つぐとひまりお姉ちゃんとの性行為を終えてもなお、治まることの無い僕の肉棒にモカが熱い視線を送っている。
モカ「ゆっき~♡その立派な絶倫おちんぽモカちゃんにも頂戴~♡」
モカはおまんこを見えるようにお尻を突き出して僕を誘ってきた。モカのおまんこからはエッチな汁が垂れていた。どうやらさっきのつぐやひまりお姉ちゃんとの性行為を見て興奮してしまったようだ。そんなモカの誘いに我慢できなかった僕は3度目の性行為を始めた。
ずちゅん!
モカ「っん……ンァッ!」
モカの突き出したお尻に僕の肉棒を挿入する。先にやった2人と同様に膣内はギチギチと締まって肉棒に絡みつくが、2人とはまた違った気持ちよさがある。僕が動くとモカは声を出す。いつもの気の抜けた声ではなく、力のこもった喘ぎ声だ。そんなモカの声が僕の鼓膜を刺激して興奮度を高めた。腰の動きを速めるとさっきよりも喘ぎ声が大きくなった。
モカ「ま、って……、だっこ、して~♡」
言われるままにモカを抱き上げた。より深く挿入されたようでモカの膣内を押し潰しているのが分かる。
モカ「お”お”っ、ゆっきーっ、深いっ」
雪「モカぁ……気持ちいっ」
モカを抱き上げたまま腰を動かすとモカの喘ぎ声はより大きくなった。
ぱちゅっ、ぱちゅっ。
モカのおまんこから垂れる汁が、ピストンをするときの破裂音をより性的な音にしていく。
モカ「おぉっ、あっ、はぁっ、んっ、くぁぁっ、いぃよぉ、気持ちぃよぉ」
雪「モカ、すごく……いぃ」
モカ「はぁっ、んぁっ、んん!」
モカの喘ぎ声に我慢できずだらしなく舌を出して開いている口を僕の口で塞ぐ。もちろん2人にもしたディープキスで。今日初めてしたディープキスに快感を覚えてしまった僕はもっと気持ちよくなりたい一心でモカの口内を舌で犯し続けた。ひまりお姉ちゃんにされたようにねっとりと、モカの口内全体をくまなく舌で舐める。モカも僕に対抗するように自らの舌を必死に動かしている。その対抗が僕をより興奮させ、腰の動きを速めさせた。
モカ「あ”っ、あ”っ、お”ぉ”っ」
モカの膣内が今までと比べ物にならないほどに締まってきた。そろそろ絶頂が近いのだろう。僕の肉棒も膨張が止まらずモカの膣内を犯したい一心で勢いを強めた。
雪「モカっ、イクッ!」
モカ「あ”っ、あ”っ、あたっ、しもっ」
モカの膣内の奥に僕の熱い精子を勢いよく注ぎ入れた。
びゅるるるーっ、どぴゅっ、びゅっ、びゅるるっ
モカと僕は一緒に絶頂に達した。モカの膣内はキツキツに締まり、僕の腰に絡みついていた両足はピンッと伸び気持ちよさそうに痙攣を起こしている。モカは僕とディープキスしながら絶頂を迎えたこともあり、口からは唾液が、下の口からは僕の精液とモカの汁が混ざりあったドロドロの液体が溢れている。2人の体液が身体を汚す。まだ、モカの痙攣が治まらない。それは僕も同じで、僕の肉棒もまた熱が治まらない。モカには申し訳ないが、このままもう1回しようとしたその時、蘭の手が僕の肩を掴んだ。
蘭「ねぇ、アタシ達ともしてよ……」
振り返ると蘭と巴、そしてあこの3人が身体を火照らせてこちらに視線を送っていた。3人の股の間からは汁が垂れている。3人も僕たちの姓行為に興奮していたようだ。
雪「いいよ、皆もで一斉にしよ?」
「「「うん/////」」」
正直まだまだ治まりそうにないので、3人が僕を求めてくれてありがたかった。じゃないとモカが壊れてしまうまで犯してたかもしれない。そんなモカはいまだに潮を吹きながらぐったりしている。……やりすぎたかな?
蘭「……モカ達みたいに沢山して♡」
巴「アタシも、その……イかせて欲しい……」
あこ「ゆき兄~、あこもゆき兄とシたい!」
3人に頬を赤らめておねだりされたことによって僕の理性は保てなくなった。まずは蘭の唇に熱い口付けをする。もちろん舌もからめて蘭の口内をねっとりと味わう。その間に巴とあこは僕の反り立つ肉棒を口で堪能しているようだ。姉妹2人に、しかもあこに関してはまだ小学生に肉棒を舐められたことによってあっという間にイってしまった。
巴「んはぁっ……!5回目なのにこんなに出るのかよ……」
あこ「わぁー!ゆき兄のおちんぽスゴい!」
僕の肉棒はどうなってるんだろ?まだまだ出せる気がするし、なんなら熱はさっきよりも増している。それに蘭とのディープキスによって、またすぐにそそり立ってしまった。
巴「雪のちんぽどうなってんだよ……、こんなの見たら我慢出来ないだろ!」
ズチュッ!
