さて、今回はリクエスト回ですが…ちょっと季節外れのネタになります。まあ、このシチュエーションを受け取ったのは夏ぐらいだったと思うので夏に使えなくて申し訳ない気持ちも少しはありますね…とりあえず、夏を冬に感じてくださると幸いです。
そして、文字数も14000文字オーバー…本当に前回に続いて長丁場とまるでワールドカップのクロアチアの試合を観ている感じですよ。日本と戦った後はサッカー王国のブラジルと戦うって感じで…それぐらいに凝った内容の話を書いてみました。今回も読んでくださると幸いです!
ちなみに、クロアチアは日本どころかブラジルにもPKで勝ちました。準決勝ではアルゼンチンに負けましたけど、勢いは準優勝した前回同様にあって素晴らしいものでしたね…モロッコとの3位決定戦も頑張ってほしいです。
話が逸れましたけど、本編もお楽しみに!
登場ヒロイン
【五等分の花嫁】
中野一花
【戦姫絶唱シンフォギア】
マリア・カデンツァヴナ・イヴ
side未来(みらい)
夏休みのある日、僕は都営プールを訪れている。例年だったら友達と都営プールで泳ぐか家族で平塚の海で海水浴だけど、今年はどちらも叶わず1人だ。今は冬なのにどうしてこんな時に夏の話をするのかって?まあ、こういう寒い日だからこそ夏を思い出したいという人もいると思うから…そのニーズに応えようとのことらしい。文句なら僕じゃなくて作者に言っておいてね?
(さて、泳ぐ前にこのプレゼントを目当ての人に渡すとしますか…このプールに来ているとは聞いてたけど、本当にいるのかな?)
僕は防水袋に入れているものをプレゼントしたい人に渡すために目当ての人を探す。どうしても都営プールに行きたかった理由は2つあって、泳ぐこととプレゼントを渡すためである。ちなみに、僕が今日会いたい人は2人いてどちらもここでお仕事があるらしい。両者とは連絡を取ってどちらからもOKを貰いその指定された場所へ向かうと、そこには会う予定の2人が偶然なのか同じパラソルの下で会話していた。
「すみません、ちょっと良いですか?」
「あら、未来(みらい)…よく来たわね。」
「未来(みらい)くん、いらっしゃい!」
まさかとは思ってたけど、中野一花ちゃんとマリア・カデンツァヴナ・イヴさんが同じ現場にいた…しかも、格好は同じメーカー、同じ色、同じデザインの競泳水着。大きなおっぱいとくびれたお腹のボディーラインが強調されていてこれもこれで興奮しそうだ…
「マリアさん、未来(みらい)くんと知り合いなんですか?」
「知り合いも何も芸能界を休んでいた間の仕事仲間ね…そう言う一花は未来(みらい)とどんな関係なのかしら?」
「彼は私と同じ学校なんです。いつもお姉さんの私が可愛がってるんですよ!ねえ、未来(みらい)くん?」
マリアさんと一花ちゃんはそれぞれ僕との関係を訊ね合ってピリピリした雰囲気を出す。どちらも僕のことを大事に思ってくれる人達だし、僕も2人のことは大事な人だと思っている。だからこそ、喧嘩はしてほしくないところだよ…
「いやいや!前から言ってるけど、僕の方が『お兄さん』だからね?一花ちゃん、マリアさんに誤解を与えるようなことは言わないで!?」
僕はとんでもないことを言う一花ちゃんにツッコミを入れる。一花ちゃんはこうしてお姉さんっぽく振る舞っているけど、僕の方が18歳で1歳年上なのだ…彼女は会った時から僕のことを子供扱いしている。
「だって、未来(みらい)くんって年上っぽく見えないんだもん。子供っぽいし…もう少し君が大人になってくれたら、『お兄さん』って呼んであげようかな?」
「子供っぽい、ね…マリアさん、僕って子供っぽく見えますか?」
「そうね。貴方は女の子によく甘えるからそう見えるんじゃないかしら?私にもそうでしょ。」
「マリアさんにも甘えてるの?私だけじゃなくて…確か、お仕事が一緒とか言ってましたけどどんなお仕事をしてたんですか?」
「それは一花にも教えられないわね…国家秘密だから。それにしても、私だけじゃなくて一花にも甘えていたなんて…」
