そして、シーズン2の開始からずっと続いていたホロライブ祭りもいよいよフィナーレで同時にリクエスト祭りが幕を開けます。ここで皆さんから募集したリクエストを半分ぐらい消費して満たしたいところではありますね…まあ、そこまでに変な時事ネタやら何やらが絡まなければ良いのですけども。ひとまずは基本的にはそのイベントに合わせたリクエスト話も考えていまして、その中で30話記念やらその先の記念話も迎えます。とりあえず、楽しみに待っててくださいませ!
そんな今回はホロライブ勢をヒロインとしたシチュエーションが来ていたのでホロライブ祭りの締めくくりとしてお届けします。実際に頂いたものは2部構成となっていてかなりの超大作になりそうだったので、これは相応しいと思いましたね!そんな話を自信を持ってお届けします。
それと、澄晴が主人公ではありますが…彼は過去最強の鬼畜となっていて、激しくなっております。ヒロインに関しては偶然にも二度三度出ているキャラですけども、この子達はエッチなのに需要ありますなぁ…とりあえず、本編をお楽しみに!
登場ヒロイン
【ホロライブ】
宝鐘マリン(3期生)
白銀ノエル(3期生)
https://syosetu.org/novel/277325/24.html
この話の続き的な話なのでこちらを読んでからだとさらに楽しめます!
side澄晴
ある日の放課後、俺は理科室にて人を待っていた。どうして俺が理科室にいるのかって?それは生徒会長の未来に頼んだからだ。『理科室を使いたい』と言ったら何も反対をせずに鍵を貸してくれたんだぜ?親友ってのはやっぱり持つべきものなんだよな♪
「「失礼します…」」
しばらく待ってから理科室に入ってきたのは後輩でアイドルコースの宝鐘マリンと白銀ノエル…もちろん、俺が呼び寄せた客である。さて、調理開始と行きますか!
「マリン、ノエル…よく来たな。まあ、椅子は用意してあるから座ってくれ!」
「はい…それで澄晴先輩は船長達をここまで呼んで何の御用ですか?」
「団長達、大智くんを待たせているので手短でお願いしますね。」
「大智と…ね。だけど、お前らと大智との関係はもう終わりを迎えそうだぜ?」
「えっ、それはどういうことですか?」
ノエルは俺のことを睨んでくる。まあ、話の脈を掴めていないコイツらや読者のみんなからすれば俺が言っている意味は理解できないだろう…
「その通りの意味を俺は言ってるんだがな…まあ、これを見て俺が何をするのかを分かればその意味も理解できるだろうよ。」
俺は部屋の電気を暗くしてカーテンも閉めた後にスクリーンに繋いでおいたパソコンの映像を映し出す。そのパソコンを操作して動画を開き、俺は再生ボタンを押した…
『マリンお姉ちゃんとノエルお姉ちゃんのことが大好き。今日もセックスしよう!』
『もう、大智くんったらエッチなんですから…』
『でも、そんなところも大好きだよ。団長もムラムラしてきたからマリンお姉ちゃんとも一緒に3人でしようね♪』
(中略…)
『どうですか、船長とノエルお姉ちゃんのWパイズリですよ〜?』
『おちんちん、気持ち良いかな?柔らかくて大きな大胸筋をもっと感じてね!』
(中略…)
『はあっ、ああっ…船長のおまんこが満たされていくぅ…ああっ!』
『ああっ、団長の大胸筋…もっと吸ってぇ!はあっ…』
その動画はノエルの部屋の中にて3人でイチャイチャしている様子を撮影したものである。大智はマリンにペニスを突っ込みながらノエルのおっぱいを吸って2人を相手に大立ち回りをしていた…これだけでもエグいかもしれねえけど、セックスの前には2人に抱きついてはセックスをしようと誘う大智の様子もあり、マリンとノエルも大智にWパイズリをしていたりとコイツらは二股だと知っていてこんなことを楽しんでいるのだ。
「この動画、どうして!?」
「もしかして、澄晴先輩が…貴方って人は!」
「とりあえず、落ち着け…なっ?俺はカメラは仕込んでいねえよ…あるヤツらにカメラを仕込めとは頼んだから俺だけ責めるのはお門違いだぞ?」
「マリン、落ち着いて…怒りたい気持ちは分かるけど、ここで暴力を振るっても解決しないよ。」
「くっ…」
