姦隠れの里内部には多くの環境がある。
それは修行をするには打ってつけで、何より様々な環境と方法でメスを犯すのに適していた。
里内にある洞窟にやってきた日向ヒナタは足の裏にチャクラを流して水の上を歩いて洞窟内を探っていた。
その最中、この里の者と思われる少年が岩の上に座っているのを見つけた。
(あの子、なんでこんな所に・・・もしかして出られなくなっちゃったのかな?)
心根が優しいヒナタは少年に声を掛ける。
「あ、あの、こんな所で何してるの?ここにいたら危ないよ?」
小さな声でも洞窟の中では良く響き、少年は話しかけてきたヒナタの方へと振り向くと、子供らしからぬニヤニヤとした笑みを浮かべる。
「おねぇちゃん。今暇?暇なら僕と遊んでよ!」
「え、えっと、ごめんね。私やる事があって、あ、でも君の事はちゃんと安全な場所まで連れてくから安心してね。」
岩の上で立ち上がって無邪気な様子で話しかけてきた子供に、安心しながらも申し訳なさそうな顔で子供の誘いを断るヒナタ。
「ちぇっ。じゃあ、いいや。ポチ!おいで!」
「・・・?」
少年が声を張って『ポチ』と呼ぶと、少し間を開けて一人の少女が子供が座る岩の前に現れた。
「え・・・・あ、あの、その子は・・・・」
小柄で無表情、オレンジの髪に黒いコートを着ているのが特徴の少女。
そして、何よりも気になるのは頑丈そうな首輪が付けられている事である。
少子供は少女と共に現れた首輪を掴むと、その関係はご主人様とペットにしか見えなかった。
「おい。ポチ!おすわり!」
「わんっ・・・・」
「えっ///!?」
子供の命令に従う少女は足を開いてしゃがみ、両手を水の上に付けた。
そして、しゃがんだ事によりコートが捲れて少女がコートの下に何も身に付けていない事を知ったヒナタはカァッと顔を赤くして狼狽えた。
「へへ。良いでしょ。僕のペット。おねぇちゃんも直ぐに遊んであげるからね!」
「な、なにをっ、だ、ダメだよ!そんな事したらっ///!」
無邪気に笑う子供に、ヒナタはやや険しい顔をして子供を叱るが、子供は気にした様子もなく、鎖を引っ張って少女を無理やり自分の元まで引き寄せる。
「ほら!見てよ。これ!おっぱいもおマンコも丸見えだよ!アハハハハッ!」
「・・・・・・」
後ろからコートを広げられた少女は感情一つ動かす事なくされるがままになっていた。
「っ!いい加減にしなさい!」
少女の扱いに業を煮やしたヒナタはついに声を荒げて怒鳴った。
「おっと、うるさいなぁ。ポチ!あれ、やっつけて!」
「はい・・・・」
子供の命令に従順に従う少女は岩から飛び降りてヒナタと向き合うと、印を結んで手を水面に付けた。
「『口寄せの術』・・・・」
「っ・・・『白眼』・・・!」
静かな声と同時に少女の手元から煙が巻き上がり、ヒナタは咄嗟に白眼を使って構えをとった。
煙が晴れると、そこには人間と同じくらいの大きさの猿が立っていた。
「ウッキッキー!また女絡みかぁ?お、今度は前の奴よりも中々、ウキキッ!」
水面ではしゃぎ、ケツを掻いたりと下品な猿に対して油断なく構えるヒナタだが、口寄せされた猿は動物とは思えないくらいの欲の篭った目をしている為、ヒナタは服の下で鳥肌を立たせた。
「さぁて、さっさと働いてお楽しみと行くかぁ!忍法・『猿真似の術』!」
「っ・・・・・」
跳ね回っていた猿が突如立ち止まり、片足を浮かせた体勢で忍術を使う。
ヒナタは警戒を高めて何処から攻撃が来ても対処出来るように周囲を注意深く観察する。
「ぇ、ぁ、あれ、身体が、勝手にっ・・・!」
「ウキキキキッ!」
足を前後に開いて掌底を作って構えていたヒナタの身体がから自由が奪われ、やがて片足を浮かせて印を結んでいる目の前の口寄せ猿と全く同じポーズを取った。