僕はマリアさんと一花ちゃんから睨まれてしまう。マリアさんとはS.O.N.G時代からの付き合いでノイズやら何やらとの戦いをサポートしてきた繋がりでお友達になって今では恋人になる寸前というところまで来ている。一花ちゃんとは同じ学校で家庭教師をしている繋がりでお友達になってこちらも恋人になる寸前…どっちも好きな人なので鉢合わせしてほしくないと思っていたが、まさかの同じお仕事という形鉢合わせということに。芸能人同士の宿命だろうね…
「あの…こちらからも訊きたいのですが、マリアさんはどうして一花ちゃんと面識があるんですか?」
「一花は前々から注目していた女優で歌手として復帰したら是非とも会ってみたいと思ってたのよ。それで、先週のZIPで対談してから親友同士になって今日、一緒にグラビア撮影ってことになったって感じね。未来(みらい)はZIPを観てなかったのかしら?」
「すみません…僕、めざましテレビ派ですし、そういった情報も手に入らなかったので気づけませんでした。」
「そうなんだ…ごめんね。私達も寝坊してたからTwitterに情報を出せなかったの。だけど、これから行われる撮影は見てもらえると嬉しいな。」
「一花さん、マリアさん、撮影始めるんで来てください!」
「分かりました。それじゃあ、私達は撮影に行くから…私達のグラビア撮影、目に焼き付けるのよ?」
スタッフの声がして、一花ちゃんとマリアさんはカメラマンが待機している撮影場所へと向かって撮影が始まった。2人とも手足は長いし、おっぱいも大きくて、お腹もくびれていて、それでいてお尻も大きいからかなりの絵になると思っていたが…案の定、その撮影でポーズを作る度にセクシーなところが強調されて見ているこっちは写真で見る以上にドキドキしてしまう。この2人が同じ場所にいるのは本当に反則だよ!目のやり場が1人でも困るのに2人もいたら2倍困る。
(撮影終了後…)
「終わったわよ。どうだった…グラビア撮影の現場は?」
「はい…凄く素敵でした。」
午前中の撮影を終えて2人が僕達の前に戻ってくる。あの様子を見た僕はもう骨抜きになっていた…午後からはビキニの撮影があるということで今度はさっきよりも露出は必然的に多くなるが、果たして僕の心臓は持ってくれるのだろうか?
「ねえ、私とマリアさんのどっちが良かった?もちろん、私を選んでくれるよね…私の方がマリアさんよりも若いから。」
「何を言ってるの?私でしょ!私の方が身長も胸の大きさもあるし…それに、肌の白さだって私の方が勝ってるわよ?」
「あの、2人とも…」
「未来(みらい)はどっちが好きなのかしら?貴方はお姉さん好きだから私の方が好みって言ってたじゃない…」
「違います!未来(みらい)くんのお姉さんは私なんですよ?お姉さんが好きなら私が好きだと思います。ねっ、未来(みらい)くん?」
「えっと…」
マリアさんと一花ちゃんに迫られて僕は答えを出せなくなってしまう。2人とも同じぐらい大好きだからどちらかなんて選ぶのは無理だ…日本が一夫多妻制でないように1人の女性しか好きになってはいけないなんて残酷以外の言葉はない。
「あら?未来(みらい)のここ、大きくなってるわね?私達のセクシーなポーズを見ただけでなく、迫られて興奮するなんてとんだ変態じゃない…」
「はううっ!」
マリアさんは僕のぺニスを水着の上から撫でていく。しかも、勃起しているとは…こんなところを2人きりの時ならまだしも2人ともいる状態で晒されるのは凄く気まずくなる。マリアさんって普段はお仕事にシビアな人なんだけど、オフになると優しいだけじゃなくて性欲が高まるとこうやって誘惑してくるのだ。
「やめてください!未来(みらい)くんが嫌がっていますよ?怖かったね、よしよし…一花お姉さんが忘れさせてあげる。」
一花ちゃんが止めに入ったかと思ったら、今度は彼女が僕を抱き締めてから頭を撫でる。柔らかくて大きなおっぱいの感触が伝わって落ち着くような興奮するようなという感じだ。普段からみんなのお姉さんとして立ち回っているから手馴れていて、僕とどっちが年上なのかと自分でも思ってしまう…僕の精神年齢はまだ幼いんだろうね。これでは『お兄さん』と呼ばれる日は遠いけど、妙に心地良い。
