姦隠れの里の地下で山中いのは下忍の子供達に追いかけ回されていた。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
「あっ!いたぞ!そっちに逃げた!捕まえろ!」
「くっ!何なのよこの郷は!あの子達本当に下忍なの!?」
数人の子供達に追いかけ回されるいのは息を切らせて入り組んだ地下道を走り回る。
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!きゃあっ!」
この里の下忍の強さもさる事ながら、最も厄介なのは地下道に張り巡らされた罠の数々であった。
どれ程注意深く観察しても発見出来ない罠は子供達から逃げながら回避するのは至難の技である。
「くっ!今度はワイヤートラップ!」
右足首に巻き付いたワイヤーで逆さ吊りにされたいのはクナイを持ってそれを断ち切ろうとする。
「見つけたぞ!雌豚!『忍法・快楽玉!』」
「んひぃいいいいっ❤️❤️こ、このっ!また下品な技をっ///!」
距離の離れた場所から忍術を使った悪ガキ。
掌から飛び出た半透明のチャクラ玉は服に隠された大きな乳房にぶつかった瞬間、いのの口から艶のある情けない声を引き出した。
「くっ!はぁっ、はぁっ、ふぅぅっ、早くここから出ないと、んっ❤️」
既に数回分の快楽玉を当てられたいのは勃起した乳首が擦れ、下着は勿論のこと太腿に巻いた包帯まで濡れていた。
いのは罠だらけの地下道を悪ガキ達に追い掛けられながら走る。
「うわっ!ちょっ!くぅっ!」
上下左右から細い棒が突き出し、それを交わす為にいのは身体を捻り、気が付けば左足を股を開く様に持ち上げ、左手は真っ直ぐ横に伸ばし、右手は腋を見せる様に上げ、優雅とは言えないポーズで身体を棒に挟まれて固定された。
「えっ・・・・ちょ、ちょっと、今は動けないのにっ・・・!」
何本もの棒に固定されたいのは、正面の床のタイルがずれ、棒が飛び出しているのを発見した。
そして運悪く、無防備に開いたいのの股間に直撃する角度であった。
「ぷぎぃっ!!っ、っ、ふっ、ふっ、っっ、〜〜〜〜っっ!!」
(よ、良くも女の子の、そんな所にぃっ・・・!)
ゴツッと鈍い音を立てて股間を打ち抜かれたいのはお尻だけを後ろに突き出し、悶絶しながら、時間をかけて何とか棒から抜け出した。
「アイツらは・・・撒いたようね。はぁぁ、本当にに何なのよここは・・・」
周囲の気配を探って悪ガキ達が離れた所にいるのを確認すると、いのは息を吐きながらガコッと嫌な音を耳にした。
「やばっ!んむうっ!?んんんんんんんんっ!!」
飛んできたトリモチが口を塞ぎ、続いて両足を床と接着されて両手は下から射出されたトリモチに万歳させられる様に天井と繋がれた。
「ぷはぁっ!あぁ、もう!何なのよ!苛つくわねぇ!!」
度重なる悪戯の様なトラップに怒りを露わにして叫ぶいの。
肩幅に開いた足を持ち上げようとしても数センチの所でトリモチに引っ張られて床に引き戻されてしまう。
両手も天井から垂れる様に接着するトリモチに、印を結ぶ所かまともに動かすことも出来ず、そして何より、いののツルリとした腋が無防備になっていた。
「うひゃうっ///え、は?な、なに、んふっ、んふふっ、ふふだ、あはっ、あはっ、あははははっwwwwあーっはっはっはっはっwwwwうひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwwにゃ、にゃによこれぇっwww」
いのの腋に左右の壁から伸びてきたマジックハンドが触れると、いきなり腋をくすぐり始めた。
「うっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっwwwwあひっwwあひっwwあひひひひっwwwwうひひひひひっwwwちょっ、やめっ、息が、息が出来なっ、ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwwやめてぇっwwww」
涙が出る程に爆笑するいの。
腰をクネらせ、お尻を振り、逃れようとするいのは笑う時間が増えるほどに疲労を重ねた。
「あはははははっwwwwだ、だめっ、一回タンマっ、タンマぁっ、あはははっwwwうっひひひひひひっwwwwホントに、今は駄目ぇっwwwwうひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwww」
爆笑している為に分かりにくいが、いのは内心で切羽詰まっていた。
「あっwwあひっwwはひっwwwも、もうむりぃ、も、漏れるっ漏れちゃうぅぅうううっ!!」
じわぁっ・・・・ちょろろ、じょろろろろろろろ・・・・
くすぐられ続けたいのは、失禁してしまった。
最初は下着を濡らして太腿に伝らせ、次いで滲み出る様に小便を垂らし、最後には股間の真下に音を立てて小便を漏らした。
「絶対許さない、絶対許さない、絶対許さないっ・・・・!」
小便で汚れたスカートをパタパタと振りながら早足で駆けるいの。
先程の笑い声で悪ガキ達に居場所を知られてしまって罠だらけの道を移動せざるを得なかった。
「きゃっ!ま、またぁっ!」
今度は壁から射出された鎖付きの枷を両手両足に嵌められたいの。
鎖はそのまま壁の中に巻き戻され、いのは両手両足を真横に引っ張られたカタカナのエの字のポーズにされてしまう。
そして、再び身動きを封じられたいのの顔の前に、スプレーを持ったマジックハンドが天井から現れ、その顔にぷしゅっ!と中の液体を霧吹きで掛ける。
「わぷっ!な、なにっ!まさか毒っ!?」
女にとってと言う意味なら正解である。
マジックハンドはいののスカートの下に潜り込むと、そこにもスプレーを噴射して天井に戻っていった。
途中、マジックハンドの指が鼻を摘む動作をして手を左右に振って股間が臭いとジェスチャーされると、いのはコメカミにビキリと青筋を浮かべた。
「あんたらのせいれしょほがぁっ、は、はれ?力が、抜けれ、か、身体も、んっ、あ、熱い・・・はぁっ、はぁっ、はぁっ❤️」
スプレーの中身はこの里特性の媚薬。
それを顔に吹きかけられ吸い込んだいのは、汗をかくくらいに身体が熱く火照り、特に直接吹きかけられた股間はそこが熱源であるかの様にカッと燃える様な疼きを感じた。
「はぁっ❤️はぁっ❤️んっ❤️あぁっ❤️ふ、服が、擦れるだけでっ❤️ぅん❤️」
服で隠された性感帯が布に擦れ、そうと分かっても身体をやらしくクネらせるのを止められず、いのは色っぽい吐息を吐きながら、ポタッと下着越しに愛液を一滴垂らした。
ガコッ、ウィーーーーン・・・・・・
「え?なに、今の、なんの、はぅんっっ❤️❤️」
まるでそれが合図だったかの様にいのの股間の真下の床が割れてハケ水車が競り上がり、いのの股間に軽く押し上げるくらいで止まった。
「は、え、ちょつ、嘘でしょ、そんな、今は・・・」
焦るいのを嘲笑うかの様に、それは想像以上の早さで回転し始めた。
「うひぃぃいいいいいっ❤️❤️やぁんめぇぇえええっ❤️❤️あぁぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️んっぎぃぃいいいいいいっ❤️❤️」
目をギュッと閉じ、歯を食いしばって股間を高速で擦られる責めに耐えるいの。
視界を閉ざしたいのの周囲にはスプレーを持ったマジックハンドが再び、今度は十本も降りてきた。
偶々目を開けたいのは周囲の光景にポカンと口を開けた。
「や、やめっ!!」
ぷしゅうっ!ぷしゅぅぅううっ!ぶしゅっ!ぶしゅっ!プシュッ!プシュッ!プシュッ!プシュッ!プシュッ!