巴が僕の肉棒を自分のおまんこに入れた。
巴「くっ……雪の、ちんぽ良すぎだろぉ……んっ……!」
巴の膣内をぼくの肉棒で掻き回してみると、巴は声をはね上げた。あこは僕の肉棒を巴に奪われたので僕のお尻を舐めている。一体どこで知識を得て来たのか分からないが3人に攻められてまたすぐにイってしまいそうだったがグッと堪えて蘭と巴を同時に攻めることにした。巴にはさっきまでの3人との姓行為を元に巴の弱い所を探し、そこを重点的に攻めてみようと思う。巴が特に反応する所を探すためにいろんな挿入をしてみる。奥を思いっきり突いてみたり、細く突いてみたり、手前を擦るようにしたり……おっ!手前が1番反応した。巴が弱いであろう手前を重点的に突いてみる。
巴「ゆっ……そこっ……やめぇっ」
思った通り巴はここが弱いようだ。……可愛い♡いつも皆を引っ張ってくれる大人な巴の乱れる姿を見て僕の肉棒は強度を増した。強度の増した肉棒で巴を乱れさせる。
巴「あ”あ”あ”ぁぁぁーっ!」
巴がイったようだが僕は腰を振るのを辞められなかった。こんなの巴をもっとイジメたい……そんな気持ちが強くなる。そろそろ蘭も気持ちよくしてあげなきゃ。蘭とはさっきからずっとディープキスをしている。だんだん情熱的に、いやらしく舌を絡めるキスに飽きることはない。だが、僕の舌を一生懸命舐める蘭にももっと気持ちよくなって貰おう。
まずは蘭のおまんこを僕の指で解してみた。
蘭「ぐちゅ、ぶちゅっ、れろっ,じゅるっ、ンンッ!」
キスに集中していた蘭はいきなりおまんこに指を入れられたことに感じて身体をビクつかせた。上からも下からもいじられて蘭の身体は何回も震えている。蘭のおまんこを弄る間も腰を振り続け巴と蘭、2人を責める。勿論あこにも2人をイかせた後気持ちよくさせるつもりだ。そうこうしているうちに僕も限界を迎え、さっきからイき続けている巴の膣内に精子をぶちまける。
ドビュるるるー、どぶっ、ブピュッ
巴の膣内に出してすぐに蘭の膣内に挿入する。ちゃんと解していたので蘭には高速ピストンで膣内を攻める。
蘭「あぁっ……はやっ……んぁっ」
連続の行為に敏感になっている僕の肉棒はあっという間にイってしまったがそれは蘭も同じようで、蘭と僕は一緒に絶頂を迎えた。
あこ「ゆき兄ぃ~、あこだけ酷いよぉ~」
5人の行為をずっと見させられていたあこは目に涙を浮かべながら僕のことを睨んできた。
雪「……ごめんね、あこも……気持ちよくしてあげるね」
あこには悪いことをしてしまったし、巴と蘭としてる時もずっと僕のことを気持ちよくしてくれてたから沢山イかせてあげよう。あこを寝かせてその上に覆い被さるように重なる、肉棒をあこのぴっちりと閉じた筋に添わせて上下に擦る。それだけでもあこは身体を震わせ快楽を感じていることを伝える。十分に濡れてきたところであこの膣内に入れようとするが他の5人と違い膣内が小さく抵抗が大きい。なので、少し強めに膣内へと挿入する。6人の中で断トツのキツさにイクのを我慢する。やはり痛いのかあこの目には先程よりも涙が浮かんでる。
雪「……痛い?」
あこ「んぅ、少し……」
痛みを少しでも和らげようと舌を絡ませる。あこの小さな舌が一生懸命僕の舌に絡ませようとしている。しばらく舌を絡ませているとあこも「もぅ、いいよぉ」と、僕に告げる。キツキツの膣内に早く出したい僕はひたすら腰を振る。あこの小さな身体を壊さないように優しく抱きしめながら腰を振る。肉棒が膨らみ膣内がさらに狭くなる。気持ちいい。もう、それしか考えられなくなっていた。
あこ「ゆき兄ぃっ、ゆき兄ぃっ、ゆき_____」
あこが僕の名前を呼び続けていた時あこの膣内に大量の精子が注がれた。
ドビュルルルルルッ、どぷんっ、ゴポゴポっ
さすがに膣内からほとんど溢れてしまった。
あこ「はぁぁっ、れてるぅ、たくさんっ」
あこもまた、口から唾液を垂らし黒目は上を向いている。僕は一日の間に6人と姓行為をしたというのに全然出し足りない。僕の肉棒はまだまだ出せると言わんばかりにそそり立っている。どうやって治めようかと悩んでいると。
つぐみ「雪くん♡私のおまんこに雪くんのおちんぽ入れてぇ」
ひまり「私も、雪の欲しい!」
モカ「モカちゃんもぉ」
初めにしていた3人が再び僕の肉棒を求めてきた。
まだまだ姓行為は続きそうだ。
こんな話がいいという方がいらっしゃったら、リクエストお待ちしております。
次回以降の内容
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Roseliaの誰か
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Poppin’Partyの誰か
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ハロハピの誰か
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男によるレイプ系
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女体化