ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある? 作:オッパイは正義マン
オンラインALOにカップル限定、リアルのような快感を感じることが出来るサービスが提供されることになりゲーム内でカップルが増えていた。
その情報を聞きつけた俺はリーファ、中身は直葉と結婚した時に購入した、別荘の寝室にて事に及んでいたーー。
「ふぅんっんんん❤❤❤❤んみゅっ❤❤❤んぅ…❤❤❤ヂュッ❤❤❤れりゅっ❤❤❤❤」
確かにリーファの瑞々しい唇を味わうことが出来るようになっていた。リーファの荒くなっている息づかい、まるでリアルでリーファとキスしているようだ。
夢のような最高な心地は何度も甘い刺激をリーファに送り込む。リーファの唇がふやけるくらい、大量の唾液とともに、何度もーー何度も。
「リーファ…❤❤❤リーファの唾液美味い…❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤❤ヤマトクンッッッ❤❤❤れろっ、❤❤❤❤レロレロレロレロ❤❤❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤んちゅうっ❤❤❤❤❤」
リーファとのキス行為は堪らなく甘美で、想像以上の興奮と、快感を俺にもたらしていた。
「ヤマトくんのキスぅぅぅぅ❤❤❤❤ねちっこくてぇ❤❤❤❤熱いのぉッ❤❤❤❤❤❤」
熱い唾液がトロトロと口内に流れ込んだ。唇がリーファの唾液を吸い上げ、リーファの体液を飲み下す行為に快感が高鳴り、ゾクゾクと震え立っていた。
「リーファッ❤❤❤リーファ…❤❤❤リーファ…❤❤❤❤❤愛している………❤❤❤❤❤リーファは俺にとって大切で、直葉も大事なんだッッッッ❤❤❤リーファッッッッ❤❤❤」
「んんぅうぅ!?❤❤❤ヤマトくんにそんなに愛を囁かれちゃうとぉっ❤❤❤アンッ❤❤❤❤❤んむっ❤❤❤ふぐっ❤❤❤❤❤❤❤」
下からリーファの頭を引き寄せ、火がついた俺はリーファに対する情愛が止まらなかった。
溢れ出る唾液を泡立たせるように、グチュグチュ❤❤❤❤と音を響かせる。
「んぁッ❤❤❤❤❤やっ❤❤❤❤❤❤はみゅっ…❤❤❤❤ンっ❤❤❤❤ヤマトきゅん❤❤❤❤んぁッ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤❤」
甘く声を響かせるリーファ。彼女は顔を真っ赤にして熱心に俺のリーファへの熱い思いに受け答えていた。
リーファともっと濃厚な甘い一時を味わいたい。リーファの唇を念入りに舐めあげていく。リーファの顔は蕩けきっていた。
「んっ❤❤❤❤んん~❤❤❤❤❤んれろぉ…❤❤❤❤❤じゅるちゅっ❤❤❤❤ジュルルル…❤❤❤❤」
「ああ、可愛いよ❤❤❤リーファ❤❤❤ずっとずっと、リーファとキスしていたい…❤❤❤」
ーーンジュルぅぅぅぅ❤❤❤❤❤クチュッ❤❤❤❤ジュブブブルル…❤❤❤
「私もだよ…❤❤❤こんな素敵な時間、、ずっと続いたらいいのに❤❤❤❤」
俺とリーファの盛りのついたディープキスは永遠に続いていた。