みなさん見ていただき本当にありがとうございます!
そろそろユエ&香織編のラストスパートに入っていきますが最後までよろしくお願いいたします!
それとNTRに関するアンケートありがとうございました!
とても参考になりました……w
それに合わせて、新しいアンケートを追加いたしましたのでご協力お願いいたします(内容としては章タイトルにシュチュエーション内容を記載するか否かです)
【ユエ&香織:HP182/淫具Ⅰ/13階層】
「んはぁぁぁぁ……っ❤️きもひぃぃっ❤️そこ、きもひいぃ……っ❤️」
心地よい快楽に身をゆだねて、私は蕩けた声を漏らしてしまう。
ここは13階層。
私と香織は12階層での調教の影響のせいか、ケツまんこもだがその奥の腸まで子宮と同じように燃えたぎるような快楽の熱を感じる様になってしまっていた。
もう、私たちの体で改造や調教を受けていない部分は完全に無いような状態で、これ以上なく『肉便器/苗床』して完成させられてしまっている。
もはや、肉体は完全に堕ちきっているのだが、それでもまだ……ぎりぎり、本当にギリギリの所を精神力だけで持たせている状態。
最後の一線、自分たちの尊厳やプライドだけは手放してはいけないと必死に理性でつなぎとめていた。
だが13階層に到達し、その先に合った部屋に入った瞬間。
私と香織は1枚の板の形をした触手によって首とその左右に両手首を並べるようにして拘束されてしまい、強制的に立っている状態で天井から吊るされてしまっていた。
あまりにも突然の自体で逃げることもできなかったが、そもそも体の倦怠感と発情の状態からして逃げ切れたかと言われれば無理だったとは思う。
そして、まるで罪人のように私たちが部屋の中央に吊るされて立たされていると……、部屋の四隅からごぽ、ごぽという粘性の液体があふれる音が聞こえ始めた。
視線を向ければそこからは5階層と同じくスライムが溢れ出しているのだが、その色は前回の薄青色ではなく、かなり色の濃い桃色のスライムが溢れている。
「…………っ❤️」
ずるずると私たちの足元へ近づいてくるそのスライムを見てすぐに気が付いた。
前回のスライムとは明らかにレベルが違うし、スライムから漂ってくる甘いにおいを嗅いでいると体の熱が少し上がったような感覚をおぼえる。
多分、弱いながらも……毒系のスライム、の『淫毒』バージョン。
それが今から、私の体をめちゃくちゃにしようとしている。
「ふー……っ❤️…………ごくっ❤️❤️」
呼吸はどんどん荒くなり、激しく早鐘を打つ心臓。
無意識に生唾を飲み込み、背筋がゾクゾクと震え。
足は内股になって防ごうとするどころかむしろ蟹股になり、おまんこからごぽっ❤️と音を立てて白濁とした本気汁が溢れ。
薄い双丘の頂点から小指の第一関節ほどに膨らんだ乳首が触れと主張し、小指の第二関節ほどに勃起したクリちんぽはピクピクと震えて。
頭の中はスライムに犯される妄想が迸り、体は早く早くと変態的な腰振りダンスを始めてしまう。
「(ほしい、欲しい❤️欲しい❤️欲しい❤️欲しい❤️、気持ちいのはやくほしいぃっ❤️❤️❤️)」
早く、私をめちゃくちゃに犯し尽くして―――――――――っ❤️❤️❤️❤️
「~~~~~~~~~っんぎっ!!!痛っつぅ…………っ!!」
がぶっと、思い切り自分の舌を噛むと、口の中に広がる血の味。
どうやらこの塔の意図しない怪我に関してはすぐに回復するのか、口の中に痛みと血の味は広がっているが舌の噛み傷はすぐに塞がったようだ。
だが、じくじくとした痛みは残り続け頭の中をすぅっと冷静にさせてゆく。
何をやっているんだ私は、もうあと3階層でここから出られるんだ。
心までは手放していない、そう罠にかかってしまうことに関しては諦めることがあっても、『まだ何もされていないのに』自分から求めるようになるほど堕ちたつもりはない。
体を見下ろす、板で見えにくいがどこまでも堕ちて淫猥に腰を振るう私の体。
もう戻れないかもしれないことは分かっている、だけれど……!
