姦隠れの里の武道場で、テンテンは見覚えのある忍と対峙していた。
「『大鎌いたちの術』!はぁぁぁああああっ!!」
「テマリさん!やめて!くっ!きゃぁぁあああっ!」
テンテンの前にいるのは砂隠れの忍であるテマリ。
得意の風遁で遠距離攻撃を仕掛けてくるテマリと、忍具を使った戦闘を得意とするテンテンでは相性が悪く、二人の戦いは一方的なものとなっていた。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、まだ立ち上がるのかっ!」
「テマリさん!私よ!木の葉隠れのテンテンよ!」
「うるさい!そんな事は分かっている!『風切りの術!』」
「くっ!一体何があったのっ・・・・!?」
何かに追い立てられる様に猛攻を敷くテマリの様子に、テンテンは理由を探ろうとするも何も聞き出す事は出来ない。
時間が経つにつれて武道場に切り裂いた跡と、撒き散らされる忍具が増えていく。
テマリが冷静さを欠いている事と、テンテンが回避に徹している事で戦闘は長引き、テンテンは一度引こうと考えた時、武道場の奥かしゃがれた声が響いた。
「なんじゃあ?まだやっておるのか。お前は本当に使えん奴よのぉ。これはまた『お仕置き』が必要かの?テマリよ。』
「ひっ!ま、待ってくれ!直ぐに片付ける!だからあれだけは勘弁してくれ!」
武道場の奥から現れたのは年老いた老人。
老人が現れた瞬間、先程まで強気に責め立てていたテマリがまるで子犬の様に怯えていた。
「全くしょうがないのぉ。どれよく見れば中々良さそうな小娘ではないか。仕方がないから儂が手を貸してやろう。」
「あ、ありがとうございます!ありがとうございます!」
テンテンの身体を足の先から頭のてっぺんまで舐め回す様な視線を向けた老人は片手で髭を撫でながら言うと、テマリは床に這いつくばって感謝を示す。
「ほれ。早く掛かってこんか。全く、愚図なやつじゃのぉ。」
「アンタ!テマリさんに何したのよ!」
「うん?まぁ、あまりにも生意気だったので、少し厳しく仕置きしてやったまでよ。のぉ、テマリ。」
「うぐっ!は、はい、生意気だった私は、ご主人様にお仕置きして頂き、心を入れ替えました・・・・」
老人に向けて土下座をするテマリの頭をグリグリと踏み躙る老人に、仲間思いのテンテンは頭に血が上る。
「このっ・・・クソジジィ!!はぁっ!!」
「よ、よせっ!お前が勝てる相手じゃないっ!」
テンテンは巻物を空中に広げて得意の忍具を口寄せして飛ばす。
真正面から立ち上かうテンテンに、思わずといった様子で静止の声を掛けるが、もう遅い。
「ふんっ。『忍法・時止めの術』」
「なっ!?」
テンテンが投げた忍具は老人に当たる数歩手前で空中でぴたりと止まった。
「このっ、っ!?か、身体がっ、げ、幻術!?」
「ほっほっほっ。幻術などではない。」
そして、止められたのは忍具だけではない。
足を肩幅以上に開き、忍具を構えた状態でテンテン自身の身体も止まっていた。
「まだ若いが、このくらいなら十分にやれるのぉ。」
「ど、どこ触ってんのよ!放しなさいよこの、エロジジイ!!」
「少し生意気じゃの。ふんっ!」
「ふぎっっっ!!?」
近づいてチャイナ服越しに胸を揉む老人を罵倒するテンテンだが、無防備な股間を蹴り上げられて一瞬でも白目を剥いた。
「そういえば、テマリ。さっき儂の邪魔をしようとしたな?」
「え、あ、な、なんの事だ・・・・」
「惚けるでない。さっきこの娘を逃がそうとしたであろう。」
「そんな!私は・・・・」
「言い訳無用!服を脱げ!素っ裸になって逆立ちで武道場を百周せい!」
「ひぃぃっ!はい!直ぐにやりますっ!」
再来気の強い性格のテマリだが、老人と話すときだけはビクビクと怯えて言いなりになる。