服の上からでもお構いなしに全身に振りかけられる強力な媚薬の霧吹き。
手足を拘束された状態でそれを避ける術はなく、全身から滴り落ちるくらいに媚薬塗れにされた。
「ああぁぁぁぁあああああーーーーーーーーーーっっっっ❤️❤️❤️❤️」
いのの大絶叫が地下道に響き渡る。
股間に密着した水車は回り続け、漏らした愛液は身体の下に飛び散る。
「ぅぅんんんつ❤️❤️くぁっ❤️❤️ぁっ❤️❤️ぁっ❤️❤️あぁぁぁあああっ❤️❤️❤️」
少しでも気を抜けば絶頂してしまい、腰は自然と前後に動き出す。
「あぁぁぁだ❤️❤️❤️くっ❤️❤️ひぅぅっ❤️❤️んぁぁああああっ❤️❤️❤️」
それは自身を責める水車でオナニーをしている事と同義であり、自覚しても止められない責めは一時間も続いた。
解放されたいのは疲れ切った顔で、床の上でピクピクと痙攣していた。
ガクガクと震える足で立ち上がったいのは、追い付いた悪ガキ達から逃げ回る。
『『『忍法・快楽玉!!』』』
「っ!くっ!あぁっ❤️❤️んんんんんんっ❤️❤️❤️くひぃっっ❤️❤️❤️」
一つ、二つ、三つと殆ど勘で避けたいのだが、数が多すぎてお尻や背中、足に当てられてしまい、その度に自分の身体を抱いてじょばじょばと愛液も漏らしながら止まってしまう。
「はぁっ❤️はぁっ❤️くぅんっ❤️ぁっ❤️んっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ」
フラフラと逃げるいのの足は明らかに遅くなっており、悪ガキ達はニヤニヤと笑いながらこの遊びを長引かせる為に歩いていた。
「もっと頑張って逃げろよ!そら!『快楽玉!』」
「くっはぁぁああああああんっっ❤️❤️❤️」
股下から軌道を変えて股間に直撃した快楽玉に、いのはお尻を突き出して内股となり、股間を抑えながら潮を吹いた。
「お、いい的だな!『快楽玉!』」
「おひぃぃぃぃいいいいいいいいいっ❤️❤️❤️」
「ハハハハハハッ!おひぃだってよ!だっせぇwww」
突き出したお尻の中心、肛門部分に快楽玉を当てられたいのはガクンと膝をついて両手でお尻を抑えて仰け反った。
「はへっ❤️はへっ❤️ひぃっ❤️ひぃっ❤️」
「あ、あいつまだ逃げようとしてるぞ!『快楽玉!』
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛❤️❤️❤️」
四つん這いとなってでも逃げようとするメスに次の快楽玉が命中した。
腕から力が抜け、無様な声を上げない様に口を固く閉ざしながらもどうぞ狙って下さいとでも言うようなケツを突き出すポーズとなったメスに、悪ガキ達は連続で認識をぶち当てる。
『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』『快楽玉!』
まともに動けないいのは格好の的であった。
「おひっっ❤️❤️❤️はひっっ❤️❤️❤️あぁんっ❤️❤️❤️ふひぃっ❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️ん゛ん゛っ゛❤️❤️❤️はへっ❤️はへっ❤️おへぇぇえええっ❤️❤️❤️んぉぉおおおおおおっ❤️❤️❤️あっへぇぇええええっ❤️❤️❤️やめりょぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️」
ご丁寧にも一発ごとに潮を吹いて絶頂した事を知らせるいの。
逃げようとしたが、腰が抜けて立つ事すら不可能。
それでも地面を這いつくばって悪ガキ達から距離を取ろうとするメスに対し、子供達は協力していのの全身を覆うくらいの巨大な快楽玉を作ってしまう。
「そら!トドメだ!」
『『『忍法・超巨大快楽玉!!!』』』