「一花、私に未来(みらい)を渡しなさい。この子は本当に年上のお姉さんであるこの私が好きなのよ?」
「違います!未来(みらい)くんはまだ心が幼いからみんなに甘えたくてその中でも私のことが大好きなんですから…年上も年下も関係ありません。」
「言ってくれるわね?だったら、未来(みらい)に決めてもらえるように勝負をしましょう…あそこの多目的トイレで沢山未来(みらい)にご奉仕して選ばれた方が勝ち。どちらが選ばれても恨みっこはなしよ?」
「面白いですね…その勝負乗りました!それじゃあ、一緒に手を繋いで行こうね♪」
「一花だけ出し抜けは許さないわ?私も…」
「えっ…一花ちゃん、マリアさん!?」
一花ちゃんとマリアさんは突然勝負をすると言い出し、僕はそれぞれと手を繋がれて多目的トイレへと連行されていく。2人とはそれぞれイチャイチャしたことはあるけど、こうやって同時にされるのは初めでである…何しろ、この2人が一緒になることはこれまでなかったからね。そんなこんなで多目的トイレの中に入ると、一花ちゃんが扉と鍵も閉めて逃げ場を無くす。
「着いたわ…ほら、ぼーっとしてないで便座に座りなさい?」
「あの、僕は…」
「未来(みらい)くんは何も考えなくて良いんだよ?君は私かマリアさんか好きな方を決めてくれるだけで良いの…ねっ、言う通りに座ってから目を閉じてみて?」
「う、うん…」
僕は一花ちゃんに言われるがままに便座に座ってから目を閉じる。彼女達がやりたいことはもう分かっている…分かってはいるけど、そこで出す答えをどうすれば良いのか分からない。そうなってくると、これからのことをすること自体も躊躇してしまう…このまま流されて良いのだろうか?そんなことを考えていると僕の唇に潤った柔らかい感触が触れる。そう、僕は一花ちゃんからキスをされているのだ…
「ちゅっ、ちゅっ…んんっ、ちゅっ、ちゅっ…」
一花ちゃんとのキスはそれからも続く。2人とはそれぞれと2人きりの時にキスは何度もしてるけど、こうやって人前でしかももう1人の好きな人を前にしてキスをするのはこれが初めてだ。
「ちゅっ、ちゅる…好き、未来(みらい)くんのことが大好きだよ…ちゅっ、ちゅるる…いつものキスより良いよ。」
「ちょっと…いつもってどういう意味?もしかして、未来(みらい)とキスをしてるの!?」
「ちゅっ、ちゅっ…そうですよ?未来(みらい)くんとはこうやって愛を込めた優しいキスをしているんです。ねっ、未来(みらい)くん?ちゅっ、ちゅっ…」
「一花、どきなさい!」
「きゃあっ…マリアさん!?」
マリアさんは怒りと嫉妬からかキスをする一花ちゃんを無理矢理引き剥がす。そして、僕と向き合ってから睨みつけてくる…その目つきはアガートラームの装者として戦ってきた時そのものと言っていいぐらいに鋭い。
「マリアさん…」
「随分だらしない顔をしてるわね?そんな女たらしの唇はこの私の唇で!んんっ、ちゅる、れろぉ…」
そして、彼女は僕とキスを交わす。マリアさんとのキスはいつも濃厚で優しい一花ちゃんのキスとは対照的で情熱的だ…舌が絡み舐められ、唾液を吸われるディープキスはもう大人の風格と言える。
「んちゅっ、ちゅる…どうかしら、大人のキスは?いつもしてる私のことしか考えないで。んんっ、ちゅるる、じゅる…」
「へぇ…マリアさんとはこんなにも激しいキスをしてるんだね。でも、これは流石に刺激が強すぎませんか?未来(みらい)くんが窒息しますよ。」
「んちゅ、じゅっ…一花は黙ってなさい?未来(みらい)を大人にするには大人の私が大人の全てを教えないとダメなのよ!ほら、私が貴方を本物の大人にしてあげるから…大人かぶれの一花のことは忘れなさい?じゅるる、ちゅう…」
一花ちゃんも嫉妬してるのか止めようとするも、マリアさんはもう止まらずでさらに深くキスをしてくる。彼女はキスに夢中で怒りと嫉妬もまだ混ざっているけど、表情はすっかり蕩けていて『お姉さん』の顔から『メス』の顔になってきたようにも見えてきた。
(マリアさんとキスをしてたら意識が少し遠くなってきそうかも…息苦しいのと気持ち良いのでおかしくなっちゃう!)
