雫編の前後半と、ミュウ編の前半が同時投稿されているのでそちらからお読みください!
ちなみに今回小学生女の子たちが出ますが、一応原作準拠の名前の子を登場させています(リエ、ナギサ、マドカ、ヒトミ等々)
前半はミュウ視点、後半は第三者視点になります
あとすいません、若干今回とあるキャラからのミュウへの口調がおかしいかもしれませんが、ご了承ください……(深々
【雫&ミュウ:HP500:9階層】
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「……ぅ。……ゅう。……ミュウ……。ミュウちゃんっ」
「んっ…………あれ……?」
誰かにゆさゆさと揺すられ、はっとなって目を開ける。
小学校の教室の中、隣の席には友人のリエちゃんがミュウの肩を揺すっていた。
どうやらお昼すぎの1つ目の授業を受けた後に眠くなったのかうとうとしてしまっていたらしい、それでリエちゃんが起こしてくれたようだ。
「次の授業は男女別の保険体育みたいだよ」
「そうなんだ、保険の先生が来るの?」
そんなことを話しているといつの間にか教室は女子だけになっており、予鈴が鳴るのと同時に教室の先生が入ってきた。
だがその先生を見て、ミュウは一瞬思考が停止してしまう。
「ぇ、ママ?」
そう、入ってきたのは私服に白衣を着たママだったのだ。
その胸元にはネームプレートが下げられており、そこには『特別講師 レミア』と書かれていた。
突然ママが入ってきたことに、会ったことのある友人たちも驚いたような顔をしている。
「……あれミュウちゃんのお母さんだよね?」
「うん、すっごい綺麗な人だから忘れるわけないよ」
「ものすっごく大人の女性って感じだもんね」
ひそひそとミュウのママのことを話しているクラスメイトに、なんとなく恥ずかしいような気分になってしまう。
だがママの方は特に気にしていないようで教壇の近くに立つと教室全体に視線を向けた。
「初めまして。知っている子もいると思いますが、ミュウの母親のレミアです。今日は保健体育の特別な先生として皆さんに女の子ついて教えるために来ました。よろしくお願いいたしますね」
おっとりといつも通りの調子で自己紹介をするママ。
ミュウに悪戯っぽい目を向けていることから、どうやらミュウにだけは秘密だったらしい。
ちょっとだけふくれっ面になってしまうが、それが面白かったのか隣のリエちゃんはくすくすと笑っているが、後で文句を言おうと思っていると、ママは一緒に持ってきた台車の上に載っている大きめの段ボールの箱を開けてから、黒板に文字を書いていく。
「それでは、さっそく授業を始めていきます。まずは女の子の体からですね。さっそくですがミュウ、お手伝いお願いできるかしら?」
「はーいなの。ママ」
「こーら、ここでは先生でしょう?」
『女の子の体』。
そう黒板に書くとママはミュウの事を呼ぶと、ミュウは言われたとおりに席から教壇の近くへと移動した。
お手伝いとなると、何をするんだろうと思っていると。
「それではまず、皆さんも机をどけて椅子だけを教壇の近くへ持ってきてください。ミュウ、あなたはその間に……」
「えっ!?」
「授業のために必要ですから、ね?」
ママに言われたことに驚きと恥ずかしさが吹き上がったが、授業のためと言われてしまうとそうなのかもしれないと思ってしまった。
少しためらってから、ミュウはママの言われたとおりにしていく。
ミュウが用意をしているうちにクラスメイトの女の子たちは机を全て教室の後ろの方へと動かし、椅子だけ教壇の前を半円状に囲うように並べて座る。
そして、その中心にはママと…………。
「ぅぅぅぅぅ…………さすがに、恥ずかしいの……っ」
上履きも下着も含めて、全ての衣服を脱いで立っていた。
いくら女の子の前とはいえ、みんな服を着ている上に普段全裸になるはずのない場所で自分の裸を晒すことはいくらなんでも恥ずかしい。
