※この作品はR-18です。

ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある?   作:オッパイは正義マン

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第3話

 俺は直葉ちゃんを連れ帰るなり玄関の扉を閉めるなり、直葉ちゃんを扉に押さえ付けすぐさまディープキスをしていた。

 

 

 

――ぬりゅんっ❤❤❤❤ぬちゅ❤❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤ぬりゅぬりゅぬりゅヌチャヌチャ❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「まっへ❤❤❤❤私初めてのキスなのに…❤❤❤❤さっきからねちっこいキスぅぅぅぅ❤ヤマトくんっ❤❤❤❤激しすぎるよぉ❤❤❤❤はんっ❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤れりょっ、れりょぉっ……❤❤❤❤」

 

 

 

 

「あーすげ……❤❤❤❤大好きな直葉ちゃんの唇あまずっぺぇ……❤❤❤❤❤こんなん永遠に味わってられる……❤❤❤❤❤チュプっ❤❤❤❤ジュロロッッッ❤❤❤❤マジで直葉ちゃんとのキス最高……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 淡々としつつも熱を帯びた雄のベロの交尾音、そして少女の小振りな舌を絡め取るかのようなベロキス責め――

 

 

 

 

 

 

 直葉ちゃんはたちまちのうちに緊張と理性を蕩かされていき、若々しく逞しい雄に柔らかく淫猥な女体を委ねていった。

 

 

 

 

 

 しつこく口腔内を舐る分厚い舌にも逆らわず、大人しく直葉ちゃんの舌を差し出してれろれろ❤❤❤❤と健気に絡みつかせてしまう。

 

 

 

 

 

「ぁむ❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤んっちゅッ……❤❤❤❤❤……ぃ、いきなりのキスでぇ……?❤❤❤れりょっ、❤❤❤❤❤れりゅっ……❤❤❤❤はじめてなのにぃ……❤❤❤頭がボーッとして❤❤❤あみゅう❤❤❤❤ヂュルル…❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「ごめんね初キスだったのに、俺我慢できなくて❤❤❤❤直葉ちゃんを独り占めしたくて…❤❤❤ちゅう……❤❤❤❤❤今日から直葉ちゃんはこの家に住むんだ❤❤❤❤お兄ちゃんとはお別れだよ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「んちゅっ❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤分かったあらあ❤❤❤レロォ…❤❤❤❤この家に住むのぉ…❤❤❤❤大好きなヤマトくんと新婚生活しゅりゅう……❤❤❤あんっ❤❤❤ムジュルルル❤❤❤❤ジュポンッ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「そうだ今日から俺達夫婦の門出だ。直葉ちゃん❤❤❤君は俺だけのものだからね❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「ん~~~❤❤❤❤んむっ……❤❤❤ んちゅっ❤❤❤❤ちゅむっ❤❤❤❤❤ちゅっ……ん゛~っ……!❤❤❤❤❤」

 

 ――れりょれりょっ❤❤❤❤❤ねちょねちょぬちゅぬちゅ❤❤❤❤ぬりゅんぬりゅんっ……❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

 大小の舌が唾液を混ぜ合わせるように絡み合い、お互いの唇をぬるぬるの涎まみれにしてしまう。

 さらに俺が直葉ちゃんをキツく抱き締めると、満たされない胎内のかすかな疼きを何倍にもしたような切ない快楽が全身を瞬く間に駆けめぐった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「――んぉ゛っ……❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤……ぉ゛っ❤❤❤❤お゛んっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 直葉ちゃんは軽く逝ったみたいだったので俺は直葉ちゃんを抱きかかえベッドに寝かせ、俺専用のドマゾ女子中学生妻にするべくセックスをするのである。

 

 

 

 

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