急いで身に付けている物を全て脱ぐと、テマリは逆立ちをしながら壁のほうへと駆けて行き、そのまま同じところをグルグルと走り始めた。
「全く。最近の若いもんはこれだから。貴様もさぞや甘ったれた環境で育ってきたのであろうが、くノ一らしく本来のあるべき姿に躾けてやるから覚悟せあい!」
「く、ぅぅ、テマリさんに、何を、したのよっ・・・!」
股間の痛みに耐えながらも老人に反抗的な目を向けるテンテン。
老人に言われるがまま、広い武道場を全裸逆立ちで駆け回るテマリ。
そして、その二人を躾ける老人。
三人しかいないこの場所で最も強い老人が全てにおける決定権を持っていた。
「んっ❤️ぐっ❤️うぅぅっ❤️はぁぁぁっ❤️はぁぁっ❤️んんっ❤️」
身体の時を止められたテンテンはズボンを脱がされ、下着を押し上げるくらいに長いバイブを膣内に突っ込まれていた。
胸元ははだけられ、ブラを盗られた乳房の先端、固くなった乳首にはローターが貼り付けられてテンテンを感じさせる。
忍術で身体の感度を上げられたテンテンは、快楽に耐えようとして小さな声を漏らしていた。
「クックックッ。まだまだいけそうじゃの。ほれ。これも追加じゃ。」
「や、めっ、んぎいいいっ❤️❤️ふぅぅっ❤️ふうぅっ❤️」
後ろに回ってアナルにローターを入れた老人。
下着の端からコードを垂らしたスイッチは強に設定されており、感度の上がったテンテンはお尻の穴でも絶頂に近づいてしまう。
「はぁぁっ❤️はぁぁっ❤️んぐっ❤️❤️うぅぅっ❤️❤️ぁぁぁっ❤️❤️ぁっ❤️ぅっ❤️ぅぁぁっ❤️❤️」
一つずつ淫具を取り付けられていくテンテンの全身には性感帯を責める淫具がぶら下がる。
小さな声で唸るテンテンの瞳はあちこちに視線を向け、うめき声をあげるテンテンの口からは少しだけ舌が垂れていた。
「若い女子がそんな顔をするのはたまらんのぉ。クククッ。それでは、今度はイキ顔を見せてもらおうか。お主はどんな顔でイクのかのぉ?」
老人が印を結ぶと、テンテンの身体に付けられた淫具が一人でに動き出し、手加減なしに全身を責め立てるそれにテンテンは耐えきれず、股間にグッと力が入った。
「あぁぁぁぁああああああっ❤️❤️やめてっ❤️❤️やめてぇぇぇええええっ❤️❤️ああああああああああああっっっ❤️❤️❤️」
大きな声を上げて目を見開き眉を寄せたイキ顔を見せるテンテンは動かない下半身から大量のマン汁を床に漏らしながら激しく振動するバイブを締め付けて絶頂した。
「『忍法・刷り込みの術!』」
テンテンの頭の中が真っ白になったほんの一瞬を見逃さず、老人はテンテンの頭を掴んで次の忍術に掛けた。
「くあっ❤️❤️はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️あ、か、身体が、動く・・・」
ガクンと膝をついて老人の前で四つん這いとなったテンテンはようやく身体の自由が戻った事を知る。
「このまま一方的に嬲るのも可哀相だと思ってのぉ。チャンスをくれてやっただけよ。ククッ。」
「っ!後悔しないことね!」
背後に飛んで距離を取ったテンテンは、丸出しの下半身と胸を隠すよりも老人を倒す事を選んで巻物を取り出した。
「さて、チャンスはくれてやったが、果たしてお主に儂と戦うだけの力があるのか甚だ疑問じゃのぉ。」
「これを見ても同じく事が言えるかしら!このスケベジジイ!私の取っておきを喰らいなさいっ!」
いつものように忍具を口寄せするテンテン。
広げた巻物からテンテンが最も得意とする忍具が煙と共に現れた。
「ほっほっほっ。それがお主のとっておきのお気に入りかのぉ?」
「えぇ、そうよ!覚悟しなさい!これを出したからにはもうさっきまでの無様な姿は晒さないんだから!」
お気に入りの