確かに海人族は肌の露出が多い衣装を普段から着ていて肌を晒すことになれているとはいえ、肌の露出が多いことと全裸では全く状況が違い過ぎた。
「…………」
そしてリエちゃん含め、クラスメイトの友人たちもミュウが1人裸でいる状況を見ることが恥ずかしいのか、顔を赤らめて視線を逸らしているように見えるが、ちらちらとミュウの事を見ていることは分かってしまう。
初めて理解できてしまう、自分の体を『はい回る』ような視線の感覚、と言うものを。
「さて、それではミュウ、教卓の上に乗って頂戴。それで、みんなによく見えるように足を開きなさい」
「ぅぅぅ……はいなの」
恐る恐る教壇に乗ると、足を縁から出して座り様な形になり……もじもじとして恥ずかしがる足をゆっくり、ゆっくりと開いていきミュウのロリまんこがはっきりと見えるように足を開き切った。
その瞬間、クラスメイト全員の視線がおまんこに突き刺さったのが分かり。
「~~~~~~っ❤️」
じゅんっ❤️とロリまんこの中が疼いてしまう。
「ではまず、おまんこに関して説明していきましょう。ここを開くと、クリトリス、おしっこの穴、そしておまんこが見えます。ミュウ、自分で指してみなさい」
「は、ぃ……❤️えっと、えっと……ここが、クリトリスで……っここがおしっこの穴。それでここがおまんこ、なのぉ……っ❤️」
ママはミュウのロリまんこの入り口を両手で開いて皆に見やすくすると、ミュウに短い指し棒を渡してきた。
ミュウは恥ずかしさで顔に火が付きそうになりながらも、授業だからと言われたとおりに指し棒で1か所ずつさしていく。
上から順番に、クリトリス、おしっこの穴、おまんこ、左右に広げられているせいではっきりと見えるそれらは、クリトリスは皮がむけて膨らんでいるし、おまんこはさっきから見られているせいでムズムズしていた。
「あ、あの先生……っ!」
「はい、何でしょうか?」
「えっと、その……ミュウちゃん、お、お手洗いに行きたいんじゃないかと……、思います……っ!」
「…………っ❤️」
その時、ナギサちゃんが恥ずかしそうに手を上げるとそう指摘してきた。
ミュウは頭の中に疑問が浮かぶ、なぜならば別に今トイレに行きたいわけではない。
ならばなんでナギサちゃんはそんなことを言ったのかそれに思い至ってしまい――――――ぼんっと顔が一気に真っ赤になってしまった。
そう、ミュウのおまんこからはとろとろとエッチなお汁が溢れていて、教壇に滴り落ちていたからだ。
「(見られてるだけなのにっ……❤️なんでこんなに、ミュウは『感じて』るのぉ……!?❤️)」
「ふふふ、これはですね、おしっこではないのですよ。よく見てください、おしっこの穴ではなくておまんこの方から出ているでしょう?」
「ぁんっ❤️」
ママはそういうとミュウのおまんこの恥肉部分を広げたままテープで固定し、指先でおまんこの入り口を撫でながらミュウのエッチな愛液を掬うと、ぴりぴりとした快楽が走り抜けて思わず小さな喘ぎ声をあげてしまう。
見られているだけで、ミュウのロリまんこは出来上がりかけているのが、誰の目から見ても明らかだった。
「えっと……おまんこは、何をするところなんですか……?」
「ここはですね、男の人のおちんちんを出し入れして子供を作るためのエッチな穴なんですよ。それにこのおまんこは、ものすごく気持ちいいんです。そうですね、リエちゃん、前に来てください」
「え、あ、ひゃいっ!」
「こちらを、ミュウのおまんこに当ててみてください」
「えっと……ここ、ですよね」
いきなり声を掛けられたせいでひっくり返った驚いた声を上げながらリエちゃんが立ち上がると、恐る恐るミュウの方へと近づいてきた。
するとママはリエちゃんの手に小さなローターを持たせ、それをミュウのロリまんこに当てるように指示してくる。
リエちゃんはローターを受け取ると、恐る恐るミュウのおまんこの入り口にローターを押し当てた、直後。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ――――――ッ。