「う、うそ、なんで、身体が、くっ!全然、動かせないっ!」
口寄せ猿の忍術『猿真似』の術は術をかけた相手に自分と全く同じポーズを取らせる術である。
効果範囲は術者が知覚できる範囲となる為、五感の鋭い動物が使えばその範囲は非常に大きい。
「ウッキッキー!ケツが痒いなぁ。」
「なっ///や、やめてっ///」
猿がヒナタの方へお尻を突き出すと、ヒナタもまたお尻を向けた。
顔だけ振り向いてボリボリとケツを掻く猿と同じ動作をさせられるヒナタは再来の恥ずかしがりの面もあり、はしたない動きの強要に顔を赤くする。
「ウキキッ!清楚な見た目しててもケツを掻いてたら台無しだなぁ。よっしゃ!次はこうだ!」
猿とヒナタはパンっとケツを叩くと正面から向き直り、今度は足をガバッと開いてガニ股になった。
「それで、ほれほれ!こんなのはどうだ!恥ずかしいか!?ウキキッ!」
「い、いやぁっ///」
ガニ股のまま腰を突き出したヒナタの左手はパンっ!パンっ!と何度も股間を叩き、右手は人差し指を立てて鼻の穴をほじらされた。
「女を操るのは楽しいなぁ。」
「アハハハッ!もっとやってよ!」
「任せとけ!」
ヒナタの身体を操って玩具にする猿と子供。
鼻くそを服で拭うと両手を頭の後ろで組んでクネクネと腰を踊らせ。
股を開きながらしゃがませて胸を揉みしだかせ。
お尻を左右に振りながらケツ揉みダンスをさせる。
ヒナタの顔は真っ赤になっており、目尻には涙すら浮かんでいた。
「さて、そろそろこっちを見せてもらうか。」
「こ、これ以上なにを///」
猿は足を肩幅に開くと、ニヤけ面でヒナタを見ながら、ズボンのチャックに指をかけた。
「うそ、まさか・・・・」
ヒナタの嫌な予感は的中して猿の手は、そしてヒナタの手はズボンのチャックをゆっくりと下げていく。
「あ!やっぱりパンツは白なんだ!」
「う、うぅ、な、なんで、こんな事するの///」
ズボンの隙間から見える白い布。
ヒナタの自前の下着がチラリと子供達の目に晒されたが、それでは終わらない。
猿はヒナタの動きを見ながら足をガニ股に開いてチャックの部分に両手の指を入れる。
そして指にショーツを引っ掛けながらヒナタの割れ目にも引っ掛かると、ニヤリと笑ってヒナタを見る。
「っ・・・・っ・・・・」
動揺のあまり声が出ないヒナタはふるふると首を左右に振って懇願する。
「キキキッ。清楚ちゃんのおまんこ、ご開帳っ!」
「ぁ、ぃ、い、いやぁぁぁああああああっ///」
ヒナタの羞恥心の篭った悲鳴が洞窟に響く。
服は着ている。
全身をまさぐっていた為、多少の皺寄せはあるもののその程度であり、ただ股間部分だけが何も隠さずに三人の目の前に晒された。
「うわぁっ、おねぇちゃん綺麗なマンコだね!」
「キキキッ。口をパクパクさせてどうしたぁ?ほれ!もっと見てもらえよ!」
「ぁ、ゃ、やめ、あ、やだ、やめっ///」
誰にも見せたことのない所は、いつの間にか近づいていた子供に鼻息が届く距離で見られた。
「あ、膜あるんだ。おねぇちゃん綺麗だからもっとヤリまくってるのかと思った。」
ヒナタの割れ目を指でなぞりながら、揶揄う様に笑う子供はヒナタの膣内に膜が貼っていることを声を抑えずに言ってしまう。
「お、マジか。次の処女は俺の番だったよな?」
「うん。僕としてはそこそこ使い込んだ方が好みだからね。おめでと!おねぇちゃんの初体験はお猿さんだよ!」
「え・・・・」
羞恥心で赤くなっていた顔から血の気が引き、顔が青白くなるヒナタ。
「ウキッ!キキッ!ウキキキッ!」
鼻息荒くヒナタの方へ歩くと、ヒナタもまた猿の方へ歩いていく。
