※この作品はR-18です。

可愛いヒロイン達が屑男の良い様にされる話   作:M M

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出会って5秒でバトル④(天翔優利×催眠お仕置きバトル)

 監視人である魅音を抱き込んだ眠太郎にとって、1stプログラムの対戦相手を仕組む事など容易く、りんごのように手を出された女達はおっさんや不良などを対戦相手に仕組まれ、後でAV感覚でレイプシーンを鑑賞する為に戦わせる事も、そして自らも参加して直接手を出すことも可能である。

 

 

 

 

 

 1stプログラム

 

 『催眠術師』催川眠太郎 VS 『鬼神』天翔優利

 

 

 

 

 

 りんごを犯して直ぐに対戦場所へと向かった眠太郎。

 コンクリート作りの部屋に電車の車両が一つあり、眠太郎が到着した頃には既に対戦相手である優利が電車の中で待っていた。

 

 金髪で勝気そうな顔、セーターの上から赤いジャージを羽織り、短いスカートから伸びる細い足、能力を封じる為に付けられた手錠、そして何より目を引くのは服の上からでも分かるその巨乳である。

 

 優利の姿を見た眠太郎は興奮気味に笑い、話しかける。

 

「うひひひっ!久しぶりだなぁ。まさかこんな所で会えるとは思ってなかったよぉ。うひっ!うひっ!うひひひひっ!」

「あん?」

 

 ニヤニヤと気持ち悪く笑う眠太郎を、嫌悪感を露わにした顔で睨む優利。

 眠太郎と優利はここに連れ去られる前に一度出会っていた。

 

 三年前。

 

 優利がまだ中学生で眠太郎はただのサラリーマンだった頃。

 眠太郎は普段のストレスから溜まった性欲を抑えきれず、電車で痴漢をしていた。

 被害者は優利では無く、気の弱そうなOLであり、眠太郎の狙い通り、痴漢された女性は身がすくんでされるがままであった。

 初めての痴漢で狙い通りの展開となった眠太郎は鼻息荒く女性の身体をベタベタと触り、これなら今後も痴漢してこの性欲を発散させようと考え、ついにスカートの中へ手を入れた瞬間、隣からガシッと力強く腕を抑えられた。

 

「何やってんだよ。お前。」

「な、なんだ、お前は、は、離せ!」

「うるせぇ!大人しくしやがれこの痴漢野郎!」

 

 いきなりの事で眠太郎は焦り、その隙に優利に腕を捻りあげられて駅に着くまでの間、周囲の軽蔑した視線に晒され、駅に着けば駅員から警察へと引き渡されて後はなるべくようになった。

 

 警察に捕まり、会社はクビとなり、不満だらけの人生が更に転落し、盗みを働いて警察に追われている途中に高い所から足を滑らせて転落死。

 

 眠太郎は己の人生を嘆いた、が、そこから眠太郎の人生は180度反転した。

 

 気付けば催眠能力を与えられてプログラムに参加させられており、他の参加者に催眠をかけて犯しまくり、更にはプログラムの進行の邪魔になりそうな眠太郎を消しに来た魅音と、付き添いでやってきたヤンにも催眠をかけて性欲の捌け口にした。

 

 そこへ、人生の絶不調のピークを迎える原因の優利が現れ、眠太郎はまるで世界が自分中心に回っているかのような、凌辱モノのエロゲ主人公にでもなった気分である。

 

 優利は自分を見て驚愕に顔を歪ませるのか、それとも怒りに染まるのか、反応が楽しみでニヤケが止まらなかった。

 

 だが、優利の反応は眠太郎の想像とは違い・・・・

 

「お前誰だよ。どっかでアタシと会ったことあんのか?」

 

「・・・・はぁ?」

 

 怪しい者を見るような、訝しげな表情でそんな事を宣った。

 

 今でこそ思い通りに女とヤレる最高の人生を送っている眠太郎だが、目の前の一回り以上歳の離れた小娘は眠太郎を不幸のドン底に突き落とした張本人。

 

 しかし、優利にしてみれば記憶に残す価値もないただ痴漢の一人である。

 

「ちっ、まぁいい、直ぐに思い出させてやるよ。」

 

 舌打ちをし、小声で喋った声は優利には届かなかったが、嫌な雰囲気を醸し出す眠太郎にゾワゾワとした嫌悪感を覚え、警戒心を露わにして構える優利。

 

 向かい合う2人を他所に、この1stプログラムで実施される1on1のルールが説明され、開始の宣言と、同時にカウントダウンが始まる。

 

『・・・・・・・・それでは始めてください。』

 

 0:05.00

 

「へへっ。直ぐにひん剥いて犯してやるよ。」

 

 0:03.27

 

「うるっさい!この変態オヤジ・・・それ以上近づいたら手加減なしにぶん殴るからな・・・!」

 

 近づいてくる眠太郎を睨みつつも、後ずさる優利。

 

 0:00.48

 

「やれるならやってみろよ。うひひっ!」

 

 ピッ!

 

 0:00.00

 

 

 

 開始の宣言から五秒が経過し、2人の能力を封じる手錠が外される。

 優利は手錠が外れると同時に蹴りかかる・・・・つもりであった。

 

「っ・・・・っっ!?」

(な、なんでっ!動けない・・・!)