「クククッ。果たしてそんな物でどうやって儂を倒すつもりなのか。検討が付かんのぉ。どうやって戦うのか教えてくれんか?」
「何処に手の内を明かす忍がいるのよ!馬鹿にしないでよ!」
「そうか。では、貴様の戦い方を教えろ。」
「っっ!?」
(
「いいわ!命令するなら特別に教えてあげる!まず
『忍法・刷り込みの術』
相手の意識が薄い時にのみ効果的に働く忍術。
その効果は自分が考えた事を常識として相手の脳内に刷り込む事。
刷り込まれた内容は本人にとってはし当たり前の事として捉えてしまう為、この忍術を掛けられた事を自覚する事は至難の業である。
老人に刷り込まれた常識に従って戦わなければならないテンテンは得意げな顔で普段使い慣れた淫具を構える。
ローターは乳首を挟むように二つ。
クリトリスには振動するクリキャップ。
子宮の真上に当たる下腹部には特別なお札を貼り付け。
お尻の穴には使った事のない新品のアナルビーズ。
蹲踞ポーズを取り、床に固定したディルドをいつでも入れられるような構え。
「クククッ。まるでこれから公開オナニーをするようじゃの。」
「その通りよ!これから私の変態ポーズでの公開ディルドオナニーで貴方のおちんぽをバキバキに固くしてやるんだから!」
真剣な表情で得意の淫具を全て使った全身オナニーはテンテンも初めて試みるエロ忍術である。
今までは普通のオナニーで戦ってきたと誤認しているテンテンは目の前の老人を今まで出会った中で一番の強敵と認識を改め、一か八かの勝負に出た。
「喰らいなさい!『木の葉隠れくノ一秘伝お色気忍術・公開ドスケベオナニーの術!』」
テンテンは頭の後ろに組んだ手で印を結ぶと、全身の淫具がテンテンが最も好む強さで一斉に動き出す。
「くあっ❤️❤️あっ❤️❤️っっっ❤️❤️」
(キッツいっ・・・!これじゃ、勃起させる前に私がイッちゃいそうっ、やっぱり私にはこの忍術はまだ早かったのっ・・・!?)
普段以上に敏感な体に、普段なら一つが二つくらいしか同時に使わない淫具を大量に自ら取り付けたテンテンは、一瞬でも気を抜くと直ぐに絶頂してしまいそうな程の自分自身の責めに耐える。
「ふぐっ❤️❤️あっっ❤️❤️うぁぁぁぁあああああああっ❤️❤️」
いつもなら絶頂する程の快楽を送り続けるテンテンは目尻に涙を溜めて耐えていたが、いつ心が折れてイッてもおかしくはない。
そんなテンテンの耳に、自分のエロい声と老人の笑う声以外の声が聞こえた。
「うあっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
「む?おい。テマリ。」
「す、すいません。もう、腕が、限界で・・・・」
逆立ちで走り続けて九十八周目でテマリはふらついて大の字に倒れた。
老人の責めるような視線にプルプルと震える腕で立とうとするが、カクンと力が抜けて床に胸を押し潰す。
「全く。『服従口寄せの術』」
ぼふんっと煙を立てて消えたテマリは老人の前にお尻を向けて這いつくばった姿で現れた。
「あ・・・くっ・・・罰にも耐えられない、貧弱な私のおまんこを、鍛え直してくださいっ・・・・!」
口寄せされた事を自覚したテマリは老人に言われるより先にお尻を高く持ち上げて震える手で割れ目を開いた。
「何度もお仕置きされる低脳の癖にこういう時は優秀じゃのぉ。いや、何度もお仕置きされたからか。」
「んぁぁぁああああっ❤️❤️あぁぁっ❤️❤️はぁぁあああっ❤️❤️❤️うぁぁぁああああああっ❤️❤️❤️」
腰を掴んで犯す老人にテマリは大きな声で鳴き、肘を付いて頭よりもお尻が高くなるポーズはテマリの乳を揺らして乳首を床に擦らせて絶頂の質を高める。
(テマリさんっ!くっ!私が、私がやらなきゃ、テマリさんを助ける為に弱音を吐いてる場合じゃないっ!!)