「マリアさん…じゅる、息…苦しい!ちゅるる…」
「あら、ごめんなさい…流石に窒息死させたらまずいわね。キスは終わりにしましょうか…でも、キス自体は満足よ?ありがとう♪」
流石に窒息寸前になった僕は自らストップを申し出てそれにマリアさんは従ってキスをやめる。彼女にはもう怒りも何もなくいつもの優しいお姉さんに戻っていた。常に優しくて甘やかしてくれる年下のお姉さんと振る舞いはクール、ハートは暖かく、プレイは熱くいつつ母性も兼ね備えた年上のお姉さん…どちらも甲乙つけ難い。
「それじゃあ、次はパイズリをしてあげる…マリアさんは未来(みらい)くんの水着を脱がせてもらえますか?」
「仕方ないわね。ほら、立って?脱がせてあげるから…」
僕が便座から立つと、マリアさんは僕の水着を脱がせてペニスを露出させる。先ほどまでのキスとこれまでの流れから興奮を抑えられなくてもう勃起状態だ…これをいつも2人は見ている。
「未来(みらい)くんのおちんちん、大きいね…私も水着をずらしてあげる。」
「待ちなさい…私も。」
2人は競泳水着を肩から外してそれをずらしていく。まずは上半身のみ裸になるとたわわに実った豊満なおっぱいが姿を現す…一花ちゃんも一花ちゃんで同世代よりも大きな巨乳を持っているが、マリアさんはその1.5倍大きい爆乳サイズを誇っていて、その上形も整っているから本当に凄い。
「それじゃあ、マリアさんは反対側からおっぱいを持っておちんちんを挟んでください…パイズリは分かりますか?」
「それぐらい知ってて当然よ!ほら、私の大きなおっぱいでぺニスを包んであげるから…床に寝転がってじっとしていなさい?」
「私の大きなおっぱいも感じてね。それじゃあ、行くよ♪」
そして、言われるがままに床に寝転がると僕のぺニスは一花ちゃんとマリアさんのサイズの違う大きなおっぱいに包まれて上下に刺激される。一花ちゃんからは何回かパイズリはされたことがあるけど、マリアさんからされるのは初めてだ…こんな場面で迎えるとは思ってもいなかったよ。
「よいしょ、よいしょ…どうかな、お姉さん達のパイズリは?」
「私達のおっぱいで上下に扱かれてだらしない顔をしてるわね。私でこんなにも気持ち良くなってるのかしら?」
「違うよね?いつもパイズリをされてる私のおっぱいでしょ。マリアさんのは大きすぎて脂肪の感触しかしないけど、私ぐらいの大きさならおっぱいのお肉も感じられるよ!ねっ?」
「何ですって!?貴方、キスだけじゃなくてパイズリも一花からされてるの?キスは私もしているから百歩譲るとしてパイズリもされてるなんて許せないわ…大体、88cmの一花は巨乳なんて言わないでしょ?巨乳というのは私のようなおっぱい(96cm)のことを言うのよ!たかがそのサイズで巨乳気取りして情けない…とにかく、私のだけを感じなさいね?」
そんな感じで2人はお互いのおっぱいを批判しつつ僕を誘惑しながらパイズリを続けていく。それぞれ共に優しい性格だから人のことを悪く言うことはこれまでなかったけど、こんなにも意地っ張りで罵り合う2人は初めて見た。それぐらいに僕のことはどうしても譲れないのだろう…
「おちんちんが震えてる…未来(みらい)くん、もう出ちゃうのかな?」
「私達のパイズリをこんなにも楽しんで…これは勝負ってことを忘れてるんじゃないでしょうね?どっちが気持ち良かったのか、ちゃんと答えを出すのよ。」
(ダメだ、我慢できない…2人のおっぱいで出ちゃう!ああっ…)
我慢ができなくなった僕はおっぱいに包まれたまま射精をしてしまう。どちらも大きなおっぱいで柔らかくて気持ち良い…この世の楽園ではないかと思ってしまうよ。これが夢なのか現実なのかも分からないぐらい幸せだ。
「凄いね…未来(みらい)くんったら、私達のおっぱいでこんなにも出しちゃって。」
「それで、どっちのおっぱいが良かったの?答えを言ってみなさい…ほら、未来(みらい)のその口で。」
「その…2人とも良かったです。」
「まだ決められないのね…こうなったら、私だけってことを分からせてあげるわ!」
そう言うと、マリアさんは水着を全部脱いで全裸になる。彼女の露になった性器は毛のないパイパン…お腹周りもくびれていて手足も長くてスラッとしている本当に良いスタイルだ。身長は170cmで僕と大体同じのバレーボールやバスケットボール選手を除いてかなりの長身ってのも絵になる。
「さあ、今回も騎乗位でセックスをしてあげるわね…私のおまんこで感じなさい?」
「今回もって…マリアさん、もしかして未来(みらい)くんとセックスをいつもしてるんですか?」
「その通りよ。まだ高校生の一花には分からないと思うけど…私は大人なんだから、セックスの気持ち良さをいつも未来(みらい)に教えているの。文句ある?」
「セックスですか。それなら私ともやってますけど?まさか、マリアさんともやっていたなんて…私とは騎乗位だけじゃなくて正常位でも後背位でもやってリードされてるんですから。ねっ?」