「ひゃぁぁぁぁんっ❤️❤️」
突然震えだしたローターに、膝に手を入れて広げていた両足の先が持ち上がってピーン❤️と伸びてしまう。
ローターによって震えるロリまんこの内側、そして僅かに振動がクリトリスにも広がってしまい気持ち良さが一気に溢れ出した。
教室にはミュウの喘ぎ声と肉を震わせる音、そして溢れ出す愛液が掻き混ぜられて飛び散る音が広がりリエちゃんを含めクラスメイトの全員が興奮したようにミュウのロリまんこに視線が釘付けになっている。
「ね、気持ちよさそうでしょう?」
「はい……っ。ミュウちゃん、すごくエッチな声……」
「ふふふ、では少しずらしてクリトリスに当ててみてください」
「えっと、ここですよね」
「あっ、今は待ってなの――――――っ❤️❤️」
けれどそんなミュウの止める声は一歩間に合わず、リエちゃんの持つローターはミュウのクリトリスをつぶすように押し当てられてしまう。
そして。
「あっ❤️❤️いっちゃうっ❤️いっちゃうのぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️」
「きゃっ」
ミュウはクラスメイトの手で絶頂させられてしまう。
クソ雑魚クリトリスは見られているだけで完全に発情していた上に、ロリまんこにローターを当てられていた段階で絶頂寸前にまでよわよわにさせられていたのだ。
そんなところへクリトリスへの直接刺激、そんなのミュウが耐えられるはずがなくリエちゃんへ大量のお潮を掛けるように噴出してしまい、派手に絶頂して全身を震わせる。
そしてそのまましばらく震えていたが、さすがに体から力が抜けて教壇に倒れ込んでしまう。
「ミュウちゃん……すごく」
「……うん。えっちだ……」
「何を吹き出したんだろう、おしっこ……じゃないよねこれ」
「ミュウちゃんの声と顔……すごいよぉ……」
興奮したようなクラスメイトの声が聞こえてくる。
それを自覚するとさらに追い打ちの様に羞恥心が理性をずたずたにしてきた。
見られた、見られてしまった、ミュウの恥ずかしい声も恥ずかしい潮吹きも、恥ずかしいガチイキ姿も。
「さて、今のが絶頂、エクスタシー、気持ち良さが爆発してしまう状態です。これは男の子も女の子もある現象ですが、女の子ではおまんことクリトリスだと絶頂しやすいですね。そして今ミュウがおしっこの穴から吹いたのはおしっこでも愛液でもありません、これは気持ち良くなって絶頂すると吹き出してしまうまた別のエッチな体液になります」
「そうなん、ですね……っ❤️」
「ええ、それでは皆さんで自由にミュウに『やってみて』ください」
「…………ふぇ?」
一瞬ママが何を言ったのか理解できなかった。
というより絶頂感に意識がぼやけていたせいで何を言ったのか聞き取れなかったと言った方が正しいかもしれない。
だが、クラスメイトのみんなが興奮したような顔で手にローターを持ってきて近づいてきたことで、何をしようとしているのか気が付いてしまった。
「ま、待ってなのっ……❤️ミュウ、今イったばっか――――――」
「いっくぅぅうぅっ❤️❤️あひぃっ❤️❤️いくっ❤️じゅっといってりゅのぉっ❤️❤️ゆるひれっ❤️んひぃぃいぃいっ❤️❤️❤️❤️」
「ミュウちゃん気持ちいい?♪もっともっとイっていいんだよ♪」
「すごーい、ミュウちゃんの乳首もクリ豆さんも、ビンビンになってるー♪」
「…………お尻の穴、じゃなかった、ケツまんこだっけ、アナルだっけ。こっちも気持ちいいなんて……ミュウちゃん、もしかして変態さん?」
「おぉ、ミュウちゃんのおまんこ私の指ごとローター飲み込んでるし、すごい愛液溢れてくるよ♪」
皆はミュウの両手足を抑えると教壇の上でみんなに好きなようにローターを体中に当てられてしまい、全身のあちこちで絶頂させられてしまう。
最初こそみんな戸惑っていたし恐る恐ると言った感じで、ミュウが絶頂するたびに手を止めてくれたしこんなみんな一片や手足を抑えつけたりなんてしなかった。
