とある高校のアメフト部に不思議な噂があった。
その高校は男子校であるにも関わらず、その部室や練習場所に他校の女子生徒が頻繁に出入りしているという噂、それも女子生徒全員が非常に整った容姿をしているという噂。
それは事実であった。
その女子生徒達はライバル校のマネージャやチアとして働いていた。
ある者は嬉々として、ある者は平然と、またある者は屈辱にまみれた顔で男子の為に働いていた。
泥門高校マネージャー姉崎まもりもその一人である。
アメフト部が練習する運動場にて、多くの男子が部活動に励んでいる中、姉崎まもりはTシャツにレギンスといったボディラインがくっきりと浮かび上がる格好で他校の男子の為にボトルを用意していた。
「ふぅ・・・これで良し。」
女の細腕で多くの水の入ったボトルを用意した姉崎は重労働を終えて額に書いた汗を拭う。
汗で張り付いた衣類によって姉崎の下着の色と形が透けてしまい、姉崎は羞恥を抱きながらもそれを隠すそぶりは見せない。
「ウィーッス。今日も俺らの為にありがとよ!」
「きゃあっ!・・・・こ、小室君。」
ボトルの数を数えるために中腰になった姉崎は、突き出したお尻を叩かれながら声をかける。
小室と呼ばれた男子は一年生であり、髪を金色に染めていくつかのピアスを付けており、姉崎が嫌うチャラチャラとした男子であった。
そんな男子にお尻を叩かれた姉崎はそれに怒る事もなく、困ったように眉を潜めていた。
ニヤニヤと笑う男子に不快感を覚えながらも姉崎は小さくため息をつくと、諭すように声をかける。
「さっき練習を始めたばかりでしょ。休憩するには早いんじゃない?」
尻を触られた女子にしては優しく諭す姉崎だが、小室はその顔に苛立ちを滲ませて姉崎の大きな胸をつかんだ。
「あっ、んっ!」
嫌そうに小さく声を漏らす姉崎。
振り払われないその手を動かしてその柔らかさを堪能しながら小室は口調を強くして姉崎を叱る。
「おい。姉崎。先輩だからって調子乗ってんじゃねぇぞ。ここのルールを言ってみろ。」
「っ・・・・女子は全員、男子の奴隷であり、何をされても抵抗してはいけない。男子生徒の言う事には絶対服従であり、常に敬意をもって接すること・・・・です。」
姉崎にとっては当たり前のことを口にしたつもりであるが、何故か胸が締め付けられるような口にしてはならなかったかのような衝動に駆られる。
小室は目を伏せて悔しそうに口にした姉崎を引っ張り、背後から抱きしめるようにしながら異性に触らせたことのない胸や股間を撫でる。
「クククッ。分かったらそこのベンチに手を付いてケツを突き出せ。」
「はい・・・小室、様・・・・」
後輩男子を様付けで呼び、言われた通りに両手をベンチにつくと、姉崎のお尻が頭よりもわずかに高くなる。
小室は形の良いお尻を見ながら舌なめずりをして姉崎のレギンスを乱暴な手つきで膝まで下した。
「へへっ。やっぱいいケツしてんなぁ。マンコの具合も、おぉ!っ綺麗なピンク色じゃねぇか!ははっ!あんだけ使われたのに全然緩くならねぇとか、最高のオナホマンコじゃん!」
「んぁっ!、んっ、ぅぅっ・・・!」
しゃがんで、ぴったりと閉じられた姉崎の筋を勝手に開いた小室は姉崎の穴を覗き込んでそこに指を突っ込んで愛撫していく。
「ふぅ、んっ、ぁっ、んんんっ!」
内またとなって下半身を震わせる姉崎は不自然なほどに股間を濡らし、上記した頬にうるんだ瞳はどう見ても発情していた。
誰からも見える運動場で、くちゅくちゅと音を鳴らしながらズボンを下し、て物を取り出す小室に姉崎は喘ぐ口から洩れそうになる拒絶の言葉を飲み込んだ。
「さて、そろそろ使ってやるよ。」
「んあっ!はぁ、はぁ、ん、ありがとう、ございます・・・・姉崎まもりの、簡単に発情する、ぬ、濡れ濡れ淫乱おマンコに、おちんぽ様を入れてくださいっ///」
