※この作品はR-18です。

凌辱迷宮   作:蜘蛛の巣

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異種姦レイプものなので苦手な方は見ないでください。


ノエル(原神)その①

そしてまた、新しい女性がまた一人。

「ううん…ここは………」まだ意識がはっきりしない状態で周りを見渡す女性。

短い銀髪の女性はメイド騎士ノエル。この女性もまた異世界から攫われてきたのだ。

「寝る前は…覚えてないですね。それにしてもこの場所はどこなんでしょう。手持ちもないみたいですし…」ノエルは、裸であることに一瞬驚いたものの、すぐに冷静になり現状を把握し始める。

(悪趣味な壁や床以外には何もないみたいですね。女性はたくさんいるみたいですけど……)

ノエルはとりあえず立ち上がり、周囲を探索することにした。

「あの、すみません。ここって一体何処なんですか?」

近くにいた赤髪の女性に声をかける。

「ああ、新しくやってきた人だね?ここは触手迷宮って言うの。正しい呼び方は誰も知らないんだけど、便宜上そう呼んでるの。そしてここは最初の部屋。みんなここから脱出しようとしてるんだけどうまくいかなくってね。どうやっても失敗してここに戻されちゃうんだよね。」

女性は淡々と説明した。

「なるほど……あなたはこの迷宮は初めてではないんですか?」

「ええ、あたしだけじゃなくてここにいる全員が初めてじゃないよ。」

「そうなのですか……ちなみに出口のようなものはないんでしょうか?」

「それはね、この触手迷宮の最奥にたどり着くと出られるはず!たぶん……」

赤髪の女性が自信なさげな表情になる。

「なんでそんなに自信なさげなんですか?」

「それがね、誰も最奥にたどり着いたことがないの。最後の部屋にたどり着くには、第一迷宮、第二迷宮、第三迷宮を全部突破すればいいのはわかるんだけどねぇ。」女性はため息をつく。

「でも、やってみないとわかりませんから。とにかく進むしかないですよ!」

そういうとノエルは歩き出した。

「あはは、がんばってね。応援してるよ。」赤髪の女が手を振る。

 

そして、歩いていく。

(それにしても、この迷宮はいったいどういう構造になっているのでしょうか。迷宮にしては通路が狭すぎますし、分かれ道もほとんどありません……。本当に迷路なのかすら怪しいくらいです)

しばらく歩いていると見たことない生き物に出会った。

(カエル?)

ノエルには知る機会がなかったが、これは用意された魔物だ。つまり。

「きゃっ」

突然、床を構成していた触手が動き、ノエルの足を拘束する。

「ちょ、ちょっと!放してください!!」

しかしカエルは聞く耳を持たず、ノエルにのしかかり、女性器にペニスを挿入していく。

「やめて!誰か助けてぇ!!!いやぁ!やめてぇぇぇぇぇ!!!」

悲鳴がこだまする。しかし、カエルに通じるわけもなく。

ずぷん。カエルのペニスが膣奥まで埋めつくす。

「ああ…あああ……」

ノエルは突然カエルのような存在に凌辱されて絶望する。が、まだ悲劇は始まったばかりだ。

ずるるる、ずぷん。ずるるる、ずぷん。

カエルは身動きの取れないノエルにのしかかったまま、ストロークを始める。

「ひぐっ、うぅ……やめ、ああっ!あうっ!」

カエルはピストン運動を続ける。

そのたびにノエルの女性らしい柔らかな肢体が揺れ動く。

やがてカエルのペニスから精液が吐き出される。

どぷん。ごぽ どぽ どぽ どぷん

「うそ!?中出しされた!?嫌……妊娠なんて絶対……いやああぁぁ!!!」

ノエルが悲鳴を上げてく間も射精は止まらない。

「あついぃぃ……熱いのぉ……出てる……いっぱい、出されてる……うう……」

ノエルは涙を流しながら懇願する。だが、カエルがそれを聞くことはない。

「お願い……もう……許して……」ノエルが弱音を吐き始めたころ、ようやく射精が終わった。

「終わった……?よかった……早く、行かないと……」

ノエルが立ち上がろうとしたその時だった。

ずるるる、ずぶちゅ

「え?嘘……また……入って……?」

今度は二匹目のカエルが現れ、

「やだ、来ないで……!」ノエルは必死に逃げようとする。

しかしその願いむなしく、再びペニスを挿入される。

そして、一匹目と同じようにピストンが始まる。

「ああああっ、ああーっ!」

「だめ、こんなの、おかしくなる!やだ、抜いて、出してぇ!!」

びゅるるるるるる

「ああああぁああ!!!」

またしても大量の精子を流し込まれる。

「うう……ああ……」

放心気味のノエルだが、カエルは一度の射精で満足しない。そのままピストンを再開する。

ずりゅ、じゅるるるる ずるるるる ぬちゃ、ぶちち ぶち、ぶち ずぼ、ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ

「あ"あ"っ、ああ~っ、ふわっ、あああっ」

ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ ずぼ

「おなかっ、こわれるっ、壊れっ、ああああああ!!!」

ノエルは泣き叫びながらも快楽を感じているようだ。

「やだっ、出さっ、出さないでっ、あああぁああ!!」

カエルが射精する。

どぴゅ どぴゅ どぷん どぷん どぷん どぷん

「ああああぁぁあ!!!」

二匹目のカエルの射精は止まらない。逃すまいとノエルの膣奥とらえ続けている。

「ああ……ああ……あああ……」

ノエルは虚ろな瞳を宙に彷徨わせて、かすれた声で喘いでいる。

カエルの凌辱はまだ終わらない。

満身創痍のノエルだが、今度はそのアナルにペニスがあてがわれる。

「いやぁ……そこは違うの……そんなの入らないよぉ……やめてぇ……」

しかし無情にもカエルはノエルの肛門を犯し始める。

「痛いっ!裂けるぅ!やめっ、ひぎぃいいい!!」

無理やり挿入され、

「ああぁぁ!!裂けっ、裂けるっ、死んじゃうううう!!」

激しくピストンされる。

「ああぁぁぁぁぁ!!!!!」

びくんびくんびくびくびくびくびくびく あまりの激しさに耐え切れず、

「ああぁああ!!!」

ノエルは絶頂を迎える。

だが、カエルの動きは止まらない。

「だめっ、もう無理ですっ、許してくださいっ、ああっ、あっ、ああっ」

「助けてぇええええええええええええ!!!!!」

それでも動きは止まらず、ひたすらピストンが続く。

ノエルは涙を流しながら、ただ叫ぶことしかできない。

ドピュッ ドビュルルル ドクンドクン ビクッビクビク

再びノエルのお腹の中で熱いものが広がっていく。

びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるる

「あぁぁぁぁ!!」

びゅるるる びゅるるる びゅるるる

「ああっ、出てる!いっぱい、お尻に出されてる!あっ、やだ、イキたくない!イヤ!イクっ!イっちゃう!」

そして何度目かわからない射精の後、ようやくカエルは引き下がっていった。

ぬぽん ごぽり

「ああぁ……」

大量に射精を受けた秘所とアナルからは、入りきらなかった精液が垂れてくる。

そこに新たな影が現れる。

それは、

「ああっ……そんな……嘘でしょ?……また来たの?」

そこには、他の個体よりも一回り大きいカエルがいた。

「嫌……来ないで……お願いだから……やめて……なんでもするから……」

「ひっ!?」

懇願するも聞き入れられず、むしろより一層興奮した様子で飛びかかってきた。

「いやぁぁぁぁ!!!」

先ほどまでの凌辱で疲弊していたノエルにはなす術がない。

そのまま押し倒されてしまう。

「ひぐぅ!」

仰向けに倒れた状態で両足首を掴まれ、大きく股を広げられる。

「こんな格好恥ずかしすぎるよぉ……」

羞恥心から顔を真っ赤にするノエルだったが、

「えっ!?ちょっと待って!なんで……まさか……ああっ!入ってる!入ってくるぅううう!!」

ノエルの抵抗も空しく、巨大なカエルのペニスが挿入されてしまう。

ずぶ ずにゅる

「いやぁああ!!」

アナルセックスにより腸内を蹂躙される。

「ああああああ!!!」膣内には既に二匹のカエルの子種が注がれている。

そのため、子宮口に亀頭が当たる度に、ごぷっと音を立てて精液が溢れ出てくる。

その光景を見てさらに巨大なカエルは興奮していく。

更に激しくピストンを繰り返す。どちゅん ばちん ぱんぱんぱんぱん!! ドピュッドピュッ びゅるるる びくっびくん 何度も子宮口を突き上げられ、ノエルは痙攣しながら絶頂を迎えていた。

そしてついにその時が訪れる。ドビュッ!!! びゅるるる ドプドプドプドプン!!! びゅーーー びゅーーー ドクドクドク ドクドクドク 大量の精子を注ぎ込まれる。

ビクッビクビクッ ガクガク ガク ノエルの身体が激しく震えた。

しばらくしてようやくピストンが止まる。

ズルリ ズポンッ 引き抜かれると、開きっぱなしになった秘所とアナルから白濁液が流れ出す。

ヒクッヒクッ ピクッピクッ ぴゅっぴゅっ 虚ろな目をしながら小刻みに痙攣している。

ノエルは体力の限界だったのか気を失っているようだ。

ノエルを犯したカエルは次の獲物を探すために部屋を出て行った。

 