「私は……っ、ユエ!ハジメの正妻で、最後の吸血鬼の姫……!心はっ、心だけはハジメにある……っ」
キッとスライムを睨み付けて覚悟を決めた。
それが、3分ほど前の話。
ここまで来てなお、私は分かっていなかったのだ。
自分の心もどれほど快楽に弱くなってしまっているのか。
「ふぁぁぁぁっ❤️わたしおっぱいっ❤️おっぱいされりゅの、私すきぃ……❤️」
私の口からはどろっどろの甘えた雌声が漏れ、先ほどの覚悟を決めた顔など面影が無いような目に『♡』を浮かべたトロトロに蕩けた顔で快楽に溺れている。
スライムは私の足元に到達すると、足を伝ってゆっくり私の体を上り始め、完全に覆い尽くしたわけではないがそれでもほぼ全身へと纏わりついてきた。
そしてまずはと言わんばかりに私の一番の性感帯である両胸を包み込むように纏わり着くと、ゆっくり、ゆっくりと小ぶりな私のおっぱいを揉み始め、すぐに熱く発情し始めてしまう。
小ぶりだが確かにある双丘をゆっくりゆっくり、下から掬い上げるように持ち上げながら左右から揉み込み形を変えていきつつ、胸の中の性感帯を刺激していく。
それはまるで内側から膨らむような快楽を生みだし、私は胸が大きくなっているのではという錯覚すら覚えてしまうほどだった。
「お願い……❤️乳首も、さわってぇ……?」
思わず私は甘い声でおねだりをしてしまう。
それほどまでに乳首はスライムの中でむくむくとさらに膨れ上がり、その生暖かいスライムが触れているという感触だけでじくじくとした気持ち良さが広がっているのだ。
おそらくスライムの淫毒のおかげでさらに感度が引き上げられているのだろう。
そしてそのおねだりを聞き届けたように、スライムは私の乳首に集まりだし。
「んにゃぁぁぁっっ❤️❤️❤️乳首っ、きらぁっ❤️んふぅっ❤️もっと引っ張って、転がしてぇっ❤️」
にゅるっと私の乳首を掴むとそのまま引っ張り上げる。
柔らかくほぐされ調教された私の乳首と乳輪は形が変わるぐらい引っ張られているにも関わらず鋭い快楽が脳を貫き、舌先を伸ばして震わせながら、背筋をのけ反らせて潮吹き絶頂してしまった。
乳首は引っ張られたまま、まるでおちんぽをオナホで扱くように纏わり着いたスライムが乳首を扱き始め、私の一番弱いところを攻めたてていく。
さすが不定形のスライムと言ったところだろうか、のけ反っていた顔を乳首の方に向ければ、いまだに激しく扱かれている快楽はあるのに、乳首は上下左右あちこちにまるで弾かれるように激しく動き回っていた。
「いくっ❤️❤️まらいっっくぅぅ……っ❤️❤️こんな風に攻められたりゃっ❤️おっぱいおかしくな、るぅっ❤️…………っ!?❤️❤️ま、まっれっ!?何か、く、りゅぅっ……!?❤️❤️」
しばらく胸を責められていたが突然、ぐつぐつと胸の中で快楽とは違う何かが溢れる感覚を覚え、それがゆっくりと乳首に向かって動いているのだ。
ここまで調教されてきていて初めての、未知の感覚を前に本能が恐怖を感じ、思わず首を振ってしまう。
だが、その感覚は一気に乳首を駆けあがっていき――――――。
「ん―――――――――っ!?!?❤️❤️❤️❤️」
ぴゅっ❤️と、胸の先端からあふれ出たのは、白い液体。
凶悪な絶頂感の中、それ以上に頭が混乱してしまう。
だって私は妊娠をしているわけじゃない、そのはずなのに胸から溢れるこれは明らかに『母乳』だったからだ。
「なんれっ……?❤️なんれぇ……???❤️❤️は、ぁんっ❤️」
快楽のせいで思考が纏まらないところへ追い打ちをかけるように、私の胸を揉む力と乳首を刺激する力の強さが増していく。
まるで絞るようにして母乳が次から次へと絞られてしまい、その度に解放感に近い快楽が胸から脳へ染み渡り、どんどん熱に浮かされたように思考がぼーっとしてくる。
なぜか母乳の勢いも一切衰えないどころか、胸の中からどんどん『母乳が作られていく』ような圧迫感も大きくなっていくようで、スライムの桃色の体が私の母乳のせいでどんどん白濁化していった。
なぜかそれがどうしようもなく……淫猥に見えてしまい、ぞくぞく背筋が震えてしまう。
「ぁ……❤️❤️」
