※この作品はR-18です。

交わる世界でエッチをする話   作:寿垣遥生

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どうも、遥生です。1年もとうとう10月…早いものですね。ここまでがあっという間に感じる方もいるのではないでしょうか?そんな中で世間は色んな話題で一喜一憂している感じですけども…僕は悲しい気持ちになることもありながら嬉しいニュースがあったら素直に喜んでいます。とりあえず、今月も頑張りますね!

そんな僕はつい先日から予告していた新作の連載を開始しました。こちらの方も感想、お気に入り登録、評価をお待ちしております。タイトルは『東京ミュウミュウ -Rhinoceros Spear-』で『東京ミュウミュウRS』と覚えてください!

作品はこちらから↓
https://syosetu.org/novel/298475/

さて、今回もリクエスト話となりまして久しぶりにJPのホロメン(厳密にいえば元)がヒロインのお話です。最後に書いたのがホロライブ祭り以来で、このシチュエーションはホロライブ祭りが終わった直後にいただいたものですね!

今回のヒロインは2度目の登場で人気絶頂の中、スキャンダルで辞めてしまったあの子。そして、主人公は2連続で澄晴…どんな絡みがあるのか、お楽しみに!

登場ヒロイン

【ホロライブ】
潤羽るしあ(元3期生)

※21話『I love Rushia』の続きみたいなお話なのでそちらを先に読むことを推奨します。


【國頭云丹林檎さんリクエスト】元ホ■ライブ所属の元人気アイドル潤●る●あにインタビューをしてセックスしてみた

side澄晴

 

 どうも、皆さん…またもや主人公の澄晴だぜ!前回は大正時代に行って鬼になったけど、今回は現代が舞台の話である…これから俺は何をするのかって?今から俺はハメ撮りをする予定なんだ。それを仕掛ける相手は元ホロライブ所属の潤羽るしあ、現在は大智と付き合っていて同棲しているとのことなのでどんな様子なのかも聞き出しつつセックスしてやることにした。

 

「皆さんこんにちは。ハメ撮りチャレンジャーの大空澄晴です!今、私は元ホロライブ3期生の潤羽るしあの部屋の前にいます…今回は彼女とのセックスをしたいと思うのでお楽しみに。早速入りますね?」

 

 俺は白昼堂々と部屋のインターホンを鳴らす。この様子から分かるように撮影はもう始まっているのだ…カメラの前で喋っているという恥じらいを捨て、ひたすら撮影を進めていく。

 

『はーい?』

 

「ちわーっす、宅配便です。」

 

『今開けるのでちょっと待ってくださいね?』

 

 そう言うと中にいるるしあは俺を宅配業者と思ってやって来ようとする。コイツ、結構単純なところがあるんだな…トラップに引っかかりやすいからハニートラップにも引っかかったんじゃねえのかって思う。

 

「いつもご苦労…えっ?」

 

「よっ、るしあ!宅配業者じゃなくて俺、参上…なんつって♪」

 

 しばらくしてからるしあが出てきてドアを開けたけど、俺の姿を見てビックリする。コイツは見た目といい小動物らしいところがあって可愛いものだ…これは大智が好きになるのも仕方ねえかもな。

 

「澄晴先輩…アポ無しで来てどうしたんですか?それと、カメラってことは撮影中?」

 

「ああ、YouTubeでアポ無し突撃コラボをやろうと思ってな…今回はちょうどお前としたいことがあってやって来たって訳だ。今、暇か?」

 

「そうですね…バイトもなくて家事も済ませたので暇だと言えば暇ですけど。」

 

「ならば話は早い!お邪魔するぜ?」

 

「あっ、先輩!?」

 

 俺はるしあの制止を振り払って部屋の中に入る。それにしても、大体の配信者というのは汚部屋になりがちなのだが…彼女の部屋は汚部屋どころかその真逆で鼻にラベンダーの香りが広がり、清潔感が満ち溢れた綺麗な部屋だ。こんなところに住める大智は幸せものだろう…