マリンは怒りのあまり椅子から立ち上がってから俺の胸ぐらを掴んできたのだが、ノエルが宥めてから2人はまた椅子に座る。それにしても、こんなにも本気で怒るマリンは初めて見た…配信とかでもヒステリックになることはしばしばあるけど、その時と比べてガチ感があるから比にならない。
「それで、誰がこのカメラを仕込んだんですか?」
「ノエル、それは言えねえな。誰が仕掛けようがどうだって良いじゃねえか…こんな映像が出てきたんだ。YouTubeにアップするという手もあるが、そんなことをしたら俺のアカウントがBANになっちまう…だから、これを週刊誌にお宝動画として提供してやる。これが流れるとどうなるかな?お前らは12歳の少年を犯した淫乱アイドルとしてバッシングを受け、大智は現役アイドルと二股した最低男と言われて後ろ指を指される…もう二度とお前ら3人は外の光すら浴びれなくなるな。ハハハッ!」
「なっ…!? 」
「やめてください!団長達のことはどうなっても良いですけど、大智くんだけは…お願いします。」
ノエルは動画を週刊誌に出すなと懇願してくる。しかし、これで簡単に取り下げるほど俺はできた人間ではない…そこで俺は映像を消して部屋の電気をつけてから2人にある条件を提示した。
「それは困るよなぁ…これが出回ったらマリンとノエルはアイドルの仕事が消えるし、大智は義務教育の範囲内は守ってもらえるかもしれねえけど、それ以降はどうだろうか?こんな問題を起こす人間は高校にも大学にも行けねえし、就職もできねえだろうよ。しかし、俺の言うことを素直に受け入れれば週刊誌には流さないでいてやる…」
「澄晴先輩は船長達に何を求めているのですか?」
「まあ、簡単だ。俺の奴隷になって俺を気持ち良くしてみろ!これだけでお前達は社会で生きていられるんだぞ?凄く安い買い物じゃねえか…」
俺がここへ2人を呼んだ理由は簡単である。そう、コイツらを奴隷にしたいがためにここまで呼び出したのだ…俺は前からノエルとマリンは奴隷にする価値のある女だとは思っていて、弱みを握るために提供された動画を編集してきた。いよいよ叶う時が来たと言える。
「それで、何をすれば良いのでしょうか?」
「良い質問だ…まあ、まずは2人とも全裸になってくれるか?そしたら質問の答えを教えてやる。」
「ぜ、全裸!?何を言ってるんですか、理科室で全裸なんてなれる訳ないでしょう?」
「そうですよ、露出狂のマリンですら拒否してるんだから無理です!」
「えっ、ノエル!?」
「まあ、マリンが露出狂かどうかはどうでもいい…俺の奴隷だったらすんなり言うことを聞くもんだぜ?少しでも逆らうと、週刊誌にあの動画を提供するぞ!俺だって大智と同じ男だからよ…裸なんて見せても問題ねえだろ?それと、お前らのストリップショーはじっくり見させてやるからな!」
「…分かりました、そこまで言うなら脱いで奴隷にでもなってやりますよ。これで大智くんが助かるなら船長はこんな身体、どうなっても構いません!」
すると、マリンは椅子から立ち上がって力強く『脱いで奴隷になってやる』と堂々と宣言した。コイツが露出狂かどうかは置いといて強い覚悟がマリンにはあるようだが、これには横にいるノエルは戸惑っている様子だ。
「えっ、でも…」
「船長は大智くんを助けられるのなら露出狂にでも奴隷にでも何だってなってやろうじゃないの!ノエルだって大智くんを助けたいでしょ?」
「そ、そうだよね…マリン。団長、覚悟を決めたよ!」
ノエルは少し迷いはあったが、マリンに乗っかって俺の言うことを受け入れた。大智もこうやって大事に思ってくれているヤツらに囲まれて幸せ者だよ…まあ、ソイツは今から俺のものになるけどな。(笑)
「それじゃあ、とっとと脱いでくれ。いつまでもグダグダしてたら夜になっちまうからな?」
「はい…」
マリンが文句を言わずに一言返事をすると2人は制服を脱ぎ始める。ブレザーを脱ぎ、リボンを外してワイシャツのボタンを外してから脱ぐ。これで上は純白のブラジャーのみになったが、それでも手を止めることなくブラジャーまでもを外す。そこには彼女達のでっかいおっぱいがあった…ノエルのKカップおっぱいもマリンのセンシティブおっぱいも魅力的でどちらも甲乙つけがたい。
