さて、今回はホロライブ祭りの中でも予告していた夏回となります。主人公はシーズン2初登板の澄晴、ヒロインはホロライブの中でお嬢様と言えば…とすぐ連想できるキャラですね。サブタイトルのようにアツアツなエッチを繰り広げるのでお楽しみに♪
登場ヒロイン
【ホロライブ】
雪花ラミィ(5期生)
side澄晴
俺は大空澄晴、ついにこのシーズン2でも主人公が来たぜ!今回もド派手に行くからよろしく頼むな?さて、今回は猛暑が続く夏のお話だ…俺は付き合っている彼女を自分の家に連れて過ごしている。
「澄晴さん…暑くて溶けそうです。」
俺が付き合っている水色のロングヘアーをお嬢様結びしてハート型のアホ毛がトレードマークの少女は雪花ラミィ、ホロライブ5期生でハーフエルフのアイドルだ。彼女は雪国生まれで筋金入りのお嬢様ではあるが、自由過ぎるホロメン達に引っ張られたり、日本で庶民の生活に慣れたこともあって清楚なお嬢様らしさというのは白のTシャツにホットパンツという服装にも出ているようにデビューしてから半年ぐらいで消えた印象もある。まあ、可愛いのは昔から変わらずだからそこは唯一の救いだろう。
「冷房はつけてるんだけどな…やはり、雪国育ちのお前には日本の夏は暑すぎるんじゃねえのか?」
「そうかもしれませんね…喉も乾いたこともありますし、何か飲みたいです。」
「じゃあ、キンキンに冷やしたコーラを持ってくるよ。お嬢様の口に合うかは分からねえけど、少し待っててくれ!」
俺は部屋を出て台所へ向かう。そして、冷蔵庫から出したコーラを氷の入ったコップに注いているのだが…ここで俺はあることを閃いた。
(ラミィのコーラには試しに媚薬を入れてみよう…まだこういうことはしたことがねえし、夏の暑い中でやると思うとムラムラが止まらないからな!)
そして、ラミィのコーラの中に媚薬を入れる俺…果たして、アイツはエッチをしたくて堪らない身体になるのか。かつては清楚を売りにしていただけにガードは固いかもしれないが、崩れる姿を見てみたい…その一心である。
「お待たせ…キンキンに冷えたコーラを持ってきたぜ?これで涼んでくれ。」
「ありがとうございます。それにしても、コーラを飲むのは初めてなので凄く緊張しますね…」
今までコーラを飲んだことのないラミィは少し緊張したような感じでコップを受け取る。お金持ちのお嬢様は水分補給の時はコーラやサイダーのような炭酸飲料は飲まず、普段は高級な天然水を飲んでいるとは聞いていた…他のホロメンの部屋に行くにしてもいつも水以外だとしても麦茶を飲んでいたので、これが念願の炭酸デビューとなる。
「まあ、そんなに緊張するなって。飲めば楽になるからよ!」
「分かりました。それでは、いただきます…」
ラミィは『いただきます』と礼儀正しく挨拶してからコーラを飲んでいく。しかし、彼女はこれが媚薬入りだということを知らない…この後の反応が楽しみだ。
「これがコーラですか!喉の奥がシュワシュワして甘くて…なるほど、こういうのをみんなは飲んでいるのですね。これはラミィも買わないと!」
「お気に召されて良かったよ。飲みたい時があったらいつでも言ってくれよな?まだ水分補給するには十分あるからさ。」
「はい、ありがとうございます。」
そして、俺も自ら注いだコーラを飲み干していく。キンキンに冷えていてもう最高だ…夏のコーラってこんなにも美味いんだな!車にとってのガソリンと言ってもいいぐらいの相棒だ。
(さて、媚薬はいつ効くのやら…見ていてワクワクするな。)
コーラを飲み終えてから数分、俺達はラミィの最近のアイドル活動やお互いのプライベートの話を進める。会話はスーパーボールのように高く弾む…それからしばらくして彼女の身体に異変が襲った。
