※この作品はR-18です。

ありふれHなゲーム転移【第三部始まりました!】   作:ゆうら

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※注意
本日は複数話同時投稿しています!閲覧順番にご注意ください!

ぎ、ぎりぎり日曜日っ!(寝坊)
お待たせいたしました、エピローグまで書いていたら時間がかかってしまいました……
しかも急きょお引越しが決まり大変な目に……(白目

いよいよ11階層です
前半は三人称、後半は雫視点でお送りします
加えて長くなってしまっているので2分割されております!
ミュウちゃんの視点はSide:Mのほうを同時投稿していますので、先にSide:Sのこちらを読んでからお読みください!

雫は雫で分けるか悩みましたが、そのまま突っ切りましたので長いです!!
……と、思っていた時期が私にもありました……さすがに長すぎたので分割です


11階層 side:S-1(アイアンメイデン、ゴーストハンド)

【雫&ミュウ:HP500:9階層】

 

「ぉ”……ひゅー……❤️❤️ひゅー……❤️❤️」

「ぁー……❤️ぁへぁ~……❤️❤️」

「むぅ、雌肉バイブ(ユエお姉ちゃん)反応悪くなっちゃったの」

「香織の方も完全にグロッキーね」

 

雫と『ミュウ』はそう言いつつそれぞれ蜜壺と菊門から香織とユエの肉棒を引き抜く。

香織とユエだが、アヘ顔のまま完全に白目を剥いており文字通り精根尽き果てているのか、萎えきった肉棒からはお漏らしのような射精と、乳首がそそり立つ胸からは射乳をしたまま意識が彼方へと飛んでしまっていた。

雫と『ミュウ』だが全身精液まみれで『ミュウ』の蜜壺以外の口と菊門、雫の蜜壺からは大量の精液が零れ落ちている。

だが不思議と――――――『お腹は普通の状態』だった。

確かに床には濃厚な淫液溜りが出来ているが、それは決して2人のお腹の中から出たものではない。

そう、2人の子宮と腸は急速に――――――香織とユエの精液を体内で『吸収』していたのだ。

 

「……ティオはいつの間にかいなくなっているけれど、たぶんこれが『2つ目』のイベントよね」

 

気が付かないうちに両耳に着けられていたイヤリングを触れつつ、雫は香織とユエを見下ろす。

2人を救助する目的ならば連れて行くのが最善だろう。

だが何故だろうか、雫には2人を連れて行く『必要が無い』と直観的に思ってしまっていた。

なんとなくだが、自分たちがクリアできれば香織とユエも『解放』されると思っているし、実際『解放される』という確信を持っている。

 

「……よし、ミュウちゃん行きましょう?」

「んみゅ?ユエお姉ちゃんたちはいいの?」

「ええ、たぶん私たちがクリアできれば2人も解放されるはずよ」

「「ォ”……っひぃ……ぉ❤️」」

 

雫と『ミュウ』はそんなことを言いあいつつ、全身から凄まじい雄と雌の淫臭を放ちながら入口へと戻っていく。

ご丁寧に『ミュウ』は二又バイブをユエと香織の4つの雌穴へと戻してから雫の後へとついていった。

ぽたぽたと、2人の歩いた場所にはあらゆる淫液が滴っており、呼吸も熱い上に荒く、目も完全にとろんと蕩けて『♡』が浮かんでいるのに、2人の精神状態が『普通』なのが歪さを醸し出している。

 

そんな2人は手を繋ぐと、雫が扉に手をかけ……いつも通りに扉を開いた。

 

「……これはまた、何もない部屋ね……」

 

2人が転移した部屋、そこは教室ぐらいの部屋だろうか。

今回の室内には次の階層への扉が無く、代わりに2つの『それ』が部屋の中央に並んで鎮座していた。

縦に長いドーム状で、その頂点には女性の女性と思われる顔が付いており、ドーム部分は縦に亀裂が入っておりおそらく左右に開くように設計されている物体。

丁度雫と『ミュウ』がそれぞれすっぽり入るぐらいの大きさの『コレ』を、雫は知っている。

 