けれどいつからかみんなの目の色が変わり始めて、気が付けばミュウは足は広げられたまま頭の方へ引っ張られ、おまんことお尻が天上に向くような体勢にさせられるとロリまんこだけじゃなくて乳首にクリトリス、挙句の果てにはケツまんこにまでローターを同時に押し当ててきたのだ。
「ミュウちゃん、どこが気持ちいの?私の乳首が一番気持ちいよね?」
そう言ってリエちゃんは2個のローターでぷっくりと膨らんだ乳輪ごと乳首を挟み込み。
「えー、私がきもちいよよねー?」
ナギサちゃんはクリトリスをローターでつぶすようにぐりぐりと押し込みながら。
「……私が一番だよね?」
マドカちゃんはケツまんこにローターを半分埋めながら。
「おまんこさっきから私の事離してくれないんだから、ここだよね?♪」
ヒトミちゃんはミュウのおまんこに指ごとローターを差し込んで。
「むりっ❤️無理全部きもちいいっ❤️全部気持ちいからいくっ❤️ごめんなしゃっ❤️❤️選べない雑魚雑魚なミュウでごめんなしゃ、ぃぃっくううぅうぅぅぅうぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
そんな同時に責められて耐えられるはずもなく、ミュウなこの十分ほどみんなのローターによって常にどこかしらが絶頂させられる状態から抜け出せないでいた。
「でりゅっ、でりゅぅぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
「あー、レミア先生、ミュウちゃんまたお漏らししました」
「もう、だめだよミュウちゃん」
「気持ちいいとおしっこが漏れてしまうのは仕方ないことですよ。皆さんも経験するときは先にお手洗いに行くのも良いでしょう。さて、では一旦みなさんここまでにしましょうか」
何度目かのお漏らしの後、ようやくママはみんなを止めてくれたようで若干渋々ながらもみんなローターをミュウの体から離していく。
けれど離されたからと言って、絶頂の余韻からすぐに抜けられるはずもなく、ミュウはマン繰り返しの状態でトロトロに蕩けた顔のまま荒い息を吐くことしかできない。
「わっ!?」
「ミュウのママ、すごっ……!?」
ミュウが朦朧とする中、衣服を脱ぐような音と共にみんなが驚くような声が聞こえてくる。
何だろうと思っていると、ママがミュウを抱え上げたのかミュウの背中にママの柔らかい胸の感触が広がり両足は開いた状態で抱えられ。
「……えっ」
ミュウの視界に入ってきたものに、理解できなかった。
ママは椅子を1つもらって座りその足の上にミュウが座っている形。
そんなミュウの足の間に、ママから変なものが『生えていた』。
いや、変なモノと言ってもそれが何かわからないわけじゃない、けれどなんでママにそれが生えているのか全く理解できない。
そう、女であるママに生えているはずのない――――――『おちんちん』がそこにはあった。
「なん、えっ?なんで……ええ?」
脈打つ勃起したおちんちん。
一目で『パパ』のだと分かるが、それがママのお股から生えているのが理解できないことには変わりない。
どうして生えているのかママに聴こうとした、直後。
「んひゅぅっ❤️❤️」
ぐちゅりと、おちんちんの竿部分がミュウのロリまんこの入り口にこすり付けられる。
それだけでローター以上の感覚と、何か『征服』されるような感覚が脳に染み渡ってきた。
「みなさん先ほどのローターの時にお教えしたとおり、まだエッチな事をしたことない女の子には『処女膜』と言うものが存在しています。好きな人に捧げる『処女』、その証とも呼べるものです」
「はぁぁぁっ❤️んっ❤️あっ❤️やあぁっ❤️まま、おちんちんこすりつけ、ないれぇっ❤️」
「これから皆さんには来たるべき『いつか』のために、これから『ガチセックス』をお見せしましょう❤️」
「まっ、まっれぇなのぉ…………あひぃっ!?❤️❤️❤️」