「あれ?コーラを飲んでエアコンの効いている部屋にいるのに…身体が熱くなってムズムズしてきたかも。」
「大丈夫か?とりあえず、身体がムズムズするならトイレにでも行った方が良いぞ…それでも辛かったら俺に声をかけな?」
「分かりました…お手洗い、借りますね。」
そう言ってラミィは部屋を出てからトイレへと向かう。様子からしてようやく媚薬が効いた感じだな…物事は俺の計画通りに進んでいるようだ。こうやって、トイレへ逃げるのも計算済みだったぜ…
(さて、ラミィの様子でも見てきますか…)
俺はラミィがトイレに入ったことを音で確認してから忍者のように抜き足差し足忍び足でトイレの前に向かう。そして、前に着くとラミィの甘い声とクチュクチュという卑猥な音がトイレの中から聞こえる。
『はぁ、はぁ…ねねから教わったオナニー、気持ち良い…おっぱいを触りながら、おまんこを触って…あんっ♪』
彼女はどうやら外に俺がいることも知らずに同期でホロメン屈指の変態であるねねち(桃鈴ねね)から教えてもらったオナニーを外からの様子からして実践して夢中になっているようだ。声からして母性の塊の大きなおっぱいを揉みつつ性器を弄っているのではないだろうか…ラミィって何事もそうだけど、一度真剣になると沼にハマるんだよな。
『ああっ、指でクリトリスを触るだけじゃ我慢できない…おまんこの中に指、入れたいよぉ…』
しかしながら、俺は彼女の乱れ具合をドン引き半分感心半分で声だけながら味わう。清楚なお嬢様だったラミィが『おっぱい』はまあ配信で少しは言ってたとして、『おまんこ』まで言うとは…エロスに目覚めた女ほど怖くて魅力的なものはないと思っている。
(ラミィって俺が知らないだけなのかこんなにもエッチだったとは…コイツ、部屋でもこういった感じでオナニーしてるのか?この様子から絶対してるだろ…)
『はあっ…もう、我慢できない。ああっ…指がおまんこに吸い込まれて…ああん!出たり入れたりしたくて止まらない…はあっ!』
ラミィはとうとう自分の指を割れ目の中に挿入して出し入れするところまでにオナニーを進めていく。媚薬を試しに入れてみたら彼女の本性なのか何なのか分からないが、こんな感じで淫乱なラミィが完成した。俺はモジモジしてる様子さえ見れれば満足していたけど、ここまで乱れるとは予想外だ…
『はぁ…欲しい、澄晴さんのおちんちんが欲しいよぉ…あんっ、いつもの指だけじゃ足りない…ラミィ、おちんちんが欲しいのぉ!』
しかも、おちんちんが欲しいと叫ぶラミィ…この発言からして疑いが確信に変わった。コイツは俺がいない時は俺とセックスをする疑似体験でオナニーをしていることがよく分かる…ここまで好きでいてくれるのは嬉しいけど、まさか良いところ育ちのお嬢様がこんなにも淫乱だったとは。新たな魅力を知れたかもしれない…
『はあっ、澄晴さんのおちんちんがラミィの中を…あぁん、そんなグチュグチュ音を立てないでぇ!恥ずかしいよぉ…』
(そんなに俺が好きなら、俺が突入したらどうなるかな?とりあえず、近くにマイナスドライバーが落ちてるからそれで鍵を開けよう…)
俺は外から近くに落ちていたマイナスドライバーを使って鍵を開けようとする。この鍵はマイナスドライバーの形とマッチしていて、ちょっと弄るだけで開く仕様となっているのだ…杜撰かもしれないけど、俺は決して悪くない。恨むならそういうように作った業者さんを恨めよな?
『ああんっ、ダメ…イく!澄晴さんとのセックスを想像してイッちゃう!ダメなのに、本当はダメなのにぃ…』
(開いた…突入!)