 

 優利は全身が固まってしまったかのように指先一つ動かなかった。

 

 眠太郎の『完全催眠』は、相手にかけるまでコンマ数秒程度の時間を必要とする。

 速攻で蹴りつけるつもりだった優利であれば、催眠にかかる前に眠太郎を蹴り飛ばす事が出来た。

 

 しかし、眠太郎の手錠は形だけのものであり、能力を封じる効果など無かった。

 その為、優利は眠太郎がこの場に来た時点でとっくに催眠にかけられていた。

 

「っ・・・っ・・・っ・・・!」

(くそっ!なんだこれ!金縛りみたいに体が動かせねぇ!コイツの能力か!)

 

 優利が全身に力を入れて、何とか動こうとしている数秒間で、眠太郎は優利の目の前までやってきており、眠太郎は動けない優利の胸をいきなり掴んだ。

 

「な・・・しやがっ・・・はなっ・・・せっ・・・!」

(こ、この野郎!)

 

 服の上から乱暴に胸を揉まれる優利。

 どれほど睨みつけようとも、どれほど嫌悪感を抱こうとも、もう優利は何も出来ない。

 

「さて、このまま脱がしてやろうと思ったが、この巨乳揉んでたらもっと別の事したくなるなぁ。」

「はなっ・・れろっ・・よっ・・マジで・・ぶっ・・飛ばす・・ぞっ・・!」

 

 今まで感じた事のない程、身の危険を覚えた優利は顔を青くし、強い言葉で眠太郎に食ってかかるも、それしか出来ない優利を眠太郎が怖がる事など無い。

 

「優利。催眠状態に落ちろ。」

「ぁ・・・・・・」

(コイツの能力・・・金縛りじゃ・・なく・・・て・・・・)

 

 優利の意識は落ちた。

 目は虚ろに、表情は抜け落ち、半開きになった口からは涎が垂れる。

 

「お前は今電車の中にいるな?」

「はい・・・・」

 

「お前はこれから痴漢されるんだ。」

「痴漢・・・される・・・・・・いや、だ・・・・」

 

「我が儘を言うなよ。お前は痴漢されるんだ。」

「ぅ・・・ぁ・・・は・・ぃ・・・・」

 

「痴漢されている間は一切抵抗出来ない。痴漢の邪魔をする事を考える事すら出来ない。」

「アタシは痴漢に・・・抵抗出来ない・・・邪魔、出来ない・・・・」

 

「クククッ。ほら。吊り革に捕まれよ。」

「はい・・・・」

 

 優利が近くの吊り革に捕まると、眠太郎はその後ろに立った。

 

「それじゃ、あぁ、催眠の事は忘れろ。お前は痴漢されても抵抗出来ない。文句も言わずに俺に痴漢されろ。いいな?」

「はい・・・忘れます・・・忘れて痴漢されます・・・」

 

「それじゃ、目を醒ませ。」

「はい・・・・ん・・・あれ・・・・ここ、電車、アタシ、何やって・・・」

 

 催眠状態から覚醒した優利は、コンクリートしか見えない電車の窓の外を見ながら、何をしていたのかを思い出そうとするが、記憶に靄がかかったかのように思い出せなかった。

 

「くそ、駄目だ。全然思い出せない。アタシいつの間に電車に、っ!?」

 

 ぶつぶつと呟いていた優利は、臀部に触れられた感触を覚えて言葉を詰まらせた。

 

「お、ケツも良いな。ん?何だ?」

「っ・・・い、いや、何でも、ない・・・」

(あ、あれ?アタシ、なんで抵抗しないんだ?)

 

 自身の行動に疑問を抱く優利。

 訳もわからない自分の行動に混乱している優利をニヤニヤと笑いながら、後ろから優利のお尻をぐにぐにと揉みしだく。

 

「ぅっ・・・くっ!」

 

 吊り革を掴んだ手は、後ろの痴漢男に対する怒りでプルプルと震える程に力が入り、ギリッ、と歯を食いしばる優利。

 

「お、パンツの色は白か。ちっ、色気のねぇ白パンかよ。使えねぇな。」

「なんっ!?・・・・っっ・・・・くぅっ・・・!」

 

 後ろからスカートを捲られ、今履いている下着を見られた優利は、文句を言おうとしたが、言葉が続かずに悔しそうに呻いた。

 

「色気のねぇパンツ履いてんだから、せめてもっとエロい声出せよ。『お前は痴漢されるとどうしようもなく気持ちよくなる』」

「?・・・今なんか言って、ひんっ❤️な、なんだ、んぁっ❤️ぅっ❤️ぁっ❤️」

 

 耳元で誰かに囁かれたような気がして、優利は周囲に視線を向けるも、不快感しか感じなかった臀部から、いきなり感じた事のない快楽が全身を駆け巡り、優利は情けなくも艶のある声を上げた。

 

「ククッ。良い声で鳴けるじゃないか。」

「なんっ❤️これっ❤️んんっ❤️」

 

 痴漢されているのに声が出てしまう優利は、たまらず空いている手で口を塞いだ。

 