「ひぎゃぁぁぁぁあああああああああっ❤️❤️❤️んおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️あっっっぴゃぁぁぁぁあああああああああっ❤️❤️❤️」
ビクンッ!ビクンッ!とまるで魚のように身体を跳ねさせるいの。
下着越しに発射される潮はスカートを思いっきり捲り上げて天井や壁にまで届く。
治らない連続絶頂にその場でのたうち回るいのは、やがてぷつりと糸が切れたように動かなくなった。
「あへっ❤️❤️あへっ❤️❤️も、むりぃっ❤️❤️もう、やめ、れぇっ❤️❤️」
仰向けとなり、両手は小さく万歳をするように顔の横に放り出され、足をガニ股に開いたみっともなく、恥ずかしい姿。
「あーぁ、もう少し楽しみたかったんだけどなぁ。」
「これはお仕置きが必要だよな!」
「女の癖に俺らを楽しませられないなんて重罪だよな!」
悪ガキ達はそんな無様ないのを見下ろして笑い、その腕を掴んでズルズルと何処かへと連れていってしまった。
失神アクメをキメたいのが目を覚ます。
「んっ・・・・ん、んんっ!?」
ただ縛られて囚われてしまった、というだけならばまだ良かった。
「んっ!んんんっ!んんぅぅーーーーっ!!」
(何よこれ!あのクソガキどもの仕業ね!!」
両手は真っ直ぐに上へ伸びて鎖付きの枷で拘束され。
下半身は三角木馬に乗せられて両足を鉄球を付けられた為に痛い程に股間が食い込み。
口には竹の口枷を噛まされて満足に喋る事すら出来ない。
「あ、雌豚が起きたぞ!」
「っっ!?」
背後から聞き覚えのある憎たらしい声が聞こえた。
いのは顔だけ振り向いて後ろの出入り口からぞろぞほと出てくる悪ガキ達をキッと睨んだ。
「ハハッ!この豚睨んでやがる!」
「捕まった自分が悪いのになぁ。」
「でも拘束されて動けないからこれはこれでダセェな!」
馬鹿にしながら自分を取り囲む悪ガキ達に、いのの顔が怒りでほんのりと赤く染まる。
「はーい。それじゃあ、俺達の許可なく気絶したえー、イノブタだっけ?には罰を与えまーす!」
いのの情報が書かれた手元の紙を見ながら聞き覚えのある渾名で呼ばれ、いのはガチャンッ!と鎖を揺らした。
「ぶははははっ!この豚怒ってやがる!おーい!もっと怒ってみろよ!ほら!ぶひぶひっ!ってなぁ!」
「んんんっ!んんぅっ!!んんんーーーーっっ!!!」
(こんのクソガキどもがぁっ・・・!!!)
目尻を吊り上げて暴れるいのだが、その動きは感情とは裏腹に小さなものであった。
僅かに身じろぎするだけでも股間が木馬は背中に食い込んで痛みを伴う為、悪ガキから見ればただ大きな胸をゆさゆさと揺らしているだけにしか見えない。
「おいおい。そんなに睨むなよ。自分の立場から分かってんの?イ・ノ・ブ・タッ!」
「んんっ!!!」
(殺す!絶対に殺すぅ!!)
鼻を持ち上げて豚の真似をしながら、子供らしく品の無い馬鹿の仕方にいのの怒りは治ることは無かった。
「へへっ。どうやら分かってねぇみたいだな。くノ一の癖に男に楯突いたらどうなるか、分からせてやるよ。」
「んっ!んんっ!んんっ!んっ!」
(何が男に楯突いたらよ!ガキの癖に粋がってんじゃないわよ!)
まだ十歳程度の子供に言いようにされるのは年上としてのプライドに関わる。
口枷を嵌められたいのは、その分目に力を込めて絶対に屈しないという意志を伝えた。
「それじゃ、まずはこれからいくか。」
「んっ!?」
悪ガキが印を結ぶと、三角木馬の背から迫り上がってきたゴムのようなものが股間に押し当てられる。
ヴ、ヴヴ、ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ❤️❤️❤️
「むほぉぉぉぉぉおおおおおおおおっっ❤️❤️❤️」
ぶしゃあっ❤️❤️❤️びちゃちゃちゃちゃちゃちゃっ❤️❤️❤️