『アイアンメイデン』。

 

もちろん実物を見たわけではなくたまたま知識を持っているだけだが、おそらくこれはアイアンメイデンなのだと雫は思い至る。

鈍い金属色に、『♡』を模した模様が左右にいくつも広がる様に彫り込まれた装飾。

 

「(……絶対に、中は『棘』じゃないわよね……。しかも次の階層の扉が無いところを見ると、入らないといけない………わね……❤️)」

 

雫はお腹から湧き上がるぞくぞくとした『期待』に震え、濃厚な淫液を滴らせてしまう。

『ミュウ』の方は目の前にある物体がアイアンメイデンとは分からず、首を傾げながらアイアンメイデンに触れていたが……。

 

「んにっ!?雫おねえちゃ――――――――――――」

「あっ」

 

丁度真ん中あたり、そこに取り付けられた桃色の宝石に『ミュウ』の掌が触れた直後、勢いよくアイアンメイデンの扉が左右に開き切り、中から飛び出してきた黒い靄によって『ミュウ』はあっという間に取り込まれ、扉が閉じてしまった。

雫は慌てて小さい方のアイアンメイデンに近づきその宝石に触れるが、すでに桃色の輝きが失われた宝石に触れてもアイアンメイデンが開くこともなく、中から『ミュウ』の声も聞こえてこない。

 

「助け……られないわね……。けれどパッと見えた感じ、中は見た目通りの大きさじゃないってことは……もしかしてどこかに転移させられるのかしら……?それとも空間拡張……?」

 

少なくとも『ミュウ』の助けの声も聞こえ無い以上、何もすることはできないと、雫はおそらく『自分』の方のアイアンメイデンの前に立つ。

雫が視線を向ければ、こちらの宝玉はまだ桃色に輝いていた。

 

「……………………っ❤️」

 

ごくっと、生唾を飲み込んだせいで喉が鳴る。

――――――取り込まれたら何をされてしまうのだろう、何をしてくれるのだろう。

雫の心にあったのはもはや『警戒』ではなく『期待』の2文字。

いつの間にか雫の両手は胸と蜜壺を水着の上から刺激しているが、それだけではすぐに足りなくなってしまっている。

 

「ふー…っ❤️ふっ❤️……クリアするため、仕方ないわよね……❤️」

 

ついに、雫の淫液まみれの指先が恐る恐る桃色の宝石へと近づいていく。

そして触れるか触れないかの直前に一瞬指先が止まったが、そのままゆっくりと桃色の宝石に触れた。

 

瞬間。

 

「――――――あっ❤️❤️」

 

勢いよく開いたアイアンメイデンの扉。

そこからぐわっと真っ黒な靄が広がり――――――雫の体を包み込んで、中へと引きこんだ。

しん……と、室内から音が消えて数秒後。

 

 

――――――粘性の高いものを限界まで詰め込み、小さい出口から一気に噴出させたような、聴くに堪えない音を響き渡らせ……アイアンメイデンの隙間と言う隙間から、『雌のあらゆる淫液』が噴出した。

 

 

 

 

 

「ぅ……ここは……?」

 

取り込まれる瞬間に思わず目を閉じてしまっていたが、恐る恐る目を開けていくと……そこには暗闇が広がっていた。

だが不思議と自分の体は視認できていることから、暗い空間にいるのではなく周囲が黒い何かに周囲を囲まれていると言った方が正しいのかもしれない。

現に何かに包まれたような感触が広がって全く動かない両腕と両足に視線を向ければ、大体二の腕の太ももの半ばあたりから先が黒くなって消えている。

たださっきの香織たちの様に空間転移ではなく、確かにそこにはあることは理解できた。

 

「は、ぁんっ❤️」

 