「それで、下も脱ぐんですよね?」
「当たり前だろ!脳筋でも全裸の意味ぐらい分かってるよな…グズグズしてると、俺は週刊誌の編集社へと向かうぞ?あそこの記者や編集長は芸能人のスキャンダルは三度の飯なんか目にないぐらいの大好物だから間違いなく記事は載るな。それが嫌なら黙って脱げって!」
「ううっ…分かりました。」
2人はスカートとブラジャーと同じ純白のパンツを脱いでからついでに黒の靴下も脱いだ。ノエルは涙目になってはいるが俺は容赦しない…俺の願いであるノエルとマリンのホロライブが誇るダイナマイトコンビ(フレアを加えればトリオ)を奴隷にするという夢があと少しで叶いそうなのだ。自分の理想のためならどんな手だって使う…それが俺、大空澄晴という人間である。
「全部、脱ぎましたよ…」
「船長達の裸、見てください。」
ノエルとマリンは自分の全裸を俺の前で隠すことなく曝け出した。どちらもおっぱいはとんでもないぐらいに大きくてお腹の線も若干のムチムチ感はありながらも太っておらず、下の方はマリンはパイパンでノエルに関してはあの時盗撮した時よりも陰毛が薄くなっていて整っている…何か心境の変化があったのだろうか。
「相変わらずおっぱい大きいな…それと、ノエルはあの時から毛を整えていて、まさかとは思うが大智か?」
「は、はい…大智くんが『まるでライオンのたてがみみたい』って言うから、思い切って整えました。言っておきますが、澄晴先輩に見せるつもりじゃありませんからね?」
「おうおう、ノエちゃん…ツンデレか?まあ、それはともかくとしてこれからお前達にはコイツの面倒を見てもらわねえとだな!」
俺は制服のズボンとパンツをまとめて脱いで、自分のペニスを2人の前に見せつける。俺のは自慢ではないが身体が大きい分ペニスも大きい…アイツのもガキの割には太くて長かったけどそれにも勝つぐらいのサイズを誇っているのは自慢だ。
「大きい…」
「マリンは興味津々だな。大智よりも大きいのを見て欲しがってるのが見えてるぜ!お前は大きいのが好きで好きで堪らねえのか?」
「いえ、欲しがってませんよ!おちんちんは大きければ良い訳じゃないですからね?」
やれやれ、2人は素直ではない様子だ。こうなったら、コイツらを素直になって俺を欲するように改造してやろうじゃねえか!女ってのは案外単純なものだからすぐに堕ちるだろう。
「素直じゃねえな…だが、そんなことは関係ねえ。今から俺のペニスを大智にもしたようにWパイズリで奉仕しろ!仰向けになるからしっかり扱けよ?それで、俺を満足させられたら動画は拡散せずこの場で削除して自由にしてやる。それじゃあ、よろしく頼むな!」
「ちょっ…制服を着たままですか!?汚れますよ?」
「ノエル、俺に指図したか?お前らは俺の奴隷だということを忘れたか…まあ、制服が汚れるのは嫌だから脱いでやる。次に指図したらおしおきをするから覚悟しとけよ?」
「申し訳ありません…」
俺は上も全て脱いで2人と同じ全裸になった。奴隷の言うことを聞くつもりはなかったが、不潔な人間とは言われたくねえからな…これだけは聞き入れよう。
「ほら、ボサっとしてないで俺のをおっぱいで挟め!」
「「は、はい!」」
俺が全部脱いでから仰向けになったところでおっぱいで挟むようにと指示を出す。そうすると、2人はようやく自分の立場を理解したのかすんなりと命令を聞き入れて俺のペニスをそれぞれの豊満なおっぱいで包み込んでいく。
(おおっ、2人の柔らかいおっぱいが俺のを包み込みやがる…こんなのを大智は味わってたのか!)
「それじゃあ、動かしますね?」
「いちいち確認するなって…黙ってでも動かせよ。」
「すみません!」
俺に言われてからようやくノエルとマリンはおっぱいを上下に動かしてWパイズリを開始する。同じ爆乳でもサイズの違う柔らかい丘が上に下に動いて、ペニスはそれに合わせて刺激されていき、俺の半勃起していたペニスは興奮していって完全的に硬くなる。
(大智はこんなことをされていたのか…随分とマセたガキだよ。俺だってずっと夢見ていてようやく叶ったのに…嫉妬しちまうぜ!)
