ALOで結婚したリーファと現実でも結婚したけど何か質問ある? 作:オッパイは正義マン
現在、俺の脳内では直葉一色で埋められていた。
直葉直葉葉❤❤❤❤❤❤直葉直葉直❤❤❤❤❤葉直葉直葉直葉直葉❤❤❤❤❤❤❤直葉直葉直葉直葉直葉直葉直葉直葉直葉直葉直葉直葉❤❤❤❤
あー、帰ったら直葉をどう料理してやろうか……直葉とベロキスしまくって俺しか考えられないようにして、あ、携帯の連絡先も、桐ヶ谷和人とかいう邪魔な男がいたな。
そうだ、仕事終わったら携帯ショップに行って、買い替えて、直葉が今何処に居るかも分かるようにGPSつけて、連絡先は俺だけが居れば良いもんな。兄貴の存在、あんな奴には直葉を渡したくない。直葉は俺だけが愛してやるんだ。
直葉のかわいい声を聞いていいのは俺だけ………、外出も極力買い物以外は控えさせよう。綺麗な直葉にオスが言い寄って来るかもしれない。
直葉好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き❤❤❤❤❤あ~!!!くっそ可愛い!❤❤❤❤
俺は直葉色に飛んでいて仕事そっちのけで身が入らなかった。俺自身びっくりしていた。こんなにも一人の異性を愛しているなんて…戸惑っていた。
ポーッと手がとまってるとポンッと紙を丸められた棒で叩かれた。
「おーい、手が止まってるぜー?真・鍋・川!」
「あいた!何するんですかッ、大久保先輩!」
やれやれと言った感じで呆れ返っているのは大学を卒業し新卒の俺を一人前にしてくれた、大久保先輩だった。
大久保先輩はSAOの経験者でもありデス・ゲームを生き抜いた人でもありALOを紹介してくれ、俺の運命の人リーファ、桐ヶ谷直葉に引き合わせてくれた。
現在はオンライン活動は引退して結婚もしている。その奥さんも同じくしてSAOの経験者でそこで知り合った仲らしかった。
「始業時間から全く進捗報告ねぇから見に来たら、、はあ、、そんなに愛しのリーファちゃんの事考えてたんか?」
「ははは、まあその通りです。」
「そうか、オフ会会えたのか?」
「バッチリッ!もうめちゃんこ綺麗でですねー~胸が大っきくて俺に尽くしてくれて味噌汁まで作ってくれて今日なんか可愛すぎておはようのキスまでしましたからっ!あーあ早く定時にならないかなあ、直葉に会いたくて会いたくてたまらないんですよねっ!」
直葉の事になると饒舌にペラペラと語り尽くす。それはもう相手が引くぐらいに。大久保先輩に二人で取った写メを見せてみせた。
「うわっ、まじでちょー可愛いじゃん。胸もおっきいし、エッロ、朝って事は、、お前、やったな?」
「勿論です!!!!先輩には直葉やりませんからね?」
「まあ、気持ちも分かるけどよ。つか、俺ヨメさん一筋だからな。尚更早く仕事切り上げて彼女の元に帰ってやりな。」
バンッと背中を叩かれた俺は気合を入れ無事定時まで仕事を終わらせた。
「待ってろよ、直葉❤用事終わらせて君の元に帰るからな❤❤」
その頃ー、大好きな旦那様を一人で待ちわびる直葉は昨日のセックスを思い出しながらおまんこに指を入れ、グチュグチュと弄っていた。
「旦那様アアッ❤❤❤ふっ、くぅん………❤❤❤早く帰って来てェッ❤❤❤アアッアアアアアアアアッ❤❤❤❤旦那様旦那様❤❤❤旦那様旦那様旦那様❤❤❤犯して❤❤❤直葉を早く犯してエエエエエエ!ハァアアアアアアン!!!❤イクイクイクイクイクイクッッッッ❤❤❤❤❤」
旦那様の熱い想いが募り、旦那様の匂いがするベッドの上で旦那様のパンツの匂いを嗅ぎながらオナ活していた。