ラミィがイきそうになったタイミングで俺はトイレのドアを開けて突入する。その目の前に広がる光景はラミィが便座の上でM字開脚をして秘部に右手の人差し指と中指を突っ込み左手で服の上からおっぱいを触る姿があった。
「ラミィ、大丈夫か!?」
「はあっ、澄晴さ…あああっ!」
そして、ラミィは俺がオナニーを見てしまった中でタイミングが悪く絶頂に至っておしっこを勢いよく放出する…しかしながら、上品なイメージのあるお嬢様のおしっこはAV女優のおしっこよりも価値があるのではないだろうか?恐らく1億円でも足りないかもしれない。時価いくらぐらいするのやら…
「ああっ、見ないで…ください。」
「まさか、お前が部屋ではこんな感じでオナニーしていたとは驚いたな。媚薬を仕込んでみたけど、ここまでのスケールになるとは思わなかったぜ…」
「もしかして、ラミィの身体がおかしくなったのは…まさか?」
「そう、この俺よ!何が起きるんじゃねえかと思って試しに入れてたら普段のお前が何をしてるのか分かってな…まさか、俺とのセックスを妄想してやってたのか。」
「恥ずかしい…澄晴さんのバカ、変態!ずっと秘密にしてたのに…澄晴さんのお部屋にお邪魔して考えてましたけど、コーラを飲んでから我慢できなくなってしちゃいました。こんなラミィ、嫌いになりましたか?」
「全然…むしろ、俺を求めているもんだから嬉しいよ。俺となかなかこういうことをさせてくれないからガードが強すぎるんじゃねえかと思ってたけど、その逆だったんだな。」
「ううっ…もう言わないで。」
ラミィはおしっこを出し終えてから内股になって秘部を隠していた中、手では顔を覆い隠す。そんな彼女の顔はフェラーリよりも真っ赤で涙も薄ら浮かべていた…エッチな一面を見られて恥ずかしかったと思うが、そんなラミィも可愛くて仕方がない。
「そうだ…お前、俺とセックスがしたいんだろ?だったら、その願いをここで叶えてやる…何も恥じらう必要はねえから安心してくれ!」
「えっ、それって…」
「とにかく、まずはTシャツ脱いでブラを外しておっぱいを見せろ!そこから攻めてやる…」
「い、嫌ですよ!ラミィ、最近太ったから裸を見られたくありません…」
「俺はむしろ若干ムチッとしてる女が好きなんだよな…気にしなくても良いぞ?さあ、脱げよ!」
「わ、分かりました…」
そう返事をするとラミィはTシャツを脱いで水色のブラジャーも外した。目の前には同期の中でもししろん(獅白ぼたん)やねねちに匹敵するぐらいの巨乳が露となる…雪のように肌が白くスベスベしてそうで、乳首も綺麗なピンク色。お嬢様ともなると裸は星3つだ…ミシュランも認めてくれるんじゃねえのか?
「どうですか、ラミィの裸は?」
「太ってるとは言うけど、そうでもねえよ…おっぱいはでかいし、線は細いから最高のスタイルだ。流石はエルフでお嬢様ってところだな!」
「そうでしょうか?ちょっと照れますね…」
「星の数ほど女を見てきた俺が言うんだから間違いねえよ!そのまま股も開いてくれるか?M字で頼むぜ?」
「えっ、はい…」
ラミィは先ほどまで閉じていた股をオナニーをしていた時と同じように便座の上でM字開脚をする。陰毛は生え揃っていて周りはツルツルでビラビラの形も綺麗な秘部が姿を現す…まあ、あの時も見てたけどラミィのをじっくり見るのは初めてだ。
「こうやって匂ってみるとおしっこのアンモニア臭も癖になるもんだな…今からお前のおしっこを舐めとって綺麗にしてやるよ。」
「ちょっ、待って…ふああっ!?」
俺は彼女のに近寄ってから割れ目を舐める。所謂クンニだ…おしっこのアンモニア臭が鼻に来るけど嫌な臭いではない。舌で感じるラミィの味は愛液の甘味が混じっていておしっこを見事に中和していて悪くないな。
「はあっ、ああっ…おまんこはイッたばかりだから…あんっ、舐めないでぇ…あん!」
本人は『舐めないで』と口で抵抗はするけど、身体は素直なのか徐々に愛液で濡れていき、甘い味が舌を伝って口に広がる。おしっこの味よりも今はこっちの方が勝ってる感じだ…こっちも舐めるのを辞められない。
「ああん…はあっ、気持ち良い…こんなの知らない、はんっ…澄晴さんの舌がおまんこの中にぃ…」
「じゅる、じゅる…もっと気持ち良くしてやろうか?じゅるる…」
「はぁん…そんな音を立てないで!恥ずかしいですぅ…あんっ!」
「安心しろ、俺の家の中にいる限りは俺とラミィの2人きりだ…どんな音を立ててもどんな声を出しても誰も気にしねえからよ。じゅる…」
「あんっ、はあっ…ダメ、またイく。澄晴さんにおまんこを舐められてイッちゃうぅ!また出る、またおしっこがぁ…あああっ!」
そして、ラミィは俺からクンニをされて2回目の絶頂に至る。俺の顔には先ほど出したばかりのおしっこがかかった…それでも悪い気はしねえな。好きな女から出るものなら何でも受け止める、それが男ってもんだろ?