 

 

 

 

~~~~~~~~

 

 

 

 

「粗茶です…」

 

「おおっ、ありがとう!」

 

 俺がリビングで机に座っていると、るしあが温かい緑茶を持って机に置いた。しかし、突然の来客にも対応する彼女は流石登録者は100万人超でスパチャランキングでも上位に入るカリスマでファンサというかおもてなしが実に上手い…4月からはアルバイトながら接客業で働いているらしいから、配信とかの経験からこうやって人と向き合って話す仕事は元から得意なのかもしれないな。

 

「それで、るしあにしたいこととは何ですか?」

 

「まあ、そんなに身構えなさんなっての…俺がこれからしたいのはお前へのインタビューだよ。るしあは解雇されて表舞台から姿を消した後は酸いも甘いも色んなことがあっただろ?それで、ホロライブを辞めた今だからこそ話せることもあるかと思ったし俺のYouTubeのファンから『潤羽るしあの現在を知りたい』という声もあってな…それで、突撃インタビューをしたいと思ったんだ。」

 

「つまり、ファンのリクエストってことですか?澄晴先輩って暴露系YouTuberとしてかなり人気だし、ファンは好奇心旺盛ですよね。」

 

「まあ、それでたまに頭を抱えるような企画もやらされてるけどな…でも、今回の企画は結構楽しみにしてたぜ。今のお前ってかなり幸せそうじゃん?それをみんなにお届けできるってのが暴露系YouTuber冥利に尽きるんだよ。協力してくれるか?」

 

「分かりました。澄晴先輩には助けられたご恩もありますし…何でも答えます!」

 

 こうして、るしあは俺のことを信頼してあっさりと偽企画を受け入れた。この後にハメ撮りされることを知らないで…ちなみに、俺が暴露系YouTuberをやっているのは本当の話。チャンネル名は『文春砲より怖いスバル砲チャンネル』で登録者は同じ暴露系の兄貴分であるレコさん(レコレコ)の半分の80万人ではあるが、配信をすれば赤スパがよく飛んで同接も1万人近くを行って『暴露系の新世代』とみんなからはよく言われ、慕われている。そんな俺はるしあを助けようと炎上していた時に取材をかまし、レコさんの配信にてるしあの話題が出ていた時に凸して『るしあは相手のもふもふからセックスとかを強要されていた』ことを暴露した。その結果、もふもふが袋叩きに遭ったのと引き換えにるしあは半分被害者となって罪が軽くなり事務所を解雇されたわりにはそんなに悪い印象を植えられずに済んだらしい…それがるしあに施した俺の恩である。

 

「よし…それじゃあ、早速じゃんじゃん質問するぞ。まず、るしあは現在何をしてる?」

 

「解雇されてすぐはショックから何もせずに引きこもっていましたけど、彼氏と同棲することになって4月からは飲食店のアルバイトをして彼氏を養っています。」

 

「なるほど…彼氏のことはまだ俺しか入手していない情報だから公には初公開だな。その彼氏は中学1年生と俺は聞いているけど、仲良くやってるのか?」

 

「そうですね。るしあの彼氏は小さくて可愛くて甘えん坊さんですけど、家事を手伝ってくれたり辛いことがあったら話を聞いてくれる優しくて男らしいところもある素敵な彼氏です。」

 

「その彼氏はどこにいる?」

 

「今は男の子の友達と遊んでいますね。中等部に入ってから『男の子の友達が沢山できた!』と喜んでいましたよ…でも、いつも遊びに行ったとしても夕方の5時までには帰ってきますね。『大好きなるしあが待っているから』って言ってくれる大智がもう可愛くて…もう幸せです。」

 

「そうか…まあ、名前は出ちまったけどピー音は入れておくから安心しといてくれ。」

 

「あっ…すみません。」

 