次に目が覚めた時に最初の迷宮にいた。

迷宮に入った瞬間、運の悪いことに隠れる間もなく魔物に出会ってしまった。

目の前に既に大きな蜘蛛がいる。そして後ろからも大きな何かが迫ってきている。

逃げ道はない。

どうすることもできず、ただひたすら犯され続ける。

それがいつまで続くか分からない。

絶望の中、それでもなお耐え続けた。

いつものように蜘蛛が背後から覆いかぶさってくる。しかし、今回はそれだけでは終わらなかった。

蜘蛛が背中に密着してきたのだ。

ヌルりとした感触が背中に広がる。

ヌメヌメした粘液のようなものだ。

背中一面が覆われていく感覚がする。

背中が熱い。まるで焼けるように熱くなる。ぬちゃぁ ずる ずる 背筋に沿ってゆっくりと這い上がってくる。

ぞわぞわする。気持ち悪いはずなのに、何故か快感を感じてしまう。

今まで感じたことの無い感覚。

そしてそれは、やがて脳に到達する。全身の神経が覚醒し、感度が上がる。

同時に快楽物質が大量に分泌される。

身体中が性感帯になるような錯覚を覚える。

蜘蛛の足が胸に触れるだけで、乳首とクリトリスが勃起してしまう。

そんな状態でも凌辱は続く。背後からは別の個体の蜘蛛が近づいてきている。

まだ見ぬ新たなる犠牲者を求めて。

ノエルの背後にいる個体が、ノエルの乳房を掴み上げ、激しく揉みしだいてくる。

それと同時にもう1匹がノエルの陰核を刺激してきた。ぐりっ ぎゅむ ぐにぐにぐにぐにぐにぐに! くりくり カリッカリカリッ! コリッコリコリッ! こすこす すりすり かりっかりっ! きゅっきゅっ ぎゅっ 指先で摘まんだり、爪で弾いたり、指の腹で擦ったりと様々な方法で責め立ててくる。

ノエルは、 ああっ……やめっ……んああぁぁ!! 声にならない悲鳴を上げることしかできなかった。

そんなノエルの反応を楽しむかのように、2匹の蜘蛛は執拗にノエルを攻め立てる。

そして、 びくびくっ びくんっ びくんびくん 身体を大きく震わせて絶頂を迎えた。

だが、蜘蛛たちは動きを止めない。

ノエルを休ませることなく次の行為へと移る。

背後にいる蜘蛛がノエルの両脚を掴む。そのまま左右に大きく開かせる。股間が露わになり、濡れそぼった秘所とひくつくアナルが晒された。

その姿を見て興奮したのか、正面から迫ってきていた蜘蛛の動きが激しくなる。

前戯もなく、いきなり挿入してきた。

ずぶぶっ メリメリッ ぶちっブチィッ! ぐちゅっ どぷっ ごぽっ! お尻の穴から大量の白濁液を流し込まれながら、膣内にも白濁液を注ぎ込まれる。

あまりの量の多さに接合部から逆流してくるほどだ。腹部が少し膨らんでいるように見える。

白濁液が注がれ続けているというのに、蜘蛛はまだピストン運動を続けている。

ずんっ ずぷ ずぷっ ずぱんっ ずぱんっ ずっぷ ずっぷ ずっぷ ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱーん! 既に何回イカされ、何十回中に出されたか分からない。数えることなんてとうに諦めた。

それでもなお凌辱は終わらない。蜘蛛の生殖器が膨張しているのを感じる。

射精の前兆だ。

この部屋に来てから何度これを経験しただろうか。

最初の頃は何度も失神していた。

今は違う。

度重なる陵辱によって精神が磨耗しきっているのだ。

今のノエルには痛みも苦しみもない。ただ、快楽のみが存在する空間。

そこに彼女は囚われている。

そして、ついにその時が来た。

二匹の蜘蛛の生殖器が震え始める。

次の瞬間、勢いよく精液を放出し始めた。

びゅーーーーーっ どぴゅっ びゅるるるるるるるるるるるる

ノエルの子宮を満たすように大量に吐き出されていく。

(うぅ……またいっぱい出されちゃってるよぉ……。もう無理なのに……)

ノエルのお腹はまるで妊娠したかのように膨れ上がっていた。

それを見て満足したのか、蜘蛛たちはゆっくりと離れていく。ノエルは四つん這いの姿勢のまま動けないでいた。

秘裂からは入りきらなかった分の白濁液が溢れ出している。

アナルからも同じように液体が流れ出ていた。

床一面に広がった白い水溜りは、彼女の受けた凌辱の大きさを表しているようだった。

 

ノエルは疲労の果てに意識を手放す。気絶してしまったノエルは触手たちに洗われ再び最初の部屋に戻されてしまった。




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