俺は心の中でこういうのを毎回味わってそうな大智に嫉妬しながらWパイズリの気持ち良さに溺れていく。アイツは12歳ながらも俺や未来を上回るレベルで変態だとしか思えないな…将来が心配だ。(俺が言えることでもないけど…)
「ど…どうですか?」
「ああ、気持ち良いぜ…どっちも大きなおっぱいでとても良い感じだな。」
「そ、そうなんですね…」
「それにしても、2人は楽しくなさそうじゃねえか…そんなに俺への奉仕が不満なのか?」
「いえ、そんなつもりは…」
「今度はマリンが口答えか?まあ、もっと気持ち良くなりてえことだしフェラもしてもらうぞ…逆らったら週刊誌にあの動画を提供するからな?」
「分かりました…それで、パイズリの方は?」
「しながらに決まってるんだろうが。理屈っぽい奴隷だよ…そのままやればいい話だろ?とっととやれ!」
「「はい、すみませんでした!」」
俺はまだ抵抗する2人に対してさらに強い口調で命令をした。そうすると、自分達の立場を理解していたヤツらに逆らう手段などない…それを悟り謝った2人はパイズリを続けながら亀頭を舐めていく。
(これがパイズリされながらのフェラか…しかも2人に挟まれてとはな。流石に大智もこれは体験してねえだろ!)
「「れろぉ、ぇろぉ…」」
俺は今、エロガキの大智ですら体験していないパイズリされながらのフェラを味わっていく。相手達もまだ慣れていないのか今はまだ舐める程度だが、それでも気持ち良さはパイズリのみの倍ぐらいあって心地良い。
「ちゅっ、ちゅっ…」
「ちゅる、ちゅっ、気持ち良いですか?」
マリンは亀頭にキスしていき、ノエルは反対側を舐めつつ気持ち良いかを訊ねてくる。一度に二度気持ち良いフェラ…これはますます興奮するばかりだ。
「ああ、気持ち良い…お前ら、やればできるじゃねえかよ?そんな感じでこれからも奉仕を頼むぜ!」
「ちゅる、ちゅる…はいぃ、ちゅっ…」
「れろぉ、んはぁ…」
(ヤバい、こんな風に強がってきたけど俺も限界かも…これは流石に射精しちまうぞ!?)
俺は2人からパイズリをされながら亀頭までもを攻められてもう射精が近づいていた。柔らかすぎるおっぱいに包まれて、先を舐められては我慢しろと言うのが無理だろう…
「ちゅっ、ちゅっ…ええっ!?」
そして、俺はとうとう射精してしまった。ノエルとマリンは口を離していたタイミングだったので口の中で精液を出すことはなかったが、精液が少し2人の顔にかかってしまう。思ったようにはいかなかったけど、気持ち良かったからまあOKってところだな。
「沢山出てます…気持ち良かったですか?」
「まあな…だけど、もう少し付き合ってもらうぞ?まずはマリン…お前からだ!」
「えっ、ちょっ…きゃあっ!?」
俺は2人がパイズリをやめてから離れたところでマリンを押し倒す。そして、自分のまだ勃起しているペニスを割れ目に当てて挿入しようとした。
「な、何を!気持ち良くなったら自由にするって言ったのに…約束を破るつもりですか!?」
「そんな約束したっけな…悪ぃ、俺はバカだから1分したら約束も何も忘れるんだわ。とにかく、俺は満足してねえから入れるぞ!」
「ダメです…大智くん以外の人とするなんて、船長にはできません!もう奴隷じゃないのなら自由にしてください。」
「ごちゃごちゃうるせえな…お前とノエルは一生俺の奴隷なんだよ。ガキのことなど忘れて俺の快楽に酔いしれろ!」
「ダメ、ダメで…あああっ!」
俺はマリンにもう有無も言わせまいとペニスを割れ目の中に強引ながらも挿入する。中のヒダをかき分けて深くへと吸い込まれていき、やがては膣の深くまで到達した…中の締めつけも処女ではないながら良くて、今にも食い殺しそうなぐらいだ。
「全部入ったぞ、動くからな?」
「ま、待って…今動かれたら、はあっ!」
