※この作品はR-18です。

交わる世界でエッチをする話   作:寿垣遥生

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遥生です。今回は前回投稿から4日後と短めに投稿できました!執筆に専念しましたからね。

さて、皆さんは『おとわっか』という音MADまとめ動画をご覧になったことはありますか?この動画が今、社会現象になっていてその中の『ティーダのチンポ気持ちよすぎだろ!』という音MADがもうこの日本を席巻しております…この動画が起こした効果としてあらゆるサイトに投稿されている元ネタの『コネクト』やまどマギのオープニングの動画のコメント欄が汚染されるという風評被害が起きたり、FFと楽曲を使ったまどマギが再ブームを迎え、ティーダ構文というのが生まれるという…これはいさじさんの『やらないか』に並ぶかそれ以上のインパクトと言われています。ティーダのチンポ凄すぎだろ…(^^;

ちなみに、僕はこの動画を観た当初は『何を言ってるんだ?』と思いまして…色んな変化を見て複雑な心境でしたが、今はまどマギを再ブームさせてくれた『おとわっか』の中の『ティーダのチンポ気持ちよすぎだろ!』には感謝しております。何だかんだでねw

さて、そんなブームに僕も乗っかりまして時事ネタとしてリクエスト祭りを休んでまで書いてみました!この作品は時事ネタをそこそこやっているのが強みでして…流行への乗っかりは早い方なんですよ♪

ヒロインはもちろんこの流れからしてこの子しかいないでしょう!答えは下にも前回の後書きにも書いています。

登場ヒロイン

【魔法少女まどか☆マギカ】
鹿目まどか

※この世界では魔法少女は全員生きていてプリキュアのようにみんな仲良く協力して魔女と戦っているという設定です。


【合作(嘘)】おとすばる ~まどかのまんこ気持ち良すぎだろ~

side澄晴

 

「はぁ…今日も疲れたなぁ〜。」

 

 俺の隣にいるパジャマを着て泊まりに来ていて髪を下ろしている彼女…鹿目まどかが話している途中に背伸びをする。おっと、紹介が遅れたな…俺の名前は大空澄晴!前回は大きく道を踏み外して最悪なことをしてしまったけど、今回の俺はそんなことはしねえから安心しとけよ?そんな俺はまどかと付き合っていて、今は俺の部屋のベッドの上に座って話しをしているところだ。どうして付き合っているのかはコイツの仕事が関わっている…

 

「お疲れ様。まどかは世界の平和のために魔法少女として魔女退治を頑張ってて偉いよな…」

 

「ありがとう。だけど、私はみんなの助けがなかったら今頃生きていなかったよ…助け合うって良いよね。」

 

「ああ、そうだな…」

 

 そう、まどかはまだ中学生ながらも魔法少女の1人として世界平和のために魔女と戦っているのだ。仲間は他に4人いて、前からの親友であるさやか、転入してから仲良くなったほむら、一匹狼の杏子、彼女達の先輩のマミといった感じで彼女達は協力して日々魔女と戦う…何で俺が何もかもを知ってるのかって?それは1年ぐらい前のこと、俺は魔女が作った異次元に巻き込まれてしまってその中で魔女からまどかがフルボッコにされて変身が解けるところを目撃した。仲間も身動きが取れなくて助けに行けず、次に一発を食らったらまどかが死んでしまう…そんなタイミングで隠れていたところから俺は飛び出して、まどかを救い他の4人の拘束を解く。そこからは4人が団結して魔女を撃退し、俺はその様子を見届けてからまどかを病院まで送った…これが俺とまどかや仲間との出会いだ。目が覚めてから病室で初めて会話をしてから仲良くなり、友達になってからつい半年前にまどかから告白されてそれを受諾し、付き合い始めて今に至る。中学生と高校3年生は年の差があって大変かもだけど、ずっと仲良くさせてもらってるぜ!