お互いに向かっている為、数メートルの距離はあっという間に無くなり、途中で露出された猿の巨根にヒナタは息を呑んだ。
「俺らの種族ではこうやって性器を擦り合わせるのは合意の明石なんだぜ?」
「ひっ!やめてっ!やめなさいっ!」
割れ目の筋を逸物で擦られて短い悲鳴を上げたヒナタに、猿はどんどんと性器を擦り付けていく。
興奮で漏れ出た先走り汁がヒナタの股間をベタベタに汚し、時折入りそうになる度にビクビクと身体を震わせる。
「このまま腰を突き出せば、楽にヤレるなぁ?」
「くっ!このっ!いい加減に、しなさいっ!『八卦空掌』!」
「なっ!?うぐっ!!」
猿はヒナタの股間を汚すだけ汚してついに先端が割れ目を少しだけ食い込んだ時、ヒナタは練り上げたチャクラを一気に解放して猿真似の術から逃れると、そのままの勢いで掌底を繰り出し、猿を吹き飛ばした。
「く、クソっ、覚えてろ、どの道、この里に来た時点で、結果は決まってんだ・・・・!この恨みは後でたっぷりと返してやるからなぁ!」
捨て台詞を吐くと、ぼふんっ、と音を立てて消えた猿を見届けてヒナタはその場にへたり込み、そして直ぐにハッとして急いで股間に付けられた先走り汁を袖で拭ってズボンのチャックをしめた。
「あーあ、やられちゃった。猿がやられるなんて最近無かったのになぁ。」
「はぁ、はぁ、はぁ、貴方、一体何者なの!」
一気にチャクラを放出して疲労が溜まっていたが、ヒナタはすぐに動き出して子供から距離を取って構えを取る。
「え?ただの姦隠れの里の下忍だけど?」
「貴方も忍だったのね。そうと分かれば、もう油断はしないっ!」
「ふーん。少しは楽しませてくれるかな?あ、つまらない戦いだったら別の方で楽しませてもらうから!いけ!ポチ!」
「はい・・・・」
子供の命令でヒナタの方へ駆けていく少女に、ヒナタは表情を強ばらせる。
相手は恐らく何かの術で操られている犠牲者とも呼べる少女。
そんな少女相手に怪我をさせる訳もいかずにヒナタは躊躇いを見せるが、それは杞憂であった。
「ふっ!・・・っ!はっ!」
「っ・・・・・・・」
(この子、体術はそこまで強くないっ!これなら怪我をさせずに無力化出来るわ!)
最初の組み合いで目の前の少女が体術においては自分よりも数段下だと理解出来た。
少女は元々雨隠れの下忍であり、扱える様に特化して鍛えられた口寄せ以外はその程度の実力でしかない。
「ごめんねっ!・・・・はぁっ!」
「うっ・・・・!」
鳩尾に掌底を放ち、気絶させたヒナタは倒れる少女を支えて岩の上へと運ぶ。
「これで残りは貴方だけです。覚悟して下さい!」
残るは自分よりも年下の下忍が一人。
慢心していた訳ではないが、少なくとも猿と少女がいた時よりは楽であり、その分周囲への警戒に回せる。
だが、ヒナタは子供にだけ集中し、様子見などせずに可能な限り最速で攻撃を仕掛けるべきであった。
「へへっ。やるね。ま、ポチは口寄せ以外は雑魚だからなぁ。」
喋りながら印を結ぶ子供。
しかし、その印を結ぶ速度はそれほど速くはなく、ヒナタに何の術かを教え、警戒するだけの時間を与える。
(亥・戌・酉・申・未っ・・・・口寄せ!?)
今から走っても術を中断させるまでには至らない。
そう判断したヒナタは背後に飛んで距離を飛んだ。
(え?印がもう一つ?見たことの無い印・・・・)
子供が結んだ印は口寄せに一つ追加した物。
距離を取ったヒナタにニヤリと笑うと、子供は掌を水面に付けた。
「『服従口寄せの術』!!」
「え・・・・?」
瞬間、ヒナタの視界が白い煙に包まれた。
そして、次に目にしたものは自分を見下ろす少年の顔であった。
「な、なにがっ・・・」
(一体何を口寄せして、いえ、ここまで近づいてるのなら、攻撃した方が早いっ!)