まだマリンは何かを言いたげだったが、俺は容赦なく自分の腰を動かしてはペニスを腟内で出し入れのピストン運動をする。今回は『安定の澄晴w』とか言われるかもしれないが、そんなことは関係ない…今は奴隷とのセックスを楽しむのみだ。
「ああっ、やあっ…ダメ、大智くん…ごめん、なさい…ああんっ!」
「…」
マリンはこの場にいない大智に浮気…というか俺に支配されたことを謝りながら激しく感じる。その横でノエルは俯いたまま何もすることなくぽけーっとしていた。
「ノエル、どうしたんだ?」
「団長達、一生澄晴先輩の奴隷なんですよね…もう大智くんと別れないとダメなのでしょうか?」
「まあ、今すぐ別れろとは言わねえが…覚悟は決めといた方が良いな。辛いんだったら、オナニーをしてみろ…っていうか、オナニーを見せてくれるか?」
「えっ、いや…見せるんですか?」
「何も恥ずかしくねえって…いくら奴隷にしているとはいえ、辛い顔を見るのは嫌だからな。俺はお前らの感じる顔を見ていたいんだ…とにかく、オナニーをしてみれば楽になるぞ?」
「わ、分かりました…オナニー、しますね。んんっ、あっ…」
そう言うと、ノエルは股を開いてから右手の人差し指でさっきのパイズリで興奮して勃起したクリトリスを触りオナニーを始めた。いつもの甘い声は喘ぐとさらに甘くなり、艶が出てくる…まるで砂糖を入れたコーヒーにガムシロップを入れたような感じだ。
「ああんっ、はあっ、澄晴先輩のおちんちん…大智くんのより太く長くてぇ…あんっ!」
「あん、ああっ…クリトリス気持ち良い…今日のオナニー、いつもと違うかも…はぁん…大胸筋も触りたいよぉ…」
マリンは俺のペニスの気持ち良さを覚えたのか喘ぎ声が甘くて大きくなり、ノエルの方は左手でKカップの爆乳を揉みながらオナニーを続けていく。それを見ながらマリンとのセックスを楽しむ俺はますます興奮の風船が膨らむばかりだ。
「はあっ、凄い…澄晴先輩のおちんちん、気持ち良い!大智くんの方が好きなのにぃ…ああっ!」
「それは俺が好きになってるサインだぜ…しょうがねぇな、もっと素直にしてやるよ。」
そして、俺は自分の唇をマリンの唇に重ねてキスを交わす。キスというのは女を堕とす武器の一つで、セックスの時にすると特に効果は抜群だ…チョロいマリンにならかなり効くだろう。
「ちゅっ、ちゅっ…んんっ、ちゅっ…あんっ、ちゅっ…」
(コイツ、キスを拒否しねえのか…やっぱりチョロいけど、俺の虜になってくれるのは嬉しい限りだぜ!)
「ちゅっ、んちゅ…んはぁっ!ああっ、ダメ…澄晴先輩のが気持ち良くて、船長…イっちゃうぅ!はあっ…大智くんのより気持ち良いですぅ!あんっ…」
「マリン、ダメ…はあっ、団長もイきそう…大智くんのおちんちんを想像してイッちゃう!」
「はあっ、ああっ…出して、船長の中に出して、澄晴先輩の精液出してぇ…はあっ、ああああああっ!!」
「団長もイくぅ!はあっ、ああっ…あああああっ!!」
マリンとノエルはそれぞれ絶頂へと至る。俺もマリンの中で射精をしてしまい精液が止まらない…終始、マリンの腟内が食い殺していたから実を言うと腰を動かし始めた時点で気持ち良いのが上りつつあった。一方のノエルは俺の知らぬ間に自分の指を中に突っ込んでいたという…なるほど、コイツのオナニーは毎回大智からされることを想像しながらというのがよく分かる。清楚そうな見た目からは想像できないぐらいに結構変態だな…
「マリン、俺の虜になったか?」
「はぁ…おちんちんは好きですけど、澄晴先輩は嫌いで…いてて!」
俺は素直になれないマリンの頬を抓った。俺のペニスだけ好きになって俺そのものは嫌いってそんな話がある訳がない…だが、俺のキスで堕ちない女は0だ。いつまでツンツンしてられるかな?