「いっぱい出たな…」
「はあっ…ラミィったら澄晴さんに!その、すみません…気持ち良くなってしまって。幻滅しましたよね?」
「いや、おしっこをかけられたところでどうってことはねえよ…好きな女のを拒否してたら失礼だろうが。気にすんなって!」
俺はトイレットペーパーを長めに切り取って顔を拭く。流石に自分のおしっこをかけられた相手を見せるのも申し訳ないと思ったからな…まあ、俺としてはこのままでも良かったんだが。
「澄晴さん、ラミィ…まだ身体が熱くて。その…まだして欲しいです。」
「分かってる…これで気持ち良くしてやるから。」
そして、ラミィの前で俺は半ズボンとパンツを脱ぎ捨てて自らのペニスを彼女に見せつける。俺のもオナニーの様子を聴いたり、裸を見てクンニをしていった中で興奮していて既に勃起していた。
「もしかして、これがラミィの中に…」
「ああ、そのまま股を開いていてくれ。そのまま入れてやるからな!」
「ま、待ってください…」
「どうした、入れたらまずいのか?まさか危険日だとか…」
「いえ、今日は安全日なんですけど…初めてだからまだ心の準備ができてなくて。いつものようにキスをしてほしいです…そうすればきっと勇気が出ますから。」
「そういうことか。だったら、いくらでもするさ!」
そして、俺は自分の唇をラミィの唇に重ねてキスを交わす。彼女とは付き合ってから何度キスをしてきたことだろうか…それだけしてきたけど、今回は不思議と特別に感じる。
「ちゅっ、ちゅっ…澄晴さん…んっ、ちゅっ…」
ラミィは俺とのキスですっかり蕩けてしまっている。本当に俺とのキスがそんなにも好きなんだな…だったら、今回はもっと濃いのをやってやろうじゃねえか!そう思って舌を入れてみた。
「ちゅっ…んんっ!?ちゅる…はあっ、じゅる…」
俺が舌を入れた瞬間、ラミィは一瞬驚いた。それでも拒否することはなく3秒もすればすんなりと受け入れてベロチュー…優しく言ってしまえばディープキスをする。上品で優しいキスはいつもしてるけど、たまには下品で激しいのも悪くはないと思う。
(ラミィの舌、凄く柔らかい…これはいくらでも味わいたいな!)
「じゅっ、ちゅっ…はあっ、じゅる、ちゅっ…」
ラミィもこれにハマったのか同じように俺の舌を味わっていく。彼女とこういう濃いキスをするのは初めてなのだが、とても上手く感じる…
「ちゅっ、れろぉ、んはぁ…もう、いきなり舌を入れないでくださいよ。」
「悪い悪い…っていうか、お前もすんなり受け入れてるじゃねえか。どこでそんなキスを学んだんだ?」
「別に何もしてませんよ。ただ、澄晴さんのやってることを真似しただけですから…ビックリしましたけど、気持ちよかったです。」
「そう。これでもう怖くなくなったか?」
「ラミィはいつでも大丈夫です…いつでも入れて良いですよ。」
「分かった…今から入れるけど、痛かったら『痛い』と正直に言ってくれるか?俺とお前の初めては良いものにしたいから…」
「はい…」
「それじゃあ、行くぞ。」
「はあっ、ああああっ!」
ラミィから返事を受けて同意を得たところで俺は自らのペニスを彼女の割れ目に擦りつけてから狙いを定め挿入する。中は2回絶頂に至った分で溶けそうなぐらいに濡れていてすんなりと入っていく…しばらくして処女膜にぶつかるもそれも関係なく突破。これでラミィの初めてはこうして奪われた。押し広げられた割れ目からは血が出ている…
(凄い、ラミィの中が激しく締めつけてくる…処女まんこ、流石にキツイな!)