この前に移動していたヒナタは考える間も切り捨てて掌底を放つ。
「はぁぁぁああっ!」
だが、子供が
掌底が当たるより先にヒナタの脳が自分の動きを止めた。
「っ・・・!なんでっ、身体が、動かないっ・・・!」
「無駄だよ。おねぇちゃんはもう僕に攻撃出来ないもんね!」
「さっきの忍術は契約した人間を口寄せする術なんだよねぇ。それでおねぇちゃんを口寄せしたんだ!」
「何を言ってるのっ、私は、貴方なんかと契約なんてしてないっ!」
「えー、したよぉ。さっきおねぇちゃんのおまんこに触ったじゃん?この術はおまんこに直接触れたら契約完了なんだよ!」
「そんなふざけた事ある訳ないっ!」
おまんこというはしたない言葉に、軽く頬を染めながら、キッと睨みつけるヒナタは掌を引いて、再度掌底を放つも、再びピタリと止めてしまう。
「そう言えば、おねぇちゃんは名前なんて言うの?」
「そんなの言う訳っ!・・・日向、ヒナタです・・・ぇ、な、なんでっ!?今、口が勝手に・・・!」
咄嗟に口を抑えるヒナタに、子供は楽しそうに笑う。
「ヒナタおねぇちゃんは一人でエッチな事してるの?」
「そ、そんな事してなっ・・・して、る、一人で、自分の身体を、慰めて、るっ・・・!」
「おっぱいおっきいね。何カップ?」
「E、カップよ・・・な、なんでっ!?」
数度質問されたが、どの質問にも黙秘することも嘘をつく事も出来なかった。
「へへへっ。さっきの口寄せはねぇ。口寄せされた人は術者に逆らえなくなるんだよ!この里では『奴隷口寄せ』ともいうね!」
「ど、奴隷っ!?」
直接聞くことの無い、しかし嫌悪感を抱くに十分な名前が付けられた術で口寄せされてしまったヒナタ。
たった一つの術で、子供に危害を加えることは勿論、その命令に逆らう事すら出来ない絶対服従の奴隷にされてしまった。
「そうそう。『おすわりっ!』」
「わんっ!」
(う、嘘、全然逆らえなかった・・・・)
殆ど反射的にしゃがんだヒナタはその術の恐ろしさに愕然とする。
「じゃあ、次は『おしっこ漏らしてよ』」
「え、うそ、やだっ!やだっ!やめてっ!お願いやめてっ!」
突然込み上げてくる尿意に、思わず逃げ出そうとしたヒナタの身体はご主人様に見やすい様に股を開き、ズボンを脱ぐ事なく膀胱を緩めた。
ちょろ、ちょろろ、じょろろろろろろろろ、じょぼぼぼぼぼ・・・・・
「ぃ、ぃゃぁ・・・・////」
最初はズボンに押さえつけられてお尻の方からチョロチョロと、しかし次第に勢いが強くなっていくヒナタの尿意は顔に似合わず豪快な音を立ててズボンから黄色い柱を立てた。
思わず両手で顔を隠すも、股は開きっぱなしで一番恥ずかしい所は子供に晒されている。
「アハハハハハッ!ヒナタおねぇちゃんすっごい出てるね!下が水で良かったね!」
今立っている場所が水面だからこそ、大きな音が洞窟に反響する事になっているのだが、子供に揶揄う様に言われると、ヒナタは耳まで顔を赤くした。
ちょろろろ、ちょろ、ちょろろ・・・ぴちょん・・・ぴちょん・・・
やがて勢いは収まり、股間部分がぐっしょりと生温かく濡れたヒナタは一滴ずつ水面に波を打たせて尿道から絞り出す。
「あーあ、お漏らししちゃったね。じゃ、それ脱ごっか!」
「くっ///ば、馬鹿にしないでっ///」
羞恥に染まった顔で子供を睨むものの、ヒナタは立ち上がってズボンに手を掛けてずり下ろす。
おしっこで汚れたヒナタの白い下着は着ているパーカーでは隠しきれず、艶かしい生足を内股にしていた。
「そんなに睨んでも無駄だって。パンツも脱いで自分で恥ずかしい所を開いてよ。」
「このっ、なんでっ、わたしの身体なのにっ・・・///」
抗おうとしているのか、手をプルプルと震わせながら下着に手を掛け、そして呆気なくそれを下ろして足から引き抜いてしまうヒナタ。
手から離れたそれは水底へと沈んでいき、ヒナタは無防備な股間を見せつける様に突き出しながら割れ目をクイッと開いた。
「うっ、み、見ないでっ///」
「アハハハッ!自分で見せてくれてるんじゃん。正直処女は面倒臭いんだけど、ヒナタおねぇちゃんおマンコの締まり良さそうだから特別に使ってあげるよ。ほら。そこに寝転がって股開いてよ。」
「やめてっ///こんな、いやぁっ///」
水面で寝転がったヒナタは、ムチッとした肉付きの良い太腿を抱える様に腕を回して大事な所を子供に差し出す。
口寄せされたヒナタは主人である子供の命令に絶対服従であり、どれほど恥ずかしく、嫌な事でもやらされる。
「じゃ、おねだりしよっか。ほら、もっと笑って笑って!」
「こ、こんな事させられて、笑える訳、うっ、か、顔が勝手に・・・!」
口とは正反対にマングリ返しをしたままニコッと愛らしく笑うヒナタ。
勝手に笑顔になる顔はよく見ると口元が引き攣っており、無理やり作らされたものだと分かる。
笑みを浮かべて目尻には涙すら溜めたまま、ヒナタはしたくもないおねだりを口にした。
「ご主、人様っ、❤️日向ヒナタの処女おまんこっ❤️どうかそのご立派なおちんちんで食べて下さいっ❤️私は、貴方が望むままにご奉仕、しますっ❤️」
身体も、表情も、声も操られて子供に淫らなおねだりをさせられる屈辱を抱くヒナタに子供は肉棒を取り出したまま下半身を通り過ぎてヒナタの頬に、べちんっと肉棒を叩きつけた。
「あんっ❤️も、もっとっ、チンポビンタっ、して、くださいっ・・・!」
「えー?しょうがないなぁ。ほら!ほら!ヒナタはこうゆうのが好きなの!?」
べちんっ!べちんっ!べちんっ!