マリアさんと一花ちゃんはそれぞれ僕とセックスをしていることを暴露し合う。僕としてはこの2人が会ってる時点で計算が狂っていたもののセックスをしていることも暴露されてはもう修羅場が加速するばかりだ…これ以上、僕のダメージを深めるのはやめてほしい。
「何ですって!?貴方って人は!」
「違います。僕の話も聞いてください!」
「言い訳は聞かないわ!もう頭に来た…貴方のおちんちんを私のおまんこで満たしてやるんだから!はああっ…」
マリアさんは怒りに身を任せてぺニスの上に乗っかっては自らの割れ目に腰を下ろして入れていく。彼女の中はすっかり濡れていて深くまで吸い込まれていき、それで中の肉が締めつけてくる。
「全部、入ったわ…さあ、今日も私の中で感じなさい?もう何も考えられないぐらいに。行くわよ…ああっ、ああんっ!」
全部入ったところで腰を動かすマリアさん。いつも彼女とのセックスは騎乗位でいつも年上としてリードされていて、今日もいつものように騎乗位に打ち込む。それにしても、彼女は『おっぱい』、『おちんちん』、『おまんこ』と日本のエッチな単語を巧みに使っている…彼女は言葉や文化だけじゃなくてエッチな面でもすっかり日本に染まっているようだ。
「未来(みらい)くんったら…マリアさんとも気持ち良くなって。女の子だったら誰でも良いのかな?だけど、可愛い♪」
「ああんっ、はああっ…未来(みらい)のそのだらしない顔、可愛いわ!やぁんっ、普段はしっかり者でも私と一花の前だけにはこんな甘えん坊さんになって。やぁん…」
「でも、そんな甘えてくる君のことを私は大好きだよ。これからもお姉さんに沢山甘えて良いからね?」
「はあっ、ああっ…ダメよ、私だけに甘えなさい?私だったら未来(みらい)がしたいことを何でもさせてあげるわ…ああんっ、貴方の言うことも拒否しないし、貴方だけには絶対に怒らないから。ああんっ…だから、私のこと以外考えないで?やあっ…」
「私を選んだら君だけに女優として見せれない全部を見せてあげるよ?もちろん、裸だっておしっこだって何でも…ね。そうだ、私のおまんこを舐めてくれる?マリアさんだけ気持ち良いのはずるい…私も気持ち良くなりたいから。水着、脱ぐね?」
そう言うと一花ちゃんも負けじと水着を脱いで全裸になる。彼女のは陰毛が生えてはいるもののしっかり整えてあるし、毛量も少なめ…一花ちゃんのは日本人の理想形と言える裸だ。
「それじゃあ、君の顔に跨るから…舌でおまんこを舐めて?ひゃああっ♪」
僕はマリアさんとのセックスをしながらお尻を向けて顔に跨る一花ちゃんの性器を舐めていく。クンニは一花ちゃんどころかマリアさんにすらしたことがない…初めてとはいえ舐めること自体はできるので言葉を鵜呑みしてペロペロと舐めているって感じだ。
「ああっ、いやあっ…未来(みらい)くんの舌がおまんこの中に入ってくるぅ!ああんっ、こんなの初めて…はぁんっ、おちんちんも良いけどこっちも好きぃ!やぁんっ…」
「はあっ、ああんっ…未来(みらい)、今は私とセックスをしてるんでしょ?一花へのクンニに夢中にならないで私に集中しなさい!やああっ…」
(マリアさんの中、凄くキュンキュンしてる…一花ちゃんの中からは甘い愛液の味と濡れている肉の感触が下に広がってきて興奮しそう。もう我慢できない…!)
「ああんっ…未来(みらい)のおちんちんがピクピクしてるぅ!もう出ちゃうの?はあっ、良いわよ…今日は大丈夫な日だから沢山出しても大丈夫よ。一花の前で愛している証を刻み込みなさい?」
「はああっ…私、もうイく!ああんっ…未来(みらい)くんからクンニされてイッちゃう!」
「私もダメ…もう気持ち良いのを我慢できない!はあっ、イくから中に…中に出してぇ!」
「「ああああああああああっ!!」」
そして、僕達は絶頂を迎えて僕はマリアさんの腟内に射精。一花ちゃんは快感のあまりにおしっこを漏らし、それが僕の顔にかかる…女の子のおしっこの瞬間を初めて間近で見たけど、こんな感じなんだと勉強になった。
「いっぱい出てる…そんなに私のおまんこが気持ち良かったのね?」
「私もおしっこを沢山出しちゃった…もうお嫁に行けないかも。」
「そう言って、『僕が君をお嫁さんにしてあげる』って未来(みらい)に言わせるつもりでしょ?見え見えなんだから。」
「バレました?でも、引っかからないか…マリアさん、次は私と交代してください。貴方だけ気持ち良い思いはさせませんからね?」
「そうね…一花にもさせないとフェアじゃないし。その代わり、すぐに済ませなさいね?」
「はーい。それじゃあ、未来(みらい)くん…次は一花お姉さんの番だよ!ゆっくり楽しんでね♪」
マリアさんが僕のぺニスから離れて横に回って入れ替わるように一花ちゃんがぺニスに跨ってこれまた騎乗位でセックスをしようとする。
「行くよ…ああっ、はああああっ!」
