ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある? 作:オッパイは正義マン
「アンッ!❤❤❤❤イクッ❤❤❤イクッ、❤❤❤またイクッ!❤❤❤❤またイッちゃうよッ!❤❤❤❤アアアッ!❤❤❤❤❤アアアアアンッ!❤❤❤」
ALOのキャラであるリーファの私も、現実の体の私ももうヤマトくん専用にさせられてしまった。
もうどうしようもない。興奮と快楽が高まっている最中にろくな思考ができないことは、男でも女でも同じだった。
「あん❤❤❤❤おおぉぉ……❤❤あむおおおぉぉ……❤❤❤❤」
股を広げ、穴を広げ、身体を震わせ、声を震わせ──私はまたしてもヤマトくんに一匹の牝へと堕とされていく。
淫靡に腰を振る。ペニスが高速で出入りしている腰を振り乱すのだ。強烈な刺激が膣内に荒れ狂う。
私の体は、精液が欲しいと切なさをどんどんどんどん増していく。
私はたまらずに涙を流して懇願していた。
「出してえぇ……❤❤❤❤お汁出してぇ……❤❤❤飲ませて……❤❤❤❤ヤマトくん精子……❤❤アソコに飲ませてぇ……❤❤❤❤」
ズボッ❤❤❤❤ズボッ❤❤❤ズボッ❤❤❤❤❤❤
「あひぁッ……❤❤あふぇ……❤❤❤❤アヘぇ……❤❤❤ヤマトくんのオチンチン最高ぉ……❤❤❤あれぇ?ここってゲームの世界だっけ…❤❤❤現実だっけぇ……?❤❤❤分かんにャイ❤❤❤❤もっと崩してぇ……❤❤❤オマンコ……ぐじゅぐじゅ溶かしてぇ……❤❤❤❤❤」
「頂戴頂戴❤❤❤大和くんのチンポ汁いっぱい……❤❤❤頂戴ッ!ヤマトチンポッ❤❤❤❤❤あふうううッ……!❤❤❤❤❤あふううぅぅぅぅ……!❤❤❤❤スゴ……イ……❤❤❤❤」
「……あああ……❤❤❤で、出てる……チンポ汁……❤❤❤汁が、いっぱい、出て、あぐあああっ!❤❤❤❤いぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いッ──ぐうううううぅぅッ……!❤❤❤❤❤❤」
「あひゃあ❤❤❤んはぁ……❤❤❤大和くんまた出すのら?❤❤❤❤あアンッ、激しッ、❤❤❤アンッ、❤❤ギモヂイイイッ──❤❤❤❤ヤマトくぅん❤❤❤あがっ、ンフッ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐ、ぎう、いぐ、いぐううううぅぅぅッ……! ンフウウウウウウウウウウッ!❤❤❤❤❤」
私はゲームにいるのか現実にいるのか区別がつかないまま、私は彼に犯し尽くされた。
彼に気持ちいいと連呼して、オチンチンいっぱい頂戴と叫びながら、ゲームの彼も、現実の彼も大好きな彼に中出しをしてもらった。
彼だけに乱れ狂う、これこそが本当の私の姿だったのだ。
「直葉もリーファも心から愛している!!❤❤❤どっちも好きなんだ❤❤❤」
私は一生この彼に飼いならされ、愛される存在なんだと実感したのだった。
次話でラストです