ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある? 作:オッパイは正義マン
あれから四年が経ち、真鍋川直葉は3人の女のコが産まれ、四人目の子供を、孕んでいた。
毎日のように沢山直葉とセックスしていたのだ。できない方が可笑しかった。
そして、直葉は3人の娘たちを寝かしつけ直葉に甘えさせて貰っている。
「もう❤❤❤私にそんなに抱き着いて…大っきい赤ちゃんみたいだよ?❤❤❤❤」
「ぢゅぷっ❤❤❤❤ジュルルル…❤❤❤❤❤直葉ぁ……❤❤❤❤直葉のミルク美味しい❤❤❤凄い甘い…❤❤❤チュプっ❤❤❤❤」
直葉のMカップに成長し、母乳が出るようになった乳房の乳首に吸い付いて搾乳していた。
「ふぁああああっ❤❤❤❤ダメッッッッ❤❤❤そんなエッチな吸い方しちゃったらあっ❤❤❤❤❤ミルク出ちゃうかりゃッッッ❤❤❤❤」
ジュゾゾゾッッ❤❤❤❤ガブッ❤❤❤ゴキュッ…❤❤❤ゴキュッ…❤❤ゴキュッ…❤❤❤❤
「あひぃん❤❤❤❤乳首噛みついちゃらめぇ~~~❤❤❤❤跡が付いちゃうぅんんんんんん❤❤❤ひゃああああっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤」
ブシャッッッ❤❤❤❤ブシャッッッ❤❤❤❤❤
直葉の乳房の先端から大量のミルクが溢れ出て俺は直葉の甘々な母乳を飲み下していく。
「直葉ッッッ❤❤❤交尾しよっ!!5人目の赤ちゃんが欲しいッ❤❤❤」
「やぁああああん❤❤❤お腹の赤ちゃんビックリしちゃうからあッッッ❤❤❤❤駄目なのおおおおお❤❤❤きゃんっ❤❤❤」
直葉の甘いミルクの臭いに興奮した俺は直葉を押し倒していた。
「あふぁ、❤❤❤んちゅ、❤❤❤❤れる、れりゅ、❤❤❤ちゅぱ、❤❤❤❤❤んぁ、あぁ、あああっ!!❤❤❤❤ これぇえ、これぇしゅごいぃい❤❤❤❤❤❤ 大和くんのちんぽっ、すごく良いよぉ!!❤❤❤❤」
バチュッ!!❤❤❤バチュッ!!❤❤❤バチュッ!!❤❤❤バチュッ!!❤❤❤❤
本能のまま、彼女の身体への気遣いもほとんどできない乱暴なピストンが直葉を押し潰す。
「んいっ❤ぐっ、❤❤❤んぅうっ、❤❤❤ぁ、あぁ、❤❤❤ああっ、❤❤❤❤ぁっ、あっ、❤❤❤❤ぁ、あぁ、❤❤❤❤ああっ、ぁんぅうっ、❤❤❤ん、ぐぅっ、ん、ぁうう❤❤❤」
それでも直葉の膣口から溢れ、吹き出す潮が彼女の快感度合いを表していた。
喘ぎとも、呻きとも取れるくぐもった声が口内に反響する。
「れる❤❤❤んふぅ❤❤❤ふぅ~っ❤んぅうっ、❤❤❤んぅ❤❤❤ちゅぱ、れる、んぅう、んぅ~~!!❤❤❤❤」
唇を塞ぎ、胸板を密着させ、ほとんど体重全部を乗せて杭打ちピストンがベッドを激しくバウンドさせた。
俺は直葉とちゃんと全身で繋がっている。その事実が温もりが嬉しかった。
「ふぅっ、ん、ふううぅ、直葉ッ、君は俺のものだっ!誰にも渡さないッ!」
この台詞、直葉に何度言ったか分からない。
それでも、互いに一番興奮する言葉だ。
「んぁ、あぁ、ああぁあっ、❤❤❤❤嬉しいッ!!❤❤❤❤もっとっ、もっと強く、求めて!!❤❤❤❤」
どぷぷぷぷぷっ❤❤❤どぷぅ…❤❤❤❤
「エヘへ~❤❤❤私今とっても幸せ❤❤❤ずっとずーっと、私と私の家族と一緒に居てください❤❤❤」
「勿論さ。俺の可愛い直葉❤ずっと一緒に生きていこう。」
「はい、旦那様❤❤」
某ネット掲示版でスレがバズっていた。
「オンラインゲームで結婚して、その彼女とリアルでも結婚したけど何か質問ある?」