「あんっ❤️あんっ❤️あんっ❤️す、好きですっ❤️ヒナタはご主人様にっ❤️あんっ❤️チンポビンタされるのがっ❤️大好きですっ❤️あんっ❤️」
ヒナタを呼び捨てにする子供は、その小さな体躯に見合わぬ巨根で何度も往復ビンタされるヒナタは笑顔を浮かべたまま、涙を流す。
「アハハハッ!何泣いてるんだよ!ほら!もっと笑え!」
「あんっ❤️あはっ❤️あははっ❤️あんっ❤️あんっ❤️あははっ❤️」
まるで歳上の少女を虐める子供の構図だが、無理やり笑わされるヒナタの声が洞窟に反響する。
「さて、そろそろヒナタのおまんこを頂こうかな。っと、その前にこれにキスしろよ。ほら。」
「はいっ、私は、おちんちんに、キスしますっ・・・私の、ファーストキス、どうか受け取ってください・・・・・・ちゅっ❤️」
まるで当たり前の様にチンポキスを命じた子供に、ヒナタは目を閉じて軽く唇を尖らせて先程まで自分の頬を張っていた肉棒にファーストキスを捧げた。
歳上の美少女の惨めな姿に子供の肉棒は熱く固くなり、股間の位置が合う様にヒナタに覆いかぶさる。
「へへへっ。それじゃ、自分で挿れてよ。歳上なんだから処女だからって甘えないでリードしてよね。」
「っっ!?」
更にヒナタを辱める子供に、ヒナタは自分の割れ目を開く指先に力が籠る。
しかし、口寄せされたヒナタはどんな命令にも抗えない。
「う、うん。分かった、自分で、挿れるね?」
心では悲鳴を上げながらも、ヒナタは自分の穴を拡げる手を一つにし、反対の手で優しく子供の肉棒に触れて位置を調整した。
「じゃあ、挿れるね、私は、今から自分で子供のおちんちんに犯されにいきますっ❤️んっ❤️んんんっ❤️」
ヒナタは腰を浮かせて膣口を肉棒で押し広げていく。
最も太いカリ首は膣の入り口を拡げ、すっぽりと収まったそれを更に咥え込む為にゆっくりと浮かし続ける腰は直ぐにヒナタの一生物の処女膜に熱い肉棒を触れさせた。
「い、いきますっ!んっ!くっ!ぅんっ!ひぐっっ!っっ、ぁ、ぁっ!」
ブチっと自分の中で何かが破れた感触と、恥部からお尻の谷間へ垂れ落ちるそれに、ヒナタは力が抜けた。
「ぷくくっ!おねぇちゃん本当に自分から処女捧げちゃったね。冗談のつもりだったんだけどなぁ。どんだけ好きものなんだよ!バーカwww」
ヒナタが逆らえないのを知っているにも関わらず、馬鹿にする子供にヒナタの怒りは頂点を超え、浮かべていた笑顔が怒りの形相に変わっていく。
「お?なんだよその顔は、こっちはお前の大事な所を握ってんだぞ!」
「はぐぅっっ!!ぁっっっ!ぐっっっ!!」
しかし、処女膜が破れたばかりの膣へ勢いよく肉棒を押し込まれると、ヒナタは背中が浮くほどの痛みと、苦悶に満ちた顔をする。
「へへっ!女なんてチンポ挿れちゃえばどうって事ないんだよ!『淫獄開花の術』!」
姦隠れの里に伝わる伝統的な忍術により、ヒナタの身体がまるで火がついたかの様に一気に火照り始める。
白い肌は赤みが差し、瞳は潤んでそれ以上に愛液がダダ漏れとなって潤滑油の役目を果たす。
服の下や剥き出しの生足は玉の汗をかいて膣は急に子供の肉棒を締め付け始める。
「これならヒナタも楽しめるだろ?僕の優しさに感謝しろよ!」
「んぁぁぁぁあああああんっ❤️❤️」
(っっ!?な、何、これ、さっきまでと、全然違うっ!?)