 まずは現状と大智のことについてを掴みとして質問してみたが、どうやら大智とは幸せな同棲生活をしているようだ。仕事の方も正社員としての職場を探しつつ今はアルバイトという感じなのだろうか…とりあえず、今のように健康に過ごせていれば俺としては言うことはない。

 

「それで、澄晴先輩…1つ怒りたいことがあるんですけど、良いですか?」

 

「お、おう…何だ?」

 

「澄晴先輩ですよね…大智にセックスを教えたのは?」

 

「おいおい、これはYouTube(本当は違うけどw)だぞ!?ピー音に甘えてとんでもないことを言うなって!」

 

「ピー音が入るならガッツリ言いますよ!るしあ、大智とこの前初めてセックスをしたんですけど…その時に無理矢理キスをされて、強引に服を脱がされそうになって…どうしたのかって訊いてみたら、『澄晴お兄ちゃんが教えてくれた』って言ってました。小さい子は何でも純粋に受け止めてしまうものですから…気をつけてくださいよ!」

 

「まあ、それは悪かったな…アイツ、るしあが好きだって言って『どうしたら好きになるの?』ってうるさかったから極意を植え付けてやったんだけど、教えた方向性がまずかったかもしれねえ。」

 

 るしあはこの前のことを持ち出してきて俺に対して怒ってくる。大智の野郎、俺が教えたということは黙っとけとあれほど言ったのに…口が脆いヤツだとこっちも怒りたいが、大智は無邪気で純粋な年頃だから仕方ないところもあるかもしれない。大目に見てやらねえとな…

 

「とにかく、大智はまだ何でも鵜呑みするような年頃なのでよろしくお願いしますね?」

 

「分かってるよ…でも、気持ち良かったんだろ?大智から聞いてるぞ。『るしあとのエッチは練習とは比べ物にならないぐらい良かった』って!」

 

「そ、そりゃあ本物のるしあが1番でしょう…って、何を言わせるんですか!」

 

「ごめん…とりあえず、次の話題に行こうか。そろそろこのインタビューの質問をしたいと思ってるんだけど、大丈夫か?」

 

「まあ、良いですけど…」

 

「ありがとな。それじゃあ、るしあ…お前はホロライブを辞めてしばらく経つけど、未練はあるか?」

 

 俺は先ほどまでの緩い感じから気も表情も引き締めて本題の質問をぶつける。これは1人の暴露系YouTuberとしても気になるし訊いておかなければならない質問だ…スキャンダルを起こしたのか巻き込まれたかは半分半分なので取り扱いは分からないけど、人気絶頂の中で姿を消したタレントが辞めてからどう思っているのかは質問すべきだ。果たして、彼女の答えは…

 

「未練があるかどうかと言われたら未練は山のようにあります。欲を言うならもっとライブに参加したかったし、今の6期生のみんなとももっとコラボしたかったなって…同期がその子達とコラボしているところを見ていると羨ましいって常に感じます。特に、ぺこらとラプちゃん(ラプラス・ダークネス)…仲良しですよね。」

 

「まあ、ぺこらとラプラスは姉妹のように仲良いよな…お前もこういう相手が欲しかったか?」

 

「そうですね…るしあは後輩の中で『相方』と言える子はいなかったです。澄晴先輩に逆に質問しますけど、るしあの相方に向いてそうな後輩っていますか?」

 

「そうだな、沙花叉(クロヱ)とかどうだ?同じ命を奪える者同士で身長も近いし、一緒に仕事も沢山した間柄だからおススメしてみたけど…」

 

「沙花叉ですか?あの子は確かに可愛くて愛嬌もあって良い子だと思いますけど、少し生意気なのがちょっと嫌いなんですよね…身長は近くてもあっちはおっぱい大きいじゃないですか。だから、るしあの人気が食べられるんじゃないかって不安でしたよ…あと、ルシファーと掃除屋を一緒にしないでください。あっちは殺すだけですけど、こっちは生き返らせることもできますからね?」

 