そして、それが激しく振動すると、まだ媚薬の影響下にあるいのは天井を見上げて枷の嵌められた口から声を漏らしつつ、大量の愛液で木馬を濡らした。
「ハハハハッ!おっぱいも虐めてやる!」
下半身を震わせて絶頂している最中に、天井から伸びるマジックハンドがノースリーブの脇口から入り込んで服の下でよく実った胸を揉みしだかれる。
もみっ❤️もみっ❤️もみっ❤️むにゅうっ❤️ぐにぃんっ❤️
「あんんんんっ❤️❤️❤️んっふぅぅぅっ❤️❤️んはっ❤️❤️はぁぁあああっ❤️❤️❤️」
木馬の上で悶えるメスに次々と責めが追加されていく。
「んふっ❤️❤️❤️はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️んっ❤️❤️んんんんんっ❤️❤️❤️」
胸と同じ様に肉付きの良いお尻を揉まれ。
「ふごっっ❤️❤️はなっ❤️❤️はなぁっ❤️❤️ぷぎぃっっ❤️❤️❤️」
鼻にはフックを付けられて豚の様な声を上げ。
「うひひひひひっ❤️❤️❤️いひひひひっ❤️❤️❤️ぶはっwww❤️❤️❤️うひゃひゃひゃひゃひゃひゃっwwww❤️❤️❤️」
腋をくすぐられて無理やりイカされているというのに笑わされる。
一時間もの間、責められ続けたいのはぜぇぜぇた息を切らして頭を垂れていた。
全身に汗をかき、股間部分は隠しようがない程にぐっしょりと濡れて太腿は痙攣している。
悪ガキはいののポニーテールを掴んで顔を上げさせると、虚な目で舌を垂らした間抜けな顔に唾を飛ばして吹き出した。
「ぶふっwwwお前、なっさけねぇなぁ!」
「うる、しゃひぃっ❤️❤️」
力のない目で睨んでいる所を見ると、まだ心は折れていないようで、悪ガキは更にリモコンを操作して次の責めに移る。
「あうっ❤️こ、こんどは、何を、する気よぉ・・・」
ガクンっと身体が揺れたと思えば両手を伸ばしていた鎖が緩んでいのは木馬に抱きつく様な格好になっていた。
両手両足は三角木馬の側面に拘束され、下腹部を押し上げる様に小さな台が迫り上がると、いのは股間を突き出したポーズにさせられる。
「ちょっ、あんたら、何をっ・・・・!」
その格好で、いのはスカートを捲り上げられ、履いていた下着も足の付け根までずらされてぷりんとしたお尻と良く手入れされた陰毛が外気に晒された。
流石に体力の限界などと言っておられず、いのは木馬の上で暴れるも、手足を拘束するのは頑丈な鉄製のリングで、子供相手に誘う様にお尻を振る結果に留まった。
「お!イノブタ処女じゃん!ラッキー!俺が最初で良いよな?」
「は、え、ちょっと!本当に何する気よ!やめてっ!放してっ!」
いのは今までで一番の危機感を抱いたが、逃げられる段階はとっくに過ぎ去っていた。
「ハハッ!ケツ穴がパクついてやがるぜ!そんなに興奮しなくてもちゃんと挿れてやるって(笑)」
「ざっけんじゃないわよ!このっ、外せ!これ外しなさいよ!アンタら!こんな事してタダで済むと思うんじゃないわよ!」
最後の足掻きで悪ガキ達を怒鳴るも、もはや挿れるだけの穴にしか過ぎないメスが何を言った所で悪ガキ達を笑わせるだけであった。
「それじゃ、イノブタの初セックス!いっきまーすwwww」
「や、やめろぉぉぉおおおおっ!!!」
いのの叫びも虚しく、悪ガキの逸物がずぶりと股間に突き刺さる。
「ひぎぃっ!!いっ、あ、うそ、マジで・・・・」
初めて体験する痛みに、サッと顔を青くするいのだが、悲しみに暮れている暇は与えてくれない。
「ふぐっ❤️❤️ふっ❤️❤️あっ❤️❤️やめっ❤️❤️あんっ❤️❤️」
「嫌がってる割にはぐっちゅぐっちゅに濡れてヤリやすいマンコだな!」
パンっとお尻を叩いて腰を振る悪ガキ。
「んあっ❤️❤️やっ❤️❤️あぁっ❤️❤️なんっ❤️❤️でっ❤️❤️くぅっ❤️❤️」