「お、良いねぇ。そのくらいなら許してやる、よっ!」

「んっふぅぅぅぅっっ❤️ふぅぅっ❤️ふぅぅっ❤️ふぅっ❤️ふぅぅっ❤️」

 

 スカートの中に突っ込んだ手で、ショーツ越しに優利のお尻をギュッと掴むと、その強さに見合った快楽が送られて優利は背筋を伸ばして、快楽を逃すように強く息を吐いた。

 

「うひひひひっ。ほれほれほぉれ。」

「んっっ!?んふっ❤️んふっ❤️んっふぅぅうううっ❤️」

 

 乱暴にお尻を揉まれるだけで感じる優利は内股になり、太腿を擦り合わせて耐えようとする。

 

「これでも耐えられるかぁ?『お前は俺に命令されたら絶頂を迎える』」

「は、ぃっ❤️んっ❤️っっ❤️ふぅっ❤️ふぅっ❤️ぁっ❤️んっ❤️」

 

 眠太郎の催眠に無意識に返事をすふ声は小さく、しかし眠太郎の耳にはしっかりと聞こえており、眠太郎は優利のお尻を両手で握りながら耳元で命令した。

 

「ほら。イケよ。」

「んぐっ❤️❤️❤️んふぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」

 

 カッと下腹部が一気に熱を持ち、優利は急な感覚に戸惑い、口元を抑えながら目を見開いて絶頂した。

 

「んふぅっ❤️❤️んふぅっ❤️❤️んふぅぅっ❤️❤️」

(は?え?嘘だろ!?アタシ、今、こんな所で・・・!?」

 

 ショーツをじわりと濡らした優利は、まるで居もしない乗客の様子を伺うように素早く周囲を見渡した。

 

「ふぅっ・・・ふぅっ・・・んっ・・・」

(ほっ・・・良かった。痴漢以外は誰もいないみたいだな。くそっ、パンツが張り付いて気持ち悪い。なんで急にイっちまったんだよ///)

 

 安心からか絶頂の余韻からか、優利は体からやや力を抜いて吊革に体重を預け、そしてべっちょりと張り付いたショーツを気にしてスカートの裾を抑えながら、冷静になった頭で先程の痴態を思い出してカァッ、と頬を赤く染めた。

 

 しかし安堵するにはまだまだ早過ぎる。

 今の優利はほんの一言で絶頂出来てしまう身体なのだから。

 

「もう一回イケ。」

「んひっっっ❤️❤️❤️っっっ///!?」

 

 再び襲いかかってきた絶頂感に、優利は背筋を伸ばしながら絶頂を迎えた。

 

「イケ。」

「んむぅぅぅっ❤️❤️❤️・・っっ❤️❤️・・・っっ❤️❤️」

 

「うひひっ!イケ。イケ。イケ。」

「んんっっ❤️❤️❤️ふぐっ❤️❤️❤️ふむぅぅぅぅっっ❤️❤️❤️」

 

「はい!もう一回絶頂!」

「んぁっっ❤️❤️❤️くぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️」

 

 今までの人生で味わった事がない程、怒涛のアクメラッシュに、優利は足元をフラつかせながら吊り革から手を離し、両手でスカートの上から股間を抑えた。

 太腿にはショーツが吸いきれなかった分の愛液がどんどんと伝って落ちていく。

 

 優利の表情は意味の分からない理不尽な現象に対し、苛立ちを浮かべるように目尻を吊り上げていた。

 

「今ちょっと声漏れちゃったねぇ。イケ。」

「かっっっ❤️❤️❤️はっっっ❤️❤️❤️ぁっっっ❤️❤️くふぅっ❤️ふぅっ❤️ふぅっ❤️」

 

 ただ命じられるだけで絶頂してしまう優利。

 優利は、ここが普通の電車の中であるという催眠をかけられている為、周囲に隠すように何とか声を抑えようと口をパクパクさせて耐えていた、

 

 しかし、それにも限界があり・・・

 

「もう限界だろ?イケ!ほらイケよ!トドメのアクメきめちまえ!」

「ぁっ❤️ぁっ❤️ゃっ❤️だっ❤️ぁっ❤️ぁぁぁぁあああああああっ❤️❤️❤️」

 

 ついには限界を超えて大きなイキ声を車内に響かせた優利は腰が抜けてペタンと座り込んだ。

 

「はぁっ❤️はぁっ❤️、んっ、はぁ、どう、なってるんだ、アタシの、身体、はぁ、はぁ・・・・」

 

 両手を床に突いて頭を垂れる優利はいくら考えても原因が分からず、頭よりも先に体を使うタイプの優利は苛立ちに任せて床を拳で叩いた。

 

「くそっ!何なんだよ一体!」

 

「おっと、公共・・器物・・破損?だっけ?まぁ、何でもいいや。罰として絶頂。」

 

「あひっっっ❤️❤️❤️ま、たぁ、くぅぅぅっ❤️❤️❤️」

 

 眠太郎の絶頂命令に抗えない優利は両手で股間を強く抑え、上半身を倒して頭だけを持ち上げながら床に小さな愛液の水溜りを作った後、脱力して頬をぺたりと汚れた床につけて荒い息を吐いた。

 

「へへへっ。そろそろ挿れてやるか。」

「ぅっ、いたっ、や、やめ、ろぉっ!