 

「澄晴くん、どうしたの?ボーッとして…」

 

「いや、ちょっと昔のことを思い出したんだ。俺とまどかが出会った日のことをな…」

 

「懐かしいね、もう1年が経つんだ。あの時、澄晴くんが助けてくれなかったら私は生きてなかった…澄晴くんは私にとって王子様だよ!」

 

「王子様って、俺はそんな柄じゃねえっての…死にそうなヤツを放置するなんて今も昔もできねえだけだから。とにかく、これからも無茶だけは絶対にするなよ?お前が死んじゃうと仲間や俺だけじゃねえ、一般市民の友達や家族だって悲しむからな…」

 

「うん、大丈夫。私にはみんながいるから…一緒なら何も怖くないよ!」

 

「そうか。とりあえず、お前の肩を貸してくれ…頑張ってるお前に今日もマッサージしてやるから。」

 

「ありがとう。澄晴くんのマッサージって気持ち良いんだよね…それじゃあ、お願いします。」

 

 俺はまどかの後ろに回ってから座り直し、肩を掴んではほぐしていく。肩のマッサージに関しては彼女の疲れを癒すために独学で学んできた…腕前に関しては彼女をふにゃふにゃにするぐらい上手らしくて自分で評価するのはおこがましいことだが、マッサージ屋をこの混沌町に開けるだけの腕前はあると思う。売れるかどうかは俺の人格の受け取り次第だけどな…

 

「はぁ…澄晴くんのマッサージ、とっても良いよ。」

 

「ありがとな!それにしても、魔法少女ってかなり大変なようで…これだけ肩がこるってことは相当キツイんだよな?」

 

「うん。たまに膝や肘を擦りむいたりと動きが激しくなるからね…昔の私は痛くて辛いところが顔から出ていたけど、今はみんなもいるから我慢できるんだ。」

 

「凄いじゃねえか!たった1年でここまで強くなるとは驚いたよ…最初は前に出れなかったお前は今ではリーダーとしてチームをまとめているんだもんな。まどかは魔法少女になってからマジで成長してると思うぜ?心も体も…」

 

「体って…もう、エッチなことを言わないでよ〜。」

 

 まどかの顔を後ろから回って見てみると、顔を少し赤くして困りながらも嬉しそうな表情を浮かべていた。体とは言ったけど、俺はそんなにエッチな意味で言ったつもりはないからな?そりゃあ、1年前と比べれば誰だって色んなところが成長するもんだぞ…まどかだけじゃなくて俺もみんなも。

 

(まあ、エッチなのは否定しねえけど…)

 

 それからも俺はまどかのこっている肩を揉みほぐしていく。女のマッサージと聞くとエッチな響きもするが、まだ我慢だ…とにかく、肩を軽くしようと施術を続ける。

 

「ねえ、澄晴くん…私、もっと気持ち良くなりたいの。もっと、してくれる?」

 

「もっとね…それじゃあ、今日もセックスをしようか?気持ち良くなるぞ!」

 

「えっ、ちょっ…きゃあっ!?」

 

 まどかから『もっと気持ち良くなりたい』と言われた俺は我慢できなくなっていきなりながらも彼女を押し倒す。魔法少女をやっているとはいえ変身しなければ普通の華奢な少女…押し倒してしまえばあっさりパタンとなった。

 

「ほら、正面を向けよ…服が脱げねえだろ?」

 

「待って、澄晴くん!今日は疲れてるからダメだよ?」

 

「今日がどうした?お前が言っただろ…もっと気持ち良くなりたいってな!それを叶えてやるからさ。」

 

「待って…!」

 

 必死にまどかは抵抗するも、俺はレスリングの要領で彼女の体を正面に向かせる。体幹は案外弱そうですんなり裏返ったけど、これでよく魔女と戦えるなと思えてくるな…プリキュアも変身補正があるらしいから魔法少女も同じだろう。

 

「待ってと言われても待てねえよ…それじゃあ、遠慮なく上から脱がせてもらうぜ!」

 

「澄晴くん、やめて…お願い、優しい澄晴くんに戻って?ああっ…」

 

 俺はまどかのやめてという声を無視してパジャマの上のボタンを外していく。言葉では抵抗したものの体での抵抗は一切なく、ボタンを外す作業はあっさりと進んだ。そして、ピンク色のブラジャーを無理矢理たくし上げると控えめながらも膨らみの主張が僅かにある小さなおっぱいが露となる。

 

「触るぞ?」

 

「はああっ、ダメ…私のおっぱい、触らないでぇ…はあっ!」

 

 そこからノンストップでまどかのおっぱいもマッサージするように揉んでいく。中学生でまだ発達途上だけど、柔らかい感触は手に確かに伝わる。これは高校生になって以降の将来性はあると見た…俺は何しろ、おっぱいソムリエだからな!とにかくおっぱいに目のないおっぱい星人の未来とは訳が違うんだぜ?