そんな時、まるでスライムが私を抱え上げるように、私はお尻の下の大きなスライムに座るように上に乗っかる体勢にさせられた。
足は開いたままスライムの中に包まれやんわりと包まれ、ガチガチに拘束されているわけではないが、もう地面から足は完全に離れてしまい、激しく動くことができなくなってしまう。
そしてゆっくりと……。
「ぁんっ❤️❤️」
私のおまんこをスライムが左右に開き、中から大量の本気汁と愛液が混ざりあった淫液が溢れるおまんこへの侵入してきた。
前のスライムの柱の時とは違い、あちらはあくまでも隙間に入り込んで私のおまんこの肉壁全体に広がる感じだったが、今回の淫毒スライムはまるで触手のようにある程度まとまった形を作って、おまんこを広げるように押し入ってくる。
そして不定形ゆえに私の気持ちい所すべてを一片に刺激してくるスライムに、おまんこは喜ぶように蠢き、締め付け、だらしなく溢れ出す私の愛液や本気汁があっという間にスライムの本体に混ざり合っていってしまった。
「ぉっ❤️❤️もう、しきゅうまれぇ……っ❤️ふっ、くぅん……っ❤️❤️❤️」
こつんとポルチオ付近をノックし子宮へスライムが纏わり着いたのを感じ取るとぶるっと背筋が震えて……もはや一切我慢せずじょろろろろ……❤️とスライムの上でお漏らしをしてしまう。
道中Gスポットを揉み込まれ、しかもクリトリスや尿道口にもつぽつぽと出入りを繰り返されては、我慢できるものもできない。
というより、もとより我慢するつもりもなかったが。
そんな放尿快楽に酔いしれていると、おちんぽを求めてか、精液を求めてかは分からないが生き物のように開閉をしていた子宮口からスライムがついに……子宮の中へと入りこんでいく。
本来他の性感帯のように強烈に快楽を感じる場所ではないはずだったが……ゆっくり、ゆっくり、子宮内にスライムが溜まっていく感覚を覚えると、次第に熱を持っていた子宮がさらにぶわっと火をつけたような熱が灯ったような感覚が走り抜けた。
「なにっ、してる、の……っ?❤️❤️ぁひぃぃ……❤️んはっ❤️はぁんっ❤️❤️」
また知らない感覚、だがなぜか先ほどの射乳よりも恐怖は無く、『雌の象徴』とも言える器官への刺激は私を際限なく興奮させていった。
子宮で何をしているのかは理解できないが、スライムはおまんこに入っていた分は輸送を開始し、私の中を舐るように肉壁を刺激していく。
まるでおちんぽに犯されいるような感覚だが、不定形のスライムゆえに隅から隅まで刺激される所為で複雑な快楽が広がっていた。
その快楽に身悶えている間も、子宮に入ったスライムはみっちりと子宮内にパンパンに詰め込まれたようで、お腹の中で存在感を主張している。
そんな中、子宮のスライムは子宮内から卵管へと進み始めていく、ゆっくりと傷つけないように。
そしてついに……私の大事な卵巣へと到達し、淫毒がめぐり始めた。
私はそのことに全く気が付けない、というより子宮の熱が大きすぎて自分の大事な部分を浸食されても分からないのだ。
ぐつぐつと煮えたぎる子宮はぱんぱんに腫れ上がり、私のおまんこを犯しながらさらにスライムが少しずつ子宮の中へと侵入していく。
「ぁー……っ❤️あちゅ、ぃ……っ❤️おなか、あつぃぃ……っ❤️」
しばらくすると、私のお腹は立派なボテ腹になっていた。
シアに犯された時とは違い、大人モードではなく今の小柄な状態で不釣り合いにお腹が膨らんでしまった姿は、歪さと淫猥さが混ざり合った独特な雰囲気を纏ってしまっている。
しかも母乳まで噴出しているのだ、その幼い姿は背徳的と言わずになんというのだろうか。
たっぷりと詰め込まれているスライムは、まるで本当に子どもがいるような独特な重さと圧迫感を伝えるが、それ以上に溶岩をお腹に抱えているようなぐつぐつとした快楽の熱が広がっており、その感覚にもはや理性はまともな状態ではなかった。
そんな状態でおまんこを犯され続けていれば、もう何回絶頂したのかも分からない。
だが唐突に、終わりを迎えた。否、始まりだったのかもしれない。
お腹からスライムのおちんぽが抜けていくと突然、子宮の中のスライムが蠢き始めるのを感じる。
するとゆっくりと…………。