「お前って案外素直になれねえんだな。でも、いつの日かは夢中にしてやるよ!またやるから楽しみにしてろ…」
「ああっ、はあっ…」
俺はマリンの頭を撫でてからペニスを抜いて今度はノエルの方を向く。オナニーでイッたばかりの彼女は顔を赤くして蕩けた表情で俺の顔を見つめている。
「さて、次はノエルの番だ…覚悟はできてるな?」
「えっ、団長もですか?」
「当たり前だろ。お前にもマリンにしたことしないと不平等だろうが…ほら、股を開けよ!」
「いや、ちょっと待ってください!まだイッたばかりで、ああっ…」
ノエルは待ってと言うものの俺は待つことなく彼女の股を無理矢理こじ開ける。そこには愛液の垂れたトロトロな秘部があった…そして、俺はまだまだ元気なペニスを割れ目に当てていく。
「ダメです、せめてゴムをして…」
「うるせえ、とっとと入れるぞ?」
「待って、待ってくださ…はああっ!」
俺はもう相手のことなどお構いなしにペニスを突っ込んだ。ノエルの中は凄くモチモチしていて膣が絡み合って抱きしめられるような感じがする…マリンの食い殺すぐらい締めつけるのも好きだが、こっちも捨て難い。
「全部入ったぞ…動くから、俺の全てを感じろ!」
「待ってください!団長、そんなことをされたら…ああっ、やあっ…」
そして、奥まで入ったペニスをノエルの中で出し入れしていく。俺はもう止まれない…奴隷にした以上、強気で行かないと主人としての顔が立たないからな。
(ノエルの中も気持ち良い…中が優しく絡みついて俺をおかしくしそうだ!)
「はあっ、あんっ、ああっ…澄晴先輩のおちんちんが団長の奥を刺激してぇ…はんっ、大智くんのことが忘れられないのに。大智くん以外のおちんちんに上書きされるよぉ…ああんっ!」
「上書きされろ…俺一色になってしまえ、俺が染めてやるよ!」
「はあっ、やだぁ…大智くん、大智くんのことを忘れたくない!ああっ、はあっ…そんな強引にしないでぇ…」
俺はマリンの時よりもさらに激しく腰を動かした。こっちもこっちで大智のことを忘れられないのか名前を叫んでは激しく感じる。ノエルはショタコンだからなぁ…拘りの強さというのが表に立っていて、俺も負けてられないと感じた。
「はあっ、ああんっ…澄晴先輩のおちんちん、大智くんより太くて気持ち良い!団長、大智くんのことが好きなのに…ごめんね。あんっ、はあんっ…」
ノエルも大智に謝りながら俺のペニスで気持ち良くなって大きく喘ぐ。それぐらいアイツとのセックスが気持ち良かったんだな…嫉妬してしまうけど、それでも俺が大人な分でより気持ち良くできているというのは嬉しいものだ。
「お前も気持ち良いのか?俺も気持ち良いぞ…でも、まだ足りないな。マリン、俺の耳を舐めろ!」
「えっ、でも…耳って汚いですよ?それは流石に…」
「逆らったら動画を流すぞ!俺にはお前らを終わりにできる武器があるのを忘れるなよ?」
「は、はい…失礼します。」
マリンは返事をした後に俺の左耳にしゃぶりつき、ペロペロと舐めていく。耳舐めをされながらのセックスというのは憧れていたけど、まさかこんなにも気持ち良いとはな…最高だ。
「じゅる、じゅっ…はあっ、どうですか?れろぉ…」
「ああ完璧だ…やればできるじゃねえかよ。お前らは最高の奴隷だぜ!」
マリンから耳舐め、俺はノエルとセックス…こんなシチュエーションは流石にあの大智でも感じたことはない。アイツはマリンとセックスしていてノエルのおっぱいを吸っていたからあっちがやったことは上だろうと思うけど、耳舐めをされる方が自分が感じる快感としてはマジで上位互換と言える。大智はもう二度とこういうことができないだろうから悔しいだろうなぁ…もう2人は俺色に染まってるし、俺から抜け出せない。恨むなら快楽の向こう側を覚えた2人を恨めよ?