何度もお尻を叩かれ、お尻が赤くなるいのの身体は媚薬の所為で非常に感じやすくなっており、それを膣の締め付けが教えてしまう。
「ハハッ!この締め付け具合はかなり感じてるな!今までの豚どもの中ではかなりの上物だぜ!」
「んあああああっ❤️❤️このっ❤️❤️離れっ❤️❤️んんんっ❤️❤️はうっっ❤️❤️む、胸に触るんじゃないわ、よぉんっっ❤️❤️」
いのの巨乳は三角木馬の背中によって谷間で分かれて揉みやすくなっていた。
そこをいのの背中に覆い被さって胸を鷲掴みにした悪ガキは掌で自在に形を変えていた。
「はあっ❤️❤️はあっ❤️❤️んっ❤️❤️はぁぁああっ❤️❤️んっ❤️❤️あっ❤️❤️くうっ❤️❤️んぁぁあっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️ああっ❤️❤️」
ズコバコと好き放題犯されるいの。
膣内をほじくり回される度に声が漏れ、乳首を弾かれるとより締め付けを良くしてしまう。
「オラ!オラ!うひひひっ!やっぱ調子乗ってた雌豚を犯すのは最高だぜ!」
「ああああっ❤️❤️んひっ❤️❤️っっっ❤️❤️うあっっ❤️❤️あぁっ❤️❤️あっ❤️❤️ああぁぁぁぁあああああっ❤️❤️」
「おっしゃ!このまままずは一発!」
「あっ❤️❤️あああっ❤️❤️あああああああっ❤️❤️あんっ❤️❤️あっ❤️❤️あひだ❤️❤️あああぁぁぁぁぁぁっっ❤️❤️」
中出しされると分かっても感じ過ぎるいのはそれを止める言葉すら吐き出せず、喋ろうとする度に嬌声が出てしまった。
「オラ!オラ!イケ!イケ!年下のチンポで!イッちまえよ!イノブタ!」
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️あああああっ❤️❤️んっっぁぁぁああああああっ❤️❤️❤️」
絶頂の瞬間に、反射的に顔を上げたいの。
自分が犯されている姿を楽しそうに見物している悪ガキ達に見せる顔は悩ましげに眉を潜ませて目を見開き、大きく開けた口から涎を垂らした、初めて人に見せるみっともないアクメ顔であった。
「へへっ。出た出た。よっと。」
「はぁぁぁっ❤️❤️はぁぁっ❤️❤️はぁぁっ❤️❤️んあっっ❤️❤️はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️はぁぁっ❤️❤️」
逸物を引き抜かれると、カリが引っかかってひときわ高い声を上げた。
脱力して三角木馬に全体重を預ける雌豚での楽しみはここからが本番であった。
「『忍法・心混濁の術!』」
「『性感流動操作の術!』」
「『『『淫獄開花の術!』』』」
心を掻き乱し、他人の言う事を聞きやすくする状態にする忍術。
性感帯を移動させ、一箇所に集める忍術。
そして、ヒナタやサクラも使われた身体の感度を上げて敏感にする忍術を三倍の重ね掛け。
「あっ❤️❤️・・・かっ❤️❤️・・・はっ❤️❤️・・・・・」
ビクンッと身体を跳ねさせた後に、ガクンと脱力したいのは少しすると、ゆっくりとした動作で上半身を起こした。
「よぉ。今はどんな感じだ?イノブタ。」
「はい・・・・頭がぼんやりして・・・・何も考えられないです・・・身体は・・・凄く、敏感になってて・・・・何もしなくても、イキそうな状態です・・・・」
先程まで敵意を向けていた悪ガキに、ほんのりと微笑みながら答えたいのの目は虚ろで、とても正気とは思えなかった。
「よし。拘束は外してやるから床に正座しろ。」
「はい・・・分かりました・・・」
笑みを絶やさずに従順に従ういのは、悪ガキ達に囲まれる中で綺麗な姿勢で正座をする。
「へへへっ。お前の名前は今日からイナブタでいいよな?」
「はい。勿論でございます。私は今日からイノブタ。山中イノブタでございます。」
「くくくっ。イノブタぁ。さっきのセックスはどうだった?正直に答えろよ。ま、今のお前は嘘を吐からだけの頭はねぇだろうがなぁ。」