 

「やああっ、ダメだよぉ…今日はギュッと抱き合ってキスをしてイチャイチャして癒されようと思ったのに、やぁん…こんなことをされたら、我慢できなくなるよぉ!」

 

 まどかは本音を俺にぶつける。なるほど、今日は軽くイチャイチャして癒されたかったのか…だから、もっと気持ち良くなりたいなんて言ったんだな。しかし、俺は頭が悪いからセックスをしたいんだなと思っていた…まあ、これもこれでイチャイチャしてるし問題ないかな?

 

「悪いな。俺ってバカだからマッサージ以外で気持ち良くなりたいはセックスとかしか考えられねえのよ…どうだ、これはこれで最高だろ?」

 

「ああっ、気持ち良い…肩をマッサージされるよりもおっぱいを触られるのが良い!はぁん…」

 

「そうか…じゃあ、吸ったらどうなるか見せてもらうぜ!」

 

「あああっ…澄晴くん!はああっ、赤ちゃんみたいに吸うんだね…ああんっ!」

 

 俺は左の乳首に吸いつき、右は引き続き手で揉む。まどかの乳首はピンク色でサクランボのように小さくて吸いやすい形をしている…大きな乳首も悪くはねえけど、俺はどちらかと言えば小さいほうが好きだな!未来に関しては大きけりゃOKだろう。(笑)

 

(やっぱり付き合っている女のおっぱいを吸うのは最高だな。吸っていると赤ちゃんに戻った気がしてますます甘えたくなるぜ!)

 

「ああんっ、気持ち良い!そんなに攻められたら頭が真っ白になって。はあっ、ダメぇ…イくぅ、おっぱい、気持ち良くなってイッちゃうぅ!あああっ…」

 

 まどかは俺からおっぱいを攻められてイッてしまった。いつもセックスをする中で良く攻めているけど、その中で開発されたんだな…貧乳は敏感と言うけど、まさにそれをいつも体現させてもらっている。

 

「はぁ、はぁ…私のおっぱい、良かった?」

 

「ああ。だがな…まだ終わりじゃねえぞ。夜は長いからじっくり楽しんでもらうからな!」

 

「えっ、澄晴くん…!?」

 

 俺はまどかのズボンに手をかけて脱がそうとするが、彼女は手で押さえて必死に抵抗する。しかし、手をどかしてしまえばすんなりとズボンは脱げてそのままブラジャーと同じピンクのパンツも一気に脱がせた。

 

「ダメ、見ないでぇ…」

 

 まどかは顔を赤くして『見ないで』と情けない声を出す。しかし、俺は彼女の秘部を見る…陰毛は薄く生えていて割れ目の周りに毛の生えてない。割れ目を広げてみると、中はもうペニスを欲しそうにヒクヒクとして濡れていた。

 

「そういえば、こうやってお前のをじっくり見たのは初めてだったな…これまでは無心のままにやってたけど、お前のまんこは最高だぜ!」

 

「そんなところ、褒められても…嬉しくないよ。」

 

「そんなこと言って…中はこんなにも濡れてるじゃねえか。体の方は素直みたいだぜ?お前の口も素直になれよ!」

 

「ううっ…私、おっぱいを触ったり吸われたりして、お…おまんこが気持ち良くなったの!もう、恥ずかしい…」

 

「よく言えたな…そんな偉いお前には今回もご褒美をくれてやるぜ。」

 

 俺もズボンとパンツを一気に脱いでペニスをまどかに見せつけた。俺のは既におっぱいを攻める以前に肩をマッサージしていた段階から勃起していて、もう射精しないと済まない棒と化している。目の前のまどかはそんなのを見て唾を飲む…