「んひぃぃいぃぃっ!?❤️❤️で、てりゅっ!?❤️❤️子宮口こじあけりゃれ、ふにぃっ!?❤️❤️ましゃかっ❤️❤️スライムが、産まれっ!?❤️❤️」
子宮の中からこぶし大のスライムが、子宮口をこじ開け始める。
本来ならば凶悪な痛みが生まれるはずだが、不定形と言うスライムのおかげか、それとも子宮も快楽しか感じないほどに調教されたおかげか、痛みは一切感じずそこにあるのは凶悪な快楽のみ。
しかもここに来てさらに知らない快楽。
射乳絶頂、子宮姦絶頂、そして新たに――――――出産絶頂。
私の理性はあっさり……堕ちた。
「いぐっ❤️しゅらいむのあかちゃん産んれいぐっ❤️❤️出産アクメでいぐぅぅぅぅぅうっ❤️❤️」
おまんこがぐぱぁ❤️と開き切り、奥からはこぶし大のスライムが私のおまんこを広げながらどんどん入口に向かって下りてきているのが見える。
もはやゆっくり降りてきているだけで私のおまんこは絶頂し、ぎゅぅぅっと収縮してスライムが出てくるのを手助けしてしまい、それが余計に快楽を生み出すという状況。
そしてついに、スライムの一部がおまんこから顔をのぞかせて――――――。
「「でりゅぅぅうぅぅぅうぅぅうっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」
私と香織は母乳を吹き散らしながら、蟹股の足の間からおまんこを限界まで広げ、ぶぽっ❤️と淫猥な音を立ててスライムを出産した。
解放感とそれを追ってくるように襲いくる絶頂感。
雌の本能と直結している出産と言う状況で生まれる快楽は、私たちの理性の枷を容赦なくどろどろに溶かしていってしまった。
出産がこんなに気持ちいことだったなんて知らない、私は知らない。
スライムが出たばかりのおまんこは開きっぱなしのまま、だくだくと本気汁やら愛液やらをこぼし続けてしまっていた。
まるで、もっと出産したいとばかりに潤滑油を分泌して準備をしているように。
「くひぃ❤️あっ、まらでりゅっ❤️ぉ”っ!?❤️❤️まっれ、一気にいくちゅぅぅぅっ!?❤️❤️❤️」
そう、こぶし大のスライムが1個出産しただけで、私のお腹はまだまだボテ腹の状態なほどにスライムは詰まっている。
それが先に出産したスライムと同じように、こぶし大になって子宮口をこじ開けて次々子宮から出始めたのだ。
1回目の出産でゆるゆるになった子宮口も2回目となるとあっさりスライムを通してしまい、いまだ開きっぱなしのおまんこはスライムの感触を前に、一気に締め付けて。
「ふにゃぁぁぁっ❤️❤️いっきっ、いっきはらめぇっ❤️❤️あ”ひぃっ❤️まらでりゅっ❤️❤️出産アクメしゅるぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
私はそのあまりにも大きすぎる絶頂感に、首をのけ反らせアヘ顔で出産アクメに狂ってしまう。
腰が勝手に前後に振られて淫猥なダンスを踊り、それに合わせてぶぽっ❤️ぶぽっ❤️と下品な出産音と共に次々とスライムは出産されていく。
私の体は苗床に調教されたとは思っていた。
だが実際に苗床にされてようやく、私はまだ『苗床』としては完全に調教されつくされていなかったことを自覚させられる。
それに私はこの時知らなかったが、スライムは私を孕ませたわけではなかった。
スライムをゆっくりと詰め込まれ、それをこぶし大に等分して『疑似出産』をしているだけ。
そう、この罠は―――――――――私たちに『苗床体験』と『出産体験』をさせているのだ。
「ふ―――っ❤️❤️ふ―――っ❤️❤️ほ、へぇ……っ❤️❤️」
いつの間にかボテ腹だったお腹がすらっとした元の大きさに戻っていたが、だらしなく開きっぱなしの足の間には大量のこぶし大のスライムが転がっていた。
あれだけ出産したにもかかわらず、おまんこは開きっぱなしどころか収縮と弛緩を繰り返して何かを欲しがるように蠢き、奥では子宮口も大きく口を開けている。
精神の方は半ば意識を飛ばされ、意識があったとしても頭の中を快楽に塗り替えられた今だと、快楽狂いのようにふるまってしまうほど仕上がってしまった。