「それは悪かった…で、これが質問としては最後かな?ホロライブを辞めてから同期のことはどう思っているんだ?」

 

「今でも親友だとるしあは思っています。みんながいなかったらホロライブに入ったとしても活動は長続きしなかったですね…ぺこら、マリン、フレア、ノエルの4人は親友にしてお金に換えられないぐらい大事な宝物です。今は会ってもいなくて連絡すら取っていませんけど、またみんなと会って楽しい時間を過ごしたいなって…すみません。」

 

 るしあは同期のことを語る中で思わず涙が出て泣いてしまう。それもそうだ…3期生の絆は凄く強くて、同期達同士の仲の良さに関してはどの世代よりも抜けていた。そんな仲間を事務所から追い出されるような形で失ったのだから、凄く辛かったと思う。実際に解雇された夜の配信ではみんな泣いていたし、るしあは同期達からかなり愛されていたことが分かる。

 

「いや、ありがとな…ネット上では色んな憶測が飛んでいた中で真実を知ることができたから助かるよ。お前自身は仲間を大事にしていて仲間達もお前を大事にしてくれた…最高の絆だぜ!」

 

 こんなにも良い話を聞いた俺も思わず涙が出そうになってしまう。るしあはネット上では『ホロライブに未練はない』とか『同期達を裏切って縁を切った』という事実なのか不明な噂が今に至るまでに飛び交っていたのだが…実際に凸してみてインタビューしたらそうではないことが分かった。いつも入手するブラックな事実を知るのも良いけど、こういう心温まる事実も暴露系YouTuberとしては美味しいネタである…るしあの口から事実が聞けて本当に良かった。

 

「ありがとうございます。ネット上では色んな噂があってモヤモヤしていましたけど、本当のことを澄晴先輩に話せてスッキリしました!」

 

「そうか…困った時はいつでも相談しろよ?俺はいつでもお前の味方だからな!」

 

「はい!」

 

「良い返事だ。それじゃあ、最後にファンだった人達に一言を貰えるか?」

 

「分かりました…ふぁんでっどだった皆さん、この度は一連の報道に関してご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありませんでした。るしあはもうホロライブのタレントではなくなりましたが、また機会がありましたらどこかで会えると嬉しいです。また楽しく遊びましょう!その時が来るのを心から待っています。みんな、またね!」

 

 るしあは涙を拭いてから笑顔でファンへのメッセージを残した。色々悪いことを言われながらも、本当の彼女はファンも仲間も大事にできるとても良い子だ…だからこそ、登録者は100万人も超えてスパチャを沢山貰えてライブも人気のトップアイドルになれるのだろう。スキャンダルで辞めたのが本当に惜しい存在だった…

 

「それじゃあ、インタビューも長くて疲れてるだろうし俺が麦茶を入れてくるよ。」

 

「いや、お客さんである先輩にさせるのは悪いです。お茶ならるしあが!」

 

「俺も突然凸した身で失礼なことをしてしまった…これぐらいしねえとなおも失礼だろ。たまには人に甘えないとやっていけないぜ?」

 

「そうなんですか。じゃあ、お言葉に甘えますね…」

 

 そして、俺はキッチンに移動して冷蔵庫から麦茶を探す。開けて右に麦茶のペットボトルを発見…色とかを踏まえると麦茶で間違いない。これを俺とるしあの2人分入れたのだが…るしあの分には白い粉を混ぜる。これは何なのかって?まあ、後に分かるさ…

 

「お待たせ…ほら、飲めよ!」

 

「ありがとうございます。それでは、いただきます…」

 

 そして、躊躇することなくるしあは麦茶を飲んだ。この後のことを何も知らずに…一体、どんな反応をするのかが楽しみである。これで俺の目的の達成に迫れるか?

 

「どうだ、麦茶は美味しいだろ?」

 

