貰うぜ」
そう言って男は立香の肛門を容赦なく突く。そして立香は女のような喘ぎ声を上げ始めた。コヤンスカヤにぺ二バンで犯されていた時よりも快楽に溺れている感じがする喘ぎ声だ。
「あん…!あ……!あ……!あっ……!」
「おお、締まりが良くなってきたな。気持ち良くなって来たんだな?」
「ち、違う……!そんな事……無い……!」
「強情な奴だな。ならもっと気持ちよくさせてやるよ!」
そう言うと男は腰の動きを更に速める。
「あん…はぁ……んっ!んん……!」
「おら、どうだ?気持ち良いだろう?」
「はぁ……はぁ……んん……!」
「ほれ、答えろ」
「はぁ……はぁ……うう……!」
「言わないと止めちゃうぞ」
そう言いながら男は腰を動かすのを止める。
「あ…!」
立香は男が動くのを止めた事に驚き、寂しそうな目で後ろにいる男を見つめた。
「なんだ?俺に動いて欲しいのか?」
「……」
立香は小さく男に頷いた。
「ふふ、正直に言えたご褒美だ。望み通りイカセテヤルヨ」
男は再び腰を動かし始めた。
「んん……!」
「どうだ?気持ち良いだろ?お嬢ちゃん」
「ん……うん……!」
「ふふふ」
立香が答えると、男は益々腰を激しく動かす。
「ああ……!ああ……!ああ……!」
「ふふ、可愛い声で鳴くじゃん。そんなに俺のチンポが気に入ったのかい?」
「うう……!ううう……!」
「ふふ、否定しても無駄だよ。お前はもう男じゃなくて『女の子』なんだよ。肉体は男でも、もう完全にメスの顔になっちまったじゃねえか」
男の言葉に自分の中の何かが壊れた立香は、男に肛門を掘られながら射精する。立香のペニスから放たれた精液はベッドのシーツの上に飛び散った。
「ふふ、尻の穴を犯されてイッたな。やっぱりお前はもう男じゃなくて『オンナ』だったのさ」
「うう……うう……!」
立香は自分の中に『女』がいる事を自覚する。男達に犯される度に、自分がどんどん変わっていくような気がした。男達に犯される度、自分の心が男から離れていくように思えてきたのだ。
そして今、自分の心は完全に男から離れて行った。立香は男達に犯される事に悦びを感じるようになってきた。男としてのプライドや尊厳はもう立香の中には無く、あるのはただ、男達に弄ばれる続ける事で得られる被虐的な快感だけだった。そして15人目の男のペニスを受け入れる。
「おら!もっとケツ穴を締めろ!ガバガバのユルユルじゃねぇか!」
14人もの男達に犯され続けた立香の肛門はすっかり緩くなっていた。そして15人目の男のザーメンも肛門に受け入れる。ようやく全ての男の相手を終えた立香はベッドの上に倒れこむ。
立香の肛門からは15人もの男が出した大量のザーメンが溢れ出していた。その光景を見た男達は大笑いした。
「ひゃーはっはっは、こりゃ傑作だ!」
「こんなに出すとはな!」
「こいつはいいや!」
そうして男達は監禁室から去り、部屋に残されたのはコヤンスカヤと立香だけとなった。コヤンスカヤはベッドの上で気を失っている立香を抱き起すと、頬にビンタを入れる。
「いつまで気絶しているの?いい加減起きて。肛内に出された男達のザーメンをそこにあるバケツに入れなさい」
立香はだるい身体でベッドを降りると、床に置かれたバケツに跨り、肛門に力を入れる。すると肛門から大量の精子が排泄された。
「ふう……うう……」
立香は涙を浮かべて男達が放った精液を出し続ける。バケツに溜まったザーメンの量は凄まじいものだった。
「あら、すごい量ね」
バケツに溜まったザーメンの量に感心するコヤンスカヤ。
一方、立香は女のような表情で、バケツに溜まったザーメンを見つめている。
「うう……うう……!」
立香のペニスは既に勃起しており、先端からは先走り汁が出ていた。
「すっかり女の悦びを教えられたようね。でもまだ足りないわ」
そう言うとコヤンスカヤは立香の股間に手を伸ばした。
「あっ……」
コヤンスカヤの手が立香のペニスに触れる。そしてコヤンスカヤは立香のペニスを扱き始めた。
「あっ……!ああっ……!」
「男の子のキミが、男達にケツを掘られているのは最高に楽しかったわ。女の私には出来ない事だもの。これからは毎日、男達にケツを掘って貰いなさい?」
「や、やめ……!」
「嫌よ。それにキミはもう男じゃないんだから」
「うう……」
「男達に犯されるのは気持ち良かったでしょう?今更否定しても遅いのよ」
コヤンスカヤは立香に対して男達から犯されて気持ちよかったのかと尋ねる。立香は黙ったままだったが、コヤンスカヤは厳しく追及してくる。彼女は立香を堕とす為には一切手段は選ばないからだ。そして遂に立香は口を開く。
「……はい……。とても……すごく……良かったです……」
立香は女のような声で男に犯される事がどれだけ気持ちの良いことなのかを告白する。そして男達に肛門の中へ射精されるとどんなに気持ちが良いかを切々と訴え始めた。
「ふふ、そうよね。キミはとても気持ち良さそうに喘いでいたもんね」
「はい……」
「それで聞きたいんだけど…。今のキミの様子を彷徨海にいるマシュちゃん達に見せてあげるっていうのはどうかしら?」
それを聞いた立香は、青ざめた顔でコヤンスカヤに縋りつく。
「それだけは止めてください!お願いします!」
「ふふ、そう言うと思った。特異点での旅をしてきた仲間達に、今の自分の姿を見られるのは男達に犯されるよりも辛い事なのね?」
「はい……!」
「なら私の言う事を聞く?」
「は……はい……!」
「ならこの場は見逃してあげましょう。その代わり、私が指示した時には必ず従う事。わかった?」
「は……はい……わかりました……!」
「ならよろしい」
そう言うとコヤンスカヤは部屋を出て行った。
やっぱ本物の男に掘られる方が効果ありそうな気が(すっとぼけ)。
ここまでされると屈辱に耐えかねて立香君自殺しちゃうんじゃ…(-_-;)