 

「澄晴くんのおちんちん…今回もするの?」

 

「ああ、今回もグリーフシードよりも気持ち良い俺のを味わって快楽に溺れろ…行くぞ!」

 

「待って。その前にゴムをしてほしいんだけど…」

 

「悪いな…今回はコンドームを切らしているんだよ。どうしてそんなことを訊くんだ?」

 

「その…今日は排卵日だから、ゴム無しでしたら赤ちゃんができちゃうよ?私はまだ中学生だし、魔法少女だし…みんなに迷惑をかけられないから、ねっ?」

 

「だからどうした…排卵日だからといって赤ちゃんができるとは限らねえだろ?」

 

「待って、本当に…あああっ!」

 

 まどかはまだ何か言いたい様子だったが、俺はお構い無しにペニスを彼女の割れ目の中に挿入する。俺に理性がまだあれば赤ちゃんができたらどうなるのか…とか考える余裕はあっただろう。だけど、もう俺は我慢ができない体になってしまった…もう止められない。

 

「はああっ、澄晴くんのおちんちんが奥深くにぃ…こんなのダメなのに、ああっ!」

 

(まどかのは処女の時と変わらず締めつけがきつい…何度もやっていたらガバガバになってるはずなのに、なんて最高なんだ!)

 

 俺がペニスを奥深くまで入れると、中で膣のヒダヒダが俺のをキツく締めつけてくる。まるで食い殺されるかのようだ…何度やっても変わらないこの味に抵抗できるのだろうか?いや、俺じゃなかったらできねえかもな…それどころか今ですら危ない。

 

「ああんっ、全部入った…もう満足したよね?早く抜かないと赤ちゃんが…」

 

「赤ちゃんがどうした?そんなの俺達で育てれば良いだろ!それに、お前には仲間がいるじゃねえか…迷惑とかそんなこととか気にせず堂々としてろよ!可能性だけで何もかもを語ってんじゃねえ!!」

 

「澄晴くん…」

 

「お前は遠慮しすぎなんだよ。もっと自分を強く持ってもいいんだぞ?自分の欲望に素直になっていいんだ…我慢をしたらその分だけ苦しくなるばかりだからな。」

 

「ありがとう、私…もう我慢しないよ。ずっと前からおちんちんが欲しいと思ってて…赤ちゃんができるのは怖いけど、奇跡も起きるからね!良いよ、一緒に気持ち良くなろう?」

 

「まどか、腰を動かすから気持ち良くなれよ!」

 

 まどかはようやく自分の気持ちにもも素直になったのか、俺とのセックスを受け入れた。これで何も怖くない…思うがままに腰を動かす。

 

「やあっ、はあっ、ああんっ…澄晴くんのおちんちんが出たり、入ったりしてるぅ!」

 

(くっ、出し入れする度にまどかのが広がっては締めつけを繰り返してやがる。処女の時から全然締まりが変わらねえ…相当感じてる!)

 

 俺はまどかに負けないように腰を掴んでからスピードアップする。彼女の身長は152cmと小さめなので、膣の締まりというのはかなり強い…それが気持ち良くなっていたらなおも強くなる。俺のペニスが千切れそうだぜ…

 

「ああっ、はぁん…凄い!澄晴くんの…ああんっ、大きなおちんちんが私のおまんこを深く突いて気持ち良くなるよぉ!」

 

「そうか…俺も気持ち良いぞ!マジでまどかのまんこ気持ち良すぎだろ!!」

 

 俺はまどかの気持ち良さに負けて魂の底から流行りの構文で中の気持ち良さを叫んだ。言っておくが、わざとらしく叫んだ訳ではない…これは俺の本心である。

 

「はああっ、ダメ…イく!またイッちゃう…おまんこをおちんちんで突かれてイくぅ!!」

 

「お前も気持ち良いか…ならば、中に出すぞ?俺の精液、受け止めてくれ!」

 

「ああっ、はあっ…あああああああああ!!」

 

 そして、俺達は正常位でセックスをして一緒に絶頂を迎えた。まどかは2回目の絶頂となり、俺は精液を腟内に放出する…コイツのはまさに名器だ。

 