「(こんなの、むりぃ……❤️ハジメの子供じゃないのにっ、『孕むこと』に子宮が喜んでるぅ……っ❤️らめ、もうあらまが『孕み袋』になってるぅぅ……っ❤️❤️)」
出産と言う雌の本能を刺激される部分を快楽と共に攻めたてられ、私の頭は孕むことや出産に関する忌避感が完全に壊れてしまう。
むしろ、もっと欲しいとさえ思い始めてしまい。
「ひぎぃっ!?❤️❤️あっ、しょこぉ……っ❤️❤️」
だがまだ、私は『苗床』としての自覚が足りなかったのだ。
そう、スライムのような分裂するタイプの孕ませる魔物を相手ならば――――――、何も、孕める雌穴は『1つ』だけじゃない。
それを教え込むように桃色のスライムは私の尻肉を左右に引っ張って……私のケツまんこへと入り込んできた。
直腸から大腸へ、お腹がゴロゴロと言う音を立てる勢いでスライムが侵入してくるが、息苦しさはあるものの『
「お”ぎぃっ❤️しゅごっ❤️❤️おにゃか膨らんでるのにっ、きもち、ぃぃぃっ……❤️❤️らめっ、出したらさすがに、こわれりゅぅ……っ❤️❤️」
お腹はあっという間にさっきよりも一回り大きなボテ腹へと変貌し、ケツまんこを激しく犯しながらどんどん奥へと詰め込まれていく。
だがスライムはそれだけで終わらず……。
「あはぁんっ❤️やっ、おまんこと2穴攻めは……っ❤️んぐぶぅぅぅぅっ!?❤️❤️」
ずるずるっ❤️と、スライムはおまんこにも入ってきたと思った直後、あろうことか口にまで入り込んできたのだ。
突然の3穴攻めと、激しく私の雌穴を犯しぬくスライムの前に私の頭は絶頂の坩堝へと叩き込まれる。
さらに胸での射乳絶頂まで加われば、もはやどこで絶頂しているのか分からないほどに全身での快楽が脳へ集中し、一瞬でキャパオーバーを起してしまった。
「むぐぅぅぅぅうっっ❤️❤️❤️ふぐっ❤️、ん”~~~~~~~~~っ❤️❤️」
それは隣の香織も同じことだった。
香織は両足をV字になるように持ち上げられており、ものすごい勢いでスライムにおまんことケツまんこを犯されながらお腹をボテ腹にし、天井を向くようにして触手状のスライムに喉の奥まで犯されている。
明らかに人間が許容できるような凌辱ではないし、圧迫感、排泄感、窒息感、それらに快楽や絶頂感が混ざり合っているのだ、正気で耐えられるようなものじゃない。
けれども香織の顔には苦しさは一切ない、歓喜と快楽に酔いしれる雌の顔。
この程度で完全に精神が『壊れる』ほどの、軟な調教を受けてきたわけではないのだ。
それほどまでに私たちは堕ちきっている。
「(しゅごっ、さっきより、膨らんでる……っ❤️どうなるんだろう、これ、ケツまんこから出たら……っ❤️)」
凶悪な絶頂感に苛まれてなお、まだこの快楽が前哨戦ということに背筋がゾクゾクと震えて自然とおまんこにもケツまんこにも力がこもってしまう。
もはや圧迫感や息苦しさまで心地よくなってきた中、ついにゆっくりと……私の前と後ろからスライムが引き抜かれ離れていく。
口は未だに犯されたままだが、上から杭を打たれるようにごつごつと喉の奥を犯されているのはまるでお腹の中のスライムを押し出す手助けをしているようにすら感じてしまった。
「(あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️来てるっ❤️❤️お腹の奥からきてるぅぅぅっ❤️❤️)」
感度が上がっているがゆえにわかってしまう、子宮と同じくこぶし大のスライムがゆっくりと腸を下ってきていることが。
それは子宮も同じで、ゆるゆるになった子宮口をさらに広げながら、同じ大きさのスライム塊がゆっくりと降り始め……2つの雌穴の出口に向かって進み始めた。
腰が痙攣し、足ががくがくと震え、背筋がのけぞる。
「ぅーっ❤️❤️んぐぅっ❤️❤️ふぐぅぅぅっ❤️❤️」
スライムが口に入っているせいでまともな言葉も言えないが、私の口から洩れるのは快楽に酔いしれた嬌声だけ。
早く、早く早く、おまんこでもケツまんこでも、出産アクメを迎えたい。
頭の中がそのことだけしか考えられなくなったところで――――――ついにその時は訪れた。