レイプされるテマリの顔を見て、仲間思いの木の葉の忍びらしく心を奮い立てるテンテンはディルドを入れた股間を見せ付けるように上下に、前後に、左右に、円を描くように見る物を興奮させるように踊り、その動きに合わせて胸もぷるんぷるんと揺れた。
「あんっ❤️❤️あんっ❤️❤️ああんっ❤️❤️おちんぽディルド気持ちいいっ❤️❤️ローター付き乳首が揺れてイッちゃいそうっ❤️❤️お尻もさっきのでイケるようにされたの分かるのぉっ❤️❤️クリトリスだけでも腰が抜けそうよっ❤️❤️でも一番はっ❤️❤️身体の快楽をコピーして集めるお札っ❤️❤️乳首とっ❤️❤️お尻とっ❤️❤️おっぱいとっ❤️❤️おまんこがっ❤️❤️受けてる快楽っ❤️❤️全部子宮に送る快楽蓄積のお札ぁっ❤️❤️テンテンの本気オナニーでおちんぽ勃起させてぇっ❤️❤️」
(イキ、そっ、でも、やったっ、今の私なら、この術を完全に使いこなせるっ!)
新たな戦う力を手に入れたテンテンは喜びながら老人を誘うように淫らなオナニーダンスを踊る。
テマリが目の前で犯されているにも関わらず、戦う手段がそれしかないテンテンはイカないように必死に踊る。
「あぁぁぁああああっ❤️❤️またイグッ❤️❤️❤️おぐぅぅううううっ❤️❤️❤️私のまんこが日に日に弱くなっでるぅぅぅうううっっ❤️❤️❤️上忍なのにおまんこだけは下忍のテマリっ❤️❤️❤️下忍マンコのテマリがまたイギまずぅぅぅうううううっっ❤️❤️❤️」
「あぁんっ❤️❤️仲間を犯す為のオカズになってるテンテンのエロダンスを見てよぉっ❤️❤️私もイキそうなの我慢して踊ってるのにぃっ❤️❤️早く勃起ちんぽ見せなさいよぉっ❤️❤️ディルドじゃなくて本物のちんぽ挿れなさいぃぃいいいいいっ❤️❤️」
乳房を揺らすテマリはやがて失神し、それでも犯し続ける老人の所為でテンテンは絶頂を我慢したまま寸止めオナニーを続けた。
「クククッ。待たせたな。テマリのマンコも飽きてきたからのぉ。そろそろ相手してやるわ。」
「はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️や、やっと、その気になったのねっ❤️❤️んあぁぁぁぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️さっさと私のおまんこにっ❤️❤️ちんぽ突っ込んでイキなさいっ❤️❤️搾り取ってやるんだからぁっ❤️❤️」
舌を垂らして失神したテマリを放置し、精液と愛液で濡れる逸物を跳ねさせながらテンテンを見下ろす位置に立つ老人。
「早くっ❤️❤️挿れなさいっ❤️❤️それともっ❤️❤️私のおまんこがっ❤️❤️怖いのかしらぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️」
「ふんっ!そんなに挿れて欲しいならちゃんとおねだりせんか!甘ったれるな!」
ディルド以外の淫具を装着したまま床に仰向けに倒れたテンテンは老人に叱られて悔しそうにしながらも両足を持ち上げて両手で太腿を握り締め、笑みを浮かべた。
「ごめんなさいっ❤️❤️オナニーでイクの我慢し過ぎてっ❤️❤️おちんぼ様挿れられただけでイキそうなっ❤️❤️クソ雑魚マンコにしたテンテンのくノ一おまんこにっ❤️❤️お爺さまのおちんぽ様でトドメをさしてぇっ❤️❤️」
先程まで戦っていた相手に股を開いておねだりするテンテンは、何故か分からないが心の奥底で強い屈辱を感じながら濡らした股を差し出した。