ママはある程度おちんちんを愛液まみれにさせると、ミュウの恥肉とおちんちんの先端をキスさせてじゅぶりと僅かに産める。
セックス、それはつまりミュウの処女膜をぶち破ってロリまんこをおちんぽでじゅぶじゅぶに犯してくるという事。
そんなの、そんなことをされてしまったら、初めてなのにミュウの初めてなのに――――――。
「(ロリ雌肉に堕ちちゃうのぉぉぉぉっ❤️❤️❤️❤️)」
……今の『ミュウ』に初めての人に処女を捧げるという思考回路は無い。
あるのはおぞましいほどの『堕ちる』ことへの期待だけ。
見られているのに、母親であるレミアに犯されようとしているのに、そこに疑問も浮かばなければ早く欲しいという幼い身に不釣り合いなほどの性欲に支配された思考回路しか存在しない。
「さぁミュウ。みんなにお別れの挨拶をしなさい。そしてそのあとは……わかっているわよね?❤️」
「分かったのっ❤️言うからっ言うから早く入れてなのママぁっ❤️」
ママに言われるままに、ミュウは自分から頭の後ろで手を組み、自分の体を見せつけるようにして大きく足を広げ。
「リエちゃんっ❤️みんな、ごめんなさいなのっ❤️ミュウはっ、ミュウは今日でみんなの友達じゃなくなるのっ❤️❤️だから、だからぁっ❤️❤️」
「…………よく言えました❤️」
直後。
ブチンッ❤️
「―――――――――――――あ”へっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
処女膜の破れる感覚、そしてそのまま一気に――――――。
「『ロリ雌奴隷化』アクメでいっぐうぅぅぅぅぅうぅぅぅうぅぅうぅぅぅうぅぅうぅぅうぅぅっ❤️❤️❤️❤️」
――――――子宮まで貫かれた。
つぅっと滴る破瓜の血、ミチミチと広がるおまんこに、こじ開けられた子宮、そしてミュウのおまんこには長すぎて押し伸ばされてしまった子宮。
けれどそこに痛みは無く、ミュウの頭には極上の快楽と『おちんぽ様』への服従の幸福感だけがあふれかえっていた。
「(しゅごいのっ❤️❤️そっか、ミュウはおちんぽ様のために生まれてきたんだぁ❤️おちんぽ様を気持ち良くして、おちんぽケースになって、ロリオナホになるためのロリまんこだったのっ❤️❤️❤️)」
ママのおちんぽ様がミュウの中で存在感を放つ。
ミュウの体だけではなく精神も魂も貫いてしまったおちんぽ様に、ミュウはもう永遠に逆らえないだろう。
だってミュウの体はおちんぽ様のためだけにあるのだと、教えてもらったのだから。
「お”、ひぉっ❤️❤️み、『皆様』っ❤️はじめまひれなの……❤️❤️ロリ雌奴隷のっ❤️ミュウなのぉ……❤️❤️みんなっ、ミュウの全部全部、使ってほしい、あ”ひっ❤️❤️のぉ……❤️❤️❤️」
誰に教えてもらったわけでもなく、自発的にアヘ顔ダブルピースになりながら『元』クラスメイトの『ご主人様』たちにミュウの性奴隷っぷりをアピールする。
そう、いつの間にかリエちゃんやナギサちゃんたちは自分たちの股から生えるおちんぽ様に戸惑ったようにしながら、ミュウの姿を見てフル勃起状態のおちんぽ様を向けていたのだ。
その興奮した顔、欲情したミュウを見つめる瞳、それを見るだけでミュウもママのおちんぽ様をキュウキュウ❤️と甘えるように締め付けてしまう。
「ん、ふ❤️ではミュウ、使いますがいいわね?」
「はいっ❤️❤️ママのおちんぽ様で使ってくださいなのっ❤️❤️❤️ミュウのロリまんこ、使って――――――ぉ”っ❤️❤️❤️んぎひぃっ❤️❤️❤️❤️」
返事も待たずにママは勢いよくおちんぽ様を引き抜いてから、おちんぽ様の先端の形がお腹の表面に浮き上がるほどの勢いで再び差し込んできた。
余りの衝撃に足先がピーン❤️と伸びきり、出し入れされただけでアーチのような視吹きをしながら絶頂してしまうが、『使ってもらう』のはむしろこれから。
「んひぃぃぃ❤️❤️あ”ぉっ❤️❤️あ”っ❤️あ”っ❤️ほへぇっ❤️❤️❤️いぎゅっ❤️まらいっぐぅぅぅっ❤️❤️」