「「んっぐうぅうぅうぅぅうぅぅうぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ~~~~~~~~~❤️❤️❤️❤️」」
私と香織の口から漏れる、淫猥なイキ声。
それと同時に、おまんことお尻から一気に溢れ出したこぶし大のスライムは、あまりにも淫猥な音を立てて次々と溢れ出していく。
「(狂うっ❤️❤️狂う狂うくるうぅぅっ❤️❤️おかひくなるぅぅぅっ❤️❤️これがっ、これが苗床の絶頂っ❤️こんなの、もう忘れられなくなって……っ❤️❤️)」
この瞬間、私と香織は完全な苗床ととして調教された。
苗床になって、
子宮でもお腹の中でも孕む感覚を植え付けられて、
おまんこでもケツまんこでも出産アクメを覚え込まされて、
挙句の果てには母乳まで搾り取られる。
こんなの耐えられるはずがない、堕ちないはずが……なかった。
「むごっ……❤️ごほっ❤️ごほっ❤️はへへっ……❤️あひっ❤️ま、まら……孕ませりゅ、の……?❤️❤️」
口からスライムが抜けると思わず咳き込んでしまったが視界の先、そこには触手状に伸ばされたスライムの末端が数十本、私のおまんことケツまんこに狙いを定めているのが見えた。。
「……っ❤️しかた、にゃい……っ❤️特別、使っても……いいっ❤️もっと、使ってぇ……?❤️❤️❤️」
そんあスライムを見て、私はだらしない笑みを浮かべて――――――自ら足を蟹股に開き、くぱくぱ❤️と開閉を繰り返すおまんこをスライムに見せつける。
直後、私の『期待』どおりに――――――。
「んにゃぁああぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️いくっ、いくいくいくいくいくいっくううぅぅぅうぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
おまんことケツまんこに殺到するように入り込んできたスライムの感触で、私は再びイキ狂い、堕ちることを選択した。
「ぉ”~っ❤️でりゅ……っ、まら、でりゅぅ……っ❤️❤️」
「あひぃっ❤️えへへっ❤️❤️しゅらいむさん産んじゃぅっ❤️」
蜜壺と菊門、合わせて50個近くのスライムの疑似出産を繰り返し、完全に理性を吹き飛ばしたユエと香織。
口からはもはや出産絶頂を喜ぶような嬌声と、おねだりする声だけが漏れ出していた。
どこからどう見ても、彼女たち2人は完全に堕ち、苗床となっているように見えるが……実際のところは、まだだった。
そう、それは彼女たちのステータスに表示される『HP』からして、まだ『0』になっていないのだ。
『HP』が『
だがこのエロトラップダンジョンにおいて『HP』とは『
ゆえに彼女たちは進まねばならばならない。
脱出までの残り2階層、そんな彼女たちの前に表示されるステータス表示。
【ユエ&香織:反省板に拘束され淫毒スライムにより全ての雌穴をほじり倒された:HP140】
ちなみにものすごくいまさらですが
『淫具』は階層ごとに追加で10ダメージを受け
『催淫』みたいなバッドステータスは永続で次階層以降のダメージを全て『2倍』にしていき
どちらも累積もします。
それと今回のユエ&香織編が終わったらですが、各話のタイトルにメインの登場トラップ名書いた方が見やすいですかね?(時間停止、催眠、ゴブリン姦、みたいに
ある意味では各階層独立しているので、ピックアップしたいシュチュの時に調べやすいのかな、と思い
1話でのシーン(シチュエーション)数について
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内容に関わらず1話に4人のシーン全部
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内容に関わらず2:2で2話に分ける
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内容に関わらず1話1シーンで分ける
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似たシーンなら1話にまとめも大丈夫