そして、腰を下ろして一気にぺニスを挿入していく一花ちゃん…絶頂を迎えたばかりなのか中はトロトロでキュンキュンしていて過去一気持ち良い。
「全部入ったよ…私も動くね?ああっ、やあっ、はああっ…」
一花ちゃんが腰を動かすとぺニスは出たり入ったり…こうやって2人を続けて相手をするのは初めてだし、騎乗位を2回続けてしたのも初めてだ。2回セックスするとしても騎乗位→正常位もしくはその逆といった感じで攻守交代をしていたからね…こんなのもたまには良いかもしれない。
「一花もセックスに夢中になって…本当に罪な男なんだから。ねえ、私のおまんこも舐めてみる?私のことも好きなのなら一花にしたようにできるでしょ?ほら…舐めて…ああんっ!」
そう言うとマリアさんはさっきの一花ちゃんと同じようにお尻を向ける。これって同じようにすれば良いのだろうか…これは迷ってしまったが、断るのは一花ちゃんのを舐めたこともあるし断ったら勝負にならない…ここは同じく舐めることに。
「ああっ、はぁんっ…マリアさんもしたいんですね。やああっ…未来(みらい)くんは私のおまんこにも集中して?マリアさんだけのことを考えないで…」
「やぁんっ、舌が入ってくる…私のおまんこに未来(みらい)の舌がぁ!ああっ、はぁん…凄く良い。おまんこも凄く喜んでるぅ…」
マリアさんのを舐めていくとさっき出したばかりの精液も愛液と共に舌に伝わる。自分の精液って思っている以上にドロドロしていた…それが分かって僕はまた一つ勉強になった気がする。
「はああっ、ああっ…未来(みらい)くんのおちんちん、やっぱり良い!ああんっ、いつもよりも気持ち良くて…やぁんっ、もうおかしくなるぅ!」
「ああんっ、やあっ…もっと深くを舐めて?はああっ…私の敏感になったおまんこを舌でも満たしなさい…はぁんっ、ああっ!」
(まさか大好きな2人とこんなことができるなんて!僕は夢を見てるのかな?いくら好きでも相手は芸能人。こんなことをさせてもらえるなんてレアだよ…この夢は覚めないでほしいな。)
「はああっ、ああっ…私、もうイく!敏感になって、未来(みらい)に舐められてイッちゃうぅ!」
「私ももうダメ…もうイッちゃうよぉ!中に出して?マリアさんよりも沢山、今日は私も大丈夫な日だから!お姉さんにもドバーって中出ししてぇ!!」
「ああっ、やぁっ…私、好きよ?未来(みらい)ことが大好きぃ!優しい貴方も、かっこいい貴方も、子供っぽい貴方も、変態な貴方も…やぁっ、何もかも大好きなんだからぁ!ああっ、私…もうイくぅ!!」
「私も未来(みらい)くんのことが大好きだよ…はぁんっ、マリアさんに全部言われたけど、そんな君をマリアさんよりも誰よりも愛してる!はああっ、だから…私を選んで?やああっ、ダメ…もうイッちゃう!」
「「はああああああああっ…」」
そして、またまた僕達は絶頂へと到達するのであった。僕は3回目で2人は2回目…一花ちゃんの中へは沢山射精して、マリアさんからはおしっこをかけてもらった。2人同時に相手するのも悪くない…今後はこんな感じで付き合えればと思ってしまうよ。
「イッちゃった…未来(みらい)くんのおちんちん、気持ち良かったよ♪」
「私も…おしっこ、出しちゃった。こんなところを見せるのは貴方だけよ?気持ち良かったから出たの…手やおちんちんだけじゃなくて舌も気持ち良いのね。」
2人は僕の顔を蕩けた表情で見つめる。共に普段は優しいお姉さん(一花ちゃんは年下だけどね…)として振る舞っているけど、こういうエッチな姿も凄く良い。
「そうだ…マリアさん、一花ちゃん。僕から渡したい物があるんですけど、受け取って…「ああっ、もうこんな時間!?」…えっ?」
「そうだった!午後の1時半から撮影再開だからそれまでにお昼ごはんとビキニへの着替えも済ませないと…ごめんなさい、撮影が終わったらまた呼びに行かせてもらうわね。」
「それまではごはんを食べたり泳いだり自由に過ごしても良いよ…君はまだ泳いでなかったと思うから。その間にお仕事頑張るね!」
「う、うん…」
それだけを言い残してマリアさんと一花ちゃんは性器をトイレットペーパーで拭いてから水着を着なおして多目的トイレを後にする。気づけば時刻は12時…僕達はこんなに長い時間もセックスをしてたのか。でも、凄く楽しくて時間の長さを気にする余裕もなかった…とりあえず、渡せる物は終わったらまた渡すことにしよう。
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あれから僕はお昼ごはんを食べてから声がかかるまでひたすら泳ぎ続けた。流れるプールや競泳用のプールを合わせて4時間ぐらいかな?歩いていく中で仕事現場も通りかかったけど、あえて声はかけずに仕事に専念させることに…4時間泳ぎ営業時間終了も近くになっていた。
「はぁっ、はぁっ…(まだ2人は来ないのかな?もうヘトヘトだよ…)」
「お疲れ様、待たせてごめんね…午後の撮影が少し長引いちゃって。」