「いいですよミュウっ❤️これならばハジメさんにもっ❤️気に入ってもらえますよっ❤️」
「う”れひぃっ❤️❤️パパのっ❤️パパのロリオナホになるのぉっ❤️❤️」
パパに喜んでもらえる、そう言われてならばもっとロリ雌奴隷として頑張らないとと絶頂しながらも必死にミュウのロリまんこを締め付け、そのせいで余計にママのおちんぽ様に刺激されて絶頂してしまい、ぎゅうぎゅうと締め付けてしまう。
そんなミュウを容赦なく、ママは犯し続ける。
ミュウの事をセックスで抱くのではなく、本当にミュウの体を『雌オナホ』として扱うように容赦なくママの欲望がぶつけられ、全然ご奉仕する余裕もなく絶頂させられてしまった。
「ふふ、ミュウっ❤️❤️そろそろ精液出しますよっ❤️」
「っ❤️❤️らひてっ❤️❤️ミュウのおまんこっ、おちんぽミルク一杯しぼるからっ❤️❤️いっぱいらひれぇっ❤️❤️」
出してもらえる、それはロリ雌奴隷にとって最高のご褒美。
ミュウは早く出してほしいと腰を振り、絶頂しながらも必死にロリまんこを締め上げて――――――。
「あ”っ❤️❤️❤️❤️でてりゅっ❤️❤️いぐっ❤️❤️どろどろミルクでっ❤️❤️いくぅっ❤️い”っくうううぅぅぅぅううううぅぅうっ❤️❤️❤️❤️」
どぷぅっ❤️と子宮に熱を感じてしまうほどの熱い熱いおちんぽミルクがミュウの子宮の中へとどんどん溜まっていく。
そのあまりの勢いにミュウは背筋をのけ反らせ足を伸ばしっぱなしにしながら全身が壊れたようにがくがくと震えて絶頂した。
とはいえお腹が膨らむほどではないけれど、ミュウの子宮の中に確かに感じるおちんぽミルクにの存在感に、頭がくらくらするほどの幸せな気持ちに包まれる。
「ふぅ……それでは皆様お楽しみの時間です。安心してミュウの『処女』を楽しんで女の子の体を知ってくださいね❤️」
「ん”ひぃっ❤️❤️」
ママはそういうと、ミュウのロリまんこからおちんぽ様を抜くとそのまま……リエちゃんたちの方へと受け渡し、みんなは絶頂の余韻の中にいるミュウを受け取ると――――――。
「ミュウちゃんっ❤️❤️きもちぃいっ❤️きもちいいよぉっ❤️❤️」
「ほらほら、もっと吸って吸ってぇ❤️」
「んっ❤️変態ケツまんこ、ぎちぎちだね❤️」
「ふぁぁぁぁっ❤️ミュウちゃんの手マン気持ちいいっ❤️❤️」
「髪の毛もすごいよっ❤️」
「んぶぢゅるるるるっ❤️❤️❤️んぐぅぅぅぅぅうぅぅっ❤️❤️いぶっ❤️❤️おっぶぉぉっ❤️❤️❤️❤️」
ミュウは『リエ様』たちに全身を使われていた。
大人ちんぽが生えたリエ様たちはミュウのなぜか何度も何度も『再生する処女膜』を破ってはおまんこを犯し、おちんぽミルクを吐き出したせいでミュウのお腹はもうボテ腹。
しかも1人1人ではいつまでたっても自分の順番が回らないからと、ミュウの口やケツまんこ、両手に髪の毛まで使い始めたのだ。
けれど、ミュウは嬉しくてうれしくてしょうがない。
おまんこだけじゃなく口もケツまんこも手も、それどころか髪の毛もひざ裏も脇の下も足の裏も全部全部、余さず使ってくれている。
ロリ雌奴隷として最高の状況に、ミュウが喜ばないはずがない。
「お”ぶぅぅぅうっ❤️❤️❤️❤️もっろ、っ❤️❤️もっろくらさいなのぉぉぉぉっ❤️❤️おちんぽしゃまっ❤️もっとめしゅどれいのっ❤️ミュウをじゅぶじゅぶしてつかっれなのぉっ❤️❤️❤️❤️」
余裕が少しでもできれば口から漏れるのは懇願。
必死にアヘ顔で、エッチな単語を選んで、時にはピースをして、媚びて媚びてもっともっと全身を使わせては、おちんぽ様をこすり付けられる全ての位置でイキ狂い、そして。
「(パパぁっ❤️❤️ミュウは立派なロリ雌肉になったの❤️絶対喜んでくれるのぉ❤️)」
パパに
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ぶびゅぅぅぅうぅぅうぅぅうぅぅぅうぅぅうぅっ❤️❤️❤️❤️