風紀委員らしからぬ淫らな台詞でおねだりをする姉崎に小室は逸物を押し付け、グッと腰を突き出した。
「はぁぁ、あぁぁぁぁっ・・・♡」
「ははっ!やっぱ姉崎の穴は最高だなぁ!頭もよくて運動もできてまじめで、風紀委員もしてる優秀な女はマンコも優秀ってか?」
「んっ、ぐっ、あぁっ、ふぅ、ふぅ、んっ、あぁっ♡」
「オラ!何か言う事ないのかよ!」
「あぁっ!あ、ありがっ、とうございますっ、んっ!お、まんこ、ほめてもらえて、う、うれしい、ですっ、あぁんっ♡♡」
お尻に手形を付けられながら奥をつかれた姉崎は与えられた刺激に目を閉じて口を大きく開きながら、後輩の小室にセックスの礼を言う。
「クククッ。そうそう。所詮女なんてオナホ代わりにするしか価値がないんだから、チンポハメられたらちゃぁんと礼を言わねぇとなぁ。」
「は、はいっ、はぅっ♡んっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
「良い声で鳴くなぁ。ほら。サッカー部の連中が見てるぜ?」
「い、いやっ///ひぅあっ♡あぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡そこっ♡だめっ♡♡んんんっ♡♡」
小室に髪を掴まれて顔をあげさせられた姉崎は少し離れたところにいる男子と目が合い、恥ずかしそうに顔を背けるも、まるでお仕置きするように子宮を突かれて涙目でサッカー部の方を見た。
「ひゃははっ!おらおらおら!風紀委員なんてお堅い女もチンポには勝てねぇだろ!」
「あぁああっっ♡♡んくっ♡♡んっ♡んっ♡んぁっ♡♡あぁぁっ♡♡」
「ほら!言えよ!『私はチンポには絶対に勝てないメスです』ってよぉ!おら!言え!」
「は、ひぃっ♡わた、ひはぁっ♡♡ち、ちんちんにっ♡」
「チンポだ!」
「っぁぁぁああああっ♡♡ち、ちんぽぉっ♡♡わらひはっ♡♡ちんぽにはっ♡♡ぜっはいに勝てなひっ♡♡めすでしゅぅぅぅううっ♡♡」
肉を打ち付けあう音を外で響かせ、膣内を滅茶苦茶にされながら姉崎は大きな声で逸物に負けたメスとしての宣言をさせられた。
「くぅっ!やっべ、マジ出そうwww姉崎のマンコに搾り取られるわwww」
「だ、だめっ!中はっ、はぁあんっ♡♡」
「ちっ!違げぇだろ!おら!男子が出すときはなんていうんだぁ!?言ってみろ!」
思わず振り返り、拒否しようとした姉崎は両腕を掴まれてより深く、子宮を押し上げるほどに逸物を押し付けられるとあられもない声を上げて心変わりさせられる。
「ご、ごめんなひゃひぃっ♡♡わらひっ♡♡なかっ♡♡だひれっ♡♡いあっぱいらひれぇぇえええっ♡♡ああぁぁぁあああああっ♡♡♡らひれっ♡♡らひれっ♡♡♡中出ひひれくらはいぃぃいいいいっ♡♡」
涙を流しながらも無理やり笑みを作って中出しを願う姉崎に、小室は腕を離して覆いかぶさると揺れる胸を鷲掴みにして腰の速度を上げた。
「くひっ!ひひっ!うひひひひひひっ!!」
「あぁあっ♡♡あぁっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あひぃあぁぁああああっ♡♡」
ラストスパートをかけられて激しくなった膣内の感覚に姉崎は中出しされる際は笑顔でという強い思いに従って笑みを浮かべたまま、瞳を上向けて、熱いものを下腹部に感じた。
「オラ!イケ!馬鹿女が!」
「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あっはぁあああ♡♡あぁぁあああああっ♡♡いぃっっ、くぅぅぅううううぅぅぅうううううううっ♡♡♡」
躾けられた姉崎は射精されると強制的に訪れた絶頂に、アヘ顔のまま涙を流して舌を突き出した。
