※この作品はR-18です。

ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある?   作:オッパイは正義マン

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第10話

 オンラインALOにカップル限定、リアルのような快感を感じることが出来るサービスが提供されることになりゲーム内でカップルが増えていた。

 

 

 

 

 その情報を聞きつけた俺はリーファ、中身は直葉と結婚した時に購入した、別荘の寝室にて事に及んでいたーー。

 

 

 

 

「ふぅんっんんん❤❤❤❤んみゅっ❤❤❤んぅ…❤❤❤ヂュッ❤❤❤れりゅっ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 確かにリーファの瑞々しい唇を味わうことが出来るようになっていた。リーファの荒くなっている息づかい、まるでリアルでリーファとキスしているようだ。

 

 

 

 

 

 

 夢のような最高な心地は何度も甘い刺激をリーファに送り込む。リーファの唇がふやけるくらい、大量の唾液とともに、何度もーー何度も。

 

 

 

 

「リーファ…❤❤❤リーファの唾液美味い…❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「あっ❤❤❤❤ヤマトクンッッッ❤❤❤れろっ、❤❤❤❤レロレロレロレロ❤❤❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤んちゅうっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 リーファとのキス行為は堪らなく甘美で、想像以上の興奮と、快感を俺にもたらしていた。

 

 

 

 

「ヤマトくんのキスぅぅぅぅ❤❤❤❤ねちっこくてぇ❤❤❤❤熱いのぉッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 熱い唾液がトロトロと口内に流れ込んだ。唇がリーファの唾液を吸い上げ、リーファの体液を飲み下す行為に快感が高鳴り、ゾクゾクと震え立っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「リーファッ❤❤❤リーファ…❤❤❤リーファ…❤❤❤❤❤愛している………❤❤❤❤❤リーファは俺にとって大切で、直葉も大事なんだッッッッ❤❤❤リーファッッッッ❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「んんぅうぅ!?❤❤❤ヤマトくんにそんなに愛を囁かれちゃうとぉっ❤❤❤アンッ❤❤❤❤❤んむっ❤❤❤ふぐっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 下からリーファの頭を引き寄せ、火がついた俺はリーファに対する情愛が止まらなかった。

 

 

 

 

 

 溢れ出る唾液を泡立たせるように、グチュグチュ❤❤❤❤と音を響かせる。

 

 

 

 

 

 

「んぁッ❤❤❤❤❤やっ❤❤❤❤❤❤はみゅっ…❤❤❤❤ンっ❤❤❤❤ヤマトきゅん❤❤❤❤んぁッ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 甘く声を響かせるリーファ。彼女は顔を真っ赤にして熱心に俺のリーファへの熱い思いに受け答えていた。

 

 

 

 

 

 

 リーファともっと濃厚な甘い一時を味わいたい。リーファの唇を念入りに舐めあげていく。リーファの顔は蕩けきっていた。

 

 

 

 

 

 

「んっ❤❤❤❤んん~❤❤❤❤❤んれろぉ…❤❤❤❤❤じゅるちゅっ❤❤❤❤ジュルルル…❤❤❤❤」

 

 

 

「ああ、可愛いよ❤❤❤リーファ❤❤❤ずっとずっと、リーファとキスしていたい…❤❤❤」

 

 

 

 

 ーーンジュルぅぅぅぅ❤❤❤❤❤クチュッ❤❤❤❤ジュブブブルル…❤❤❤

 

 

 

「私もだよ…❤❤❤こんな素敵な時間、、ずっと続いたらいいのに❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 俺とリーファの盛りのついたディープキスは永遠に続いていた。

 

 

 

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