「そうですね…日本人の飲むお茶と言ったら麦茶ですよ。やっぱり、最高ですね!」

 

 そう言って麦茶を飲み干するしあ…俺は時が経つのを待ちながら自分の入れた何も混ぜていない麦茶を飲んでいく。じっくり待つこと3分、彼女の様子がおかしくなってきた…身体がムズムズするような感覚が襲ってきてモジモジし、顔も赤くなる。効果が出始めたようだ…

 

「どうしたんだ、何か変だぞ?」

 

「身体が熱い。それに、ムズムズが…澄晴先輩、麦茶に何か入れましたか?」

 

「バレちまったか…仕方ねえな。実は麦茶には媚薬を入れておいたんだよ…しかも、お前の後輩のこよりが作った特製の媚薬をな!」

 

「ええっ…!?」

 

 そう、俺が入れた粉の正体はこよりが作った媚薬である。彼女は脳内からピンク…変態ということで、市販のヤツより強い物を開発していてその完成品を俺の都合に合わせて調達してもらった。それを飲ませた結果、効果は抜群…こよりは頼りになる科学者だということが証明されたのだ。

 

「さてと、ここからがこの動画の本題だ。るしあ、俺とセックスをしようぜ…」

 

「なっ…嫌というかできません!るしあには大智という彼氏がいますし、そもそもそんな動画をYouTubeでアップしたらBANされますよ!?」

 

「安心しろ。インタビューの方はYouTubeにアップしてここからはオナニー用にでも使う…なっ、少しだけ付き合えよ?大智には内緒にしてやるぜ!」

 

「そうにしても、ダメなものはダメなんです!」

 

「だったら、この動画を大智に見せても良いんだぞ?これを見せたら誰よりも大好きなるしあが浮気してることを知って泣くだろうな…どうする?ここは俺に従っておいた方がお前のためでもあるし、大智のためになるんだ。」

 

「そんなことを言われても…」

 

「ごちゃごちゃうるせえ、こうなったら俺が無理矢理するまでだ!」

 

「きゃっ…!?」

 

 俺はカメラを置いてからるしあが着ている部屋着のTシャツを無理矢理脱がせる。いくらダンスが踊れるだけの体力があるとはいえ、男の俺の前では無力に等しい…抵抗しても全く敵うことなくTシャツはスポっと脱げてキャミソールと短パンのみとなる。

 

「見ないで…ください。」

 

「何だよ、大智に見せといて俺には見られたくねえのか?同じ男だぞ…なあ、男に見られても恥ずかしくないのなら堂々としてろよ!」

 

 俺は隠そうとする手をどかし、黒のキャミソールを脱がせてからまたカメラを持って彼女のおっぱいが露になった上半身を撮影する…『まな板』とかよく言われている割には膨らみがあって形も良い。男が求める最低限のはある感じかな?

 

「そんな、るしあのおっぱい…ダメです。小さくて面白くないから。いやぁっ…」

 

 我慢できなくなった俺はるしあを押し倒す。相手は口で嫌がっていても身体に関しては俺のことを求めてると言わんばかりでソワソワしている…こういう女は堕とし甲斐があるってものだ。そんなるしあの小さなおっぱいをカメラ片手に揉んでいく…

 

「ああっ、はあんっ。そんな、揉まれると…敏感に!やあっ…」

 

 るしあはおっぱいだけで激しく感じる。今回用意してもらった媚薬は性欲が上がるだけでなく感度も上がる効果もあるのだ…これをこよりは誰に使うつもりだったのだろうか?

 

「どうだ、おっぱい気持ち良いだろ?もう素直になっちまえよ!」

 

「はああっ、嫌だ…大智の手以外で気持ち良くなりたくない!ああんっ、るしあが好きなのは…大智、だから。ああんっ!」

 

 懸命にるしあは我慢するが、身体は素直なのか一切の抵抗はない。口では『嫌だ』とか言ってるけど、何だかんだでこういうことはされたいんだな。

 