「はあっ、ああんっ!おちんちんがピクピクしてます…団長のおまんこが気持ち良いんですか?それとも、マリンの耳舐めで…ああっ!」
「ちゅる、ちゅる…早くイッちゃってくださいね?じゅる、んんっ…」
そして、耳舐めでさらに興奮した俺のペニスは中で暴れ出す。どうやら3度目の射精が近づいているようだ…耳舐めが加わるだけでさらに興奮するとは、新しい発掘ができたと思う。
「ああっ、イく…団長のおまんこ、またイッちゃう!大智くんより太いおちんちん、気持ち良い…頭の中真っ白になりますぅ!」
「ちゅる、じゅっ、じゅる…」
「ああ、俺も出る…イく時は一緒だからな?」
「はあ、イく…イく、イくううううううう!!」
そして、俺は3度目の射精をノエルの腟内で迎えた。1回目よりも2回目よりも出ているだろう…今回のセックスは過去のよりもさらに気持ち良くて最高だった。
「出てます…団長の中で沢山。おまんこヒクヒクしてるぅ…」
「そうか。抜くぞ…」
「はああっ…」
俺がペニスを抜くと中から精液が溢れ出てきた。マリンの時も同じだったけど、かなり出ていたことがよく分かる…このセックスはお互いに恐らく忘れられないものになりそうだ。
「マリン、ノエル…さっきも言ったが、近いうちにお前らには大智と別れてもらう。期限は2週間以内、その内に別れて俺のところに来れば動画は本当に削除してやる…」
「本当ですか?」
「ああ、こればかりは嘘をつけねえからな…俺を信じてくれ。それと、大智の時よりも気持ち良いことを沢山させてやるぜ。どうだ?」
「ありがとうございます。船長達、澄晴先輩に尽くさせていただきます。」
こうして、ノエルとマリンは正真正銘俺の奴隷となった。少々卑怯な真似をしてしまったが、こうでもしないと奴隷にはなってくれそうもないからな…そもそも、奴隷というのは強引に我が物にするものだからこれぐらいやらないといけない。それでも、優しい方ではないかと思っている。
「…ということで、まだ時間があることだから最後にもう一発、今度はバックからな。まずはマリン!」
「ええっ、まだするんですか!?」
「下校時間まであと1時間半あるだろ?それなら、2人を相手にすることぐらい簡単だぜ!それとも、俺に逆らうのか?」
「いえ…やります。」
「それじゃあ、行くぜええ!!」
「ああっ、はああっ…!」
こうして俺達は下校時間ギリギリまでセックスを楽しんだ。まあ、俺の一方的リードではあるが2人は最後まで満たされた顔をしていて満足である。奴隷は他にも2人いるけど、正直な話をすればマリンとノエルの方が全体的に上を行っていた…これからはこの2人を盛大に可愛がるとしよう。
続く
…ということで、いかがでしょうか?自分で書いてて『澄晴やってんな!』と感じました。
とりあえず、今回に関しては少しアレンジを加えまして…実際のリクエストではフェラとパイズリが別で送られてましたが、そこで1回の射精にして後を回せるようにパイズリとフェラをハイブリッドさせましたね。変更はこの程度なので許してくださると幸いです…
そんな澄晴が今回起こした愚行というのは『脅迫』、『寝取り』、『奴隷支配』、『同意なしのレイプ』…1つでもエグいのに全部をやってのけるところは主人公の中で最もダーティーな男ですよ。彼の大暴れは止められませんね!鬼畜の極みでしかありません。
『続く』とあるようにこの話には続きがあり、これこそホロライブ祭りの最終回…澄晴の内通者の正体がここで明かされ、二股していたマリンちゃんとノエルちゃんを寝取られた大智がどうなるのかが描かれます。壮大な話の結末をどうぞお楽しみに!(主人公は大智です。)
最後に、遥生のエロ作品紹介コーナーです!今回オススメしたいのはKima-gray先生の『ツインズ☆スクランブル』です。この作品は主人公のアキヒロが幼馴染の双子である奈緒ちゃんと奈穂ちゃんの家で下宿することになることから始まり、そこから奈緒ちゃんの勉強を見ることになるのですが…しばらく見ない間に変わった奈緒ちゃんはツンツンとした性格に。そこから誘惑してくる彼女にアキヒロも黙っておらずエッチなことをすることになり、奈穂ちゃんの方もおかしくなっていましたが…何だかんだで2人は変わっていないどころかむしろ好きな気持ちは倍以上でした。その中に双子の秘密とかもありますけど、それはどんなプレイをしていたのかと共に楽しみにしてくださると嬉しいですね…皆さんのそちらの感想もお待ちしております!3話構成で展開もスピーディーなので短い時間でも濃厚に楽しめると思うので、是非暇な時に読んでください。
もちろん、こっちの感想も待っていますからね?評価並びにお気に入り登録も待っています!
それでは、また次回お会いしましょう。
ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
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実際と同じ
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『私』で統一