ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある? 作:オッパイは正義マン
「あひっ!❤❤❤❤くひゅううううッ❤❤❤❤❤らめえっ❤❤❤あんっ、ヤマトくんッ❤❤❤いきなり、そんなに激しくしちゃっ……❤❤❤❤ああああんっ❤❤❤❤❤❤❤」
俺は直葉ちゃんの処女を散らし強引にピストン運動をしていた。腰が抜けるほど気持ちが良く、ギシッギシッとベッドの軋む音が部屋に鳴り響く。
「あっ❤❤❤ああんっ❤❤❤❤❤もうらめっ❤❤❤頭の中ヤマトくんの事しか考えられなくなっちゃう❤❤❤❤❤あひぃんっ❤❤❤❤❤」
俺は綺麗な直葉ちゃんの首筋に噛み付く。痕が残るように、このメスはオレだけのモノだと刻み込むように。
「ぁあぁぁ❤❤❤❤歯を立てちゃ駄目なのおッ❤❤❤❤明日学校あるのにいッ❤❤❤❤むふぅっ❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤ジュルぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
喚く直葉ちゃんの言葉を遮るようにして直葉ちゃんの唇に舌を入れる。息をする間も与えない。
この時点でオレと直葉ちゃんの立場は明確なものとなっていた。目の前の極上のメスを手に入れ自分好みのメスに変えようとするオスと、ただただそれを受け入れるしかないメス。
「直葉!❤❤❤❤直葉あっ……❤❤❤❤直葉直葉直葉直葉直葉❤❤❤❤ジュルルジュルルジュルルジュルル❤❤❤❤❤」
俺は直葉と呼び捨てするようになり極上のメスを貪り食う。
俺はこんなにSっ気があったのかと驚くばかりだった。だがそれは仕方のないことだった。
男ならそうだろ?目の前に自分の好きなメスがいたら他のオスに取られまいとし、マーキングをする。
プルルルルルルっと直葉のスマホから着信音が鳴った。
「アンッ❤❤❤❤ああっ❤❤❤ヤマトくっ…❤❤❤旦那様ッ❤❤❤激しっ❤❤❤❤旦那様あっ……❤❤❤アンッ❤❤❤❤」
一方の直葉は着信に気付かない程乱れていた。つか俺の事を旦那様って、破壊力ありすぎだろ。
俺はどんどん直葉に対する愛が高鳴ってきているのを実感していた。
「おいっ、直葉ッ、電話鳴ってるぞっ❤❤❤❤❤んくぅっ❤❤❤ほら出てやれ。」
スマホの着信相手は直葉の兄貴で桐ヶ谷和人だ。
俺は交尾を緩めないまま直葉に電話を出させた。
「あんっ❤❤❤お兄…………ちゃんっ❤❤❤何?どうしたっのぉ…………❤❤❤❤はんっ❤❤❤」
「どうしたも何もスグの帰りを待ってるんだがいつ帰って来るんだ?」
「あああンっ❤❤❤ダメ❤❤❤旦那様❤❤❤❤今お兄ちゃんと電話してるかりゃっ❤❤❤❤やぁああああん❤❤❤」
俺は直葉が他のオスと会話していることに許せなくなっていた。パンッパンッパンッと音が聞こえるように激しく腰を打ち付けた。
「あひぃんっ❤❤❤あのねっ❤❤❤❤今愛しの旦那様に交尾してもらってりゅからあっ❤❤❤❤あはっ❤❤❤❤旦那様のお世話しなくちゃ行けないからあんっ❤❤❤旦那様の家に住むのぉッ❤❤❤だからお兄ちゃんバイバイッ❤❤❤あんっ❤❤❤イクイクッ❤❤❤❤イクウウううううううううう❤❤❤❤」
「おいっスグッッッスグぅぅぅぅ!ブツッッッ」
俺はスマホを切ると直葉が逝くと同時に大量のザーメンを彼女の中に放出する。
「ぁ……………………あんっ❤❤❤❤❤旦那様のがいっぱああい❤❤❤❤」
「直葉、明日からは学校辞めて俺だけに尽くせ。良いか?」
「はぃ…………❤❤❤旦那様❤❤❤私は貴方だけに尽くしますから、私だけを可愛がってくださいませぇ❤❤❤❤」
こうして俺に可愛すぎる牝妻が出来た。直葉は俺だけの女だ。俺が孕ませて産ませて孕ませて産ませて…………。
「直葉❤❤❤愛してるからな…………❤❤❤」
「私も…………❤❤❤旦那様の事を愛してます………………❤❤❤❤」