思わず出してしまった声は子供の命令ではなく、ヒナタ本人の嬌声。
そんなはしたない声を出す程に身体が敏感となっており、子供が身じろぎするだけで軽くイッてしまいそうになる。
「あっ❤️あっ❤️あっ❤️んっ❤️んんんっ❤️んはっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️はぁんっ❤️んっ❤️んあっ❤️あぁぁぁっ❤️❤️」
何度も口を閉ざそうとするが、子供がヒナタの子宮をプレスする度に自分でも恥ずかしいと思える声が出てしまう。
「ハハハハッ!これなら処女マンコでも良いね!ヒナタも気持ち良いでしょ!」
「全然っ❤️気持ち良くなんてっ❤️ないっ❤️あんっ❤️んんんっ❤️」
「はぁ、ヒナタは素直じゃないなぁ。正直に答えろよ。『気持ち良いか?』」
「っっ❤️気持ち、良いですっ❤️凄くっ❤️気持ち良いよぉっ❤️」
悔し涙を流しながら本心を言わされるヒナタに子供の腰の動きが早まる。
「ほら!どんな風に気持ち良いのか!ちゃんと言って!ほら!言えよ!」
「んあぁぁっ❤️❤️お、おちんちんがっ❤️わたしのっ❤️中にっ❤️出入りする度にっ❤️❤️アソコがっ❤️お、おまんこがっ❤️擦れてっ❤️気持ち良いっ❤️」
言いたくもない事を無理やり聞き出されるヒナタは悔しさや屈辱を感じる度に締め付けを強くし、膣壁をうねらせた。
「アハハハッ!ヒナタのおまんこすっごいうねり!ヒナタって結構Mっ気あるんだね!ほら!イクまで続けてよ!何処をどうされてるのか!どんな風に感じてるのか!実況しろ!」
「は、いぃぃっ❤️❤️今はっ❤️おまんこの中をっ❤️隅々まで調べる様にっ❤️おちんちんがっ❤️私の中で暴れてますっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️んあぁぁあああっっ❤️❤️いまっ❤️今のとこはっ❤️特に気持ち良いっ❤️声っ❤️絶対っ❤️我慢出来ないのっ❤️それくらいのっ❤️んぁぁあああっ❤️❤️あぁぁっ❤️❤️ああああっ❤️❤️あふっ❤️❤️ふっ❤️ふぁぁああっ❤️あぁぁぁっ❤️」
自分から感じる所をバラしたヒナタはGスポットをガンガン殴りつけられ、思わず子供に抱きつきながら喘ぎ声を上げる。
「あっ❤️あっ❤️はぐっ❤️んんんっ❤️あぁっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️んぉっっ❤️❤️〜〜〜〜〜〜っっ❤️❤️それっっ❤️❤️だめぇっ❤️子宮っ❤️わたしのっ❤️子宮がっ❤️滅多打ちにされてますっっ❤️ぉっっ❤️❤️ぁっっ❤️❤️っっっ❤️❤️くひぃっっ❤️❤️」
子宮を殴られると、低い声で鳴いてしまうヒナタは喉の奥から絞り出すような声を上げる。
「んぉぉおおっ❤️❤️ひぐっ❤️❤️ひぃぃいっ❤️❤️ひぃぃぃっ❤️❤️あひぃぃいいいいいいっ❤️❤️陰核っ❤️❤️ク、クリトリスっ❤️❤️クリトリスこねられてっ❤️❤️あっ❤️あっ❤️❤️だめっ❤️❤️待ってっ❤️❤️本当にだめぇっ❤️❤️」
子宮を激しく突かれ、Gスポットと同時に固く勃起したクリトリスを弄られると、もはやヒナタは我慢が効かなかった。
「ああああっ❤️❤️だめっ❤️❤️だめっ❤️❤️だめだめだめだめぇっ❤️❤️それやめてっ❤️❤️やめてぇぇぇええええっ❤️❤️んぁぁぁああああっ❤️❤️❤️あぁぁぁああああーーーーーーっっ❤️❤️」
背中を逸らして自然と腰を突き出し、それが更に自分を苦しめる事になると知りつつも身体の制御が効かないヒナタは涎が垂れている口を大きく開いてビクビクと痙攣し始めた。
「くるっ❤️❤️来ちゃうっ❤️❤️やだっ❤️❤️こんなのっ❤️❤️こんな所でっ❤️❤️もうやめてっ❤️❤️お願いだからっ❤️❤️これ以上は許してぇっ❤️❤️」