「ああっ、出てる…澄晴くんのおちんちんから精液がピューピューって止まらないよ。」

 

「はぁ…まどかのまんこ、マジで気持ち良かったぜ。一旦抜くぞ?」

 

「はあっ…ああっ、おちんちん抜けたけどまだまだ元気だね。」

 

 まどかは抜けたペニスに夢中になる。1回出したけど、それでもなお勃起していてまだまだ元気だ。俺としてもまだ満足していない…さて、どうしようか。

 

「ああ、まだ満足してねえんだよ…それで、もう1回してくれねえか?」

 

「えっ、いや…私はまだイッたばかりだから、もう少し休もう?」

 

「いいから後ろを向いて俺に尻を向けろ!今度は後ろから犯してやる。」

 

「もう、しょうがないんだから。それじゃあ、もう1回入れて…」

 

「入れるぞ、また満足させてやるから俺のをまた味わえよ!」

 

 俺はまどかに後ろを向かせてからすぐにペニスをまた挿入する。たまに後ろからもするけど、前からするのと比べて支配下に置いているような優越感に浸ることができるのだ。セックスはマジで俺にとって覚醒剤みたいなものでこれをしないと気持ち良くなれねえんだよな!

 

「はああっ、また入ってきた…澄晴くんのおちんちん、深くに…ああん!」

 

「…全部、入ったぞ。」

 

「うん。もう1回、私を気持ち良くして…」

 

 そして、俺はまた腰を動かす。さっきのように休んでいたら俺の方がおかしくなりそうだと思ったからだ…もう俺はまどかのこと以外何も考えられなくなってしまった。どんだけ気持ち良いんだよって言いたい。

 

(それにしても、まどかのまんこは何度入れても最高だ!もう言葉が思い浮かばねえぐらい良い…)

 

「ああっ、はあっ…澄晴くんからいきなり後ろからされて、気持ち良い!やあっ、はぁん…ああっ、もっと突いて…私のおまんこ、もっと気持ち良くしてぇ!」

 

「ああ、気持ち良くするさ。俺はお前のことを心から愛しているからな…愛する女を気持ち良くするのも男の務め、俺に酔いしれろよ!」

 

 俺は腰の動きをさらに早めてまどかのことを気持ち良くしようとする。俺は平然と愛を伝えたり余裕を見せているが、ヤバいのはどちらかと言えば俺の方だ…まどかのはさっきも言ったが、締めつけがかなりきつくて入れる度にギュッと締まる。元から頭はおかしいけど、さらにおかしくなってしまいそうだ。

 

「はあっ…ああんっ、私も愛してるよ。澄晴くんのことが大好きなのぉ…だから、私は魔法少女として頑張れる。やあっ…だから、私のそばにいて?はぁん!」

 

「もちろんだ…俺はお前から一生離れねえ。今もこれからも幸せにするからな!」

 

「はああっ…私、イくぅ!またイッちゃうぅ!ねえ、お尻を触ってぇ…私のお尻をマッサージするようにぃ!」

 

「ああ、分かった!」

 

 まどかの言うように俺はペニスを出し入れしながら両手で尻を揉んでいく。彼女のはおっぱいと同じように小さいけれど、柔らかくて品の良い尻と言える…尻が大きくても品の悪いのを持っている女のを揉むよりかなり幸せだ。

 

「ああんっ…そう、そんな感じ。お尻気持ち良い!もっと揉んでぇ…そして、おちんちんも突いて!はああっ…」

 

「お前の尻も柔らかい…俺も無理、もう出る!また出すから…受け止めろよ?」

 

「ああん、出して…また出してぇ!おまんこがまた精液を欲しがってるから、はあっ…私もダメ、イく…イくうううううう!!」

 

 そして、俺は2度目の射精をまたまどかの腟内で迎えた。コイツも後ろから犯されて尻も触られて幸せだろうな…3回もイッたことだし、満たされたはずだ。もう赤ちゃんができたかどうかなんてどうでも良い…幸せならオールOKだな。

 

「はぁ…澄晴くんの精液が止まらない。もう、こんなに出されたら赤ちゃんができちゃうよ?」

 

「そうかもな。もしも、できてたら一緒に育てようぜ?」

 

「うん。ありがとう…大好き。」

 

 俺達は赤ちゃんができたらどうするかを話して余韻に浸る。まどかは俺のペニスの感触と出ている精液を味わい、俺は今は包み込む膣のヌルヌルを感じていく。もう一度言わせてもらう…まどかのまんこ気持ち良すぎだろ!