すると突然、自分のお尻を触る感触から生まれた快楽に甘い声が漏れてしまう。

ゆっくりと腰の方から足の方へ、お尻の表面を滑るように触られる感覚、普段ならばくすぐったさや嫌悪感、あるいは驚きが先行するような感覚のはずなのに、おまんこから愛液が溢れるぐらいのびりびりとした快楽が走り抜けていた。

 

「これ、もしかして手よ、ねぇ……?❤️ひゃんっ❤️」

 

そんなお尻を触っている手は次第に動きが大きくなり、触れるだけではなく尻肉の形を変えるように揉み始めてくる。

しかも、それはお尻にとどまらず。

 

「ぁんっ❤️んっ❤️ふ、あぁ……❤️」

 

胸に、お腹に、太ももの内側に、二の腕に。

全身に複数の掌が絡みつき、動けない私の体を味わうように指を這わせ、撫で、揉み込む。

胸は乳輪をこりこりと引っかかれば私のスケベな乳首はあっという間にもっと欲しいとばかりにびんびん❤️にそそり立ってしまい、そこへ指が挟み込むように触れると扱き始めた。

おまんこは2本の指が恥肉の左右外側から挟み込むと恥肉同士を擦り合わせるように動かしつつ、溝を擦り、顔を覗かせるクリトリスを転がす。

アナルは直接触られてはいないが、お尻を揉みながら徐々に近づいては周りに指を這わせるせいで、ぞくぞくとした疼きが広がってしまっていた。

 

「んっ❤️い、くぅ……❤️いっちゃ……んんんんっ❤️❤️❤️」

 

そしてあっさりと胸とおまんこで絶頂してしまい、背中をのけ反らせながら腰がガクガクと震え、濃厚な愛液と本気汁を溢れさせてしまう。

心地よい絶頂感に包まれる体、両手足を拘束されているとはいえそこまできつい拘束ではないせいか腰がへこへこ❤️と動いてしまっていた。

 

「あっ❤️もっと、きらぁ……❤️」

 

だが1回で終わりだったわけではなく、むしろ体に触れる手の数が増えた感覚が広がる。

 

「ひぃぅっ❤️乳首っ、そんな乱暴にしたら、とれるぅ……❤️んくぅっ❤️❤️あっ、おまんこと、アナル、はいってぇ……❤️❤️」

 

胸の形が変わるぐらいにいくつもの手が揉みしだき、乳輪をひっかかれながら乳首は扱きながら転がされ先端をツメ先で刺激されているせいで、どんどん固くエッチにそそり立ってしまう。

十分すぎる前々戯のせいでおまんことアナルには指が2本ずつ入っても抵抗感が無く受け入れ、必死に指に淫肉が絡みつき指が入っているだけで涎の様に愛液が溢れ出してしまった。

もちろん、指は入っただけで終わりではない。

 

「あっ❤️あっ❤️あひっ❤️❤️しょんな音たててっ❤️や、きもひいぃよぉっ❤️❤️こんなの、すぐにイっちゃっ❤️❤️」

 

じゅぶじゅぶ❤️と自分の耳に届くほどの大音量の淫らな音が鳴り響く。

それぐらいにおまんこの中とアナルの中を掻き回され、おまんこの中で愛液も本気汁も、アナルでは腸液が激しく混ぜられているせいか、強烈な雌の臭いが自分の鼻に届いていた。

そんな激しい手マンをされてしまったら、私のよわよわ雌穴なんて――――――。

 

「いくいくいっくぅぅうぅっ❤️❤️❤️ごめんなしゃっ❤️よわよわまんことアナルでごめんなしゃ、い”ぐぅっ❤️❤️❤️」

 

今度は首ものけ反らせ、舌をぴーん❤️と伸ばしたアヘ顔で潮吹き絶頂をし、両方の雌穴は思い切り指を締め付けてしまった。

全身から汗が吹き出し、体温がどんどん上がっていき、心臓が早鐘を打ち、口からは熱く荒い呼吸が漏れ出す。

…………ここで、私は自分の体の異常にようやく、気が付いた。

 