 

 優利の髪を乱暴に掴んで身体を起こさせる眠太郎。

 初めての連続アクメで疲労した体では振り払うことが出来ず、優利はそのまま力任せに投げられて椅子に座らされた。

 

「へへっ。こういう格好で犯されるのはどうだ?」

「や、やめろぉ・・・・」

 

 抵抗出来ないのをいい事に、眠太郎は優利の身体を動かす。

 

 片足は手摺りに引っ掛けて股を開かせ、両手は頭の後ろで縛る。

 あとはスカートを捲って下着をずらせば準備完了である。

 

「それじゃ、いただきまぁすwwww」

「お、おい!何する気だよ!これはシャレになんねぇだろ!やめろよ!やめろぉぉぉおおおっ!」

 

 ジタバタともがこうとする優利の身体を押さえつけ、取り出した逸物で筋を数回なぞると、腰を突き出す。

 

「ぅぁっ!お、おい、嘘だろ、なぁ!やめろってば!」

 

「へへへっ。処女喪失おめでとう。」

 

 優利はぶちっ、と聴こえた気がした。

 

「ぅっ、ぁっ、ぁっ、うそ、だろ、こんな、こんな痴漢野郎に、アタシの初めてが・・・・」

 

 優利は一筋の涙を流した。

 だが、本番はここからである。

 

「ひ、ひひ、うひひひひっ!やってやったぜ!痴漢の邪魔しやがった生意気なガキの処女を俺が奪ってやったぜ!オラ!ここからが本番なんだぞ!もっとマンコ締めろ!マンコで謝りやがれ!」

 

「んぃっ、ぅっ、ぁ、んぐっ!」

 

 激しく腰を振られる優利は、下腹部の痛みに歯を食いしばって呻く。

 

「オラ!オラ!どうだ!無駄な正義感振りかざして!とっ捕まえた痴漢に!犯される気分は!えぇ?オイ!なんとか言ってみろよ!」

 

「ふぐっ、っぅ、く、くたばれ、クソ野郎、ぅぁっ!」

「へっ!まぁだ生意気だなぁ?クヒヒっ!『お前はチンポで突かれる度に気持ち良くなる』」

 

 ずちゅんっ!

 

「んぁっ❤️っっ!?」

 

 逸物で突かれ、甘い声が出た優利は驚愕の表情を見せた。

 たった一突きで痛みは薄れ、下腹部を中心に身体が熱を持ち、一瞬とはいえメスの顔をしていた。

 

「オラ!オラ!オラ!オラ!」

 

 どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

「んっ❤️ぁっ❤️はぅっ❤️んぁっっ❤️❤️」

(なんだ、これっ、身体が、熱くて、気持ち、っっ!んな訳ねぇ!ありえねぇ!)

 

 パンっ、パンっ、パンっ、パンパンパンパンッ!

 

「ぁっ❤️ぁっ❤️ぁっ❤️ぁぁぁぁぁっっ❤️❤️」

「うひゃひゃひゃっ!良く締まるマンコだなぁ!」

「う、うるっ 『どちゅぅぅっ!』 しぇへぇっ❤️❤️」

「もっとよがれ!レイプされて惨めに感じまくってる姿を見せろよ!」

「誰がっ、んはっ❤️こんなもんで、あぁっ❤️感じ、んひぃっ❤️❤️」

 

 逸物が出入りする度に気の強さから考えられない様な甘く甲高い声で鳴いてしまう優利。

 股間は一人でに収縮を繰り返し、中はうねって眠太郎の逸物に奉仕する。

 

「んっ、ぁっ、ぅ、くぅっ❤️ふぅぅーー、ふぅーー、ふぁんっ❤️」

「おいおい。随分可愛い声で鳴けるじゃないか。」

「だまっ、れぇっ❤️んくっ❤️はぁ、はぁ、はぁんっ❤️んぁっ❤️それっ、やまっ、あぁっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️んんんんんっ❤️」

 

 膣内をほじくり回される優利は甘い声が漏れるのを、口を閉ざして必死に耐える。

 

「うひひひひっ。マンコん中がぐねぐねうねってるぞぉ。イキそうか?イキそうなんだろぉ?」

「んんっ❤️んっ❤️んっ❤️んんんんんっ❤️❤️」

 

 口を閉じたまま首を横に振る優利だが、身体は時間が経つほど快楽に流されていき、とうとう限界を迎えた。

 

「ほれ!イケ!レイプされてイッちまえ!」

「んぅっ❤️んんっ❤️ん、ん、ん、ん、ん゛っ゛❤️ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛❤️❤️❤️」

 

 優利はくぐもった声を上げながら背中を浮かせ、腰を突き上げた絶頂させられた。

 

「んはぁっ❤️はぁぁ、はぁぁ、はぁぁ、んんっ❤️この、クズやろぉ・・・」

 

 マンコから愛液を垂らして中を震わせながらも、イカされた屈辱で目尻に悔し涙を浮かべて睨む優利。

 レイプで感じてしまったにも関わらず、その崩れない強気な姿勢は、眠太郎にますますヤル気を出させた。

 

