ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある? 作:オッパイは正義マン
初めての直葉とのセックスをした後もまだまだ終わる事なく続いていた。夕御飯も食べずに現時刻深夜の0時、19時からセックスを始めてから約5時間が経とうとしていた。
並大抵の人間ならセックスを続けても限界2時間くらいだろう。俺は時折簡易食を摂取しながら直葉を犯す事だけに全集中していた。
「あああっ❤❤❤うぐっ❤❤❤うあぁあああん❤❤❤」
「直葉またおまんこ逝っちゃうか?我慢しなくても良いぞ。ほらイケッ!アヘ顔晒して俺だけにイキ顔を見せるんだッッッ」
「オマンコぉ…❤❤❤❤私のオマンコグチョグチョに逝っちゃいますぅぅぅぅぅ❤❤❤❤旦那様ァァァ❤❤❤❤私を壊してッッッッ❤❤❤❤」
直葉のアクメ声を聞きながら、さらに腰を加速した。
「旦那様ァァァ❤❤❤わたしの中にびゅーって出して欲しいのぉっ❤❤❤❤旦那様の子種汁受け止めますからぁ………❤ピュッピュッしてぇえええええ❤❤❤❤❤❤」
直葉の蜜壺が肉棒を絞り上げ、射精をねだっている。
「ああぁああんっ❤❤❤❤❤出してぇええええ❤❤❤❤❤おちんぽ汁直葉のオマンコにいっぱい出してえええ❤❤❤❤」
「くっ!どこに出してほしいか言ってみろ!!!」
スパぁンっ❤❤❤と直葉の安産形のケツにスパンキングをする。
くっきりと手形が付いていた。
「あひぃっ❤❤❤❤❤中にぃ……❤❤❤❤❤エッチなミルク出してぇッ❤❤❤❤❤旦那様色に染め上げて…❤❤❤❤」
どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤どぷぷぷぷぷっ❤❤❤❤❤
「あああっ、直葉❤❤❤出るっ!!!!出るっぅぅぅぅ!!!!❤❤❤」
「熱いミルクが出てマシュぅぅぅぅ❤❤❤❤❤アアアアァァァ❤❤❤❤❤」
腟内を俺のミルクで満たされ、直葉は悦びの声を上げる。
どくっ❤❤❤❤❤❤❤ドクドクドクドク❤❤❤❤❤❤
「イクウウううう❤❤❤❤オマンコスゴいイクウウううう❤!!!!!!❤❤❤❤」
「あああ❤❤❤止まらないよ………❤❤❤直葉あああ……❤!!!❤❤❤❤」
「はヒッ❤❤❤❤❤❤ああんっ❤❤❤❤❤❤❤」
5時間も続いた交尾は終わりを向え俺は直葉にぐたっと覆いかぶさり力尽き、眠りに落ちた。直葉も直葉で限界を迎えたのか俺のチンポに突っ込まれたまま、眠りに付いていた。
翌朝〜
あたりに良い匂いがする。これは味噌汁の匂いか?
「旦那様❤❤❤❤ふぅー❤❤❤❤起きて❤❤❤❤朝ご飯出来たからちゃんと栄養つけて仕事に行ってね❤❤❤❤」
耳元に息を吹きかけられ覚醒した俺は直葉の作ってくれた朝ご飯を食べて出勤する準備を整えた。
「旦那様忘れ物ない?書類と定期は持った?」
「ああ、大丈夫だ。あっ、忘れ物あったわ。ジュルル…❤❤❤❤ベロベロベロベロベロ❤❤❤❤」
出来た新妻と朝のディープキスをした。
「ふぁああああっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤ベロベロベロ❤❤❤❤❤んむっ❤❤❤やんッ❤❤❤❤❤会社に遅刻しちゃうかりゃあっ❤❤❤❤ムフゥぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」
俺は玄関で二十分もの間ずっと愛する妻とキスを続けるのだったー