待機部屋でオナニーをさせられたりんご。
右手で逸物を優しく握りながら、左手でオナニーで濡れた割れ目を広げながら腰を下ろしていく。
「んっ!くぅっ!ぅぁっっ!!ふぅぅっ!ふぅぅっ!」
逸物の先端を、ぬるりと咥え込んだりんごの膣口。
入り口を圧迫され、腰を下ろしていくりんごは肩を上下させて息を乱し、力みそうになる身体から意識して力を抜いて、言われた通りゆっくりと腰を下ろし続けるりんごを、眠太郎はニヤつきながら見つめる。
「はぁっ!はぁっ!ぁぐっ!ふぅぅっ!ふっ!ふっ!い、いきます・・・・」
逸物が処女膜に引っ掛かり、十八年間守ってきた処女を失う事に躊躇いを見せながら、今度は腰に力を入れてゆっくり、ゆっくり、まるで処女膜が破れる感覚を味わうかの様に股間を密着させるりんご。
「いぎぃっ!!!っぁっ!はっ!はっ!うぎぃっ!い、痛い・・・!」
破瓜の血を股ぐらから流しながら痛みに呻き、涙目で腰を下ろし切ったりんご。
「くひひっ。おめでとう。これでりんごちゃんも中古品になったね。じゃ、ご褒美に新品マンコを最後に気持ちよくしてあげよう。」
「え?何を、それより、抜いても、良いですか・・・」
『多々良りんごは痛みが全て快楽に変わるドM女になる』
『多々良りんごのマンコの感度は十倍になる』
『多々良りんごは俺のとセックスで感じまくる』
りんごは催眠をかけられた瞬間、下腹部から今まで感じた事のない快楽が全身に広がった。
「はぁぅぐぅっ❤️❤️❤️」
(なにっ、これっ、いま、わたし、イッてっ!?)
ビクンッと身体を跳ねさせて仰け反ったりんごは目を見開き、口をパクつかせて急に起こった出来事に混乱した。
「おっと、もうイッちまったか。チンポ入ってるだけなんだがなぁ。やりすぎちまったかなぁ。ま、いっか。ほら。自分が気持ちよくなれるように腰を振れ。」
「あぁっ❤️❤️なんでっ❤️❤️こしっ❤️❤️かってにぃっ❤️❤️んはぁっ❤️❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あんっ❤️あんっ❤️あんっ❤️❤️」
りんごは腕を眠太郎の首に回して身体を支えながら腰を激しく上下し始めた。
自分の意思で動かしている訳ではないのに勝手に動く腰は、何者も触れた事のない膣内を眠太郎のモノでほじくり回して性感帯を発掘していく。
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️あぁぁあああっ❤️❤️❤️だめっ❤️❤️やだっ❤️❤️なんでっ❤️❤️イッてるのにっ❤️❤️もうイッたのにっ❤️❤️イッたのに止まらないっ❤️❤️私に何したんですかぁっ❤️❤️❤️」
止まらぬ腰からくる快楽に、目を強く瞑り、頭を振りながら喚くりんごに対し、眠太郎はキツく締め付けてくるりんごの膣の感触を堪能するのに夢中で聞いていない。
「ぁっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あぁぁああぁぁああああぁぁあああああ〜〜〜〜〜〜っっっ❤️❤️❤️ここはっ❤️❤️らめぇぇぇえええっっっ❤️❤️❤️」
「お、締め付けが強くなったな。ここが弱いのか。ほれ。」
「あひっっっ❤️❤️❤️それっ❤️❤️だめっ❤️❤️それっ❤️❤️らめっ❤️❤️そこ気持ちいいんですぅぅううううっ❤️❤️❤️」
りんごはGスポットが弱いのか、途中からそこを擦りまくっていた。
膣の締め付けでそこがりんごの弱点だと分かった眠太郎は腰を突き上げて強く責め立てた。
りんごはたまらず、呂律の回らない声を上げて人生で一番深く、何度もイキまくる。
悩ましげに眉を潜ませ、目尻に涙を浮かべて目を見開いて半開きになった口からは淫らな声が溢れ出る。
「よしよし。中々良い具合だぞ。どうせなら絶頂宣言もして貰おうか。」
「んぁぁあああっ❤️❤️❤️いくっ❤️❤️いくっ❤️❤️いっくぅぅぅっ❤️❤️❤️やらぁぁあああっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️またいくっ❤️❤️❤️いくぅぅうっ❤️❤️❤️もうやめてくらしゃぃぃっ❤️❤️❤️こんな恥ずかしい宣言やらぁっ❤️❤️あひんっっ❤️❤️❤️いくぅぅぅうううっ❤️❤️❤️したくないのにっ❤️❤️勝手に口がっ❤️❤️んぁっっ❤️❤️またいくっ❤️❤️いっぐっっっ❤️❤️❤️」
見知らぬ男の上で、セーラー服をはためかせながら自分で腰を振り、愛液をドバドバと溢れさせながら、口は勝手に絶頂するのを止められない。
男に操られ、淫らな行為をやめられないりんごは涙を流してながらも膣をうねらせて逸物を扱いてしまう。
「おぉ!良い締め付けだ!このままいくぞ!」
「いくって、まさかこのまま出す気じゃっ!いくっっ❤️❤️❤️それだけはやめてくださぃっくっっ❤️❤️❤️いくぅぅっ❤️❤️❤️」
「自分だけイキまくってんだ。一回くらい俺もイカせてもらうぜ。」
「そんなっ❤️❤️あぁんっ❤️❤️いくぅっ❤️❤️❤️いくっ❤️❤️いくっ❤️❤️」