「はい。先程のセックスはとても悔しいものでした。悔しくて、悔しくて、今まで受けた仕打ちの中で一番の屈辱でした。でも、身体は凄く気持ち良くされて、一人でする時よりも感じてしまったのがより悔しかったです。」
イノブタの答えに、ゲラゲラと笑う悪ガキ達。
自分の心の内を語らされたイノブタは、何を笑っているのか分からずに微笑んだままである。
「よし!イノブタ!立ってケツ向けろ!俺のチンポと同じ高さでケツ振れ!おねだりも忘れるなよ!」
「はい。分かりました・・・・」
すっ、と立ち上がったイノブタ。
動くだけで感じる身体である為に、漏れ続ける愛液が精液と一緒に太腿に伝った。
イノブタは膝を曲げてグイッとお尻を突き出すと、両手を膝に乗せて顔だけ振り向いてニコリと笑う。
「イノブタまんこにおチンポ挿れてぇんっ❤️❤️」
『『『アハハハハハハハハハッ!!』』』
悪ガキ達の中心でケツ振りチン媚びダンスを踊って誘惑するイノブタ。
「私のお・ま・ん・こぉっ❤️❤️こんなにぐちょぐちょなのぉっ❤️❤️早くこの濡れ濡れのおまんこにおチンポパコパコしてぇんっ❤️❤️おねがぁいっ❤️❤️お・チ・ン・ポっ❤️❤️おチンポっ❤️❤️おチンポっ❤️❤️おチンポ挿れてっ❤️❤️イノブタまんこの具合を確かめて下さいっ❤️❤️もぉ我慢出来ないのぉっ❤️❤️」
自分がどれほど恥ずかしく、屈辱的な真似をさせられているのか理解すら出来ずにケツを振り続けるイノブタは膝についた両手を股間に当ててくぱっと割れ目を開きながら年下の子供達相手に媚びる。
本人からの許可も出た悪ガキ達は服を脱ぎ、イノブタに群がる。
ショーツを下ろし、ノースリーブの服をクナイで引き裂き、イノブタが着ている服を大事な所が隠せないくらいにボロボロにしていく悪ガキ達。
同時に、イノブタのお尻を掴んで逸物を突っ込む悪ガキもいた。
「んぁぁあああんっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あぁぁぁっ❤️❤️」
「オラ!おチンポ気持ち良いって言えよ!」
「おっ❤️❤️おっ❤️❤️おっチンポ気持ち良いっ❤️❤️おチンポ気持ち良いですっ❤️❤️おチンポ気持ち良いですっ❤️❤️あんっ❤️❤️おチンポ気持ち良いですぅっ❤️❤️あはぁっ❤️❤️」
「イノブタ。これ知ってるか?アナルビーズって言うんだけどよ!こうやって、ケツん中入れて使うんだぜ!」
「うひいいいいいいいいっ❤️❤️❤️知らなかったですぅぅううっ❤️❤️❤️おしりっ❤️❤️❤️イノブタのお尻が捲れてっ❤️❤️❤️んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️ぬぽぬぽきんもちいぃぃぃいいいいいっ❤️❤️❤️抜かれる時から一番っ❤️❤️ぎもぢいいぃぃぃぃぃいいいいいっ❤️❤️❤️」
「うっひょー!イノブタの乳柔らけぇwwwwこれじゃ豚より牛だな!ハハッ!乳首ピン勃ちしてやがるwww」
「はへっ❤️❤️はへっ❤️❤️はぎゅぅぅうううううううっ❤️❤️❤️乳首は弱いのぉぉおおおおおおっ❤️❤️❤️毎日自分で弄ってクソ雑魚にしてるから乳首はだめぇぇぇぇええええええええええっっ❤️❤️❤️」
バックから挿れられた瞬間に力が抜けて跪き、マンコで絶頂し。
アナルビーズを出し入れされて初めて知る感覚にアクメし。
突かれる度に揺れる乳房を乳首を引っ張られてイカされる。
いの一人に対して悪ガキは数十人。
一人終わってもまた一人、一周した頃には最初の一人が回復して最初からヤリ直しとなる。
心を乱されたいのはその顔を喜びに変えて、両手で逸物を扱きながら唇を尖らせて逸物に吸い付く。
淫乱くのいちに悪ガキ達は気が済むまで性欲をぶつけた。