プールサイドの裏で休んでいると、例の2人が仕事として用意されたビキニ姿で僕の前に現れる。撮影がようやく終わったとのことらしいが、午後の撮影はかなり長丁場だったんだな…
「随分と息切れしてるわね。もしかして、ずっと泳いでいたのかしら?」
「そうですね。まあ、水分補給と休憩も少ししながらですけど、4時間泳ぐのもしんどいです…」
「未来(みらい)くんって強いんだね。体力自慢の四葉でも泳げて3時間だから…お姉さん、見直しちゃった♪」
「ありがとう…」
「それはそうと未来(みらい)、私達に何か渡したい物があると言ってたけど…何かしら?」
「はい。この袋の中に入っているので、少々お待ちを…これです!マリアさんは白と黒と水色、一花ちゃんは黄色のを受け取ってくれる?いつも芸能人として忙しい中で仲良くさせてもらっているから感謝を込めて買ってきたんだ。」
そして、僕はマリアさんと一花ちゃんにずっと渡したかった物をプレゼントして2人がそれを広げる。僕が渡したかった物…それはそれぞれのイメージカラーのマイクロビキニだ。
「これってマイクロビキニじゃない。私のはアガートラーム…」
「アガートラーム?」
「いや、前の職場の仕事着の色ね。もしかして、色まで考えてきたの?」
「そうですね…一花ちゃんのは君が大好きな黄色を選んだから。受け取ってくれる?」
「未来(みらい)くん、嬉しい!だけど…私達にこんな露出の多い衣装をプレゼントするなんて、君は変態さんかな?」
「そうね…プレゼントならこの世に宝の山ぐらいあるのにあえてこれを選ぶところに何か考えがあるように感じるわ。」
「いや、まあ…2人ともスタイルはかなり良いのでこういうもう1段階上のセクシーな水着も絵になるなと思って買ってきました。今度の夏の間に海やプールに行った時は着てほしいだけなんです…それ以外に考えはありませんよ!?」
「そうなんだ…じゃあ、試しに着てみるね。」
「いや、待って!ここで着替えるのは…」
「大丈夫よ。もうお客さんは誰もいなくて私達だけだし、この裏にスタッフは寄り付かないでしょ?」
「そうですね。マリアさん、折角ですから未来(みらい)くんにお着替えタイムを見せてあげませんか?こちらからもプレゼントを返してあげましょう!」
「ふふっ…それも面白いわね。それじゃあ、私達が着替える瞬間をよく見てなさい♪」
そう言って一花ちゃんとマリアさんは今着ているビキニを脱いで一旦全裸になってから僕がプレゼントしたマイクロビキニを着てから紐を結ぶ。今回選んだのは紐タイプのもので、ほどくだけですぐ脱げるという優れもの…そんな2人はお互いに背中の紐を結び合い、下も履いてから結んで着替えが完了した。
「着替え完了。どう、私達似合ってる?」
「本当に生地面積が小さいわね…おっぱいは上がはみ出ているし、下に関しては毛が濃い人だったら出ちゃいそうかも。私達は手入れしていて良かったわね…」
「本当ですよ。それじゃあ、最後の勝負をしてここで決着をつけませんか?どちらが未来(みらい)くんと付き合えるのかを…」
「一花が好戦的になるのは珍しいわね…良いわよ、その勝負乗ったわ!」
「えっ、まだするの?僕は…」
「安心して?これが最後だから…マリアさん、横になってから下の紐をほどいてください。未来(みらい)くんはおちんちんを出してくれる?」
「なるほどね…分かったわ。」
そして、2人は寝転がって股を開いてから下の紐をほどいて性器を露出する。僕の方は一花ちゃんの言う通りに水着を脱いでからペニスを2人の前で出した…こっちも着替えの瞬間を見てまた興奮し、またもや勃起状態に。
「それじゃあ、今から私達のおまんこにそのおちんちんを交互に入れてね?そして、その精液は君が好きなお姉さんの顔や身体にかけてほしいな…」
「どっちのことを愛していて付き合いたいのか…口よりも正直なおちんちんで答えを出してくれるかしら?ほら、私のおまんこに入れなさい…」
「未来(みらい)くん、私のおまんこに入れて…またおちんちんが欲しくて我慢できないの。お願い?」
「じゃあ、一花ちゃんから…するね。」
「うん、来て?ああっ、はあああんっ…」
迷いすぎて何も考えられなくなった僕は一花ちゃんの中にぺニスをぶち込む。もう我慢も何もできなくなって目の前に女の子がいたら襲いたくて仕方ない。
「ああっ、はあっ…おちんちん、凄い!未来(みらい)くんの太くて長いのが気持ち良いよぉ!やぁんっ…」
「随分とお熱いわね…私にも入れてほしい。ねえ、私に入れないの?」
「そう言われても、一花ちゃんのが気持ち良くて…腰を止められないです!」
「やああっ、はあっ…未来(みらい)くんとのセックス、好きぃ!もう何もかもが好きでおかしくなりそう…勉強を教えてくれる未来(みらい)くんも、いつも私を助けたり応援したりしてくれる優しい未来(みらい)くんも、エッチな未来(みらい)くんも大好き!はああっ、もう私…「はいはい、ストップ。」…マリアさん?」