「大人にそんな生意気な口を聞く悪い子はぁ・・・・こうしてやる!」

「んあっ❤️ふさげっ、やめっ、ろぉ、ちくしょお、んくぅっ❤️❤️」

 

 入ったままの逸物が再び動き出すと優利は口を閉じた。

 今度はマンコだけでなく、人目を集める大きな乳房も揉みしだかれる。

 

「うひっ!このおっぱいやっぱデケぇなぁ!俺に揉ませるためにここまで育ててご苦労さんwwww」

「んふぅっ❤️んふぅっ❤️んふぅぅっ❤️❤️」

 

 目の前の男に言いたい事は山程ある、

 しかし、イッたばかりで敏感な膣内を擦られるだけでなく、勃起した乳首がブラに擦れて全身に快楽が広がり、それどころではない。

 

「んっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️んんんぅぅぅーーーーっっ❤️❤️❤️」

 

 優利はたちまち二回目の絶頂を迎えた。

 今度は止まることなく、優利が絶頂中でもお構いなしに犯し続ける眠太郎は、手を優利の顔に近づける。

 

「そろそろイキ声も聞かせてもらおうか。」

「むあっ❤️まにふんだっ❤️はらせぇっ❤️」

 

 優利の頬を掴んで無理やり口を開かせた眠太郎は、身体を密着させて本気で腰を振る。

 

「うはっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️やめりょっ❤️ばかっ❤️ばかばかっ❤️このっ❤️んひっ❤️あひっ❤️あひっ❤️はひっ❤️っっっ❤️❤️❤️ぁぁぁぁああああああああっっっ❤️❤️❤️」

 

 三度目の絶頂。

 反射的な運動で自分から腰を突き出して腰を密着させた優利は、眠太郎のちんぽの先端を子宮に感じながら屈辱のアクメに達した。

 

「はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

 

 運動が得意な優利も、立て続けにイカされて息を切らしたまま、片足を手摺りに引っ掛けて大股を開いただらしない格好で脱力する。

 股の間からはとろとろとした粘性の液体が座席を汚していた。

 

「よしよし。そろそろ俺に謝罪のご奉仕してもらおうか。」

 

 そんな優利を見下ろしていた眠太郎は優利の全身を舐め回すように見た後、床に寝転がって能力を使う。

 

「『パンツを脱いでこっちに来い。自分で挿れろ。』」

「うっ、な、なんだ、身体が、勝手に・・・・」

 

 犯された優利の身体が本人の意に反して勝手に動き出し、パンツをゆっくりと脱ぎ捨てた後、フラフラと眠太郎の方へ向かうと、眠太郎の身体を跨いで立つ。

 

 下から見れば優利の犯されたてのマンコが丸見えの立ち位置である。

 

「おぉ、絶景wwww」

「なっ///み、見んじゃねぇっ///」

 

 優利は咄嗟にスカートを抑えようとしたが、優利の肉体の支配権は既に眠太郎が握ったいる。

 腕は不自然なほど身体にぴったりとくっついて離れず、出来たのはぷるぷると震えながら、やや内股になるくらいである。

 

 そんなささやかな無駄な抵抗を全力で行った優利にはやらなくてはいけない事がある。

 

「あ、う、嘘だろっ!?」

 

 優利はまるで操り人形のようにカクカクと動きながら少しずつ腰を落とす。

 股間の真下にあるのは、真っ直ぐにそそり立った、優利の愛液で汚れた固い逸物。

 

「や、やめろ!やめさせろ!お前、マジで、許さねぇぞ!」

 

 自分から犯されにいく身体に、必死の顔だ叫ぶ優利。

 優利は眠太郎のニヤケ面を見ながら、ついに逸物と割れ目を触れさせた。

 

「や、やめてくれ・・・・」

 

 にゅぷっ❤️と抵抗なくすんなりと亀頭部分が入り込んだ優利の口からは情けない声が出てしまった。

 当然、やめさせる気の無い眠太郎は、更に屈辱の催眠をかける。

 

「『とびっきりの笑顔でダブルピース。それから犯される事に感謝しながら一気に挿れろ』」

「っっっ!!?」

 

 眠太郎の命令に目を見開き、その顔を親の仇でも見るように睨んだが、口角が勝手に持ち上がって優利にできる限りの満面の笑みを浮かべ、作らされた笑顔の横でピースをしてしまう。

 

「ア、アタシを犯してくれて、ありがとうっ!んぐぃっ❤️ひぃっ❤️❤️」

 

 本人が驚く程にゅるりと奥まで入り込んだ逸物。

 張りのあるお尻は眠太郎の腰に押し付けられ、コツンと子宮を叩かれてビクッと跳ねる優利。

 

「『上の服を全部脱げ』『俺の命令には″はい″と返事をしろ』『復唱しろ』」

「は、ぃ・・・アタシは、今から、服を、脱ぐ・・・・っ!」

 

 従ってしまう自分に何度も驚きながら、優利は赤ジャージ、セーター、シャツを脱いでそばに落とし、最後に両手を背中に回してブラのホックを外すと、一瞬止まったのちにそれすらも取っ払った。

 

 スカート一枚だけの優利は、普段当たり前のように着ていた物が無くなって心細く感じた。

 