ビクンビクンと体を大きく跳ねさせる姉崎に、何度も射精を繰り返す小室。
姉崎は自分から動くことなく、小室の気が済むまで穴に入れられたまま倦怠感と、奥底に渦巻く不快感を覚えた。
「ひひっ。やっべ。まだ収まらねぇわ。今度は正常位な。オラ、早く股開け。」
「きゃぁっ!いやっ、こんな、全部、み、見えてるっ///」
突き飛ばされて地面に転がる姉崎の足を掴んでひっくり返すと、恥部を下品に開かされた姉崎は顔を真っ赤にしてその細腕で小室を押し返そうとする。
「ちっ、抵抗すんな。」
「っ・・・・・」
小室に強く命じられると、姉崎は湧き上がる使命感に駆られてその腕を力なく地面に投げ出した。
無抵抗になった姉崎の肉壺に吐き出したザーメンを馴染ませるように日本の指を入れて書きまわすと、ひとたび絶頂を迎えた姉崎は背中を浮かせて喘ぐ。
「ひぁあっ♡♡んっ♡♡くっ♡♡あぁっ♡♡だ、だめっ♡♡いくっ♡♡いくぅっっ♡♡♡」
再び絶頂した姉崎だが、小室は手を休めることなく、むしろより一層激しく手マンをする。
「あぁっ♡♡まっ♡てぇっ♡♡いまっ♡♡イッたばかりでっ♡♡♡んあぁぁぁああああっ♡♡ま、またっ♡♡またイッ♡♡イクッ♡♡イクゥゥウウウウウウッッ♡♡♡」
ぶしゃあっ♡♡と潮を吹いた姉崎。
たっぷりと仕込んだ甲斐があって、姉崎のどこをどう弄れば潮吹きさせられるかを熟知している小室はスプリンクラーのように潮を吹き続ける姉崎に三度、四度と絶頂を送り、十回を超えたあたりで姉崎は虚ろな目でぐったりと地面に横たわる。
「これでもう抵抗しようとしても出来ねぇだろ。そんじゃ、今度はチンポで・・よっと。」
「ひぁっ♡♡あぁっ♡♡あっ♡あっ♡♡あんっ♡♡あんっ♡♡あっ♡♡あひぃっ♡♡」
正常位で犯され始めた姉崎は下品に股を広げながら小室の逸物を受け入れる。
大きな喘ぎ声はもはや止まらず、本来嫌悪感を抱く小室にその身を任せてただ、喘ぐ。
「おっ、おっ、二発目、出そうだ、おら。出すぞ。」
「あっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡なかっ♡♡おねがっ♡♡ひまふっ♡♡くひっ♡♡ひっ♡♡ひっ♡♡ひぃぃいいいいっ♡♡んっひぃぃいいいいいいいっ♡♡♡イッグッ♡♡イグッ♡♡イグゥゥゥウウゥウゥウウウウウッッッ♡♡♡」
膝をまっすぐに伸ばし、力の入ったつま先を丸めて下半身をV字にしてアクメした姉崎の顔は到底まじめとは言えない顔である。
その後も小室が飽きるまで姉崎は犯された。
「ひっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡あぁっ♡♡」
「へへっ。もっと腰振れよ。そのマンコが何のためについてるのか分かんなくなるだろ?」
「はひぃっ♡♡わらしのっ♡♡おまんこぉっ♡♡おちんぽっ♡♡入れるためっ♡♡ちゅいてまふぅっ♡♡うひっ♡♡イッ♡♡イクッ♡♡♡イクゥゥゥゥッッッ♡♡♡」
ベンチの上で騎乗位で腰を振らされる姉崎は恋人のようにギュッと小室に手債を絡めて抱き着きながらイク。
「はへっ♡♡はへっ♡♡はへっ♡♡へあぁっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡へっ♡♡」
「クククッ。こうしてみるとまるでミス犬だな。ほら。わんわんって鳴いてみろよ。」
「は、ひぃっ♡♡♡わ、わんっ♡♡わんっ♡♡んへえぁっ♡♡わんっ♡♡わっ♡♡あぁっ♡♡んっ♡♡へっ♡♡わんっ♡♡♡♡わふっ♡♡ひっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっ♡♡はっひぃぃいいいいいいっ♡♡♡」
地面に這いつくばって腰を持ち上げた姉崎は動物のように犯され、弱い所を徹底的に責め立てられた姉崎は刷り込まれていた絶頂宣言を忘れてメス犬のように鳴いた。