「ひぎゅぅぅうぅぅっ!?!?❤️にゃにこれにゃにこれぇっ!?❤️体っ、疼くの止まらなっ❤️はっ❤️はっ❤️はっ❤️はへっ❤️あづいっ、あづいぃぃぃぃっ!?❤️❤️」

 

絶頂の余韻で、ある程度の発情感は解消されるはずだった。

にもかかわらず、私の体は絶頂を燃料にさらに発情感が引き上げられてしまっているようで、乳首もおまんこもアナルもクリトリスも、どころか全身の感度が激増してしまっている。

 

「はぁ~っ❤️ぁ~っ❤️ひゅっ❤️はぁ~っ❤️はぁ~っ❤️」

 

色の濃い『♡』が浮かんだ目を見開き、犬の様に舌を垂らしながら熱い吐息を吐き出して体温を下げようとするが、一向に下がる気配は無く発情の熱に視界がぼやけはじめた。

だが深刻なのはむしろ体温よりも今すぐ触ってほしくてしょうがない胸とおまんことお尻。

 

「おねがいっ❤️入れてっ、奥が疼いて、仕方ないの……っ❤️おねがっ、いれて――――――ぉ”ひゅっ???❤️❤️❤️」

 

ズンッ!とお腹から脳にまで届く衝撃。

それを確認するまでもなく、私の目はぐりんと剥いてしまい意識が彼方へと吹き飛ばされてしまう。

意識はそんな状態だが体の方は……腰が壊れたおもちゃの様に痙攣し、同じく壊れた蛇口の様に潮を吹き出し続けて絶頂していた。

それもそのはず、私のおまんことアナルには成人サイズとはいえおちんぽが奥の奥まで貫き、子宮を内側と外側から強烈にノックしたせいで、発情しきっておちんぽを待っていた子宮が即堕ちアクメを脳天まで送ってしまったのだから。

 

「ぁ……ひ……❤️ぁ……っ❤️ぉ………へひっ……❤️」

 

1分近くかけてようやく止まった絶頂の後、私の尿道からはじょろろろろ❤️とおしっこを漏らしてしまい、雌臭い空間に混ざり合っていく。

そんな状態の私にも、手もおちんぽも容赦はない。

 

「んぎっ!?❤️❤️かひゅっ❤️お”っ❤️おぢんぽっ❤️しゅごっ❤️あひっ❤️ん”はぁっ❤️こんなのまたすぐっ、い”ひゃ、ぅぅうっ❤️」

 

私の雌穴を染め上げるという意志が、蹂躙するという意志が、征服するという意志が、私の即堕ちした子宮へと叩きつけられていく。

もう堕ちてるのに、陥落しているのにまるで自分の色に染まれと言わんばかりのガン突き。

だがそんな状態でも私の中には気持ち良さともっと欲しいという欲望しかなく、2本のおちんぽの動きに合わせて自分の腰も左右に振ったりして気持ちいいところへと誘導していく。

 

「んひぃっ❤️❤️あひっ❤️ん”、っぉっ❤️いぎゅっ❤️まらいっぎゅうぅぅぅうっ❤️❤️❤️」

 

もはやどこが気持ちよくなっているのかよくわからないほどの絶頂の波。

おちんぽだけではなく胸も尻肉もクリトリスも、最初のソフトタッチとは打って変わって少し痛みが走り抜けるぐらいに乱暴に刺激させられ、何度も何度も絶頂させられてしまう。

とはいえすでにこの程度の痛みは快楽の引き立て役にしかならず、痛気持ちいいとでも言えばいいのだろうか、快楽と痛みの交じり合った感覚に陶酔してしまった。

 