「クククッ。仕方ないのぉ。しかし、忍同士の戦いがどういうものか知っておるな?」
「なめっ❤️❤️ないでよっ❤️❤️私だってっ❤️❤️木の葉隠れのっ❤️❤️一人前のっ❤️❤️忍なんだからっ❤️❤️はぁっ❤️❤️はぁっ❤️❤️忍同士の戦いはっ❤️❤️負けた方は勝った方にっ❤️❤️絶対服従してっ❤️❤️はぁっ❤️❤️何をされても文句が言えないっ❤️❤️そんな奴隷みたいな立場になるわっ❤️❤️」
勿論、老人が刷り込んだ常識である為、そんなルールは何処にも存在しないが、テンテンは本気でされを信じ込んでいた。
「結構結構。では、そろそろ始めるか。忍同士の正々堂々とした戦いを。」
「そうねっ❤️❤️テマリさんで出し尽くしたアンタとっ❤️❤️寸止めオナニーで今にもイキそうな私っ❤️❤️正々堂々とセックスバトルよっ❤️❤️さぁっ❤️❤️来なさいっ❤️❤️この雑魚マンコで返り討ちに下やるんだからっ❤️❤️」
ガバッと足を大きく開いて挑発するテンテンに、老人はベトベトになった逸物を擦り付け、小娘に男の強さを教える為にそれを突っ込んだ。
「んっはぁぁぁぁあああああああああああああっっっ❤️❤️❤️」
「お?なんじゃ、もうイッたのか。」
「ふぐっ❤️❤️あぁっ❤️❤️ま、まだっ❤️❤️まだイッてないぃぃいいいっ❤️❤️❤️」
「クククッ。そうか。そうか。では、これはどうじゃ?」
「あああああああああああっっ❤️❤️❤️おくっ❤️❤️❤️奥ぅぅぅううううっ❤️❤️❤️それ子宮やばいぃぃぃいいいいいいいいいっっ❤️❤️❤️」
「ウヒヒヒヒっ!良く鳴くオナホじゃのぉ!」
「誰がっ❤️❤️あぁぁあああ〜〜〜〜〜〜っっ❤️❤️❤️」
逸物が出入りする度にテンテンは我慢していた快楽が溢れ出し、声が外にまで響く。
何度も何度も絶頂し、それは老人の忍術を受ける隙が多くなる事を意味する。
「『刷り込みの術!』」
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️」
口を開けて目玉をあちこちに回すテンテンの頭の中に新たな常識が流れ込む。
『気持ちが良い時はどう気持ちが良いのかを教える』
「おっ❤️❤️おまんこぉぉおおおおっ❤️❤️❤️おちんぽがおまんこにズボズボされる度にっ❤️❤️イッッ❤️❤️❤️っっっ❤️❤️❤️気持ち良いぃぃぃぃいいいいいっ❤️❤️❤️おっぱい揺らされるっ❤️❤️❤️子宮突き上げられるのに合わせて私のおっぱいが揺れちゃうっ❤️❤️❤️乳首ローターがっ❤️❤️❤️勃起した乳首が気持ち良いっ❤️❤️❤️クリキャップも嵌めたままっ❤️❤️❤️振動してるのに更に揺らされて気持ち良いっっ❤️❤️❤️お尻もアナルビーズがっ❤️❤️❤️ボコボコした所が肛門で潰しちゃってっ❤️❤️❤️気持ち良くされるのよぉぉおおおおおおっ❤️❤️❤️」
『どんな相手に対してもレイプされる事に感謝しなければならない』
「テンテンの穴を使ってくれてありがとうございますっ❤️❤️❤️おっぱい握りつぶすように揉んでくれてありがとうございますっ❤️❤️❤️子宮をちんぽで殴ってくれてありがとうございますっ❤️❤️❤️私をレイプしてくれてありがとうございますっ❤️❤️❤️ありがとうございますぅぅぅうううううっ❤️❤️❤️」
『マンコにチンポを突っ込まれた時は誰が相手であれ相手を気持ちよくする為にマンコを締め付けて奉仕しなければならない』