「ぉ゛っ゛♡♡そこばっがっ♡♡やべでっ♡♡ほかのどごろにっ♡♡じでっ♡♡おねがいだがらぁっ♡♡」
「へっ!どこに当てるかは俺が決めるんだよ!オラ!七発目だ!受けとれ!」
「あぁっ♡♡もっ♡♡ゆるひれっ♡♡もうイケなひっ♡♡♡♡イケらいのぉっ♡♡あぐっ♡♡おっ♡♡ひっ♡♡んぐぃぃぃぃっ♡♡イグッ♡♡まだっ♡♡イグゥゥゥゥウウウゥゥゥゥゥゥッッッ♡♡♡♡」
ベンチに座った小室に下半身だけを引っ張られ、頬を砂まみれにしながら突き上げられる姉崎は連続する絶頂に弱音を吐きながら、達した。
そこで姉崎まもりの意識はプツンと途切れた。
姉崎まもりは決して股の緩い女ではない。
それどころか強い貞操観念を持った女子生徒である。
だが、この高校では関係ない。
どんな貞操持っていても、それほど清廉でも、それだけまじめでもどれだけ気が強くとも、このアメフト部に代々伝わる『催眠術』はあらゆる女をただの性処理道具に堕としていた。
小室に失神した後も使われた姉崎まもり。
「ん・・・んぅ・・・・・んんっ!?」
(あれ・・・ここどこ・・・私、何してたんだっけ・・・・・えっ!?私、なんでこんな格好でっ!)
姉崎は目を覚ますと、まず身体の不自由に意識がいった。
そして自分が縛られている事を自覚した後に、全裸であることを自覚した。
両手と両足を縛られ、アメフトのゴールポストに吊るされた姉崎は大股を開き、隠すこともなく晒された己の恥部にカッと顔が熱くなった。
大きな乳房の真ん中についた桜色の乳首も、薄っすらと生える陰毛に覆われた割れ目も、それどころか正面から見ればお尻の穴まで晒されていた。
「んっ、んんっ!?」
(ちょっと、わたしなんで、ぇ、す、鈴音ちゃんっ!?)
猿轡を嚙まされてしゃべれない姉崎は何か柔らかい肉が足に当たる感触と共に頭を振って左右を見ると、そこには仲の良いチアリーダーをしている少女、瀧鈴音が自分と同じ格好で吊るされていた。
それだけではない。
どこかで見たことのある、他校の女子も同じ格好で吊るされており、ゴールポストの下は恥部を晒した全裸の女が隙間なく吊るされていたのだ。
『よーし!行くぞー!』
混乱する姉崎は遠くから聞こえた声の方へと顔を向けると、そこにはアメフトのボールをける直前の男子達がいた。
いくつかのボールが同時にけられ、僅か十数ヤードの距離から迫るボールはバーの上ではなく、下につるされた女子の体へと向かってきていた。
「ッッッ!!」
汚い回転をしながら自身へと迫るボールに反射的に目を閉じる姉崎達だが、その体が自分の体、特に乳房や股間に直撃したものは一斉に目を見開いた。
『ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛♡♡♡ん゛む゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡』
ぶっしゃぁぁぁああああああああああああっ♡♡♡♡♡
ボールがぶつかった瞬間、痛みと同時に耐えがたい快楽に襲われて姉崎を筆頭に女子全員が体をクネらせて潮吹きアクメ姿を見せた。
「ギャハハハッ!あいつらイキやがった!マジ馬鹿マンコ女じゃん!」
「『ボールに触れたら絶頂する』って催眠面白いな!」
「次は競争しようぜ!一番多く絶頂させたやつの勝ちな!」
「面白そうだなそれ!じゃあ、勝った奴は今日はあいつら全員独り占めできるってことにしようぜ!」
好き勝手に騒ぐ男子達に怒りがこみ上げ、睨みつける女子達。
全裸でしばりつけたのは間違いなく目の前で騒ぐ男子達であり、イキ姿という恥ずかしい姿を見られた直後であるにも関わらず、皆が顔を真っ赤にして睨みつけた。
「お、あいつら睨んでやがるぞ。」
「女の癖に生意気だなぁ。」