「ああんっ、澄晴先輩…はあっ、これ以上されると…おかしくなっちゃいます!ああっ、もうやめて…」

 

「そうか。じゃあ、おっぱいはやめて次に行くぞ!」

 

「次?もういいですよ…まだ何がするんですか?」

 

「ああ、この流れからして分かるだろ。短パンとパンツを脱げ!お前の中に入れてやる。」

 

「ええっ、いや…こればかりは流石に。こんなことをされたら…」

 

「されたらどうなるんだ?大智のじゃ満足できなくなるってか…逆らったらそれ以前にこの動画を大智に観せるからな。これから先はあるんだろうかね?」

 

「それは…やめてください。」

 

「だったら、俺の言うことを聞くことだ。お前らの運命は俺が握ってるんだからな…それを忘れるんじゃねえぞ?」

 

「ううっ、はい…」

 

 そう返事をするとるしあは短パンと黒のパンツを脱ぎ、それと同時に俺もズボンとパンツを片手で脱いだ。彼女が全裸になる姿もカメラに収めているのだが…るしあのストリップショーもお金になりそうな1シーンである。

 

「全部脱ぎました…」

 

「ああ、俺も準備OKだぜ。早速股を開いてもらおうか?」

 

「はい。」

 

 るしあは逆らったらダメだと察したのか、自らの意思で股を開く。その先には薄いながらも陰毛の生えていてまだ幼さの残る小さな割れ目がある…見た感じから相当キツそうだが、これを大智が一足先に味わっていたんだな。

 

「澄晴先輩のおちんちんも大きいですね…」

 

「まあ、大智よりは大人だからな。お前は大きいのが好きなのか?」

 

「いえ、そんなことはありません!るしあが好きなのは好きな人のおちんちんであって…」

 

「そんなこと言って大きいのが興味あるんだろ?だったら、大智ので満足できないようにしてやるよ!」

 

「待ってください!せめて、ゴムを…はああっ!」

 

 俺は容赦なくるしあの中にペニスをぶち込んだ。実際に入れてみると中は濡れていて、かなり狭く締まりが良い…こんなのは初めてだ。見た目は小学生ぐらいの幼い女だから心の隅に眠るロリコン魂が密かに燃えそうである…

 

「全部、入ったぞ…沢山動くから気持ち良くなれよ!」

 

「そんな…澄晴先輩、ああんっ!はあっ、急に動かないで…やああっ!」

 

 全部入ったタイミングで腰を動かす俺、るしあは少し口で抵抗するものの身体はめちゃくちゃ感じている。中の肉もさらに締めつけてきてペニスは刺激されるばかりだ…ここまで気持ち良いセックスは経験したことがない。

 

(くっ…るしあの締まりが良すぎて気持ち良い!140cm台の女ってこんなにも良いんだな…やべぇ、俺のが限界が近くなる!)

 

「はああっ、ああっ…澄晴先輩のおちんちん、大智よりも気持ち良くて…やあっ、こんなにされたら大智ので満足できない!」

 

 俺が気持ち良さに溺れようとした時、ようやくるしあも素直になったのか『気持ち良い』とようやく言ってくれた。素直になったるしあは何よりも可愛いな…ホロライブにいた時から本当に変わらない。そんな彼女をカメラで上下幅広く撮っているが、本当に最高の女だ…おっぱいは小さいけど。

 

「ああっ、澄晴先輩のが震えてる…はあっ、るしあも身体が熱くなってきた!やあんっ、るしあのおまんこのムズムズが止まらない…一緒にスッキリしたいです。はああっ!」

 

「俺もお前でスッキリしたい…中に出すからな?」

 

「出してぇ…中で出してもらわないと気持ち良くなれないから。ああんっ、るしあのおまんこに出してください。やああっ…」

 

「分かった…さらに激しく動かすから、一緒にイこうな!」

 

 そして、俺は腰を激しく動かして互いに絶頂へと向かう。ズンズン突く度にるしあの小さなおっぱいがポヨンポヨンと微かに揺れていく…その様子を撮り、そして接合部も撮りつつるしあの顔も撮る。彼女の顔は赤くなっていていて蕩けそうで本当に映えるものだ。

 