「一花のでイくなんて…許さないわ。未来(みらい)、出すなら私のおまんこで出して?そして、精液を私の顔や身体にかけなさい♪」
マリアさんが割って入って止めてから向き合うと、彼女は股を開いて割れ目を指で広げて誘惑してきた。凄く濡れているのか糸を引いていてぐちゅっと音がする。
「マリアさん…」
「ほら、迷わないで…大丈夫よ、どちらを選んでも恨みっこなしだから貴方は気にしないでおちんちんを入れれば良いの。ねっ?」
「分かりました…(とりあえず、一花ちゃんかマリアさんで迷ってるけど迷ってちゃダメだ。今は入れるしかない!)」
「来て…あああっ、おちんちん入ってきたぁ!」
そして、僕は次にマリアさんの割れ目の中にぺニスを入れる。答えに関しては射精の時に精液と共に出してしまえば良い…そう割り切ると気持ちも楽になるような気がした。
「ああんっ、はあっ…未来(みらい)のおちんちんがズボズボって…やああっ、はぁんっ…リードされるのも良いわ!ああんっ…」
「未来(みらい)くんったらマリアさんのおまんこに夢中になっちゃって…お姉さんだったら誰でも良かったりするのかな?私、嫉妬しちゃうな…」
「ああっ、はああっ…私だから気持ち良いのよね?はぁんっ、素直になりなさい!やぁんっ…」
「マリアさん、僕…もう出そうです!精液、出しますね?」
「はああっ…良いわよ。私に精液をかけてぇ!!私の方が未来(みらい)のことが好きなんだから、あああっ…」
「お願い…私にかけて?私の方が未来(みらい)くんのことが大好きだよ。ねっ?」
(僕の答えはもう決めたよ!ごめん、これでも恨まないでね…)
射精しそうなタイミングでマリアさんの割れ目からぺニスを抜いた。もう限界を迎えたタイミングで精液を勢い良く放出…そして、精液をかけた先は一花ちゃんとマリアさんの2人。その答えとして精液を交互に顔や身体にかけていく…
「ひゃあっ、私に精液をかけるなんて…」
「私にも…未来(みらい)くん、もしかして?」
「これが僕の答えだよ…僕はどちらも大好きで選べません。できることなら2人とも、僕と付き合ってください!」
射精中の状態の中で僕は2人に告白をした。これが僕の答え…1人になんて決められない。どんなに複数の女性を愛することができない国家が相手でも僕はどちらも愛すると叫ぶ覚悟はある。彼女達の答えは果たして…
「もう、私と一花のどちらも好きだなんて…日本は一夫多妻制じゃないから結婚するとしてもどちらかとしかできないのよ。」
「それでも良いのなら、私達のことを愛してね…」
「それは、もちろん…もう2人が一緒の時点でできてたよ。これからも僕と一緒にいてください!」
「やった!未来(みらい)くん、大好き。ちゅっ♪」
「未来(みらい)、愛してるわ…ちゅっ♪」
こうして僕は一花ちゃんとマリアさんの2人と付き合うことに…告白の答えも受け入れてくれて同時に愛することも受け入れ、最終的には2人からサンドイッチにされて頬にキスをされたのである。本当にありがとう…これからもよろしくお願いします!
本編はいかがでしたか?いやぁ…マリアさんと一花ちゃんの最強お姉さん決定戦は歴史的大一番でした!最終的に未来(みらい)が両方選んで引き分け。マジエチ史上最高の名勝負でしたけど、この熱戦はもう二度と書けないと思います。それぐらいに命を懸けて書きましたよ!
マリアさんと一花ちゃん…未来(みらい)からすれば本当の『お姉さん』はマリアさんだけですけど、一花ちゃんも『年下お姉さん』としてムーブしてました。ただ、大智からすればどちらも文句なしでお姉さんなので…もしも機会がありましたら、大智に置き換えて同じバトルをさせたいと思います。
そんな2人の声優はマリアさんが日笠さん、一花ちゃんはざーさん(花澤香菜)…芸歴としてはざーさんが先輩で人生では日笠さんが先輩という捻れた先輩後輩関係ながらも大変仲良しな関係です。ざーさんから日笠さんに『ババア』、日笠さんからざーさんに『私服がダサい』とたまに罵り合ったりしてますけど、これでも仲良しでユニットを組んだりとかもしていますね。今後とも仲良しな2人に期待しましょう!
メタルリンクさん、リクエストありがとうございました!リクエストは随時受付中なので沢山お待ちしております。
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次回はクリスマス回で今年最後の投稿となりますね…感想、高評価、お気に入り登録の3点セットをよろしくお願いします!
ノエルとマリンのマジエチでの一人称は?
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実際と同じ
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『私』で統一