「あああああああっ❤️❤️❤️おまんこにチンポ擦れて気持ち良いっ❤️❤️❤️私を気持ち良くしてくれてありがとうございますっ❤️❤️❤️ふぎいいいいいいいっっ❤️❤️❤️おちんぽ締め付けてるからっ❤️❤️❤️おもんこに密着して擦られまくってっ❤️❤️❤️おまんこ最高ぉぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️おまんこありがとうございますっ❤️❤️❤️おちんぽありがとうございますっ❤️❤️❤️私のような小娘をレイプで気持ち良くしてくれてありがとうございますぅぅぅうううっ❤️❤️❤️」
必死に何処が気持ち良いのか、感謝をしながら伝えるテンテンはレイプされているとは思えない。
だが、心は一切の我慢も効かずに老人の良いようにイカされる屈辱で埋め尽くされ、そんな中、嘘をついてまで耐えていた敗北を意味する宣言に直結する常識が刷り込まれる。
『絶頂した時は嘘を吐かずに絶頂宣言する。』
(あ・・・・私、なんで、イッてたのに嘘吐いてたんだろ・・・いくら負けるからって、いくら奴隷になるからって、嘘なんか吐いたら駄目なのに・・・)
「イッ・・・・・・・・イクゥゥゥゥゥウウウウウウッ❤️❤️❤️参りましたぁぁぁぁあああああっ❤️❤️❤️ごめんなさいっ❤️❤️❤️本当は最初から負けてましたぁっ❤️❤️❤️おちんぽの先っぽ挿れられた時にもう一回アクメしてましたぁぁぁああああっ❤️❤️❤️嘘吐いてごめんなさいっ❤️❤️❤️ごめんなさいっ❤️❤️❤️負けましたっ❤️❤️❤️許してくださいっ❤️❤️❤️もう何でも言うこと聞く奴隷オナホになったからっ❤️❤️❤️ああぁぁああああ〜〜〜〜〜〜っっ❤️❤️❤️またイクッ❤️❤️❤️イクイクイックゥゥゥゥウウウウウウッ❤️❤️❤️イグッッ❤️❤️❤️まだイグッ❤️❤️❤️もうおまんこイッでるがらぁっ❤️❤️❤️おちんぽでおまんこイカされっぱなしだからぁぁぁぁあああああっ❤️❤️❤️なんべん敗北アクメさせる気なのよぉぉぉおおおおおっ❤️❤️❤️参りましたって言ってるでしょぉぉおおおおおっっ❤️❤️❤️私が貴方様に勝てない事なんてとっくに分かったからぁぁぁぁあああああっ❤️❤️❤️」
今まで我慢していた事を呆気なく認めたテンテンは涙を流して泣きじゃくりながら、何度も何度も絶頂と敗北の宣言を繰り返す。
無能なメスとして、優秀なオスには絶対に勝てない事を身体に分からされたテンテンは背中を浮かせ、バタつかせた手足を使って老人に抱きつきながらビクビクと身体を激しく痙攣させる。
うっすらと意識を取り戻したテマリが見た物は、老人とテンテンのお尻と激しく出し入れされる結合部。
人の情事を見て身体が興奮する様に調教されたテマリは手を股間に潜り込ませてクチュクチュと弄り始めた。
「あああああああっ❤️❤️❤️おまんこ気持ち良いですっ❤️❤️❤️子宮パコられて何度もイッてますっ❤️❤️❤️参りましたっ❤️❤️❤️おまんこイッてますっ❤️❤️❤️今はもう何をされてもイキますっ❤️❤️❤️なのにおまんこ締め付ける淫乱くノ一の私をっ❤️❤️❤️もっと気持ち良くしてぇぇぇええええっ❤️❤️❤️」
「うっ❤️❤️あっ❤️❤️テンテンっ❤️❤️くぅぅっ❤️❤️い、いくっ❤️❤️いくっっっ❤️❤️❤️ぅぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️」
狂ったように老人とまぐわうテンテンと、それをオカズにオナニーするテマリ。
二人はもう老人に逆らえない身体にされていた。