「ああっ、はあっ…どうですか、ラミィのおまんこは?」
「ちょっと締めつけられてキツい感じかな…お前の方こそ大丈夫か?」
「はい…少し痛みますけど、これぐらい我慢できますから。あんっ…澄晴さんのおちんちんがラミィの子宮とキスをしていて、セックスをしてるって感じがします。はあっ…」
「それは良かった…それで、動いて大丈夫か?俺…そろそろ動かねえとお前の中で食い殺されてしまいそうだよ。」
「いつでも動いて大丈夫ですよ…ラミィの初めてを沢山味わってくださいね?」
「ああ、動くよ…動くから、俺の全てを受け止めてくれ!」
そして、俺は腰を前後に動かしてラミィの腟内でペニスを出し入れしていく。それでも最初はゆっくりだ…まず処女を相手にする時は最初は心地良さを感じさせるためにゆっくりとピストン運動をする。激しくするのは相手の同意を得るか後半戦…そこのところの組み立てが出来なかったらただのエロテロリストだ。俺は少なくとも変態だがテロリストではない…こうして戦術を組み立てるのもセックスの極意の1つだ。
「はあっ、ああんっ…澄晴さんのおちんちんがゆっくり動いて…ああっ!」
「どうだ、自分の指でするオナニーよりも気持ち良いか?」
「はい…指でやるよりも全然気持ち良いです。」
ラミィは俺のペニスの感触を味わう。オナニーをしている時にどんな表情をしていたかは分からないけど、少なくともそれ以上に感じていることは確かだ。甘い彼女の喘ぎ声と淫らな水音がトイレの中に響く…俺も彼女の中を満喫できて最高のひと時だ。ゆっくり動くこと5分、ラミィが動く…
「ああっ、はあっ…澄晴さんのおちんちんが出たり、入ったりして…はあっ、澄晴さん…もっと早く動いてください。あんっ、ラミィに本当にセックスを教えてほしいです。」
「良いのか?どうなっても知らないぞ…」
「大丈夫です。もう覚悟はできてますから…ラミィの中で激しくしてほしいです。そうでないと…はあっ。」
「分かった…なら、手加減はしないぞ?お前を犯して俺の虜にしてやるからよ!」
そして、俺はラミィの許可も得てから腰を激しく動かす。ここからは俺のステージだ!強引でも何でもラミィのことを気持ち良くしてやろうじゃねえか。
「はああっ、ああっ…おちんちんの動きが早くなってぇ…はあっ、さらに感じちゃう!ああっ…」
(ラミィの中がさらに締めつけてきてるけど、その中でギュッと抱き締められてるような優しい感じもする…まさに名器じゃねえのか!?)
俺はラミィの腟内の包容力で頭がおかしくなりそうになる。セックスしてきた女はそれなりにいるけど、どの女よりもラミィが1番だ…まだ処女を卒業したばかりとはいえ、何度やっても飽きないような女になるポテンシャルは十分かもしれない。そんな女を勝ち取れて、イ○ローという唯一無二の天才を引き当てたオ○ックスと同じ心境だ。
「なあ、ラミィ…おっぱいも触っていいか?俺、お前の大きなのを触ってみたくなってしまったんだけど…」
「ああっ、もう…澄晴さんは変態なんだから。はぁん…良いですよ。ラミィのおっぱい、沢山可愛がってくださいね?はあっ…」
変態とは言われたが、無事に許可は得れたので俺はラミィのおっぱいに両手を伸ばしてそれを揉んでいきながらペニスでひたすら中を攻め続ける。まさに二所攻めと言うべきか…上も下も快楽に落とさんとばかりに俺は攻め続けた。
「ああん!はあっ…おっぱいとおまんこ、同時に攻められて頭がおかしくなりそう…ああっ!」
こうやって俺はラミィのおっぱいも攻めているのだが、不思議なことに触ったのはこれが初めてである。マシュマロのように柔らかくて指が食い込む柔らかさがある中で張りもありとても良いおっぱいだ…上も下も最高、これは女としては最上級のステータスと言える。
(おっぱいもこんなにモチモチしていやがって!もうどこにも隙のねえ最高級品だ…ラミィの身体を感じてないとおかしくなっちまう!)