大小2つの淫虐の棺の隙間からあふれ出る濃厚な雌汁。
2匹の雌が入ってから時間はそれほど経過していないにもかかわらず、淫虐の棺の中で何が行われていたのか想像がつくほどの凌辱の痕跡。
そんな淫虐の棺の扉がゆっくりと、開いてく。
扉には大量の淫液が糸を引き、少しでも嗅げば普通の女性ならば即座に発情するような濃厚な雌の臭いが漏れ出すとべちゃっ❤️と2つの人影が倒れ込むように地面へと崩れ落ちた。
その2人はもちろん……。
「え”ひっ……❤️❤️ぁ”……❤️❤️は、へぁ……❤️❤️」
「ぁひぇ……❤️❤️あへへ……❤️❤️お”、ひぃ……❤️❤️」
肉体には大量の淫紋を『焼き刻まれ』、全身の目に見える所にユエと香織ほどの改造を施されたわけではないが、彼女たちよりも致命的に『生まれ変わらせられた』2人の極上の『
そう、彼女たちは魂魄魔法でも直せないほど魂が変質し、それに合わせて肉体が『性行為』のために作り替えられてしまい、人と海人族では完全に無くなってしまっていた。
無論、魂が変われば精神も常識も理性も全て塗り替えられてしまい、『雫とミュウ』の記憶は持っているが、彼女たちの考え方は以前の彼女たちとはかけ離れたものに『堕ちて』しまっているだろう。
彼女たちもまた、ユエと香織同様…………ただの
『雫は『称号:淫魔化(完全体)』を手に入れた!』
『ミュウは『称号:淫魔化(完全体)』『称号:処女膜無限再生』『称号:ロリ雌奴隷』を手に入れた!』
【雫&ミュウ:淫虐の棺にてこれまでの自分を全て捨て去り、淫魔の肉体と精神、魂に生まれ堕ちた:HP-55574028】
名前:『八重樫雫』 HP:-55574028
種族:人族 → 淫魔族
状態:催淫ⅩⅩⅠ<up>
装備:『淫呪の催淫石』『淫魔のイヤリング』
アイテム:なし
称号:『耳年増』『愛蜜の淫花』『弱点開発(後)』<up>『淫魔化(完全体)』『真面目系淫魔』
名前:『ミュウ』 HP:-55574028
種族:海人族 → 淫魔族
状態:催淫ⅩⅩⅠ<up>
装備:『淫呪の催淫石』『淫魔のイヤリング』
アイテム:なし
称号:『初めてのロリアクメ』『初めてのオナニー』『淫語調教Ⅱ』『初めての潮吹き』<up>『淫魔化(完全体)』『メスガキ淫魔』<new>『処女膜無限再生』『ロリ雌奴隷』
ということで雫&ミュウの最終結果は-55574028(-5555万4028)となりました
完堕ち淫魔化ルートです!
さて、このあとエピローグも投稿されるはずなので、そちらをもって2章は完結とさせていただきます!
そして次回ですが、ちとアンケートが拮抗し続けているので、3章に関しては少し時間をおいてから投稿するかもしれません
おそらくですが、エロトラから本格的な『エロRPG』へと方向が変わるかと思われます。
地味に今回の称号制度、使い勝手が難しかったので次回までにブラッシュアックしていきたいですねー(雫とミュウちゃんで数の偏りがひどかったので)
……というか今更ながら第一部のプロローグを見直しているのですが、ちょくちょく日本語がおかしい部分が多くて正直非常に書き直したい……!!
まぁ、12月31日の煩悩が赴くままに書いたので、ある意味言語がおかしくなるのは当然と言えば(ry
1話でのシーン(シチュエーション)数について
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内容に関わらず1話に4人のシーン全部
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内容に関わらず2:2で2話に分ける
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内容に関わらず1話1シーンで分ける
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似たシーンなら1話にまとめも大丈夫