「ぅぅぅっ❤️んっぐぅぅぅぅぅぅぅっ❤️あらまっ、とけるぅぅ……っ❤️❤️❤️じぬっ❤️む”り”むりむりぃ……っ❤️❤️ぜんぶっ、あらまぜんぶどけるぅぅぅ……っ❤️❤️❤️」

 

快楽に支配されているはずの本能すらも危機感を覚えるほどの発情の熱。

脳みそが溶けだしているような錯覚すら覚えながら、どんどん思考が定まらなく……いや違う。

『八重樫雫』という存在そのものが熱で溶けだして消えてしまいそうな感覚に、恐怖と『期待』が脳の中で渦巻いていた。

 

「(死ぬっ❤️イキ死ぬっ❤️本当に快楽で死んじゃうわよこんなのっ❤️❤️やだっ、やだやだやだまってまってっ❤️❤️嫌っ、嫌なのにっ❤️なんでもっと欲しいのぉぉっ❤️❤️❤️)」

 

心臓が胸から飛び出して破裂しそうなほど早鐘を打っている。

耳鳴りは止まらず、もはや自分の声も聞こえず心臓の音が耳の中でがんがんと鳴り響いている。

下半身はすでにどこで快楽を感じているのかわからないぐらいに感覚が絶頂感で溶かされている。

そもそも発情の熱で自分の体の認識そのものがおかしくなっていた。

 

「い”やっ❤️❤️じにたくなぃっ❤️イキしにたいっ❤️わらひがなくなるっ❤️❤️わらひがかわりゅぅっ❤️❤️」

 

もはや頭に浮かんだ言葉がそのまま口から飛び出すように拒絶と許容の言葉が嬌声の間から漏れだし、私自身が何を言っているのか訳が分からなくなっていた。

分かるのは1つ、私はあと1回か2回で――――――『イキ死ぬ』。

肉体が、ではない。肉体はすでにこれ以上ないぐらい堕ちている。

死ぬのは……魂か精神か。

だが死んだあとどうなるのかは見当もつかない。

 

「あ”――――――っ❤️❤️❤️あ”あああぁあぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️」

 

アヘ顔のまま、弱弱しく首を横に振りながら1回目の極大の絶頂感に、全身が跳ね上がってイキ狂う。

私が私じゃなくなる。

自分の事すら認識できない『イキ肉』に『堕ちる(死ぬ)』。

…………だが1回目の絶頂の時点で私の頭の中には恐怖と言う感情が薄れてしまい、残ったのは自分で無くなることへの……蕩けるような『多幸感』と悍ましいまでの『期待』。

 

そして――――――。

 

 

「い”ぐっ❤️い”ぎじぬっ❤️い”ぎじんじゃぅっ❤️じぬっ❤️じぬっ❤️じぬっ❤️いぐいぐいぐいぐいぐいっっぐうううぅうぅううぅぅうぅっぅうぅぅぅうぅぅぅっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

断末魔のイキ声。

ここまでの階層で頭の中の大事な何かが千切れるような絶頂感は何度も味わった。

だがこれは違う、文字通り『ドロリ』と自分の大事な何かが溶けて流れだし――――――全身の淫液として排出するような感覚。

 

「(ぁ”……は、じめ……かお、りぃ……ごめ、ごめんな……さ………❤️❤️❤️)」

 

……私の頭の中で最後に何かがふっと湧き上がった気がしたが、それを認識できずにそのまま意識が溶けだすように暗くなっていった。

 

【雫:淫虐の棺にてこれまでの自分を※※※※※※※※※※:HP※※※※※※※】




まだ雫編は続くのじゃよ

すいませんちょっと今回誤字脱字確認が不十分かもしれませんのでちょこちょこ直しも入るかもしれませんがご了承ください(深々

1話でのシーン(シチュエーション)数について

  • 内容に関わらず1話に4人のシーン全部
  • 内容に関わらず2:2で2話に分ける
  • 内容に関わらず1話1シーンで分ける
  • 似たシーンなら1話にまとめも大丈夫
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