 

 

 

~~~~~~~~

 

 

 

 

 俺とまどかはしばらくしてからパジャマを整えてまた2人で向き合ってこれから寝ようとしていた。目の前には微笑む彼女の可愛い顔があって…これを見てるだけで俺は生き甲斐を感じる。

 

「どうしたの?私の顔をじっと見て…」

 

「いや、まどかって相変わらず可愛いって思って。性格も顔も良い女を彼女にできた俺って幸せ者だって感じるんだ。」

 

「ふふっ…澄晴くん、どうしたの?急に真面目に語り出して。」

 

「笑うなって…確かに真面目な感じは俺らしくねえけど、俺だって真面目な時はあるんだよ!文句あるか?」

 

「ううん…私に対して真面目な澄晴くんはむしろ大好きだよ。エッチで意地悪な時もあるけど、私が辛い時には優しくしてくれる…そんな貴方と一緒で嬉しいよ!」

 

「そんなに言われると照れるじゃねえか…とにかく、今日は最高のセックスをありがとな!お前のまんこ、最高だったぞ?」

 

「もう、澄晴くんったら…雰囲気が台無しだよ?そう言われて嫌じゃないけど。」

 

「悪い悪い…とりあえず、今回のお礼も兼ねてお前のやりたかったことをしてやるから。目を瞑ってくれるか?」

 

「う、うん…」

 

 まどかが目を閉じたところで、俺は背中に手を回してから自分の唇を彼女の唇に合わせてキスを交わす。セックスの時にはしなかったけど、唇もとても柔らかい…セックスより頻繁にやっているけど、この味は癖になるものだ。

 

「ちゅっ、ちゅっ…んはぁ。今、キスをしたの?それで私のことを抱きしめて…」

 

「ああ、お前がしたかったことを気持ち良くしてくれたご褒美としてやっているんだが…どうだ?」

 

「うん、暖かい…澄晴くんの体温、心臓の音、心からの優しさが伝わってくるよ。嬉しい♪」

 

「そうか。なあ、まどか…」

 

「どうしたの?」

 

「俺は今までもこれからもまどかのことを愛してる…だから、よろしく頼むな?」

 

「うん!こちらこそ、よろしくお願いします…私も愛してるよ♪」

 

 そして、俺達はまたキスをして愛を確かめてから抱きしめ合った状態で眠りにつく。この先、どんな魔女が現れてどんな危機が訪れるのかは分からない…そんな中で茨も何もかもをまどかと共に乗り越えていくことを心から誓った。それで、まどかに赤ちゃんができたかどうかに関してはまた別のお話…

 

エンディングテーマ

♪『コネクト』

歌:ClariS




今回の話はいかがでしたか?僕の時事ネタ気持ち良すぎだろ!?

…なんて言ってますけど、前回で僕は色々とやらかしたので変なことを言うのはやめときます。今回は澄晴とまどかちゃんの少々強引ながらも愛のあるセックスでした…前回の澄晴はとにかく外道でしたが、たまには道を外さない彼も良いのではないでしょうか?

まどかちゃんは今後も出していきたいと思いますし、澄晴の活躍にもご期待ください。

さて、次回からまたリクエスト祭りを再開します。どれを選ぶかは僕の気分次第…どうぞお楽しみに♪

これからも時事ネタをたまにぶっ込んできますが、今後も気持ち良くなってくださいませ。また、『おとわっか』もしくは『ティーダのチンポ気持ちよすぎだろ!』のみをご覧になったことがある方はその感想も作品の感想と共にお待ちしております。評価の方も待ってますね!それでは…

ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?

  • 実際と同じ
  • 『私』で統一
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