 緊張と不安で心臓がバクバクと鳴り、全身は細かく震えて大きな乳房がぷるぷると揺れる。

 

「クヒヒヒヒッ。『俺が射精するまで腰を振り続けろ』『敬語で復唱』」

「くぅっ・・・はい。アタシは射精させるまで、腰を、振ります。んあっ❤️❤️あっ❤️❤️んんんっ❤️❤️」

 

 悔しげな顔で復唱した優利はゆっくりと腰を持ち上げ、一気に落とす。

 

「んっ❤️あっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️腰、止まら、ねぇ❤️んぐぅっ❤️」

 

「『スカートを口に咥えろ。』」

「はいっ❤️スカートを咥えながら、腰を、振りますっ❤️く、クソがっ❤️んむっ❤️んっ❤️んっ❤️んっ❤️んふっ❤️んふぅっ❤️」

 

 腰の動きを止める事なく、唯一身に付けている短いスカートを持ち上げ、口に咥えた優利。

 スカートはヘソの上までずりあがり、無理やりセックスをさせられる優利は、歯を食いしばって鼻息を荒くする。

 

「うひひひっ。やっぱ現役女子高生の処女はマンコは締まりが良いなぁ。あ、もう中古だっけwwwwごめんごめんwwww」

「てめ、この、くそやろぉ、んっく❤️ふぅっ❤️ふぅっ❤️んっ❤️んんっ❤️」

 

 煽る様に馬鹿にしてくる眠太郎を睨みつける優利だが、下腹部から送られてくる快楽に眉を顰めて悩ましげな顔も見せる。

 

 ぱちゅんっ❤️ぱちゅんっ❤️ぱちゅんっ❤️ぱちゅんっ❤️

 

「ただ腰を振るだけじゃなくてさぁ。もっと工夫しろよ。こう、腰を回したり前後に振ったり、マンコ締めたりとか、バカでもそのくらい出来るだろ?」

「うるっせぇっ、んんっ❤️もう、しゃべんな、ぅっ❤️くそっ❤️何で身体が、言うこと聞かねぇんだよ、ぉっ❤️ぉうっ❤️」

 

 悪態をつきながら、逸物をずっぽりと咥え込んで円を描く様に腰を回したり、膣で締め付けながら腰を前後に振っていやらしい腰使いを見せる優利。

 

 とき、優利の予想外の所に当たってみっともない声にが出てしまうのも屈辱の一つであった。

 

「ふうっ❤️❤️ふぅっ❤️❤️ふぅっ❤️んっ❤️❤️んぅぅっ❤️❤️うぅっ❤️❤️うぅぅぅっ❤️❤️んひっ❤️❤️ふっ❤️❤️ふっ❤️❤️ふひっ❤️❤️こん、のぉっ❤️」

 

 身体を操られる優利は眠太郎の逸物を一度も引き抜けず、恥ずかしい水音を股間から鳴らし続ける。

 

 10分以上腰を振らされた優利の裸体に玉の汗が滑り落ちて艶かしさを強調し、優利に奉仕させる眠太郎は優利から発せられるメスの匂いに股間を更に熱く滾らせた。

 

「あぁー、やべぇ、もう出るわ。」

「はぁっ!?」

 

 一心不乱に腰を振っていた優利は眠太郎が発した言葉に目を見開く。

 

「おまっ、マジやめろっ、抜け!早く抜けって!」

「あぁ、はいはい。優利ちゃんのおまんこで抜くからそのまま頑張って搾り取ってよ。」

「ふ、ふざけっ、んぁっ❤️❤️ぁっ❤️❤️あっ❤️❤️うっ❤️❤️うぐぅぅっ❤️❤️」

 

 眠太郎が優利の腰を掴んで自分からも腰を振ると、優利の肉体はそれに応える様に腰の動きを合わせて動き出した。

 

「ま、中出しが嫌だったら好きに抜けば?逆に抜かなかったら本当は俺に中出しされたいって事になるからwwww」

「抜きたくても、抜けねぇんだよっ!はぅっ❤️❤️んっ❤️❤️んっ❤️❤️んぁっ❤️❤️あっ❤️❤️んっ❤️❤️んんんんんっっ❤️❤️」

「そんなに抜きたくないって事は、優利ちゃん本当はザーメン大好きだろ?反対だなぁwwww」

「こ、ころすっ、ころしてやる、ぅっ❤️❤️ぅぁぁああっ❤️❤️」

 

 優利の身体が自由に動かない事を知って煽る眠太郎。

 睨みながらもパンっ、ぱんっ、と激しく腰を打ち付ける優利の姿はまた格別であった。

 

「オラ!もう出るぞ!いいのか!」

「んふっ❤️❤️ふぅっ❤️❤️あくっ❤️❤️うぅぅっ❤️❤️やめ、ろぉぉっ❤️❤️」

 

 眠太郎は大量に出す為にビクビクと震える逸物に耐え、より一層激しく優利を犯す。

 必死な顔で腰を上げようとする優利だが、眠太郎から見れば必死な顔で激しいセックスをしているようにしか見えなかった。

 

 そして、優利の健闘虚しく、ついに眠太郎の限界が来てしまう。

 