眠太郎はりんごの腰を掴んで激しく突き上げる。
小柄なセーラー服の美少女をまるでオナホのように扱う眠太郎。
りんごは絶頂宣言で忙しくて喋る事も出来ない。
「オラ!お前の弱点はもう分かってんだ!膣出しされるまでイキまくってろ!」
「ぁぁぁぁあああああっ❤️❤️❤️イックゥゥゥウウウウウッッッ❤️❤️❤️❤️」
りんごはGスポットをガンガンと突かれ、胸を張る様に上半身を逸らした。
よがり狂うりんごを見て、眠太郎は慎ましい胸に手を伸ばし、セーラー服の下に手を入れてブラをずらすと、りんごの乳首を直接摘んだ。
「オラ!オラ!イケ!イケ!いつも乳首弄ってんだろ!このオナニー女が!」
「イクッ❤️❤️イクッ❤️❤️イクゥゥウウウッ❤️❤️❤️イックゥゥゥッッッ❤️❤️❤️イクッッッ❤️❤️❤️イクの止まらないぃぃいいいっっっ❤️❤️❤️」
セーラー服は肩からずれて白い肌が見え、スカートは太腿の付け根まで捲れ上がって、ズボズボとりんごの中に出し入れされる逸物を見られながら、りんごは涎を垂らすまで連続してアクメを決める。
「ハハハハッ!オラ!これで、トドメだ!!」
「っっっっ❤️❤️❤️」
言った通り、りんごにトドメをさすようにGスポットを思いっきり突き上げた眠太郎。
痛みすら快楽に変わるマゾにされたりんごは一瞬息が止まった。
「オラ!もう一発!」
「かはっっっっ❤️❤️❤️」
「良い感じにアヘってんじゃねぇか!次で出してやるから両手でピースしてエロい事言いながらアクメ決めろ!」
「はひぃぃいいいいっっっ❤️❤️❤️いくぅぅぅうううっっっ❤️❤️❤️」
「それじゃ、多々良りんごちゃんの処女セックスの感想でも聞いてやろうか!オラ!イケッ!!!」
どっちゅんっっっ❤️❤️❤️
りんごは震える手を顔の横まで上げて力無くピースをしながら、一際強いアクメに呑み込まれた。
「いっくぅぅううううっ❤️❤️❤️多々良りんごっ❤️❤️❤️十八歳っ❤️❤️❤️初めて会うおじさんとの処女膜喪失セックスでイキまくってますぅっ❤️❤️❤️新品マンコの最後の思い出にドMのスケベ女にされてっ❤️❤️❤️連続アクメセックスでイキますっ❤️❤️❤️嫌なのにアヘ顔ダブルピースをさせられてっ❤️❤️❤️中出しアクメでイキますっ❤️❤️今日危険日なのにっ❤️❤️❤️気持ち良すぎてっ❤️❤️❤️そんな事言う余裕も無くお射精されてっ❤️❤️❤️孕ませセックスでイキますっ❤️❤️❤️新品おまんこで孕んじゃうかもしれないのにっ❤️❤️❤️孕ませセックスでイッちゃうんですぅっ❤️❤️❤️っていうかっ❤️❤️❤️イクの止まらないぃぃいいいいいっ❤️❤️❤️イキっぱなしアクメで死ぬ程気持ちいいいいいっ❤️❤️❤️無理矢理させられてるのにイッちゃう変態でごめんなさぁぁぁあぁぁあああいっ❤️❤️❤️おまんこドピュドピュされてイッグゥゥゥゥウウウウウッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️」
多々良りんごは頭がおかしくなりそうな程の絶頂を迎え、やがてアヘ顔ダブルピースをしたまま後ろに倒れた。
「あへっ❤️❤️❤️あへっ❤️❤️❤️あへっっ❤️❤️❤️」
逸物が抜けてもまだアクメ地獄からは抜けられないりんごは、手足をピクピクと痙攣させながら人には見せられない顔で失神した。
割れ目からは吐き出された精液が床に垂れていた。
セーラー服姿の文学少女といった見た目のりんごの無様な姿に、再び逸物が勃き上がった眠太郎はりんごの片腕を掴んで上半身を起こさせる。
「へへっ。まだまだヤりまくるんだ。気絶してんじゃねぇよ。」
「ぅっ❤️❤️ぁっ❤️❤️ぅぁぁっ❤️❤️」
眠太郎は逸物でりんごの頬をペチペチと叩いてチンポビンタをしながら話しかける。
その後も眠太郎は失神したりんごを殴って起こすと、待機時間が終わるまで催眠セックスを続けた。
セーラー服を着せたまま壁に両手をつかせて立ちバックの体位で犯し。
下着姿にひん剥いて身体を縛り付けてベッドの上で犯し。
下着すら取っ払ってマングリ返しでおねだりさせてから犯し。
りんごはその後も十回程中出しされて下腹部がぽっこりと膨らませた状態でアナウンスが鳴った。
「おっと、もうそんな時間か。そろそろ次にいかねぇとな。そうだ。特別にお前の対戦相手の事を教えてやるよ。相手は四十代のおっさんで能力は『触れた相手の感度を倍にする能力』だ。良かったなぁ。俺で十倍を試したんだ。りんごちゃんなら余裕だろ。へへっ。」
意識が朦朧とする、全身精液まみれのりんごの股間を踏み躙りながら情報を与える眠太郎。
「ついでに『次の試合は全裸で挑め』。後でお前の対戦動画を見てやるから精々頑張れよ。」
あくまでも自分が楽しむ為の余興に過ぎない1stプログラム。
眠太郎に目を付けられたりんごは、軽くシャワーを浴びて身体を綺麗にしてから自分でも分からず裸のまま、対戦会場まで向かい、真っ赤な顔で胸や股間を両手で隠しながらおっさんの前に立たされた。
一時間後、りんごの対戦動画は眠太郎のオカズに使われた。