「へっへーん!駄目だよ!今日はヒナタの中に出すって決めたんだから!」
「な、中ってっ❤️❤️はあんっ❤️❤️そ、それはっ❤️❤️本当に駄目っ❤️❤️お願い許してっ❤️❤️この里から出てくからっ❤️❤️お願いやめてぇぇええっ❤️❤️」
子供の中出し宣言にヒナタは必死に逃げようともがくが、ヒナタの身体の制御は殆ど子供が握っており、そうでなくても余りの快楽に腰が抜けているヒナタでは例え非力な子供相手でも逃げられる訳はなかった。
「嫌々って、嘘ばっかwwwヒナタ!『中出しおねだり』!」
「あぁぁああっ❤️❤️いやぁぁっ❤️❤️出さないでっ❤️❤️中には出さなっ・・・だ、出してぇっ❤️❤️ヒナタのおまんこにっ❤️❤️好きなだけ出して良いよっ❤️❤️わたしの子宮に熱いのたっぷりかけてっ❤️❤️気持ち良くなってぇっ❤️❤️私の事なんか考えずにっ❤️❤️好きなだけ子宮にどぴゅどぴゅっ❤️❤️て射精してっ❤️❤️私を好きなだけ孕ませてぇっ❤️❤️・・・っ、いやぁぁぁあああっ❤️❤️やめてっ❤️❤️やめてぇぇえええっ❤️❤️あぁぁぁっ❤️❤️うっぐぅぅぅぅぅっ❤️❤️
子供に犯された状態で悲鳴をあげるヒナタは歯を食いしばって自分の絶頂を食い止めるので精一杯であった。
「ほら!出すよ!笑ってよ!両手でピースして!イッたらちゃんと教えてよ!ヒナタ!」
「またっ、身体が勝手にっ❤️い、いやっ❤️❤️いやぁぁぁっ❤️❤️」
再び子供の支配下に入ったヒナタの身体は本人の言うことを聞かず、快楽に染まりつつもにニコッと笑う顔は妖艶で、顔の横で力無くピースをする両手は惨めさを醸し出す。
「よし!イクよ!ちゃんとイク時はイクって言えよ!おら!おら!おら!よし!今っ!!」
子供は親切にも射精のタイミングを教えて、ヒナタはその直後に自分の膣内を膨らませるドロドロとした熱い精液を身体で感じとり、最悪な事にそこがヒナタの限界であった。
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️あぁぁぁぁあああああ〜〜〜〜〜〜〜〜っっ❤️❤️❤️いっっくぅぅぅうううううううっっっ❤️❤️❤️いくっっ❤️❤️❤️いくっっ❤️❤️❤️いくぅぅぅぅうううううっっ❤️❤️❤️あぁぁぁぁあああああっ❤️❤️❤️いっっくぅぅうううううっ❤️❤️❤️子宮におちんちんグリグリされてぇぇっ❤️❤️❤️おまんこの中にっ❤️❤️❤️収まらないくらいっ❤️❤️❤️ザーメンを子宮に掛けられてるのにっ❤️❤️❤️ヒナタはイッちゃってますぅぅぅううううううううっっっ❤️❤️❤️」
最後の最後まで実況をやめなかったヒナタ。
腰はグンッと持ち上がり、子供の逸物を離さない程の強い締め付けと共に、ヘコヘコと腰を振り乱す。
ヒナタの上に乗る子供は、ヒナタの膣内の締め付けを利用して最後の一滴まで搾り取ってもらう事に決めてヒナタの中から肉棒を抜かなかった。
操り中出しレイプされたヒナタだが、たったの一回で終わる忍などこの里にはいない。
「あんっ❤️❤️あんっ❤️❤️あんっ❤️❤️あんっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あぁぁぁぁあああああっ❤️❤️いくっ❤️❤️またっ❤️中にっ❤️❤️出されてっ❤️❤️いっくぅぅぅうううううんんんんっっ❤️❤️❤️」
服の下に手を突っ込まれて胸を掴まれながら四つん這いとなってバックから犯されるヒナタ。