「オラ、オラ、オラ、出すぞ!出してやる!痴漢を捕まえる、クソガキに!チンポでお仕置きだ!」

「やめ、ろぉぉっ❤️❤️出すな、ぁぁあああっっっ❤️❤️」

 

「オラ!お前も一緒にイケ!『中出しアクメきめちまえ!』『痴漢捕まえた事をいやらしい言葉使って惨めに謝りながらイケ!』

 

 俯いた頭を横に振る優利を無視して、眠太郎は最後に逸物が抜けそうな所まで引き抜いた後、一気に優利の子宮を逸物で殴りつけた。

 

 

 

「ぉっ、ぁっ、ぁっ、あっ、あぁぁぁぁぁあああああああああああっ❤️❤️❤️ご、ごめんなさいぃぃっ❤️無駄な正義感振りかざしてごめんなさいぃっ❤️❤️❤️イキって痴漢様捕まえて申し訳ございませんでしたぁぁあああっっ❤️❤️❤️イキますっ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️イッックゥゥッッ❤️❤️❤️調子に乗ってマジすいませんでしたぁぁっ❤️❤️❤️イィィッックゥゥゥゥウウウウッッ❤️❤️❤️調子に乗った癖にチンポでお仕置きされるアタシまじダセぇっ❤️❤️❤️ダセぇのにおまんこお仕置きされてアクメしてごめんなざいぃぃぃっっ❤️❤️❤️チンポハメられて喜ぶ変態女を許して下さいっっ❤️❤️❤️イクッ❤️❤️❤️まんこイクッ❤️❤️❤️処女喪失セックスからの生ハメ中出しでっ❤️❤️マンコん中にザーメン大量にぶちまけられてるのにっっ❤️❤️❤️すっっげぇ悔しいのにぃぃいいいいっっ❤️❤️❤️悔しいけど身体が勝手にイッちまうんだぁぁぁぁあああああああっっ❤️❤️❤️❤️❤️おっさんザーメンぶっかけられるの気持ち良すぎて死ぬ程きもひぃぃぃぃいいいいいいっっっ❤️❤️❤️お仕置きチンポハメられたらバカの癖に頭がもっとバカになっちまぅぅぅぅううううううっっ❤️❤️❤️誰かだずげでよぉぉぉおおおおおおっっっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 限界まで貯めて勢いよく吐き出されるザーメンを押し返す勢いで結合部から潮を吹き、密着した股間を中心に水溜りを作りながら、眠太郎の長い射精が終わるまで優利は謝罪アクメを続け、やがて失神した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 長い長い中出しアクメを決めた優利はイキ終わると、フラりと倒れて眠太郎の腰に跨ってチンポをハメたまま後ろへと倒れた。

 

 無事に復讐を終えたみんな太郎はアヘ顔で気絶する優利の身体を勝手に操って口や胸で奉仕させて全身を精液塗れにした。

 

 一時間ほど戦っていた、否、一方的な陵辱を繰り広げた眠太郎は、優利の足を掴んで引き摺って電車から降りると、壁際に木製の椅子と、その傍に佇むマジシャン風の小柄な女性が立っていた。

 

「にゃはっ!ご主人様ヤリすぎっ❤️音とか匂いがこっちまで届いて濡れちゃったじゃないっ❤️」

 

 杖を持たない方の手で短いスカートを自ら捲った魅音。

 魅音の言う通り、履いている白いショーツには大きなシミが滲じみ出て魅音の愛液が太腿を伝っていた。

 

 眠太郎は優利を引き摺ったまま、いつもの様に揶揄う様な笑みを浮かべている魅音に近づいていく。

 

「まぁったく、監視人に椅子を用意させるなんて雑用させるなんて、ご主人様くらいのも、のぉぉおおおっ❤️❤️❤️ゆびっ❤️❤️❤️ゆびぃいいっ❤️❤️❤️」

 

 無言で魅音が捲って見せつけたショーツごと指を魅音の中に突っ込んでぐちゅぐちゅと弄る眠太郎。

 

「お前は何だっけなぁ?」

「にゃひぃぃぃいいっ❤️❤️❤️性奴隷ですっ❤️❤️❤️ご主人様のペット兼性奴隷ですぅぅうううっ❤️❤️❤️」

 

「そうだよなぁ?今は監視人じゃなくて?」

「性奴隷ですぅぅぅううううっ❤️❤️おまんこイグゥゥウウウッッ❤️❤️❤️」

 

「へっ!お前は俺のいいなりになってにゃあにゃあ鳴いてれば良いんだよ!分かったか!」

「はひぃぃっっ❤️❤️❤️鳴きますっ❤️❤️❤️雌猫マンコほじられてにゃあにゃあ鳴きますっ❤️❤️❤️にゃあっ❤️❤️にゃあにゃあっ❤️❤️んにゃっひぃぃぃいいいいっ❤️❤️❤️イクッ❤️イクッ❤️イクッ❤️イクにゃっ❤️❤️❤️指一本でおまんこ屈服アクメさせられる雑魚が調子に乗って申し訳ございませんでしたにゃぁぁぁぁああああああっっっ❤️❤️❤️んにゃぁぁぁぁあああああっっっ❤️❤️❤️」」