「はああっ…激しい!るしあ、イく…ああんっ、大好きな大智以外のおちんちんで…はあっ!澄晴先輩のおちんちんも好きぃ!!」

 

「ああ、俺もお前のまんこ…好きだぞ!ヤバい、出る…中に出すからな?」

 

「ああっ…出して!中に出して、るしあのことを気持ち良く…ああんっ、はあああああああああ!! 」

 

 そして、俺達は一緒に絶頂を迎えて放たれた精液はるしあの子宮へと届いた。ペニスはきつく締まった肉の中に包まれて精液は吸われて、全て食べられそうになる。

 

「凄い…熱いのが子宮に。はあっ…おまんこのキュンキュンが止まらない…です。」

 

「気持ち良かったか?」

 

「とっても良かったです。大智のじゃ満足できないぐらいに…」

 

「このことは俺とるしあの秘密だからな?また俺で気持ち良くなりたかったらいつでも連絡してくれよ…」

 

「はい♪」

 

 こうして、俺達はセフレになったのだ…もちろん、大智とはこの関係は内緒である。撮影した動画に関してはどうなったのかって?あの後、急ピッチに編集してインタビュー部分のみをYouTubeにアップしてセックスの部分はFC2に1000円で販売…すると、『潤羽るしあ』ブランドに釣られて沢山の人が購入しガッポガッポ儲けさせてもらった。もちろん、これもるしあの大智には内緒の話だ…良いネタを提供してくれてありがとな!




今回の話はいかがでしたか?いやぁ…ハメ撮りからの寝取り未遂、澄晴の外道っぷりは健在ですね!しかも、最後は動画を販売して大儲けでやってくれましたよw

これを知った時の大智の反応が怖いですけど…まあ、上手くやってくれるでしょう。しかしながら、るーちゃんがホロライブを辞めてからもうおよそ半年が経つわけですけど…本当に寂しいものですよ。人気絶頂の中でまふまふさんとのスキャンダルが出てしまいどっちが悪いのか分からず事務所からは解雇され、『元潤羽るしあの~』から始まる悪いニュースが今は落ち着いたもののしばらくは出ていました。相手のまふまふさんも飛び火して精神的に参って活動休止という結果で両者干される結果に…本当にどちらかは救われなかったのかなって思いましたね。どっちも損する結果で悔しくて悲しいです…このスキャンダルは表向きに政治的絶縁という形で幕が切れ、真実は闇の中。真実を知る者からの裏や過去と今の暴露を待ちたいですね。

そんな中で次回はリクエストの方をお休みしまして時事ネタの話をお届けいたします。肝心のネタですが、9月からネット上を賑わせているアレですね!プロ野球が好きな人(特にジャイアンツファン)からすれば不快になるかもしれませんが、話題なのでやるしかありません…僕もプロ野球は好きですけど、その選手のいるチームはそれほど好きではないので罪悪感はありません。このネタに関しては良い具合におもちゃにされて笑いネタにされているので…これだけ話題なら逃げられませんよw

これからも、『東京ミュウミュウRS』と同時に連載していくのでこれからもよろしくお願いします。

國頭云丹林檎さん、リクエストありがとうございました!リクエストはいつでもお待ちしております。感想、評価、お気に入り登録もよろしくお願いしますね!

リクエストはこちらから↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=273861&uid=118730

ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?

  • 実際と同じ
  • 『私』で統一
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