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️もうっ❤️❤️やめさせてっ❤️❤️許してっ❤️❤️んぁぁあああっ❤️❤️あぁぁっ❤️❤️ごめんなさいっ❤️❤️ごめんなさいっ❤️❤️やめてっ❤️❤️それやめてぇぇえええっ❤️❤️はぁぁぁあああああっ❤️❤️いっくぅぅぅぅぅうううううううっっ❤️❤️❤️」
服を脱がされて黒い網目のタイツが覆う胸を上下に揺らしながら、両手の形をピースにしながら騎乗位で子供の上で腰を振るヒナタ。
「はひっ❤️❤️はへっ❤️❤️んあっ❤️❤️あぁっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️んっ❤️❤️はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️ンヒッッ❤️❤️❤️んひぃぃぃいいいいいいいいいっっ❤️❤️❤️いくいくっ❤️❤️いっくぅぅぅぅううううっ❤️❤️❤️クリトリス引っ張らないでぇぇええええええええぇぇぇっっ❤️❤️❤️」
ガニ股で肘を天井へ向けるように頭の後ろで両手を組んだ恥ずかしいポーズで、子供のに合わせて腰を落として立ったまま犯されるヒナタ
「はあっ❤️❤️はあっ❤️❤️んっ❤️んぅぅうううっ❤️❤️はぁぁぁぁっ❤️❤️あんっ❤️❤️あっ❤️❤️やっ❤️❤️いきなりっ❤️❤️はげしっ❤️❤️あっ❤️❤️いくっ❤️❤️イッちゃうっ❤️❤️イクゥゥゥゥゥゥッッッ❤️❤️❤️」
両手を脱いだ服を使って後ろ手で縛られ、岩に押し付けられた胸の形がぐにぐにと変えながら突き出させられたお尻を揉まれ、立ちバックで犯されるヒナタ。
「おんっ❤️❤️おっ❤️❤️おっ❤️❤️んおぉぉぉっ❤️❤️おうっっ❤️❤️おうっ❤️❤️おっ❤️❤️くっぉぉおおおぉぉぉおおおっ❤️❤️❤️イッグッッ❤️❤️❤️イグゥゥゥゥゥゥッ❤️❤️❤️ひぐっ❤️❤️ひぐっ❤️❤️んおぉぉおおおぉぉおおおおおおぉぉぉぉぉぉっっっ❤️❤️❤️」
後ろ手に縛られたまま、胸を押しつぶす様に這いつくばり、股間が正面を向く程にお尻を突き上げたはしたない格好で犯されるヒナタ。
何度も犯され、イカされたヒナタの身体はまるで全身が性感帯にでもなったかの様で、肌を撫でられるだけで軽く絶頂を迎えるまでに敏感になっていた。
そんな中でぶっ続けでレイプされたヒナタは、目をトロンと蕩けさせ、熱っぽい吐息を吐く半開きになった口から舌を垂らしていた。
「はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️もう、許して、下さいっ❤️❤️お願い、しますっ❤️❤️お願いしますっ❤️❤️許してくださいっ❤️❤️ごめんなさいっ❤️❤️私が悪かったですっ❤️❤️もう許して下さいっ❤️❤️ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい❤️❤️」
岩の上で四つん這いとなって子供の椅子になるヒナタは小さな声で何度も許しを懇願していた。
子供がお尻の位置をずらすだけでびちゃちゃちゃ、と音を立てて愛液を漏らすヒナタは鍛えた手足をプルプルと震わせて椅子に徹していた。
「ポチ。こっちに来い。今日は対面座位でヤルぞ!」
「わんっ・・・んっ❤️ぁっ❤️あんっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️」
「うぐっ❤️っっ❤️ふぅぅっ❤️ふぅぅっ❤️ふぅぅっ❤️ふぐっ❤️❤️」
這いつくばったヒナタの背中の上でセックスを始めた二人。
ポチと呼ばれた少女はコートを脱いで全裸になると、躊躇う様子もなく子供のモノを小さな割れ目で受け入れ、そのまま腰を振り始める。
それを支えるヒナタは背中に圧力がかかる度に、やや内股になった足を震わせて地面に着いた膝の間にザーメンと愛液をどんどん垂らしていった。