「こりゃお仕置きが必要だな。」
まだ完全に状況を理解していない、正気に戻された女子達に再びアメフトのボールが迫る。
今度は先ほどの倍の数があり、それが矢継ぎ早に自分たちの身体にボールがぶつかっただけで絶頂する体に迫っていた。
『ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡』
ぶしゃっ♡♡♡ぶしゃっ♡♡♡♡♡♡ぶっしゃぁぁぁぁあああああっ♡♡♡
『むっほぉぉぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♡♡♡♡♡』
ぷしっ♡♡♡ぷしゅぅぅぅううううううっ♡♡♡
『んおっ♡♡♡んおっ♡♡♡んおっ♡♡♡んおっ♡♡♡んおっ♡♡♡んおっ♡♡♡んおっ♡♡♡』
ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃっ♡♡♡ぷしゃっ♡♡♡
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡』
ぶしゃぁっ♡♡♡ちょろ、ちょろろ、じょろろろろろろろ♡♡♡ジョボボボボボボボッ♡♡♡
大量に潮を吹く者、細長く潮を吹く者、細かく分けて潮を吹く者、広範囲に潮をまき散らす者、果ては失禁する者まで、個性的な集団潮吹きアクメを公開させられる姉崎達。
バタバタと暴れても縄はほどけず、隣に吊るされた女子と肉体をぶつけ合いながら連続強制絶頂する姿に人の尊厳はなかった。
姉崎達は体にボールをぶつけられ続け、時には男子が手に持ったボールを胸や股間にグリグリと押し付けられるとそれはどんな玩具よりも感じてしまう淫具となってしまう。
ボールに触れるだけでアクメする姉崎達は簡単に百を超える絶頂をさせられ、その後は優勝者の小室に部室で首輪をつけられて鳴きながら全身を使った集団奉仕をさせられた。
周囲がどっぷりと暗闇に包まれた時間。
姉崎は正門の外で虚ろな目で立っていた。
「・・・・・あれ?私何してたんだっけ?うぁっ!、あ、あれ?体に、力、入らない・・・・」
少しずつ瞳に理性の瞳を宿した姉崎は泥門の制服に身を包み、カバンを肩にかけており、激しい運動をした直後のように膝から力が抜けて座り込んだ。
「んっしょ、はぁ、はぁ、本当に、何してたんだっけ?うーん、全然思い出せないなぁ。って、もうこんな時間っ!は、早く帰らないとっ!」
腰を引き、ぷるぷると震える足を動かして岐路につく姉崎は何も思い出せない。
何も思い出せないが、家に帰ってからやる事と、そして明日もまた、何も知らずにここへ来なければならない事だけは、無意識の内にしっかりと覚えこまされていた。
この夜、姉崎は自室のベッドの上で最近覚えた自慰を夜通し続けた。
壁に背中をつけ、足を開いてパジャマを大胆にはだけて胸を揉みながら股間を弄る姿を自分の携帯で撮影する。
それを恥ずかしく思いながらも、姉崎は何故か自慰をやめることは出来なかった。
「んっ♡♡・・・んっ♡♡・・・ぁっ♡♡・・・ぃくっ♡♡んんんんんっ♡♡♡んはっ♡♡はぁぁぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡あ、姉崎まもりは、おまんこでイキましたぁ♡次はお、お尻の穴に初挑戦ですっ//んぐっ、んっ、っ、ふっ、ふぅっ、っ、んぉっ♡~~~~~~っっ♡♡ふっぐぅぅぅっ♡♡」
より足を拡げて両手の指を同時にケツ穴に突っ込むところを見せながら、姉崎は何故か初めてなのに気持ち良くなってしまうアナルオナニーに歯を食いしばり、割れ目をヒクつかせる。
既に開発済みであり、何度も逸物を突っ込まれた事など知らずに、お尻の穴で感じてしまう自分を恥じながら、中継している男子達にオカズを提供した。