「はぁっ、やあっ…ダメ、イく。またイッちゃう!澄晴さんと本当のセックスをして、おっぱいもおまんこも攻められて…イッちゃいますぅ!」
「俺も…なあ、イく時は一緒だから。愛してるよ、ラミィ!」
「…ラミィも澄晴さんのことが大好き、はあっ!初めて会った時からずっと、やあっ…だから、澄晴さんもラミィの中を感じてくださいね。ああっ、これからも一緒と約束できますか?」
「もちろん。俺はこの気持ち良さを知ったらもうラミィ以外の女と付き合えねえよ…だから、これからもよろしくな!」
「ありがとうございます…ああんっ、もう我慢できない…イッちゃう!イくから…はあっ、出して、中に出してぇ!」
「ああ、出る…出すから、俺の精液受け止めてくれ!」
「はあっ、ああっ…あああああああっ!!」
そして、俺はラミィの腟内で射精を迎えて彼女も3回目の絶頂に至る。プロポーズ的なこともしてもう止められなかった…改めて愛を伝え合うのは悪い気はしない。むしろ、良い感じだ…
「いっぱい出てる…そんなにラミィの中が良かったんですか?」
「ああ、とても…」
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セックスを終えた俺達は精液を拭いたりしてから下着から服まで何もかもを着直してまた部屋に戻る。そして、また喉が渇いたこともあってコーラをまた持ってきた。
「お前が気に入ったコーラ、また入れてきたぞ。」
「ありがとうございます…今度は媚薬とか入れてませんよね?」
「今回入れてねえよ。今度セックスする時は媚薬に頼らず堂々とするさ…」
「もう、変態さんなんですから…それでは、いただきます。」
ラミィは困ったような笑みを浮かべてから再びコーラを飲んでいく。さっきまでは下品に乱れていたけど、やっぱり彼女は家柄の良いお嬢様だということが立ち振る舞いからもよく分かる。俺の家柄も決して悪い方ではないのだが…どこで俺は道を踏み外してしまったのだろうか。
「やっぱり、コーラは最高ですね!何杯でも飲みたいです♪」
「それは嬉しいな。まあ、飲みすぎは色々とヤバいから程々にしておけよ?」
「はい。それで、こんな時に話すべきではないと思いますけどラミィとのその…セックスはどうでしたか?」
彼女は黄色い瞳を光らせて上目遣いでセックスがどうだったのかを訊ねてくる。本当にラミィって可愛いよな…こういう小動物っぽいところも好きでたまらないんだ。
「ああ、最高だよ…お前が1番でお前以外となんて考えられない。これからもよろしくな!」
「はい、大好きです♪」
そして、ラミィは俺にいきなり抱きついてきた。普段はしっかり者だけど、俺や同期にしか見せない甘えん坊なところもギャップがあって良いものだ…それからはキスを交わしたりして夏の暑さ以上に熱いひと時を過ごす。この日は俺達にとっての記念日となり、俺は『夏のアツアツチキチキ猛エッチ記念日』と名付けた…センスが無いとか言うなよ?そんなこんなでこれからもよろしくな、ラミィ!
…いかがでしたか?夏の暑い中で繰り広げられたセックス、もう本当に熱かったですね!
今回はホロメンの中でも珍しいお嬢様であるラミィちゃんがヒロインでした。作中でのラミィちゃんは初期の清楚だった彼女と今の崩れた彼女を足してエッチにした感じで…ちょっと今と昔と自分なりのキャラを混ぜたキメラみたいな感じでしょうか?
それにしても、今回は媚薬を初めて使いましたけどそれで清楚なお嬢様が崩れる様というのは良いものです。実はエッチだった…というギャップは萌えませんか?普段はガードが固くてしっかり者が乱れるのはもう最高です。
実際のラミィちゃんは清楚さは失いつつあっても身分はお嬢様だし、一応しっかり者なのでそんな彼女の配信や動画も是非ご覧ください!
さて、次回は引き続きホロライブ祭りで未来が主人公となります。相手は保健室の先生…ホロメンで養護教諭、もう誰か分かりますよね?『ガチィ』な感じであの人です。
それと、この前投稿したそらちゃんとのヤンデレエッチの感想はいつでもお待ちしてるので書いてください。今回のとまとめてでも結構ですので…よろしくお願いします。
それでは、次回もお楽しみに!
ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
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実際と同じ
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『私』で統一