 

 楽しむ為に普段の人格で過ごす様に催眠をかけている眠太郎は魅音がアヘ顔で身を震わせる姿にニニヤニヤと楽しそうに笑う。

 

 指一本で立場を分からされた魅音。

 腰が抜けてへにゃへにゃとその場に座り込んだその姿は、魅音の強さからは考えられない醜態を晒していた。

 

「おい、休んでんじゃねぇ。さっさとコイツを椅子に縛り付けて準備しろ。その後は他の参加者のビデオ見ながらヤンと一緒に犯してやるよ。クククッ。」

 

「に、にゃあぁっ❤️❤️」

 

 

 

 監視人の魅音ですら太刀打ち出来ない催眠能力。

 もはや眠太郎に目を付けられた女は全て眠太郎のモノと言っても過言ではなかった。

 

 

 

 ご主人様の命令を遂行する為、内股で膝を震わせながら立ち上がった魅音は優利に服を着せて椅子に座らせる。

 そして、優利の足を椅子に乗せてガバッと開かせてM字開脚にすると、ロープで優利の足や身体をキツく縛り上げた。

 

 拘束した優利のショーツを横にずらし、眠太郎の逸物を象ったバイブを奥までしっかりと挿入し、ブラの下に乳首を挟む様にローターを取り付けて口にギャグボールを噛ませてから後ろ手にした優利の手首をくっつけて能力を封じる腕輪を繋げた。

 

「これでよしっ❤️後は最後に中継用のカメラをセットして・・・・はぁいっ❤️『現役女子高生、天翔優利ちゃんの拉致監禁拘束アクメ生放送っ❤️』準備完了っ❤️さぁて、私も早く戻らないとご主人様にハメ殺されちゃうっ❤️じゃあ、知らないおっさん達にオカズにされるけど頑張ってねぇ❤️バイバーイ❤️」

 

 優利の恥辱を放送する準備を整えた魅音はスキップしながら、犯される為に眠太郎の待つ部屋へと戻っていった。

 

 淫らな姿でカメラを向けられているにも関わらず、ギャグボールから涎を垂らして未だに気を失っている優利。

 しかし、魅音が部屋を出て早々に取り付けた玩具が音を立てて動き出し、優利が目覚めるまで時間はかからなかった。

 

 

 

 

 

「んぶぅぅうううっ❤️❤️❤️んぶっ❤️❤️んぶぶぶっ❤️❤️んむぉぉおおっ❤️❤️❤️むぉおおおっ❤️❤️❤️ぶふぉっっっ❤️❤️むふぅぅっ❤️❤️むふぅぅっ❤️❤️❤️んぉぉぉおおおおおおっっっ❤️❤️❤️」

 

(何だよこれ!?何だよこれ!?アタシこんな格好で何させられてんだよ!この部屋でバトんじゃなかったのかよ!くそっ!こんな下衆な真似しやがるのはアタシの対戦相手の仕業か!くそっ!くそっ!くそっ!っっっ!?え?あ、なっ!?あ、あれ、カメラっ!?と、撮られてんのかっ!?嘘だろ、ま、まさかどっかのエロサイトに流されてるってことはねぇよな・・・・くそっ!早く何とかしねぇと!能力さえ使えればこんな縄!あの女は何やってんだよ!止めさせろよ!くっそぉぉぉぉおおおおおおおっ!!)

 

 びしゃっ❤️❤️❤️ぶしゃぁっ❤️❤️ぶしゃぁぁっ❤️❤️❤️ぷしぃっ❤️❤️❤️

 

 最初のアクメで目を覚ました優利。

 眠太郎と戦い、犯された事を忘れさせられている為に、訳もわからず混乱してみっともない姿を晒す。

 

 拘束されて慌てふためく姿もみっともないが、股の間から潮を撒き散らす姿は何よりも惨めで恥ずかしい姿であった。

 

 眠太郎は自身が作った無料エロサイトに目元にモザイクを入れて後は全て無修正で優利を世界中の晒し者にしていた。

 

 目元にモザイクが入っているとはいえ、着ている服や髪型から優利を特定するのは難しくない。

 

 優利はこれから数時間もの間、同世代の男子は勿論、見知らぬおっさんや性欲盛んな男子中学生達のオカズとなった。

 

「むっふぅぅぅぅぅぅぅうううううううううっっっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 優利に復讐した眠太郎。

 多々良りんご含めた非処女の女達が男達に能力を絡めたレイプを受けている映像をオカズに魅音とヤンを犯しながら、次のプログラムについて考えていた。

 

「よしっ!次は、コイツらで遊んでやるか!」

 

「んぉぉおおぉぉおおおっ❤️❤️❤️アナルアクメぇぇぇえあええっ❤️❤️❤️」

「あはははっ!何よヤン。その下品な声はっ、みっともぉっほぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️アナルアクメぇぇぇええええっ❤️❤️❤️」

 

 眠太郎がファイルから抜き出した参加者のプロフィール資料。

 多々良りんご、天翔優利のプロフィール資料の上に赤い髪色をした、どこか淫靡な雰囲気をもつ美女『香椎 鈴』の資料が置かれていた。

 

 

 

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