ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある? 作:オッパイは正義マン
まじで?リーファも可愛くて現実の桐ヶ谷直葉ちゃんも可愛すぎるなんて俺、なんかやっちゃいました?
「それでねー~私……でぇ…、」
ああ……美少女の間近で香るミントの香りや香水の香りにクラクラしてきていた。
「もう!ヤマトくんッ!聞いてるの!せっかく私が自己紹介してたのにー!!もう!プンプンがおーだぞ!」
等と激おこプンプン丸な直葉ちゃん。
「ごめんっ…、あまりにも直葉ちゃんが美人過ぎるから俺悩殺されてた。」
ボンッと顔を赤くしていく直葉ちゃんは俺の胸に埋っている。彼女はこう言ったストレートな好意に弱いらしい。
「あうあうあう~❤❤❤❤卑怯だよぉ~❤❤❤❤カッコいいヤマトくんに言われたら惚れちゃうよぉ…❤❤❤❤」
「ならば、俺に惚れてしまってもかまわんのだろう?」
「あぅ……❤❤❤❤❤私はもうあなたなしじゃダメかも……❤❤❤ねぇ私あなたの事もっと知りたい。」
それから俺と直葉ちゃんはリアルの話を語りだし、お互いの生活が分かった。なんと直葉ちゃんは現役女子中学生だった。
「おいおいおい……、成年が未成年連れ込んだら犯罪なんじゃ、あわわわ」
「気にしないのっ!今日はたっぷりカラオケしにきたんでしょ?楽しもっ、ヤマトくんっ❤❤❤」
俺は絶対に、恵体な女子中学生に下心は無いと言い聞かせるようにした。
だが、そんな努力は木っ端微塵に崩れ去ることになる。
「あっふぅ……❤❤❤❤ヤマトくんもっと私のオッパイ触ってぇ❤❤あハァ……❤❤❤❤」
欲望に負けた俺は直葉ちゃんのオッパイを執拗に揉みしだいていく。
「直葉ちゃんのオッパイっ…❤❤❤柔らかくて触り心地が良すぎるっ…❤❤❤直葉ちゃん直葉ちゃん直葉ちゃん❤❤❤❤」
「んあひっ❤❤❤❤私の名前もっと呼んでぇッ❤❤❤あああああっ❤あああああっ!❤❤❤んチュル…………❤❤❤ふあ❤❤❤❤❤ヤマトくんの舌が………………❤❤❤❤」
俺は無意識に直葉ちゃんの瑞々しい唇にベロを入れていた。直葉ちゃんのベロを犯すように絡めとっていく。
モミモミ❤❤❤ふにゅんふにゅん❤❤❤❤❤ズジュル…❤❤❤ジュルぅぅぅぅぅ❤❤❤❤
俺と直葉ちゃんの二人しかいない空間で甘い空気に包まれたこの部屋で俺と直葉ちゃんはお互いにベロキスに夢中になっていた。
「あっ……❤❤❤アンッ❤❤❤❤レロロレロロレロロ❤❤❤❤ジュルぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤ベロベロ…………❤❤❤」
「直葉ちゃん❤❤❤❤好き❤❤❤❤好き❤❤❤好き❤❤❤❤直葉ちゃんと結婚して、直葉ちゃんを孕ませて、赤ちゃん産ませたい❤❤❤❤良いよね❤❤❤レロォ…❤❤❤」
「ィィィィンっ❤❤❤ヤマトくんと結婚しゅるぅ……❤❤❤ヤマトくんの赤ちゃん産みましゅう……❤❤❤❤❤」
俺は俺の涎まみれになって蕩けている直葉ちゃんを自分の部屋へとお持ち帰りするのだった。